ミオ リューネ
ミオ・サスガ
援護攻撃
マサキ 「マサキ、後はあたしに任せて!」
ゲンナジー 「ゲンちゃん、助太刀致す!」
援護防御
マサキ 「マサキ、下がって!あたしが受ける!」
ゲンナジー 「危ない、ゲンちゃん!」
攻撃
ジョグ 「ふーん、それなりの強敵って感じ。けど、あたしだって!」
     「おっとっと!意外な強敵発見!気を引き締めていかないと」
ザンボス 「何つーか……鬼瓦って感じの風貌だねぇ。厳罰主義の体育教師が似合いそう」
      「うひゃっ、顔だけでも怖そう……歴戦の勇士って感じかな。気を付けないとね」
ロドニー 「わかんないの!?ザムジード、泣いてるんだよ!ひどいことしないでっ!」
      「ザムジード……泣かないで!あたしが取り戻してあげる!」
      「ザムジード……あたしが助けてあげるから!!」
      「ザムジードを泣かした償い、してもらうからね!」(第09話)
      「よくもザムジードをいじめてくれたわね!成敗してあげるから、覚悟しなさいよ!」(第09話)
      「あんたにはわかんないかも知んないけど、ザムジードには心があるんだから!」(第09話)
ガテゼルク 「所詮、コンピューターウイルスの類なんでしょ?とっとと片付けちゃお」
       「ほ~れほれ!口先だけ野郎がどこまでやれるか、見てやろうじゃないの!」
ラテル 「命令だから仕方なく戦ってんの?事情はわかるけど……だからって、手は抜かないから!」
     「軍人は命令が絶対ってのはわかるけど……あんたも迷ってるんでしょ?」
ミラ 「事情は色々あるんだろうけど、戦うんだったら容赦はしないっ!」
アハマド 「あんた、ラングランの魔装機操者なんでしょ?どういうつもりなのよ!?」
      「勝てば官軍ってわけ?わかりやすい考え方だけど、表面的過ぎんのよ!」
カークス 「なりふり構っちゃいられないってわけね、カークス将軍。けど、往生際が悪いよ!」
      「昼行灯だけど、実は切れ者ってパターン、嫌いじゃないけど……あんたは別よ、カークス将軍!」
      「あんたは色々とやり過ぎたのよ、カークス将軍!過ぎたるは、なお及ばざるがごとしってこと!」
オールト 「ちょっと、ちょっと!何よ、その機体!チート過ぎるでしょ!」
      「え?あれ、ブローウェルだよね?何でこんなにプラーナ値が高いのよ?」
フェイル 「込み入った事情があるらしいけど……私は戦う!ザムジードがそう言ってる!」
      「あたしもザムジードに選ばれた以上、魔装機神操者なんだから!覚悟は出来てるっ!」
      「大体の事情は飲み込めたし、同情もする……けど、見過ごすなんてできない!」(イベント後)
ルオゾール 泰北 「あいつって、相手にするだけ無駄ってことなんじゃないの?」
ルオゾール 「ちょっとあんた!ズルしないでよ!チート過ぎでしょ!」
ヴォルクルス 四凶 「うわ……何て邪悪な気を出してんのよ、あいつ!こりゃ、確かにほっとけないわ」
             「うげげっ!気持ち悪いなぁ、もう!早いとこ片付けないと!」
ガイアセイバーズ 「あんた達って、虎の威を借る狐……って、ちょっと違うか」
            「あんた達、戦う相手を間違ってるよ!」
光龍 ユーゼス 「いるよねー、こういう奴。自分が絶対に間違ってないって信じ込んでる男。やだよねー」
イルイ 「ガンエデン!あんたのやることって、余計な親切、大きなお世話よ!」
妖機人 「キモ可愛いけど、ちょっとねぇ」
     「うわぁ……ちょっと見ない間にあんなのが出てたなんて……」
ゼブ 「そ~んじゃま、ちょ~いといってみ~ますか。……伸ばし過ぎ?」
    「あの口調でツッコまれたら、ボケにくそう」
ゼゼーナン 「さーて、覚悟を決めなよ、ゼゼーナン!」
ガイアセイバーズ 「あんた達、戦う相手を間違ってるよ!」
メリオルエッセ 「あたしを笑わせるならともかく、怖がらせるなんて!」
ユーゼス 「うわ~、大ボスてんこ盛り。まさに正念場ね!」
被ダメージ
ジョグ 「何よ、それ。手を抜いてるってこと?」
     「あたた……思った通り、結構なやり手ね」
