カテゴリ:魔装機神LOE( 7 )
魔装機神LOE・1
マサキ・アンドー
攻撃
マサキ 「くそっ!サイバスターを敵に回すとどれだけ厄介か、よくわかったぜ」
      「自分自身に勝てってか?」 「イブン婆さんも気楽に言ってくれるぜ。こいつはかなり厄介だっての」
      「くそっ!自分の相手がこれほど面倒だとはよ!」 「自分探しなんてするヤツの気が知れねぇぜ!」
テュッティ 「ガッデスが相手か……相性としては五分五分……」 「なら、パワーでこっちが有利なはず!」
        「テュッティが相手かよ。こいつはちょいと、やりにくいぜ」
        「うっ……何かこう、テュッティ相手ってのは気圧されちまうな……」 「変なトラウマでもあんのか?」
ヤンロン 「グランヴェールの攻撃力は確かに侮れねえ……けど、先に堕としちまえば!」
       「昔の俺と同じだと思うなよ、ヤンロン!覚悟しとけよ!」
       「グランヴェールにまともにやられちゃ、こっちも大変だからな」 「先に行かせてもらうぜ!」
リカルド 「決勝相手があんたで助かったぜ、リカルド!」 「精霊の相性なら、こっちが上だからな!」
       「持久戦になったらこっちが不利だからな!即効でカタを付けるぜ!」
       「いくら耐久力の高いザムジードでも、まともに食らったら効くだろっ!」
ミオ 「ミオが相手か。」 「だったら遠慮せずにやってやるぜ、覚悟しろよ!」
    「ザムジード相手ならこっちの方が有利だ!観念しな!」
    「精霊の相性ならこっちが断然有利だ!相手が悪かったな!」
リューネ 「ヴァルシオーネか…純粋に力勝負でいくぜ!」
       「ヴァルシオーネがRになってからは、やりあった事がなかったっけな。」 「面白そうじゃねぇか、やってやるぜ!」
       「ヴァルシオーネ相手に、力と力の真っ向勝負か……面白ぇ!」
ファング 「準決勝まで勝ち上るとは、なかなかやるじゃねぇか、ファング!」 「遠慮はしないぜ!」
       「ヤンロンに勝ったって事は、かなりやる様になったって事だな!」 「全力でいくぜ、ファング!」
       「準決勝まで来たんだ。負けられるかよ!」 
       「ファング!この分からず屋がっ!ちったぁ、人の話を聞けってんだよっ!」 (第2部)
       「ったく!」 「むやみやたらに突っかかりやがって!そういう所は昔のまんまだなっ!」 (第2部)
       「問答無用ってんだな、ファング!」 「なら、こっちもそれ相応の対応をしてやるっ!」(第2部)
ゼオルート 「いくぜ、ゼオルートのおっさん!これでもちったぁ、上達したんだ!」
        「先手をとった!」 「舐めてると痛い目に遭うぜ、ゼオルートのおっさん!」
        「……さすがだぜ、おっさん」 「隙がねぇ。とはいえ……このままじゃラチがあかねえからな、いくぜっ!」
アハマド 「捕まえたぜ、アハマド!覚悟しとけよ!」
       「俺だって、色々成長してんだよ!舐めてんじゃねぇぜ、アハマド!」
       「ソルガディの弱点は、その装甲の薄さだ!」  「先手をとられた時点で、てめぇの負けだよ、アハマド!」
ベッキー 「先手はもらったぜ、ベッキー!こうなりゃ、こっちのモンだ!」
       「ラ・ウェンターの機動力じゃサイバスターからは逃げられねぇぜ!」 
       「へへっ、隙を見せたな、ベッキー!かる~く、初戦突破といくか!」
シモーヌ 「シモーヌ!俺達の敵になるってんなら、容赦はしねえからな!」
       「もう、戻れねぇのか!?シモーヌ!どうしてもってんなら、この手で……」
       「くそっ!どこで何を間違った!?」 「なんでお前と戦わなきゃなんねぇ!?」
ロザリー 「目を覚ませ、ロザリー!でないと、お前を倒さなきゃなんねぇ!」
       「くそっ!」 「操られてんのがわかってるのに、どうしようもねぇのか!?」
       「ちっ、少々荒っぽい手を使うしかねぇのか……」 「ちゃんと脱出しろよ、ロザリー!」
エリス 「あんた、確かラディウス少尉だったか?」 「ヴォルクルス相手の時は世話になったが、また敵になっちまったな」(シナリオ【不穏な空気】)
      「ちっ、できるなら戦いたくねぇ相手だが、そうも言ってられねぇな」(シナリオ【不穏な空気】)
      「わかってんのか!?ここはラングラン領内だ!」 「バカな事はやめろ!」(シナリオ【不穏な空気】)
      「しっかりしろ、エリス!ちっ、催眠術ってのは厄介だぜ」(シナリオ【悲しみのエリス】)
      「おい、しっかりしろ!」 「ルビッカの野郎なんぞに、操られてんじゃねえ!」(シナリオ【悲しみのエリス】)
      「強いショックでも与えれば、元に戻るか?とにかく、やってみる!」(シナリオ【悲しみのエリス】)
      「すまねぇ、エリス……俺達の力が足りなかった……」 「だが、手は抜けねえっ!!」(ロドニー死亡時)
      「くそっ!」 「エリス……悪いが、俺達も負けるワケにゃいかねぇんだ!」(ロドニー死亡時)
      「……あんたにゃ、色々負い目があるが……」 「こっちにも背負ってるもんがある!負けられねえんだ!」(ロドニー死亡時)
ロドニー  「ちっ、ロドニーのおっさんとまたやり合うとはな!」
       「くそっ!おっさんが相手かよ!どうもやりにくいぜ!」
       「どうやら色々事情がありそうだが……ここは手を抜いてる場合じゃねぇな!」
       「ちっ、おっさんとは出来るなら戦いたくねえんだが……」 「そうも言ってられねぇか」
       「ヴォルクルスん時の借りがあるとは言え、手は抜けねえぞ、おっさん!」
       「どういうつもりだ、おっさん!ここはラングラン領内だぞ!」 「わかってんのか!」
フェイル 「殿下、いくぜ!」
       「フェイル殿下……全力でいくぜ!」
       「殿下……俺は……!」
ゼツ 「何だか知らねぇが、そういうのを年寄りの冷や水ってんだよ!」 「すっこんでな!」
    「そっちがその気なら、迎え撃ってやるぜ!覚悟しな!」
    「どういうつもりだか知らねぇが、やるってんなら相手になるぜ!」 
    「このクソジジイがっ!てめえの復讐心に、他人を巻き込むなっ!」(第2部後半)
    「心底下劣な野郎だぜ、この爺さんはよ!てめぇは絶対に赦しちゃおけねぇ!」(第2部後半)
    「ゼツ!てめぇの腐り果てた性根につける薬はねぇ!」(第2部後半)
ラセツ 「てめぇ……いったい何もんだ!?どういうつもりだ!?」
     「マスクで正体隠すなんざ、」 「やましい事をやってるって自覚がある証拠だぜ!」
     「てめぇが何者かは知らねえが……」 「悪人だって事ははっきりしてるぜ!覚悟しな!」
     「どっかで会った気がするんだか……ダメだ。どうしても思い出せねぇ」(第2部)
     「てめぇ一人の野望のために、世界を戦争に巻き込みやがって!」 (第2部)
     「やっぱりてめえは、ただもんじゃなかったな!」 「これ以上好き勝手はさせねぇぞ!」 (第2部)
     「ラセツ……てめぇからは危険なにおいがプンプンしやがるぜ!」 「このままにはしておけねぇ!」(第2部)
     「ラセツか……見過ごせねぇな。てめぇはここでくたばりな!」(第2部)
     「てめぇの相手は俺だ!ラセツ!逃がしゃしねえぜっ!」 (第2部)
     「人を使い捨ての道具みたいに扱いやがって!赦せねえっ!」 (第2部)
     「これ以上、てめぇの好きにはさせねえぞ!ラセツ!!」 (第2部)
     「年貢の納め時だ、ラセツ!」 「もう、どう足掻いても、てめぇに勝ち目はねぇ!」 (第2部)
     「絶対に諦めねぇ、か」 「やってる事が間違ってなきゃ、いい言葉なんだがな」 (最終話)
     「もう何を言ってもムダなんだろうな、ラセツ。」 「だったら、これで終わりにしようじゃねぇか!」 (最終)
     「てめぇの野望もこれまでだ!いつまでも悪あがきしてんじゃねぇ!」 (最終)
     「もうおしまいだ、ラセツ!!てめえの野望は、ここで終わらせる!」(最終)
ルオゾール 「逃がさねぇぞ、ルオゾール!覚悟しやがれっ!」
         「ったく、不気味な野郎だぜっ!趣味の悪い機体に乗りやがって!」
         「ご大層なご託ばっかり並べやがって!その言い草が気に入らねえんだよっ!」
         「ったく、しつこい野郎だぜ!」 「そんなに死が好きなら、いちいち黄泉返ってくるんじゃねぇ!」(第2部)
         「相変わらず汚ねぇ手を使うのが得意だな、ルオゾール!」 (第2部)
         「こいつで終わりだ、ルオゾール!」 「てめぇが好きなあの世に送ってやる!もう帰ってこなくていいぜ!」(第2部)
サフィーネ 「要するに、てめぇもテロリストなんだな、サフィーネ!」 「だったら、容赦しねえ!」
        「どういうつもりだか知らねぇが」 「降りかかる火の粉は、ぶっ飛ばすのが俺の主義だ!」
        「紅蓮のサフィーネだか、愚連隊だかしらねぇが」 「ろくな奴じゃなさそうだな!」
        「胡散臭えカッコしやがって……色々とあからさま過ぎんだよ、てめぇは!」(第8話以降)
        「毎回毎回邪魔しやがって!やっぱりてめぇは、ただのテロリストだ!」(第8話以降)
        「てめぇと戦ってると、どうも人聞きが悪くていけねぇ」 「さっさと終わらせるぜ!」(第8話以降)
        「てめぇの遊びに付き合ってるほど暇じゃねぇんだ、サフィーネ!」 「とっとと終わらせるぜ!」(第8話以降)
シュウ 「ようやく尻尾を出したな、シュウ!ただじゃすまさねぇから、覚悟しやがれ!」(シナリオ【背教者】)
      「前から胡散臭ぇとは思ってたが、とうとう正体を現したな、シュウ!」(シナリオ【背教者】)
      「背教者だか何だか知らねぇが」 「要するに、てめえは俺達の敵になったって事だな、シュウ!」(シナリオ【背教者】)
      「赦さねぇ……!てめぇだけは絶対に赦さねぇぞ、シュウ!!」(シナリオ【背教者】)
      「シュウ!てめぇは……てめえはっ!」 「うおおおぉぉぉっ!!」(シナリオ【背教者】)
      「覚悟しやがれ、シュウ!!」 「どんな事があっても……てめぇだけはぶっ倒すっ!」(シナリオ【背教者】))
      「たとえどうなろうと……」 「てめぇだけは赦しちゃおけねぇんだ!シュウ!」(シナリオ【精霊憑依】)
      「どうすればこいつを倒せる!?どうすれば……どうすれば!?」(シナリオ【精霊憑依】)
      「くそっ!気圧されてる場合じゃねぇ!シュウ、覚悟しやがれ!」(シナリオ【精霊憑依】)
      「何がどうなってんのかは知らねぇ……」 「だが、てめえを倒さなきゃならねえ事だけははっきりわかるぜ、シュウ!」(シナリオ【精霊憑依】)
      「ゼオルートのおっさん……あんたの気持ちがようやくわかったぜ……」 「こいつは、今ここで倒さなきゃならねぇ!」(シナリオ【精霊憑依】)
      「シュウ……てめぇを倒せって、俺の中の何かが叫んでるんだ!」 「くたばりやがれ!」(シナリオ【精霊憑依】)
      「何が心の命じる所だ、シュウ!」 「それが本当の意思だってのか!?だったら、これで終わりだ!」(シナリオ【メモリアル・デイ】)
      「ったく、情けねぇヤローだぜ!また操られちまいやがって!」 「俺が目を覚まさせてやるぜ!」(第2部)
      「しっかりしやがれ、シュウ!この攻撃で目を覚ませ!」(第2部)
      「このバカ野郎!」 「てめぇが操られちまったら、ルオゾールを倒せねぇだろうが!」(第2部)
一般兵  「てめぇらが、この俺に勝てると思うなよ!」
       「見せてやるぜ!魔装機神の力ってのをな!」
       「俺の相手をするには10年早いんだよ!」
       「ケガしたくなかったらどいてろ!」
       「ザコが……邪魔すんじゃねぇ!」
       「一撃で片をつけてやるぜ!」
       「逃げるんなら今の内だぜ!」
       「さあて、覚悟しろよ!目にもの見せてやるぜ」
       「逃げ場はねぇぜ。観念するんだな」
       「そんじゃ、いっちょ揉んでやるぜ!」
       「てめぇなんぞに、かまってる暇はねぇんだよ!」
       「すぐに終わらせてやるぜ」
       「さっさと片付けちまうか」
       シロ「こんなザコ、一ひねりだニャ」 「任せとけ!」
       クロ「いけるわ、マサキ!」 シロ「カッコよく決めちまいニャ!」 「わかってらぁ!」
ボス系 「ちっ、構えに隙がねぇな、やりやがる」
      「このプラーナ……ただもんじゃねぇな」
      「なるほど、こいつは手強そうだぜ」
      「ふん、相手にとって不足なし、か」
      「少しは手応えがありそうじゃねぇか」
      「ほう、いい構えしてんじゃねぇか。相手にとって不足はねぇぜ」
      「ちったぁ歯ごたえがありそうだな」
      「面白ぇ……ちったぁやりそうだな」
      クロ「マサキ、油断しちゃダメよ」 「ああ、わかってる」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:36 | 魔装機神LOE | Comments(0)
魔装機神LOE・2
テュッティ・ノールバック
攻撃
マサキ 「まさか、サイバスターと戦うことになるなんて、思いもしなかったわ」
      「識別信号も変わってなかったら、敵味方の区別がつかなくなるところね」 「ホント、そっくり」
      「サイバスターが相手なら、相性は関係ないわね。やってみるわ」
テュッティ 「自分自身と戦うなんて……どうしましょう」
        「こうして、敵として対峙してみると、ガッデスって強いわね」
        「参ったわ……自分自身が相手となると、色々とわからない事も多いものね」
ミオ 「……ザムジードと戦うなんて、何だか複雑ね……」
    「相手がザムジードとなると、相性は最悪ね……何か手を打たないと」
    「ザムジード……ホントは傷つけたくないけど……ごめんなさいね」
リューネ 「……改めてこうやって見てみると、ヴァルシオーネって異色ねぇ」
       「ごめんなさいね、リューネ……」 「って言っても、本当のリューネじゃないんだっけ?ややこしいわ」
       「あなたが暴れ始めると、手に負えないから……」 「こちらからいくわよ!」
シモーヌ 「シモーヌ、できる事なら、あなたとは戦いたくないわ……けどっ!」
       「あなたに何があったのか……これ以上は訊かない」 「それがあなたの選んだ道なのね、シモーヌ!」
       「シモーヌ、どうして!?」 「……いえ、やめておきましょう。あなたを苦しめるだけみたいだから……」
エリス ロドニー ロザリー  「やりにくい相手だけど……」
                  「仕方ないわね……覚悟して頂戴」
                  「戦場で出会った以上、躊躇はできない……」
                  「しょうがないわね……」
                  「正直、戦いたくないけど……!」
                  「こんな所で出会わなければ……」 
                  「皮肉な巡り合わせね……」
                  「運が悪かったみたいね」 
「戦いに私情は禁物……」
ルビッカ 「ルビッカ、あなたという人は……!」 「地上だけでは飽き足らず、この世界でも殺意を振りまいて……恥を知りなさいっ!」
       「あなたは……あなただけは赦さないっ!覚悟しなさい、ルビッカ・ハッキネン!」
       「よりにもよって……」 「あなたみたいな殺人鬼が、ラ・ギアスに召還されるなんて……」
       「お父さんとお母さん、それにお兄さん……」 「絶対に……絶対にあなただけは、この手でっ!」
       「2年前の事……思い出さない日はなかったわ!」 「逃がさないわよ、ルビッカ!」
       「あなたに対する怒りは消えていない。」 「けど、今では哀れみの方が強いわ。可哀想な人、ルビッカ」(第2部)
       「両親、兄、そしてリカルド……あなたは私の大切な人達を奪った。」 「報いを受けるのよ、ルビッカ!」(第2部)
       「あなたには、大切な人も、大切に想ってくれる人もいないのね……」 「哀れな人……」(第2部)
       「あなたは罪を重ねすぎたわ。あなたを救えるものは、もう何もない」 (第2部)
       「何があなたをそうさせたのかは、わからない……」 「けど、あなたを止めなければ、これからも人が死ぬ」(第2部)
ヴォルクルス 「神とは名ばかりの邪神……容赦はしない!」
          「禍々しい気配……このままにはしておけないわね」
          「神の名を騙るなんて……不遜もいい所だわ」
一般兵 「観念しなさい。あなたでは私に勝てない」
      「この程度の相手なら、何とかなるわね」
      「大した相手じゃなさそうね」
      「相手は格下とはいえ、油断は禁物」
      「水の魔装機神の力、見せてあげるわ」
      「見くびるつもりはないけど……相手は弱そうね」
      「戦いは非情よ。覚悟なさい」
      「私の前に立ったのが、あなたの不運だったわね」
      「今すぐ撤退するなら、見逃してあげるわ」
      「このガッデスを相手にするとは、運がなかったわね」
      「覚悟はできてるわね?」 
      ゲリ「相手は弱兵です。一気にいきましょう」 「ええ、そうね」
ボス系 「これは……生半な事ではこちらが危険ね」
     「さすがね……強力なプラーナを感じる……」
     「さすがに……手強そうね」
     「さすがに一筋縄ではいきそうにないわね」
     「侮れない相手……本気でいくわ!」
     「相手にとって不足なし、ね」
     「ガッデス、私に力を貸して……」
     「たとえ相手が誰であろうと、退くワケにはいかないの」
     「たとえ相手が誰であろうと、負けるワケにはいかない」
     フレキ「テュッティ様、相手は強敵です」 「ええ、わかってる、フレキ」
     「気を引き締めていくわよ、ゲリ」 ゲリ「はっ、テュッティ様」
被ダメージ
シュウ 「さすがはグランゾン……このままでは……」

