イルム ラーダ
イルムガルト・カザハラ
援護攻撃
キョウスケ 「キョウスケ、後は任せろ!」
       「援護するぜ、キョウスケ!」
エクセレン 「キョウスケの代わり、ってわけじゃないが……」
ラミア 「ラミア、後は任せろ!」
リュウセイ 「ほらよ、リュウセイ……手伝ってやるぜ!」
       「リュウセイ、あいつは俺が落とす!」
ライ 「ライよ、お前にしちゃ詰めが甘いな」
アヤ ヴィレッタ 「大尉、援護するぜ!」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、後は任せな!」
アラド 「……気が早いねぇ、アラドの奴」
シャイン 「こっちがエスコートされてちゃ、しょうがねえな」
カイ 「カイ少佐、ここは俺が!」
    「こき使ってくれるねえ、少佐も」
アリエイル 「援護するぜ、アリエイル」
アクア 「アクア、後は先輩に任せてもらおうか!」
リム 「リム、援護するぜ!」
マサキ 「マサキ、お前は先に行け!」
テュッティ 「テュッティ、後でお茶でもいかがかな?」
ミオ 「上出来だ、ミオ!」
リューネ 「援護するぜ、リューネ!」
メキボス 「手伝うぜ、メキボス!」
      「手を貸すぜ、メキボス!」
女性 「後でお茶に付き合ってくれよな」
    「お礼はデートって事でよろしく!」
    「可愛い子には援護しろ、ってね」
援護防御
エクセレン 「おら、エクセレン、何やってんの!」
ラミア 「ま、あいつには余計なお世話かもしれないが……」
シャイン モニカ 「王女様を守るのは、男の務め!」
リム プレシア 「ここは、お兄さんに任せなさい!」
若者 「これも先輩の務め、ってね!」
女性 「女の子は大事にしないとな!」
    「強引なやり方は女に嫌われるぜ!」
    「その誘いは俺が受けてやるぜ!」
    「ウチの女子に手を出すなっての!」
攻撃
フェイル 「あんたの大義はわかり易い。だが、それ故にその危険性も然り……なのさ」
デモンゴーレム 「この手の世界にああいう怪物は付きものだよな」
ヴォルクルス 「ファンタジー戦記物のノリになってきたねぇ」
ラ・ギアス系 「人型との戦闘なら、こっちだってキャリアがあるんだぜ」
        「異世界とは言え、この手の相手とは戦い慣れてるんでな!」
        「ラ・ギアスのマシンがいかほどのものか、見せてもらおうか」
アルベロ 「まるで出生魚だな、ありゃ」(後半)
エルデ 「いくら女でも、こういうアプローチは御免だな」
     「やれやれ、根がまともならいい女だろうに」
ドゥバン 「フッ、わかり易いパワーファイターだな」
      「パワーなら、こっちも負けないぜ!」
      「お前の運命に巻き込まれるなんざ、御免だね」(最終)
アーマラ 「お前にもバニシング・トルーパーの称号を与えてやるぜ」
      「気が強い女は好みだけどな……!」
ジンライ 「ダブルG……張り合い甲斐のある相手だぜ」
      「目には目を、特機には特機を!」
      「3号機は忍者か。趣味的だねぇ」
量産型ジンライ 「なるほど、下忍ってわけね」
ガイアセイバーズ 「落とし前はきっちりと付けさせてもらうぜ!」
            「ガイアセイバーズ……名前はヒーローっぽいけどな」
            「ガイアセイバーズ……とんだ食わせ物だったな」
            「こっちも黙って引き下がる必要はないんでね!」
夏喃 「男装の麗人ってのも、悪くはないが……」
泰北 夏喃 「四神の超機人か、油断は禁物だな」
        「悪いが、人間をやめるつもりはないんでね」
窮奇王 「暴れ牛ならぬ、暴れ虎を何とかしなきゃな……!」
四凶 「さて、いよいよ本格的な怪獣映画になってきたな」
    「あの面で人界を護るって言われても、説得力ないよな」
    「フン、面構えはさすが四凶ってことか!」
    「こりゃまた、極めつけの化け物だな!」
光龍 「おいおい、デカけりゃいいってもんじゃないだろうが!」
    「悪いが、あんたの楽園に興味はないのさ」
イルイ 「ああいう女神様は勘弁だね……!」
     「女性に束縛されるのも悪くはないが……あんたは問題外だ!」
妖機人 「やれやれ、アインストの次は妖怪かよ」
     「ああいうの、誰の趣味なんだよ。まったく」
ゼブ 「どうも拍子抜けするんだよな、あいつ」
    「ま、ああいうノリは嫌いじゃないが……」
    「そのノリには誤魔化されんぜ!」
ロフ 「ロフ……真っ向勝負ってのも悪くはない」
    「あいつらの指揮官にしちゃ、まともな方じゃないの」
    「さて、行くぜ、ロフ!」
セティ 「美女のアプローチは断らない主義なんだがな」
     「セティ、地球にもいい男はいるんだぜ?」
     「個人的になら、管理されてもいいんだがな」
ゼブ ロフ セティ 「インスペクターにゲスト……モテモテだねぇ、地球は」
            「余所の星にちょっかい出してる余裕があるのかよ、あんたらは」
