カテゴリ:ダークプリズン( 6 )
シュウ

シュウ・シラカワ

援護攻撃

サフィーネ 「サフィーネ、後は私が始末しましょう」

モニカ 「モニカ、後は私に任せなさい」

テリウス 「詰めが甘いようですね、テリウス」

ガエン 「詰めが甘いですね、ガエン」

セレーナ 「手伝いますよ、セレーナ」

アルバーダ 「アルバーダ、後は私に任せなさい」

ヨン 「ヨン、援護しますよ」

援護防御

サフィーネ 「護ってあげますよ、サフィーネ」

モニカ 「下がりなさい、モニカ」

テリウス 「テリウス、無理は禁物です」

ガエン 「迂闊ですよ、ガエン」

セレーナ 「セレーナ、下がりなさい」

アルバーダ 「アルバーダ、そこから離脱して下さい」

ヨン 「ヨン、後退するのです」

攻撃

ザレス 「あなたの報復を受け入れるわけにはいきません」

     「あなたとのことは記憶にありませんが……同じ目に遭っていただきましょうか」

トーマス 「トーマス少佐、あなたに捕まるわけにはいきません」

トーマス ディック 「あなたの出世に加担する気はありませんね」

ディック 「あなたに私の目的を話した所で、理解できないでしょうがね」

シアン 「シアン、あなたは勝ち組になどなれませんよ」

     「フッ、私の首を獲れると本気で思っているようですね……」

ラテル 「カークスへの忠義は確かなようですね」

レスリー 「正義や悪という概念は、立場や見方次第でどうとでも変わるのですよ」

      「では、あなたの正義とやらを見せていただきましょうか」

スレイ 「あなたは、飛ぶべき空を見失っているようですね」

アラセリ 「楽に交戦データが取れると思ってもらっては困りますね」

ジョグ 「さて、急がねばなりませんね」

     「フッ、なかなか大胆な作戦を思いつきますね」

オレグ 「あなたの申し出を受け入れるつもりはありません」

     「DCとの縁は既に切れているのですよ、大尉」

     「私の仲間に手を出すのなら、看過出来ませんね」

     「オレグ大尉、私が引導を渡してあげましょう」

アハマド 「アハマド……望み通り、相手になりましょう」

      「では、行きますよ、アハマド」

ガエン 「ガエン、あなたは自由を手に入れたくないのですか?」

     「ガエン……真実を受け入れないというなら、仕方ありませんね」

     「あなたの忠義がどこまで通用するか、試してみなさい」

サフィーネ 「サフィーネ……ウィーゾルを行動不能にします」

       「あなたを見捨てはしませんよ、サフィーネ」

       「賭けに出ましょうか……本懐を遂げるために」

ヴォルクルス 「あれは知性のない分身に過ぎません。早急に始末しましょう」

        「あなた達を屠ることに何の躊躇いもありませんよ」

        「本体と一緒にあなた達も片付けて差し上げます」(20)

ヴォルクルス(合体) 「この日を待ちわびていましたよ、ヴォルクルス……ククク……楽しみですねぇ」

            「さあ、舞台は調えてあげましたよ、ヴォルクルス。神を僭称するのなら、その力、見せてください」

            「ククク……ようやく私の本願が果たせそうですね……」

デモンゴーレム 「デモンゴーレムとは言え、手を抜くわけにはいきませんね」

         「デモンゴーレムで私を止める気ですか。愚かな……」

移動要塞 「旧態依然とした移動要塞を食い止める事など、造作もありません」

      「狙いを絞り込む必要はありませんね」

魔装機 「生半可な魔装機で私を止めることはできませんよ」

     「その魔装機で、私に勝てると思っているのですか?」

     「その魔装機では、グランゾンには敵いませんよ」

ノイエDC兵 「DCの人間なら、私の力をよく御存知のはずですが……」

        「DCは既にその役目を終えたのですよ」

        「今のDCに大義はありませんよ」

ルイーナ 「まず、あなた達から滅んでいただきましょうか」

メリオルエッセ 「フッ……この私に恐怖と絶望を与えることが出来ますか?」

         「本当の恐怖というものを教えてあげましょう」

ゲスト 「ゲスト……この私が相手をしましょう」

     「あなた方ゲストは、私にとって倒すべき敵なのです」

     「インスペクターと同じ運命を辿っていただきましょうか」

セティ 「では、行きますよ、セティ」

     「セティ、あなた達を見逃すわけにはいきません」

キナハ 「私に見つかったのが運の尽きですよ、キナハ・ソコンコ」

     「覚悟していただきましょうか、キナハ・ソコンコ」

クェパロク 「クェパロク・ナーモ……あなたが得る物などありませんよ」

       「あなたの命を以て、この戦いの幕を引くことにしましょう」

       「どのような甲鉄であろうと、砕いてみせましょう」

ゲスト指揮官系 「容赦はしませんよ、ゲスト」

         「ゲストもインスペクターも、このグランゾンの前では無力なのですよ」

         「この私が昇華させたグランゾンの力……身を以て思い知りなさい」

カナフ 「いずれは彼らの主とも決着を付けることになるでしょうが……」

     「何人たりとも、私を縛ることなど出来ないのですよ」

01話 「いち早く復調するには、実戦が一番です」

     「リハビリの相手になっていただきますよ」

16話 「テリウス、よく見ておいてください」

      チカ「デモンゴーレムなんか、ちょちょいのちょいですよね!」 「ええ、テリウスの前で無様な真似は見せられません」

被ダメージ

トーマス アラセリ 「あなた、本気を出していませんね?」 チカ「性根がセコいですねぇ、まったく!」

シアン 「無駄ですよ、シアン」

トーマス シアン アラセリ 「あなたのビジネスに加担するつもりはないのですが……」 チカ「ご主人様に手を出した以上、大損決定ですからね!」

ラテル 「有能な軍人のようですが、私の相手をするのは力不足ですね」

レスリー 「あなたの正義は通用しませんよ」

      「正義は一種の呪縛だと言えますがね……」

オレグ 「オレグ、あなたの意地はその程度ですか?」

     「何度でも言いましょう……DC再興に協力する気はありません」

アハマド 「いかんせん、パワー不足ですね、アハマド」

      「……見直しましたよ、アハマド。あなたの力がこれほどとは……」

      「む……意外でしたよ、アハマド。あなたを侮っていました」

ガエン 「ガエン、現実を見るのです」

     「おや……迷いがあるのですか、ガエン?」

     「ガエン、あなたは本当に神を信じていますか?」

     「私を倒しても、あなたが欲する答えは得られませんよ」

サフィーネ 「サフィーネ、ヴォルクルスの支配を受け入れてはなりません」

       「私の声を聞きなさい、サフィーネ」

       「そう……私を狙いなさい、サフィーネ」

       「ヴォルクルスの呪縛が強まっているようですね……」

ヴォルクルス 「思っていたほどではありませんね。所詮は分身ということですか」(18)

        「知性がなければ、ただの化け物ですね……」(18)

        「本体ほどの力はないようですね」 チカ「逆にヴォルクルス以上の力を持ってたら、インチキですよ!」

ヴォルクルス(合体) 「復活したばかりで、力を出し切れていないのですか?」

            「……この程度ですか?失望させないでください、神を騙る者よ」

            「クク……そうです。そうでなくては倒し甲斐がありませんよ、ヴォルクルス」

            「そんなもので私を倒すことは出来ませんよ、ヴォルクルス」

            「くっ……さすが、破壊神を名乗るだけのことはあるようですね……」

ノイエDC兵 「あなた達はビアン総帥の真意を理解していません」

ルイーナ 「フッ、この私に恐怖を与えようなどと……」

メリオルエッセ 「私は、あなた達の贄になる気はありませんよ」

         「メリオルエッセを少々甘く見ていましたか……」

セティ 「遠慮は無用ですよ、セティ」

     「まだまだですね、セティ」

キナハ 「大欲は無欲に似たりという言葉をあなたに贈りましょう」

     「私に手を出した以上、無事に本国へ帰ることは出来ませんよ?」

クェパロク 「あなたの艦をここから先には行かせませんよ」

       「ゴライクンルとの因縁も断ち切っておきたいですね……」

       「あなたの思惑通りには進みませんよ、クェパロク・ナーモ」 チカ「クェ、ケパロ……言いにくい名前だなー、もぅ」

ゲスト指揮官系 「……量産機とはわけが違うようですね」

         「あなた達が思っているほど、グランゾンは脆くはないのですよ」

ゲスト 「ゲスト本国の機体といえど、大したことはありませんね」

     「ゲストの力を以てしても、このグランゾンは倒せませんよ」

     「客は3日経てば鼻につくと言いますからね」 チカ「そうそう!ぶぶ漬けでもどないどすって感じですよ!」

     「……そろそろ、あなた達との因縁を終わりにしたいですね」

回避

トーマス 「あなた、本気を出していませんね?」 チカ「性根がセコいですねぇ、まったく!」

シアン 「無駄ですよ、シアン」

ラテル 「有能な軍人のようですが、私の相手をするのは力不足ですね」

レスリー 「あなたの正義は通用しませんよ」

オレグ 「オレグ、あなたの意地はその程度ですか?」

アハマド 「スピードだけが全てではありませんよ」

ガエン 「ガエン、現実を見るのです」

サフィーネ 「私の声を聞きなさい、サフィーネ」

ヴォルクルス 「思っていたほどではありませんね。所詮は分身ということですか」

ヴォルクルス(合体) 「フッ……神を名乗るなら、もう少しやれることを見せてください」

            「復活したばかりで、力を出し切れていないのですか?」

メリオルエッセ 「メリオルエッセ……大したことはありませんね」

セティ 「遠慮は無用ですよ、セティ」

キナハ 「大欲は無欲に似たりという言葉を、あなたに贈りましょう」

クェパロク 「あなたの艦をここから先には行かせませんよ」

ゲスト 「ゲスト本国の機体といえど、大したことはありませんね」

     「ゲストの力を以てしても、このグランゾンは倒せませんよ」

     「客は3日経てば鼻につくと言いますからね」 チカ「そうそう!ぶぶ漬けでもどないどすって感じですよ!」


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by 7071sprw | 2014-04-06 12:46 | ダークプリズン | Comments(0)
サフィーネ モニカ テリウス

