マサキ
マサキ・アンドー
援護攻撃
キョウスケ 「援護するぜ、キョウスケ!」
エクセレン 「エクセレン、後は俺がやっとくぜ!」
ブリット 「手伝うぜ、ブリット!」
ATXチーム 「正面突破はお前らの十八番だろ!先に行け!」
リュウセイ 「手を貸すぜ、リュウセイ!」
        「リュウセイ、後は任せな!」
アラド 「アラド、お前は先に行け!」
アイビス 「アイビス!後は任せな!」
イング 「イング、後は任せな!」
アリエイル 「アリエイル、後は俺がやる!」
ミチル 「ミチル、後始末は任せな!」
ジョッシュ 「援護するぜ、ジョッシュ!」
リム 「リム、後は任せな!」
トウマ 「トウマ、手伝ってやるぜ!」
テュッティ 「テュッティ、後は任せな!」
ヤンロン 「どうした、ヤンロン?俺がとどめ刺していいのか?」
ミオ 「よーし、ミオ!俺がカタを付けてやるぜ!」
セニア 「俺に任せときな、セニア!」
プレシア 「てめぇ、プレシアに何しやがる!」
ゲンナジー 「後は俺がやってやるぜ、ゲンナジー!」
ザッシュ 「討ち漏らしたな、ザッシュ。ま、後は俺がやってやるよ!」
サフィーネ 「てめぇの手伝いなんざごめんだが、ま、今回は特別だ」
リューネ 「リューネ、ここは任せなっ!」
      「後は俺に任せろ、リューネ!」
      「リューネ、手を貸すぜ!!」
      「リューネ、後は俺に任せな!」
シュウ 「シュウ……!妙な真似をしやがったら……このままてめえを撃つ!」
     「ちっ、シュウめ。てめぇの後始末くらい自分でやれっての!」
ロドニー 「よし、おっさん!後は俺がカタを付けてやるぜ!」
援護防御
イング 「イング、ここは任せろ!」
アリエイル 「下がれ、アリエイル!」
ミチル 「ミチル、何やってんだ!」
ジョッシュ 「下がれ、ジョッシュ!」
リム 「リム、早く逃げろ!」
トウマ 「下がれ、トウマ!」
テュッティ 「テュッティ、俺の後ろに下がれ!」
ヤンロン 「無理すんな、ヤンロン!」
ミオ 「ちっ、ザムジードのタフさを過信し過ぎだぞ、ミオ!」
リューネ 「させるかっ!リューネ、俺に任せろっ!」
      「リューネ!突っ込み過ぎだ!」
      「下がれ、リューネ!」
セニア 「無理すんな、セニア!」
プレシア 「危ねぇっ!プレシア、下がれ!!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、俺が受け持つ!」
ザッシュ 「何やってる、ザッシュ!ぼーっとしてんじゃねぇ!」
シュウ 「ちっ、シュウ、てめぇを護るとはな。まったく世も末だぜ」
     「しょうがねえ…!助けてやるぜ!」
ロドニー 「おっさん!無理すんなって!」
攻撃 
ゴルド 「山賊風情がなめんじゃねぇ!思い知らせてやるぜっ!」
    「ここんとこ、ちょいと腕が鈍ってたからな、リハビリにゃちょうどいいぜ!」
    「観念しな、山賊!」
ジョグ 「なかなかの腕みてえだが、相手が悪かったな!覚悟しやがれ!」
    「あいつ……ただの兵士じゃねえな。いい反応してやがるぜ」
ザンボス 「へぇ、少しは手応えがありそうな相手じゃねえか。期待を裏切るなよ!」
ロドニー 「トロイア訛りのおっさんか……けど何でトロイア訛りって関西弁に聞こえるんだ?」
      「おっさん、悪いことは言わねえ!さっさと降参しちまいな!」
      「どうもあのおっさんが相手だと勝手が違うんだよなぁ……」
ガテゼルク 「デカい口を叩く割に、セコい手を使いやがる!てめえなんざ、俺の敵じゃねえんだよ!」
       「REBから切り離しちまえばこっちのモンだ!諦めな!」
       「要するに、てめえは口先だけなんだよ。単純な脅しに引っかかりやがって!」
