カテゴリ:スパロボOGs(OG2.5追加)( 4 )
追加・1
キョウスケ・ナンブ
攻撃
バルトール 「さすが新型…ロックオンから攻撃までが早いな」
        「お前に俺の手札が読めるか…?」
        「今わかっていることはただ一つ…新型は敵だ…!」
        「お前の手札はわかった!」
ラミア 「ラミア、お前は…!」
ユルゲン 「ODEシステムを止められるかどうか…賭けてみるか?」
       「お前のジョーカーは見せてもらった。今度はこちらの番だ…!」
       「悲しみに耐えられず、それから逃げることを選んだ男が作り出したシステムなど…」「俺達には通用せん!」
被ダメージ
ラミア 「ラミア、お前は!?」

エクセレン・ブロウニング
援護攻撃
ラウル 「ラウル君、後はお姉さんにお任せ!」
攻撃
バルトール 「さてさて、新型さんの腕前のほうはいかが?」
        「ムッツリさんねえ。ボスみたいに名前名乗ってみる?」
        「ちょっとちょっと!さっきと動きが違うじゃないの!」
        「同じ手が通用しないってんなら、いろいろやってみるしかないわね!」
ラミア  「こっちだって、色々学習してるのよね!」
      「あららん、熱烈歓迎?」
      「そう簡単にこっちの手は読ませないわよ!」
ユルゲン 「あなたの悲しみはわかるわ…でも私達はそういうのを乗り越えてきたもの。自分自身の意思でね」
被ダメージ
バルトール 「わわっ!私の苦手な攻撃ばっかり!本当にこっちのデータを持ってるっての!?」
        「くっ!バルトールの性能が上がってきたみたいね…!」
        「悪いけど、あなた達と一緒になるつもりなんてないのよね!」(9話以降)

ブルックリン・ラックフィールド
援護攻撃
ラウル 「ラウル、後は任せろ!」
攻撃
ミロンガ 「あいつの運動性を甘く見るわけにはいかない…!」
      「模擬戦の時と同じようにいくと思うなよ!」(9話以降)
バルトール 「あいつらを止めなければ、多くの人々が…!」
        「奴らのデータを上回ってみせる!」
        「必ずODEシステムを止めてみせる!」(9話以降)
ラミア ユルゲン 「捕らえられた人々を返してもらうぞ、ユルゲン博士!」
被ダメージ
ミロンガ 「くそっ!これじゃ模擬戦の時と同じだ!」(9話以降)
バルトール 「バルトールめ、俺の動きを見切ったのか!?」
回避
バルトール 「そう簡単に俺の動きを解析できると思うなよ!」
ラミア 「あれは…ラミア少尉じゃない…!」

クスハ・ミズハ
援護攻撃
リシュウ 「リシュウ先生、後は任せてください!」
援護防御
リシュウ 「先生!無理しないでください!」
被ダメージ
バルトール 「ああっ!あのバルトール、パワーアップしてるの!?」
        「バ、バルトールの動きが速くなっている…!」
回避
バルトール 「バルトールのことは、良く知っているもの…」
        「あれには…囚われない!」

ラミア・ラヴレス
援護攻撃
ラトゥーニ 「援護するぞ、ラトゥーニ」
       「ラトゥーニ、あの敵は私に任せろ」
アラド 「アラド、どこへ行くつもりだ?」
     「待て、アラド。…もう遅いか」
ゼオラ 「ゼオラ、お前は先に行け」
     「ゼオラ、援護する」
ギリアム 「ギリアム少佐、あの敵は私が」
カイ 「少佐、後は私が」
ラウル 「援護するぞ、ラウル」
援護防御
ラトゥーニ 「下がれ、ラトゥーニ」
アラド 「アラド、ペナルティだぞ」
ゼオラ 「ゼオラ、私が時間を稼ぐ」
カイ 「少佐、すぐに後退を」
ラウル 「無理をするな、ラウル」
攻撃
ミロンガ 「新型機の性能を見せてもらおう」
      「VTX-000、ミロンガ…」
バルトール 「バルトールの性能は把握している」
        「バルトール…撃破する!」
        「二度と私を取り込めると思うなよ」
        「繰り糸が切れてもなお動く人形か…」