サフィーネ・グレイス

援護攻撃

シュウ 「続いて行きますわ、シュウ様」

     「シュウ様、後始末はお任せください」

     「シュウ様、後の事はお任せください!」

     「シュウ様は先に行ってください」

モニカ 「しょうがないわね……手伝ってあげるわ、モニカ」

     「詰めが甘いわね、モニカ」

テリウス 「ちゃんとやりなさいよ、テリウス」

ガエン 「ちょっと、ガエン!どこへ行く気?」

     「貸しにしておくわよ、ガエン」

アハマド 「アハマド、詰めが甘いわよ」

セレーナ 「セレーナ、私の楽しみを取っておいてくれたの?」

      「手伝ってあげるわ、セレーナ」

      「セレーナ、後は任せて」

アルバーダ 「アルバーダ、援護してあげるわ」

       「後は引き受けたわ、アルバーダ」

ヨン 「ヨン、後は任せなさい」

メキボス 「貸しにしておくわよ、メキボス」

ロフ 「もう……何やってんのよ、ロフ」

ゼブ 「ゼブ、あんた、手を抜いてない?」

セティ 「仕方がないわね。手伝ってあげるわ、セティ」

援護防御

シュウ 「シュウ様、あれは私がいただきますわ!」

     「シュウ様のためなら、喜んでこの身を差し出します!」

     「シュウ様を守ってみせますわ!」

     「シュウ様!ここは私が責めを……じゃない、攻撃を受けます」

モニカ 「感謝しなさいよ、モニカ!」

     「モニカ、さっさとそこをどきなさい!」

テリウス 「ホント、世話が焼けるわね」

      「もう……何やってんのよ、テリウス」

セレーナ 「セレーナ、私に受けさせて!」

      「庇ってあげるわ、セレーナ」

アルバーダ 「身代わりになってあげるわ、アルバーダ」

ヨン 「ヨン、代わってあげるわ」

    「ヨン、下がりなさい!」

メキボス ロフ ゼブ セティ 「状況が状況だし、仕方ないわね」

                「異星人に恩を売ったってねぇ……ま、いいか」

攻撃

トーマス 「シュウ様を捕まえようなんて、身の程知らずね」

      「馬鹿ねぇ、シュウ様に逆らうなんて」

シアン 「私は攻める方、受ける方、どっちでもOKよ」

     「可愛がってあげるわ、坊や」

ラテル 「私個人の目的なら、教えてあげてもいいわよ?」

レスリー 「あなたの正義なんて、私には関係ないわよ」

      「ふふっ、ああいう堅物はいじめ甲斐があるのよね」

スレイ 「うふふ、あの色は気に入ったわ」

アラセリ 「ふふっ、忘れられない体験をさせてあげるわ」

ジョグ 「何か裏があるみたいねぇ」

     「すぐに逃げないのが怪しいわね」

オレグ 「シュウ様に振られちゃって、可哀想ねぇ」

     「シュウ様を誘惑するのは、私だけで充分なの」

     「シュウ様の代わりに私が相手をしてあげるわ」

アハマド 「アハマド、たっぷり楽しみましょ」

      「私の前に跪きなさい、アハマド」

ガエン 「ガエン、本気で行くわよ……!」

     「私がシュウ様を裏切るわけがないでしょう……!」

      「ガエン、私の主はシュウ様ただ一人よ!」

シュウ 「うう……シュウ様……」                                          

     「シュ、シュウ様……」

モニカ 「モ、モニカ……」

セレーナ 「く、うう……セレーナ……!」

ヴォルクルス 「シュウ様、私も戦いますわ!」

        「相手がヴォルクルス様の分身でも、シュウ様が戦えと仰るのなら……!」

        「シュウ様、あの分身は私が片付けますわ!」(第20話)

        「あんた達はただの化け物よ!」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「ヴォルクルス、あんたは神なんかじゃないわ!」

            「さすがにプレッシャーが凄いわね……!」

            「私にとっての神様は、シュウ様なのよ!」

デモンゴーレム 「こんな所でデモンゴーレムを出されてもねぇ」

         「デモンゴーレムなんて、すぐに片付けてあげるわ」

移動要塞 「ふふっ、狙い易い的だこと」

      「懐に飛び込めば、楽勝ね」

      「足を止めれば、独活の大木ね」

魔装機 「そんじょそこらの魔装機じゃ、ウィーゾルに敵わないわよ」

     「そんな魔装機でウィーゾルに勝てると思ってるのかしら?」

     「あらあら、貧弱な魔装機だこと」

     「そんな魔装機じゃ、私の相手は務まらないわよ」

     「妖装機と魔装機の差を思い知らせてあげる」

     「格が違うのよ、妖装機と魔装機じゃね」

     「ふふっ、壊し甲斐のある魔装機ね」

地上人 「地上人はちょっと刺激的な相手ね」

     「あなたの行き先は地上じゃなく、天国よ」

     「うふふ……いじめてあげるわ、地上の仔猫ちゃん」

ウンブラ 「あなた、男、女?ま、どっちでもいいけど」

      「メリオルエッセ……色々と楽しめそうね」

ルイーナ 「生半なことじゃ、私は満足しないわよ?」

      「ルイーナ……私を満足させてくれるかしら?」

セティ 「楽しみましょう、セティ。色々と教えてあげる」

     「セティ、あなたに目眩く世界を見せてあげるわ」

キナハ 「覗き見はよくないわねぇ」

     「お客さんがまだいたとはね」

     「ああいう男に悲鳴を上げさせるのって、快感なのよね」(27)

     「さあて、宴の後始末をしなきゃね」(第27話)

クェパロク 「パーティはもう終わりよ。覚悟しなさい」

       「何だかんだ言ってるけど、出待ちをしてたんでしょ?」

       「大きい分、壊し甲斐があるわね」

ゲスト 「うふふ、お客様を天国へご案内~」

     「不帰の客になりなさいな」

     「おもてなし……いえ、弄んであげるわ、ゲスト」

カナフ 「あんなのがうろついてるなんて、地上世界も大変ね」

16話 「テリウス、よく見ておくのよ」

     「自分が呼び出したデモンゴーレムにやられるわけにはいかないわね」

21話 第25話 「謎の敵……ふふ、ゾクゾクするわねぇ」

          「何者か知らないけど、弄んであげるわ」

          「あんなのがうろついてるなんて、地上世界も大変ね」

被ダメージ

トーマス アラセリ 「もう、ビジネスライクな攻撃はいらないわ」

           「うふん、テクニシャンねぇ」

           「うふん……いい仕事をしてくれたわね……」

           「あふっ……テクニックもプロフェッショナルなのね……」

スレイ 「色だけじゃない……攻め方もいいわ……」

レスリー 「……あ、あんたの正義で気持ちよくなるなんて……」

オレグ 「その機体は見掛け倒しかしら、オレグ」

     「ああっ!そう、それでいいのよ、オレグ」

     「ああっ……激しいわね、オレグ……」

アハマド 「以外に淡白ねぇ、アハマド」

      「んもう……本気を出しなさいよ、アハマド」

      「そう、そこ……その調子よ、アハマド」

      「ああっ……いいわよ、アハマド」

      「ア、アハマド……もっと、もっとお願い……」

ガエン 「あら……遠慮なんていらないわよ、ガエン」

     「がっかりさせないでよ、ガエン」

     「ふふっ、悪くないわよ、ガエン」

     「なかなかいいわよ、ガエン」

     「あふん……ガエン……もう少しだったのに」

シュウ 「あうっ……シュウ様……」

     「くっ、シュウ……様……」

     「ああっ!シュウ様……っ!!」

モニカ 「くうう……モ、モニカ……!」

     「ううっ、モニカ……」

テリウス 「あ……テリ……ウス……」

      「う、うう……テリウス……」

セレーナ 「セ、セレーナ……」

      「くっ、セレーナ……!」

アルバーダ 「う、ううう……アルバーダ……」

       「ア、アルバーダ……」

ヨン 「くっ……ヨ、ヨン……」

ヴォルクルス 「それでお終い……かしら?」

        「ホントに見境無しなのね……!」

        「これなら、何とかなるわ……!」

        「あふん、もっと……なんて、言ってる場合じゃないわね」

        「あ、危ない所だったわ……!」

        「何とか受け止めたわよ……!」

        「分身相手に手こずってられないわね……!」(第20話)

        「大したことないわね、分身は」(第20話)

        「ああっ……プレッシャーが意外といい感じかも……」(第20話)

        「元が元だけに、侮り難いわね……」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「ヴォルクルスの力って、この程度なの……?」

            「そんなものかしら、ヴォルクルス」

            「さすが、ヴォルクルス……凄いわ……」

            「もっと強く攻められたら……耐えきれるかしら」

            「ああっ……強烈ね……ヴォルクルスの責めは……」

            「ま、またヴォルクルスに堕とされる所だったわ……」

ウンブラ 「もっと激しくしてもいいのよ、ウンブラ」

      「あら、期待外れねぇ、ウンブラ」

      「いいわ……いいわよ、ウンブラ」

      「ウンブラ……もっと、もっと攻めて……」

ルイーナ 「それで何を破滅させるって?」

セティ 「セティ、もっと激しいのを期待してたんだけど」

     「うふん……素敵よ、セティ」

キナハ 「最後なんだから、もう少し頑張りなさいよ」

     「もっと楽しませてちょうだい、キナハ・ソコンコ」

     「そこそこ、そこよ、ソコンコ」

     「最後の最後で逝っちゃうなんて……洒落にならないわ……」

クェパログ 「ああん、大きいだけじゃ駄目なのよ?」

       「そうよ、もっと熱いのを頂戴……!」

       「ああっ……はあ……身を焦がす快感だわ……!」

       「このまま溶けてなくなっちゃいそう……」

移動要塞 「そうよ!もっと激しく撃ち抜いて!」

魔装機 「その魔装機じゃ、満足できないわ」

     「やっぱり物足りないわ、そんな魔装機じゃ」

     「ま、その魔装機じゃ、そんなもんでしょ」

     「ああん、性能はともかく、テクはそこそこいいわね」

     「しょぼい魔装機のくせに、やるじゃないの」

地上人 「物足りないわよ、地上の仔猫ちゃん」

     「地上人は遠慮がち、ってわけじゃないんでしょ?」

     「地上人は荒々しいんでしょ?」

     「地上人のテクもなかなかねぇ」

     「ああっ……いいわよ、地上の仔猫ちゃん」

     「くふう……地上人のテクを侮ってたわ……」

ゲスト 「んもう……退屈なお客さんだこと」

     「異星人って言っても、大したことないわね」

     「あんた達、何のために地球に来たの?」

回避

シアン 「あらあら、可愛いわねぇ」

スレイ 「あら、そっちの方が速いと思ってたけど」

オレグ 「シュウ様のことは諦めなさいな」

     「その機体は見掛け倒しかしら、オレグ」

アハマド 「アハマド、私が見えてる?」

ガエン 「無駄よ、ガエン」

ヴォルクルス 「ここで死ぬわけにはいかない……!」

        「分身だから、この程度ってこと……?」

        「分身なんかにやられないわよ!」(第20話)

        「所詮は分身ってことね」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「もうあんたには捕まらないわ!」

