エクセレン
エクセレン・ブロウニング
援護攻撃
キョウスケ 「キョウちゃ~ん!あらいやん、私ったら大胆?」
       「どいてどいて~!援護しちゃうわよ、キョウスケ」
       「もう、あんまり世話焼かせないでよね、キョウスケ」
       「んふふふ~、これもラブラブアタックね!」
       「あふんの呼吸よ、キョウスケ。……阿吽だっけ?」
       「言わなくてもわかってるわよ、キョウスケ!」
ブリット 「ブリット君、お姉さんが援護してあ・げ・る」
      「ブリット君、こういうトコも奥手ねえ」
      「ブリット君、なかなかやるじゃない!」
クスハ 「クスハちゃん、手伝っちゃうわよ!」
     「クスハちゃんの後ろには、私がいるのよね!」
ラミア 「エクセのお姉様に任せてちょうだい!」
     「私を呼んだよね、ラミアちゃん!」
     「はいは~い!ラミアちゃん、後はお任せ!」
     「ここで美女姉妹の勢揃いでございま~す!」 
     「ラミアちゃんからのキラーパスっと!」
ライ 「色男さ~ん、援護はいかが?お安くするわよ」
ヴィレッタ 「お姉さま~!後ろから失礼~!」
カチーナ 「カチーナ中尉に続いて、こっちもツッコミ入れましょうか!」
ラッセル 「ラッセル君、男はもっと強気じゃなきゃね」
タスク 「タスク君、ツッコミが甘いわよ!……なんでやねん!」
ラーダ 「んふふふふ~、ヨガヨガ天国へようこそ!」
アラド 「アラド君、後ろ、後ろ~っ!……行っちゃったのね」
ゼンガー 「ボス、役に立つ部下でしょ?お給料……上げてくれる?」
カーラ 「カーラちゃんに続いて、こっちも華麗に踊りましょっか!」
ラウル 「ラウル君、後はお姉さんにお任せ!」
コウタ 「コウタ君、手伝っちゃうわよ!」
アクセル 「さっすが、元隊長さん!こっちも続くわよ!」
      「あらん、タイミングばっちりじゃない、アクセル!」
      「援護するわね、こいつがな!」
アルフィミィ 「アルフィミィちゃん、ここはお姉さんが手伝うわよ!」 
        「小エクセの次は、大エクセってことで!」
イング 「イング君、後は任せて!」
     「イング君からのバトン、受け取ったわよ!」
アリエイル 「アリエイルちゃん、お姉さんが面倒見るわよ!」
       「アリエイルちゃん、後はお任せ!」
ヒューゴ 「ヒューゴ君、フォローするわよ!」
      「援護するわね、ヒューゴ君」
アクア 「年上女房のよしみってことで」
     「アクアちゃんってば、結構大胆ねん!」
ジョッシュ 「分の悪い賭けは好きだったり、好きじゃなかったり」
       「ジョッシー、後は任せて!」
リム 「リムちゃん、お姉さんも頼りにしてね!」
    「リムちゃん、こっちからも行くからね!」
トウマ 「トウマ君、後はおまかせよん!」
     「可愛い男の子にはサービスしちゃう!」
マサキ 「マーサ、後はお姉さんにお任せ!」
テュッティ 「お姉さん役のよしみってことで」
ミオ 「ミオちゃん、フォローするわよ!」
リューネ 「わお!いいアプローチじゃない、リューネちゃん!」
サフィーネ 「むむっ、お色気路線じゃ負けらんないかも!」
少佐系 「少佐、後はお任せってことで!」
援護防御
キョウスケ 「ちょっとキョウスケ!前に出過ぎだって!」
       「キョウスケ、フォローはお任せよん!」
       「キョウスケの傍には私がいるってこと、忘れないでよね!」
       「キョウちゃんのためなら、え~んやとっと!」
ブリット 「ブリット君、危ない!」
ラミア 「ラミアちゃん、今の内に逃げて!」
     「ラミアちゃん、いくら身体が頑丈だからって……!」
     「ラミアちゃんの方が頑丈だと思うけど……」
クスハ 「クスハちゃん、無茶はダメダメよん!」
アクセル 「身代わりになるわよ、これでもね!」
アルフィミィ 「ちょっと!ウチの子に手を出さないでくれる!?」
イング 「イング君、下がって!」
アリエイル 「こんなこともあり得いる……とか言ってる場合じゃなくて!」
ヒューゴ 「ヒューゴ君、下がって!」
アクア 「アクアちゃん、ここは引き受けるわよ!」
リム 「リムちゃん、無理は禁物よ!」
トウマ 「トウマ君、やる気があるのはわかるけどね」
ミオ 「ミオちゃん、ツッコミ過ぎは危ないって!」
攻撃
ガテゼルク 「あらら、わっかり易い悪者さんねぇ」
        「意外に単純な性格なのね。あの手のコンピュータとしては、どうなのかしらん」