被ダメージ
バルトール 「バルトールの攻撃力が上がってきたか…」
        「再び私をコアにするつもりか…?」

回避
ミロンガ 「ミロンガの命中精度は今一つのようだな」
バルトール 「二度目はないぞ、バルトール」
        「お前が持っている私のデータ…もう使えんぞ」


リュウセイ・ダテ
攻撃
カイル 「バルトールのプロトタイプか…」
バルトール 「覚悟しやがれ、新型!」
        「要は相手が予測出来ねえ方法で仕掛けりゃいいんだろうが!」
        「人間を生体コアにするマシンなんて!」(9話以降)
        「誰も乗ってねえんなら、遠慮はしねえ!」(9話以降)
        「間違いねえ…あれにはあいつらが乗ってる!」(パイロット搭乗機)
ラトゥーニ 「ラトゥーニ!今助けてやる!」
ラミア ユルゲン 「多くの人間をコアにする防衛システムなんて、本末転倒じゃねえか!」
被ダメージ
カイル 「くそっ!ここで長引いたら、ラトゥーニ達が生体コアにされちまう!」
バルトール 「チッ!バルトールに動きを読まれちまったか!」
        「新型め、俺の邪魔をするんじゃねえ!」
回避
バルトール 「データが足りねえようだな、バルトール!」
        「性能差だけで負けてたまるか!」
        「あいつら、能力を上げてきていやがるのか!?」

ライディース・F・ブランシュタイン
攻撃
カイル 「どうやら、この事態は最初から仕組まれていたようだな」
     「あの新型、どういうつもりだ…!?」
バルトール 「ターゲット、バルトール…!」
        「奴らに対して同じ手は通用しにくい…!」
        「あのバルトールは…無人機か」(9話以降)
        「制限時間内にODEシステムを止めなければ…!」(11話以降)
被ダメージ
バルトール 「くっ!一手ごとにモーションがアップグレードしている!」
        「チッ、こちらのパターンを読まれたか!」
回避
バルトール 「バルトール…簡単に俺の手が読めると思うなよ!」
        「こちらの動きを読まれるわけにはいかん…!」

アヤ・コバヤシ
攻撃
ミロンガ 「トライアル機が敵になるなんて…!」
バルトール 「敵の予測を上回りさえすれば!」
        「バルトールに同じパターンの攻撃は通用しない…!」
        「人間の思念を強制的に統一しようだなんて…!」(9話以降)
        「待っていなさい!今助けてあげる!」(パイロット搭乗機)
被ダメージ
バルトール 「くうっ!こちらのパターンを見切られてしまったの!?」
回避
バルトール 「そう簡単にこちらのパターンを読ませるものですか!」
        「私の動きを読み取れなかったみたいね」

ヴィレッタ・バディム
攻撃
ミロンガ 「バルトールと同じ要領で落とせるはず…!」
      「ミロンガの運動性能を侮るわけにはいかないわね」
バルトール 「バルトール相手に同じ手は通用しない…」
        「アップグレードする前に落とす!」
        「タイムリミットが近い…。急がなければ!」(11話以降)
被ダメージ
バルトール 「くっ!ODEシステムに取り込まれるわけには…!」
        「うっ!バルトールに動きを読まれたか…!!」
回避
バルトール 「次は別のパターンで回避しなければならないわね」
        「データの更新などさせないわ」