ホワン・ヤンロン
攻撃
マサキ 「ほう……たたずまいからも成長がうかがえるな……いいだろう。」 「全力でいくぞ、マサキ!」
      「陛下やモニカ皇女の前で、無様な戦いはできんからな」 「行くぞ、マサキ!」
      「なるほど、後生畏るべしとはよく言ったものだ。」 「ならば、僕も遠慮はしないぞ!」
カークス 「悲しい人だ、カークス将軍……僕にはあなたを救う方法が他にない……」 「魔装機神操者の義務を、今、果たします!」
ロドニー エリス ロザリー 「少しばかり、やりにくい相手ではある」
                 「事ここに至れば、いたしかたなし」
                 「戦いである以上、仕方がないな」
                 「やりづらい相手だが、そうも言っておれんな」
                 「できれば戦場で出会いたくない相手だったな……」
                 「これも兵弋の常……やむをえん」
                 「戦いは非情だな……」 
                 ランシャオ「迷われていらっしゃるので?」 「……いや、もう迷わん」
                 ランシャオ「戦いにくい相手ですね、ご主人様」 「ああ……だが、手を抜く事はできない」
一般兵 「お前達など、ものの数ではない」
      「ふん……ザコ共が。身の程を知れ!」
      「逃げずに向かってきた事は褒めてやろう」
      「戦いは正を以って合い、奇を以って勝つ」
      「まず勝つべからざるを為して、以て敵の勝つべきを待つ」
      「勝つべからざるは守にして、勝つべきは攻なり」
      「戦いは必勝にあらざれば、以て戦いを言うべからず」
      「炎の魔装機神の力、身をもって知るがいい」
      「僕が相手とは、運がなかったな」
      「小人閑居して不善を為す、か」
      「邪魔をするのならば、容赦はせん!」
      ランシャオ「相手は弱卒です、ご主人様」 「ああ、だが油断はせん」
      ランシャオ「先手を取りました、ご主人様」 「ああ、先んずれば人を制す。」 「我がグランヴェールの攻撃力ならばなおさらだ」
ボス系 「手強い相手には、機先を制するのが一番」
      「ほう……なかなかどうして、手応えがありそうだな」
      「む……構えに隙がないか」
      「なるほど……できるな」
      「かなりの手錬れか……だが、臆しはせん」
      「さすがに気を抜けぬ相手だな」
      「ほう……さすがにいい気構えだ」
      「戦いは先手必勝。この機はのがさんよ」
      「いいだろう、グランヴェールの全力を見せてやる」
      「戦いとはどういうものか、教えてやる!」
      ランシャオ「強敵です。ご油断なきよう」 「ああ、わかっている」
      ランシャオ「なかなかに手強い相手とお見受けしました」 

