カテゴリ:スパロボOGs(OG1)( 16 )
備考
・反撃時には一部のキャラ(レフィーナ、アードラー、ジーベル、一般兵)などを除き、攻撃用の特殊台詞は発生しない
  
・特殊台詞発生の条件はシナリオごとに決められており、例えばリュウセイはリュウセイ編序盤は一切の援護系特殊台詞は発生しないし、ゲーザに対しては正体が判明するまで特殊台詞は発生しない。

・特定の機体搭乗時に援護系特殊台詞が発生するキャラ(キョウスケなど)は、その機体に乗ってた場合、各キャラに対する援護系特殊台詞は発生しない。

・キョウスケ編のみ、もしくはリュウセイ編のみでしか発生しない特殊台詞もある。
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:47 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
ATXチーム
キョウスケ・ナンブ
援護攻撃
エクセレン 「何をやっている、おれが止めを撃つぞエクセレン!」
       「エクセレン、援護するぞ…!」
       「下がれ、エクセレン!おれも仕掛ける!」
ゼンガー 「隊長、こっちで合わせる…!」
      「隊長が仕留め切れんか!ならばおれが…!」
ブリット 「ブリット、援護に入る…下がれ…!」
カチーナ 「カチーナ中尉、援護に入るぞ…!」
タスク 「タスク!おれが行く!」
リュウセイ 「リュウセイ、後は任せろ」(OG1後半以降)
マサキ 「マサキ、援護に入るぞ…!」
少佐系 「少佐、援護に入ります」
アルトアイゼン搭乗 「アルト、ここで決めるぞ!」
援護防御
エクセレン 「下がれ、エクセレン!」
       「エクセレン、ここはおれに任せろ」
ブリット 「迂闊だぞ、ブリット!」
リュウセイ 「リュウセイ、気を抜くな!」(OG1後半以降)
アルトアイゼン搭乗 「鈍い分、装甲は厚いんでな」
攻撃
ゼンガー 「戦いに意味を求めようなどとは思わん!ゼンガー!」
      「ゼンガー・ゾンボルト…!この戦いの意味は何だ…!」
テンザン ゲーザ 「ゲーム感覚か…そのくらいの認識のほうが、戦争はしやすいか」
          「ゲームと実戦、大した差があるとは思わん…だが、決定的に違うものを忘れるな!」 
エルザム 「統合軍、総大将の息子か。なおさら退くわけにはいかん…!」
テンペスト 「特殊戦技教導隊…墜ちたものだな。今はDCの手先か」
ユーリア 「親衛隊の隊長機…頭をとらせてもらう!」
ジーベル 「つまらん策略が好きなようだが…直接戦闘ならば!」
マイヤー 「統合軍の頭…大将首、取らせてもらうぞ!」
ライ 「SRXチームか…使い物になるのか…?」
イングラム 「おまえはやりすぎた…ただで済むと思うなよ…!」
ハンス 「個人的な恨みで戦うつもりはない…だがお前は別だ、ハンス…!」
シャイン 「あんな子供まで使うか。…恥ずかしげもなく!」
クスハS 「止めるしかない…!それで何とかなるか…?」
エクセレンS 「エクセレン!おれだ、キョウスケだ…!わからないのか!?」
        「エクセレン…お前らしくない話だな…!」
        「お前はおれが取り戻す。それまで待っていろ、エクセレン!」
アタッド 「自分自身の手を汚そうとしない者などに遅れはとらんぞ…!」
レビ 「負けるわけにはいかん…こっちは全財産を賭けた…!」
被ダメージ
ゼンガー 「この程度なのか?なめるな、ゼンガー…!」
      「ゼンガー…つまらん様子見は命取りだぞ…!」
      「遊んでいるつもりか!?こんなものではないはずだぞ、ゼンガー・ゾンボルト…!」
      「どうした…!この程度ではあるまい、ゼンガー…!」
      「これが奴の本気か…!さすがに何撃も受け切れん…!」
      「ゼンガー!おれの機体はまだ動くぞ…!どうしたっ!」
教導隊 「遊んでいるのか、実力か…どうした、元教導隊…!」
      「元特殊戦技教導隊の名が泣くぞ…!」
      「腐っても元特殊戦技教導隊か…!だが、まだだ!」
エルザム 「統合軍のエース…?笑わせるな…!」  
       「元教導隊…そして統合軍のエース…まだ本気ではないようだな…!」
       「これが統合軍のエースの実力か…!だが、撃破はされていない…!」
マイヤー 「これが統合軍旗艦の攻撃力だと…?」
       「ぐっ!だが…こちらも退がれん理由がある…!」
       「ちいっ!後ろでふんぞり返ってるだけの偉いさんではないらしい…!」
イングラム 「人をコケにするのも大概にするんだな、イングラム…!」
        「どうした!?本調子ではないようだな、イングラム!」
        「ぐっ、イングラム…口先だけではないようだな…!」
ハンス 「どうした、もっと狙いを正確にするんだな、ハンス…!」
     「俺を本当に殺したければ…もっと本気でこい、ハンス…!」
     「ハンス!おまえごときに殺されてはやれん…!」
シャイン 「どうやら、まだ不完全なようだな。この隙を突くしかないか…!」
      「これが完全なヴァルシオンなら…まずかったな」
      「さすがはヴァルシオン…!おまけに王女の力もある…まずいな」
クスハS 「これくらいなら何発でも受けられるが…解決にはならん…!」
      「さすがに何発ももらえん…!早く何とかしなくてはな」
      「手加減しながら戦える相手でもない…!どうする…!?」
エクセレンS 「攻撃に迷いが…?エクセレン、何とかならないのか!?」
         「敵にまわすとこれほど厄介な相手だったとはな…!」
         「エクセレン…!撃ち落すわけにもいかん…正気に戻れ…!」
レビ 「こんな攻撃しか出来んのなら…俺たちの勝ちだぞ、レビ・トーラー!」
    「なるほど、この威力…!だが、一撃でこちらを仕留める事はできんらしいな…!」
    「さすがはエアロゲイターの親玉か…!だが、とどめはまだだ!」
回避
ゼンガー 「どうした、ゼンガー!俺を甘く見ているのか…!」
       「お前の攻撃を簡単にもらうわけにはいかん…!ゼンガー!」
テンペスト 「元教導隊にしては…お粗末だ…!」
マイヤー 「戦艦の攻撃に当たるわけにはいかん…!」
イングラム 「イングラム!おれはここだぞ…!」
ハンス 「しょせんはそんなものか、ハンス…!」
クスハS 「かわし続けて…チャンスを待つしかないか…!」
エクセレンS 「エクセレン…!おれに当てる気か…!」
レビ 「どんなに強力な攻撃だろうと、回避に集中すれば!」

エクセレン・ブロウニング
援護攻撃
キョウスケ 「キョウちゃ~ん!あらいやん、私ったら大胆?」
        「どいてどいて~!援護しちゃうわよ、キョウスケ」
        「もう、あんまり世話焼かせないでよね、キョウスケ」
ゼンガー 「ボス、役に立つ部下でしょ?お給料…上げてくれる?」
ブリット 「ブリット君、お姉さんが援護してあ・げ・る」
      「ブリット君、こういうトコも奥手ねえ」
カチーナ 「カチーナ中尉に続いて、こっちもツッコミ入れましょうか!」
ラッセル 「ラッセル君、男はもっと強気じゃなきゃね」
タスク 「タスク君、ツッコミが甘いわよ!…なんでやねん!」
少佐系 「少佐、後はお任せってことで!」
ラーダ 「んふふふふ~、ヨガヨガ天国へようこそ!」
ヴィレッタ 「お姉さま~!後ろから失礼~!」
ライ 「色男さ~ん、援護はいかが?お安くするわよ」
クスハ 「クスハちゃん、手伝っちゃうわよ!」
リューネ 「わお!いいアプローチじゃない、リューネちゃん!」
援護防御
キョウスケ 「ちょっとキョウスケ!前に出過ぎだって!」
        「キョウスケ、フォローはお任せよん!」
ブリット 「ブリット君、危ない!」
クスハ 「クスハちゃん、無茶はダメダメよん!」
攻撃
ゼンガー 「やるしかないのね…ボス」
      「ボス、いい加減戻ってきてよね」
テンザン 「ゲームは1日1時間!…ま、無理強いはしないけどね」
      「現実にも目を向けたほうがいいわよん?若いうちからね」
エルザム 「わお、統合軍のエースさんじゃなぁい?お手柔らかにね」
ユーリア 「トロイエ隊の隊長さんね。油断は禁物…って感じねぇ」
テンペスト 「元特殊戦技教導隊…その実力、どんなもんでしょ?」
ジーベル 「小細工多いみたいだけど…あんまり意味ないんじゃない?」
マイヤー 「コロニー統合軍の親分さんね。直接恨みはないけど、ね」
リュウセイ 「SRXチームね。若さで押せるのは今だけよん?」
ライ 「わお!大きさの割りにいい動きねぇ。パイロット、結構やるんじゃない?」
イングラム 「イングラム少佐…私、珍しく怒っているのよね」
ハンス 「キョウスケ、相当怒ってるわよぉ?裏切り者のハンス中佐?」
シャイン 「王女様!ちょっと!…とりあえず止めるしかないみたいね」
クスハS 「クスハちゃん!もう…意外と悪女なのかもねぇ」
アタッド 「私のどこを気に入ったのか知らないけど…そっちの趣味はちょっと…」
レビ 「さすがは敵の親分ね…物々しいメカ出しちゃってまあ…」
セプタギン 「わお、さすがに大迫力ね!でも、引き下がれないのよね…!」
        「お星様もああなっちゃうと、ロマンスがないわねぇ…」
トロイエ隊 「トロイエ隊…女の子だけの部隊ってのも、つまんないかも」
       「う~ん、女の子ちゃんだけのトロイエ隊…私個人としては支持したいんだけどね」
被ダメージ
ゼンガー 「またまたぁ、こんなものじゃないでしょ?ボス」
       「ボス、まだ余裕しゃくしゃくって感じ?」
       「いやん!ボス、ちょっとは手加減するとかないの!?」
       「いたた…やっぱり零式は普通じゃないわね…!」
エルザム 「統合軍のエースにして、元特殊戦技教導隊…まだまだこれからでしょ?」
       「色男らしいけど、美女には優しくするものよ!」
教導隊 「元特殊戦技教導隊の名が泣くわよん?」
      「元特殊戦技教導隊…油断しちゃったみたいね…!」
マイヤー レビ 「さ、さっすが、大将さん…当たるときっついわね~」
マイヤー 「わお、これが統合軍旗艦のパワー?あらら…厄介じゃなぁい?」
ハンス 「そんなんじゃ、キョウスケは倒せないわよん?」
     「うっ…。油断しすぎたわね。キョウスケに文句言われちゃう…」
シャイン 「シャイン王女~!ヴァルシオンが完璧じゃないから助かってるけど…!」
      「わわっ!シャイン王女、おイタが過ぎるんじゃない!?」
イングラム 「ここまで来たら私もマジよ…!」
        「お遊びが過ぎるんじゃない?イングラム少佐?」
イングラム レビ セプタギン 「わお、さすが悪玉としては説得力のある攻撃ね…あたた」
クスハS 「クスハちゃん!しっかりしなさいって…!」
      「クスハちゃん!これ以上はお姉さん、本気になるしかなくなるわよ…!」
レビ 「何から何までインチキ臭くない!?これは…ちょっとヤバめかも…」
回避
ゼンガー 「あらん?情けをかけてるつもり?ボス」
エルザム 「統合軍のエースさん、様子見…てとこ?」
教導隊 「元特殊戦技教導隊…ナマってんじゃなくて?」
マイヤー 「まだまだ!そんなことじゃ、統合軍は全滅よ?」
イングラム 「もう、ぜんぜん本気じゃないのね。甘く見すぎよ?イングラム少佐」
クスハS 「かすった…?クスハちゃん!早く出てきてよね!」
レビ 「レビちゃん、もっとやる気出してよね」