            「あんたと戦うことに迷いはないわよ!」

移動要塞 「ふ~ん、その大砲は飾り物かしら?」

魔装機 「魔装機とは性能が違うのよ!」

     「ま、その魔装機じゃ、そんなもんでしょ」

     「その程度の魔装機じゃねぇ」

地上人 「もっとよく狙いなさい、地上の仔猫ちゃん」

     「物足りないわよ、地上の仔猫ちゃん」

     「地上人は荒々しいんでしょ?」

ウンブラ 「あら、期待外れねぇ、ウンブラ」

ルイーナ 「それで破滅の軍勢、ねぇ」

セティ 「セティ、もっと激しいのを期待してたんだけど」

キナハ 「もっと楽しませてちょうだい、キナハ・ソコンコ」

     「あんたの出番はそろそろ終わりよ」

クェパロク 「その太くて大きい物は、ただの飾りかしら?」

ゲスト 「んもう……退屈なお客さんだこと」

     「つまらないお客さんねぇ」

     「異星人って言っても、大したことないわね」

 

モニカ・グラニア・ビルセイア

援護攻撃

シュウ 「お力添え致します、シュウ様」

     「シュウ様の御為に……」

     「シュウ様、お手伝いさせていただきますわ」

     「シュウ様、私にお任せください!」

サフィーネ 「もう、見てられませんわ。私がやります、サフィーネ」

       「サフィーネ、あなたは下がってください」

       「詰めが甘いですわね、サフィーネ」

テリウス 「テリウス、ダメでしょ。ちゃんと片付けないと」

      「テリウス、後は任せて」

      「加勢するわ、テリウス」

ガエン 「援護しますわ、ガエン」

アハマド 「アハマド、加勢致しますわ」

      「アハマド、私も攻撃しますわよ」

セレーナ 「加勢致しますわ、セレーナ」

アルバーダ 「こちらからも行きますわよ、アルバーダ」

       「アルバーダ、お手伝いされてもらいますわ」

ヨン 「ヨン、手伝いますわ」

    「私も行きますわ、ヨン」

メキボス 「手伝いますわよ、メキボス」

ゼブ 「ゼブ、援護致しますわ」

セティ 「セティ、後は私が」

援護防御

シュウ 「シュウ様の身代わりに!」

     「シュウ様に手出しはさせませんわ!」

     「シュウ様、私がお守り致します!」

サフィーネ 「……どうして私がサフィーネなんかを護らなくてはなりませんの?」

       「サフィーネ、貸しにしておきますわよ!」

       「もう!仕方ありませんわね!」

テリウス「テリウス、どこを見ているの?」

     「やっぱり、テリウスは私がいないとダメですのね」

     「テリウス、早く逃げて!」

ガエン 「ガエン、余所見はいけませんわ!」

     「ガエン、油断は禁物ですわよ!」

アハマド 「アハマド、お助けいただきますわ!」

      「アハマド、あなたらしくありませんわね!」

セレーナ 「セレーナ、すぐに後退を!」

      「交代ですわ、セレーナ!」

アルバーダ 「アルバーダ、今の内に!」

       「アルバーダ、お助け致します!」

ヨン 「ヨン、早く後退を」

    「ヨン、私が盾になります!」

メキボス 「メキボス、下がってください!」

ゼブ 「ゼブ、早く後退を!」

セティ 「セティ、ここは引き受けますわ!」

攻撃

レスリー 「シュウ様は、巨悪ではございませんわよ」

      「ラシッド中尉、私はシュウ様と共に行くと決めたのです」

オレグ 「シュウ様はあなたの言いなりにはなられません」

     「シュウ様を誘惑しても、無駄ですわよ」

アハマド 「風系の魔装機操者というのは、ゲンナジー以外はみんな、風来坊ですわね……」

      「戦うなら、別の相手になさいまし。アハマド、あなたは無節操ですわ!」

ガエン 「ガエン、シュウ様の邪魔はさせませんわよ!」

     「ガエン、ここから先へは行かせません!」

サフィーネ 「サフィーネ……こんな所でリタイアするなんて、許しませんわよ」

       「サフィーネ、必ず助けて差し上げますわ……!」

ヴォルクルス 「ヴォルクルスの分身を食い止めませんと……!」

        「ヴォルクルスの分身……禍々しい姿ですわね……!」

        「ヴォルクルスの分身を食い止めませんと……!」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「あれが……ヴォルクルス……物凄く気持ち悪いものですわね」

            「破壊神ヴォルクルス……何というおぞましい姿でしょうか……」

デモンゴーレム 「デモンゴーレムに後れを取るわけにはいきませんわ」

         「デモンゴーレムを退治致しますわ」

地上人 「地上のお方、私がお相手致します」

     「行きますわよ、地上の御方」

ウンブラ「“破滅の王”の生け贄になるつもりはございませんわ」

     「”破滅の王“……ヴォルクルスと似たような存在なのでしょうか」

ルイーナ 「行きますわよ、ルイーナ!」

キナハ 「キナハ……これ以上先には行かせませんわよ!」

     「ゲストとの戦いは、既に決着が付いていますのに……!」

クェパロク 「大きさだけで勝負は決まりませんわよ!」

       「まだ戦争をやるつもりですの、あなた達は……!」

       「覚悟していただきますわ、クェパロク・ナーモ!」

ゲスト指揮官系 「ゲストの指揮官……油断はなりませんわね」

         「あなた達の侵攻を食い止めてみせますわ!」

ゲスト 「あのゲスト機は、私にお任せ下さい」

     「異星人の機体とも戦ってみせますわ」

     「行きますわよ、ゲスト」

カナフ 「あなた達と関わり合っている時間はございませんが……!」

2Lサイズ以上 「あの大きさなら、外しませんわ」

        「上手く死角に飛び込めば……!」

16話 「テリウス、ちゃんと見ているのよ」

     「サフィーネが呼び出したデモンゴーレムに負けるわけにはいきませんわ」

21話~ 「地上世界で討たれるわけには参りませんわ」

25話 「何なんですの、あれは……!」

     「何者なのか、存じ上げませんが……」

被ダメージ

レスリー 「効いてませんわよ、レスリー」

      「くっ!あなたの正義を認めるわけには参りませんわ!」

オレグ 「私は平気ですわよ、オレグ」

     「オレグ、まだ私は戦えますわよ!」

     「ううっ……執念ですわね、オレグ……!」

アハマド 「遠慮していただかなくとも、なるようになりますわ、アハマド」

      「あら……本当に手加減をして下さらないんですのね、アハマド」

      「ひゃあっ!?ホ、ホントに容赦も何もないんですのね、アハマド……」

ガエン 「ガエン、遠慮はいりませんわよ」

     「さ、さすがにやりますわね、ガエン!」

     「ううっ、ガエン……私も、退きませんわよ……!」

サフィーネ 「くっ、サフィーネ……!」

       「耐えてみせましたわよ、サフィーネ!」

       「あくぅっ!サフィーネ……ちょ、ちょっとだけ手加減してもらえなくては……」

ヴォルクルス 「分身だから、弱いのでしょうか……?」

        「きゅふっ……だ、駄目です!これ以上の狼藉は……いけません!」

        「ううっ、分身もかなり気持ち悪いですわ……!」(20)

ヴォルクルス(合体) 「あら、気持ち悪いだけで、ダメージはさほどでもなかんずく、ですわ」

            「うっ……これはどちらかというと精神的にダメージが大きいかもしれませんわ」

ウンブラ 「この程度で怖がりませんわよ、ウンブラ」

      「ウンブラ……私の心は折れていませんわ!」

キナハ 「口先だけですか、キナハ?」

     「くうっ!キナハ、私はまだ倒れませんわ!」

     「く、うう……キナハ、あなた達には屈しませんわ……!」

クェパロク 「あら、意外にダメージを受けませんでしたわね」

       「うっ、次に同じ砲撃を受けたら……!」

       「う、ううっ……あのような砲撃、避けきれません……!!」

回避 

レスリー 「それがあなたの正義ですか?」

オレグ 「無駄ですわよ、オレグ」

アハマド 「ええと……ああ、かわせましたのですね。お疲れ様です、アハマド」

ガエン 「ガエン、私はここですわ」

サフィーネ 「……今の攻撃、本気で憎悪が込められていた気が致しますが……」

ヴォルクルス 「あまり近くで見たくありませんわね……!」

        「こんな気持ち悪い攻撃、当たりたくありません!」

        「あんなものがもっと増えたら、大変なことになりますわ!」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「あなたの生け贄にはなりませんわよ!」

ウンブラ 「当たりませんわよ、ウンブラ」

セティ 「それで終わりですか、セティ?」

キナハ 「キナハ、あなたの目論見通りにはいきませんわよ」

クェパロク 「もうお終いにしましょう、クェパロク」

       「色々と凄い攻撃をなさいますのね、あの艦」

ゲスト 「長居の客は嫌われますわよ?」

     「あら?異星人と言っても、大したことありませんのね」

 

テリウス・グラン・ビルセイア

援護攻撃

シュウ 「ふーん、僕が手伝うことってあったんだ」

サフィーネ 「サフィーネの援護ねぇ……やる気出ないなぁ」

モニカ 「世話が焼けるなぁ、姉さんは」

援護防御

シュウ 「僕が盾になる必要って、あるの?」

サフィーネ 「何で僕が……サフィーネなんて、やられても喜んでるのに」

モニカ 「僕が盾になるのかぁ……嫌だなぁ」

攻撃

レスリー オレグ 「僕は、クリストフと一緒に行くと決めたんだ!邪魔しないでくれ!」

アハマド 「例え、クリストフに利用されたんだとしても……僕は、もう、人の顔色を伺うのは嫌なんだ!」

ガエン 「僕は僕の道を行く……だから、倒す!」

サフィーネ 「嘘だろ……サフィーネ!あんたは、そんなに弱い奴だったのかよ!?」

ヴォルクルス 「あんな化け物と戦えってのか?クリストフも無茶言ってくれるよ……」

ヴォルクルス(合体) 「はは……笑うしかないよな。破壊神ヴォルクルスだってさ……冗談みたいだ……」

ウンブラ カナフ 「くっ……何なんだよ、あの化け物は!こんなの、聞いてないよ!」

被ダメージ

アハマド 「見くびるなよな、アハマド。この程度じゃ、やられないよ」

      「あいたたた……ホント、遠慮しないなぁ、アハマドは」

      「ぐあぁぁっ!!くっそぅ……アハマドめ、本気だ……!」

サフィーネ 「くっ……駄目だ、完全に操られてる……もう駄目なのかよ」

       「駄目か……こっちの声なんて、届きゃしない……!」

       「だ、駄目だ……このままじゃ、こっちがやられる……!」

ヴォルクルス 「あれ?案外大したことないんだな、ヴォルクルスってのも」

        「わっ?これがヴォルクルスの力か……まともに受けてちゃヤバいな」

        「うわあぁぁっ!?だ、だから、嫌だって言ったのに……」

回避

サフィーネ 「やめろよ、サフィーネ!もう……やめてくれよ!」

ヴォルクルス 「うわっ!?こりゃ、当たったら大変だ」


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by 7071sprw | 2014-04-06 12:45 | ダークプリズン | Comments(0)
ガエン アハマド