マイ・コバヤシ
攻撃
バルトール 「人間を操り人形にするマシンなんて…!」(9話以降)
ラトゥーニ 「ラトゥーニ、待ってて…必ず助けてみせる!」

イルムガルト・カザハラ
攻撃
バルトール 「怪しげな新商品にゃ気をつけろ、ってね!」
        「不良品はきっちり始末しなきゃな!」(9話以降)
        「本末転倒なんだよ、ああいうシステムはな!」(9話以降)
回避
バルトール 「まったく…とんでもない新型機だな、ありゃ!」

リン・マオ
攻撃
ミロンガ 「あれがウォン重工業のゲシュタルトか…」
      「そのような機体、認めるわけにはいかん…!」
      「トライアルで敗れても、ここでは負けん!」
バルトール 「人間を生体コアにする機体なぞ、ナンセンスだ!」
        「人の意思をないがしろにする機体など…!」

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by 7071sprw | 2007-08-27 20:34 | スパロボOGs(OG2.5追加) | Comments(0)
追加・2
カチーナ・タラスク
攻撃
バルトール 「あたしのデータがそう簡単に取れると思うなよ!」
        「バルトールめ!あたしが退治してやる!」
        「このヒョロ野郎が!覚悟しやがれ!」
被ダメージ
バルトール 「ええい、もうデータを取られちまったのか?」
        「うっ!バルトールにこっちの手を読まれちまったか!」

タスク・シングウジ
攻撃
バルトール 「OEDシステムだか何だか知らねえが!」
        「ブチ落としてやるぜ、バルトール!」
        「無人機なら、遠慮はしねえ!」
        「新型だろうが何だろうが、ブッ壊してやるぜ!」

レオナ・ガーシュタイン
攻撃
バルトール 「あんな物で地球圏を守ろうだなんて…!」
        「バルトールを野放しにするわけにはいかないわ…!」
ラミア ユルゲン 「ODEシステムは地球圏を守る盾にはなり得ないわ…!」
被ダメージ
バルトール 「くっ!ODEシステムの本領発揮というわけかしら…!?」
ラミア ユルゲン 「早くODEシステムを止めなければ…!」
回避
バルトール 「そう簡単にデータを取らせるつもりはないわ」

リオ・メイロン
攻撃
バルトール 「ODEシステムは私達の手で止めてみせるわ!」(9話以降)
        「人をただの部品にする機械なんて…許せない!」(9話以降)
ユルゲン 「ユルゲン博士!あなたの考えは間違ってるわ!」
被ダメージ
バルトール 「ただの機械に負けはしないわよ!」(9話以降)
        「生体コアなんかにされてたまるもんですか!」(9話以降)

リョウト・ヒカワ
援護攻撃
ラウル 「援護するよ、ラウル!」
援護防御
ラウル 「ラウル、無茶をしちゃ駄目だ!」
攻撃
ミロンガ 「攻略方法はバルトールと同じでいけるはずだ…!」
バルトール 「人間を生体コアにする機動兵器なんて…!」(9話以降)
        「早くODEシステムを止めなければ、多くの人達が犠牲になってしまう!」(9話以降)
        「あのバルトールから生体反応は検出されていない…ならば!」
ラミア ユルゲン 「ODEシステムはそのまま膨張を続ければ、結果は…!」
ユルゲン 「あれはもうユルゲン博士じゃない。ODEシステムそのものなんだ…!」
被ダメージ
バルトール 「バルトールのデータ更新速度があがっている…!?」(9話以降)
        「くうっ!時間が経てば経つほど、向こうの性能が上がってしまう…!」(9話以降)
回避
バルトール 「彼らに行動パターンを読まれるわけにはいかない…!」
        「同じ回避パターンを使わなければ、いける!」

ラーダ・バイラバン
援護攻撃
ラミア 「ラミア少尉の援護を…」
援護防御
ラミア 「ラミア、下がって…!」
攻撃
カイル 「彼らの意思が融合されつつある…?」
バルトール 「何か…意思のようなものが介在している…?」
        「あの機体に人は乗っていない…」
ユルゲン 「やはり…あれはもうユルゲン博士じゃない…」
被ダメージ
バルトール 「これは人の思念…?いや、違うわ…」
        「人の思念を完全にデータ化することはできないわ…!」