            「捲土重来ってのはお断りだぜ!」
            「相変わらず居丈高な連中だよ、まったく」
メキボス 「メキボス……またお前とやり合うことになるとはな」
      「多少は、俺達のことを理解したと思っていたがな」
ゼゼーナン 「さて……幕引きといこうか、ゼゼーナン!」
        「ま、色々とタイミングが悪かったのさ、あんたは!」
        「策士、策に溺れる。掴まる所は、もうないぜ?」
ゲスト系 「やれやれ、やることはインスペクターと同じかよ」
      「人を下等生物呼ばわりするくせに、学習能力はないんだな」
      「まったく……懲りない連中だな」
      「迷惑な客なんだよ、あんたらは!」
      「お前らみたいな客を招いた覚えはないんだよ!」
イグニス 「暑苦しいのは間に合ってんのさ!」
グラキエース 「氷の美女……好みだねぇ」
ウンブラ 「実は魔女っ子……なんてオチはないか」
      「素顔は美少女……ってなことはなさそうだな」
ペルフェクティオ 「さっさと引っ込んでもらおうか、ペルフェクティオ!」
メリオルエッセ 「男のメリオルエッセに用はないんでね!」
          「さーて、行くぜ!メリオルエッセ!」
ルイーナ系 「ま、アインストよりはわかり易い連中だが」
        「ルイーナ……お前らはお呼びじゃないんだよ!」
アルテウル 「フッ、黒幕のご登場か。歓迎してやらなきゃな」
ユーゼス 「あんたの前世も来世も、知ったこっちゃないのさ!」
       「天地創造はあんたの頭の中でやってろ!」
指揮官系 「目立つ奴から片付ける!」
       「出る杭は打たれるってね!」
       「指揮官狙いで行くか!」
化け物系 「あの手の怪物に縁があるな、俺達は」
被ダメージ
ヴォルクルス ペルフェクティオ 「立派なのは見てくれだけか?」
                    「冗談は、その面だけにしてもらおうか!」
                    「ん?顔に似合わん威力だな」
エルデ 「あんなのと一緒になるのは嫌だね……!」
アーマラ 「性格も攻撃もきっついねぇ……」
      「チッ、運動性はヒュッケバイン以上か!」
      「好みのタイプだが、これはちょっとなぁ」
      「口で何を言われても、割と平気なんだけどな」
      「こっちはバニシングするつもりなんてないぜ!」
ジンライ 「ふん、さすがはダブルGってことか!」
      「あの踏み込みの速さ、ダブルGならではか……!」
泰北 夏喃 「龍虎王や虎龍王ほどのパワーはないみたいだな」
        「桃源郷にも天国にも行く気はないんでね!」
四凶 「あの見た目に気圧されたつもりはないんだが……!」
イルイ 「まったく、過保護な女神様だぜ……!」
ゼブ 「どうも調子が合わないんだよな、あいつは……!」
ロフ 「いい攻撃だったぜ、ロフ!」
ゲスト系 「ほう、インスペクターよりはやるようだな」
ペルフェクティオ 「そう易々と破滅する気はない!」
メリオルエッセ 「ちっ!やってくれるぜ、メリオルエッセ!」
ユーゼス 「ユーゼスめ、色々とほざくだけのことはあるか……!」
化け物系 「ぐっ!怪獣退治のやられ役なんて、ゴメンだぜ!」
回避
フェイル 「あんたの覚悟はわかった。だが!」
エルデ 「そういう溶け合い方は御免被る!」
アーマラ 「フン、そんなご大層な物を振り回してもな!」
ジンライ 「ま、AIじゃ、そんなもんだろ」
ガイアセイバーズ 「ガイアセイバーズ……お前達の好きにはやらせないぜ」
            「ガイアセイバーズ……お前達の手には乗らないぜ」
            「俺を本気で潰す気なら、他の手を考えな!」
イルイ 「あんたの加護なんて必要ないのさ!」
妖機人 「妖怪退散、っと!」
ゼブ 「フン、喋りはあれでも手は早いんだな」
    「甘いんだよ、ゼブ!」
ロフ 「それで終わりか、ロフ!」
    「当たらんぜ、ロフ!」
セティ 「そういうきつい所がまた……」
ゼゼーナン 「ゼゼーナン、フィナーレが近づいているぜ!」
ゲスト系 「学習能力がないなぁ、ホントに」
      「あんたら、こっちのデータを持ってんだろ?」
      「インスペクターはもうちょっと強かったぜ?」
      「何度襲ってこようと、結果は同じだぜ」
ペルフェクティオ 「口先だけか、ペルフェクティオ!」
メリオルエッセ 「メリオルエッセなんて言ってもな!」
          「俺を恐怖させるには、足りないねぇ」
          「所詮は口先だけか!」
アルテウル 「もうあんたには騙されんぜ!」
ユーゼス 「ユーゼス!あんたは神になんてなれないのさ!」
化け物系 「おっとっと、退治される側になるつもりはないのさ」
       「こりゃもう、ロボット物じゃないな」

ラーダ・バイラバン
援護攻撃