ガエン

援護攻撃

シュウ 「そこをどけ、シュウ。後は俺がやる」

     「詰めが甘いな、シュウ」

サフィーネ 「どけ、サフィーネ。貴様には任せられん」

援護防御

シュウ 「シュウ、油断したか?」

サフィーネ 「貸しにしておくぞ、サフィーネ」

攻撃

トーマス 「覚悟してもらうぞ、バゴニアの傭兵」

      「シュウめ、あのような者達を同行させるなどと……」

シアン 「俺達を邪悪と呼ぶか……」

     「傭兵風情が……調子に乗るな」

ラテル レスリー 「正義が必ず勝利を得るわけではない」

レスリー 「ふん、天誅などと……身の程知らずが」

スレイ 「いくら素早くても、常に加速しているというわけではあるまい」

アラセリ 「データを取っても、地上に戻れなければ意味はあるまい」

ジョグ 「吠え面をかくのは、貴様の方だ」

オレグ 「仲間……を守るために戦っているつもりはない」

     「無用な争いは避けたい所だったが……やむを得ん」

     「己の信念に殉じろ。今、ここでな」

アハマド 「アハマド……貴様の望みを叶えてやろう」

      「その機体、俺なら貴様より上手く乗りこなせる」

      「ふん、ソルガディか、後れは取らんぞ」

      「アハマド、俺の力を見せてやる……!」(20)

シュウ 「シュウ、我が主に代わり、貴様を誅する……!」

     「シュウ、貴様の不軌は決して許されぬ罪だ……!」

     「シュウ、大罪を犯した貴様を裁く……!」

     「ヴォルクルス様に、教団に背いた貴様を討つ……!」

サフィーネ 「裏切り者め、シュウと共にここで死ね……!」

       「ヴォルクルス様の名を冠していながら、裏切るか……!」

       「背信者には死あるのみ……!」

モニカ 「安心しろ、苦しまずに逝かせてやる」

セレーナ 「覚悟しろ、セレーナ」

アルバーダ 「容赦はせんぞ、アルバーダ」

ヨン 「ここで死んでもらうぞ、ヨン」

ヴォルクルス 「くっ……命令ならば、やむを得ん……!」

        「あれがヴォルクルス様の分身……」

        「ヴォルクルス様の分身と戦うことになるとは……!」

デモンゴーレム 「ふん……デモンゴーレムなど、敵ではない」

         「デモンゴーレムなど、すぐに片づけてやる」

ガディフォール 「同じ機体なら、操者の技量が物を言う。当然の事だ」

         「同型機故に手の内はわかっている」

         「条件が同じだと思うなよ」

移動要塞 「移動要塞など、懐に飛び込んでしまえば……」

      「足を止めれば、こちらのものだ」

      「その巨体では、こちらの攻撃をかわせまい」 

シュテドニアス兵 「奴ら相手に手間取るわけにはいかん」

          「相手が誰であろうと、俺の邪魔をするなら消すだけだ」

          「貴様らの戦争など、知ったことではないが……」

          「貴様らの戦争がどうなろうと、俺には関係ないが……」

          「ふん、シュテドニアス軍の魔装機など……」

地上人 「地上人だろうと、手は抜かん」

     「地上人め、邪魔をするな」

     「消えてもらうぞ、地上人」

     「目障りだ、地上人」

     「行くぞ、地上人」

04話 「こんな所で油を売っている場合ではないというのに……」

     「俺が何者か知る必要はない」

     「先を急がねばならん。早々に終わらせる」

16話 「ガディフォールの扱い方を見せてやる」

     「戦いの見本を見せてやろう」

被ダメージ

アハマド 「何の真似だ、アハマド?」

      「ソルガディの性能を甘く見ていたか……」

      「ぐっ!ソルガディの力を読み違えたか……!」

シュウ 「シュウ、貴様の力など通用せんぞ……!」

     「シュウ、手を抜いているわけではあるまい……?」

     「俺を見くびるな、シュウ……!」

     「ふん……押しが足りんな、シュウ」

     「それで本気を出しているのか、シュウ……?」

     「お、おのれ、シュウ……!」

     「何だ、この力は……シュウめ……!」

サフィーネ 「裏切り者が何をしようと……!」

       「下らん手だな、サフィーネ」

       「サフィーネ、貴様などに……!」

       「ふん……いい気になるなよ、サフィーネ」

       「裏切り者め、よくも……!」

       「あくまで我らに楯突くか、サフィーネ……!」

アハマド(味方) 「ソルガディでヂーヱンを倒すことはできんぞ」

         「勢いだけか、アハマド」

         「うぬっ……!アハマドめ。よくも……!」

セレーナ 「貴様の力はそんなものだったか、セレーナ」

     「まだまだだな、セレーナ」

     「くうぅっ……このままでは終わらんぞ、セレーナ!」

アルバーダ 「アルバーダ、それで俺を倒す気か?」

       「ちっ……やるな、アルバーダ」

       「うぬっ、アルバーダめ……!」

ヨン 「非力だな、ヨン」

    「力を出し惜しむ余裕があるのか、ヨン?」

    「ちいっ……ヨン、貴様がここまでやるとは……!」

ヴォルクルス 「くっ……迷ったら、やられる……!」

        「向こうには何の躊躇いもない……!」

        「分身とは言え、この力は……!」

        「どうにか受け止められたか……!」

        「ぐうっ……これがヴォルクルス様の……!」

        「くううっ……このままでは、まずい……!」

地上人 「手緩いな、地上人」

     「ふん……やってくれたな、地上人め」

     「地上人め、本気を出してきたか」

回避

スレイ 「……貴様の腕では、俺に触れることすらできんよ」

レスリー 「ふん、貴様の正義など……」

オレグ 「その程度の腕で、本懐を遂げられるのか?」

シュウ 「甘いな、シュウ」

     「俺をなめるな、シュウ」

サフィーネ 「そんなものか、サフィーネ」

モニカ 「大人しく生け贄になれ」

セレーナ 「甘いぞ、セレーナ」

アルバーダ 「どうした、アルバーダ?」

魔装機 「そんな魔装機で何ができる」

ヴォルクルス 「あれに当たるわけにはいかん」

        「何とかかわせたか」

ガディフォール 「その機体のことは、よく知っているのでな」

         「ふっ、技量の差だ」

移動要塞 「ふん、その大砲は飾りか?」

      「弾の無駄遣いだ」

シュテドニアス兵 「シュテドニアス軍の練度は低いようだな」

地上人 「地上ではそれで通用したかもしれんが……」

     「地上人と言えど、大したことはないな」

     「当たらんぞ、地上人」

     「俺を甘く見るな、地上人」

     「どうした、地上人?」

 

アハマド・ハムディ

攻撃

ガエン 「俺の前に立った以上、それは敵だ!」

     「生憎だったな。俺は戦場に私情は挟まん!」

サフィーネ 「やりにくいなどと言っておっては、戦は出来んさ」

       「言っておくが、手加減はせんぞ」

ヴォルクルス 「ふっ……叩き潰し甲斐がありそうだ」

        「ふ……やはり血がたぎるわ!」

ヴォルクルス(合体) 「強い相手と戦うことこそ、我が望み!」

            「生死の狭間でこそ、得られるものがある……」

            「いい面構えだ、気に入ったぞ!」

被ダメージ

サフィーネ 「まったく……貴様とやりあうのはもう願い下げだがな」


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by 7071sprw | 2014-04-06 12:44 | ダークプリズン | Comments(0)
セレーナ アルバーダ

セレーナ・レシタール

援護攻撃

シュウ 「生殺しとは趣味が悪いね、シュウ!」

     「後はお任せ、シュウ!」

     「さっすが、シュウ様!いい攻撃!」(後半)