ブルックリン・ラックフィールド
援護攻撃
キョウスケ 「キョウスケ少尉、援護します!」(OG1前半まで)
       「さすがだ…!このタイミングなら、いける!」(OG1後期より)
       「あの人には余計な真似かもしれないけど…逃がすわけには!」(OG1後期より)
エクセレン 「エクセレン少尉、後は任せてください!」
       「手伝います!エクセレン少尉!」
       「少尉!どこへ行くんですかっ!」
ゼンガー 「ゼンガー隊長、援護します!」
タスク 「タスク、詰めが甘いぞ!」
     「悪いが、タスク…とどめは俺が刺す!」
レオナ 「レオナ、援護するぞ!」
リュウセイ 「リュウセイ、後は任せろ!」
少佐系 「少佐、後は自分が!」
リオ 「リオ!助太刀する!」
リョウト 「リョウト、手を貸すぞ!」
クスハ 「クスハ、後は俺がやる!」
     「ここは任せてくれ、クスハ!」
援護防御
キョウスケ 「キョウスケ少尉、後退を!」(OG1前半まで)
エクセレン 「エクセレン少尉!早く後ろへ!」
       「少尉、何やってんですっ!」
ゼンガー 「ゼンガー少佐、下がってください!」
タスク 「下がれ、タスク!」
レオナ 「レオナ、後退しろ!」
リュウセイ 「リュウセイ、突っ込み過ぎだぞ!」
リオ 「リオ!前に出すぎだ!」
リョウト 「リョウト!奴は俺に任せろ!」
クスハ 「無茶をするな!クスハ!」
     「クスハ!離脱するんだ!」
攻撃
ゼンガー 「隊長相手に油断すれば…死ぬのはこっちだ…!」
      「ゼンガー少佐…行きますっ!」
      「俺は…あの人に勝ってみせるっ!」
      「斬られる前に、斬るしかないのか…!」
テンザン 「あいつ、ふざけた真似を!」
      「遊び気分で戦うな!」
テンペスト エルザム 「教導隊相手でも、臆してたまるものかっ!」
              「相手が元教導隊でも、やりようはあるはずだっ!」
卑怯者 「お前が何を企もうと…俺は負けはしないっ!」
      「正々堂々と勝負しろ!」
マイヤー 「勝負だ!マイヤー総司令!!」
イングラム 「クスハを利用した罪…許すわけにはっ!」
        「勝負だ!イングラム少佐!」
        「イングラム少佐…そっちの思い通りにはさせないぞ!」
クスハ 「あのグルンガスト…どうして何もしないんだ!?」
アードラー ジーベル 「お前が何を企もうと…俺たちは負けやしないっ!」
シャイン 「王女は、必ず助け出すっ!!」
クスハS シャイン 「コックピットは外さなければ…!」
             「制御装置を壊す!」
クスハS 「クスハ!絶対に助け出してみせるっ!!」
      「正気に戻れ、クスハ!」
      「コックピットは狙えない…!」
      「クスハ、俺の言葉を聞け!」
      「間違いない…あれにはクスハが…!」
      「この感じ…精神操作を受けてるわけじゃない!」
エクセレンS 「エクセレン少尉!正気に戻ってください!!」
         「少尉!しっかりしてください!」
         「いつものノリはどうしたんです、少尉!」
アタッド 「人の記憶を操るなんて…許せるかっ!!」
レビ 「決着をつけるぞ!レビ・トーラー!」
    「この戦い、絶対に負けられない!」
    「奴の思念に屈するものか!」
トロイエ隊 「相手は…女か!?」
       「女だからって、手加減すればこっちがやられる!」
エアロゲイター 「エアロゲイター…お前達の好きにはさせないぞ!」
被ダメージ
ゼンガー 「隊長…まさか迷いがあるのか…?」
       「うぐっ!少佐の動きを見切れなかった!?」
       「隊長にもう一歩踏み込まれていたら、致命傷だった…」
       「ぐあっ!や、やはり…隊長は強い…!」
イングラム 「ぐっ!クスハの受けた仕打ちに比べれば、こんなもの…!」
        「この程度で、俺がひるむと思うな!イングラム!」
        「イングラム少佐…!あんたを倒すまで、俺はっ…!」
クスハS 「!クスハ…あいつ、本気なのか!?」
      「うぐっ!クスハ、俺は…!」
      「クスハ!俺はあきらめないぞ!!」
      「俺はお前と戦うつもりはないんだっ!」
      「クスハ!やめろ、やめるんだっ!!」
エクセレンS 「エクセレン少尉、本気で俺を…!」
         「エクセレン少尉!目を覚ましてください!」
レビ 「強力なのは攻撃だけじゃない…!」
    「くっ!あいつの思念が邪魔をして…!」
教導隊 「これが教導隊の実力か!」
トロイエ隊 「正確な攻撃だ…この部隊は手ごわいぞ!」
       「女相手に負けられるかよっ!」
       「くうっ!こ、これが…親衛隊の実力か!」
回避
ゼンガー 「ゼンガー隊長相手なら、運も味方につけなければ…!」
      「次も…あの人の打ち込みを見切れるか…!?」
      「ギリギリで少佐の踏み込みをかわせた…!」
テンザン ゲーザ 「邪念に囚われた攻撃など!」
            「ゲームと同じだと思うなよ!」
ジーベル 「どうした!口先ばかりか!?」
教導隊 「さすが元教導隊…!モーションが速い…!」
イングラム 「イングラム少佐!俺はここだっ!」
クスハS 「クスハ、お前は操られてるんだ!」
      「クスハ…!俺の声が届かないのか!?」
      「やめろ、クスハ!!」
      「早くあの子を助け出さなきゃ…!」
トロイエ隊 「正確な攻撃だけに、見切りやすい!」
エクセレンS 「エクセレン少尉!やめてください!」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:42 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
オクト小隊
カチーナ・タラスク
援護攻撃
キョウスケ 「キョウスケ!ここはあたしがシメるぜ!」
エクセレン 「エクセレン!もうちょい気合を入れやがれ!」
ゼンガー 「こっちも突っ込むぜ、大将!」
ブリット 「ブリット、詰めが甘いぜ!」
タスク 「仕留め切れなかったな、タスク!後で仕置きだッ!!」
     「しょうがねえ…面倒見てやるぜ、タスク!」
ラッセル 「ラッセル!あいつはあたしがやる!」
      「ラッセル!もっと思い切っていけってんだよ!」
      「そこをどきな、ラッセル!」
レフィーナ 「ヒリュウ改へ!援護するぜ!」
SRXチーム 「後は任せな、SRXチーム!」
援護防御
ラッセル 「ラッセル!早く逃げろ!」
      「ラッセル!ボサッとすんな!」
タスク 「タスク!あたしの仕置きの方が痛てえぞ!」
攻撃
ゼンガー 「あんたが何を考えようが…かかってくるなら容赦はしねぇ!」
       「行くぞ、ゼンガーの大将!」
テンザン ゲーザ 「てめえに現実の戦いって奴を教えてやる!」
           「てめえのゲームに乗ってやるぜ。ただし、勝者はあたしだ!」
           「ふざけんのも大概にしろってんだ!」
教導隊 「エースを落とせば金星だぜ!」
     「目立つ奴は真っ先に狙われるぜっ!」
     「肩書きで戦争するわけじゃねえんだよ!」
     「隊長機を落とせば、後は烏合の衆だろうが!」
ユーリア 「さっさと帰って、総司令のお守りでもしてな!」
卑怯者 「セコい男にキツい一発をお見舞いしてやるぜ!」
     「いるんだよなあ、ああいう口先だけ達者な奴!」
     「喧嘩を買ってやるぜ!ただし、正々堂々とな!」
マイヤー 「総大将を倒せば、あたしらの勝ちだ!」
      「覚悟を決めな!大将らしくな!」
      「こうなりゃ狙いは一つ!総大将の首だ!」
イングラム ハンス 「裏切りの代償として、てめえの首をもらう!」
            「裏切り者に容赦はしねえぜ!」
イングラム 「イングラム!そのすまし面を歪ませてやるぜ!」
クスハS 「しっかりしろ!でねえと、クスハ汁を飲ませるぞ!」
エクセレンS 「エクセレン!少々の痛みは我慢しろよ!」
レビ 「レビ・トーラー!てめえを地獄に送ってやるぜ!」
トロイエ隊 「親衛隊なら、相手にとって不足はねえ!」
洗脳系 「じっとしてろ!今助けてやる!」
      「心配すんな!ちゃんと助けてやるからよ!」
      「要は機体を止めりゃいいんだろうが!」
      「悪いが、少々荒っぽくいくぜ!」
赤い機体 「赤い奴には三倍のダメージを与えてやる!」
       「機体だけじゃなく、てめえ自身も赤く染めてやるぜ!」
被ダメージ
テンザン 「てめえと遊ぶのはそろそろ終わりにさせてもらうぜ…!」
ゼンガー 「遊びでやってんのか!?ゼンガー!」
教導隊  「ハッ!ロートルはさっさと引退しろってんだ!」
      「教導隊の意地ってやつか?まだまだだぜ!」
トロイエ隊 「その程度かよ!何なら、あたしがお前らの部隊に入ってやろうか!?」
       「トロイエ隊?そこいらの奴とどう違うんだよ?」
       「くそっ!親衛隊を名乗るだけのことはあるぜ!」
卑怯者 「無理して前線に出てくるこたあねえ!すっ込んでろ!!」
     「正攻法でやろうってのかい?望むところだぜ!」
     「てめぇの作戦同様、締まらねぇ攻撃だな!」
     「直撃!?セコい手だけじゃねってか!?」
マイヤー レビ 「さすがに総大将だけあって、いい攻撃してきやがる」
          「もっと気合を入れな、総大将さんよ!」
          「かすっただけでこれかよ。さすが、敵の大将だぜ…!」
イングラム 「あたしに手加減は不要だぜ、イングラム!!」
       「こんなもんじゃねえだろ、イングラム!」
       「どうした!まだ落ちてねえぞ、スパイ野郎!」
アタッド  「ハッ!その程度の実力で、あたし達を捕まえようってか!?」
      「あの宇宙人の女!なめたマネしやがって!!」
クスハS エクセレンS 「操られてるのならしょうがねえ…勘弁しといてやるぜ」
エクセレンS 「早く正気に戻りやがれ、エクセレン!」
レビ 「何だ?それで地獄へ行けってか?」
   「くそっ!地獄を見るのはあたしじゃねえってのに!」
トロイエ隊 「親衛隊なら、相手にとって不足はねえ!」
洗脳系 「じっとしてろ!今助けてやる!」
      「心配すんな!ちゃんと助けてやるからよ!」
赤い機体 「赤い奴には三倍のダメージを与えてやる!」
       「機体だけじゃなく、てめえ自身も赤く染めてやるぜ!」
回避
ゼンガー 「ゼンガー!あたしはここだぜ!」
ジーベル 「あたしに小細工が通用すると思うなよ!」
マイヤー 「それじゃ総大将の名が泣くぜ!」
教導隊 「どうした?それで終わりか、エリートさんよ!」
トロイエ隊 「親衛隊ってのも、大したことねえな」
エクセレンS 「避け続けるにも限界があるぜ…!」
         「目を覚ませ、エクセレン!」
レビ 「レビ!地獄を見るのはてめえの方だ!」
セプタギン 「おうおう、勢いだけは凄まじいな!」
        「ガタイがでかい分、狙いも適当だな!」
赤い機体 「その色の機体であたしの前に出てくるたあ、いい度胸だ!」

