ツワブキ・ダイヤ援護攻撃
リー 「リーさん、後は任せてくれ!」
「待たせたなぁ、リーさん!」
ピュリア 「ピュリア!詰めが甘いんじゃねぇの?」
「大空魔竜の撃墜王も仕留め損なうんだな!」
ヤンマ 「みんな!大丈夫か!?」
「三人ともやるじゃんか!」
ディック 「バッドラック!…なんちゃって!」
「ディックが仕留め損なうなんて珍しいな」
ノーザ 「ライキングとガイキングの連携攻撃だぜ!」
「お前って味方だと本当に心強いよな!」
ヴェスターヌ 「リーさんじゃなくて悪いんだけどチャンスは逃がさねぇ!」
「ヴェスターヌ!的にされるぞ!」
ケイン 「ケイン!あまり無茶するなよ!」
「ケイン!後は任せろ!」
攻撃
ノーザ 「俺はお前を超えてみせる!」
「何でだ…?怖ぇのにワクワクしやがる…!」
「スゲェ殺気だ…!」
プロイスト 「テメェだけは許さねぇぞ!プロイスト!」
「俺たちが相手だ!プロイスト!」
「プロイスト!お前を地上に行かせない!」
ダリウス軍 「母さんのいる地上を好きにさせてたまるかぁぁぁっ!!」
「地上侵略なんてさせねぇ!!」
「お前達のせいで父さんが…!」
擬態獣 「擬態獣も魔獣も戦い方は変わんねぇぜ!」
カシマル 「ダイヤ、ダイヤってうるせえな!」
被ダメージ
ノーザ 「ノーザの奴、また強くなってやがる!」
プロイスト 「こいつだけには…負けるわけにはいかねぇんだよ!」
「まだだ!お前を倒して父さんと帰るまでは負けらんねぇ!!」
キャプテン・ガリス攻撃
ノーザ 「厄介な奴が現れたな…!」
「ダイヤに手は出させん!」
「くっ…!ノーザか!?」
プロイスト 「この悪魔め…!!」
「プロイスト!貴様だけはこの手で…!」
「貴様が全ての元凶…必ず仕留める!」
ダリウス軍 「大空魔竜はお前たちを止めるために存在している!」
「やはり間違っている…今のダリウス大帝のやり方は!」
「言ったはずだ!地上侵攻などさせんと…!」
ルル・アージェスプロイスト 「よくもお母さんを…!」 ローサ「落ち着きなさい、ルル!」
「止めなきゃ!大空魔竜の総力を尽くして!」
「大空魔竜クルー全員の炎の力で、あなたを倒して見せます!」
ダリウス軍 「地上侵攻なんてさせない!」
「戦い方次第で大空魔竜にも勝機はあります!」
「お父さんの想い…私が受け継ぐ!!」
「私にもお母さんからもらった赤い炎がある!」
リー・ジェンシン援護攻撃
ダイヤ 「大丈夫か!?ダイヤ!」
「しっかりしろ、ダイヤ!お前は俺とは違うんだ!」
ピュリア 「ピュリア!ここは俺に任せろ!」
「突っ込みすぎなんだよ…チミは!」
ヤンマ 「3人共!あんまり無茶すんな!」
「さすが1.5人前ってとこか!」
ディック 「お前のバックアップもやぶさかじゃないさ」
「ディック!俺の分もとっとけよ!」
ノーザ 「さすがダリウスナイト様々ってことみたいね…」
「あんたほんとにお強いねぇ…!」
ヴェスターヌ 「美人の頼みとあっちゃ!」
「ヴェスターヌ!大丈夫か!?」
ケイン 「あんたも苦労してるよな…」
攻撃
プロイスト 「お前を見過ごすわけにはいかないんでね!」
「この悪魔めっ!」
ヴェスターヌ 「君の信じた道に、俺たちが立ち塞がってるわけね!」
「俺にも信じた道があるんでね!」
「あんたとは戦場で再会したくなかったんだけどねぇ!」
魔獣ドメガ 「お前にはもう負けないと誓ったんでね!」
「あ…あれは!!」
ピュリア・リチャードソン援護攻撃
ダイヤ 「ダイヤ!こっちは引き受けた!」
「しょうがねぇ、馬鹿ダイヤに付き合ってやるか!」
リー 「何やってんだよ、リー!」
「リー!美味しい所はアタシがもらうよ!」