ラテル 「ラテルっつったな、あんた?お互い望まねえ戦いだ、死ぬんじゃねえぞ」
     「ちっ!カークスが余計なことを始めなけりゃ、こんなことにはならななかったのによ!」
     「あんたは悪い奴じゃなさそうだが……戦うってんなら容赦はしねえ!」
ミラ 「戻ってカークスに伝えな!てめえの野望は終わったってな!」
    「アハマドなんぞに、そそのかされやがって!」
    「馬鹿野郎!そんな機体でサイバスターに勝てると思うなよ!」
アハマド 「御前試合以来か……まさか、ガチでやる羽目になるとはな、アハマドよ!」
      「てめえにはてめえの正義があるんだろうよ、アハマド!けど、俺は絶対認めねぇ!」
カークス 「てめえはやり過ぎたんだよ、カークス!過ぎた野心は、身を滅ぼす元だっ!」
      「まったくよ、以前とは見違えたぜ、カークス!てめえがこれ程の野心家だったとはな!」
      「あの昼行灯のおっさんが、よくもここまでやったもんだ!そこだけは褒めてやるぜ!」
オールト 「ちっ、良くも悪くも頑固な爺さんだぜ!しかも、結構厄介な相手と来た」
フェイル 「どこだ……いったい、どこで道を間違っちまったんだ、フェイル!」
      「俺は……あんたとだけは戦いたくなかったぜ、フェイル……!けど、やるしかねえんだな!」
      「フェイル……わからねえ……俺にはわからねえ!何でこんなことを!」
      「もう……引き返せねえんだな、フェイル……だったらせめて、この俺が幕を引いてやる!」(イベント後)
ルオゾール 「くそっ!またいつもの無敵モードかよ!こいつを破る方法はねえのか?」
        「無敵モードだって、いつまでも続けられるもんじゃねえはずだ。何とかしてやってやる!」
        「ちっ、あいつの相手をしてもどうしようもねえってのに……」
ヴォルクルス 「神だか何だか知らねぇが、あんな奴を野放しに出来るか!ぶっ倒すっ!」
          「あんな化け物が神だってのかよ!?どうかしてやがるぜ!」
          「こいつぁマジで、神っていうより幽霊や亡霊の類だな……だったら、成仏させてやるぜ!」
アルベロ 「てめえがどう進化しようと!」
      「行くぜ、メディウス・ロクス!」
ガルベルス 「何が究極の機動兵器だ!ブッ壊してやるぜ!」
エルデ 「覚悟しやがれ、エルデ・ミッテ!」
     「AI1!てめえがこれ以上進化することはねえ!」
ドゥバン 「ドゥバン!ここでケリをつけてやるぜ!」
      「アレス・ガイスト、スピードでかく乱してやるぜ!」
      「行くぜ、ドゥバン!」
アーマラ 「ヒュッケバインもどきなんざ、叩き落としてやる!」
      「その斧で俺を斬れると思うなよ!」
エグレッタ 「観念しやがれ、エグレッタ!」
ブーステッド・チルドレン 「ガキに用はねえんだよ!」
                「スクールの生き残りか……!」
                「アルジャン兄弟め、性懲りもなく!」(後半) 
量産型ジンライ 「勝負だ、忍者野郎!」
        「へっ、どんな忍法使うってんだよ!」
ガイアセイバーズ 「行くぜ、ガイアセイバーズ!」
          「てめえら、地上で色々とやってくれたそうじゃねえか!」
          「邪魔をするんじゃねえぜ、ガイアセイバーズ!」
泰北 「行くぜ、武雀王!」
    「いつまでも余裕を見せてられると思うなよ!」
夏喃 「その翼、叩っ切ってやるぜ!」
    「行くぜ、夏喃!」
泰北 夏喃 「四神の超機人か。相手にとって不足はねえぜ!」
        「桃源郷なんぞに、興味はねえんだよ!」