サフィーネ 「とどめは私がもらうよ、サフィーネ!」

       「あんたと私でご褒美コンビネーションだよ!」

       「ここは美の競演といこうか!」

モニカ 「王女様、後は私めにお任せを」

     「頑張ったじゃないのさ、王女さん!」

テリウス 「手伝ってあげるよ、テリウス!」

ガエン 「これはサービスだよ、ガエン!」

     「ガエンの下手っぴ!」

アハマド 「討ちもらしをするなんてね、アハマド!」

アルバーダ 「ありがと、アル!美味しい所をいただくよ!」

       「アル!ジェルバのコンビネーションでいくよ!」

       「さすがね、アル!」

ヨン 「お姉さんに任せときな、ヨン!」

    「ヨン!ちょっと詰めがスイートだよ!」

    「OK、ヨン!後は私がやるよ!」

ロフ 「少しはこっちを頼りなよ、ロフ!」

セティ 「手を貸すよ、セティ!」 

援護防御 

シュウ 「余裕見せ過ぎだよ、シュウ!」

     「え!私って……あんたの弾除け!?」

サフィーネ 「そうやってわざとダメージを受けようとしない!」

       「残念、サフィーネ!ダメージはこっちが受け止める!」

モニカ 「危ないって、王女さん!」

     「王女様のお守りはお任せを!」

テリウス 「まだまだだね、テリウス!」

アハマド 「防御も気を配んなよ、アハマド!」

アルバーダ 「何やってんのさ、アル!一緒に帰るんでしょ!」

       「無茶し過ぎだって、アル!」

ヨン 「無理は禁物だよ、ヨン!」

    「ヨンは放っておけないからね……!」

ロフ 「これはサービスだよ、ロフ!」

セティ 「態勢を立て直しな、セティ!」

攻撃

トーマス 「上昇志向の強い男って、好みじゃないのよね……!」

トーマス アラセリ 「プロなら、お互いに恨みっこなしってことで」

ディック 「ねちっこいのよね、あんたって!」

シアン 「可愛げのないガキは、追い返すに限る!」

     「……子供の相手はしてられないよ」

ラテル 「私達に手出しするのは、お勧め出来ないわよ!」

     「こっちも任務だからね……!」

レスリー 「自分達の事を正義って言う奴ほど、胡散臭いのよね!」

      「悪いけど、私の正義は私が決めるよ!」

スレイ 「あのスピードを使いこなすとは、いいパイロットみたいね!」

     「赤い機体を見ると、ちょっとライバル意識を感じちゃうのよね!」

     エルマ「セレーナさん!スピードでは敵いません!」 「だったら、勝てるやり方で戦うまで!」

アラセリ 「誰かの飼い犬なのは、お互い様ね!」

ジョグ 「相手も相当の手練れみたいね……!」

オレグ 「こんな所まで、地上のゴタゴタを引きずって……!」

     「義理堅いのは立派だけど、諦めが悪いのはみっともないよ!」

     「まさか、こんな所であいつと戦うことになるとはね……!」

     「オレグ……あんたの戦いは、私が終わらせてあげるよ!」

     「量産型でもヴァルシオン!相手にとって不足なし!」

     エルマ「気を付けてください、相手はヴァルシオンです!」 「小回りならこちらに分がある!そこから崩す!」

アハマド 「強い敵と戦いたいって……修行でもやってるってわけ!?」

      「お互いに恨みっこなしよ、アハマド!」

ガエン 「結局、あんたとはこうなる運命だったみたいだね……!」

     「ガエン……手は抜かないよ!」

サフィーネ 「らしくないよ、サフィーネ!目を覚ましな!」

       「生半可な刺激じゃ、あんたにはご褒美になっちゃうか……!」

       「サフィーネ、少しだけ痛い目に遭ってもらうよ!」

       エルマ「サフィーネさん!サフィーネさん!!」 「攻撃は私がやる!エルマは呼びかけを続けて!」

ヴォルクルス 「あんな化け物にありがたみなんてないわ!」

        「ああいうグロいのは、さっさと叩くに限る!」

        「ああいうのを神って呼ぶセンスは理解できないね……!」

ヴォルクルス(合体) 「私の勘が言ってる……あいつはここで叩かなきゃ危険だって!」

           「グロさも強さも分身とは桁違いってわけね……!」

           「さて、ヴォルクルス……勝負といこうか!」

           エルマ「セレーナさん!あ、あいつは……!」 「これだけはわかる……あいつは邪神……私達の敵よ!」

デモンゴーレム 「デモンゴーレムごときが、何体来たって」

         「ああいう下っ端相手に遊んでる暇はないのよね!」

         「数だけは揃えてきたみたいね!」

         「お人形遊びをするような歳じゃないのよね……!」

移動要塞 「あれが敵戦力の中核ね……!」

      「目の前にデカいのがいると、鬱陶しいのよね!」

      「懐に飛び込めば、こっちのもの……」

      「あれだけ大きいと、狙いどころは選り取り見取り!」

      「デカブツが……!」

魔装機 「エルマ!最適パターンを選出!」 エルマ「ラジャ!対AM戦のパターンを応用します!」

     エルマ「魔装機、インレンジ!」 「OK!仕留める!」

     「あの魔装機は任せてもらうよ!」

     「ラ・ギアスに骨を埋めるわけにはいかないからね」

     「魔装機に後れは取らない!」

ノイエDC兵 「こんな所で連邦もDCもないってのに……!」

        「組織に義理堅いのは、認めてあげてもいいけどね……!」

        「しぶとい所は褒めてあげるわよ」

        「そこまでDCが好きなら、同じ運命を辿りなよ!」

ウンブラ 「お化けを見て怖がる年頃じゃないのよね!」

      「ま、怖い目には散々遭ってきたけどね……!」

      「勝負といこうか、メリオルエッセ!」

ルイーナ 「相手になってあげるよ、ルイーナ!」

セティ 「相手をしてもらうよ、女将軍さん!」

キナハ 「やり口がセコいんだよ、あんたらは!」

クェパロク 「デカブツが……!調子に乗るな!」

       「あれだけ大きければ、どこかに死角がある!」

       エルマ「セレーナさん!ボクの全力で敵の弱点を探ります!」 「頼んだよ、エルマ!あいつは、ここで潰す!」

ゲスト指揮官系 「雑魚と違う所を見せてもらうよ、隊長さん!」

         「ゲストの隊長か……!仕留めるよ!」

ガロイカ 「ああいう下っ端と遊んでる暇はないのよね!」

ゲスト 「呼んでもいない客は、叩き出す!」

     「ゲスト!あんまり地球人をなめないことね!」

     「私が相手するよ、ゲスト!」

     「とっとと消えな、ゲスト!」

     「お客さん、お帰りはあちらですよ!」

隊長機 「お相手してもらうよ、隊長さん!」

カナフ 「次から次へと、訳のわからない奴が現れて来る……!」

01話 「エルマ!あいつらのデータ、取っておいて!」 エルマ「ラジャ!」

08話 「時間を稼がなきゃ!」

     「私達の力を見せつけてやらないとね!」

13話 「上手く引き付けなきゃね!」 

     エルマ「セレーナさん、ボーダーラインに気を付けてくださいよ!」 「じゃ、接近警告をよろしく!」

16話 「見ててね、テリウス!お手本を見せてあげるから!」

     「駄目よ、テリウス。私に見とれてちゃ!」

21話 第25話 「敵なのは確かなんだ……!戦うしかないね!」

          「どう見ても、お友達にはなれそうにないわね……!」

          「相手の正体は、倒してから調べる!」

被ダメージ

トーマス 「威勢のいいのは口だけみたいね、トーマス!」

     「少しは見せてくれるじゃない、トーマス!」

シアン 「あらら、ボクちゃん……この程度?」

     「そろそろ子供の悪戯で済まされないよ……!」

レスリー 「あんたの正義って、随分と慎ましやかね」

      「正義の名の下に好き放題やってくれて!」

スレイ 「くっ!やっぱり、スピードじゃ敵わない!」

     「スピードだけじゃない……!武装も一級品か!」

     「あいつ……!完全にあのスピードを乗りこなしている!」

アラセリ 「ふん、プロの仕事ってわけ!?」

オレグ 「やるじゃないの、オレグ!」

     「あいつの執念に押されている……!?」

     「さすがにやってくれるよ、オレグ!」

     「オレグ!執念深さなら、私も負けないよ!」

アハマド 「アハマドの攻撃をまともに食らうわけには……!」

      「やってくれたね、アハマド!」

      「容赦なしってわけね、アハマド!」

ガエン 「やっぱり、敵に回すと厄介な相手になる!」

     「本気を出してきたみたいね、ガエン!」

     「いいよ、ガエン!恨みっこなしだしね!」

サフィーネ 「直撃はもらわないよ、サフィーネ!」

       「癖を知られた相手とは戦い辛い……!」

       「知らなかったよ。ここまで厄介な相手だったなんて……!」

       「ぐっ……!いい加減にしなよ、サフィーネ!」

       「サフィーネ……思いっ切りやってくれちゃって!」

ヴォルクルス 「分身と言っても、さすがは邪神ってことね……!」

        「分身ごときに手間取っていられない!」

        「分身で、これだけの力があるなんて……!」

        「これで分身なら、本物はどれだけだってのよ!」

        「これが邪神の力……!しかも、分身でこれか!」

        「分身に、ここまで追い詰められるなんて……!」

ヴォルクルス(合体) 「何とかかすり傷で済ませたけど、次はない……!」

           「くっ……邪神のプレッシャーに徐々に押されていく……!」

           「この寒気……!これが邪神のプレッシャーなの!?」

           「今更ながら、あいつのヤバさがわかってきたよ……!」

           「邪神め……!私の心まで呑み込めると思うな!」

           「隊長……みんな……絶対に生きて帰るからね!」

デモンゴーレム 「デモンゴーレムに当てられるなんて……!」

         「あっちゃあ、木偶人形に当てられちゃたか!」

         「泥人形に、ここまでやられるなんて……!」

         「ちょ、ちょっと!何なの、あのデモンゴーレム!」

         「あのゴーレム、化け物!?いや、最初から化け物か!」

         「どうなってるのよ!?何なの、あのデモンゴーレム!?」

移動要塞 「さすがに分厚い攻撃を仕掛けてくる……!」

      「くっ……!これがご自慢の火力ってわけね!」

      「うっ、火線をこっちに集中させてきた!」

      「くっ……!まともに砲撃を食らえば、こうなるか!」

魔装機 「いい動きの魔装機ね!」

     「あの魔装機、少しはやるじゃない……!」

     「あの魔装機……!こっちの想定以上ってこと!?」

     「あの魔装機……かなり、やる!」

     「見た目以上のパワーじゃない、あの魔装機!」

     「あの魔装機と操者、只者じゃないかも!」

     「あいつ……!ただの魔装機じゃない!」

     「駄目だ!あの魔装機を振り切れない!」

ウンブラ 「この程度で絶望だ、恐怖だなんて笑わせてくれるよ!」

      「この感覚……!これが絶望と恐怖……!?」

      「絶望にも恐怖にも呑み込まれない!それが私だよ!」

ルイーナ 「軽いんだよね、ルイーナ!」

      「これがルイーナの本気だとしたら、笑っちゃうね!」

      「鬱陶しいんだよ、ルイーナ!」

      「ルイーナ!よくもやってくれたね!」

セティ 「スピードは一級品でも、軽い攻撃だね!」

     「あいつのスピードについていけない!」

     「あのスピード……!手を付けられない!」

クェパロク 「あんなの相手に、かすり傷で済んだのはラッキーか……」

       「ちょっとでも気を抜いたら、一撃でやられる……!」

       「くっ!早く砲台を潰さないと!」

       「このまま集中砲火を食らうわけにはいかない……!」

       「ここで私達が負けたら、あいつの思う壺になる……!」

ゲスト 「とことん地球人をなめてるみたいだね……!」

     「はるばる地球まで来たってのに、その程度とはね……!」

     「様子見のつもりなの、ゲスト?」

     「攻撃までお客さん気分とはね……!」

     「好き放題はここまでだよ、ゲスト!」

     「あんな奴らに地球を好きにさせるわけには……!」

     「ゲスト!ここまでの力だとは……!」

     「我が儘なお客さんは嫌われるよ!」

     「ぐっ!しつこいんだよ、ゲスト!」

     「悪いね、ゲスト!私は諦めの悪い女なのよ!」

回避

トーマス 「残念だったね、トーマス!」

シアン 「お子様は出直してきな!」

スレイ 「スピードに目が慣れれば、これくらいは!」

レスリー 「気持ちだけが先走ってるのよね」

オレグ 「その程度とはね、オレグ!」

アハマド 「遅いよ、アハマド!」

ガエン 「遠慮なんて、らしくないね!ガエン!」

     「あんたの手札は知ってるよ、ガエン!」

サフィーネ 「早く助けなきゃね……!」

       「無駄だって、サフィーネ!目を覚ましな!」

ヴォルクルス 「しっしっ!あっち行け、化け物!」

        「触れられたくないのよね、ああいう化け物には」

ヴォルクルス(合体) 「神様だからって、勝てると思ったら大間違いだよ!」

            「邪神の力も、たかが知れたもんだね!

