ルイーナ
アクイラ
攻撃
ラミア アリエイル 「人間であろうがなかろうが、“破滅”の運命からは逃れられん」
ジョッシュ リム 「人間……お前とそのマシーンは他と違うな」
           「人間、お前のマシーンは目障りだ」
           「そのマシーン、システム……破壊する」
リム 「ふむ、人間……お前は……」
グラキエース ウェントス 「お前も人間と共に滅びろ」
              「容赦はせん。人間と運命を共にしろ」
被ダメージ
ジョッシュ リム 「やはり、そのシステムは……」
           「あのマシーン……潰さねばならんな」
           「ふふふ……貴様達は、いずれ絶望に辿り着く」

イグニス
援護攻撃
アクイラ 「アクイラ、奴は俺がやるぜ!」
グラキエース 「俺とお前がいりゃあ、あんな人間共、あっという間だ!」
攻撃
ラミア 「何だ、作り物の人間か?まあいい、ここで消えろ!」
    「人間でなくても構わん……消え失せろ!」
ラミア イング アリエイル 「邪魔するのなら、何者であろうと消えてもらう!」
ジョッシュ 「人間め、ラキに何をした?」(第52話)
       「人間、貴様はここで死ねよ!」
       「人間、貴様は邪魔なんだよ!」
リム 「貴様、混じっているな。だが、邪魔をするのなら、死ね!」
    「ふん、面白いな、貴様は……だが、ここで死んでもらう!」
ジョッシュ リム 「ほう、面白いな、そのマシーン」
グラキエース 「ラキ、お前も人間達と共に滅びろ!」
        「ラキ……共に生まれた俺とお前だ。せめて、俺の手で死を与えてやる」
ウェントス 「目障りだよ。欠陥体など、さっさと消し去ってやるぜ!」
       「ハハハッ!欠陥体ごときが俺に楯突くなど!」
被ダメージ
ジョッシュ 「それで終わりか、人間!」
       「人間、俺を憎め!恨め!」
リム 「ふん、貴様もある意味欠陥体だな」
    「ハハハッ!貴様はなり損なったのかも知れんな!」
    「そのシステムに上手く順応していれば、貴様はそうならなかったものを!」
ジョッシュ リム 「そんなものを介さず、ストレートに憎しみをぶつけろ!」
          「ふん、そのマシーン……目障りだな」
          「ちっ、あのマシーンのおかげということか!」
          「ふん……人間にしてはやるじゃないか」
          「人間、もっとこの俺を憎悪しろよ!」
          「まさか……こうもやられるとはな。他の人間共とは違うか……!」
          「そのマシーンだ!あれが奴に……!」
          「ちいっ、調子に乗るなよ、人間!」
グラキエース 「ラキ、そんなもので俺は倒せんぞ!」
       「ハハハッ、やるじゃないか、ラキ!本気だな!」
       「憎むか!?ハハッ、俺を憎むのか、ラキ!!」
ウェントス 「ハハハッ!欠陥体のお前じゃ無理だ!」
      「欠陥体の攻撃など、どうということもない」
      「ちいっ!欠陥体の分際で!」

グラキエース
援護攻撃
ジョッシュ 「ジョッシュ、私が力になろう」
       「ジョッシュ、お前の後ろには私がいる」
リム 「手を貸そう、リム」
    「リム、お前に私の力を……」
ウェントス 「ウェン、援護する」
       「ウェントス、後は任せろ」
イグニス 「手を貸そう、イグニス」
ウンブラ 「ウンブラ、後は私が」
援護防御
ジョッシュ 「ジョッシュ、お前は私が守る」
       「ジョッシュをやらせはしない!」
リム 「下がれ、リム」
    「リム、後は任せろ」
ウェントス 「ここは退け、ウェントス!」
       「下がれ、ウェン」
攻撃
ジョッシュ 「あれを……早急に排除せねば……!」
       「貴様は私の機能を損なう。故に排除する……!」
       「私が壊れる前に……お前を殺してみせる……!」(後半)
       「私の中から……出て行け……!」(後半)
       「やはり、お前の存在は……消さねばならぬ……!」(後半)
リム 「あの人間、妙なノイズを……」
    「他の人間とは違う……」
    「あの人間も危険だ……!」(後半)
    「あの人間は、我々を乱す……!」(後半)
    「やはり……お前も違う……」(後半)
ジョッシュ リム 「我らルイーナと貴様達は、相容いれることはない……!」
エルデ 「お前の時間を凍らせよう。そうすれば、進化できない」
ドゥバン ガルベルス エルデ 「強い負の波動を放っている……」
                「あの負の波動は、危険だ……!」
ブーステッド・チルドレン 「凍らせば、静かになる」
ガイアセイバーズ幹部 「ジョッシュにとって敵である者は、私にとっても同じだ」
ガイアセイバーズ 「あれも地球の護り手か……」
          「あの護り手達と戦うのは、初めてではない」