窮奇王 「その尻尾も羽根もぶった切ってやる!」
饕餮王 「ちっ、気色悪い超機人だぜ……!」
四凶 「超機人にも色んな奴がいるんだな……!」
    「四凶だか何だか知らねえが!好きにはやらせねえ!」
光龍 「孫光龍!てめえ、何様のつもりだ!」
    「光龍!てめえの態度がまず気に入らねえ!」
    「光龍にヤンロン、紛らわしいんだよ!」
    「あいつの尻尾を切るのは、ちょいと面倒だな……!」
イルイ 「てめえが神だと?ふざけんな、ただの機械じゃねえか!」
     「ガンエデン!地球の封印なんざ、やらせるか!」
妖機人 「化け物なんざ、蹴散らしてやる!」
     「雑魚の妖機人に用はねえ!」
     「退治してやるぜ、妖機人!」
ゼブ 「てめえの口調は、イライラすんだよ!」
    「ふざけた喋り方をしやがって!」
ロフ 「ロフ!真っ向勝負だ!」
    「行くぜ、ロフ!」
セティ 「セティ、てめえじゃ俺を捉えることはできねえ!」
     「行くぜ、セティ!」
ゼゼーナン 「ある意味、シュウの被害者か。だが、同情する気なんざ更々ねえ!」
       「ゼゼーナン!過ぎた野心は身を滅ぼすんだよ!」
       「さっさと観念しやがれ、ゼゼーナン!」
ゲスト系 「てめえらが何度地球へ来ようと、結果は同じだぜ!」
      「ゲスト!返り討ちにしてやるぜ!」
      「いい加減、地球征服なんざ諦めな!」
      「インスペクターだのゲストだの……いい加減にしろってんだ!」
アクイラ 「勝負だ、アクイラ!」
イグニス 「行くぜ、イグニス!」
ウンブラ 「行くぜ、ウンブラ!」
コンターギオ 「ニヤついてんじゃねえぞ、コンターギオ!」
ペルフェクティオ 「恐怖、絶望……それを振り払って、てめえを倒す!」
           「ペルフェクティオ!無に還るのは、てめえの方だ!」
メリオルエッセ 「あのメリオルエッセは俺に任せな!」
          「メリオルエッセか……手応えありそうじゃねえか!」
ルイーナ 「ルイーナの雑魚に用はねえ!」
      「ルイーナなんざ、とっちめてやる!」
      「ルイーナ、これ以上はやらせねえ!」
アルテウル 「アルテウル、覚悟しやがれ!」
ユーゼス 「ユーゼス!てめえの過去も未来も、ここで抹消してやる!」
       「大それた野望は身を滅ぼす……ユーゼス、てめえにもそれを教えてやる!」
スピード系 「速そうな機体だな。だが、サイバスターにゃ敵わねえぜ!」
被ダメージ
ゴルド 「へっ、所詮山賊の力なんざ、この程度ってことだ」
    「くそっ!山賊なんぞに、まともに食らっちまった!」
    「何ぃっ、嘘だろ!?山賊相手にこんな苦戦するか!?」
ジョグ 「ちっ、こっちの回避パターンを読みやがったか!」
     「こいつ……なかなかやりやがる!」
     「ちっ!あいつ、いい勘してやがるぜ!」
     「うあっ!!こ、こいつ、ただもんじゃねえな!」
ザンボス 「おっと、ただの雑魚だと思ってたが、ちょっとは出来る相手みてえだな。要注意っと」
      「ちっ、大した被害じゃねえが、ねちっこい攻撃しやがる」
      「くそっ、なかなかいい腕してやがる!振り切れねえ!」
      「なるほどな、それなりに場数を踏んでるってことか……気をつけねえとな」
      「ちっ!こっちに集中してきやがった……侮れねえ!」
ロドニー 「そんなもんで落ちると思ってんのか、おっさんよ!」
      「つっ!思ったよりやるじゃねえかよ、おっさん!」
      「くっ!!まずいな……おっさんを甘く見たぜ」
ラテル 「ちっ、当ててくるたぁな……けど、大したダメージじゃねえ!」