ヤンマ 「姉御としてフォローくらいしてやるよ!」
「何だぁ!だらしねえな、お前ら」
ディック 「おい死神!後はアタシに任せな!」
「お前と組むのは気が進まないけどっ!!」
ノーザ 「ディックと一緒でお前も気に食わないけど…!」
ヴェスターヌ 「さすがリーの見込んだ軍人さんだね!」
ケイン 「ケイン!下がってくれ、後はアタシがやる!!」
攻撃
プロイスト 「お前を倒せば…!!」
「この元凶めぇっ!!」
「胸くそ悪いヤローだ!」
ダリウス軍 「この地上とダリウスの争いは、アタシ達が終わらせてみせる!」
「元はといえば、お前たちが仕掛けてきたせいで!」
ヤンマ援護攻撃
ダイヤ 「ダイヤの兄貴、大丈夫ですかい?」
ハッチョ「兄貴!手柄もらっちゃいますぜ!」 ブビィ「おぉー!」
リー 「リーのダンナ、後方支援は任せてくだせぇ!」
ハッチョ「リー、トドメは俺達がしといてやるよ!」 ブビィ「うんうん…!」
ピュリア ブビィ「姉御の敵は俺たちの敵!」 ハッチョ「良い事言うぜ、ブビィ!」
「姉御には俺達がついてますぜ!」
ディック ブビィ「キルジャガーの食べ残しにありついてるみたい…」 「何言ってんだ、作戦さ、作戦!」
ハッチョ「ディック、助けてやるよ!」 ブビィ「やるよ!」
ノーザ 「え、え、援護に入るっす!」 ハッチョ「味方にビビってどうすんだよ!」
ヴェスターヌ 「フッ…助けてやんよ!」 ブビィ「それ、リーのマネ?」 「う、うるせぇ!」
ケイン ハッチョ「おい、新入り!助けてやるよ!」 「だから俺たちの事は兄貴って呼ぶっすよ!」
攻撃
ノーザ 「ダイヤの兄貴が相手をするまでもないっす!」 ブビィ「うんうん…!」
「ダイヤ兄貴と戦いたいなら、あっしらを倒してからにするっす!」 ハッチョ「大丈夫かよ、そんなこと言って…」
プロイスト ブビィ「……」 「やる前からビビってどうする!!」
「大物がかかったっす!」 ブビィ「カニに食いついたぁ!」 ハッチョ「笑えねぇ…」
ブビィ「ねぇ、ダイヤの兄貴に任せようよぉ!」 ハッチョ「バカ!俺たちが倒せば大手柄じゃねえか!」
ダリウス軍 「いい思い出はないけれど…」 ハッチョ「俺達の世界はやらせねえ!」
「あっしらの胸の炎の力、受けてみるっす!」
ディック・アルカイン援護攻撃
ダイヤ 「ほんとミスターと付き合ってると退屈しないですむ!」
「後は任せな!ミスターガイキング!」
リー 「リーダー殿に合わせてやるよ!」
「アンタが撃ちもらしとはね…」
ピュリア 「ピュリア!後は俺がやる!」
「援護は、アリだろ?」
ヤンマ 「俺の足を引っ張ってくれるなよ!」
「お前らにしちゃ頑張ったじゃねぇか」
ノーザ 「悪いな、獲物は貰うぜ!」
ヴェスターヌ 「ノロマな魔竜は下がってろ!」
ケイン 「天空魔竜か…、後は任せな!」
攻撃
ノーザ 「アンタはオレにどんなスリルをくれる…?」
「アンタの相手はこの俺だろ?」
プロイスト 「俺の女神に指一本触れさせるかよ!」
「貴様がどんなに強くて強大でも…、今日は負ける気がしないぜ!」
「とんだ大物がかかりやがった…!」
サスページ攻撃
ゴオ 「出ましたね、地上製の炎の巨人!!」
「ムカつきますね…あなたのその炎も!!」
ダイヤ 「いくら炎の巨人といえど…!!」
「でましたね…!ガイキング!!」
「バルキングをガイキングと一緒と思うなよ!」(最終)
ガリス 「大空魔竜、今日こそ沈めてやる!」
「忌々しい大空魔竜を沈めれば、いずれは僕が大帝に…!」
ノーザ援護攻撃
ダイヤ 「ダイヤ!貴様と共に戦う事になるとはな!」
「貴様にツワブキ・ダイヤはやらせん!!」
リー 「バルキングの足では追いきれんだろう!」