ラッセル・バーグマン
援護攻撃
少尉系 「少尉、後は自分が!」
カチーナ 「カチーナ中尉!前に出過ぎです!」
      「カチーナ中尉に追いつかなければ!」
      「よし…!中尉のいつものタイミングだ!」
少佐系 「少佐、援護します!」
レフィーナ 「レフィーナ艦長、援護します!」
大尉系 「大尉、援護します!」
援護防御
少尉系 「少尉、後退してください!」
カチーナ 「先走っちゃ駄目です!カチーナ中尉!」
       「中尉をやらせはしない!」
      「カチーナ中尉!左から敵が!」
少佐系 「少佐!ここは自分が引き受けます!」
レフィーナ 「ヒリュウ改をやらせるものか!」
大尉系 「下がってください、大尉!」
攻撃
ゼンガー 「何とか隙を見つければ、たとえ少佐が相手でも…!」
       「勝てるのか、あの人に…!」
テンザン ゲーザ 「どういうつもりで戦おうと、そっちの勝手だが…!」
            「ある意味、わかりやすい相手だけど…!」
            「世の中にはいろんなやつがいるな…!」
            「あいつの勢いに押されるものか!」
卑怯者 「やっていい事と、悪い事がある…!」
     「こっちは正攻法でいく!」
マイヤー 「あれがコロニー統合軍の旗艦か…!」
マイヤー レビ セプタギン 「最終目標を確認…!」
イングラム 「イングラム少佐、あなたはどういうつもりで…!」
アタッド 「ああいうタイプには慣れてる…!」
エアロゲイター系 「カチーナ中尉の方がよっぽど怖い…!」
           「わめいたって、怖くはないぞ…!」
           「ここで負けたら、地球圏が!」
           「逃げるわけにはいかない!地球の人々のためにも!」
レビ 「虐げられる者の気持ちがわかるか、お前に!」
レビ セプタギン 「な、何て大きい奴なんだ…!」
           「あいつを倒せば、この戦いが終わる!」
           「大きさだけで勝敗が決するものか!」
教導隊 「相手が教導隊でも、ひるみはしない!」
      「肩書きだけで勝敗が決するものか!」
洗脳系 「何とかして助け出さなければ!」
      「コックピットを狙うわけにはいかない…!」
被ダメージ
ゼンガー 「零式のパワーは、あんなものじゃないはずだ…!」
      「あの太刀をまともに受けたら…!」
      「こ、これがゼンガー少佐の太刀か!」
      「こ、このままじゃ真っ二つにされる!」
      「な、何てパワーなんだ!あの零式は!」
テンザン ゲーザ 「人間を駒扱いする連中なんかに!」
            「こ、こっちをいたぶって楽しんでいるのか…!?」
            「あ、遊び半分でやって、あの強さなのか!?」
教導隊 「さ、さすがは教導隊…!」
     「こ、これが教導隊の実力なのか!?」
     「うっ…か、確実にこちらの弱点を狙ってくる…!」
     「ううっ…!教導隊には勝てないのか…!?」
     「や、やはり…勝てない相手なのか!?」
トロイエ隊 「よ、よし…!何とか親衛隊と互角に戦えるぞ…!」
        「さ、さすがに親衛隊を名乗るだけのことはある…!」
        「ぐっ!強い女性には、慣れてるつもりだけど…!」
アタッド 「ううっ…!やっぱり、あの手のタイプは…!」
      「カ、カチーナ中尉以上か…!?」
      「ぐっ!強い女性には慣れてるつもりだけど…!」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:41 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
タスク・レオナ
タスク・シングウジ
援護攻撃
キョウスケ 「分の悪い賭け…合点承知!」
       「キョウスケ少尉、その賭け乗ったぁ!」(OG1前半まで)
       「キョウスケ中尉、その賭け乗ったぁ!」(OG1後期以降)
エクセレン 「姐さん、頼りにしてくださいよ!」
       「エクセ姐さん、お呼びとあれば即参上ッス!」
ゼンガー 「親分!あっしも行きやすぜ!」
ブリット 「ブリット、もう一本打ち込むぜ!」
カチーナ 「カチーナ中尉、援護するっス!」
      「ここで援護しなきゃ、後でブン殴られるんだろうなぁ」
ラッセル 「ラッセル、後は任せな!」
少佐系 「少佐!こっちからも行くっス!」
ラーダ 「ラーダ姐さん、手を貸すぜ!」
レオナ 「レオナちゃんのためなら、エーンヤコーラ!」
     「レオナちゃん、少しは頼りにしてくれよ!」
リオ 「リオ、あいつは俺に任せろ!」
リョウト 「リョウト、とどめはもらうぜ!」
クスハ 「クスハ、俺が手伝ってやるぜ!」
援護防御
キョウスケ 「少尉、ちょっと分が悪すぎるッス!」
エクセレン 「姐さん、困った時のタスク・シングウジッス!」
ブリット 「何やってんだ、ブリット!」
カチーナ 「カチーナ中尉、こっちを攻撃しないでくださいよ!」
ラッセル 「ラッセル、早く逃げろ!」
ラーダ 「ラーダ姐さん、あいつの相手は俺が!」
レオナ 「レオナ、下がれ!!」
     「レオナに手ェ出すんじゃねえ!」
リオ 「逃げるんだ、リオ!」
リョウト 「リョウト、早く逃げろ!」
クスハ 「クスハ、無理すんな!」
女性 「騎士の出番はここでないと!」
攻撃 
ゼンガー 「勝負だ!ゼンガー少佐!!」
      「グルンガスト零式…運試しにゃ最高の相手だぜ!」
      「この最強の盾…斬れるものなら斬ってみろ!」
レオナ 「何か気になるな…あのパイロット…」
テンペスト 「復讐するなら、時と相手を選びやがれ!!」
        「あんたがこのジガンを憎む気持ちはわかるが…!」(ジガンスクード搭乗時)
ジーベル アードラー ハンス 「あんたの手札は、気にいらねぇんだよ!」
               「ちったあ勝つための手段って奴を選びやがれ!」
               「あんたみてえにヒネた野郎は、性に合わねえんだよ!」
               「男なら、正々堂々と勝負しろってんだ!」
               「策士、さっくし策に溺れるってな!」
ボス系 「男、タスク・シングウジ!一世一代の大博打を打つ!」
     「来た…来たぜぇ!ここ一番の大勝負ってのがよ!」
     「相手が大物なら大物な分だけ燃えるぜ!」
     「男としてこの大勝負に負けるわけにはいかねえ!」
イングラム 「イングラム少佐!真剣勝負だっ!」
       「少佐!あんたの騙しのテクニックは一流だったぜ!」
シャイン 「待ってろ、王女さん!すぐにそいつから降ろしてやるからな!」
ゲーザ 「ゲームだろうが何だろうが、勝負なら受けて立つ!」
     「しぶとさなら、てめえにゃ負けないぜ!」
     「そうやって楽しんでいられるのも今の内だぜ!」
クスハS 「弐式さえなんとかすりゃクスハを助けられる…!」
エクセレンS 「エクセ姐さん!いつものノリに戻ってくれ!」
        「エクセ姐さん、もうちょっと我慢してくれよ…!」
        「姐さんを機体から引きずり降ろせば…!」
洗脳系 「普通にやったら、コックピットにゃ当たらずに済む!」
     「待ってろよ、すぐに助けてやるからな!」
アタッド 「つまらねえトリックはもう充分だぜ!」
セプタギン 「たかが石っころ一つ!俺が叩き割ってやらあ!」
トロイエ隊 「腕前じゃそっちが上かも知れねぇが…勝負では負けねぇ!」
       「女ばかりの親衛隊…ちょっといいかも…」
被ダメージ
ゼンガー 「くっ!たまらんぜ、あの出刃包丁はよ!」
      「生半可なことじゃ、あの剣は止められねえってのかよ!」
      「ぐあっ!刺身になるつもりなんてねえんだっ!」
      「う、うぐっ!や、やっぱ半端じゃねぇぜ、ゼンガー少佐はよ…!!」
テンペスト 「教導隊だろうがなんだろうが、勝負事なら負けねぇぞ!」
       「くそっ!こっちだってな、そう簡単に復讐されるわけにはいかねぇんだよ!」
       「俺達を倒せば気が晴れるって…あんた、本当にそうなのかよ!」
卑怯者 「どうした!もうちょっと知恵をしぼって攻撃してこいよ!」
     「だから言ったろ?少しは手段を選べってな」
     「て、てめえら…!ノコノコと前線に出てきたことを後悔させてやるぜ!」
     「へ、へへ…そうだ…!つまらねえ策じゃなく実力で勝負しようぜ!」
イングラム 「騙されるのはもう充分だぜ!イングラム少佐!」
       「ぐっ!イングラムめ…勝負を盛り上げてくれるじゃねぇか!」
       「まだまだっ!俺のしぶとさは半端じゃないぜ、イングラム少佐!!」
ゲーザ 「何だぁ?威勢がいいのは口だけかよ!」
     「ギャーギャーわめく前に、性根を入れて攻撃して来いっての!」
     「ぐうっ!やかましいだけの野郎じゃねぇってか!!」
アタッド 「俺達ゃ虫じゃねえんだ!そう簡単に捕まってたまるか!」
      「年上の色っぽいお姉さんもなかなか…なんていってる場合か!」
      「せっかくのお誘いだけどよ…断らせてもらうぜっ!」
レビ マイヤー 「くっ、さすが総大将戦だ…緊張感が違うぜ!!」
          「こ、このザマじゃ、大金星なんざ狙えねえぜ…!」
          「うぐうっ!!大ボスの攻撃ってのは、一味も、二味も違うぜ…!」
トロイエ隊 「親衛隊を名乗るだけあって、なかなかやるじゃねぇか!」
       「あ、あいつら…そんじょそこらの男より、よっぽど強いぞ!」
       「び、美人にゃ何されたって怒らねえ…なんて言ってる場合じゃねえ!」
回避
ゼンガー 「当たらねえぜ、ゼンガー少佐!」
       「あ、危ねえ!真っ二つにされちまうとこだったぜ…!」
テンペスト 「逆恨みの攻撃なんぞに当たってたまるかよ!」
ジーベル 「こっちは卑怯な手なんて使ってねえからな!」
       「やっぱ策におぼれてんじゃねえか」
イングラム 「イングラム!俺の勘は読めなかったみたいだな!」
ゲーザ 「どうした?勝負を楽しませてくれるんじゃなかったのかよ!」
アタッド 「悪いが、あんたらのサンプルなんぞになる気はねえ!」
レビ マイヤー 「いくら大ボスの攻撃でも、当たらなきゃ意味ないぜ!」
          「ひゅ~~っ!さすが大ボス、いい攻撃しやがんぜ!」
          「言ってる事もやってる事も御大層だけどね!」
トロイエ隊 「いくら相手が女とは言え、当たってやるわけにはいかねえな!」
        「おっとっと!できれば、アプローチは別の方法で頼むぜ!」
洗脳系 「早いとこなんとかしねえと…」