ラトゥーニ・スゥボータ
援護攻撃
ラミア 「援護します、ラミア少尉」
     「ラミア少尉、フォローします」
新教導隊 「新教導隊の連携を見せてあげる…!」
援護防御
ラミア 「ラミア少尉、離脱を!」
攻撃
ミロンガ 「ミロンガの運動性を侮ってはダメ…」
      「あれがゲシュタルト…ミロンガ…」
バルトール 「VTX-001…バルトール…」
        「あなた達のデータは持っている…」
        「必ずODEシステムを止めてみせる…オウカ姉様との想い出を守るためにも…」
ユルゲン 「あれはもうユルゲン博士じゃない…!」
被ダメージ
ミロンガ 「さすが新型…でも…!」
バルトール 「バルトールの性能が上がってきている…!?」
回避
バルトール 「ODEシステムはデータを更新していないの…?」
       「もうバルトールには捕まらない…!」

アラド・バランガ
援護攻撃
ラミア 「ラミアさん、援護するでございます!」
     「ラミア少尉、こっちも突っ込みます!」
     「ラミア少尉、援護しますです!」
援護防御
ラミア 「ラミア少尉!ここはおれが!」
攻撃
ミロンガ 「透明になったりするんじゃねえぞ!」
      「勝負だ!ミロンガ!」
      「高速戦闘が得意なのはてめえらだけじゃねえぞ!」
      「いつぞやの模擬戦のようにはいかないぞ!」(12話)
バルトール 「お前らのパーツなんかになってたまるかよ!」
        「野良犬ならぬ、野良バルトールかよ!」
        「ODEシステムの生体コアなんかになってたまるか!」
ラミア ユルゲン 「おれ達の思い出をODEシステムに消されてたまるか!」
           「ODEシステムなんて、おれ達にとっちゃ余計なお世話なんだよ!」
被ダメージ
ミロンガ 「ちっ!あいつの性能は良く知ってんのに!」
バルトール 「バルトールめ、やってくれたな!」
        「ぐうっ!早くODEシステムを何とかしなきゃ…!」
        「あ、あのバルトール…賢くなってやがんのか!?」
回避
ミロンガ 「もっと動きをよくミロンガ!」
バルトール 「目がたくさんあったって、これじゃ意味ねえぞ!」
        「バルトール、動きがバレとーる!」
        「二度とお前らに捕まってたまるか!」

ゼオラ・シュバイツァー
援護攻撃
ラミア 「ラミア少尉、援護します!」
新教導隊 「教導隊のコンビネーション、見せてあげるわ!」
カイ 「援護します、カイ少佐!」
援護防御
ラミア 「ラミア少尉、そこから離脱してください!」
カイ 「少佐、早く離脱してください!」
攻撃
バルトール 「さあ、行くわよ!バルトール!」
        「今までのお礼をさせてもらうわよっ!」
ゼオラ ユルゲン 「何としてもODEシステムを止めなきゃ…!」
            「他の人を私達のような目に遭わせないためにも…!」
            「私達は…あなたと一つになんてならないわよ!」
被ダメージ
バルトール 「あのバルトール、スピードが上がっている…!?」
        「ううっ!生体コアなんかになってたまるもんですか!」
        「あううっ!バ、バルトールを振り切れない!」
回避
バルトール 「その機体のことは良く知ってるんだから!」
        「二度とあなた達に捕まりはしないわよ!」
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by 7071sprw | 2007-08-27 20:28 | スパロボOGs(OG2.5追加) | Comments(0)
追加・3
ゼンガー・ゾンボルト
援護攻撃
リシュウ 「先生、助太刀します!」
援護防御
リシュウ 「先生、ここはお任せを!」
攻撃
バルトール 「貴様らの連鎖、我が剣で断ち切ってくれる!」
        「奴らもまたDCの負の遺産…!」
        「ODEシステムなど、我らには無用!」