リカルド・シルベイラ
攻撃
マサキ 「さーて、優勝は俺がもらったぜ。覚悟しとけよ、マサキ!」
      「悪いな、これも賞金のためだ。ちょいとばかり本気でいくぜ、マサキ」
      「ちったあできる様になったか?けどまだまだ甘いぜ、マサキ!」
テュッティ 「操られてるって事は、今なら何をしてもOKって事か……」 「おっと、いかん、いかん!余計な事を考えるな!」
        「テュッティ、悪いな。」 「こうなったらキツいの一発かまして、目覚めさせてやるぜ」
        「目を覚ませ、テュッティ!」 「……つっても聞こえてねぇか。しょうがねぇ、何とか方法を考えねぇと」
ルビッカ 「てめぇは、このままにしちゃおけねぇな!ルビッカ!」
       「ルビッカ!てめぇは完全にイカれてるぜ!」
       「素直に地上に帰りゃよかったのによ!」 「てめぇの居場所はここにはねぇんだよ、ルビッカ!」
ルオゾール 「けっ、またてめぇのムカつく面を見なきゃなんねぇとはな、ルオゾール!」
         「俺は、この世界で護るべきもんを見つけた」 「てめぇの好きにはさせねぇぞ、ルオゾール!」
         「見てろよ、ほえ面かかせてやるぜ!覚悟しろ、ルオゾール!」
一般兵 「おらおらおら、邪魔だ!リカルド様のお通りだ!」
      「てめぇなんざ、ザムジードの敵じゃねぇんだよ!」
      「俺が相手になってやるぜ。覚悟はいいな?」
      「魔装機神相手に立ち向かおうたぁ、いい度胸してるじゃねぇか」
      「甘いな、先手はもらったぜ!」
      「戦場でぼやぼやしてると命取りになるぜ!」
      「遅いんだよ!こいつを食らえ!」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:34 | 魔装機神LOE | Comments(0)
魔装機神LOE・3
ミオ・サスガ
攻撃
マサキ 「あっちゃー、サイバスター相手って、相性最悪じゃん。まずいよね、コレって」
      「ふっふ―、一度マサキ相手に、思いっきり戦ってみたかったのよね!」 「さあて、遠慮しないよー」
      「えーと、あんたは敵の方のマサキだよね?あたし、間違って味方攻撃してないよね?」
テュッティ 「ガッデス相手なら、相性もあるし多少有利かな?」
        「テュッティさんって、敵に回すと結構おっかない感じ」
        「魔装機神同士の戦いかぁ……かなり派手になりそう」
ミオ 「うっわー、こうやって見るとザムジードって強そうだよね……」 「ホントに勝てるかな……」
    「よく、自分自身に勝てって、マンガとかで言われるけど……」 「実際やってみるとキツイわ、これ」
    「なんかさー、自分で言うのもなんだけれど、あんた、ちょっとムカつくのよね!」 「ブーメランなんだけど」
リューネ 「リューネさん相手じゃ、力勝負は不利かなぁ……」
       「うわっ、こうやってモニター越しにヴァルシオーネRに向かうと」 「すっごく変な感じ」
       「ヴァルシオーネは厄介な相手だもんね。できるだけ早くやっつけとかなきゃ」
エリス 「確か、エリスさん……だっけ?」 「前に、ヴォルクルス退治を手伝ってくれたよね?」(シナリオ【不穏な空気】)
     「うーん、一度でも味方になってくれた人を相手にするのって、やりづらいなぁ」(シナリオ【不穏な空気】)
     「何か色々と事情がありそうだけど、領空侵犯してる以上、見過ごせないよっ!」(シナリオ【不穏な空気】)
     「しっかりしてよ、エリスさんっ!衝撃受けたら思い出すかな?」(シナリオ【悲しみのエリス】)
     「えっ!ちょっ?エリスさんを倒しちゃっていいわけ!?」 「知らないよっ!」(シナリオ【悲しみのエリス】)
     「本当は攻撃するべきじゃないと思うんだけどなぁ……」 (シナリオ【悲しみのエリス】)
     「……ごめん、エリスさん。あたし達、どこかで道を間違えたみたい」(ロドニー死亡時)
     「こんな戦いなんて……ホントはしたくないよ」(ロドニー死亡時)
     「ロドニーのおっちゃんさえ、助けられていれば、」 「こんな事にはならなかったのに……」(ロドニー死亡時)
ロドニー 「参ったなぁ……あんまりおっちゃんとは戦いたくないんだけど……」 「しょうがないか」
       「ザムジードの件があるとは言え、おっちゃんって憎めないんだよねぇ」
       「ヴォルクルス相手の時は味方になってくれたのに……」 「参ったなぁ」
ロザリー 「う~ん、やらなきゃダメ?ダメよね」
       「な~んか、やりにくいなぁ…」
       「やりにくいけど、そんな事言ってられないか」
       「ここは戦場だもんね……いくよ!」
       「戦いづらいなぁ……そうも言ってられないけど」
       「手を抜く……ってワケにもいかないのよね、これが」
       ゴクー「ホントにやっちまうんですかい?お師匠」 「仕方ないでしょ。ここは戦場なんだから」
       ゴジョー「おっしょさん、ホンマにやるんでっか?」 「しょうがないでしょ」
       ハッカイ「ホントに戦っちゃうんですかぁ~?」 「今更四の五の言っても始まらないでしょ。やるっきゃないの」
一般兵 「こんなの、ザコザコ」
      「一撃で片付けちゃうからね!」
      「さあ、どっからでも掛かってきなさい!……って、こっちが仕掛けたんだっけ」
      「見合って見合って……はっけよーい、のこった!」
      「もう、邪魔くさい相手だなぁ」
      「あたしの経験値になってもらうよ!」
      「ふっふっふっ……覚悟はいい?」
      「どかーんと一発、派手にいくよ!」
      「はいはい、ザコ戦、ザコ戦」
      「ちゃっちゃと終わらせちゃうよ!」
      「めんどくさいなぁ…戦闘シーン、とばす?」
      「楽勝、楽勝!」
      ゴクー「かーるく、片付けましょう、お師匠」 「もっちろん!」
      ゴジョー「先手とりましたで、おっしょさん。いてもうたりましょう」 「あらら、いつになく燃えてるじゃん、ゴジョー」
      ハッカイ「いやあ、ザコ戦って楽でいいですねぇ」 「こら、ハッカイ。気を抜きすぎよ」
ボス系 「なかなか手応えがありそうな相手よね」
      「こりゃ、ちょっと面倒な相手ね」
      「どんな相手だって、このザムジードなら!」 
      「さあ、あたしが相手よ!」
      「相手にとって不足なし!いっくよ~!」
      「さあ、燃えてきた、燃えてきた!」
      「強い相手に勝ってこそ、魔装機神よね!」
      「ザムジードのホントの力、見せてあげちゃうから!」
      「あたしだって、それなりに強くなったんだからね!」
      「さあ、試合開始ね!」 
      「先に動いたほうが負ける……って、それじゃ負けるのあたしじゃん!」
      ゴクー「お師匠、手強そうな相手ですぜ」 「わかってるって。気を引き締めていくよ」
      ゴジョー「何だか強そうですよ~」 「何とかなるって」
      ハッカイ「いややなぁ……強そうな相手や」 「ほれほれ、ぶつくさいってないで攻撃準備開始」