レオナ・ガーシュタイン
援護攻撃
ブリット 「援護するわ、ブリット!」
タスク 「タスク、詰めが甘くてよ!」
     「まずまずの牽制と言ったところね、タスク」
エルザム 「エルザム少佐、援護します!」
       「エルザム様、後は私が!」
ユーリア 「隊長、援護します!」
ライ 「援護するわ、ライディース!」
    「ここは任せてもらうわよ、ライディース」
大尉系 「大尉、バックアップに入ります!」
リオ 「援護するわ、リオ!」
リョウト 「リョウト、後は任せなさい!」
クスハ 「クスハ、後は私に任せなさい」
少佐系 「少佐、援護します!」
援護防御
ブリット 「ブリット、早く離脱を!」
タスク 「どこを見ているの、タスク!」
     「タスク、早く退避なさい!」
エルザム 「エルザム様、ここは私が!」
ユーリア 「隊長、離脱してください!」
ライ 「ライディース…!あなたらしくないわね」
リオ 「リオ、下がりなさい!」
リョウト 「リョウト、今の内に退避なさい!」
クスハ 「後退しなさい、クスハ」
攻撃
ATXチーム 「試作機で私達に戦いを挑もうだなんて…!」
        「ATXチーム…その力、試してあげるわ!」
タスク 「素人はこの戦場から去ったほうが良くてよ…!」
リュウセイ アヤ 「SRXチーム…あなた達の実力を見せてもらうわ!」
ジーベル 「あなたに生きている価値があるかどうか…この私が確かめてあげるわ」
      「あなたの策など通用しなくてよ!」
      「少佐、次はどんな手を使うつもり?」
      「正攻法で戦ってみせなさい」
ジーベル ハンス 「卑怯な男に、生きている価値はなくてよ」
テンペスト 「少佐の気持ちはわかります。でも、あなたは道を違えてしまった…!」
       「悔恨の念を乗り越えなければ、次の時代に生き残ることは出来ない…!」
ライ 「ライディース…!連邦軍に加担するのをやめないというのなら…!」
   「ライディース!総司令やエルザム様に背くのはおやめなさい!」
   「こうなった以上、手加減はしなくてよ…ライディース」
シャイン 「シャイン王女…!少しの間の辛抱よ」
アードラー 「アードラー・コッホ、表舞台から去りなさい!」
        「ここはあなたがいるべき舞台ではないわ!」
クスハS 「クスハ!正気に戻りなさい!」
エクセレンS 「少尉、あなたを元に戻す方法は、これしかなくてよ」
         「少尉の繰り糸を断ち切る!」
レビ セプタギン 「あれが私達の本当の敵…!」
         「マイヤー総司令…ユーリア隊長、あなた達から与えられた使命を果たします!」
         「ここでエアロゲイターとの決着をつける!」
ジガンスクード 「ジガンスクード…!そんなものまで使うとは…!」
          「その盾、私が打ち砕いてみせる…!」
DC 「今のDCに、マイヤー総司令やビアン総帥の遺志など存在しない…!」
    「今のあなた達に、DCを名乗る資格はないわ!」
    「あなた達は、世界を混乱させるだけの存在に成り果てている…!」
洗脳系 「彼女の機体の動きを止めさえすれば…!」
被ダメージ 
キョウスケ 「何も考えずに突進してくるだけ…?いえ、違うわ」
       「今の間合いの詰め方…只者ではないわね」
       「あ、あの男…何者なの!?命が惜しくないとでも言うの?」
ジーベル 「ジーベル…やはり、その程度の男ね」
      「あんな男の攻撃を受けてしまうなんて…未熟ね、私も」
ライ 「ライディース…あなたに私を止める権利などなくてよ」
    「やるわね、ライディース…!でも、エルザム様には及ばないわ」
ゲーザ 「これでは、あの男に笑われても仕方ないわね」
      「くっ…!あなたを楽しませるつもりはなくてよ!」
      「笑っていられるのも、今の内よ!」
DC 「私一人にてこずっているようでは…世界の支配など、夢物語よ」
   「邪な心で世界を支配しても、あなたたちが迎える運命は決まっているわ!」
   「あ、あなた達には大義などない…!あるのは欲望だけ…!」
洗脳系 「くっ!ぐずぐずしている時間はないというのに…!」
回避
キョウスケ 「あの男…私達を恐れもせず、突撃してくるなんて…」
ライ 「迷いでもあるというの、ライディース…?」
ジーベル 「言ったはず…あなたの手は通用しないわ」
       「ジーベル…あなたが相手にしているのはトロイエ隊なのよ」
セプタギン 「大きい分、狙いが絞り込めていないようね」
        「見た目と実力の釣り合いがとれていないようね」
DC 「総司令達の遺志を捨てたDCなどに…!」
    「志を違えたDCなどに…!」
   「以前ならいざ知れず、今のあなた達に私達を止めることは出来なくてよ」
洗脳系 「彼女の攻撃を受けるわけにはいかないわ…!」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:39 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
キョウスケ編・その他
ラーダ・バイラバン
援護攻撃
ギリアム 「ギリアム少佐、お手伝いします…」
ヴィレッタ 「ヴィレッタ、こちらからも…」
アヤ 「…アヤ、私の力も…」
リン 「社長、お手伝いします…」
援護防御
ギリアム 「少佐、後退を…!」
ヴィレッタ 「ヴィレッタ、今の内に…!」
リン 「社長に手出しはさせない…!」
シュッツバルト搭乗 「敵という風を防ぐ林となる…!」
攻撃
ゼンガー 「あの気迫に押されてはいけない…!」
      「彼の決意は固い…。でも…」
マイヤー 「あの人は…すでに覚悟を…?」
       「この戦い…負けるわけにはいかない…!」
イングラム 「…イングラム少佐…あなたの心は…!」
シャイン 「…シャイン王女、少しの間、辛抱を…」
クスハS 「…クスハ…必ず助けてあげる…!」
エクセレンS 「…エクセレン…今はこの方法しか…!」
アタッド 「…私の心を…利用することは出来ないわ」
      「あなたの思念に惑わされはしない…」
レビ 「レビ・トーラー…あなたの正体は…!」
    「この思念に…負けてはダメ…!」
被ダメージ
イングラム 「この攻撃…少佐に迷いはない…!?」
       「…イングラム少佐も…苦しんでいるの…!?」
       「み、見える…!少佐の心の乱れが…!」
アタッド 「あの人に…心の隙を見せるわけには…!」
     「…記憶を探らず、正攻法できたというわけね」
     「くっ…!こちらの心を探っているの…?」
エクセレンS 「エクセレンの心が…揺れている…?」
洗脳系 「彼女の心の揺れを見つけなければ…!」
レビ 「あの敵意をまともに受けてはいけない…!」
    「ううっ…!あの念に引きずられるわけには…!」
    「ダ、ダメ…!私じゃ、あの力には…!」
回避
イングラム 「まさか…少佐…わざと攻撃をはずしたとでも…?」
アタッド 「あなたの念は…私に通用しないようね」
レビ 「レビ・トーラー…何て強力な思念なの…!」
洗脳系 「早く彼女を機体から引き離さなければ…!」

ヴィレッタ・バディム
援護攻撃
ラーダ 「ラーダ、後は任せて」
レフィーナ 「ドラゴン2へ。これより援護に入る!」
援護防御
ラーダ 「ラーダ、ここは私が引き受けるわ」
攻撃
ゼンガー 「あなたの真意、わからなくはないわ」
      「グルンガスト零式…厄介な相手ね」
      「元教導隊の手並みを見せてもらうわ」
ジーベル 「頭はともかく、腕前の方はどうなのかしら?」
      「自分の策が上手くいくと思わないことね」
      「お前の思い通りにはさせない!」
イングラム 「イングラム…あなたの枷は私が解く!」
       「あなたから与えられた任務…今こそ果たす!」
       「あなたが完全に支配される前に…!」
ガルイン 「ガルイン…もう眠りにつきなさい」
ゲーザ 「あなたの暴走は私が止めてあげるわ」
アタッド 「アタッド…あなたとは決着をつけなければならないようね」
レビ 「レビ・トーラー…あなたはジュデッカに操られてるだけ…!」
   「あなたも私と同じ…偽りの存在…!」
セプタギン 「最後の審判者…私が止めて見せる…!」
トロイエ隊 「トロイエ隊…相手にとって不足はないわ」
被ダメージ
ゼンガー 「グルンガスト零式…生半可な機体ではないようね」
      「油断をすれば、一太刀で落とされる…!」
      「い、一撃でここまで…!教導隊、いまだ健在といったところね」
イングラム 「…イングラム、手加減はいらないわ」
      「さすがに…私のクセは見抜かれていて当然ね」
      「あうっ!イ、イングラム…あなたに倒されるなら、私は…!」
アタッド 「…その手には乗らないわよ、アタッド」
     「様子見か…無理もない。互いの手の内はわかってるものね」
     「なるほど…精神操作だけが取り柄でもない様ね…!」
レビ 「ジュデッカの力は…こんなものではない…!」
   「くっ!ジュデッカの恐ろしさはこんなものではないはず…!」
   「くうっ!ジュデッカのパワーが増している…!?」
セプタギン 「この程度…?いえ、完全に起動しているはず…!」
       「セプタギン…あれをこのままにしておくわけにはいかない…!」
       「な、何としても、セプタギンを破壊しなければ…!」
トロイエ隊 「さすがに…手馴れているわね、トロイエ隊…!」
       「直撃…!?だけどアーマードモジュールのクセはつかめたわ…!」
       「くっ…!どうやら名前だけの部隊ではないようね」
回避
ゼンガー 「さすがの気迫ね、ゼンガー少佐」
ジーベル 「次はどんな手を使うつもり?」
イングラム 「あなたのことは…私が一番よく知っているもの」
レビ 「…ジュデッカと完全に同調していないのか…?」
セプタギン 「この程度なら…セプタギンを止められる…!」
トロイエ隊 「宙間戦闘を得意とするのは、あなたたちだけではないわ」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:36 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
SRXチーム
リュウセイ・ダテ
援護攻撃
ブリット 「ブリット!後は任せろ!」
タスク 「タスク!どこへ行くんだ!?」
レオナ 「レオナ、援護するぜ!」
ライ 「援護するぜ、ライ!」
    「ライ、コンビネーション・アタックだ!」
    「ライ!フォーメーションDだ!」
アヤ 「アヤ、後は任せろ!」
    「フォーメーションDで行くぜ、アヤ!」
    「アヤ、俺がとどめを刺す!」
イングラム 「まだ俺がいるぜ、イングラム教官!」
イルム 「イルム中尉、援護するぜ!」
ラトゥーニ 「援護するぜ、ラトゥーニ!」
       「ラトゥーニ、お前は先に行け!」
       「よし!後は任せろ、ラトゥーニ!」(OG1後半以降)
クスハ 「いい位置だぜ、クスハ!」
     「クスハ、後は任せろ!」
リオ 「援護するぞ、リオ!」
リョウト 「手伝うぜ、リョウト!」
マサキ 「マサキ、後は任せろ!」
援護防御
ライ 「ライ、貸しにしとくぜ!」
    「下がれ、ライ!」
アヤ 「アヤ、早く逃げろ!」
    「アヤ、ここは俺が引き受ける!」
イングラム 「イングラム教官、後は俺に任せてくれ!」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ!今の内に逃げろ!」
クスハ 「クスハ、無理すんな!」
マサキ 「マサキ、今の内に!」
攻撃
キョウスケ 「赤いゲシュペンスト…売られたケンカは買ってやる!」
ゼンガー 「行くぞ、グルンガスト零式!」
テンザン 「これ以上、てめえの好きにはさせねえぞ!テンザン!」
      「テンザン!俺は遊びでやってんじゃねぇ!」
      「行くぞ、テンザン!!」
エルザム 「ライの兄貴だろうが何だろうが、負けてたまるか!」
       「相手はライの兄貴か…」
卑怯者 「正面切っての勝負なら、負けやしねえぞ!」
     「てめえら、やり方が卑怯なんだよ!」
イングラム 「てめえだけは…てめえだけは許せねぇ!」
       「イングラム!てめえはこの俺が倒す!!」
       「イングラム!何もかもがてめえの思い通りに行くと思うなよ!」
       「イングラム!そこを動くなぁっ!!」
ハンス 「覚悟しやがれ、ハンス・ヴィーパー!」
     「ハンス!てめえもスパイだったとはな!」
アードラー 「てめえ…人間を何だと思ってやがんだっ!!」
       「てめえの研究や計画なんざ、俺がブッ潰してやるっ!!」
       「ラトゥーニを苦しめた張本人は…てめえかっ!!」
       「ラトゥーニ達が受けた苦しみ、万倍にして返してやるぜ!!」
ビアン 「行くぞ、ビアン・ゾルダーク!」
     「ビアン・ゾルダーク…!ここでケリをつけてやる!」
テンペストG 「それで本望だってのか!?テンペスト!」
テンザンG 「せめてもの情けだ、テンザン、この俺が…」
クスハS 「クスハ!お前は操られてんだ!」
ゲーザ 「こいつ、もしかして…!?」
     「あいつ、あの野郎と動きが似てやがる…!」
アタッド 「てめえの好き勝手に操られてたまるか!」
レビ 「レビ!お前をそのマシンから解放してやる!」
   「レビ!お前だって、地球人なのかも知れねえんだぞ!」
セプタギン 「てめえが全ての元凶かっ!」
        「行くぞ、隕石野郎!てめえをブッ壊してやる!」
DC 「DCの野望は、俺が打ち砕く!」
バグス系 「行くぞ、虫野郎!」
教導隊 「エース相手に油断はできねえ!」
      「ビビったらやられる…!行くしかねえ!」
      「元教導隊…一筋縄ではいかない相手だぜ…!」
洗脳系 「待ってろ…すぐに助け出してやる!」
     「機体をうまく止められれば、助けられる!」
     「コックピットに当てるわけにはいかねえ!」
被ダメージ
テンザン 「どうした、テンザン!当てるのが精一杯か!?」
      「チッ!次も上手く行くと思うなよ、テンザン!!」
      「ヘッ、その程度じゃ俺は落ちねえぜ、テンザン!」
      「!直撃だと!?テンザンめ、やりやがったな!」
      「テンザン!俺がこのままで終わると思うなよ!!」
      「ぐっ…!まだやられてねえぞ、テンザン!!」
イングラム 「イングラム!てめえ、本気を出しやがれ!!」
       「うっ!奴め…こっちの動きを読んでやがる!?」
       「あ、あの野郎…こっちの弱点を突いてきたか…!」
       「ぐっ…イングラムめ、さすがに狙いは正確だぜ…!」
       「イ、イングラム…!てめえにやられるわけには!」
       「まだだ、まだ終わりじゃねえぞ、イングラム!」
クスハS 「ぐああっ!クスハ…お前は…!」
     「ちいっ!こっちは簡単に手出しできねえってのに!」
ゲーザ 「あのパターン…まるで…!」
     「!あの野郎と同じ動きしてきやがって…!」
     「ぐっ…その動き…見覚えが…!」
     「うっ!あの機体…乗ってるのは奴だってのか!?」
     「ぐあっ!あ、あの野郎、性懲りもなく!!」
レビ 「ぐっ!ジュデッカの直撃を食らったら、ただじゃ済まねえぞ…!」
   「こ、この感じ…頭が縛り付けられるみてえだぜ」
   「くそっ!何なんだ、この頭痛は!」
セプタギン 「ぐあっ!やりやがったな、隕石怪獣!」
異星人 「う、うう…異星人なんぞにやられてたまるか…!」
回避
テンザン 「どうした、テンザン!俺はここだぜ!」
      「テンザン!てめえの動きだって、ワンパターンなんだよ!」
エルザム 「さすがライの兄貴…危ねえところを突いてきやがるぜ…!」
卑怯者 「てめえみたいな奴の攻撃を食らってたまるか!」
イングラム 「イングラム!てめえの手には乗らねえぜ!」
       「狙いが甘いじゃねえか、イングラム!!」
       「イングラム!てめえの先を行ってやる!」
クスハS 「やめろ、クスハ!」
ゲーザ 「あいつと同じ手は通用しねえんだよ!」
     「同じ動きなら…当たりはしねえ!」
レビ 「あ、あぶねえ…何て攻撃をしてきやがんだ」
    「レビ!俺がそのジュデッカを止めてやる!」
セプタギン 「石っころなんぞにやられてたまるかよ!」
教導隊 「行けるぜ…!これなら教導隊の連中と戦える!」
洗脳系 「同士討ちなんて、俺はごめんだからな…!」