カークス 「゛超“って付いてる以上、油断は禁物よね……!」
フェイル 「悪いけど、私はマーサ側に付くわよ!」
カークス フェイル 「こうなったら、あの人を止めるっきゃないわね……!」
            「悪いけど、あなたの野心に加担する気はないの!」
ルオゾール 「私がお姫様役ってことで、どうかしらん?捕まる気はないけどね」
        「邪神官、魔術師……いよいよもってロープレね、ロープレ!」
デモンゴーレム 「文字通り湧いて出てくるのよね、あれ」
          「まとめて埋立地へご案内!」
ヴォルクルス 「あれ、アインストの知り合いってことはないわよね?」
         「さあて、魔神を倒してお姫様を助け出すわよ!いたらの話だけど」
ヴォルクルス(合体) 「美女に触手……特定のジャンルじゃ、お約束よね」
ラ・ギアス系 「地上のマシンも捨てたものじゃないわよ?」
        「地上に帰るまで、やられるわけにはいかないのよね」
        「さあて、ラ・ギアスを駆け抜けるわよ!」
        「魔装機って、結構種類があるのね」
オレグ 「アインストは、もういなくなったってのに!」
     「言っとくけど、私はアインストじゃないわよ」
アルベロ 「怪しいわよね……見た目とか、色々」
      「見た目は、パーソナルトルーパーっぽいけどね」
      「メディウス……相応の覚悟をしてもらうわよ!」(後半)
      「アクアちゃんの気持ちを考えると、放っておくわけにはいかないのよね……!」(後半)
ガルベルス 「全部入りってわけね。おかわりはいらないから!」
        「随分とたくましくなっちゃって。成長期ってわけでもないでしょうに」
        「行くわよ、強面さん!」
エルデ 「何でもかんでも一つになっちゃたら、色々とつまんないわよね」
     「いやまったく、女の執念は怖いわよねぇ」
ドゥバン 「豪腕激砕って感じ?砕かれるつもりはないけど」
      「アリエイルちゃんに手出しはさせないわよ!」
      「そういうリサイクルは、良くないと思うけど」
      「アインストの力を手に入れたって、ろくなことにはならないわよ……!」(後半)
      「ドゥバン、あなたが思っているような結果にはならないわよ!」(後半)
      「あなたを止めるわよ、ドゥバン……!」(後半)
エグレッタ 「あの子、意外と根に持つタイプだったのね」
       「リベンジはノーサンキューなのよね」
       「名前を変えて再デビューって、よくある話よね」
アーマラ 「物騒なアイテムをお持ちなのね。それ、変形しないの?」
      「あの子、意外にツンデレちゃんだったりしてね」
ブーステッド・チルドレン 「わかってるでしょうけど、遊びじゃ済まないわよ」
                「お姉さんの相手をするのは、十年早いわよ!」
                「悪いけど、あなた達の踏み台になる気はないのよね」
                「随分と吹っ切れた子達ねぇ」
ジンライ 「あのニンジャロボ、他のメカと合体しないのかしらん?」
      「ニンジャって言っても、大きなカエルには乗ってないのね」
      「無人のニンジャロボって、放っておくと大変なことになるのよね」
      「わお、ジャパニーズ・ニンジャ!……ニンジャって、元々日本発よね」
      「山を越え、谷を越えて来たって感じ?」
ガイアセイバーズ 「ガイアセイバーズって名前だけ聞くと、正義の味方っぽいけどね」
            「嫌疑に異議あり!ってことで、逆転判決を勝ち取るわよ!」
            「あなた達、推定無罪って言葉、知ってる?」
            「どうも感じ悪いのよね、あなた達は」
泰北 「ネギを背負ってるのは亀……じゃなくて、カモね。しかも、大砲だし」
    「泰北の大砲……とか言ってる場合じゃないわね」
夏喃 「朱雀王って言うと、悪霊退散な感じね」
    「燃えるいい女……って、超機人に性別ってあるのかしらん?」
    「大人の火遊びは命取りになると申しまして」
    「クスハちゃんに目を付けるなんて、いい趣味してるじゃない?」
泰北 夏喃 「仙人を増やして千人に……って、冗談言ってる場合じゃないわね」
        「人類皆平等ならぬ皆仙人って、どうなのかしらん」