リューネ・ゾルダーク
攻撃
マサキ 「えーと、敵の方のマサキ、だよね?ごめん、さっさと片付けるから!」
      「うーん、マサキ相手に戦うのって、久しぶりな気がする。」 「出会ったときの事、思い出しちゃったりして……」
      「ごめん、マサキ!」 「あんた敵に回すと厄介だからさぁ、さっさと片付けちゃう!」
テュッティ 「修理機能は煩わしいからね。先に始末させてもらうよ!」
        「テュッティってさ、敵に回すと結構おっかないんだよね」
        「ガッデスか……相手にとって不足無しだね!いくよっ!」
ミオ 「ふっふっふっ、覚悟はできてる、ミオ?今回は、遠慮なくいかせてもらうから」
    「今回は、あたしがマサキの代わりに、思いっ切りキツいツッコミ入れてやるよ!」
    「ザムジードって、地味に手が焼けるからね。さっさと終わらせるよ!」
リューネ 「どうもね……自分が相手ってなると、なんか落ち着かないな」
       「あたしはあんた、あんたはあたし。」 「けど、あたしは、あんたに勝たなきゃならないんだよ!」
       「うん、こうやって改めて見ると、ヴァルシオーネRってカッコいいわ」 「改修して正解だったな」
エリス ロドニー 「なんかやりにくいね……」
            「戦場で出会った以上、私情は禁物!」
            「あんまり力が乗らないけど、しゃーないか」
            「やりたかないけど、戦場だからね……」
            「やりづらいんだけど、そうも言ってられないか」
トーマス 「あんた、遊びで戦争やってんのかい!?」  「そんなんが部下だったなんて、親父も浮かばれないよっ!」
       「DCの次はバゴニアかい?あんた、戦争が好きなだけなんだろっ!」
       「まったく、親父も人を見る目がないね!こんなヤツを部下にするなんてさ!」
       「結局のトコ、あんたは戦う事しか考えてないんだろ、トーマス!」
ゼツ 「なんなんだい、この爺さんは!放送禁止用語使いたくなるよ!」
    「あたしのヴァルシオーネをバカにするんじゃないよ!」 「とくと味わいなっ!」
    「趣味の悪い魔装機に乗っといて、」 「あたしのヴァルシオーネを、どうこう言うんじゃないよっ!」
    「危ない爺さんだねぇ、まったく!見過ごすワケにはいかないねっ!」
テューディ 「その身体は、ウェンディさんのだよ!」 「あんたが勝手に使っていいもんじゃないんだっ!」
        「お願い、ウェンディさん!」 「目を覚ましてっ!テューディなんかに、負けちゃ駄目だよっ!」
        「テューディ!あんたは救えない……」 「救えないんだよっ!」
ヴォルクルス 「趣味の悪いデザインだね、ホント」
          「神だか何だか知らないけど、邪魔するなら斬るよっ!」
          「神に会えば神を斬り、仏に会えば仏を斬る……」 「覚悟しなっ!」
シュウ 「まったく、ルオゾールなんかに簡単に操られちゃってさ。」 「親父が見たら泣くよ」
      「あんたには色々あるけど、今はそんな事言ってらんないね。」 「こいつで目を覚ましな、シュウ!」
      「ネオ・グランゾンなんてバケモンと、また戦う羽目になるなんてね……」
一般兵 「逃げるんだったら今の内だよ!」
      「有象無象が、邪魔立てするんじゃないよ!」
      「ザコはすっこんでなっ!」
      「すぐにカタを付けてやるよ!」
      「手加減はできないからね、覚悟しなっ!」
      「このあたしに勝てると思ってんの!?」
      「一撃で決めてやるよ!」
      「あたしの前に立ったのが不運だったね!」
      「邪魔するなら容赦しないよ!」
      「邪魔なんだよ、ザコのクセに!すぐに終わらせてやるよ!」
      「あんた達、いい加減鬱陶しいんだよ!すぐにカタを付けてやる!」
      「戦うんなら、覚悟を決めな!」
ボス系 「なるほど、少しは歯ごたえがありそうじゃん!」
      「ちょいと手強そうだね」
      「あんた、いい踏み台になってくれそうだよ」
      「相手にとって不足なし。いくよ!」
      「たとえ相手が誰だろうと、邪魔すんなら叩っ斬る!」
      「あたしに狙われたからには、覚悟を決めるんだね!」
      「こういう強そうなのが相手って、燃えてくるんだよね!」
      「なかなかいい勝負になりそうだね!」
      「いいじゃないの、その構え。それなりに覚えがあるってトコだね」 「そうでなきゃ面白くないよ!」
      「こいつぁ中ボスって感じだね。」 「それじゃ、ちょっと気を付けてかかるとするか」
      「さあ、ヴァルシオーネの力、身をもって知ってもらうよ!」
      「相手が強いほど、燃えるってもんよ!」

セニア・グラニア・ビルセイア
攻撃
シモーヌ 「シモーヌ、どういう事なのか論理的に説明して!そうじゃないと……」
       「シモーヌ、あんたは魔装機操者なのよ!わかってるの、そこんとこ!」
       「シモーヌ、あんた本当に敵になっちゃったの?」 「どうしても信じられないんだけど……」
ファング 「ファング!どういう事よ!?何であんたが敵になってんの!?」 
       「しっかりして、ファング!」 「まさか、操られてるんじゃないでしょうね!?」
       「何考えてるのよ、ファング!」 「そんな事して、兄さんが喜ぶとでも思ってるの!?」
エリス ロドニー 「どうもやりにくいんだけど……」 
            「恨まないでよね」
            「出てきたそっちが悪いんだから!」 
            「戦いにくいけど、そうも言ってられないか」
            「戦場だもんね……四の五の言ってられないか」
ゾラウシャルド 「一国の元首にしては腰が軽いわね。悪い事じゃないけど…」 「この場合は不合格!」
           「確か、あんたは元軍人だったわよね」 「なるほど、魔装機の扱いもお手の物ってワケ?」
           「自分で決着をつけようっていうその姿勢は立派だけど…」 「あたし達に勝とうなんて、甘いわっ!」
シュウ 「まったく、世話が焼けるわね、クリストフ!少し大人しくしてなさい!」
      「もう、折角色々準備したのに、全部ムダにするつもり!?」  「しっかりしなさいよ、クリストフ!」
      「あんたが元に戻ってくれないと、色々と困るのよ!」   「しゃんとしなさいよ、クリストフ!」
一般兵 「こいつ程度なら、あたしだって!」
      「こんなの相手なら楽勝よ!」
      「さあ、いくわよ。覚悟はいい?」
      「この性能なら、ノルス・レイでも勝てる相手よ!」
      「練習相手にはもってこいよね」
      「勝てる、よね?きっと、恐らく、多分、一応……」
      「ザコといっても、油断できないのよね~」
      「大丈夫、こんなヤツに負けない!」
      「さあて、どの武器を試そうかな」
      「性能なら、こっちが上のはず!……多分ね」
ボス系 「うわ、さすがに手強そう」
      「こうなったら、やるしかないのよね!」
      「一か八かって嫌いなんだけど……ま、何とかなるかな?」
      「あたしが手塩にかけたノルス・レイなら、勝てるはずよ!」
      「勝てるかな?勝てるよね?やるしかないっ!」
      「やってみるまで、勝負はわからないわよ」
      「こっちが先手なんだから、有利なはずよ!」
      「伊達に戦闘経験積んでないんだから!」
      「ちょ~っと、強そうかな~……」 
      「ま、何とかなるでしょ。やってみる!」

プレシア・ザン・ザノサキス
攻撃
ファング 「ファングさん!あたし達にだって、言い分はあるんです!」 「少しは聞いてくれたっていいじゃないですか!」
       「ファングさん!誤解なんです!ちゃんとお兄ちゃんの話を聞いて!」
       「もう、ファングさんって昔っからそう。思い込むと周りが見えなくなるんだから」
ジノ 「事情はわかるけど……」 「けど、やっぱりジノさんと戦うなんていやだよ!」
    「ごめんなさい、ジノさん……ちゃんと脱出してね!」
    「こんな形で再会なんて……ホント、嫌だな、戦争って……」
エリス ロドニー 「う~ん……戦わなきゃダメ?駄目だよね……?」
            「やりにくい相手だなぁ……」
            「あんまり、気が乗らないけど……」
            「戦いたくない、なんて言ってられないよね」
            「戦わなきゃいけないのかぁ……」
シュウ 「……こんな簡単に操られちゃって、バカみたい」
      「……このまま倒しちゃってもいいんだよね?」 「……やっぱダメか」
      「……何であたし達があんたを助けなきゃならないの……」
一般兵 「こんなヤツらなんて……あ、いけない。油断大敵」
      「大丈夫、きっと勝てるっ!」
      「この程度の相手なら、何とか」
      「あたしだって、強くなってるんだから」
      「どんな相手でも、全力で戦う!」
      「えーと……本気出して、いい?」
      「弱そうな相手だけど……あたしもそんな強いって程じゃないもんね」
      「あんまり邪魔すると、本気で怒るよ!」
      「逃げるんだったら、今の内なんだからね!」
      「これなら、あたしでも勝てそうかも」
ボス系 「ま、負けないんだからっ!」
      「修行の成果、見せてあげる!」
      「あたしだって、実戦をくぐり抜けてきたんだからね!」
      「ひるんじゃダメ……勝つんだから!」
      「先手をとった!何とかなる!」
      「戦う以上、全力を尽くすだけ!」
      「さすがに強そう……でも、あたしだって!」
      「負けるワケには、いかないんだってば!」
      「あたしは、剣皇の娘なんだから!」
      「落ち着いて……冷静にいけば、勝てるはず!」
被ダメージ
ファング 「ファングさん、もうやめて!」
       「うっ……ファングさん!ちゃんとお兄ちゃんの話を聞いて!」
       「ほ、本当に敵になっちゃったの、ファングさん……」
ジノ 「こんなの……ジノさん、手加減は無用です!」
    「さすがジノさん!けどまだっ!」
    「きゃあぁっ!じ、ジノさん……やっぱり強い……」
回避
ファング 「くっ、何とか躱せたけど……ファングさん、どうして……」
ジノ 「甘いです、ジノさん!」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:31 | 魔装機神LOE | Comments(0)
魔装機神LOE・4
アハマド・ハムディ
攻撃
マサキ 「大口を叩くのは、この俺を倒してからにしておくんだな、マサキ!」
      「お前の才能は認めよう。」 「だが、実戦経験の差が、戦いでは重要なのだ!」
      「ふっ、サイバスターか……お前にはまだまだ荷が重いな」
一般兵 「俺の前に立った者がどうなるか…身をもって知れい!」
      「貴様などに後れはとらんよ」
      「さっさと終わらせるとしようか」
      「戦いとはどういうものか、教えてやろう」
      「こんな雑魚が相手では、勝負にならんな」
      「では、小手調べといくか」
      「たとえ弱者が相手でも、手は抜かんぞ」
      「俺が相手だった事を不運と思うのだな」
      「邪魔だな……一気に片付けるか」
      「ふん、肩慣らしの相手にもなりそうにないな」
ボス系 「面白い、やはり戦いはこうでなくてはな」
      「これでこそ、戦い甲斐があるというものよ!」
      「いい面構えだ。気に入ったぞ」
      「さあ、俺の相手を務めてもらおうか」
      「ふっ……叩き潰し甲斐がありそうだ」
      「強い相手と戦う事こそ、我が望み!」
      「いいぞ……互いに身を切るこの間合い。これが戦場よ!」
      「生死の狭間でこそ、得られる物がある……」
      「我が行く手を阻む者は……全て薙ぎ払う!」
      「強敵を相手にしてこそ、戦う甲斐があるというものよ」

ゲンナジー・コズイレフ
攻撃
エリス ロドニー 「いかんな、どうもやりにくい」
            「戦わねばならんとはな……」
            「できれば戦いたくはないが……そうも言っておれん」
            「戦場で出会ったのも、巡り会わせか……」
            「仕方あるまい、手は抜かんぞ」
            「互いに退けぬ立場だ。やり合うしかあるまい」
一般兵 「さて……覚悟はいいな?」
      「勝てると思うな」
      「すぐにカタをつける」
      「グズグズしている暇はないんでな」
      「一気に終わらせるぞ」
      「邪魔だ、そこを退け!」
      「死に急ぐな」
      「手加減はせんぞ」
      「俺の前に出るとは、運がなかったな」
ボス系 「少しは手応えがありそうだな」
      「さあ、本気でいこうか」
      「負けるつもりなど、さらさらない」
      「貴様の相手は、この俺だ!」
      「む……なかなかの使い手と見た」
      「ほう、いい構えだ」
      「ジャオームの力、甘く見るなよ」
      「いいだろう……本気でいくぞ!」
      「なるほど、いい構えだ」