「バルキングが堕としきれない奴か、おもしろい!」
ピュリア 「撃墜王というのは名前だけか?」
ヤンマ 「貴様ら!戦い方がまるでなってないぞ!」
ディック 「ディックとか言ったか、手を貸してやろう!」
ヴェスターヌ 「ヴェスターヌ!下がれ、後は俺がやる!」
「ヴェスターヌ!後は任せておけ…!」
ケイン 「ケイン、俺の戦い方を見せてやろう!」
攻撃
ダイヤ 「いいぞぉ…最高だ!」 「炎の巨人に選ばれただけの事はある!」
「ダイヤ!もっと俺を楽しませろ!!」
「勝ち逃げなど許さんぞ…!」 「ツワブキ・ダイヤァァァーッ!!」(第11話以降)
「このバレオンならばガイキングとて敵ではない!」(第11話以降)
「フェイスオープンしたところで、このスピードにはついてこれまい!」(第30話)
ガリス 「ガリス、貴様への死刑を執行してやろう!」
「俺の前に再び現れたことを後悔するんだな!」
「ガリス!俺から逃げられると思っているのか!?」
リー ピュリア ヤンマ 「大空魔竜の艦載機の分際で…!」
「貴様ら艦載機ごとき興味がないわ!」
「艦載機など…これで十分だ!」
ディック 「地上人にも活きのいい奴がいるじゃないか…!」
「貴様は他のザコどもより面白そうだ…!」
プロイスト 「俺は貴様の部品などには成りさがらんぞぉぉぉ!」
「今すぐその下品な笑い声を止めてやるぜ…!」
「貴様がダリウス大帝など、絶対に認めん…!!」
ニキータ 「貴様が俺の後釜か…!」
「所詮、お前はプロイストのパーツだろうが!」
ダリウス軍 「プロイストの言いなりのコマごとき!」
「貴様、それでもダリウス軍人か…!!」
被ダメージ
ダイヤ 「期待外れだな…ガイキング!」
「当てるので精一杯か?ダイヤァァァ!」
「それでこそガイキングよ!」
「やはりオレの選んだ宿敵に間違いはなかった!」(第11話以降)
「貴様を倒すまでは俺は死なん!!」
「なぜだ!俺と奴の差は一体何なんだっ!?」(第11話以降)
回避
ダイヤ 「ツワブキ・ダイヤァ!!貴様の力はその程度か!」
「俺をがっかりさせるな!ガイキング!」
プロイスト 「どうしたプロイスト、俺はここだぞ!」
ヴェスターヌ攻撃
ダイヤ 「今日こそ沈めさせてもらうぞ、ガイキング!」
「偉大なるダリウス大帝のために…ガイキングは必ず仕留める!」
ルル 「鉄獣兵団の威信にかけて、大空魔竜はここで沈める!!」
「大空魔竜は我が鉄獣兵団が仕留める!!」
リー 「何故だ、何故私はこの男に…!!」
「私は…私の信じた道をゆく…!!」
プロイスト 「貴様、ダリウスの民を何だと思っている!」
「ダリウス人の風上にもおけん!」
バニシューム 「プロイストのコマが私に何の用だ!!」
「新たな西方将軍か…!」
ダリウス軍 「くっ…許せ…!」
「これのどこがダリウスのためになると言うのだ!」
プロイスト攻撃
ダイヤ 「ガイキングなど、この私が…」
「ガイキング…、その命貰い受けよう…」
ガリス 「ガリス…、逃げられると思っているのか…」
「今までと同じようにはいかない…」
次大帝プロイスト攻撃
ダイヤ 「貴方の首を持ち帰れば、きっとお父さまもお喜び下さる」
「ガイキングの小僧!覚悟はいいだろうなぁぁぁーっ!!」
「ザコがいくら合体したところで、俺の勝利は揺るがねぇ!」
「よくも…よくも、よくも、よくもぉぉぉーっ!!」(最終)
「貴方たち親子は…絶対に許しませんわ!!」(最終)
ガリス 「お父様を裏切っただけでなく、地上人の女と…!」 「簡単に殺すと思うなよ!キャハハハハ…!」
「覚悟はいいかしら?」 「ガリス!これがテメェへの罰だぁぁぁっ!!」
