エルガイム
ダバ・マイロード
援護攻撃
アム 「無茶はするな、アム!」
キャオ 「よくやってくれた、キャオ!」
レッシィ 「レッシイ、行くぞっ!」
ギャブレー 「続けていくぞ、ギャブレーくん!」
援護防御
アム 「アム、危ない!」
キャオ 「キャオ、下がっていてくれ!」
レッシィ 「来たっ!レッシィ、気をつけろ!」
ギャブレー 「ギャブレー、後は任せろ!」
攻撃
ギャブレー 「しつこいぞ、ギャブレーくん!」
        「もう、しつこいなぁ、ギャブレーくん!」
        「行くぞ、ギャブレー!」
ハッシャ 「調子に乗るな、ハッシャ」
ネイ 「ネイ!貴様ぁーっ!」
    「ゆくぞ!ネイ!」
クワサン 「オリビー、目を覚ますんだ!」
      「オリビー!お前は連れて帰る!」
ギワザ 「ギワザ・ロワウ、逃がしはしない!」
アマンダラ 「自分の人生の枠を組まれて、何が面白いものか!」
13人衆 「13人集とか、動きが速すぎるんだから…」
被ダメージ
ギャブレー 「志が低いな、ギャブレー!」
        「志が低いぞ、ギャブレット・ギャブレー」
        「ギャブレー!君はそんな生き方で満足できるのか!?」
A級HM 「なに!?A級HM!?」
回避
ギャブレー 「しつこいぞ、ギャブレーくん!」

ファンネリア・アム
援護攻撃
ダバ 「ダバの邪魔はさせない!」
    「加勢するよ、ダバ!」
キャオ 「キャオ!1人でやろうなんて思うんじゃないよ!」
     「キャオ、後は引き受けたわよ!」
レッシィ 「レッシィ!あんたにゃ負けないよっ!」
      「レッシィばっかりにいいかっこさせてたまるか!」
援護防御
ダバ 「危ない!ダバ、避けて!」
    「ダバはやらせないよっ!」
キャオ 「キャオ、しっかりしてよね!」
     「キャオ…お人よしもほどほどにしな!」
レッシィ 「レッシィ、何やってんの!」
      「レッシィ、足引っ張ってんじゃないよ!」
攻撃
ハッシャ 「ハッシャ・モッシャかい!あんたの教えてくれた腕前、試させてもらうよ!」
A級HM 「どんなA級にだって、急所ってもんがあんだよ!」

ミラウー・キャオ
援護攻撃
ダバ 「いつもいつも、お前にだけいいカッコさせてらんないね!」
    「ダバ、何してんのぉ!?早くしなよ!!」
アム 「すげぇ女の子!いやぁ、妖精と笑うより早く天下が取れそうだよ」
レッシィ 「何やってんだ、レッシィ!一撃で決めてくれよ!」
エルガイム 「援護しなきゃエルガイムだって戦えないよぉ」
援護防御
ダバ 「ダバ、もたもたしてんじゃないよ!」
    「ダバとはもう腐れ縁だかんな。死なばもろともよぉ!」
アム 「このじゃじゃ馬、危ないってばよ!」
レッシィ 「レッシィ!うかつ過ぎんじゃないの!?」
攻撃
ギャブレー 「あの色男ぶりっ子が!」
ハッシャ 「ハッシャ、残念だったな!」
ネイ 「女が戦場にいるなんてのは気に入らねえんだよ!消えなっ!」
被ダメージ
ネイ 「あの女ぁーっ!」
回避
A級HM 「パイロットはB級か?」

ガウ・ハ・レッシィ
援護攻撃
ダバ 「ダバ、一機では無理よ!任せて!」
アム 「ちょっと、アム!邪魔よ!」
キャオ 「キャオ、どいて!あんた一人いきがったって!」
ギャブレー 「ギャブレーくん、後は私がやるわ!」
援護防御
ダバ 「ダバ、一人で無茶しないで!」
アム 「アム、ダバの足手まといになったら承知しないよ!わかってんの!?」
キャオ 「キャオ、油断しちゃダメ!」
ギャブレー 「やたら動くとそうなるのよ、ギャブレーくん!」
攻撃
ネイ 「今になってギワザに取り入るおばさん根性が!!」
    「ネイ・モー・ハン!そうそう好きにはやらせないよ!」