    「ちっ!サイバスターの速度に反応してやがるのか!?」
    「うおっ!?こ、こいつ……やりやがる!」
ミラ 「ふん、やめとけ!その程度じゃ、サイバスターの相手には力不足だっての!」
    「こいつ……思ったよりやる!」
    「ちいぃっ!油断したとは思いたくねえが……まずいぞ、こいつは!」
アハマド 「くそっ!同じラングランの魔装機同士で争いかよ!これじゃ内戦だろうが!」
      「どうした、アハマド!今更手加減したってんじゃねえだろうな!」
      「ちっ、腐ってもソルガディってことかよ!やるじゃねえか!」
      「ぐっ!!やっぱりアハマド相手じゃ、一筋縄にはいかねえな……!」
ガテゼルク 「どうした、どうした!大口叩いといてこれか!」
      「何ぃっ!?まともに当たったってのか!?」
      「なっ……おいおい、嘘だろ?何でこんな雑魚に手こずるんだよ!」
カークス 「何だ、そりゃ?小手調べとでも言いたいのか?」
      「ちっ、結構やりやがるぜ、エウリードってのは!」
      「ぐあっ!!化け物か、あのエウリードってのは……!」
オールト 「改造したって割にゃ、貧弱だな!」
      「ちっ!ただのブローウェルじゃねえってのはホントみてぇだな」
      「量産型ブローウェルのくせに、ここまで動きがいいとはな……改造マニアかよ!」
      「マ、マジかよ!これがブローウェルのパワーか!?」
      「ちっ、さすがに自慢するだけのことはあるな……こいつはかなりの強敵だぜ!」
フェイル 「どうした、フェイル!この期に及んで手加減かよ!」
      「くっ……フェイル、本気なんだな!?」
      「くそっ!!デュラクシール……何てパワーだ!」
ルオゾール 「おっと!何でぇ、ナグツァートにしちゃ、非力だな」
        「くっ!相変わらず嫌な攻撃をしてきやがるぜ!」
        「ま、まずいっ!あんな奴、まともに相手してられるか!」
ヴォルクルス 「何でぇ、思ったより大したことねえな!」
         「くっ!やっぱ、見た目分程度の力はあるってか!」
         「ぐっ!!こ、こんな化け物にやられてたまるか!」
アルベロ 「メディウス・ロクスめ、合わせてきやがったか!」
      「メディウス・ロクスめ、やってくれるぜ!」
エルデ 「あ、あんな化け物に取り込まれてたまるか!」
エグレッタ 「ぐっ、エグレッタめ!」
アーマラ 「チッ、厄介だな、あの斧は!」
      「パワーもスピードも、ヒュッケバイン以上か!」
泰北 「ぐうっ……!あの爺さん、何てパワーだ!」
夏喃 「ぐうっ!これが雀武王の力か!」
    「か、夏喃……!俺はまだ戦えるぜ!」
窮奇王 「あ、あの虎、速いじゃねえか!」
四凶 「化け物め、やりやがったな!」
光龍 「ぐああっ!光龍め、よくも!」
イルイ 「これが神の力だと……!?認めてたまるか!」
妖機人 「チッ、妖機人に食いつかれるたぁな!」
     「くそっ!化け物にやられてたまるか!」
ゼブ 「ちっ、攻撃は素早いな」
   「あの口調でやられると、マジで腹が立つ!」
ロフ 「ロフめ、やりやがるぜ!」
    「ロフめ、いい攻撃しやがるぜ!」
セティ 「そんなもんか、セティ!」
     「うぐっ!セティめ、やるな!」
ゼゼーナン 「ゼゼーナン、当ててきやがったか!」
        「ちいっ!調子に乗るなよ、ゼゼーナン!」
ゲスト兵 「ま、インスペクターと大差ねえな」
      「ぐうっ!ゲストなんぞに!」
アクイラ 「アクイラめ、やりやがる!」
イグニス 「やるな、イグニス!」