        「悪いけど、人間やめる気ないのよね」
窮奇王 「見るからに速そうじゃない?でも、お姉さんも負けないわよ!」
     「あれ、虎王機ちゃんのお兄さんか何か?」
饕餮王 「饕餮って、読めても字は書けないわよねぇ」
     「食べるならともかく、食べられるのはちょっとねぇ」
四凶 「悪食は、消化に悪いわよ!」
光龍 「清々しいぐらいの上から目線ね。もっとも、ホントに上の方にいるけど」
    「あれで坊やが背中に乗ってたら、昔話が始まっちゃうわね」
イルイ 「後出しの神様なんて、ありがたくも何ともないわよ!」
     「悪いけど、籠の中の鳥になる気はないのよね!」
孟槐 「いやん!ちょっとあれ、可愛くない?」
苦辛公主 「可愛い顔して何とやら……って感じ?」
帝江 「人生には大事な3つの袋がありまして……って、何袋かしら、あれ」
    「ようく見ると、あれ……ちょっとマズくない?」
抱鴞 「あらん、プリティなお尻ちゃんねぇ」
何羅魚 「何でカメラ目線なのかしらね、あれ」
     「あらん、お魚大車輪って感じ?」
妖機人 「こっちも巫女さんのコスプレとかした方がいいのかしらん」
     「美少女妖怪ハンター登場~!ってな感じで」
     「妖怪降参!退散だっけ?」
     「あの手の敵は、ちゃっちゃか片付けていかないと!」
ゼブ 「ああいう喋り方をして、疲れないのかしらん」
    「そ~んじゃま、いくわ~よ!」
ロフ 「むむ?おぬし、女難の相があるぞよ?」
    「固そうな相手よね、色んな意味で」
セティ 「あの人、何か他人って気がしないのよね」
     「セティ、意外に気が合うかもね、あなたとは」
     「さあて、女同士で火花を散らせましょっか!」
ゼブ ロフ セティ 「インスペ四天王と比べて、キャラ的にどうなのかしらん」
            「諦めの悪い宇宙人さん達ね、ホント」
ゼゼーナン 「むしろ、あなたの方がサル山の大将さんって感じ?」
        「ゼゼーナン、悪いけど、あなたの出番はもう終わりよ!」
ゲスト系 「あなた達、バーター出演ってわけじゃないわよね、ゲストだけに」
      「迷惑なお客さんには、さっさと帰ってもらいましょっか!」
      「ゲストって言ってるけど、招いた覚えはないのよね」
      「宇宙人の相手は慣れてるのよ、おかげ様でね」
アクイラ 「頭にそんなものをかぶって……いやん」
      「あいにく、ゴリマッチョさんに興味はないのよね」
イグニス 「あらあら、燃えてるわね。熱くないのかしら」
      「火遊びなんてするつもりはないけどね」
グラキエース 「氷の美女って感じね。凍りたくはないけど」
         「文字通りのクールビューティーって感じ?」
ウンブラ 「あのフードの中身、実は美少女だったりしてね」
      「やっぱり、中身が気になっちゃうわよね」
コンターギオ 「あなた、何たらもエクボって奴?」
         「インスペクターとかゲストより宇宙人っぽいのよね、彼」
ペルフェクティオ 「お呼びじゃないのよ、あなたみたいな王様はね!」
           「ペルフェクティオって、舌を噛みそうな名前よね」
           「出てきたばかりで悪いけど、ご退場願うわよ!」
メリオルエッセ 「ここでストップよ、メリオルエッセ!」
          「お相手願うわよ、メリオルエッセ!」
ルイーナ系 「あの手の敵は、ちゃっちゃか片付けていかないと!」
        「お姉さんは、そう簡単には怖がらないのよね」
        「ホント迷惑よね、ルイーナって!」
        「早々にご退場願うわよ、ルイーナ」
アルテウル 「アルテウル、何か色々企んでたみたいだけど……!」
        「アルテウル、そろそろご退場願うわよ!」
ユーゼス 「ユーゼス、アインストと同じ過ちを犯してるって気づいてる?」
       「まったく、夢見がちな年頃ってわけじゃないでしょうに!」
化け物系 「騎士が魔物を退治するのって、いかにもファンタジーよね」
スピード系 「スピードなら、このライン・ヴァイスちゃんもなかなかのものよん!」
被ダメージ
オレグ 「結構な言い掛かりよねぇ」
     「あたた……恨み骨髄って感じね」
     「だから、アインストじゃないってのに!」
カークス フェイル 「考え方を変える気はないみたいね……!」
ヴォルクルス 「ヴォルクルスさん、それで終わりかしら?」