セムージュ・シャト
援護攻撃
ダバ 「ダバくん、ここは任せてもらおう!」
アム 「アム、詰めが甘いぞ!」
キャオ 「キャオくん、ここは任せてくれないか」
レッシィ 「レッシィ、援護する!」
援護防御
ダバ 「ダバくん!君の命は君一人のものではない!」
アム 「大丈夫か、アム!」
キャオ 「キャオくん、危ない!」
レッシィ 「レッシィ、それ以上は危険だ!」
攻撃
ギャブレー 「ギャブレーか!邪魔はさせんぞ!」

ギャブレット・ギャブレー
援護攻撃
ダバ 「加勢するぞ、ダバ・マイロード!」
ハッシャ 「ええい!ハッシャ、数を利用するんだっ!」
援護防御
ダバ 「ダバくん、いつかの借りはここで返すことにしよう!」
ネイ 「ネイ殿、ここは任せてください!」
ギワザ 「ギワザ様、下がっていてください!」
クワサン「オリビー殿!私がお守り致します!」
攻撃
ダバ 「こういう最期ってのも気の毒だな、ダバくん」
    「フフフ…ダバ・マイロード散る、か。美しかったと言ってやろう」
    「死ねーっ!ダバ・マイロードォォーッ!」
    「ダバめ!一気にケリをつけてやる!」
    「お前との腐れ縁は、今日限りで切ってやる!」
    「フン!志の低い奴はもうこれまでだ…あばよ、ダバ・マイロードくん!」
    「これで美しいダバ君の死に様が見られるわけだ」
    「ダバ・マイロード、君の相手は私だ!」
アム 「ファンネリア・アム、邪魔をするな!」
レッシィ 「レッシィだな!覚悟!」
ギワザ 「所詮、天下を取る器ではない!」
アマンダラ 「お前の時代は終わった!」
エルガイム 「味わってもらおう!ハンドメイドとの差をな!」
被ダメージ
ダバ 「ダバ・マイロード…癇に障る男だ!」
    「貴様という奴は!どこまで私の邪魔をする!」
レッシィ 「甘いな!レッシィ!」
エルガイム 「くっ!エルガイムめ、やってくれる…!」
回避
ダバ 「結局、こういう風になるようだな、ダバ・マイロードくん!」
    「ダバ・マイロード!運も尽きたなぁっ!」
被撃破
ダバ 「ダバ、今度こそは…!」

ハッシャ・モッシャ
援護防御
ギャブレー 「危ねえぜ、かしら!」
攻撃
ダバ 「ダバ、運がなかったな」
    「実力さえ出せば、ダバだって黙らせられるぜ!」
    「ハッハァ!俺が相手になってやるぜ!ええっ、ダバさんよぉ!」
アム 「アムゥッ、長い付き合いだったなぁっ!」
キャオ 「どこでもちょろちょろ出てくる奴だな、この!」
被ダメージ
エルガイム 「あの白い奴!」
        「ハンドメイドの分際で…」
回避
アム 「やるってのかい、アムちゃんよ」

ネイ・モー・ハン
攻撃
ダバ 「覚悟するんだね、ダバ・マイロード!」
レッシィ 「わかるかい!私はギワザのような男を女の情熱でひれ伏せさせてみたいのさ…」

アントン・ランドー
援護防御
ネイ 「ネイ様、離れてください!」
    「ネイ様!」
ヘッケラー 「どうした、ヘッケラー!らしくないぞ!」

ヘッケラー・マウザー
援護攻撃
アントン 「アントン、第2波攻撃をかける!」
援護防御
ネイ 「大丈夫ですか!ネイ様っ!」
アントン 「アントン!狙われているぞ!」
攻撃
ダバ 「ガキの貴様になにが出来るってんだ!」
    「ガキのくせに世の中に逆らおうなんざ10年早いんだよ!」