デモンゴーレム 「デモンゴーレムじゃ無理ってことよ」

         「遅いんだよ、泥人形!」

         「泥人形じゃ、この程度か」

移動要塞 「火力自慢でも、当たらなきゃね」

      「艦砲射撃に当たったら、洒落にならないからね」

魔装機 「それが魔装機の実力なの?」

     「大した魔装機じゃないみたいね」

     「もしかしてE級魔装機ってやつ?」

ウンブラ 「大したことはないね、メリオルエッセも!」

ルイーナ 「ダサいね、ルイーナ!」

      「無駄だってのを理解しな、ルイーナ!」

セティ 「その程度のスピードじゃ、自慢にならないよ!」

クェパロク 「最後の勝負だ!あんな攻撃に当たるものか!」

       「相手は敵の切り札……!油断は禁物だ!」

       「一発でも当たればまずい……!気を付けないと!」

ゲスト 「ゲストの力ってのも、その程度ってことだね!」

     「招かれざる客って奴だね、あんた達は」

     「誰もあんた達を歓迎してないのさ!」

 

アルバーダ・バイラリン

援護攻撃

シュウ 「援護するぜ、シュウ!」

     「シュウ、貸しにしとくぜ!」

     「何だ、譲ってくれるってのか、シュウ?」

サフィーネ 「サフィーネ、後は引き受けるぜ!」

       「サフィーネ、手を貸すぜ!」

モニカ 「王女さん、後は任せな!」

     「手を貸すぜ、王女さん!」

テリウス 「テリウス、後は俺が!」

ガエン 「手伝ってやるぜ、ガエン!」

     「後は任せな、ガエン!」

アハマド 「地上人のよしみだ、手ェ貸すぜ!」

      「援護するぜ、アハマド!」

セレーナ 「セレーナ、食い残しはよくねえぜ!」

      「詰めが甘えじゃねえか、セレーナ!」

      「セレーナ、後は引き受けたぜ!」

      「後輩の面倒を見てやらねえとな」

ヨン 「下がれ、ヨン!奴は俺がやる!」

    「ヨン、後は任せろ!」

    「ヨン、援護するぜ!」

ロフ 「後は引き受けるぜ、ロフ!」

ゼブ 「そのノリにゃ、合わせにくいんだが……」

セティ 「援護するぜ、セティ!」

援護防御

シュウ 「下がれ、シュウ!」

     「シュウ、あんたらしくねえな!」

サフィーネ 「サフィーネ、奴は俺に任せな!」

       「サフィーネ、そこをどけ!」

モニカ 「逃げな、王女さん!」

テリウス 「油断すんなよ、テリウス!」

ガエン 「後退しろ、ガエン!」

     「ガエン、退け!」

アハマド 「下がれ、アハマド!」

セレーナ 「無理すんな、セレーナ!」

      「おいおい、セレーナ、何やってんだ!」

      「下がれ、セレーナ!」

ヨン 「ヨン、この場は引き受けた!」

    「ヨン、後退しろ!」

    「退くんだ、ヨン!」

攻撃

トーマス 「異世界で一旗揚げようなんざ、物好きだな!」

      「てめえ……実はDCの再興なんか、どうでもいいんだろ!?」

シアン 「小僧、相手になってやるぜ!」

     「ひねくれたガキだな、矯正してやる!」

ディック シアン アラセリ 「てめえの手柄になる気はねえ!」

ラテル 「てめえらに討伐されるつもりはねえぜ!」

     「さあ、隊長さんよ、上手く乗ってこいや!」(第13話)

レスリー 「正義の押し売りは、御免被るぜ!」

      「てめえの正義が通用すると思うんじゃねえ!」

      「レスリー!てめえも懲りねえ奴だな!」

スレイ 「プロジェクトTDの機体なら、気合入れていかねえとな!」

     「あのスピード……厄介だな!」

アラセリ 「ヘッ、犬らしく噛み付き合いといくか!」

      「てめえの飼い主は何者だ?」

ジョグ 「クレバーな奴の方が戦い易いぜ!」

     「腕が立つようだが……こっちもキャリアにゃ、ちょいと自信があるんでな」

オレグ 「隊長に会ってなきゃ、俺もそっち側にいたかもな……!」

     「オレグ、覚悟してもらうぜ!」

     「量産型のヴァルシオンか。一筋縄じゃいかねえな……!」

アハマド 「あんたは俺やセレーナより物好きだな……!」

      「行くぜ、アハマド!」

ガエン 「ガエン……悪いが、本気で行くぜ!」

     「ガエン、こっちも退くわけにはいかねえ!」

サフィーネ 「あいつを止めるには、こうするしかねえ!」

       「サフィーネ、ちいと我慢しろよ!」

       「サフィーネ!正気に戻れ!」

ヴォルクルス 「あんな怪物にありがたみなんかねえぜ!」

        「あれで分身だってのか!」

        「まさに邪神の風体だな……!」

        「趣味が悪ぃぜ、まったくよ!」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「伝説の勇者って柄じゃねえが……退治してやるぜ!」

            「邪神は退治されるって、相場が決まってんだよ!」

            「正念場だな。行くぜ、ヴォルクルス!」

デモンゴーレム 「どう見ても化け物だよな、あれ」

         「雑魚に用はねえんだよ!」

         「デモンゴーレムなんざ、蹴散らしてやる!」

移動要塞 「対空砲火にゃ、気を付けねえとな!」

      「要塞だっつーんなら、動くなっての!」

      「あれで空を飛ばれたら、厄介だがな!」

      「ヘッ、戦艦に飛び込むのはスリリングだぜ!」

魔装機 「異世界のロボットがどんなもんか、見せてもらおうか!」

     「悪いが、そっち側につく気はねえ!」

     「この世界で朽ち果てる気はねえんでな!」 

     「あの魔装機は、俺が仕留める!」

ノイエDC兵 「こんな所でもやり合う事になるとはな……!」

        「諦めが肝心だぜ、色んな意味でよ!」

        「一度掲げた反旗は、なかなか降ろせねえか……!」

        「まだDCの栄光に縋るか……!」

ウンブラ 「そう簡単には絶望しねえぜ!」

      「行くぞ、メリオルエッセ!」

ルイーナ 「ルイーナの好きにはやらせねえ!」

      「始末してやるぜ、ルイーナ!」

セティ 「女だからって、手加減はしねえぜ!」

キナハ 「火事場泥棒を見逃すわけにはいかねえ!」(第26話)

     「足下に気を付けな!火がついてんぜ!」(第26話)

クェパロク 「動力源をブチ抜けば、沈められるぜ!」

       「デカさと火力で勝負が決まるわけじゃねえ!」

キナハ クェパロク 「もうてめえらの出る幕じゃねえんだよ!」

ゲスト指揮官系 「指揮官の腕前を見せてもらおうか!」

         「ゲストの隊長機か!」

ゲスト 「さっさと地球圏から出て行きやがれ!」

     「てめえらみたいな客はお呼びじゃねえんだ!」

     「ゲスト!そこをどきやがれ!」

     「ゲストの雑魚なんぞに!」

     「行くぜ、ゲスト!」

隊長機 「隊長機か!相手にとって不足はねえぜ!」

01話 「悪ぃが、そっち側につく気はねえ!」

08話 「さあ、食い付いてきやがれ!」

     「時間がねえ、食い破ってやる!」

13話 「こっちだ、こっちに来い!」

     「さあ、食い付いてきやがれ!」

16話 「さあて、王子様の手本にならねえとな」

21話 第25話 「とりあえず、ぶっ倒すしかねえか!」

          「敵だっつーのは間違いねえか!」

          「何なんだ、あいつらは……!」

被ダメージ

トーマス 「それで終わりか、トーマス!」

      「やってくれたな、トーマス!」

      「トーマス、まだ勝負はついてねえぜ!」

シアン 「ガキだと思って油断したか」

     「チッ!ふざけやがって、あのガキ!」

     「ぐうっ!あのガキ、よくも!」

レスリー 「てめえの正義ってのは、大したこたぁねえな」

スレイ 「くっ!何てえアーマードモジュールだ!」

スレイ セティ 「あいつ、やっぱ速いぜ!」

        「ちっ、さすがに速いぜ、あいつぁ!」

        「くそっ、奴の動きが見切れねえ!」

オレグ 「遠慮はいらねえぜ、オレグ!」

     「うぐっ!やるな、オレグ!」

     「あの野郎、伊達にここまで生き残ってねえか!」

     「くそっ!オレグめ、やってくれたな!」

アハマド 「そんなもんかよ、アハマド!」

ガエン 「そんなもんか、ガエン!」

     「ガエン、俺を止められると思うなよ!」

     「ちっ、あいつはこっちの手の内を知ってるからな……!」

     「ガエン!俺はまだ、戦えるぜ!」

サフィーネ 「あいつ、手加減を……いや、違うか」

      「サフィーネ!そんなもんじゃ、俺はやられねえぜ!」

ヴォルクルス 「くっ!分身に手こずるわけにはいかねえ!」

        「分身だから弱いってわけじゃねえんだな……!」

        「ぐうっ!分身でこれなら、本物はどれだけのパワーなんだ!?」

ヴォルクルス(合体) 「何だ?神の慈悲ってわけかよ、ヴォルクルス!」

            「くっ!てめえの生け贄になる気はねえ!」

            「シュウの気持ちがわかるぜ、少しはよ!」

            「邪神だろうが何だろうが、ここでやられるわけにいくか!」

            「ヴォルクルス!てめえをここから出すわけにはいかねえ!」

            「ぐううっ!神と呼ばれるだけのことはあるぜ!」

魔装機 「あの魔装機、案外速いな」

     「魔装機に遅れを取るわけにゃいかねえ!」

     「あの魔装機、なかなかのパワーじゃねえか!」

     「やるな、あの魔装機!」

ウンブラ 「こんなもんでビビる俺じゃねえぜ!」

      「何だ、メリオルエッセってのも大したこたぁねえな」

      「これがメリオルエッセの力かよ……!」

      「まだまだ!この程度じゃ、絶望なんてしねえよ!」

セティ 「その程度か、ジュスティヌ!」

ケェパロク 「確実に奴の砲火をかわさねえと……!」

       「やべぇ、ボヤボヤしてたら蜂の巣だぜ!」

       「うぐっ!半端じゃねえな、あの砲艦は!」

       「ぐっ!早く奴の砲台を潰さねえと!」

       「うぐっ!何としても、あの砲艦を止めねえと!」

ゲスト 「接客態度がなってねえな!」

     「接待なんざいらねえぜ!」

     「ぐっ!やってくれるぜ、宇宙人め!」

     「ゲストめ、調子に乗るんじゃねえぜ!」

     「くうっ!インスペクターよりやるじゃねえか!」

     「ぐあっ!ゲストめ、やってくれる!」

16話 「おっと。今のはなしな、テリウス」

回避

トーマス 「甘いぜ、トーマス!」

シアン 「どうした、小僧!」

レスリー 「それがてめえの正義かよ!」

アハマド 「惜しかったな、アハマド!」

ヴォルクルス 「気色悪ぃ野郎だぜ、まったく!」

        「あんな化け物に食われてたまるかよ!」

        「グルメな俺でも、それは食えねえな」

ヴォルクルス(本体) 「どうした、それが邪神の力か!」

           「何でも食うってわけじゃねえんだぜ?」

デモンゴーレム 「のろいんだよ、木偶人形!」

         「デモンゴーレムなんぞに!」

移動要塞 「腕のいい砲撃手を揃えるこった!」

魔装機 「その魔装機じゃ、追いつけねえ!」

     「大したこたぁねえな、あの魔装機!」

     「相手にならねえな、その魔装機じゃ」

ルイーナ 「ルイーナ、俺を止められると思うなよ!」

      「ルイーナなんぞにやられるか!」

ゲスト 「あれだ、ぶぶ漬けでも食ってけって奴だ!」

16話 「見てたか、テリウス!」


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by 7071sprw | 2014-04-06 12:42 | ダークプリズン | Comments(0)
ヨン