シモーヌ・キュリアン
攻撃
エリス ロドニー 「どうもやり辛いけど…そうも言ってられないか」
            「しょうがないね……本気でいくよ!」
            「戦いである以上、手は抜けないね」
            「戦いにくい……なんて、言ってられないか」
            「悪いね。こっちも手を抜けなくてね!」
            「戦場で手加減なんて出来ないからね!」
ジョグ 「そういや、あんたにも色々世話になったっけ……」  「恩を仇で返す形になって、悪いね!」
     「あんたもラセツの部下なら、あいつの欠点をちゃんと指摘してあげな!」
     「味方にするには頼りないけど、敵にすると厄介だね、あんたは!」
ラセツ 「……あんたと戦うのは、本当は心苦しいんだよ……」 「けど、そうも言ってられないからね!」
      「助けてもらった事には感謝してる……」 「けど、道を間違えたあんたを糺すのもあたしの役目だからね!」
      「はっきりさせておくよ」 「あたしはあんたの敵に回った。今さら迷いはしないっ!」
一般兵 「早死にしたくないんなら、そこを退きな!」
      「あんたなんて、あたしの敵じゃないよ!」
      「覚悟はできてんだろうね?」
      「一撃で終わらせてみせるよ!」
      「練習相手にはもってこいだね」
      「この程度の相手に、手こずってられないね」
      「弱そうな相手だね。ま、いいけど」
      「まったく、鬱陶しい連中だね」
      「戦いの厳しさってのを教えてやるよ」
      「さあ、さっさと片付けるよ」
ボス系 「戦いで相手に呑まれたら、そこで負ける!」
      「面白い……やってやるよ!」
      「なるほど、一筋縄じゃいかないみたいだね」
      「力は同等ってトコかな?……いや、負けるはずがない!」
      「相手にとって不足なし。やってやるよ」
      「こっちが先手なんだ、何とかしてみせる!」
      「相手が誰だろうと、全力を尽くすだけ!」
      「ザインの本当の力、見せてあげるよ!」
      「さあ、ステージの開幕ね」
      「さあ、準備は終わったよ」

レベッカ・ターナー
攻撃
マサキ 「パワーだけなら、このラ・ウェンター、魔装機神にだってひけはとらないんだよ」
      「あたしに言わせりゃ、あんたなんてまだまだヒヨッコだよ、マサキ」
      「優勝はあたしがもらうんだからね!」 「ふっ、さっさとカタをつけてやるよ、マサキ!」
エリス ロドニー 「どうもやりにくくて困るよ」
            「ま、戦場で会っちまったらやるしかないね」
            「本当は、やり合いたくないんだけどねぇ」
            「気は進まないけど、やるしかないね」
            「戦いづらいけど、そうも言ってらんないからね」
一般兵 「なんだい、大した事なさそうな相手だね」
      「さあて、かる~く遊んでやるよ」
      「ま、肩慣らしには丁度いいかね」
      「こんなヤツ、一ひねりさ」
      「かる~く、相手をしてやろうかね」
      「ちょいと物足りない相手だねぇ」
      「それじゃ、一発かますとしようか」
      「まったく、ザコの相手は七面倒臭いねぇ」
      「弱い敵を相手にするのって、億劫なんだよ」
      「もう少し強い相手とやりたいもんだねぇ」
      「迂闊に出てくるから、こういう目に遭うんだよ!」
      「あたしを相手にしようなんて、100年早いよ」
      「ほらほら、ビビってんじゃないいよ!」
ボス系 「なるほど、手強そうだね」
      「ちょいと手こずりそうだが、やってやるよ!」
      「さあて、ここからがラ・ウェンターの本領発揮だよ」
      「この間合いなら、こっちのもんさ」
      「さぁて、どこを狙ってやろうかね!」
      「んっふー、楽しくなってきたじゃないか」
      「相手がどれほど強かろうと、退かない。それが、ご先祖様の教えさ」
      「火力勝負なら、負けはしないよ!」
      「面白そうな相手じゃないか。存分に暴れてやるよ!」
      「悪いね、先手をとらせてもらったよ!」

ティアン・サナンプラサート
攻撃
ロザリー 「いかんなぁ、どうも仏心がうずきよる」
       「やりにくい相手よなぁ」
       「戦わねばならん、か。非情よのぉ」
       「これも浮世の倣い……」
一般兵 「所詮は有象無象……拙僧の敵ではない」
      「さて、逃げるなら今の内じゃぞ」
      「さあて、一暴れしてやろうかの」
      「お灸を据えてしんぜようか?」
      「お主に、わしの相手が務まるかな?」
      「弱い者いじめは性に合わんが……これも戦場の常」
      「ディンフォースを甘く見るでないぞ」
      「やれやれ……こんな雑魚が相手ではやる気がでんのぅ」
      「ゴングは鳴った!逃げ場はないぞ!」
ボス系 「なかなかの好敵手……倒し甲斐がありそうで何よりよ!」
      「相手が何者であろうと、臆するわしではないわ!」
      「はっはぁ、目にもの見せてくれるわ!」
      「さあ、存分にやりあおうではないか!」
      「強い相手を倒してこそ、功徳が上がるというものよ!」
      「拙僧の実力、思い知らせてくれる!」
      「ディンフォースの底力、見せてくれよう!」
      「では、試合開始と参ろうぞ!」

デメクサ・シーエ
攻撃
エリス ロドニー 「あんまり、やり合いたくない相手なんですけどねぇ」
            「ここは戦場ですから、手加減はできませんよ」
            「参りましたねぇ…」 「本当は戦いたくないんですけどねぇ」
            「はぁ…仕方ないですね」 
一般兵 「あ~、何だかホッとする相手ですねぇ」
      「あなた、弱そうですね……人の事言えませんが」
      「結構鬱陶しいものですねぇ」
      「あまり邪魔をして欲しくないんですが」
      「少しばかり、お灸を据えてあげましょうか」
      「これでもそれなりに戦いの経験を積んでるんですよ~」
      「あの~、逃げるんなら今の内ですよ?」
      「少々、痛い目を見てもらいますね」
      「こんな相手に手間取ってられませんね」
      「では、さっさと片付けてしまいましょうか」
ボス系 「ん~……、さすがに強そうですねぇ」 「まぁ、何とかなるでしょう」
      「負けるわけにはいきませんからねぇ」 「少々、本気を出させてもらいますよ」
      「さすがに油断できない相手ですねぇ」 
      「どうやら、本気でいかないとまずそうですねぇ」
      「お手柔らかにお願いしますね」
      「こう見えて、それなりに強いつもりですよ」
      「これはなかなか大変そうですねぇ、はい」
      「ん~…これは苦労しそうですねぇ」

マドック・マコーネル
攻撃
一般兵 「さぁ、覚悟できておろうな。このわしが相手をしてやろう」
      「昔取った杵柄とは言うが、今のわしはまだまだ現役バリバリじゃよ」
      「さあて、少しばかり痛い目を見てもらおうかのう」
      「年寄りだと思って、甘く見ん事じゃなっ!!」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:28 | 魔装機神LOE | Comments(0)
魔装機神LOE・5
ザシュフォード・ザン・ヴァルハレヴィア
攻撃
エリス ロドニー 「戦わなきゃダメ……なんだよな」
            「どうもやりにくいな……」
            「しょうがないな……手は抜けないか」
            「戦わなきゃいけないのか……残念だな……」
            「ここは戦場だ、手は抜けない」
一般兵 「この程度の相手なら、臆する事はない!」
      「こんな相手、すぐに片付けてやる!」
      「こんなヤツに、手間取ってられない!」
      「邪魔をするんなら、容赦はしないぞ!」
      「一気にカタを付けるぞ!」
      「今の僕なら、こんなヤツ!」
      「リューネさんに、カッコ悪いトコは見せられないからな」
      「僕が露払いをやってやる!」
      「こいつは僕が引き受けます!」
      「悪いけど、すぐに終わらせるよ」
ボス系 「くっ……さすがに手強そうだ」
      「僕だって、力をつけてるんだ!」
      「今の僕なら……負けはしない」
      「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
      「それじゃ、僕も……本気でいくしかないみたいだね」
      「正直、勝てないかもしれないけど……気合いで何とか!」
      「大丈夫、これまでの修行はムダじゃない。実力を出し切れば!」
      「ここが踏ん張りどころだ!何とかしてみせる!」
      「この程度のプレッシャー、姉さんに比べたら……」
      「勝てない相手じゃない……はずだ」

ゼオルート・ザン・ゼノサキス
攻撃
マサキ 「ほらほら、隙だらけですよ、マサキ」
      「さあ、始めましょうか、マサキ」
      「いいですか、私の動きをよく見ておくんですよ」 
      「手加減はしませんから、覚悟してください、マサキ」
      「マサキ、ちゃんと見ててください」
シュウ 「参りましたね……」 「近くで見ると、一層そのプラーナの邪悪さが引き立ちます」
      「どうやら、全力を以って当たらねばなりませんね……」
      「やはり……危険ですね、このプラーナは。放ってはおけません」
      「ともかく、やってみない事には始まりませんね」
      「何とかこれで……」
一般兵 「では、先手をとらせてもらいますよ」
      「不恰好な戦い方をしちゃ、弟子達に笑われちゃいますからねぇ」
      「いけませんねぇ、隙だらけじゃないですか」
      「さて、尋常に勝負と参りましょうか」
      「これでも剣術師範なんて役目を仰せつかってましてね」 「手は抜けないんですよ」
      「さて、どれ程の腕か見せていただきましょう」
被ダメージ
マサキ 「どうしたんです、マサキ。思いっきりやっていいんですよ」
      「ほら、マサキ。もっとしっかり、プラーナを乗せて」
      「そうですよ、マサキ。その感じです」
      「そうです、マサキ。遠慮なく踏み込んできなさい」
      「せ……成長しましたね、マサキ。私は嬉しいですよ」
シュウ 「……これは?微かですが……迷いが?」
      「こ、この程度で済んだのは僥倖ですね」
      「さすがですね……」 「しかし、この程度で倒せると思ったのだとしたら、計算違いでしたね」
      「ぐっ……やはり、この力……契約を結びましたね……!」
      「あうっ!!こ、このまま終わっては……!」
回避
シュウ 「はぁ……」 「さすがに、これを受けてはたまりませんからね」
      「まだ、終わるワケにはいかないんですよ」