ギワザ・ロワウ
攻撃
ダバ 「ダバ・マイロード、どこまでも私の邪魔をする!」
    「甘いな、カモン!」
    「これまでだ、若造!ヤーマンの血はすべてここで!」
ギャブレー 「裏切り者を逃がすな!」
被ダメージ
ダバ 「やるな、ダバ・マイロード!だが、ここまでだ!」
    「くっ、カモンめぇっ!図に乗りおって!」
    「しまった、このままでは…。おのれ、カモン・マイロード!」
回避
ダバ 「甘いな、カモン!」

リョクレイ・ロン
援護攻撃
クワサン 「クワサン・オリビー!あいつにとどめを刺さなくてはなりません!」
攻撃
ダバ 「ダバ・マイロード、貴様は目障りなんだよ!」
    「これが我々の挨拶だ…ヤーマン族を抹殺するためのな!」
ギャブレー 「貴様は女のために軍を裏切るのか!?」
エルガイムMk-Ⅱ 「あれはMk-Ⅱ…もらった!」
被ダメージ
ダバ 「甘いな…だからヤーマンなんだよ」
回避
ダバ 「ハッ!ヤーマンごときに何ができる」

クワサン・オリビー
援護攻撃
ギャブレー 「ギャブや、お前は頼りになるな」
攻撃
ダバ 「ダバ・マイロードか…お前が元凶だ…お前がポセイダルの意思に反する意思を…人々に与える…」
    「ダバ・マイロード…もやもやするお前の影を払いのけてやる…!」
    「そこだな、ヤーマン!」
    「ヤーマン族は根絶やしにせねばならぬ!」
被ダメージ
ダバ 「この感触…お兄ちゃん?」
    「ううっ!Mk-Ⅱが…こんなパワーなのか!」
    「ああっ!お兄ちゃん…」
回避
ダバ 「ヤーマンごときが…」

アマンダラ・カマンダラ
攻撃
ダバ 「そろそろカタをつけさせてもらうぞ、カモン・マイロード!」

ポセイダル兵
攻撃
ダバ 「ダバ・マイロードを落とせば!」
    「これ以上はやらせんぞ、ダバ・マイロード!」

☆ダブルバスターランチャー
ダバ・アム
アム「ダバ、来たよ!」
ダバ「アム、準備はいいか!」
アム「ダバと一番息が合うのがあたしだっての、見せ付けてやるんだから!」
ダバ「よし、行くぞ!当たれぇぇーっ!!」

ダバ・キャオ
キャオ「ダバ、ちと強力な奴やってみるけど、準備はできてるか?」
ダバ「ああ。エネルギーのチャージは完了している」
キャオ「いっちょ、いってみるか!」
ダバ「いっけぇー!」

ダバ・レッシィ
レッシィ「ダバ、いけると思う…?」
ダバ「レッシィなら、できるって信じてる!」
レッシィ「ダバ…!わかったわ、あなたに任せるわ!」
ダバ「ターゲット・ロック!発射!」

ダバ・ギャブレー
ダバ「ギャブレー、ここはやるしかないようだな!」
ギャブレー「いいだろう。が…私に合わせられるかな?」
ダバ「やってみればわかるさ!」
ギャブレー「では参る!行けぇっ!」

アム・キャオ
キャオ「ここは二人仲良く行きますか?」
アム「キャオ、あんた、あたしに合わせられんの?」
キャオ「俺達の中だったらそれぐらい!な、アム」
アム「さっさといくよ!せーの、発射!」

アム・レッシィ
レッシィ「ちょっとアム、準備はできてるんでしょうね?」
アム「いつでもいいわよ、レッシィちゃん
   あたしだってエルガイムに乗りゃ、レッシィぐらいに!」
レッシィ「外さないでよ、アム!行くよ!」

レッシィ・ギャブレー
レッシィ「私についてこれるかな、ギャブレーくん」
ギャブレー「望むところさ…
       レッシィ、バスターランチャー発射準備は完了だ!」
レッシィ「行くわよ、ファイヤー!」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:04 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)