ヨン・ジェバナ

援護攻撃

シュウ 「シラカワ博士、後は私が!」

     「シラカワ博士、援護します!」

サフィーネ 「サフィーネさん、続けて行きます!」

       「サフィーネさん、手伝います!」

モニカ 「モニカ王女、続けて行きます!」

     「モニカ王女、手伝います!」

テリウス 「テリウス王子、続けて行きます!」

      「テリウス王子、援護します!」

ガエン 「ガエンさん、後は私が!」

     「ガエンさん、援護します!」

アハマド 「アハマドさん、後は任せて下さい!」

セレーナ 「セレーナ少尉、援護します!」

アルバーダ 「アルバーダ少尉、続けていきます!」

       「援護します、アルバーダ少尉!」

セレーナ アルバーダ 「少尉、私も攻撃します!」

            「少尉、後は任せて下さい!」

メキボス 「マスターは先に行って下さい!」

      「マスターのお役に立たせて下さい!」

      「マスターのフォローは、私の役目です!」

ロフ 「ロフさん、援護します!」

ゼブ 「あの人のタイミングに合わせるのは難しいけど……!」

セティ 「セティさん、手伝います!」

援護防御

シュウ 「シラカワ博士、退いて下さい!」

     「シラカワ博士、後退して下さい!」

サフィーネ 「あの人、避ける気がない……!?」

       「サフィーネさん、逃げて下さい!」

モニカ 「モニカ王女を守らなきゃ!」

     「モニカ王女、逃げて下さい!」

テリウス 「テリウス王子、早く逃げて下さい!」

      「テリウス王子、後退して下さい!」

ガエン 「ガエンさん、早く後退を!」

     「ガエンさん、離脱して下さい!」

アハマド 「アハマドさん、ここは私が!」

セレーナ 「セレーナ少尉、早く後退を!」

      「セレーナ少尉、離脱して下さい!」

アルバーダ 「アルバーダ少尉、ここは私が!」

セレーナ アルバーダ 「少尉、逃げてください!」

メキボス 「マスターをやらせはしない!」

      「私のマスターに手出しはさせない!」

      「マスター!この身に代えてもお守りします!」

ロフ 「ロフさん、下がってください!」

ゼブ 「ゼブさん、すぐに離脱を!」

セティ 「セティさん、危ない!」

攻撃

ディック 「見逃してもらえないのなら、仕方ありません……!」

      「シャイエール中尉、もうあなた達のお世話にはなりません」

ゴドル 「ノーランド少佐、私には果たさねばならない任務があるんです……!」

シアン 「あの機体、どこの所属なの……?」

     「ガーリオンの流れを汲んだ機体に見えるけど……!」

スレイ 「プロジェクトTDの機体データを取るいい機会だわ」

     「プロジェクトTDの情報は重要度が高い……」

オレグ 「ヴァルシオンの量産型……覚悟を決めて戦わなきゃ……!」

アハマド 「ガディフォールのデータを参考にして……」

      「ガディフォールとの対戦データが役に立つはず……!」

ガエン 「行きます、ガエンさん……!」

     「ガエンさん、あなたを止めます!」

サフィーネ 「早くウィーゾルを止めなければ……!」

       「サフィーネさんを助けるためには……!」

ヴォルクルス 「神というより、怪物にしか見えないけど……!」

        「ヴォルクルスの分身……きちんとデータを取っておかなきゃ……!」

        「生物兵器の一種だと思えば……!」

ヴォルクルス(合体) 「行くわよ、ヴォルクルス!」

            「ヴォルクルス……ここで何としても食い止めなきゃ!」

            「ヴォルクルスを倒して、地上に戻らなきゃ!」

ヴォルクルス教徒 「あの霊装機は私が!」

          「霊装機相手でもやってみせるわ!」

マスカレオン 「スラスターはイスルギ系の物に似てる……」

        「あの機体……もしかして、偽装しているの?」

        「パーツ・ラインの一部にイスルギ系の特徴が見て取れる……」

デモンゴーレム 「文字通り、打ち砕いてみせる!」

         「デモンゴーレム相手に、手間取るわけにはいかない!」

         「あのデモンゴーレムは私が!」

移動要塞 ゼラニオ 「死角に上手く潜り込まなきゃ!」

           「砲台の餌食になるわけにはいかない!」

           「なるべく装甲が薄そうな所を狙って……!」

           「弾幕を上手くすり抜けなきゃ……!」

魔装機 「魔装機のデータも集めておかなきゃ……!」

     「対PT戦と同じ要領でいけるはず……!」

     「プファイルⅢなら、魔装機とも渡り合える!」

     「あの魔装機の特性は、確か……!」

     「魔装機の行動パターンを予測……!」

ウンブラ 「メリオルエッセ……データを取って、マスターに報告しなきゃ……!」

ルイーナ 「あれは一体何者なの……!?」

      「ルイーナ……データを取っておかなきゃ!」

      「行くわよ、ルイーナ!」

セティ 「ビュードリファー……もう仕上がっているの……!?」

キナハ 「行くわよ、キナハ・ソコンコ!」

     「枢密院の決定に逆らうなんて……!」

     「あなた達ゴライクンルの好きにはやらせない!」

クェパロク 「ウユダーロ級……迂闊に飛び込んだら、あっという間に撃ち抜かれる……!」

       「クェパロク・ナーモ!マスターに代わって、あなたを討ちます!」

       「クェパロク・ナーモ!ここから先には行かせない!」

       「地球人との戦争は、もう終わったのよ!」

カレイツェド 「あの機体は、以外に瞬発力がある……!」

        「カレイツェド……突っ込んでこられたら厄介ね」

グラシドゥ=リュ 「懐に飛び込めば、こっちものよ!」

          「自動砲台なんかに負けやしないわ!」

レストグランシュ 「レストグランシュ……宇宙空間じゃ、油断ならない相手ね」

          「レストグランシュの運動性を侮るわけにはいかない……!」

ゲイオス=グルード 「ゲイオス=グルード……慎重に対応しなきゃ」

           「高性能マルチロール機といえど!」

ライグ=ゲイオス 「ライグ=ゲイオス……強敵ね」

          「敵に回すと厄介な機体だわ……!」

          「機体が同じなら、決め手となるのはパイロットの技量……!」

          「向こうもライグ=ゲイオス……負けるわけにはいかない!」

ゲスト指揮官系 「あの人と戦うことになるなんて……!」

         「あの人を止めなければ……!」

ゲスト 「仕方がない……やるしかないわ!」(第22話)

     「もしや、彼らは……!」(第22話)

     「これも任務よ……!」(第22話)

     「彼らを止めなきゃ……!」

カナフ 「いったい何なの、あの鳥は……!?」

隊長機 「相手が隊長機でも、渡り合ってみせる!」

     「隊長機ね。より慎重にいかなきゃ……!」

08話 「アグレッシブに動かなきゃ……!」

     「1機でも多く撃破しなければ!」

13話 「指定されたラインを越えないよう、気を付けなきゃ……!」

      「敵機を上手く引き付けなきゃ……!」

16話 「サンプルで1体持って帰る……わけにはいかないか」

     「あれ、どういう仕組みで稼働しているのかしら?」

21話 「ようやく地上に戻って来たのよ……ここでやられるわけにはいかない!」

25話 「あのアンノウンは私に任せて下さい!」

     「彼らはいったい何者なの……!?」

被ダメージ

シアン 「やっぱり、ただのカスタム機じゃないわね……!」

スレイ 「さすが、プロジェクトTDの機体ね……!」

スレイ セティ 「くっ!あの機体、やっぱり速い!」

オレグ 「ヴァルシオンの火力がこの程度だとは思えないけど……!」

     「ヴァ、ヴァルシオン……一筋縄じゃいかないわね……!」

アハマド 「くっ!ガディフォールより速い!」

ガエン 「ガエンさんが手加減をしているとは思えないけど……」

     「ガエンさん、私はまだ!」

     「くうっ、ガエンさんに癖を見抜かれてる!?」

     「ガ、ガエンさん……強い……!」

サフィーネ 「サフィーネさん、私は大丈夫ですから!」

       「く、ううっ……サフィーネさん……!」

       「ここで私が倒れるわけにはいかない……!」

ヴォルクルス 「くっ、動きがよみにくい!」

        「単なる量産タイプと思わない方がいいみたいね……!」

        「分身だからって、油断したつもりはないのに……!」

        「分身相手に手間取るわけにはいかないのに!」(第20話)