レーツェル・ファインシュメッカー
援護攻撃
ユウキ 「ユウキ、連携で行くぞ」
カーラ 「カーラ、私が手を貸そう」
ラウル 「援護するぞ、ラウル!」
攻撃
ミロンガ 「前方のミロンガ群に牽制をかける!」
      「ゲシュタルトの性能を見せてもらおうか」
      「やはり、あの機体にはAMNシステムが搭載されているようだな」

バルトール 「あれもまたDCの亡霊というわけか…!」
        「いずれにせよ、バルトールは駆逐するしかあるまい…!」
        「あのバルトールには何者かの意思が介在しているようだな」
        「突入部隊の進路が拓ければいい!」
カイル 「カイル・ビーン…お前は手段を間違えている!」
     「自分の行く末は承知の上、ということか」
ユルゲン 「人類の意思統一は地球圏防衛の手段ではない!」
       「ユルゲン博士!システムの進化の果てに何があるというのだ!」
       「果たして、今のODEシステムは博士が望んだものだったのか…!?」

ロレンツォ 「お前達もまたビアン総帥の意志を受け継ぐ者…だが!」
       「新たなDC誕生の胎動というわけか…」
       「相応の覚悟をしていただこう、ロレンツォ中佐!」

被ダメージ
バルトール 「我らの力が必要なら…それなりの代償を払っていただくことになる!」
        「ODEシステムのレベルが上がってきたようだな」
回避
バルトール 「そう簡単に私のデータが取れると思うな」

ギリアム・イェーガー
攻撃
ミロンガ 「あれが四機目のトライアル機…ミロンガか」
バルトール 「何としてもODEシステムを止めなければ…!」
        「時間が経てば経つほど彼らはその能力を向上させる…!」
        「俺のデータを応用できると思うなよ!」
        「未だ活動を続けるか、バルトール…!」(10話以降)
        「DCの残り火が、まだ燻っていたとはな」(10話以降)
ユルゲン 「ユルゲン博士…優れた者が必ず生き残るとは限らないのだ」

カイ・キタムラ
援護攻撃
ラミア 「ラミア、後は任せろ!」
ラーダ 「ラーダ、後は俺がやる!」
ゼオラ 「ゼオラ、援護するぞ!」
攻撃
ムラタ 「ムラタか!?油断はできんな…!」
     「勝負だ、ムラタ!」
     「俺を斬れると思うなよ!」
バルトール 「奴らの連携を崩すぞ!」
        「新型機の性能を見せてもらおうか!」
        「ロクでもない機体を作りおって…!」
        「バルトール…何か裏があるとは思っていたが…!」
        「ここでバルトールを食い止める!」
ラミア ユルゲン 「バルトールは地球圏の守護者などではない!」
回避
バルトール 「そう簡単に俺の動きが読めると思うな!」

テツヤ・オノデラ
援護攻撃
レーツェル 「クロガネを援護するんだ!」
援護防御
レーツェル 「行け!クロガネの盾になるんだ!」
攻撃
バルトール 「奴らを操っているのは何者だ…?」
        「目標、艦前方、バルトール群!」
        「バルトールに時間を与えれば、こちらが不利になる一方だぞ!」
被ダメージ 
バルトール 「弾幕を張れ!バルトールを本艦へ近付けるな!」
        「ええい!何としてもバルトールを振り払え!」
        「バルトールめ…!数で本艦を沈められると思うなよ!」

レフィーナ・エンフィールド
攻撃
バルトール 「前方のバルトール群に対し、攻撃を!」
        「攻撃目標、艦前方のバルトール群!」
        「一刻も早く、バルトール群の殲滅を!」(11話以降)
被ダメージ
バルトール 「な、何としてもここでバルトールを食い止めなければ…!」
       「あのバルトールはこちらの動きを読んでいる…!?」