     「あうっ!!こ、これが経験の差だって事?」
ザンボス ペルフェクティオ 「な~んだ、怖いのは顔だけか」
                 「ひゃあ、顔だけじゃなくて攻撃も結構えげつない」
                 「あ、マズイって……何とかしなきゃ!」
ロドニー 「こんなので、やられない!」
      「くっ、やるじゃないの、おじさん」
      「あ、ヤバ……やってくれるじゃないの、おじさん!」
ガテゼルク 「弱っち~い。やっぱ、口だけみたいね」
       「あいたたた……まいったな、油断したつもりはないんだけど」
       「ちょっと、嘘でしょ?なんでこんなダメージ食らうのよ!」
ラテル 「もうやめた方がいいんじゃない?」
     「くっ、なるほど、本気ってわけね」
     「ぐうっ!!ほ、本気できたわね……結構ピンチ」
ミラ 「大して効かないんだってば」
    「つっ、どうしても退けないっていうんだね」
    「あううっ!こうまで押されるなんて……」
アハマド 「相性が悪くても、装甲なら天下一品なのよ、ザムジードは!」
      「うひゃあ!相手が風系じゃ、相性が悪いよ!」
      「ま、まったく手加減無しってこと?こりゃキツいわ」
カークス 「何だ、思ったより攻撃力低いんだ」
      「つっ、言うだけのことはあるわね、カークス将軍」
      「うわっ!やばっ……このままじゃ、落ちるって!」
オールト 「ちょっとやそっとの改造じゃ、このザムジードに傷なんてつけらんないよ」
      「あのブローウェルでここまでのパワーを出せるなんて……どんな改造したのよ」
      「ブローウェルで、ザムジードを圧倒するなんて……どういう改造よ!」
フェイル 「っと!さすがはザムジード。デュラクシール相手でも五分にいけそう!」
      「うっ、さ、さすがにいいパワー持ってるわ」
      「ま、まずいなあ……デュラクシールって化け物ね……」
ルオゾール 「気持ち悪い攻撃だけど……威力は大したことないね」
        「くっ、こんなの相手にしてられないってのに!」
        「くうぅっ!こんなの相手にしてちゃ身がもたないよっ!!」
ヴォルクルス 四凶 「何よ、それ?ご大層なのは見かけだけ?」
             「あいったぁ~……結構食らっちゃったなぁ」
             「つうっ!やっぱ、本物のバケモンだわ、こいつ」
回避
ジョグ 「はい、残念賞~!」
ロドニー 「あたしだって、これくらい!」
ザンボス 「ちょちょいのちょいと!」
ラテル 「攻撃に迷いが出てるよ」
ミラ 「無理やり戦わされたんじゃ、狙いも鈍るってものよ!」
アハマド 「速いっ!?でも、かわせた!」
カークス 「なるほど、一軍を率いてきたのは伊達じゃないってことね。ま、当たらないんだけど」
オールト 「うわっ!速っ!?ホント、ただのブローウェルじゃなさそうね」
フェイル 「うわっ!こりゃ、当たったら大変なことになりそう……」
ルオゾール 「うわっ、攻撃まで気持ち悪ぅ~」
ヴォルクルス 四凶 「図体がでかい分、小回りが利いてないみたいね!」

リューネ・ゾルダーク
援護攻撃
カチーナ 「カチーナ中尉、援護するよ!」
      「フォローするよ、カチーナ中尉!」
ラッセル 「ラッセル!後は任せな!」
タスク 「タスク、貸しにしとくからね!」
     「タスク、特別大サービスだからね!」
レオナ 「レオナ、あんたは他の敵を!」
アラド 「アラド!あたしに後始末をさせる気!?」
アイビス 「手伝うよ、アイビス!」
      「アイビス!あんたとあたしの連携で!」
ラウル 「フォローするよ、ラウル!」
イング 「援護するよ、イング!」
コウタ 「コウタ、後はあたしが!」
ミチル 「手を貸すよ、ミチル!」
ジョッシュ 「ジョッシュ、後はあたしが!」
リム 「手伝うよ、リム!」
トウマ 「トウマ、後は任せて!」
マサキ 「ほらほら、マサキ!何やってんの!」
     「マサキ、後はあたしがやるよっ!」
     「マサキ、手伝うよ!」