ライディース・F・ブランシュタイン
援護攻撃
ATXチーム 「さすがだな、ATXチーム」
        「ATXチームのバックアップを!」
キョウスケ 「キョウスケ少尉、援護する」(OG1前半まで)
       「キョウスケ中尉、援護する」(OG1後期以降)
エクセレン 「エクセレン少尉、後は任せてもらおう!」
レオナ 「とどめを忘れるな、レオナ!」
     「レオナ、後は俺に任せろ!」
エルザム 「続けていくぞ、兄さん」
      「エルザム兄さん、援護する!」
      「我が一族の絆…とくと見るがいい!」
      「俺達の連携…かわせまい!」
リュウセイ 「リュウセイ、フォーメーションDを仕掛けるぞ」
       「リュウセイ、後は俺がやる!」
       「射線軸から退避しろ、リュウセイ」
アヤ 「大尉、こちらからも攻撃します」
    「大尉、援護します!」
    「連携ですね、大尉!」
イングラム 「イングラム少佐、援護します!」
イルム 「イルム中尉、後は自分が!」
     「さすがはイルム中尉…相手に隙が出来た!」
援護防御
レオナ 「レオナ、無茶をするな!」
エルザム 「兄さん、この場は俺が預かる!」
ライ 「リュウセイ、攻撃ばかりに気を取られるな!」
   「リュウセイ、油断は禁物だぞ!」
アヤ 「大尉を狙ってきたか…!」
   「大尉をやらせはしない…!」
イングラム 「少佐、今の内に後退を!」
イルム 「イルム中尉、ここは自分が!」
攻撃
キョウスケ 「あの機体…ただのカスタムタイプではない…!」
エクセレン 「機動性は向こうのほうが上か…しかし!」
ゼンガー テンペスト 「元教導隊か。相手にとって不足はない!」
             「例え教導隊のメンバーが相手であろうとも…!」
レオナ 「レオナ…この戦い、お前達に義はない!」
テンザン 「現実の戦いを教えてやる…!」
      「戦いとゲームを混同するな…!」
      「そこをどけ。貴様と遊んでいる時間はない…!」
エルザム 「今日こそ決着をつけるぞ、エルザム!」
      「俺はもう以前の俺ではない!」
      「エルザム…!俺はお前達のやり方を認めん!」
      「例え我が一族を敵に回しても…!」
      「エルザム…俺は必ずお前を超えてみせる!」
C軍系 「たとえコロニー統合軍が相手でも…容赦はせん!」
ジーベル アードラー 「世界を混乱させた罪、その身であがなえ!」
ビアン 「ビアン・ゾルダーク、我が父と何を企む…?」
イングラム 「貴様の素性にもっと早く気付いていれば…!」
       「行くぞ、イングラム・ブリスケン!」
       「貴様を倒すまで、R-2のシートは俺の物だ!」
トーマス アードラー 「貴様らの大義など認めん…!」
ハンス 「裏切り者に、容赦はせん…!」
シャイン 「王女…自分が必ず助け出します…!」
ゲーザ 「このパイロット、まさか…?」
エクセレンS 「正気に戻れ、エクセレン少尉!」
アタッド 「人の記憶をもてあそんだ罪、許すわけにはいかん!」
レビ セプタギン 「我が身に代えても貴様を倒す…!」
DC系 「貴様らの大義など認めん…!」
洗脳系 「今はこうするしかない…!」
      「コックピットに当てるわけにはいかん!」
      「機体の動きさえ止めれば!」
被ダメージ
エルザム 「くっ…情けをかけているつもりか?」
      「どうした?遠慮はいらんぞ…エルザム!」
      「うぐ…!俺は…必ず貴様を超えて見せる…!」
      「くっ、調子に乗るなよ…エルザム!」
      「エルザムめ…!俺はまだ沈まんぞ…!」
      「ぐっ…!俺がこの程度だと思うなよ、エルザム…!」
イングラム 「イングラム、俺相手に手加減は不要だぞ」
       「チッ、奴にパターンを読まれているのか…!?」
       「直撃…!だが、俺はまだ戦えるぞ、イングラム!」
       「この痛み…大尉やリュウセイに比べれば…!」
レビ セプタギン 「あの巨体だ、直撃を受けると、ただでは済まん…!」
教導隊 「教導隊のメンバー相手に、油断は禁物か…!」
     「くっ!奴ら相手に基本のモーションデータは使えんか…!」
     「くっ!互角以上には…戦ってみせる!」
     「向こうに一日の長があると言えども…負けるわけには!」
回避
エルザム 「俺を甘く見たようだな、エルザム…!」
     「エルザム、俺はここだ…!」
イングラム 「狙いが甘かったようだな、イングラム…!」
      「イングラム、貴様の思い通りにはならん…!」
洗脳系 「ここで時間を取られるわけには…!」

アヤ・コバヤシ
援護攻撃
リュウセイ 「リュウ!いつものフォーメーションで行くわよ!」
       「リュウ!連携攻撃を仕掛けるわ!」
       「続けていくわよ、リュウ!」
ライ 「さすがね、ライ!このタイミングなら!」
   「連携で行くわよ、ライ!」
   「ライ!いつものフォーメーションで行くわよ!」
   「援護するわ、ライ!」
少佐系 「少佐、私も続きます!」
イルム 「イルム中尉、援護します!」
援護防御
リュウセイ 「リュウ、前に出過ぎよ!」
       「リュウ、無茶しちゃダメよ!」
ライ 「ライ、あなたに頼ってばかりは…!」
   「ライ、ここは任せて!」
少佐系 「少佐、今の内に!」
イングラム 「イングラム少佐、私が盾になります!」
SRXチーム 「少しは、リーダーらしいことをさせてね!」
攻撃
テンザン 「あくまでも遊びで戦うと言うのね…!」
      「リュウに手出しはさせない…!」
洗脳系 「制御装置さえ壊せば…!」
     「まだ間に合う…!助けられる!」
イングラム 「行きます…イングラム少佐…!」
        「少佐、私はあなたと戦います!」
ビアン 「あの人を倒せば、この戦いは…!」
     「この戦い、負けるわけにはいかない!」
レビ 「間違いない、この感覚は…」
    「レビ・トーラー!あなたも操られてるだけなのよ!」
被ダメージ
イングラム 「くっ!あの人から逃げてばかりじゃダメだわ…!」
       「ダメよ、少佐に気を取られていたら…やられる!」
       「く…!少佐が本気なのは、あの時にわかっていたこと…!」
レビ 「ううっ!こ、こっちのシステムにまで影響が…!」
   「あううっ!こ、この念は…強力過ぎる…!!」
回避
イングラム 「まさか…わざと外したんですか、少佐…!?」
レビ 「何て強い念なの…!?」
洗脳系 「早く助けないと…!」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:32 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
PTXチーム
イングラム・プリスケン(味方)
援護攻撃
リュウセイ 「リュウセイ、詰めが甘いぞ」
       「リュウセイ、援護する」
ライ 「ライ、後は任せろ」
    「ライ、連携でいくぞ」
   「フォーメーションIで行く」
アヤ 「アヤ、力を貸してやる」
    「アヤ、あの敵は俺が片付ける」
イルム 「イルム、後は任せろ」
クスハ 「下がれ、クスハ」
援護防御
リュウセイ 「集中力が足りんぞ、リュウセイ」
ライ 「後退しろ、ライ」
アヤ 「アヤ、お前は下がれ」
攻撃
テンザン 「その割り切り方は特筆に値するが…」
      「実戦とゲームの違いを教えてやる…!」
      「テンザン・ナカジマ…生き残れば使いようはあるか」
ハンス 「ハンス・ヴィーパー…お前の選択は、ある意味正しい」
     「偽りの仮面を脱ぐタイミングが悪かったな、ハンス…」
シャイン 「ゲイム・システム…。マン・マシン・インターフェイスとしては未完成だな」
アードラー 「副総帥とはいえ、所詮は小物だな」
シュウ 「グランゾンの性能を試してやる」
     「シュウ・シラカワ…ここで排除しておきたいものだな」
     「相手はシュウ・シラカワか…」
ビアン 「ビアン・ゾルダーク…ここでお前の役目は終わる」
     「今まで御苦労だったな、ビアン・ゾルダーク」
教導隊 「相手は元教導隊か…」
     「お前たちが作り上げたデータ…直に見せてもらおう」
     「教導隊の実力を見せてもらおうか」
     「教導隊…相手にとって不足はない」
DC 「はたしてお前達の力で、地球圏を守り切れるか…?」
   「よく訓練されているな。だが…!」
   「DCの志と実力を見せてもらおうか」
   「お前達の行動は、ある意味正しい…」
被ダメージ
テンザン 「フッ…やるな、テンザン・ナカジマ」
      「遊びはここまでだ、テンザン…!」
シュウ 「俺の邪魔をするな、シュウ・シラカワ」
     「く…!その機体に使われている技術…それは…」
     「シュウ・シラカワ…やはりお前は危険な存在だ」
ビアン 「これがヴァルシオンのパワー…。まだ足りんな」
     「ビアン・ゾルダーク…。お互い、探り合いをしている時ではないはずだ」
     「ここで幕を下ろすのは俺ではなく、お前の方だ…!」
教導隊 「やるな、いいアレンジをかけている」
     「伊達に教導隊にいたわけではないようだな」
     「さすが教導隊…と言っておこう」
     「TC-OSの基礎を作ったのはお前達だからな」
     「ぐっ!教導隊の実力、確かに見せてもらったぞ…!」
回避
テンザン 「テンザン・ナカジマ…いい素質を持っているのは事実だがな」
シュウ 「様子見か?シュウ・シラカワ」
ビアン 「ヴァルシオン…思っていたほどではないようだな」
シャイン 「あのシステムを止められる余地はあるな」
教導隊 「フッ…教導隊の実力はこの程度ではあるまい?」
     「教導隊…噂ほどではないようだな」