      「やりやがったな、イグニス!」
コンターギオ 「浅いぜ、コンターギオ!」
         「コンターギオ、まだ勝負はついてねえぜ!」
ペルフェクティオ 「ぐうう……!”破滅の王”なんぞに負けてたまるか!」
メリオルエッセ 「ぐっ!メリオルエッセを甘く見たつもりはねえが……!」
ルイーナ 「くそっ!ルイーナにしてやられるなんてよ!」
ユーゼス 「くううっ!ユーゼス、何としてもてめえを!」
回避
ゴルド 「山賊ごときの攻撃が当たるかよ!」
ザンボス 「ははっ!狙いは良かったが、相手が悪かったな」
ロドニー 「ははっ!残念だったな、おっさんよ」
ジョグ 「ちったぁやるようだが……詰めが甘いぜ!」
ラテル 「やめとけ!やるだけ無駄だっての!」
ミラ 「あんたの腕じゃ、俺に当てんのは無理だな」
アハマド 「腕が鈍ったんじゃねえか、アハマド!」
ガテゼルク 「けっ、偉そうな口を叩いといてそれかよ!雑魚が!」
カークス 「見たか、カークス!こいつがサイバスターの真骨頂だ!」
オールト 「へっ!いくら改造した所で、このサイバスターのスピードにゃついてこられねえぜ!」
フェイル 「よせ、フェイル!サイバスターのスピードについてこられる機体なんてねえんだ!」
      「どうしちまったんだ、フェイル……あんたはそんな人じゃなかったはずだろう!」
      「俺に魔装機神操者の権利と義務を教えてくれたのは、あんただったよな、フェイル……それなのによっ!」
ルオゾール 「おおっと!てめぇのやり口はお見通しなんだよ、ルオゾール!」
ヴォルクルス 「へっ、図体がデカいだけのでくの棒かよ!」
アルベロ 「そんなもんか、メディウス・ロクス!」
ガルベルス 「それで究極の兵器だと?笑わせるぜっ!」
エルデ 「エルデ!サイバスターを取り込めると思うなよ!」
ドゥバン 「当たらねえぜ、ドゥバン!」
エグレッタ 「無駄だ、エグレッタ!」
アーマラ 「遅いぜ、ヒュッケバインもどき!」
量産型ジンライ 「てめえの忍法なんか、通用しねえんだよ!」
泰北 「遅い、遅い!亀だけにな!」
夏喃 「へっ、虎龍王の方が速いぜ!」
    「遅いぜ、夏喃!」
泰北 夏喃 「仙人ってのも、大したことねえな!」
四凶 「てめえなんざに食われてたまるか!」
光龍 「光龍!サイバスターを甘く見るな!」
イルイ 「ガンエデン!てめえの加護なんざいらねえ!」
妖機人 「どう見ても妖怪そのものだな、ありゃ」
     「妖機人なんぞに!」
     「どうした化け物!それで終わりか?」
ゼブ 「ゼブ、俺はここだ!」
    「ホントにイライラするぜ、あの喋り方!」
ロフ 「ロフ!どこ見てやがる!」
    「甘いぜ、ロフ!」
セティ 「遅いぜ、セティ!」
ゼゼーナン 「ふん、俺を狙ったって無駄だ、ゼゼーナン」
        「口先だけだな、ゼゼーナン!」
ゲスト兵 「何でえ、インスペクターより弱いな」
アクイラ 「遅いぜ、アクイラ!」
イグニス 「へっ、何やってんだ、イグニス!」
コンターギオ 「甘いぜ、コンターギオ!」
ペルフェクティオ 「どうした、それが”破滅の王”の力か!」
メリオルエッセ 「メリオルエッセってのも、大したことはねえな」
ルイーナ 「ルイーナなんぞにやられるか!」
ユーゼス 「ユーゼスめ、わけのわからねえこと言いやがって!」
       「ユーゼス!てめえが何をやろうと!」
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by 7071sprw | 2013-02-20 21:29 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)