     「後でおごってよね、マサキ!」
     「マサキ、次はあたしがいくよ!」
ヤンロン 「ははっ、ヤンロンらしくないね、討ち漏らすなんてさ。じゃ、あたしが!」
ミオ 「OK、ミオ。後はあたしがやるよ!」
セニア 「うん、セニアにしちゃ頑張った。じゃ、あたしがとどめっと」
プレシア 「手伝ってあげるよ、プレシア!」
サフィーネ 「何やってんのさ、サフィーネ。後始末する方の身にもなってよ」
シュウ 「まったく……あんたの手伝いなんてしたくないんだけどね」
     「シュウ!そこをどきな!」
艦長 「艦長、援護するよ!」
援護防御
カチーナ 「カチーナ中尉、危ない!」
タスク 「よそ見は命取りだよ、タスク!」
レオナ 「レオナ、後ろに下がりな!」
アラド 「アラド!何やってんのさ!」
アイビス 「アイビス!焦っちゃダメだよ!」
マサキ 「マサキ!どこ見てんのさ!?」
     「マサキ!突っ込みすぎだよ!」
     「マサキはやらせないよ!」
ヤンロン 「ヤンロン、危ないって!」
ミオ 「ちょっ、いくらザムジードでもそりゃ無茶だってば!」
セニア 「セニア、無理はダメだって!」
プレシア 「プレシアは、あたしが護る!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、あたしの後ろに!」
ザッシュ 「ザッシュ、ぼーっとしてちゃダメだって!」
イング 「逃げな、イング!」
ミチル 「何やってんの、ミチル!」
ジョッシュ 「ジョッシュ、下がって!」
リム 「リム、ここはあたしが!」
トウマ 「トウマ、ここは引き受けるよ!」
艦長 「艦長、今の内に後退を!」
攻撃
ジョグ 「なるほどね、あいつはただの雑魚じゃなさそうだ。気を引き締めて行くよ!」
     「へぇ……ちょっとは手応えがありそうな相手じゃないか。面白いね!」
     「面白い動きするじゃない。何かの特殊部隊にいた経験ありってトコかな?」
ザッシュ 「ザッシュって言ったね、あんた。ちょっとお灸を据えてやるから、覚悟するんだね!」
      「あんたさ……もうちょっとシャキっとしなよ。素材はいいんだからさ」
      「カークスのおっさんの息子か……あんた、母親似だね?おっさんに似なくてよかったね」
アハマド 「あんた、マサキの仲間じゃなかったのかい!?まったく、どういうことなんだよ!」
      「戦争は嫌いだけど、戦うことは好き……って感じだね、あんた。ちょっとあたしに似てるかもね」
      「いいね、その動き……迷いがないよ。戦闘のプロってトコかな。相手としちゃ、申し分ないよ!」
カークス 「なりふり構わず権力にしがみついて……見苦しいんだよ、カークス!」
      「結局のところ、あんたは自分の野心を抑え切れなかっただけさ!覚悟しな、カークス!」
      「カークス!あんたのやり方を、あたしは絶対に認めない!」
フェイル 「考え直せなんて、野暮なことは言わないよ。あんたが力を選択した以上、あたしも力を以てそれに応える!」
      「あんたにも事情があるのはわかるよ……けど、あたしはマサキの判断を信じる!」
      「マサキの敵はあたしの敵!どんな事情があろうと、マサキと一緒に戦い抜くだけっ!」
サフィーネ 「シュウの手下だね!黙って見過ごすわけにはいかないよ!」
        「う……何かあいつと戦うの、生理的に嫌なんだけど……」
シュウ 「何が記憶喪失だい!マンガじゃあるまいし……誰が信じるもんか!」
     「確かに、ちょっとだけ雰囲気が変わったことは認めてやるよ。けど、見逃しはしないっ!」
ルオゾール 「ダメージを与えられないっていうけど、最大出力で当たれば……」
        「うわっ、何よ、あいつ……まともに戦うだけ、無駄じゃないの?」
        「あたし、ああいう奴、生理的に駄目なのよね……虫唾が走るよ!」
ヴォルクルス 「うわっ、こりゃ気味が悪いね……破壊神だとか言っても、ただの化け物じゃないのさ」
         「まったく、あんな化け物のどこが神だっていうのさ!」