「バルキングの恐ろしさ…あなたはよくご存知でしょ?」
ルル 「ルル…呪われた子…」 「ガリス同様、あなたにも罰が必要ですわね」
「母親の所に送って差し上げますわ」 「あの世になぁぁぁっ!キャハハハハ…!」
リー 「あなたね…ヴェスターヌをたぶらかした地上人は…」 「地獄に落ちやがれぇぇぇーっ!!」
「よくもわたくしのヴェスターヌを…!」 「死をもって償いやがれぇぇぇーっ!!」
ディック 「口の悪い子は嫌いじゃありませんわ…」
「残念ですわ、良いお友達になれると思いましたのに…」
ノーザ 「もうお前に部品の価値はねぇ!」 「フフフッ…生ゴミに戻して差し上げますわ!」
「貴方こそ愚か者の象徴よ!ノーザ!」
「ノーザ…貴方という子は…」 「俺に刃向かったこと、後悔させてやるぜ!」
ヴェスターヌ 「残念ですわ…」 「せめてわたくしの手で、葬って差し上げますわ」
「ヴェスターヌ…美しい人…」 「だがっ!テメェも俺を裏切った!」
ケイン攻撃
ダイヤ 「赤き炎の巨人…勝負!!」
「ノーザ様には申し訳ないが!!」
ガリス 「大空魔竜は必ず仕留める!!」
「逃がしませんよ、大空魔竜!」
プロイスト 「ノーザ様の定めた敵は私にとっても!!」
「ダリウス全ての民のためにも!!」
「たとえ相手が皇族であろうと!!」
被ダメージ
ダイヤ 「なるほど…ノーザ様が目をつけるわけだ…!」
ヒガント攻撃
ダイヤ 「ほぅ…赤い炎の乗り手か」
「反逆者共の象徴ガイキング、葬ってやろう!」
ルル 「大空魔竜、これ以上プロイスト様の邪魔はさせん!」
リー 「バルキングか…おもしろい!」
「バルキングはプロイスト様の物だ!返して貰う!」
ノーザ 「貴様もプロイスト様の生体パーツだろう!」
「出来損ないめ!」
ケイン 「付く者を間違えたようだな!」
「ノーザン・ファイブ・ナイトも落ちたものだな!」
バニシューム攻撃
ダイヤ 「ほぅ…赤い炎の乗り手か」
「反逆者共の象徴ガイキング、葬ってやろう!」
ルル 「大空魔竜、これ以上プロイスト様の邪魔はさせん!」
リー 「バルキングはプロイスト様の物だ!返して貰う!」
「バルキングか…おもしろい!」
ノーザ 「出来損ないめ!」
「貴様もプロイスト様の生体パーツだろう!」
ケイン 「付く者を間違えたようだな!」
「ノーザン・ファイブ・ナイトも落ちたものだな!」
テルミナ攻撃
ダイヤ 「忌々しいガイキングめ!」
「反逆者共の象徴ガイキング、葬ってやる!」
ルル 「呪われた子よ、報いを受けるがいい!」
リー 「バルキングはプロイスト様の物だ!返して貰う!」
「バルキングか…おもしろい!」
ノーザ 「貴様もプロイスト様の生体パーツだろう!」
「出来損ないめ!」
ヴェスターヌ 「地上人と馴れ合うなど…!」
「プロイスト様のご寵愛を賜りながら…!」
ケイン 「付く者を間違えたようですね!」
「ノーザン・ファイブ・ナイトも落ちたものですね!」
ニキータ攻撃
ダイヤ 「へぇ…赤い炎の乗り手か?」
「反逆者共の象徴ガイキング、葬ってやる!」
ルル 「呪われた子よ、報いを受けるがいい!」
リー 「バルキングはプロイスト様の物だ!返して貰う!」
「バルキングか…おもしろい!」
ノーザ 「貴様もプロイスト様の生体パーツだろう!」
「出来損ないめ!」
ヴェスターヌ 「地上人と馴れ合うなど…!」
「プロイスト様のご寵愛を賜りながら…!」
ケイン 「ノーザン・ファイブ・ナイトへ戻る気はない?」
「付く者を間違えたようですね!」
ドロイド兵攻撃
ゴオ 「ここにも炎の巨人が…!」
ダイヤ 「反逆者の象徴…ガイキングさえ倒せば!」
ガリス 「大空魔竜を堕とせば、地上侵攻もたやすくなる!」