ラ・ギアス系 「いてて、ラ・ギアスのメカもなかなか……」
       「速いわね、あの魔装機……!」
       「あ、あの魔装機、結構やるじゃないの!」
アルベロ 「あらら。結構速いわね、メディウス」
      「やっぱ、中身も成長してる?」(後半)
エルデ 「悪いけど、一緒になる相手はあなたじゃないのよね」
     「いやホント、どういう仕組みなのかしらね、あれ」
     「くうう~!見事なまでの弾けっぷりよね……!」
ドゥバン 「くう~!見た目通りの剛腕ね!」
      「イエッツトをコントロール出来るわけなんてないのに……!」(後半)
      「そのままいくと戻れなくなるわよ、ドゥバン……!」(後半)
      「ううっ!早くアレス・ガイストを止めないと……!」(後半)
      「人間を支配する前に、あなたが終わっちゃうわよ!?」(最終)
      「くっ!たった一人でやれることなんて、限られてるんじゃない!?」(最終)
ドゥバン ブーステッド・チルドレン 「あの子、聞く耳持たないって感じねぇ」
アーマラ 「あたた……あの斧は要注意ね」
      「くっ!斧だけにOH!NO!……とか言ってる場合じゃないわね」
ブーステッド・チルドレン 「もう、ホントに……アラド君達とは大違いね」
                「あたた……可愛げがないんだから」
ジンライ 「いてて……手癖の悪いニンジャさんねぇ」
      「何々?何のニンポーなの、あれ!」
      「こ、こっちはドロンする気なんてないのよね!」
ガイアセイバーズ 「ガイアセイバーズって言っても、大したことないわね」
            「やってくれるじゃない、ガイアセイバーズさん!」
泰北 「う~ん、善哉……とか言ってる場合じゃないわよね」
夏喃 「いやん、私もあなたのタイプなのかしら?」
夏喃 イグニス 「危ない火遊びねぇ、ホント」
          「ちょっとぉ!丸焦げになるってば!」
          「ちょっと、ちょっと、燃え過ぎじゃない?」
泰北 夏喃 「くっ!まだここからよ、仙人さん!」
四凶 「さ、さすがにやるわね、四凶の超機人は……!」
光龍 「こ、このままじゃ、こっちがねんねしちゃうわよ!」
イルイ 「あたた……神様を自称するだけはあるわね」
     「こ、ここは神頼みってわけにはいかないわよねぇ……!」
孟槐 何羅魚 「あらら、見かけによらないわね~」
妖機人 「あんなのにやられたら、成仏できないわよねぇ」
     「ん?何か用かい?って、誰かがもう言ってるわよね」       
     「キモ可愛いって言っても、あれはちょっとねぇ」
ゼブ 「そ~こそこやる~じゃな~いの!」
セティ 「やるじゃないの、セティちゃん!」
ゲスト系 「お客様の接待も程々にしとかないとね」
      「二番煎じってわけじゃないみたいだけどね」 
      「はぁ~い、今週のゲストは……なんて言ってる場合じゃないわね」
コンターギオ 「いやん、もう。あれのイメージソースって何なのかしらん」
         「爬虫類系は、ちょっとアレなのよね」
ペルフェクティオ 「”破滅の王”ったって、そんなものかしら?」
           「ペ、ペルフェク、ペルフェテ……やっぱり、言いにくいわ~」
メリオルエッセ 「そんなんじゃ、お姉さんは怯まないわよ?」
          「ホント、色んな意味で濃いわよね、メリオルエッセって」
          「それで終わりかしら、メリオルエッセさん?」
          「やってくれるじゃない、メリオルエッセさん!」
メリオルエッセ ペルフェクティオ 「くううっ!反省はしても、絶望なんてしないから!」
ルイーナ系 「悪いけど、この程度じゃ怖がんないのよね」
        「ルイーナ相手で怖がるわけにはいかないものね」
ユーゼス 「くっ!さっさと絶交したいわね、あなたとは!」
       「い、色々言ってる割には、私を倒せないじゃない……!?」
回避
ガテゼルク 「口先だけかしら、ガテゼルクさん?」
カークス 「伊達に”超”って付いてるわけじゃなさそうね」
カークス フェイル 「力の使い時と使い所を間違ったら、意味ないわよ」
ルオゾール 「イケメンならぬインケンメンは、ノーサンキューってことで」
ヴォルクルス 「見るからに邪神って感じよね」
         「ヴォルクルスさん、それで終わりかしら?」
ラ・ギアス系 「魔装機には捕まんないわよ!」