          「お前達が護っているものは、何だ……?」
夏喃 泰北 「お前達の導きなど、私には必要ない」
四凶 「あれも破滅の導き手か……」
    「四凶……私が、お前達に破滅を与えよう」
光龍 「光龍……お前の時を凍らせよう」
    「お前が与える命など、私には必要ない」
イルイ 「ガンエデン……お前の加護など私には必要ない」
     「たとえ神であろうと、私は戦う。ジョッシュ達と共に!」
超機人 「私はお前達と戦う。ジョッシュ達が、人で在り続けるために」
アクイラ 「アクイラ……私をも砕けるか?」
      「私が相手をしよう、アクイラ」
イグニス 「イグニス……私の決意は変わらない」
      「私の生は、お前の下にはない」
ウンブラ 「滅びの宿命は変えられずとも、そこへ至る過程は変えられる……!」
      「ウンブラ……私を滅ぼせるか、お前に……!」
コンターギオ 「どちらが先に滅びるか……試してみるか、コンターギオ」
        「恐怖にも、お前達にも抗ってみせよう。ジョッシュやリムのように」
ペルフェクティオ 「ペルフェクティオ……お前を倒す。私が……生きるために……!」
          「“破滅の王”……私を生み出したもの。だが、お前には囚われない……!」
ルイーナ 「私はもう……破滅の導き手ではない」
      「お前達に、私を止めることは出来ない」
      「たとえ相手がお前達であっても、やることは変わらない」
      「相手がお前達でも、私は戦う」
ユーゼス 「ユーゼス、お前は何も創り出せない。ここで滅びるのだ!」
      「ユーゼス……お前の行き先は、久遠の氷獄だ……!」
被ダメージ
ジョッシュ 「あの人間の意識が同調してくる……」
       「あの人間を倒せば、この不調は消えるのか……!?」
       「まとわりつくな、人間……!」
       「うぅっ……貴様はいったい何なのだ……!?」
       「くっ……あの人間との接触を断ち切らねば……!」
       「やはり、あの人間は危険だ……」(後半)
       「黙れ、人間……私に語りかけるな……!」(後半)
       「何故、あの人間はこうも……!」(後半)
       「その戯れ言が……私の機能を損なう……!」(後半)
       「やめろ……貴様の意識が……私を圧迫する……!」(後半)
       「うぅっ……私が……私でなくなる……!」(後半)
リム 「くっ、私に触れるな!」
    「あの人間と触れ方が違う……」
    「人間、お前は目障りだ……」
    「お前という存在は、いったい……?」
    「あの人間も……貴様も排除しなければ……!」
    「あ、あの人間の中には……!」
ジョッシュ リム 「くっ、あのマシーンは……」
エルデ 「私は、お前の物にはならない」
     「この身体、お前にくれてやるわけにはいかぬ……!」
ドゥバン 「浅いな、ドゥバン」
      「ドゥバン、私はまだ倒れていない……!」
ドゥバン(最終) エルデ 「あの負の波動に、引きずられたか……!」
              「何という……負の波動だ……!」
ガイアセイバーズ 「それで終わりか、護り手達よ」
          「私の邪魔をするな、ガイアセイバーズ」
泰北 「浅いぞ、泰北」
    「くっ!やるな、泰北……!」
夏喃 「何の真似だ、夏喃」
    「夏喃、まだ決着は付いていない……!」
泰北 夏喃 光龍 「お、お前達の理想郷など……!」
四凶 「見た目と力が釣り合っていないな」
    「くうっ!何としても四凶を……!」
光龍 「どうした?口先だけか、光龍」
    「光龍め、やってくれる……!」
イルイ 「神の力を以てしても、私を滅ぼすことは出来ない」
     「ガンエデン、私はまだ戦える……!」
     「ううっ……!人が造り出した神などに……!」
アクイラ 「アクイラ、お前が何をしようと……」
      「やるな、アクイラ……!」
      「まだ終わっていないぞ、アクイラ!」
イグニス 「無駄だ、イグニス」
     「手加減は無用だ、イグニス」
     「その程度か、イグニス」
     「イグニス、お前に倒されるわけにはいかない……!」
     「このイグニスの波動は……!?」
     「くうっ!イグニス、お前は!」
ウンブラ 「非力だな、ウンブラ」
      「ウンブラ……私の動きを読んだか……!」
      「くっ!ウンブラ、お前とは道を違えたのだ……!」
コンターギオ 「私を見くびるな、コンターギオ」
       「コンターギオ、遠慮はいらんぞ」
       「くっ、コンターギオめ……!」
       「コンターギオ、お前の手で滅ぼされるなど……!」
ペルフェクティオ 「”破滅の王”の力が、この程度だと思えんが……」
          「”破滅の王”を目の前にして、怯むわけには……!」