イルムガルト・カザハラ
援護攻撃
キョウスケ 「キョウスケ、後は任せろ!」
      「援護するぜ、キョウスケ!」
リュウセイ 「ほらよ、リュウセイ…手伝ってやるぜ!」
       「リュウセイ、あいつは俺が落とす!」
ライ 「ライよ、お前にしちゃ詰めが甘いな」
アヤ 「大尉、援護するぜ!」
リン 「伊達にコンビを組んでなかったってこと…教えてやるぜ!」
   「こういう時は息が合ってるんだけどな」
   「リン、続けて行くぜ!」
   「ま、これもパートナーの務めだからな」
イングラム 「イングラム少佐、後は任せてくれ!」
ジャーダ 「ジャーダ、後始末は任せろ!」
ガーネット 「援護するぜ、ガーネット!」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、後は任せな!」
カイ 「カイ少佐、ここは俺が!」
 「こき使ってくれるねえ、少佐も」
マサキ 「マサキ、お前は先に行け!」
リューネ 「援護するぜ、リューネ!」
女性 「後でお茶に付き合ってくれよな」
    「お礼はデートって事でよろしく!」
援護防御
リン 「そいつに手を出すのはやめときな。怖いぜ?」
   「リン、ここは任せろ!」
   「リン、こういう時は頼りにしてくれよ?」
若者 「これも先輩の務め、ってね!」
女性 「女の子は大事にしないとな」
   「その誘いは俺が受けてやるぜ!」
攻撃
ゼンガー 「やれやれ、得物が長すぎるんだよな」
      「真っ向勝負、ってね!」
      「斬られる前に斬れとはよく言ったもんだぜ!」
テンザン 「悪いが、お前の遊びに付き合うほどヒマじゃないんでね」
      「ここから先は遊びじゃ済まないぜ!」
      「ゲームオーバーになるのはお前の方だ!」
エルザム 「ライの兄貴か…面倒な相手だね、まったく」
       「行くぜ、『黒い竜巻』さんよ!」
イングラム 「悪いが少佐…容赦はしないぜ!」
       「イングラム・プリスケン…ここで消えてもらう!」
       「ハンス以上の役者だったってことは認めるぜ、少佐」
アードラー 「あんた、表に出てきたのが運の尽きだぜ?」
ビアン 「ビアン…急ぎすぎたのさ、あんたは!」
ハンス 「ハンス…そろそろ年貢の納め時だぜ!」
レビ 「そろそろケリをつけさせてもらうぜ、レビ・トーラー!」
    「デートの誘いならともかく、あんたらの兵器になれって話は願い下げだな」
セプタギン 「やれやれ…とんだ隠し玉だね、まったく」
洗脳系 「俺がエスコートしてやる。動くなよ…!」
     「女の子の扱いは優しく、な…!」
     「多少のショックは我慢してくれよ…!」
教導隊 「過去の実績ならこっちにも少々自信があってね」
     「じゃ、先輩方の腕前を見せてもらおうか!」
     「やれやれ、教導隊が敵に回るなんてねえ」
DC系 「内輪もめなんざやってる場合じゃないと思うけどな」
     「大義名分だけで勝てると思うなよ!」
     「DCの好きにやらせるわけにゃいかないからな!」
被ダメージ
ゼンガー 「…危ない危ない。下手すりゃ完全に真っ二つだぜ」
       「チッ、あの剣を見切れなかったか」
ゼンガー テンペスト 「おっとっと。教導隊の名は伊達じゃないみたいだな」
            「フン、先達の意地って奴かい?」
            「まあ、教導隊相手じゃこんなもんだろ」
            「やれやれ、ロートル相手に押されるなんてな」
エルザム 「やれやれ、竜巻に巻き込まれちまったか!」
      「あらら、キッツイのは弟だけじゃないのね…」
      「くっ!さすがはライの兄貴…ってか!?」
イングラム 「元部下だからって、遠慮はいらねえぜ?」
       「ふん…そういう見切り方はあんたらしいな、少佐」
       「さすが元上官…こっちの癖をよく御存知で」
       「この程度で落ちないってことは、あんたはよく知ってるだろ!」
アタッド レビ 「何とまあ…情熱的なことで」
         「女性に何されても怒らない…てなわけにはいかないか」
         「もう少し優しくしてもらいたいもんだね、女性には」
         「キッツい女はあいつ一人だけで十分だぜ…!」
回避
テンザン ゲーザ 「悪いが、お前の遊びに付き合うほどヒマじゃないんでね」
ゼンガー テンペスト 「狙いが正確な分だけ読みやすい!」
              「こっちも教本通りにやる気はないんでね」
ゼンガー 「あの出刃包丁さえかわせば!」
       「よくもまあ、そんなデカい剣を振り回せるもんだ」
エルザム 「さすがはライの兄貴、いいとこ突いてくるぜ」
イングラム 「イングラム少佐…遠慮はいらんぜ」
ハンス 「それなりの覚悟で俺達の前へ出てきたんだろうな?」
アタッド レビ 「どうせなら、スマートに口説いてもらいたいもんだね」
         「いくら美人でも、あんたの誘いに乗るわけにゃいかないな」
レビ 「おお!?すごい攻撃だな、こりゃ」
    「大将さんよ、もっとしっかり狙うこった」
DC系 「あんたらにはあんたらなりの正義があるのはわかるがな」
     「技術の差は腕前で埋めてやるぜ!」

リン・マオ
援護攻撃
ラーダ 「ラーダ、援護する!」
イルム 「イルム、昔のタイミングだな」
     「お互い、勘は衰えていないようだな」
リオ 「リオ、後は任せろ!」
援護防御
ラーダ 「無理をするな、ラーダ!」
イルム 「イルム、どこを見ている!」
     「下がれ、イルム!」
攻撃
イングラム 「ここで過去の清算をさせてもらうぞ、イングラム少佐…!」
        「よもや、あなたと戦うことになるとはな…!」
レビ 「お前が望む結末にはならんぞ、レビ・トーラー!」
レビ セプタギン 「お前こそが我々の本当の敵…!」
セプタギン 「彼らのとんだ置き土産というわけか…!」
異星人系 「この星をお前達に蹂躙されるわけにはいかん!」
回避
イングラム 「少佐、あなたの戦い方はよく知っている…!」

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by 7071sprw | 2007-07-27 22:31 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
極東基地3人組
ジャーダ・ベネルディ
援護攻撃
リュウセイ 「手伝ってやるぜ、リュウセイ!」
       「やれやれ、ガーネットと同じで世話の焼ける…」
少佐系 「少佐、後は俺が!」
イルム 「中尉、援護するぜ!」
ガーネット 「ガーネット、後でオゴリだぜ!」
       「いいタイミングだ、ガーネット!」
       「おい、ガーネット!どこへ行くんだ!?」
ラトゥーニ 「よし、ラトゥーニ…後は任せな!」
       「ラトゥーニ、お前は他の奴を!」
カイ 「カイ少佐、援護します!」
援護防御
リュウセイ 「下がれ、リュウセイ!」
ガーネット 「ガーネット!何やってんだ!」
       「早く逃げろ、ガーネット!」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、あいつの相手は任せろ!」
       「ラトゥーニをやらせるかよ!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「遊ぶ相手と場所を間違ってんだよ!」
           「ここから先は遊びじゃ済まねえぜ!」
エルザム 「あの黒いガーリオン、只者じゃねえな…!」
テンペスト 「てめえの復讐なんざ、知ったこっちゃねえ!」
教導隊 「ま、大先輩にゃ敬意を示さなきゃな」
     「勝負はお手柔らかに頼むぜ!」
     「元教導隊か…気合を入れていかなきゃな!」
LB兵 「嬉しいねえ!エリート部隊の出迎えかよ!」
     「叩き上げの意地って奴を見せてやるぜ!」
イングラム 「覚悟してもらうぜ、イングラム少佐!」
       「あんたにゃすっかり騙されたぜ…!だがな!」
アードラー 「ラトゥーニにした仕打ち、千倍にして返してやる!」
       「じじい!てめえだけは生かしちゃおけねえ!」
ビアン 「DCとの決着をここでつけてやる!」
ビアン レビ 「総大将さんよ、覚悟しな!」
        「ここがてめえのファイナルステージだ!」
シャイン 「お姫さん、待ってろよ!今、助けてやる!」
クスハS 「クスハ!俺達の所へ帰ってこい!!」
レビ 「俺達は生き延びる!レビ、てめえを倒してな!」
セプタギン 「たかが石コロに、俺達の未来を潰されてたまるか!」
バグス系 「行くぜ、虫共!」
       「さあて、虫退治といくか!」
被ダメージ
イングラム 「手加減なんざ不要だぜ、イングラム少佐!」
        「ヘッ!見積もりが甘かったな、イングラム少佐!」
        「ぐあっ!まだ俺は落ちねえぞ、イングラム少佐!」
アードラー 「くっ!じじい、てめえだけは許せねえんだよ!」
       「あのじじい…ラトゥーニの分も加えて、倍返しにしてやる!」
       「こ、これぐらい…ラトゥーニがてめえから受けた痛みに比べれば!」
テンペスト 「ヘッ!復讐なんざ、あきらめちまいな!」
       「こんなことしたって、死んだ人間は戻ってこねえぞ!」
       「て、てめえの復讐なんかに、巻き込まれてたまるかよ!」
教導隊 「エースパイロットにしちゃ、攻撃が手ぬるいねぇ」
     「ハッ!教導隊がナンボのもんだってんだ!」
     「ぐうっ!ロートルどころか、現役バリバリかよ!」