ヴォルクルス(合体) 「やっぱり、分身より強い……当たり前だけど……」

           「ヴォ、ヴォルクルス……私はまだ倒れないわよ!」

           「こ、これがヴォルクルスの力……!」

ヴォルクルス教徒 「性能は魔装機とさほど変わらない……!?」

移動要塞 ゼラニオ 「戦艦相手に迂闊だった……!?」

          「直撃弾さえ食らわなければ、何とかなる!」

          「ここで止まったら、集中攻撃される!」

          「くっ!思ったより砲台の反応が速い!」

魔装機 「くっ、あの魔装機、思ったより速い……!」

     「あの魔装機のデータを再入力しなきゃ……!」

     「あの魔装機のデータを更新しなきゃ……!」

     「あの魔装機、データ以上の性能を……!?」

     「ううっ!あの魔装機、手強い!」

ウンブラ 「ウンブラ……じわじわといたぶるつもりなの……!?」

      「こ、ここで怯んだら、向こうの思い通りに……!」

ルイーナ 「効いてないわよ、ルイーナ!」

キナハ 「ソコンコ!そんなもので私は止められないわよ!」

     「私を甘く見ないで、ソコンコ!」

     「こ、ここでゴライクンルを止めなければ……!」

     「ううっ!やってくれたわね、ソコンコ!」

     「こ、これ以上はやらせないわよ、ソコンコ!」

クェパロク 「私は平気よ、クェパロク・ナーモ!」

       「ウユダーロ級の攻撃を凌げた……!」

       「くうう……!何としてもあの艦を止めないと……!」

       「ウ、ウユダーロ級相手に油断したつもりはないけど……!」

       「あ、あの艦の火力はやっぱり半端じゃない……!」

ゲスト指揮官系 「やっぱり、あの人は強い……!」

ゲスト 「ううっ、データを充分に持ってる機体なのに……!」

回避

ディック 「当たりませんよ、中尉!」

ゴドル 「無駄です、ノーランド中佐!」

シアン 「あの子、機体の扱いが乱暴ね」

スレイ 「あのスピード……危ない所だった……!」

オレグ 「あのヴァルシオン……調整が完全じゃないみたいね」

ガエン 「無駄です、ガエンさん!」

サフィーネ 「サフィーネさん、もう少し我慢して下さい!」

ヴォルクルス 「攻撃パターンが予測しにくいけど……!」

        「あれに取り付かれるわけには……!」

ヴォルクルス(合体) 「もし、あんなものが兵器として運用されたら……!」

            「いける……これなら、ヴォルクルスと戦える!」

ヴォルクルス教徒 「霊装機のデータをプール」

マスカリオン 「モーション・パターンはパーソナルトルーパーに似ているけど……」

魔装機 「魔装機の攻撃パターン・データをプール」

     「その魔装機ではこちらを捉えられない!」

     「魔装機のモーション・パターンを分析」

ウンブラ 「当たらないわよ、ウンブラ!」

セティ 「あのスピード……危ない所だった……!」

キナハ 「無駄遣いしたわね、キナハ・ソコンコ!」

     「ゴライクンルの思い通りにさせるもんですか!」

クェパロク 「この調子で砲火をくぐり抜ければ……!」

       「ウユダーロ級の直撃弾を受けたら、ただじゃ済まない……!」

ゲスト 「自分の国の機体だもの。データは充分に持っているわ」

     「さすがに、あの機体にはやられない!」

     「その機体の性能はわかってるわ!」


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by 7071sprw | 2014-04-06 12:40 | ダークプリズン | Comments(0)
キナハ クェパロク

キナハ・ソコンコ

攻撃

シュウ 「この目でグランゾンの力を確かめるいい機会ですが……程々にしておきませんと」

     「この状況……グランゾンが相手なら、ハイリスク・ローリターンもやむを得ませんね」

     「ネオ・グランゾン……後でゆっくり解析させてもらいますよ……!」(27)

     「シュウ・シラカワ……君の役目はもう終わったのですよ」(27)

     「その身に内包されたブラックボックスごと貰い受けますよ……!」(27)

     「ふ、ふふふ……その姿、力……益々興味深いですね……!」(27)

テリウス 「素直に機体を差し出せば、命だけは助けてあげてもいいんですがね」

ヨン 「私はゾヴォークの利益のために行動しているのですよ?」

    「蛮族に肩入れするとは愚かな……」

ロフ 「恩を仇で返す輩に容赦はしません」

    「君が誰に拾われたか、忘れたとは言わせませんよ」

ゼブ セティ 「あの世でゼゼーナン卿に詫びなさい」

        「ゴライクンルに刃向かって、ただで済むと思っているのですか?」

        「生きて本国に帰ってもらっては困るんですよ」

ヨン ロフ ゼブ セティ 「未開の蛮奴達と運命を共にしなさい」

魔装機 「魔装機神関連の技術は、魅力的ですからね」

     「あの機体……手土産としては充分ですね」

     「出来れば、無傷でろ獲したい所ですが……(27)

     「大人しく機体を差し出すつもりはありませんか……」(27)

地球人 「身の程知らずの蛮奴ですね……」

     「君達の命に、どれほどの価値があるのやら……」(27)

     「無駄と蛮奴は早急に排除せねばなりません」(27)

     「我々のビジネスの邪魔をしないで下さい」(27)

被ダメージ

シュウ 「意外と優しいのですね、シュウ・シラカワ」

     「遠慮は無用ですよ、シュウ・シラカワ」

     「グランゾン……やはり、見るべき所はありますね」

     「シュウ・シラカワ……君の思い通りにはいきませんよ」

     「種を蒔いた甲斐があったようですね……!」

     「くっ!グランゾンの力がこれほどとは……!」

     「ぐっ!その力……必ず手に入れますよ……!」

     「シュウ・シラカワ……これ以上はやらせませんよ……!」

     「今の所はグランゾンと大差ないですが、このエネルギー反応は……」(27)

     「ネオ・グランゾンの力を全て見せるつもりはないということですか……?」(27)

     「確信しましたよ……あの力は金になります……!」(27)

     「あの男、いったいどのような技術を使っているのです……!?」(27)

     「ぐうっ……何としても、ネオ・グランゾンを……!」(27)

     「こ、これがネオ・グランゾンの力……!」

サフィーネ 「くっ……!グランゾンの添え物というわけではなさそうですね……!」

ヨン 「ふっ……枢密院は人を見る目がないようですね」

    「小娘が……あくまで邪魔をする気ですか」

    「ぐっ!小娘め……よくも……!」

ロフ ゼブ セティ 「ゼゼーナン卿は人材に恵まれていなかったということですか」

           「その程度の実力でゴライクンルに楯突くとはね」

           「あくまでも蛮族の味方をする気ですか……」

           「ゼゼーナン卿だけでなく、我々にも刃を向けるとは……」

           「わ、私はゼゼーナン卿と同じ運命を辿りませんよ……!」

           「よ、よくも……裏切り者め……!」

魔装機 「魔装機とはその程度の物なのですか?」

     「魔装機は宙間戦闘向きではないようですね」

     「魔装機への興味が増しましたよ」

     「そうです……魔装機の力をもっと見せて下さい」

     「なかなかの性能ですね、魔装機は」

     「ぐっ……魔装機の力を侮っていましたか……!」

     「そう……それでこそ、手に入れる価値があるというものです……!」

地球人 「蛮人にも奥ゆかしさはあるようですね」

     「君達のような蛮人に構っている暇はないんですよ」

     「蛮族相手に油断は禁物ということですか……!」

     「末端の蛮人が……調子に乗ってもらっては困りますね」

     「蛮人ごときにここまで押されるとは……!」

     「くっ、その力……蛮族たる所以ですね……!」

     「性懲りもなく我々の邪魔をするとは……」(第27話)

     「蛮奴め、私に狙いを絞って来ましたか……!」(第27話)

26話 「成果物を得れば、すぐに引き揚げるつもりなんですがね」

     「我々の収穫の妨害をしないで下さい」

     「くっ……!いいでしょう、この月を君達の墓場にしてあげます……!」

回避

シュウ 「どうしたのです、シュウ・シラカワ?」

ヨン 「枢密院は使者の人選を誤りましたね」

ゼブ ロフ セティ 「粛清されるべきは、君達なのですよ」

魔装機 「サイバスターと比べれば、見劣りしますね」

     「魔装機は宙間戦闘向きではないようですね」(第27話)

地球人 「その闘志は評価してあげてもいいですよ」

    「所詮は蛮人……細やかな攻撃は苦手なようですね」(第27話)

26話 「大人しく立ち去れば、見逃してあげてもいいんですがね」

 

クェパロク・ナーモ

攻撃

シュウ 「貴様の命とネオ・グランゾン……ここで貰い受けるぞ」

     「ネオ・グランゾンを攻撃せよ!多少傷物になっても構わん!」

     「ネオ・グランゾンへ集中砲撃を浴びせろ!」

     「シュウ・シラカワ、貴様の顔を苦痛で歪めさせてやる」

     「シュウ・シラカワ、ゼゼーナンへの手向けにしてやるわ」

ヨン 「小娘が……蛮人もろとも叩き潰してやるわ」

    「枢密院の使者であっても、手心など加えんぞ」

    「安心しろ、貴様の上司も後で同じ所に送ってやる」

ロフ 「恩知らずめ、ここで成敗してくれるわ!」

    「貴様……臆面もなくワシに刃を向けるとはな」

    「死して不始末の責任を取れい!」

ロフ ゼブ セティ 「裏切り者共め、未開の地で果てるがいい!」

           「ゼゼーナンの後を追うがいい」

ヨン ロフ ゼブ セティ 「貴様らに構っている時間はないのだ」

魔装機 「魔装機は破壊しても構わん!」

     「後で魔装機神を入手すれば、魔装機は必要ないわ」

     「魔装機神の下位機種など、敵ではないわ」

     「あの魔装機を攻撃せよ!」

地球人 「野蛮人共を叩き潰せい!」

     「少数で本艦に挑むとは……やはり、蛮人に思慮分別など無いか」

     「蛮族など、このメッケンノーザの敵ではないわ」

     「身の程を知れい、蛮人め」

被ダメージ

シュウ 「何がネオなのだ、何が」

     「どうした、変わったのは外見だけか?」

     「ふん、確かにグランゾン以上の力を持っておるようだな」

     「遠慮はいらん。ネオ・グランゾンの力を全て開示するがいい」

     「ネ、ネオ・グランゾン……あの力はいったい……!?」

     「や、奴め……あの機体に何を仕込んだのだ……!?」

     「笑止なり、シュウ・シラカワ」

     「貴様にも倒せぬものがあると知れい」

     「涼しい顔をして、内心は焦っているのではないか?」

     「シュウ・シラカワ……大口を叩いておいて、その程度か」

     「認めん……認めんぞ、貴様のテクノロジーが我らを凌駕しているなどと!」

     「ぐうう……シュウ・シラカワ、貴様だけは!」

ヨン 「枢密院の意向など、我らには関係ないのだよ」

    「小娘が……生きて本国に戻れると思うな」

    「ええい、小娘が!許さぬぞ!」

ロフ ゼブ セティ 「貴様らはこの艦の恐ろしさを知っているだろう?」

           「ふん……その節操のなさには、呆れ果てるわ」

           「まだ罪を重ねるか、裏切り者め」

           「我らに楯突き、枢密院に尾を降る気か?」

           「裏切り者め、このままでは済まさんぞ!」

           「貴様らの行動は国益を損なうことにつながるのだぞ!わかっているのか!」

魔装機 「やはり、魔装機神より劣るようだな」

     「その程度の力しかないのなら、魔装機など要らぬわ」

     「ふん……非力だな、魔装機は」

     「魔装機が何機掛かってこようとこのメッケンノーザを沈めることは出来んわ」

     「ぬうう、魔装機がここまでの力を持っているとは……!」

     「ええい、さっさとあの魔装機を叩き落せ!」

地球人 「どうした?貴様らの闘争本能はそんなものか?」

     「蛮勇だけでは、どうにもならんぞ」

     「蛮人の頭では、この艦の性能を理解出来んか」

     「悪あがきだな、蛮奴よ」

     「蛮人よ、貴様らが何をしようと結果は同じだ」

     「蛮族が……躍起になっても、この艦は沈められんぞ」

     「おのれ、野蛮人めが!」

     「未開の蛮奴ごときが!調子に乗るな!」

     「ファイア・コントロール!蛮人共を近付けるな!」


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by 7071sprw | 2014-04-06 12:39 | ダークプリズン | Comments(0)