          「恐怖を感じているのか、私が……!?」 
          「は、破滅の運命など、受け入れぬ!」
          「く、うう……私は……お前の物ではない……!」
アルテウル 「効かんぞ、アルテウル」
ユーゼス 「ユーゼス、お前の力はそんなものか?」
      「くっ、ユーゼス……お前に運命を変えられてなるものか……!」
      「お、お前が定める運命など、受け入れぬ……!」
ボス系 「あ、あの力に呑まれるわけには……!」
回避
ジョッシュ 「あの人間を近付けてはならない……!」
       「このノイズ、この揺らぎは……」
       「何故、お前は私に……!?」(後半)
エルデ 「私を取り込めると思うな」
エルデ ユーゼス 「お前が夢見る世界に、興味はない!」
ドゥバン 「ドゥバン、もはやお前は……」(最終)
ドゥバン ガルベルス 「お前の負の波動を受けるつもりはない」
           「もう、私に負の波動は必要ない」
ブーステッド・チルドレン 「姦しいな……」
ガイアセイバーズ 「無駄だ、護り手達よ」
          「護り手達よ、お前に私を止めることは出来ん」
          「お前の剣で、私を貫くことは出来ん」
泰北 「甘いな、泰北」
    「泰北、私を捉えることは出来んぞ」
夏喃 「夏喃、それで終わりか?」
    「無駄だ、夏喃」
四凶 「四凶の餌食にはならん」
    「己の身でも食らうがいい」
光龍 「光龍、お前の思い通りにはならん」
    「四霊と言えど、私には触れられん」
イルイ 「それが神の力か?」
     「地球の封印などさせんぞ!」
アクイラ 「遅いぞ、アクイラ」
      「甘いな、アクイラ」
イグニス 「無駄だ、イグニス」
      「手加減は無用だ、イグニス」
ウンブラ 「何をしている、ウンブラ」
      「ウンブラ、私はここだ」
コンターギオ 「私を見くびるな、コンターギオ」
        「コンターギオ、お前の手はわかっている」
ペルフェクティオ 「ペルフェクティオ、私に滅びをもたらすのは……お前ではない!」
          「ここで破滅するのはお前だ、ペルフェクティオ……!」
ルイーナ 「お前達のことは、よくわかっている」
      「私を破滅へ導くことは出来ない」
アルテウル 「その程度か、アルテウル」
ユーゼス 「お前も……”破滅の王”と同じ道を辿ることになる」
      「ユーゼス……お前の力は通用しない」

ウンブラ
攻撃
ジョッシュ リム 「お前とそのマシーンは、危険な存在になり得る……」
          「機構が不完全故に、望まぬ結果を招きかねん……」
          「お前もその血と肉を、“破滅の王”に捧げよ」
          「もう少し……もう少しでお前は……」
          「そのような形で変貌を防いだか……」
グラキエース ウェントス 「不完全故にあの人間の影響を受けたか……」
              「宿命に抗おうと、行き着く先は同じよ……」
              「先に虚無へ戻るがいい」
被ダメージ
ジョッシュ リム 「人よ、その機構の真価を知ることなく滅びよ」
          「人よ、お前はその機構の使い方を間違っている」
          「人よ、その機構を使い続ければ、お前は……」
          「人よ……その機構、そのように使うか……」
          「そのマシーン……障害となるか」
ジョッシュ 「人よ、”破滅の王“が姿を現した時、お前は……」
リム 「人よ、あるべき姿に戻るのだ……」
グラキエース ウェントス 「メリオルエッセが人と心を通わせるとはね……」
              「あくまでも人と共に歩む気か」
              「お前達はわかっているはず……破滅からは逃れられぬと」

コンターギオ
攻撃
ラミア アリエイル 「ククククッ、人間であろうとなかろうと結果は同じだ」
           「他とは違うか。だが、ここで消失することに変わりはない」
ジョッシュ リム 「人間、お前がそのマシーンで何をしようと無駄なこと」
          「お前のマシーンは面白いな、ククククッ」
          「お前の波動……混じっているな」
          「我らと縁があるようだが……糧になってもらうぞ」
          「あのマシーン……まあよい、ここで滅ぼすだけのこと」
グラキエース 「グラキエース……壊れた貴様に用はない」
        「人間と運命を共にするがいい、グラキエース」
        「クククッ、壊れたか、グラキエース」
ウェントス 「では、欠陥体を始末しよう」
       「ククククッ、出来損ないに何が出来る」
熱血系 「お前のその情熱は、恐怖に転じることになる」
     「クククッ、気が済むまで吠えるがいい」