マサキ・アンドー
攻撃
ミロンガ 「新型め…サイバスターに追いつけると思うなよ!」
      「行くぜ、新型!」
バルトール 「どうやら新手のバルトールも無人機らしいな!」
        「バルトール共…!とっておきを見せてやるぜ!」
        「こっちのパターンを読まれる前に倒すっ!」
        「早いとこバルトールを片付けちまわねえと…!」(11話以降)
ラミア ユルゲン 「ユルゲン博士!俺達を簡単に取り込めると思うんじゃねえぞ!」
            「ODEシステムなんざ、俺達がブッ壊してやるぜ!」
回避
ミロンガ 「あいつら、俺ばっかり狙いやがって…!」
      「くっ!何とかして時間を稼がねえと…!」
バルトール 「そう簡単に俺のデータが取れると思うなよ!」
        「バルトール!俺はここだぜ!」

リューネ・ゾルダーク
援護攻撃
ラウル 「フォローするよ、ラウル!」
攻撃
カイル 「セルシアをそそのかしたのは、あんただね!?」
     「あんたが黒幕かい!?」
ミロンガ 「あいつらの連携を崩さなきゃ…」
バルトール 「あいつがミロンガの後継機か!」
        「ODEシステムは、あたし達の手で止めてやる!」(9話以降)
被ダメージ
ミロンガ 「クッ!ミロンガに食いつかれた!」
      「あいつ…あたしを集中的に狙ってる…!?」
バルトール 「あの新型、いい動きをするじゃない!」

ユウキ・ジェグナン
攻撃
バルトール 「中に人は乗っていない…。ならば!」
        「あのような物で地球圏を守るなど…!」
ユルゲン 「道を違えたな、ユルゲン博士…!」
       「ユルゲン博士…お前の理想は歪んでいる!」

被ダメージ
バルトール 「ぐっ!奴の制御装置を破壊せねば…!」
ユルゲン 「ユルゲン博士!お前の力など、地球圏には必要ない!」
        「何としてでも奴の暴走を食い止めねば…!」

回避
バルトール 「マシン・シーケンスの機体制御など!」

リルカーラ・ボーグナイン
援護攻撃
ラウル 「ラウル、力になるよ!」(11話以降)
援護防御
ラウル 「ラウル、前に出過ぎだよ!」(11話以降)
攻撃
バルトール 「人間をただの部品にしてしまう兵器なんて!」
        「あんなので地球圏を守れるもんか!」
ユルゲン 「ユルゲン博士…あんたの気持ちはわかるけど…!」
       「あたしだってあんたと同じさ…でも、やってる事は正反対だよ!」

被ダメージ
バルトール 「あいつら、どんどんパワーアップしてるの!?」
        「さ、さすがは新型ってとこ…!?」
回避
バルトール 「あんたにこの結果は予測出来なかったでしょ?」
        「あたしのデータはそう簡単に取れないよ!」

アイビス・ダグラス
攻撃
ミロンガ 「あいつのスピードに追いついてみせる!」
      「こっちには模擬戦の時のデータがあるんだ!」(7話以降)
バルトール 「ミロンガだって倒せたんだ!あいつだって!」
        「人間の力…そして、あたしの力でお前達を倒す!」(9話以降)
ユルゲン 「ユルゲン博士…あんたの考えが間違っているよ!」
被ダメージ
ミロンガ 「向こうのスピードはこっちと互角なの…!?」
      「あ、あたしのスピードより、向こうが上…!?」
      「あいつの動き…追いきれない…!」
バルトール  「く…!機械相手に負けてなるか…!」
ユルゲン 「完全には回避できなかった…!さすがにやる…!」
       「直撃を食らっていたら、終わっていた…!」
       「あ、あと少しズレていたら致命傷だった…!」
       「地球もあたしも、お前達の好きにはさせない…!」
       「や、やられる前にせめて一撃でも返すんだ!」
       「負けない…!あたし達の夢のためにも!」
       「あ、あたしじゃあいつを止められないの…!?」
       「駄目だ…あいつの力に飲まれてる…!」
       「く…こいつの力…やっぱり並じゃない…!」
回避
ミロンガ 「やれる…!スピード勝負でも、こちらに分がある!」
      「高速戦闘で負けるわけにはいかないんだ…!」
ユルゲン 「当てられる前に、勝負を決める…!」
       「こっちはスピードでかく乱するしかないんだ…!」
       「いくら相手の攻撃力が高くても、かわしていけば…!」