エクセレン 「エクセレン、あなたは先に行って……」
ブリット 「ブリット、私の力も……」
ラミア 「ラミア少尉の援護を……」
     「ラミア、後は私が……!」
ヴィレッタ 「ヴィレッタ、こちらからも……」
アヤ 「……アヤ、私の力も……」
カチーナ 「カチーナの援護を……」
ラッセル 「援護するわ、ラッセル……」
タスク 「タスク、後は任せて……」
レオナ 「援護するわ、レオナ……」
リオ 「リオ、私の力も……」
リョウト 「リョウト、後は任せて……」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、後は任せて……」
アラド 「アラド、先を急いではダメ……」
ゼオラ 「ゼオラ、手伝うわ……」
シャイン 「シャイン王女、お手伝いします……」
カイ 「カイ少佐、援護します……」
ギリアム 「ギリアム少佐、お手伝いします……」
レフィーナ 「ヒリュウの援護を……」
イング 「イング、援護するわ……」
アリエイル 「援護するわ、アリエイル……」
ヒューゴ 「ヒューゴ少尉、後は任せて……!」
アクア 「アクア、手を貸すわ……」
ジョッシュ 「ジョッシュ、援護するわ……」
リム 「リム、後は任せなさい……」
援護防御
エクセレン 「エクセレン、今の内に……!」
ブリット 「後退して、ブリット……!」
ラミア 「ラミア、下がって……!」
ヴィレッタ 「ヴィレッタ、今の内に……!」
カチーナ 「カチーナ、無茶しないで……!」
ラッセル 「ラッセル、今の内に……!」
タスク 「タスク、迂闊よ……!」
リオ 「……リオ、無理は禁物よ」
リョウト 「リョウト、逃げて……!」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、後退して……!」
アラド 「アラド、もっと集中しなきゃ……!」
     「逃げて、アラド……!」
ゼオラ 「ゼオラ、今の内に……!」
イング 「イング、下がって……!」
アリエイル 「アリエイル、後退して……!」
ヒューゴ 「ヒューゴ少尉、離脱を……!」
アクア 「アクア、下がって……!」
リム 「リム、ここは私が……」
少佐系 「少佐、後退を……!」
攻撃
エルデ 「邪念がどんどん膨らんでいく……!」
ドゥバン 「イデアラント、ドゥバン……あなたは……」
      「ドゥバン、あなたの暴走を止める……!」(最終)
アーマラ 「黒焔の狩人……あれは……」
ブーステッド・チルドレン 「あなた達は、自分の過去をそう捉えるのね……」
                「彼らは、アギラ・セトメの遺産……」
トウマ 「そのシステムを止める……」
ガイアセイバーズ 「ガイアセイバーズ……あなた達は……」
            「あなた達の好きにはさせない……」
泰北 夏喃 「あれは……人の気ではないわ……!」
超機人 「あなた達が言う尸解は、死と同義……!」
イルイ 「あれは地球の守護神などではないわ……!」
ペルフェクティオ 「あれは、その存在の一端に過ぎない……?」
メリオルエッセ 「彼らの身体に宿る魂は……」
          「メリオルエッセ……その魂は……」
ユーゼス 「あなたの一存で、世界を新生させるなどと……!」
被ダメージ
エルデ 「あの邪念に飲み込まれるわけには……!」
ドゥバン 「彼は、さらなる力を求めている……」
      「ドゥバン、力にこだわり過ぎるのは……」
イルイ 「あなたに地球を封印させるわけにはいかない……!」
妖機人 「邪念に引っかかってしまった……?」
ゲスト系 「……インスペクターよりはやるようね」
メリオルエッセ 「彼らに動揺を見せてはいけない……」
          「メリオルエッセには、冷静に対処しなければ……!」
回避
エルデ 「あなたの邪念にも、AI1にも囚われない」
     「彼女の感情も……暴走している……」
ドゥバン 「無駄よ、ドゥバン……」
      「彼は焦っている……?」
      「早く、彼を止めなければ……!」(最終)
ブーステッド・チルドレン 「邪気が強いわね、あなた達は……」
泰北 夏喃 「強い気……それだけに、気配を感じ易いわ……!」
光龍 「孫光龍……彼の念は……!」
イルイ 「あなたが言う加護は、呪縛に過ぎない……」
妖機人 「あれの中には、妖念の集積体が……」
ゼゼーナン 「焦りが見えるわね、ゼゼーナン……」
ゲスト系 「あなた達から干渉される言われはないわ……」
ペルフェクティオ 「深い……とても深い闇……!」
メリオルエッセ 「負の感情には囚われない……」
          「そんなもので、私の心は揺るがない……」
ユーゼス 「あれには様々な邪気が混ざっている……!」
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by 7071sprw | 2013-02-23 17:37 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)