ファング・ザン・ビシアス
攻撃
マサキ 「俺は負けん!マサキ、覚悟してもらう!」
      「陛下の御前で、無様な姿は見せられん!俺は勝つ!」
      「俺は、我がラ・ギアスの力を代表している!負けるワケにはいかん!」
      「貴様が……貴様が全てを壊した!貴様だけは赦さんぞ、マサキ!」(第2部)
      「殿下の遺志は、この俺が引き継ぐ!貴様を倒す、マサキ!」(第2部)
      「たとえどのように言い逃れようと、貴様の弑逆の罪だけは償わせる!」(第2部)
      「わかっているのか、マサキ!貴様の犯した罪の大きさが!」 「死んでも償いきれんのだ!」(第2部)
      「貴様さえ……貴様達地上人さえ、ここに来なければ、殿下はっ!」
      「貴様の罪、万死に値する!マサキ、詰め腹を切って詫びろっ!」(第2部)
      「マサキ!貴様の犯した大罪を償わせてやるっ!覚悟っ!」(第2部)
      「殿下を弑逆した罪、貴様の命で購うがいい、マサキ!」(第2部)
      「殿下、ご照覧あれ!」 「我が赤心をもって、逆賊を倒してご覧に入れます!」(第2部)
セニア 「……セニア様。」 「大逆のそしりを受けようと、今は、殿下の仇を討つだけです!」
      「たとえセニア様に弓引く事になろうと、これだけは譲れないのです!」
      「セニア様……王家への忠誠は違背しておりません。」 「しかし……今は、殿下の弔い合戦が優先なのです!」
      「くっ……セニア様か!」 「いや、迷うな!今の俺は、殿下の遺志を継がねばならんのだ!」
      「たとえ、セニア様であろうと、」 「殿下の仇討ちを邪魔するのであれば容赦はしません!」
      「お下がりください、セニア様!俺の敵はただ一人……マサキのみ!」
プレシア 「まさか、師範の令嬢を相手にせねばならんとはな……」 「だが、もう後には退けぬ!」
       「プレシア……君に対して含む所はないが、これも戦場のさだめ。覚悟!」
       「よしんば師範の令嬢であれ、すでに道は違えた……」 「手加減はせん!」
       「……たとえ師範の娘と言えど、今は敵!情けはかけん……いくぞ、プレシア!」
       「ゼオルート師範には、返しきれない恩がある……だが、それとこれとは別だ!」 
       「プレシア、お前も今や、殿下の恩を忘れた忘恩の徒!ならばこの手でっ!」
       「邪魔立てするな、プレシア!今の俺は、手加減など出来んぞ!」
       「師範の娘と言えど、敵となるならば情けはかけん!覚悟しろ、プレシア!」
       「この際はっきり言っておく」 「マサキの肩を持つのならお前も敵だ、プレシア!」
ゼツ 「以前から貴様の所業には、はらわたが煮えくり返っていた!」 「今ここで成敗してくれる!」
    「ゼツ!貴様のやり口は腹に据えかねる!これ以上の悪行は許さん!」
    「これ以上、貴様をのさばらせてはおけん!覚悟はいいな、ゼツ!」
ヴォルクルス 「醜悪な怪物が……神を名乗るなど傲岸不遜!成敗してくれる!」
          「こんなもの……巨大な憎悪の塊にすぎん。神を名乗るなど、おこがましい!」
          「こんな怪物を崇める、ヴォルクルス教団の連中の気が知れん。叩きのめす!」
一般兵 「ザコが……調子に乗るなよ」
      「すぐにカタを付けてやる」
      「ふん、貴様の相手をしてるほど暇ではないんだがな」
      「やれやれ、そんなにやられたいのか?」
      「貴様などに、かかずらってられるか!」
      「ふん……一撃でケリをつけてやる」
      「俺の邪魔をするのなら、覚悟はできてるんだろうな?」
      「こんなヤツに、手間をかけてなどいられん!」
      「さっさと終わらせようか」
      「貴様など、俺の相手ではない!」
ボス系 「ほう、少しは手応えがありそうだな」
      「いざ、尋常に勝負!」
      「ふっ、、面白い。この俺の力、見せてやろう!」 
      「こういう戦いでこそ、俺の本領が発揮できる!」
      「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
      「いいだろう、目にもの見せてやる!」
      「機先は制した!諦めるんだな!」
      「なかなかの手練れのようだが……俺は退かん!」
      「なるほど、いいプラーナだ。だが、俺も負けんぞ!」
      「甘いな……遠慮なくいかせてもらう!」
被ダメージ
マサキ 「ぬるいぞ、マサキ!それが貴様の全力か!?」
      「やるな、マサキ!だが、殿下の痛みを思えば、この程度!」
      「お、おのれ、マサキ!やってくれる!」
セニア 「セニア様、これ以上無謀な事はおやめください」
      「む……セニア様、いつの間にやら腕を上げられましたな」
      「まさかセニア様に追いつめられようとは……」
プレシア 「素質はあるが……まだまだ力が足りんな、プレシア」
       「ほう……やるな、プレシア。さすがは師範の娘か」
       「何っ!?」 「プレシアの腕がこれほどだったとは……見誤った!」
ゼツ 「わかったか、ゼツ!貴様の腕はこの程度なのだ!」
    「くっ、このような外道な攻撃を避け切れんとは……」
    「ぐううっ…!」 「ゼツごときにこれ程押されようとは、不覚!」
回避
マサキ 「マサキ!貴様の攻撃など、当たりはせん!」
セニア 「セニア様、およしなさい!」
プレシア 「プレシア、君の腕では無理だ」
ゼツ 「貴様の曇った目で、俺に当てるなど不可能だ、ゼツ!」

エリス・ラディウス
攻撃
ヤンロン 「グランヴェール……確か、操者はヤンロンだったな」 「これもまた因縁だな」
       「グランヴェールか……以前は苦労させられたな。」 「やれやれ……」
       「また、グランヴェールと戦わねばならんとはな……」 
一般兵 「ザコが……邪魔するんじゃない!」
      「一気にカタを付けるよ」
      「逃げるんなら今の内だよ!」
      「邪魔をするんじゃない!」
      「肩慣らしにはちょうどいいな」
      「格下相手に手間取ってる暇はない!」
ボス系 「なるほど、戦い甲斐がありそうだ」
      「くっ、この私が気圧されているのか…」
      「面白い……やはり強敵が相手でなくてはな」
      「今の私には護るべきものがある。負けるワケにはいかない!」
      「我が必殺の一撃、受けてみるか?」
      「戦いは気を呑まれた方が負ける……踏ん張れ!」
      「覚悟はできているんだろうな?」

ロドニー・ジェスハ
攻撃
マサキ 「すまんな、坊主……」 「お前に怨みはないんやが、どもならんのや」
      「またサイバスターと戦わなあかんのか……面倒臭い相手やなぁ」
      「ホンマ、けったくそ悪い命令やで!何でこんな事せなあかんねん!」
ミオ 「ザムジードの嬢ちゃんか。」 「すまんが、わしにも事情があってな、手は抜けへんねん」
    「嬢ちゃん、確か……ミオとか言うたな?」 「ちゃんと脱出せぇよ」
    「何でこんな事せなあかんねん。ラセツのくそったれが!」
エリス 「すまん、ラディウス少尉……ちょっと大人しゅうしたってくれ」
      「撃墜してまわんように気を付けんとな……ラディウス少尉、気ぃつけや!」
      「ホンマはこんな事したないんや。ちゃんと脱出せぇよ、ラディウス少尉!」
ジョグ  「ラセツの腰巾着が!偉そうにしゃしゃり出て来んなや!」
      「ラセツなんかに媚売って楽しいんか!?ええ?どうなんや、ジョグ!」
      「魂までラセツに売り渡したんか、ジョグ!ちったぁ反省してみぃ!」
      「ジョグ!おのれがやってる事を、少しは考えてみぃ!」 「いつまでもラセツのイエスマンでおるつもりか!」
      「おんどれは出世しか頭にないんか、ジョグ!!軍人の風上にもおけんわ!」
ラセツ 「ラセツ!おんどれの野心のために、何人犠牲にした!?」 「おんどれだけは、いてこましたる!」
     「己の野心のために国民や軍人を利用すな!」 「ラセツ、おんどれだけは赦さへんで!」
     「軍におったら、おんどれを止められへんやったろうな……」 「けど今は違うで!往生せぇや、ラセツ!」
     「己の野心に戦争を利用しおったな、ラセツ!」 「おんどれは軍人のクセに、戦争の怖さがわかっとらへん!」
     「いっつも陰でこそこそしおって!この腐れ外道がっ!」
一般兵 「邪魔すんな言うとろうが」
      「鬱陶しいやっちゃのう」
      「ほな、ちゃちゃっと片付けよか」
      「おんどれらが、わしの相手になるかい!」
      「そこどかんかい!邪魔やっちゅーねん!」
      「わしが相手になったる。覚悟しとけよ」
      「わしに勝てると思とんか?ええ度胸やないかい!」
ボス系 「ほう、オモロそうやないか……やったるで!」
      「ちいとは骨がないと、おもんないからな」
      「がははは!オモロなってきたで!」
      「わしの実力、思い知らせたるでぇ!」
      「よっしゃ!一発かましたろか!」
      「わしの力、目ん玉ひんむいてよう見とけ!」
      「ほな、ちぃときばっていこか!」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:25 | 魔装機神LOE | Comments(0)
魔装機神LOE・6
ロザリー・セルエ
攻撃
ゼツ 「赦さない……あんただけは、絶対にっ!」
     「先生は……あんたなんかに殺される人じゃなかった!!」 
     「ゼツ!!どこまで人を苦しめたら気が済むの!!」 
バゴニア兵 「ゼツなんかの言いなりになって、恥ずかしいと思わないの!?」
         「いい加減目を覚まして!ゼツなんかの言う事を聞いちゃダメ!」
         「危なくなったらちゃんと脱出してよ!」 「こんな意味のない戦いで死んじゃダメなんだからっ!」
一般兵 「ふっふっふっ、これ位なら何とかなるわ」
      「ま、何とかなりそうかな」
      「もう、鬱陶しいわね!邪魔しないで!」
      「よしっ!ちゃっちゃと片付けちゃおう!」
      「うん、大丈夫。大した事ない相手ね」
      「本気でやる?今なら見逃してもいいけど」
      「まずは、邪魔っ気なのを何とかしないとね」
      「こんなのに時間かけてらんないわね」
      「さっさと片付けちゃいましょ!」
      「まったく、邪魔しないでよ」
ボス系 「うわ、強そう……でも、あたしだってちょっとしたもんなんだから」
      「先生の一番弟子として、恥ずかしいトコは見せらんない!」
      「頑張るしかないよね……何とかなるはず!」
      「負けるワケにはいかないんだから!」
      「どんな相手でも、どこかに隙を作らせる事はできるはず!」
      「うっひゃあ、やっぱやめとけばよかったかな……?」
      「さあ、ここが踏ん張りどころよ!気合い入れて!」
      「それじゃ、何とかやってみましょうか」
      「さぁ、本気出すわよ!……今までも出してたけど」
      「少しは役に立つってトコ、見せとかないとね!」