ヴォルクルス イルイ  「あたしは別に神様なんて信じちゃいないけどさ……あんなのは神様って崇めるもんじゃないよ!」
ヴァルシオン改 「こんなトコでヴァルシオンを戦う羽目になるなんてね……」
          「どう手を加えようと、ヴァルシオンなんて、あたしにとっちゃ旧型なんだよ!」
          「ちょうどいいじゃないか。ヴァルシオンとヴァルシオーネ、どっちが上か、はっきりさせてやるよ!」
アルベロ 「これ以上進化なんかさせるもんか!」
エルデ 「ああいうの、生理的に受け付けないんだけど……そうは言ってられない!」
     「エルデ・ミッテ!あんたを止めてやる!」
ドゥバン 「行くよ、ドゥバン・オーグ!」
      「ったく、悪趣味な機体だね!」
      「ドゥバン!あんたがこれ以上の力を得ることはないよ!」(最終)
エグレッタ 「雪辱戦ってわけか。でも、返り討ちにしてやるよ!」
アーマラ 「その斧、へし折ってやるよ!」
      「趣味悪いんだよ、そういうの!」
トウマ 「まずは機体を止めないと……!」
ガイアセイバーズ 「行くよ、ガイアセイバーズ!」
            「ガイアセイバーズ、あんた達のやり方は認められないね!」
            「ある意味、DCより始末に悪い連中だよ!」
泰北 「行くよ、泰北!」
夏喃 「夏喃、あんたの誘いには乗らない!」
窮奇王 「その翼、もぎ取ってやるよ!」
饕餮王 「そのニヤケ面、張り倒してやる!」
      「あの顔、虫唾が走るよ!」
四凶 「四凶ってのは、さらに趣味悪いね!」
光龍 「光龍!そこから引きずり降ろしてやるよ!」
    「大きさだけで勝負が決まるわけじゃない!」
超機人 「超機人相手でも怯むもんか!」
      「超機人……気合入れてかからないとね!」
イルイ 「ガンエデン!あんたに守られるつもりなんてない!」
妖機人 「ああいうの、得意じゃないんだよね……」
      「ったく、誰の趣味なのよ、あれ」
      「妖機人……近寄られる前に倒す!」
ゼブ 「シャキっとさせてやるよ、ゼブ!」
ロフ 「ロフ!この勝負、受けてもらうよ!」
セティ 「行くよ、セティ!」
ゼゼーナン 「後がないよ、ゼゼーナン!覚悟しな!」
        「所詮、あんたには不相応な野望だったんだよ!」
ゲスト系 「あたし達の星に手を出すんじゃないよ!」
      「そもそもは、あんた達が一方的に仕掛けてきた戦いだろうが!」
      「いい加減、地球のことを諦めたらどうなのさ!」
      「インスペクターと同じ目に遭わせてやるから!」
アクイラ 「アクイラ、力勝負なら負けないよ!」
イグニス 「覚悟しなよ、イグニス!」
コンターギオ 「ヘラヘラ笑うんじゃないよ、コンターギオ!」
ペルフェクティオ 「ペルフェクティオ!元いた世界に還りな!」
メリオルエッセ 「メリオルエッセ……手応えはありそうだね!」
          「メリオルエッセか。気を引き締めていくよ!」
ルイーナ 「ルイーナなんざ、蹴散らしてやる!」
       「ルイーナの好きにはやらせないよ!」
ユーゼス 「ユーゼス!あんたは神になんかなれない!」
被ダメージ
ザッシュ 「そんなナヨナヨした攻撃が効くもんか!」
      「つっ!思ったよりやるじゃないか。ザシュフォードだったね、覚えとくよ!」
      「や、やるじゃないのさ!ちょっとは見直したよ!」
アハマド 「スピードは大したものだけど、威力はこの程度かい!」
      「このっ!すばしっこいね!」
      「ぐっ!こりゃ、相当戦場慣れしてるね……!」
カークス 「大口叩いたくせに、大したことないね、カークス!」
      「やるじゃないのさ、おっさん!けど、この程度じゃやられないよ!」
      「や、やってくれるじゃないの、カークスのおっさん!」
フェイル 「ふん、デュラクシールって言っても、案外大したことないね」
      「デュラクシールを振り切れなかった……!」
サフィーネ 「何だい、達者なのは口だけ?」
        「ちっ、趣味は悪いけど、実力は本物みたいだね」