     「その熱き波動は、絶望で彩られることになる」
冷静系 「その顔は、恐怖で歪むことになる」
     「ククククッ、その余裕がどこまでもつかな」
     「さあ、憎しみと怒りを表に出すがいい!」
被ダメージ
ジョッシュ リム 「どうした、人間?お前の力はそんなものか?」
          「そのマシーン……やはり、面白いな」
          「気に障るな、そのマシーンは」
          「やるな、人間。興味が増してきたぞ」
          「あのシステムが、人間に力を与えているのか……!?」
          「人間、お前とそのマシーンは……!」
グラキエース 「無駄だ、グラキエース」
        「やるな、グラキエース。だが、私は倒せぬぞ」
        「グラキエース、よくもこの私に……!」
ウェントス 「ククククッ、欠陥体など所詮その程度」
       「チッ、欠陥体ごときに……!」

ウェントス
援護攻撃
ジョッシュ 「協力するよ、ジョッシュ」
リム 「リム、後は僕が」
    「力になるよ、リム」
グラキエース 「グラキエース、後は僕が」
       「ラキ、後は僕がやる」
援護防御
ジョッシュ 「ジョッシュ、君は退避を」
リム 「逃げるんだ、リム」
    「リムを守ってみせる……!」
グラキエース 「グラキエース、ここは僕が引き受ける」
        「ラキ、君は下がって」
攻撃
ジョッシュ 「意識は感じるが、共振はしない……」
       「ジョッシュ、君は……」
リム 「何故、僕を呼ぶ?何故、意識の中に入ってくる?」
    「僕達の意識が、想いが共振している……」
    「リム……二つの魂を持つ娘……」(後半)
    「君の意識を感じる……」(後半)
ドゥバン 「負の波動……いや、あれは……!」
ガイアセイバーズ 「ガイアセイバーズ……僕もお前達と戦う」
          「ガイアセイバーズ……邪魔はさせない」
超機人 「あれも、人ならざるものか……!」
     「超機人……止めてみせる」
     「メリオルエッセとは違う……!」
ゲスト系 「ゲスト……これ以上はやらせない」
      「手を引いた方がいい、リム達の星から」
アクイラ 「人は……戦い抜くよ、アクイラ。だから、僕も戦ってみせる。この命の限り」
イグニス 「今の僕が止められるか、イグニス」
グラキエース 「それが、君の選んだ生き方か……」
ウンブラ 「ウンブラ……僕達は止めてみせる。”破滅の王“を」
コンターギオ 「コンターギオ……僕達は破滅を受け入れない」
ペルフェクティオ 「僕は戦う。そして、勝ってみせる。人と、彼女達のために」
          「たとえ相手が僕の創造主だったとしても……!」
メリオルエッセ 「僕は戦うよ、お前達と。今は、人と共に生きる者だから」
被ダメージ
ジョッシュ 「触れ方が違う……」
       「強い意志だ……!」
リム 「意識が……引き寄せられているのか」
    「この感覚は……」
    「強く感じる……その存在を……!」
    「これも共振の成せる業なのか……!」
    「そうだ、君なら僕を……!」
    「君なら、僕の望みを……!」
ドゥバン 「くっ!負の波動が増している……!」
アクイラ 「アクイラ、僕はまだ……!」
イグニス 「イグニス……さすがに……!」
ウンブラ 「ウンブラ……僕は退かない……」
コンターギオ 「コンターギオ……僕はまだ戦う……!」
ペルフェクティオ 「ペルフェクティオ……その呪縛、断ち切ってみせる!」
メリオルエッセ 「僕は……お前達の所へは戻らない……」
         「お前達でも……僕の意志を曲げることは出来ない」
回避
ペルフェクティオ 「ペルフェクティオ……僕は抗う……!」
          「もう、その呪縛には……!」
メリオルエッセ 「以前の僕とは違うんだ」

ペルフェクティオ
攻撃
ジョッシュ リム 「鍵は門を開き、閉じもする……」
          「人よ……もはやその鍵はお前が持つべき物ではない」
グラキエース ウェントス 「無へ還れ、偽りの生命よ」
              「創造主たる我に刃向かうか……」
被ダメージ
ジョッシュ リム 「もはやその鍵で我を封じることは出来ぬ」
          「その鍵もろとも、飲み込むまで……」
          「人よ……お前ではその鍵の全てを使いこなせぬ」
          「我を封じるには、力が足りぬ……」
          「共鳴するのか……あの鍵によって……!」
          「お前は鍵の用法を誤っている……!」
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by 7071sprw | 2013-02-19 08:03 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)