ジノ・バレンシア
攻撃
マサキ 「君とは別の形で戦いたかったよ、マサキ。だが、これもまた何かの因果か」
      「経緯はどうあれ、戦場で出会ってしまったのだ。戦う以外に道はあるまい?」
      「私にも護るべき民がある。護るべき国がある。」 「ならば、刃を交える以外に術はなし」
プレシア 「不本意……あまりに不本意だ。」 「戦いである以上、手は抜けんが……死ぬなよ、プレシア」
       「恐れていた事態が、ついに起きてしまったな……プレシア、残念だよ」
       「戦いに私情を持ち込むのは厳禁だが……やはり君と戦うのは忍びぬよ、プレシア」
ロザリー 「ロザリー!君を救うことは……できんのか!?」
       「おのれ、ゼツめ……」 「いたいけなロザリーまで、醜悪な実験に使うか!」
       「私がわからないのか!ロザリー?」 「正気を取り戻せ!でないと、私は……」
ゼツ 「ゼツ!大人しくお縄につけ!貴様の罪、万死に値する!」
    「度重なる悪逆非道の行い、赦し難し!ゼツ、貴様は過ちを犯しすぎた!」
    「我、大義によりて斬奸す!ゼツよ、観念せよ!」
    「暴戻悪逆な徒、ゼツ!」 「貴様を討ち、我がバゴニアに大義を取り戻してやる!」
バゴニア兵 「自分で選んだ道とは言え……」 「かつての仲間と刃を交えるのはいささか気が引けるな」
         「ゼツに率いられたバゴニアに大義なし。とはいえ、兵達に罪はない……」 「やはり、ゼツを叩かねば、この無意味な戦いは避けられんか」
         「手は抜かん。手は抜かんが……ちゃんと脱出しろよ」
         「君達に言っても仕方あるまいが……ゼツをこのまま野放しにはできんな」
一般兵 「貴様など、私の敵ではない」
      「邪魔をするな、弱卒が!」
      「どのような相手であれ、手は抜かん」
      「戦場に立った以上、覚悟はできていよう」
      「ぬるいな……この私に勝てると思うか?」
      「逃げるのならば追いはしない。だが、立ちはだかるのならば……斬る!」
      「さて、お手並み拝見だな」
      「ふむ、大した相手ではなさそうだが……油断はせんよ」
      「遅いな……こちらに反応しきれんとは」
      「私の前に立ったことを不運と思え」
ボス系 「面白い……」 「我が不易久遠流の技の冴え、見せてくれよう!」
      「なるほど、いい気構えだ」
      「腕試しにはちょうどいい相手だ」
      「不易久遠流の技の冴え、とくと見るがいい」
      「我がラストールの力、見せてやろう」
      「ほう、なかなかの手練れだな」
      「よかろう、この勝負……私の全てを出し切る!」
      「たとえ相手が誰であろうと、私の前に立つなら……斬る!」
      「む……この私に構えをとらせるとは、さすがにただ者ではないな」
      「戦いは、パワーが全てではない事を教えてあげよう!」
      「先手を取れば性能の差はどうとでもなろう!いざ!」
味方(シナリオ【バゴニアの思惑】) 「我がバゴニアに大義なし……これでは兵達の士気も上がらんな」
                      「くっ……本来のエル・バドレルなら、このような事態にならなかったものを」
                      「今さら愚痴ったところで、事態は好転せんな……」 「ならば、正々堂々戦うのみ!」
                      「私が護るのはあくまで国と民であって、ゼツではない」 「その事だけははっきりと伝えておく」

サフィーネ・グレイス
攻撃
マサキ 「なかなかいい気構えだわ。5年後が楽しみね……」 「生き延びられれば、だけど」
      「まったく、あまあまな坊やだこと」 「少し痛い目を見させて、現実に目覚めさせてあげないとね」
      「ふーん、思ったよりは気概がありそう。でも、やっぱりまだまだガキね」
シュウ 「シュウ様!しっかりしてください!」 「……言葉じゃダメね。では、失礼して実力でいきます!」
      「シュウ様、失礼は承知の上で……本気で戦わせていただきます!」
      「シュウ様……」 
ルオゾール  「ホントにもう、しつこいったらありゃしない!」  「あんたの顔なんてもう見たくないのよ、ルオゾール!」
          「いい加減うんざりよ、ルオゾール!」 「私がもう一度、あの世に送ってあげる!」
ルオゾール ヴォルクルス 「この変な神様とも、そろそろ縁を切りたいわねぇ」
                  「う……さすがにプレッシャーが凄いわね」
                  「私にとっての神様は、シュウ様しかいないのよ!」
一般兵 「ふふ……色々と弄んであげるわ」
      「あんたじゃ、私の相手は務まらないのよ」
      「こんな相手じゃ、戦う気も起きないわ」
      「まったく、もっとマシな相手はいないの?」
      「こんなの、戦い甲斐がないったらありゃしない」
      「もっと刺激的な相手の方がいいわね」
      「こんな相手じゃ、やる気でないわよ」
      「はいはい、すぐに片付けてあげるから」
ボス系 「ふふ……いじめ甲斐がありそうな相手だこと」
      「さあ、楽しいパーティの時間よ」
      「いいわねぇ、その目つき。ゾクゾクしちゃう」
      「宴はまだ始まったばかりよ。覚悟するのね」
      「あなたを新しい世界に連れてってあげる」
      「怖がらなくていいのよ。その先にはめくるめく世界が待っているの」
      「さあ、楽しみましょう……色々教えてあ・げ・る」
      「あなたにも桃源郷を見せてあげる」

モニカ・グラニア・ビルセイア
攻撃
一般兵 「それでは、精一杯やらせて頂きます」
      「私がお相手してさしあげます」
      「驕れる者も久しぶりですわ。覚悟はよろしくて?」 「……久しからず、でしたかしら?」
      「準備はよろしいですか?それでは、そろそろ……」 「いざ尋常に勝負……ですわ」

シュウ・シラカワ
攻撃
マサキ 「ふ……ムダな事を」 「今のあなたでは、私には勝てませんよ、マサキ」
      「どうやら実際に痛い目を見ないと、実力の違いがわからないようですね」
      「いいでしょう。相手になってあげましょう……」 「歴然とした力の差を思い知りなさい」
      「この力……まさか、グランゾンをも上回ると?そんなはずは……」
      「これが……ポゼッション。まさか……これほどとは……」
      「ポゼッション……恐るべき力です。」 「いや……しかし、これは……まだ完全ではありませんね……ならば!」
ゼオルート 「初めから結果がわかりきった勝負を挑むとは……無謀な」
         「ゼオルート、あなた程の力があれば、ムダだという事がわかるでしょうに」
         「ゼオルート……あなたが命を懸けるほどの価値が、この戦いにあるのですか?」
ルオゾール 「まさか、このような形で意趣返しされるとは思っていませんでしたよ」 「少し侮っていましたね」
         「もはやあなたの出る幕ではないのですよ、ルオゾール。退場しなさい」
         「私の自由を奪った……その罪は万死に値します。」 「覚悟はいいですね?ルオゾール」
ヴォルクルス 「もう、そのおぞましい姿も見飽きました」
 「そろそろ縁を切りたいものですね」
          「いい加減、ケリをつけたいものです」
一般兵 「私にかなうと思っているのですか?」
      「そこを退きなさい。さもなければ……」
      「私の前に立ち塞がるとは、いい度胸です」
      「私の邪魔をすればどうなるか……わかっていますね?」
      「さて……どう料理してほしいんです?」
      「私が相手とは、不運でしたね」
      「私の前に立ったのが、運の尽きです」
      「私に哀れみを期待してもムダですよ」
      「そろそろ、この茶番も終わりにしましょうか」
      「私の相手をするには、少々力不足ですね」
      チカ「ご主人様に歯向かおうなんて、身の程知らずですね!」 「ふ……そういう事です」
      チカ「さあ、チートなグランゾンの力を、思いっきり見せつけちゃいますよ!」 「チカ……どこでそんな言葉を覚えてきたんですか?」
ボス系 「少しは退屈しのぎになりそうですね」
      「ふ……相手として不足はなさそうですね」
      「そろそろ本気を出すべきでしょうね」
      「いいでしょう。全力を出して差し上げましょう」
      「少しばかり……本気を出させてもらいますよ」
      「こういった戦いでこそ、グランゾンの真価が発揮できるというものです」
      「ようやくグランゾンに相応しい相手と戦えますね」
被ダメージ
マサキ 「マサキ……腕が落ちましたね。それがあなたの実力ですか?」
      「いい攻撃です、マサキ」 「しかし、この程度ではまだまだ力不足です」
      「さ、さすがですね、マサキ……それでこそサイバスターの操者です」
リューネ 「ムダに力が入り過ぎですよ、リューネ。それではパワーロスです」
       「いい気合いです、リューネ。上達しましたね」
セニア 「やめておきなさい、セニア。ノルス・レイではそれが精一杯でしょう」
      「意外ですね。」 「ノルス・レイにそこまでのパワーがあるとは思いませんでした」
      「こ、これは……」 「まさに意外千万というべきですね、セニア、大したものです」
ヴォルクルス 「ふ……もはやヴォルクルスなど過去の遺物です」
         「む……油断しましたか。ヴォルクルスの攻撃をまともに食らうとは」
         「くっ、私とした事が……」 「まさか、再びこのような邪神に後れを取るとは……」
回避
マサキ 「ほう……面白い攻撃でしたが、当たらねば無意味ですよ、マサキ」
リューネ 「相変わらず猪突猛進ですね、リューネ。読み易い攻撃です」
セニア 「無謀ですね、セニア。確率など無意味ですよ」
ヴォルクルス 「あなたの攻撃は、嫌というほど見てきましたからね……」 「もう通用しませんよ」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:23 | 魔装機神LOE | Comments(0)
魔装機神LOE・7
ガスパ
攻撃
マサキ 「マサキ・アンドー!!レッカの仇討ち……必ず果たす!」 
      「てめぇだけは……」 「てめぇだけは、どんな事があっても赦しはしねぇ!」
      「覚悟しろよ……あの世でレッカに謝らせてやる!」 
      「貴様にやられた仲間の仇を討つまでは……やられはせんっ!」