        「その魔装機じゃ、追いつけないわよ!」
オレグ 「結構な言い掛かりよねぇ」
     「逆恨みのお相手をするつもりはないのよ」
アルベロ 「黒くて速いってのはライバルのセオリー、って感じ?」
      「見た目は成長しても、中身はそうじゃないみたいね」(後半)
ガルベルス 「ギミックてんこもりねえ、あれ」
       「ホント、いい性格してるわね、あの人」
エルデ 「これ以上ないくらいにキレまくってるわね、あの人」
     「エルデ、あなたの妄想に付き合う気はないわよ!」
ドゥバン 「あんなので殴られたら、痛そうよねぇ」
      「エキセントリックよね、あの子」
      「ドゥバン、あなたの思い通りにならないわよ!」(後半)
エグレッタ 「そう簡単に、リベンジなんかさせないわよ!」
       「結構、根に持つタイプだったのね」
ジンライ 「大した忍法じゃないわね」
      「大きなガマガエルとか、召喚しないのかしら」
ブーステッド・チルドレン 「子供だからって、甘く見ないわよ?」
                「おイタが過ぎると、お姉さん怒るわよ?」
ガイアセイバーズ 「ガイアセイバーズって言っても、大したことないわね」
            「ガイアセイバーズさん、私はここよん!」
            「ガイアセイバーズって名前だけはご大層だけどね」
泰北 「やっぱ、亀さんはノロマよねぇ」
    「善哉より、お汁粉の方が好みだったりして」
夏喃 「雀さん、こっちこっち!」
    「見るからに性格キツそうな超機人よね」
    「クスハちゃんに目を付けるなんて、いい趣味してるわね」
夏喃 イグニス 「丸焼きになるつもりなんてないのよね」
          「そっちと火遊びする気はないのよね」
泰北 夏喃 「あなたのお誘いには、乗れないのよね」
        「霞を食べる生活なんて、つまらないじゃない?」
        「強引な勧誘はお断りよ!」
四凶 「悪趣味な顔よねぇ、ホント」
    「あなた達の餌になる気なんてないわよ!」
光龍 「人間もそう捨てたものじゃないわよ、光龍」
    「面白おかしく生きるのはいいけど、あなた達の下じゃあね」
イルイ 「私達を封じ込めようったって、そうはいかないわよ!」
     「結果的には、信じる者も救われないんでしょ?」
妖機人 「はいはい、妖怪退散、退散!」
     「動物園に寄贈した方がいいかしらん?……って、迷惑よね」
     「ん?何か用かい?って、誰かがもう言ってるわよね」
ゼブ 「当~たらないのよね~!」
    「残念で~した、っと!」
ロフ 「レディの扱いがなってないんじゃない?」
セティ 「セティちゃん、こっちも速さには自信あるのよ?」
     「やっぱ、他人って気がしないわよね」
ゲスト系 「二番煎じってわけじゃないみたいだけどね」
      「ホント、あなた達も懲りないわよねぇ」
      「お客さんの相手は、チャッチャカやってかないと!」
イグニス 「あらら、熱血君ねぇ」
グラキエース 「マンモスじゃないんだから、氷づけは勘弁ね」
ウンブラ 「あなた、男なの?女なの?」
コンターギオ 「あれで青かったら、結構アレな感じよね」
         「ホント、あの人、何類なのかしらん?」
ウェントス 「それで終わりかしら、優男さん?」
ペルフェクティオ 「こっちの世界に居座られちゃ、困るのよね」
           「ペルフェクティオ、こっちの水は苦いわよ!」
メリオルエッセ 「そんなんじゃ、お姉さんは怯まないわよ?」
          「ホント、色んな意味で濃いわよね、メリオルエッセって」
          「それで終わりかしら、メリオルエッセさん?」
ルイーナ 「ルイーナなんかには捕まらないわよ!」
      「笑いと幸せを振りまくってんなら、ともかくね」
      「恐怖や絶望の押し売りは勘弁ね」
ユーゼス 「あなたの大風呂敷、私達が畳んであげるわよ!」
      「どんな縁があったか知らないけど、あなたの昔話には興味ないのよね!」
特機系 「重そうな感じだけど、そこそこ動くのね」
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by 7071sprw | 2013-02-26 08:31 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)