シュウ 「何だい、それ?手を抜いてるなら後悔するよ、シュウ!」
     「やるじゃないか、シュウ!けど、ヴァルシオーネの真価はこれからだよ!」
     「な、なるほど……!これが本領発揮ってわけかい!」
ルオゾール 「ダメージは大したことないけど……何か気持ち悪い」
        「ルオゾール!しつこいんだよ、あんたは!」
        「あうっ!こ、この攻撃は物理的にも精神的にもきっついなぁ……」
ヴォルクルス 「何だい、見かけ倒しだね」
         「くっ、見た目通り、かなりのパワーがあるってことかい!」
         「ぐっ!さ、さすがに破壊神って言われるだけのことはあるか……」
エルデ 「う、迂闊に近付いたら、取り込まれる……!」
ガイアセイバーズ 「ガ、ガイアセイバーズなんかに!」
泰北 「泰北……あいつの力は……!」
夏喃 「夏喃、よくもやってくれたね!」
四凶 「くううっ!こ、これが四凶の力か……!」
イルイ 「くっ!これがガンエデンの力か……!」
妖機人 「妖機人は間近で見たくないんだけど……」
     「よ、妖機人に食いつかれた……!」
     「駄目だ、やっぱり気持ち悪い!」
ゼブ 「あの口調で攻撃されると、やりにくいんだよね……」
   「ゼブ……やることはやるってわけか……!」
ロフ 「やるね、ロフ!」
    「ロフ、あたしはまだやられちゃいないよ!」
ゼゼーナン 「くっ!ゼゼーナン、あんたには負けない!」
ゲスト系 「ゲストめ、調子に乗るんじゃないよ!」
アクイラ 「アクイラ、あんたの力はそんなもんかい?」
      「アクイラ……結構なパワーだね!」
イグニス 「やるね、イグニス!」
      「イグニス、よくもっ!」
コンターギオ 「大したことないね、コンターギオ」
         「覚えときなよ、コンターギオ!」
ペルフェクティオ 「ま、まだあたしを絶望させるには、程遠い!」
ルイーナ 「ルイーナ……あいつらの好きにやらせるわけには……!」
ユーゼス 「ううっ……!ユーゼスめ、よくも……!」
回避
ザッシュ 「やめときな!あんたじゃあたしの動きについてこられないって!」
アハマド 「なるほど、早いね!けど、こっちだって負けてないってこと!」
カークス 「見るべきトコを間違ってないかい、おっさん!」
フェイル 「デュラクシールだって、扱えなきゃデクの棒さ!」
サフィーネ 「あんたの相手なんてやなこった!」
シュウ 「おっと!あんたの一撃はヤバそうだからね」
ルオゾール 「うへぇ……こいつの攻撃って、精神的ダメージ受けそう」
ヴォルクルス 「そんなデカい図体じゃ、小回りが利かないだろ!」
アルベロ 「上手く成長してないみたいだね!」
エルデ 「あんなのに取り込まれちゃ、浮かばれないよ」
ドゥバン 「甘いよ、ドゥバン!」
アーマラ 「あんたの獲物にはならないよ!」
泰北 「どこ見てんのさ、泰北!」
夏喃 「無駄だよ、夏喃!」
超機人 「超機人って言っても、大したことないね」
イルイ 「所詮、あんたは紛い物の神なのさ!」
妖機人 「どういう仕組みなの、あれ。詳しく知りたかないけど」
     「じっくり見たくないんだよね、ああいうの」
     「化け物と遊ぶ趣味はないんだよ!」
ゼブ 「ゼブ、何やってんのさ!」
ロフ 「当たらないよ、ロフ!」
セティ 「甘いよ、セティ!」
ゼゼーナン 「ゼゼーナン、あんたじゃ無理さ!」
ゲスト系 「インスペクター以下だね、それじゃ」
アクイラ 「遅いよ、アクイラ!」
イグニス 「どこ見てんのさ、イグニス!」
コンターギオ 「コンターギオ、これでも笑ってられるかい!?」
ペルフェクティオ 「それで何を破滅させようってのさ!」
ルイーナ 「ルイーナなんかに!」
ユーゼス 「ユーゼス!戯言は大概にしな!」
ボス系 「凄い攻撃だけど、当たらなきゃ意味ないよ!」
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by 7071sprw | 2013-02-20 21:25 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)