ルビッカ・ハッキネン
攻撃
テュッティ 「いい……実にいいよ……!」 「テュッティ、君は最高のご馳走だ。ゆっくりとディナーを楽しませてもらおう」
        「ふ……ふふふふ……」 「君とは特別な縁を感じるよ、テュッティ。さぁ、楽しもうじゃないか」
        「嬉しいよ、テュッティ。またこうして君に出会えるとは……」 「くくく……たっぷりとお礼をしてあげよう」 
        「君と相対する度、心が躍るよ、テュッティ」 「さあ、楽しい宴の幕を開けよう」
リカルド 「リカルド……事あるごとに邪魔をする。貴様には死んでもらうぞ」
      「貴様に受けた数々の怨み……決して忘れはしないぞ、リカルド」
      「君との因縁もそろそろ断ち切るべきだと思うねぇ。そうだろう?」 「リカルド」

カンツォート・ジョグ
攻撃
テュッティ 「テュッティ!大人しく投降しろ!」 「そうすりゃ、悪いようにはしねぇぜ」
        「はは、相変わらずいい女だぜ、テュッティ!」 
        「おっと、あんたかよ、テュッティ」 「安心しな、コックピットは狙わねぇ。生け捕りにしてやるぜ!」
エリス 「けっ、祖国よりも男を選びやがったか。度し難い女が!」
      「エリス、この裏切り者が……ぬけぬけと出てくんじゃねぇ!」
      「敵前逃亡は、問答無用で死刑だぜ、エリス!覚悟はできてるよな?」
ロドニー 「ロドニー、てめぇとは元々そりが合わなかったよな。」 「敵になってくれって感謝してるぜ!」
       「俺は、てめぇみてぇな節操無しが大っ嫌いなんだよ!」 「覚悟しな、ロドニー!」
       「ノコノコ俺の前に現れるとはな!よほど死にたいらしいな、ロドニー!」

ラセツ・ノバステ
攻撃
シモーヌ 「シモーヌ、私の敵に回るとは……愚かな選択をしたな」
       「敵となった以上、容赦はしない。」 「その事はよくわかっているだろう?シモーヌ」
       「シモーヌ……他の者の手にかかるのは忍びぬ」 「せめて、この私の手であの世に送ってあげよう」
エリス 「おめおめと生き恥を晒すか、エリス元中尉。その姿は忍びん。」 「一思いにやってやろう」
      「利用価値のなくなったお前は、既にただのゴミだ」 「ゴミは処分しないとな」
      「君が裏切るのは予定の内だったよ。」 「だが、ここまで生き延びるのは予想外だったな」
ロドニー 「敵に回ってくれて感謝するよ、ロドニー元准将。」 「これで心置きなく、君を叩き潰せる」
       「祖国を裏切り、根無し草として散る、か。君らしい最期だよ、ロドニー」
       「売国奴が……この私の手にかかって死ねるのを感謝したまえ、ロドニー」
ひょっとこ仮面 「ふざけた仮面を被りおって……何者かは知らんが、容赦はせん!」
           「貴様の様なふざけたヤツに、これ以上好きにさせるか!」
           「正体を現せ、不届き者が!」 「そのふざけた物言い、誰かを思い出して不愉快だ!」

グレイブ・ゾラウシャルド
攻撃
ロドニー 「ロドニー、君は優秀な軍人だった。」 「その君が、祖国を裏切るとは……失望したよ」
       「シュテドニアス軍人が、ラングランの覇権に手を貸す……赦しがたい所業だ」
       「敵前逃亡は死刑……」 「そのくらいは当然わかっているのだろう?ロドニー元准将」

ズヴァイク・ノボトニー
攻撃
ジョグ 「カンツォート・ジョグ……ラセツの腰巾着が!」
     「ジョグか……厄介な相手よ」
     「戦術理論はまるで駄目だが、操者としては侮りがたい!」

トーマス・プラット
攻撃
マサキ 「てめぇには、地上で色々借りがある!ここらでキッチリ返させてもらうぜ」
      「てめぇに色々苦労させられたな……いい加減にしてほしいぜ、まったく!」
      「地上じゃ色々不思議だったが、こっちに来てようやくわかったぜ」 「ここなら、条件は五分五分だ!」
      「この世界に来てまで敵同士とは、なかなか因縁が深いな、俺達もよ」
      「このバゴニアって国で一旗揚げるためだ」 「てめぇを利用させてもらうぜ、マサキ・アンドー!」
リューネ 「ビアン博士の娘だからって、手加減はしないぜ!」
       「あんまり親父さんに似てないな。母親似か?」
       「話には聞いていたが、聞きしにまさるお転婆ぶりだな、リューネちゃんよ」
       「まったく、あのビアン博士の娘にしちゃ、思慮がなさすぎだぜ」
ファング 「契約が残ってるのに裏切るとはな!傭兵の風上にも置けねぇぜ!」
       「同じ傭兵として言わせてもらうぜ!てめぇは最低のクズだ!」
       「俺達傭兵にとっちゃ、契約が最高の信義なんだよ!」 「そいつをてめぇは、ぶちこわしやがった!」
       「傭兵仲間が敵味方に分かれるなんざ、珍しくもねぇ話だ……だがな」 「てめぇだけは赦さねぇ!」
ジノ 「てめぇを倒しゃ、ちょっとしたボーナスになるんだ」 「覚悟しな、ジノ!」
    「HAHAHA!」 「一度こうして、真剣にやり合ってみたかったんだよ、てめぇとはな!」
    「てめぇの実力はよく知ってるからな。」 「ここは先手をとって、優位に進めさせてもらうぜ!」

ゼツ・ブラギオー
攻撃
リューネ 「くっくっくっ!」 「そこまで人型にこだわった魔装機なら、壊し甲斐もあるわいのう」
       「地上の技術か……興味深いのう。分解して調べてやろう」
       「顔まで人型にするとは、奇矯な事よ!」(ボイスは「すいきょう」) 「このわしでさえ、そんな事は思いつかんかったわい」
ジノ 「敵に回ってくれて感謝しとるよ、ジノ。」 「お蔭でお前さんをブチ殺せるんじゃからな!」
    「ジノ、貴様は祖国を裏切った売国奴よ!大人しくわしの実験台になれ」
    「今までようも色々邪魔してくれたのう、ジノよ。」 「わしはその怨み、決して忘れておらぬぞ!」

テューディ・ラスム・イクナート
攻撃
マサキ 「なぜみんな、私の邪魔をする!?マサキ、お前までも!!」
      「私とウェンディと、どこが違う!?なぜ私が………私だけが!!」
      「マサキ……私のものにならんのなら、いっそ消えてしまうがいい!」
リューネ 「お前も、ウェンディの味方か」 「なぜだ!?なぜみんなウェンディばかり!!」
       「お前などにはわかるまい……この私の孤独が、苦しみが……」
       「この身体は私のものだ!誰にも渡しはしないっ!」

ルオゾール
攻撃
マサキ 「なるほど……これは後々、少しばかり厄介な相手になりそうですな」 「今の内に芽をつみ取りましょうか」
      「ほう……面白い気構えを持っておられますな。実に興味深い」
      「ふむ……後生畏るべしと言うべきでしょうな」 「ですが今は、まだまだ未熟……」
      「しばらく見ぬ間に、様子が変わられましたな、マサキ殿」 「ですが、それは私も同様……」(第2部)
      「よもや、ここまでの力を付けようとは……あの時、始末しておくべきでしたな」(第2部)
      「春秋戦争以来ですかな……」 「あの時にも増して力を付けておられる。油断は致しませんぞ」(第2部)
リカルド 「ことごとく、私の邪魔をして下さいますな、リカルド殿」
       「またあなたですか、リカルド殿」 「どうやら現在、最大の障害はあなたの様ですな」
       「いつぞやは決着をつけられませんでしたな……」 「そろそろ終わりに致しましょう」
サフィーネ 「サフィーネ、愚かな女よ……神に見放されたお前に、明日はない」
        「ヴォルクルス様への背信……赦されると思ってはおらんだろうな」
        「女狐めが……その罪、死を以って償ってもまだ足りん」
シュウ 「もはや何も言いますまい。覚悟なされよ、シュウ殿」
      「私の味わった苦痛……何倍にもして返して差し上げましょう」
      「ククク……我が大願、今こそここに成就せり」 「この手であなたを引き裂けると思うと、胸が討ち震えますぞ、シュウ殿」

シュテドニアス兵
攻撃
エリス ロドニー 「敵前逃亡の上、敵に寝返ったか!恥知らずがっ!」
            「脱走兵が……」 「軍法会議にかけるまでもない。今ここで処刑する!」

バゴニア兵
攻撃
ジノ 「あのバレンシア少佐が相手とは……くっ、怯むな!」
    「まさかあのバレンシア少佐を相手にする時が来るとは……」
    「くっ、元エル・バドレルと言えど、同じ人間!勝てぬ道理はない!」
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by 7071sprw | 2012-02-10 22:20 | 魔装機神LOE | Comments(0)