ガーネット・サンディ
援護攻撃
エクセレン 「美女二人のパワーをお見舞いするわよ!」
       「エクセレン!後でお酒、おごってね!」
リュウセイ 「手伝ってあげるよ、リュウセイ!」
イルム 「中尉、あたしからも!」
ジャーダ 「ジャーダ、あたしのこと呼んだよね!?」
      「ちょっと!あたしを置いてかないでよ!」
      「ジャーダ、お返しは後で、ね?」
ラトゥーニ 「あたしも頼りになるでしょ、ラトゥーニ!」
       「ラトゥーニ、後は任せて!」
カイ 「カイ少佐、援護します!」
援護防御
エクセレン 「エクセレン、早く逃げて!」
リュウセイ 「リュウセイ、何やってんの!」
ジャーダ 「あんたを失うわけにはいかないんだから!」
       「ジャーダ、無茶しないで!」
       「ジャーダ、突っ込み過ぎちゃダメ!」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、ここは引き受けるから!」
       「危ない!ラトゥーニ!」 
       「ラトゥーニ、ここは引き受けるから!」
少佐系 「少佐、今の内に!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「私は、あんたと遊ぶつもりなんてない!」
テンペスト 「あたしたちを倒したら、あんたの気が済むって言うの!?」
イングラム 「よくもあたし達を騙してくれたわね!」
       「裏切られたアヤの気持ち、あんたにわかる!?」
アードラー 「アードラー!あんただけは許さない!」
       「あんたのせいでラトゥーニはっ!!」
ビアン 「あんた相手に負けられないんだから!」
シャイン 「シャイン王女、必ず助けるからね…!」
クスハS 「クスハ!操られたままじゃダメよ!」
レビ 「あたしは、他人任せの未来なんていらないんだから!」
   「こんな所で死ねない理由が出来ちゃったからね!何が何でも、生きて帰らせてもらうわよ!」
セプタギン 「まともに戦えなくても、一矢報いてみせる!」
教導隊 「よりにもよって教導隊が敵に回るなんて…!」
     「自信ないけど、やるしかない!」
     「あいつ、只者じゃない…!」
被ダメージ
テンペスト 「だからって、ハイそうですかって、落とされるわけにはいかないわよ!」
       「あんたのサラミ節…じゃない、ウラミ節を聞いてる暇はないのよ!」
       「あ、あんたの気を晴らすために、死ぬつもりなんてないんだから!」
アードラー 「アタシはともかく、ラトゥーニが受けた仕打ちだけはキッチリ返すからね!」
       「ううっ!覚えときなさいよ、アードラー!」
       「くっ…!あんただけには、やられてたまるもんかっ!」
教導隊 「ふ~ん。エリートさんでも、様子見ってするの?」
     「ううっ!教導隊なんて相手にするんじゃなかった…」
     「!!や、やっぱキッツイ相手だわ…!」

ラトゥーニ・スゥボータ
援護攻撃
リュウセイ 「援護するわ、リュウセイ」
ジャーダ 「ジャーダが上手く隙を作ってくれた…!」
      「ジャーダ、後は私が…!」
ガーネット 「ガーネット、私に任せて」
       「援護するわ、ガーネット」
援護防御
リュウセイ 「リュウセイ…危ない…っ!」
ジャーダ 「ジャーダを守ってみせる…!」
ガーネット 「ガーネット、下がって…!」
攻撃
教導隊 「あなた達のデータは…良く知っているもの」
     「データ確認…教導隊の物と一致…」
テンザン テンザンG 「あなたも結局は利用されているだけ…!」
              「リュウセイに手出しはさせない…!」
              「私は、あなたのように笑えない…!」
              「何がそんなに楽しいの…?」
テンペスト 「…悲しい人…でも」
       「…元教導隊…テンペスト・ホーカー少佐…」
アードラー 「私はあなたの実験材料じゃない…!」
       「私の過去に…あなたの存在はいらない…」
ビアン 「あれがヴァルシオン…!」
シャイン 「シャイン王女…必ず助けてあげる…!」
レビ 「…あなたも…人の手で過去を作りかえられた…」
セプタギン 「ファイナルターゲット…メテオ3…!」
洗脳系 「助けてみせる…必ず…!」
      「制御装置を破壊すれば…!」
      「もう昔のような思いをするのは嫌…!」
被ダメージ
テンペスト 「わたし達を恨むのは、お門違いよ…」
       「くっ…!過去に囚われ過ぎると…私と同じ目に遭う…」
       「くうっ…これであなたの気がすむの…?」
アードラー 「これ以上…あなたから貰うものは何もない…!」
       「まだ戦える…!私は欠陥品なんかじゃないもの…!」
教導隊 「教導隊のデータ…予測範囲内…」
     「本物のほうが一枚上手…?でも、互角に戦ってみせるわ…!」
     「く…!やっぱり、データと本物は違う…!」
回避
テンザン テンザンG ゲーザ 「あなたと遊ぶ気なんてない…」
                「これでも楽しい…?」
                「あなたの口車には乗らないわ」
アードラー 「こんなことが出来るように育てたのは…博士…あなたよ」
       「博士、もうあなたと関わりを持つ気はない…!」
シャイン 「早く王女を助けなきゃ…!」
セプタギン 「メテオ3の攻撃パターンを解析…」
        「あれを止めれば、エアロゲイターは…!」
洗脳系 「早く機体に取り付かなきゃ…」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:30 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
リュウセイ編・その他
リオ・メイロン
援護攻撃
ブリット 「ブリット君、援護するわよ!」
タスク 「タスク君、詰めが甘いわよ!」
ラーダ 「ラーダさん、手伝います!」
レフィーナ 「これより、ドラゴン2の援護に入ります!」
レオナ 「レオナ、手伝うわ!」
リュウセイ 「リュウセイ君、援護するわ!」
イルム 「イルム中尉、援護します!」
リン 「リンさん、私も攻撃します!」
リョウト 「リョウト君、気を抜いちゃダメよ!」
      「手伝うわ、リョウト君!」
クスハ 「クスハ、下がって!後は私が!」
     「まだよ、クスハ!私からも!」
ダイテツ 「こちらリオ!艦長、援護します!」
      「これよりスティール2の援護に入ります!」
      「これより、アイアン3の援護に入ります!」
援護防御
ブリット 「ブリット君、前に出過ぎよ!」
タスク 「タスク君!何やってんのよ!」
レオナ 「レオナ、すぐに後退して!」
リュウセイ 「リュウセイ君、早く後ろに!」
アヤ 「大尉、ここは任せてください!」
イルム 「イルム中尉、離脱してください!」
リン 「リンさん、後退してください!」
リョウト 「リョウト君、ディフェンスは私に任せて!」
     「リョウト君!無理しないで!」
クスハ 「クスハ!あなたは早く逃げて!」
     「今行くわよ、クスハ!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「あなたみたいな男、許しておけないわ!」
           「これは遊びなんかじゃない!」
           「自分の楽しみのためだけに戦うなんて…!」
卑怯者 「あなたがどんな手を使おうと、私は負けない!」
     「男らしく、正々堂々とした勝負をしなさいよ!」
     「卑怯者に明日はいらないわ!」
     「悪には容赦しないわよ!」
     「これ以上の悪行は、私が許さないっ!」
     「あなたみたいな男、許しておけないわ!」
イングラム 「イングラム少佐…勝負よ!」
       「人をいいように利用するなんて、許せない!」
       「あなたのせいで、クスハ達は!」
リョウト 「それでもあなた、男なの!?」
      「あのパイロット、迷っているの…!?」
トーマス 「あなた、人の命を何だと思っているの!?」
ビアン 「ビアン・ゾルダーク…!あの人を倒せば!」
ビアン レビ 「あれが…私たちの倒すべき敵!」
ハンス 「裏切り者は許さないわ!」
ハンス アードラー 「あなたのやり方は許せない!」
シャイン 「シャイン王女!今、助けます!」
クスハS 「待ってて、クスハ!必ず助け出してあげる!」
      「クスハ、しっかりして!」
エクセレンS 「少尉、自分を取り戻して下さい!」
アタッド 「あなたみたいな女、許しておけないわ!」
レビ 「覚悟しなさい!レビ・トーラー!」
教導隊 「教導隊相手でも、引き下がらないわよ!」
    「年季の差は、気合でカバーして見せるわ!」
DC兵 「あなた達にはあなた達の正義があるのはわかるけど…!」
    「戦う相手を間違えないで!」
    「今は地球人同士で争っている場合じゃないのよ!」
エアロゲイター 「エアロゲイター…!あなた達には屈しないわよ!」
          「あれが本当の敵…!エアロゲイター!」
洗脳系 「機体さえなんとかすれば…!」
被ダメージ
テンザン ゲーザ 「こっちは楽しくなんかないわよ!」
            「くっ!あんなふざけた人に…!」
            「あなたの遊びに付き合っている暇はないわ!」
            「ううっ…!私はあなたを楽しませるために戦ってるわけじゃない…!」
            「きゃあっ…!遊び感覚の相手なんかに…!」
卑怯者 「悪の力なんて、所詮はそんなものよ!」
      「それがあなたの正義だというの!?」
     「あなたの言ってる事ややっている事を…認めてたまるもんですか!」
     「くうっ!悪には絶対に屈しないわ!!」
     「卑怯者なんかに…負けないわよ!」
イングラム 「あの人…手加減でもしてるつもりなの!?」
       「くっ!イングラム少佐、あなただけは許せない!」
       「イ、イングラム少佐…!あなたに負けるわけには…!」
教導隊 「油断は出来ない…あの人達が相手なら…!」
     「あうっ!格が違うっていうの…?」
     「こ、これが…教導隊の力…!?」
回避
テンザン ゲーザ 「悪意を持った攻撃なんかに当たるもんですか!」
            「こっちは真剣にやってるんだから!」
            「あなたみたいなふざけた人に!」
ジーベル 「例え正攻法で来たって!」
イングラム 「少佐、私を甘く見たようね!」
シャイン 「早く王女を助けなきゃ…!」
クスハS 「クスハ!私の声を聞いて!」
エクセレンS 「早く少尉を助けなきゃ…!」
教導隊 「いつまでも優位に立てると思わないで!」

リョウト・ヒカワ
援護攻撃
ブリット 「ブリット君、援護するよ!」
タスク 「タスク君、君は先に行って!」
ギリアム 「援護します、ギリアム少佐!」
レオナ 「レオナ、援護するよ!」
リュウセイ 「リュウセイ君、後は任せて!」
アヤ 「大尉、援護します!」
少尉系 「少尉、後は任せてください!」
少佐系 「少佐、援護します!」
イルム 「イルム中尉、援護します!」
リオ 「リオ、後は僕に任せて!」
   「リオが作ってくれたチャンスを逃すわけには!」
クスハ 「クスハ、後は僕が!」
ダイテツ 「こちらリョウト!艦長、援護します!」
援護防御
ブリット 「ブリット君、後退するんだ!」
タスク 「タスク君、危ないっ!」
レオナ 「レオナ、ここは僕に任せて!」
リュウセイ 「リュウセイ君、下がって!」
イルム 「イルム中尉、ここは僕が!」
リオ 「リオ、早く下がって!」
   「リオ、突っ込み過ぎちゃダメだ!」
クスハ 「クスハ、危ないっ!」
少尉系 「少尉、すぐに離脱を!」
少佐系 「少佐、後退してください!」
大尉系 「大尉、離脱してください!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「僕達はゲームの駒なんかじゃない…!」
           「遊び感覚で戦うなんて…!」
リオ 「相手は女の子なのか…!?」
トーマス 「トーマス隊長、あなたという人は…!」
      「僕はあなたの駒じゃない!」
アードラー 「あなた達のような人を放っておいたら、僕のような目に遭う人が増える…!」
       「僕は、あなたの実験体じゃないんだ!」
ビアン 「行きます…!ビアン総帥!」
シャイン 「シャイン王女…必ず助けてみせる…!」
クスハS 「クスハ!君は操られているんだ!」
      「クスハ、しっかりして!」
エクセレンS 「エクセレン少尉!自分を取り戻してください!」
洗脳系 「コックピットを狙わずに…!」
      「彼女を制御している装置を壊せば…!」
アタッド 「人の記憶を利用するなんて…!」
レビ 「彼女を倒さなければ、地球圏は…!」
レビ セプタギン 「倒すしかない!地球圏を救うためにも!」
異星人 「僕達は、あなた達の標本なんかじゃない!」
エアロゲイター系 「エアロゲイター…僕達の敵…!」
被ダメージ
テンザン 「うくっ!ゲーム感覚で…そこまで出来るのか!?」
      「ゲームと現実は違うんだ!そう簡単にはやられないぞ!」
      「あくまでも遊びでやるというのか!?遊びでっ!!」
トーマス 「ぼ、僕だって…もう遠慮はしませんよ、隊長…!」
      「あなたはそうやって、他に何人の人を騙してきたんです!?」
      「ぐっ!このまま捨て駒なんかになってたまるか…!」
アードラー 「くっ!もう僕はあなたの思い通りにはならないぞ!」
       「くっ…!あなたを倒すことに、ためらいはしない…!」
ゲーザ 「あ、あの男…!同じだ、テンザン・ナカジマと…!」
     「何の権利があって、僕達にそんなことが出来るんだ!」
     「そ、そこまで言われて…黙ってなんかいられない!」
回避
テンザン 「ゲームと違って、やり直しは効かない…!」
トーマス 「隊長の攻撃パターンなら、ある程度までは解析できる…!」
アードラー 「実戦なら、僕のほうが遥かに経験を積んでるんだ!」
ゲーザ 「やっぱり、同じじゃないか…あの男と…」
アタッド レビ 「そう簡単に考えを読まれるわけには!」
ヴァルシオン 「今のが、ヴァルシオンの…!」
洗脳系 「ここで手間取っていたら、助けられるものも助けられなくなる…!」