スレイ・プレスティ
攻撃
バルトール 「ならば、こいつの機動を超えるまでだ!」
        「こいつの反応速度…やはり、普通ではないか…!」
        「数を頼みに来ようが、無駄だ!」
被ダメージ
バルトール 「くっ!機械ごときに当てられるとは!」
        「馬鹿な!私の動きまで解析しているというのか!?」
        「認めない…!機械などに敗北を認めるものか!」
回避
バルトール 「見え見えの動きだ…所詮は機械だな」

ラウル・グレーデン
攻撃
バルトール 「あいつらを止めなければ、多くの人が犠牲になってしまう!」
        「人間を生体コアにするマシンなんて!」
        「あれが連邦軍の新型機だって!?」
ユルゲン 「ユルゲン博士!俺達の夢まで取り込めると思うな!」
被ダメージ
バルトール 「ぐっ!あいつらの生体コアになってたまるか!」
        「やっぱり、ODEシステムは危険だ…!」
        「さすがは新型機ということか…!」
ティス デスピニス ラリアー 「ぐうっ!子供だと思って油断したか!」
                   「これ以上、あの3人の好きにさせてたまるか…!」
回避
バルトール 「そのカメラアイは見掛け倒しかよ!」
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by 7071sprw | 2007-08-27 20:23 | スパロボOGs(OG2.5追加) | Comments(0)
追加・4
リシュウ・トウゴウ
援護攻撃
ブリット 「ブリット、打ち込みが足りんぞ!」
クスハ 「クスハ、後はワシに任せよ!」
アラド 「アラド、おぬしは先を急ぎ過ぎじゃ」
ゼンガー 「ワシを呼んだか、ゼンガー・ゾンボルト!」
龍虎王 虎龍王 「超機神よ、助太刀するぞ!」
援護防御
ブリット ゼンガー 「ワシの弟子に手出しはさせん!」
龍虎王 虎龍王 「その機体にはワシの先祖の魂が眠っておるのでな!」
攻撃
ウォーダン 「ウォーダン・ユミル…我が流派の極意を見よ!」
        「ふん…ゼンガーによく似ておる」

ムラタ 「不肖の弟子は斬らねばならぬか…!」
     「参るぞ、ムラタ!」
     「おぬしの剣は邪なものに染まっておる!」
ヴィンデル 「おぬしの理想ごと、断ち斬ってくれる!」
アインスト 「異形の者よ…覚悟せい!」
       「ふん…趣のある姿をしておるな」
       「あんなものがおるとは…長生きはしてみるもんじゃな」
       「あやつらは…古の百邪か…!」
インスペクター系 「異星の人智よ、覚悟せい!」
            「我ら地球人の意地を見よ!」
            「おぬし達に地球は渡さん!」
            「異星の者よ…いざ尋常に勝負!」
ボス系 「兜首を貰い受ける!」
     「この勝負…負けるわけにはいかん!」
     「ふふ…まさに一世一代の勝負じゃな」

被ダメージ
ムラタ 「それほどの腕を持ちながら…惜しいのう」
     「剣はただ振ればいいというものではないわ」
     「邪な念でワシを斬り捨てることは出来んぞ!」
     「ふん、ムラタめ…いい打ち込みをしおる」
ウォーダン 「ぬうっ!それがおぬしの斬艦刀か!」
        「ぐうっ…!本当にゼンガーと似ておるのう…!」
回避
ムラタ 「その邪念が剣を遅らせたな」
     「おぬしの剣など届かぬ!」
ウォーダン 「それがおぬしの斬艦刀か?甘いわ!」

コウタ・アズマ
攻撃
ティス デスピニス ラリアー 「わけのわからねえことを言いやがって…!」

シュウ・シラカワ
攻撃
カイル 「マサキに代わって、この私がお相手致しましょう」
     「あなた達の計画を黙って見過ごすわけにはいかなくなりましてね」
ユルゲン 「あなたのバックにいる者達は、私にとって少々厄介な存在でしてね…」
       「ODEシステムが本当に完成したかどうか、確認させてもらいますよ」

被ダメージ
カイル 「なるほど…博士の研究も無駄ではなかったようですね」

ムラタ
攻撃
ブリット 「勢いだけの若造など!」
      「青二才が!」
      「若造が!貴様では食い足りん!」
ゼンガー 「兄弟弟子同士の対決か…面白い!」
       「下らぬ大義に縛られた剣など!」
       「参るぞ、ゼンガー・ゾンボルト!」
リシュウ 「貴様から学ぶことはもうないわ!」
      「師匠殺しの汚名、望むところよ!」
      「老木は朽ち果てるのみ!」
被ダメージ
ブリット 「貴様の情動など、通用せんわ!」
      「どうした、小僧…それが貴様の気迫か?」
      「若造…叫んでいれば勝てるというものではないぞ」
      「ふふふ…怒りに任せた打ち込みか、小僧」
ゼンガー 「甘いぞ、ゼンガー・ゾンボルト!」
       「ゼンガー!貴様にも切れぬ物があると知れい!」
       「艦は斬れても、この“無明”を斬ることは出来ん!」
リシュウ 「ふふ…老体に鞭打ったというわけか」
      「うぐっ!老いぼれめ、さすがだな!」

カイル・ビーン
攻撃
マサキ 「何としてもサイバスターを落とす!」
     「奴にサイフラッシュを使わせるわけにはいかん!」
リューネ 「サイコブラスターを使う前にカタをつける!」
      「DCを裏切った女が…!」
      「あいつは厄介だ…何としても!」
アイビス 「プロジェクトTDの機体か…!」
      「ワンオフの機体で何が出来る!」
被ダメージ
マサキ 「チイッ!チャージなどさせんぞ!」
マサキ アイビス 「さすが激戦を潜り抜けてきただけのことはある」
            「フン、スピードだけは一級品だな」
リューネ 「やはり、あいつを先に片付けなければ!」
      「ぐうっ!貴様の好きにはやらせんぞ、ヴァルシオーネ!」
アイビス 「さすがは新型機、侮れんな…!」

ティス
援護攻撃
デスピニス 「思い切りが足りないのよ、デスピニス!」
ラリアー 「ラリアー、一気に行かなきゃ!」

援護防御
デスピニス 「デスピニス、そこをどきな!」
ラリアー 「ラリアー、何やってんの!」


デスピニス
援護攻撃
ティス 「ティス…私も…」
ラリアー 「ラリアー…こちらからも…」

援護防御
ティス 「ティス…下がって…」
ラリアー 「ラリアー…無茶は駄目…」

攻撃
念動能力者 「あなたの力は…危険です」

ラリアー
援護攻撃
ティス 「フォローするよ、ティス!」
デスピニス 「後は任せて、デスピニス」

援護防御
ティス 「ティス、君を救ってみせる!」
デスピニス 「デスピニス、無理をしないで!」

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by 7071sprw | 2007-08-27 20:16 | スパロボOGs(OG2.5追加) | Comments(0)