クスハ・ミズハ
援護攻撃
キョウスケ 「キョウスケ少尉、援護します!」
エクセレン 「エクセレンさん、後は私が…!」
ブリット 「ブリット君、私も!」
     「ブリット君、後は任せて!」
     「ブリット君と力を合わせれば!」
タスク 「タスク君、どこへ行くの!?」
レオナ 「レオナには余計なお世話かも知れないけど…」
リュウセイ 「リュウセイ君、手伝うわ!」
ラトゥーニ 「援護するわ、ラトゥーニ!」
リオ 「後は任せて、リオ!」
リョウト 「リョウト君が隙を作ってくれた…!」
マサキ 「マサキ君、後は私が!」
リューネ 「リューネ、援護するわ!」
援護防御
キョウスケ 「キョウスケ少尉、今の内に!」
エクセレン 「エクセレンさん、ここは任せてください!」
ブリット 「ブリット君、無茶しないで!」
タスク 「タスク君、危ない!」
レオナ 「レオナ、ここは任せて!」
リュウセイ 「下がって、リュウセイ君!」
リオ 「リオ、早く下がって!」
リョウト 「リョウト君、後退して!」
マサキ 「マサキ君、無理しないで!」
リューネ 「リューネ、早く逃げて!」
攻撃
ゼンガー 「か、勝てないかも知れないけど…」
      「あの人は強い…。でも!」
テンペスト 「復讐のために戦うなんて…」
ビアン 「あの人が…DCの総帥…!」
イングラム 「わたしはいいんです。でも他の人を利用したことは…許せません!」
       「もうあなたの言いなりにはなりません!」
       「あなたは、リュウセイ君達の気持ちをわかっているんですか…!?」
シャイン 「シャイン王女…!必ず助け出します!」
エクセレンS 「エクセレンさん、しっかりして下さいっ!」
ゲーザ 「あなたの遊びに付き合う気はありません!」
     「自分が楽しむために戦いをするなんて…!」
アタッド 「あなたを放っておけば、私みたいな目に遭う人が…!」
アタッド ゲーザ 「負けられない…あの人達には!」
偽クスハ 「あれは…操られてた時の私…!?」
レビ 「あなたもそのマシンに、操られているんです!」
   「あの人の念は…!」
セプタギン 「あれを壊さなければ、この戦いは終わらない!」
       「全力で行きます!地球を守るために!」
DC 「もう地球人同士で戦ってる場合じゃないんです!」
   「こんな戦いを続けていたって…!」
エアロゲイター 「エアロゲイター…私達の本当の敵…!」
          「私達の星から、出て行ってください!」
被ダメージ
イングラム 「イングラム少佐、私は…」
       「わ、私は、あの人に勝てるの…!?」
       「こ、これがイングラム少佐の力…!」
ゲーザ 「本気なの!?それとも面白半分なの!?」
     「あううっ!何が楽しくて、こんなことを…!?」
アタッド 「油断したら、操られる…!」
      「も、もう操られるわけには!」
      「こ、これは精神攻撃…!?いえ、違うわ…!!」
レビ 「あ、あれがエアロゲイターの…!」
    「く…うう…頭が…!」
    「ううっ…!こ、この圧迫感は…!」
セプタギン 「ここでやられたら、私達の地球が…!」
       「あ、あんなに大きいのに、狙いは正確だわ!」
       「く、うう…何としても、メテオ3を止めなきゃ…!」
教導隊 「教導隊の人相手に、逃げ切ることはできないの…!?」
回避
ゲーザ 「こっちは真剣なんです!」
卑怯者 「あなたの攻撃なんかに!」
     「そんな手を使ったって!」
イングラム 「初めからこうするために、あなたは…!」
       「私は、あなたの操り人形ではありません!」
       「当たりません、少佐!」
アタッド 「そう簡単に、こちらの動きは読ませない!」
レビ 「凄い攻撃…!でも!」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:28 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)
艦長系
ダイテツ・ミナセ
援護攻撃
レフィーナ テツヤ「スティール2よりドラゴン2へ!これより援護します!」
       エイタ「スティール2よりドラゴン2へ!これより援護します!」
       「レフィーナ艦長、後は本艦に任せてもらおう」
       「ヒリュウ改に続き、本艦も攻撃始め!」
エルザム 「クロガネを援護せよ!」
援護防御
レフィーナ 「ヒリュウ改を防御する!」
       「直ちに後退しろ、レフィーナ艦長!」
エルザム 「クロガネの盾となれ!」
攻撃
イングラム 「イングラム少佐…お前の思い通りにはさせん!」
       「イングラム少佐…ワシの目の黒いうちには、貴様の好きにはさせんぞ!」
シュウ 「シュウ・シラカワ…何が目的なのだ…?」
ハンス 「ハンス!裏切りの代償を払ってもらうぞ!」
レビ セプタギン 「総員、奮起せよ!地球圏の存亡は、この一戦にあり!」
セプタギン 「攻撃目標、メテオ3!」
ヴァルシオン 「ここでなんとしてもヴァルシオンを沈めるのだ!」
キラーホエール 「総員、対潜水艦戦用意!」
           「総員、対潜雷撃戦用意!」
クロガネ 「艦尾テスラ・ドライブを狙え!」
      「スペースノア級参番艦、その実力を見せてもらおうか!」
      「攻撃目標、アイアン3!」
戦艦 「対艦戦だ!総員、気を引きしめてかかれ!」
    「対艦砲撃戦闘用意!」
    「総員、対艦戦闘用意!」
ミサイル 「着弾前に、何としても撃墜せよ!」
      「推進装置のみを狙え!」
DC 「今日こそ、DCとの戦いに終止符を打つ!」
異星人 「我ら地球人の意地を見せるのだ!」
      「散っていった部下達の無念を晴らすためにも…!」
バグス系 「奴らを艦に取り付かせてはならん!」
       「あの時と同じようにいくと思うなよ…!」
被ダメージ
イングラム 「イングラムめ…あえて本艦を狙ってくるか…!」
       「イングラム…貴様の手にかかって死ぬほど、ワシは老いておらん…!」
       「ぬうっ…奴はこちらの弱点を知り尽くしている…だが、負けはせん!」
シュウ 「お前との決着をつける場はここではない…!」
     「いかにグランゾンといえども、そう簡単に本艦を沈められると思うな」
     「シュウ・シラカワ…!シロガネの時のようにはいかんぞ…!」
ハンス 「DCに寝返ってまで生き残りたいか、ハンス・ヴィーパー!」
     「ハンス!貴様に手にかかって沈む本艦ではない!」
DC 「DCめ…その程度で本艦を沈められると思うなよ」
   「ふん…短期間で連邦軍を追い込んだだけのことはあるようだな」
   「ワシらは退けん。お前たちがそうであるようにな」
   「ぬう…!これ以上、貴様らDCの好きにはさせんぞ!」
   「フン、DCめ…ワシらの覚悟を侮るなよ」
   「この艦を落とせるものなら落としてみるがいい!」
   「DCめ…!ワシらが意地を見せるのはここからだと思え!」
   「ぬうっ!貴様らとの戦いで本艦が沈むわけにはいかんのだ!」
   「本気で本艦を狙ってきたか…!奴らもなりふり構っていられないようだな」
異星人 「お前達エアロゲイターの力は、そんなものではあるまい…?」
     「遠慮はいらん。ワシらは貴様らと戦うため、ここにおるのだ」
     「お前達などに、地球圏は渡さん…!」
     「この艦は貴様らを倒すために作られた…その役目を果たすまでは!」
     「貴様らを倒すためにワシは今日まで生き延びてきたのだ…!」
     「冥王星宙域での屈辱…忘れてはおらんぞ…!」
     「うぬっ!貴様らエアロゲイターを倒すまで、ワシは死なんぞ!」
     「ひるんではならん!ワシらの使命を忘れるな!」
     「ぬうっ…!あの時の…ヒリュウのようにはいかんぞ…!」
     「エアロゲイターめ…!ワシら地球人を侮るなよ!」

レフィーナ・エンフィールド
援護攻撃
ダイテツ 「ダイテツ中佐、後はお任せを!」
ハガネ 「ハガネの援護を!」 ユン「ドラゴン2よりスティール2へ!これより援護します!」
クロガネ 「これよりクロガネを援護します!」
      「クロガネの援護を!」 ユン「ドラゴン2よりアイアン3へ!これより援護します!」
援護防御
ハガネ 「ハガネを守るのです!」
クロガネ 「クロガネのカバーに入ります!」
攻撃
ゼンガー 「ゼンガー少佐…私達の目の前に立ち塞がるというのなら…!」
ジーベル 「ジーベル少佐…あなたのような人を許すわけにはいきません!」
マイヤー 「マイヤー総司令…この戦いに終止符を打たせてもらいます!」
アードラー 「ここでDCとの決着をつけます!」
レビ セプタギン 「この戦い、負けることは許されません!総員の奮起を期待します!」
           「多くの人々の思いを、無駄にしないためにも…!」
セプタギン 「総員、最後の審判者に最後の裁きを下すのです!」
キラーホエール 「総員、対潜雷撃用意!」
           「総員、対潜水艦戦闘用意!」
ミサイル 「本艦に命中する前に、必ず撃墜を!」
      「推進装置のみを狙い、攻撃を!」
戦艦 「敵艦は本艦に任せてください!」
    「あの艦は本艦で抑えます!」
    「総員へ、これより砲撃戦を開始します!」
被ダメージ
統合軍 「この程度…?でも、統合軍相手に油断は禁物ですね」
    「…連邦への反逆を、企てる事だけはあるようですね」
    「私達の本当の敵は、エアロゲイターのはず…!」
    「いつまでもあなた達に制宙権を握らせておくわけにはいきません!」
    「くっ…!統合軍のほうが、一枚上手だというの…!?」
    「たとえ本艦だけになっても、あなた達統合軍を食い止めてみせます!」
    「やはり、統合軍との戦力差は歴然としている…でも、退くつもりはありません!」
    「こちらにもあなた達と同じで、負けられない理由があるのです…!」
    「これぐらいのこと…統合軍に戦いを挑んだ時から覚悟は出来ています!」
DC 「DCの支配など…今の地球圏には必要ありません!」
   「地球圏の防衛より、支配を優先させるなんて…!」
   「私達は、あなた達DCに屈するつもりはありません!」
   「この期に及んで、地球人同士で争うなどと…!」
   「こんな所で地球側の戦力を消耗している場合ではないというのに…!」
   「これ以上、DCの好きにさせてはなりません!」
エアロゲイター 「この艦は、あなた達と戦うために甦りました。そう簡単には沈みません」
         「エアロゲイターの力は、こんなものではないはず…。やはり、故意に…!?」
         「油断はなりません。彼らは手加減をしているだけかも知れないのです」
         「そう…あなた達こそが、ヒリュウ改の本当の敵…!」
         「エアロゲイターは、まだこちらの様子をうかがっている…!?」
         「この艦を…冥王星の時と同じ目に遭わせるわけにはいきません!」
         「私達が敗れれば…誰がエアロゲイターと戦うと言うの…!?」
         「ううっ…!エアロゲイターを倒すまで、沈むわけには…!」
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by 7071sprw | 2007-07-27 22:26 | スパロボOGs(OG1) | Comments(0)