カテゴリ:スーパーロボット大戦OG( 6 )
備考
・反撃時には特殊セリフは発生しない。

・OG2をプレイした後に本作をプレイすると驚いてしまうほどに
 特殊セリフが多い。

・しかし特殊セリフは比較的発生しにくい。

・援護時に特定キャラへの特殊セリフが発生するのは恐らく本作が初めて。
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by 7071sprw | 2006-04-10 00:32 | スーパーロボット大戦OG | Comments(0)
OG・1
キョウスケ
援護
エクセレン 「何をやっている、俺が止めを撃つぞエクセレン!」
ゼンガー 「隊長が仕留めきれんか!ならば俺が…!」
ブリット 「ブリット、援護に入る…下がれ…!」
カチーナ 「カチーナ中尉、援護に入るぞ…!」
タスク 「タスク!おれが行く!」
攻撃
ゼンガー 「戦いに意味を求めようなどとは思わん!ゼンガー!」
       「ゼンガー・ゾンボルト…!この戦いの意味は何だ…!」
テンザン ゲーザ 「ゲーム感覚か…そのくらいの認識のほうが、戦争はやりやすいか」
            「ゲームと実戦、大した差があるとは思わん…だが、決定的に違うものを忘れるな!」
エルザム 「統合軍、総大将の息子か。なおさら退くわけにはいかん…!」
テンペスト 「特殊戦技教導隊…墜ちたものだな。今はDCの手先か」
ユーリア 「親衛隊の隊長機…頭をとらせてもらう!」
ジーベル 「つまらん策略が好きなようだが…直接戦闘ならば!」
マイヤー 「統合軍の頭…大将首、取らせてもらうぞ!」
イングラム 「おまえはやりすぎた…ただで済むと思うなよ…!」
ハンス 「個人的な恨みで戦うつもりはない…だがお前は別だ、ハンス…!」
クスハS 「止めるしかない…!それで何とかなるか…?」
エクセレンS 「エクセレン!俺だ、キョウスケだ…!わからないのか!?」
         「エクセレン…お前らしくない話だな…!」
         「おまえは俺が取り戻す。それまで待っていろ、エクセレン!」
アタッド 「自分自身の手を汚そうとしない者などに遅れはとらんぞ…!」
レビ 「負けるわけにはいかん…こっちは全財産を賭けた…!」
SRXチーム 「SRXチームか…使い物になるのか…?」
         「Rシリーズ…ゲシュペンストよりは、ポテンシャルは高そうだが…」
トロイエ隊 「…動きがいいな。親衛隊は名ばかりではないか…!」
被ダメージ
ゼンガー 「この程度なのか?なめるな、ゼンガー…!」
       「どうした…この程度ではあるまい、ゼンガー…!」
       「これが奴の本気か…!さすがに何撃も受けられん…!」
テンペスト 「遊んでいるのか、実力か…どうした、元教導隊…!」
        「元特殊戦技教導隊の名が泣くぞ…!」
        「腐っても元特殊戦技教導隊か…!だが、まだだ!」
エルザム 「統合軍のエース…?笑わせるな…!」
       「元教導隊…そして統合軍のエース…まだ本気ではないようだな」
       「これが統合軍のエースの実力か…!だが、撃破はされていない…!」
マイヤー 「これが統合軍旗艦の攻撃力だと…?」
       「ぐっ!だが…こちらも退がれん理由がある…!」
       「ちいっ!後ろでふんぞり返ってるだけのお偉いさんではないらしい…!」
イングラム 「人をコケにするのも、たいがいにするんだな、イングラム…!」
        「どうした!本調子ではないようだな…イングラム!」
        「ぐっ、イングラム・ブリスケン…口先だけではないようだな…!」
ハンス 「どうした、もっと狙いを正確にするんだな、ハンス…!」
     「俺を本当に殺したければ…もっと本気でこい、ハンス…!」
     「おまえごときに殺されてはやれん…!」
エクセレンS 「攻撃に迷いが…?エクセレン、何とかならないのか!」
         「敵にまわすとこれほど厄介な相手だったとはな…!」
         「エクセレン…!撃ち落すわけにもいかん…正気に戻れ…!」
レビ 「こんな攻撃しか出来んのなら…俺たちの勝ちだぞ、レビ・トーラー!」
    「なるほど、この威力…!だが、一撃でこちらを仕留める事はできんらしいな…!」
    「さすがはエアロゲイターの親玉か…!だが、止めはまだだ!」
アルトアイゼン搭乗 「硬さが頼りだ、まだいける!」
             「装甲の厚さが取り柄でな…!」
             「この程度の損傷を気にしていては、こいつには乗れないんでな…!」
             「この程度なら…アルト、問題ないな?」
             「装甲を貫通した!?もたせろ、アルト!」
ヴァイスリッター搭乗 「いくらヤワだといっても…この程度なら問題ないぞ…!」
              「思ったより損傷がでかい…!?ちっ、装甲が薄すぎる…!」
              「速い機体はすぐこうなるか…ちっ!」
              「もろい…!くっ、機動性があったところで…!」
回避
ゼンガー 「どうした、ゼンガー!俺を甘く見ているのか…!」
テンペスト 「元教導隊にしては…お粗末だ…!」
マイヤー 「戦艦の攻撃に当たるわけにはいかん…!」
イングラム 「イングラム…俺はここだぞ…!」
ハンス 「しょせんはそんなものか、ハンス…!」
クスハS 「かわし続けて…チャンスを待つしかないか…!」
エクセレンS 「エクセレン…!俺に当てる気か…!」
レビ 「どんなに強力な攻撃だろうと回避に集中すれば!」
アルトアイゼン搭乗 「アルト…避けてみせろっ!!」
             「これくらいは、アルトでもやれる!」
ヴァイスリッター搭乗 「機動性が頼りなら…避けてみせろっ!!」
              「避けられなければ始まらん…!」

エクセレン
援護
キョウスケ 「キョウちゃ~ん!あらやだ、私ったら大胆?」
ゼンガー 「ボス、役に立つ部下でしょ?お給料…上げてくれる?」
ブリット 「ブリット君、お姉さんが援護してあ・げ・る」
ヴィレッタ 「お姉さま~!後ろから失礼~!」
ライ 「色男さ~ん、援護はいかが?お安くするわよ」
攻撃
ゼンガー 「やるしかないのね…ボス」
       「ボス、いい加減戻ってきてよね」
テンザン 「ゲームは1日1時間!まあ、無理強いはしないけどね?」
      「現実にも目を向けたほうがいいわよん?若いうちからね?」
エルザム 「わお、統合軍のエースさんじゃなぁい?お手柔らかにね」
ユーリア 「トロイエ隊の隊長さんね。油断は禁物…って感じねぇ…」
テンペスト 「元特殊戦技教導隊…その実力、どんなもんでしょ?」
ジーベル 「小細工多いみたいだけど…あんまり意味ないんじゃない?」
マイヤー 「コロニー統合軍の親玉ね。直接恨みはないけど、ね」
リュウセイ 「SRXチームね。若さで押せるのは今だけよん?」
ライ 「わお!大きさの割りにいい動きねぇ。パイロット、結構やるんじゃない?」
イングラム 「イングラム少佐…私、珍しく怒っているのよね」
ハンス 「キョウスケ、相当怒ってるわよぉ?裏切り者のハンス中佐?」
クスハS 「クスハちゃん!もう、意外と悪女なのかもねぇ」
アタッド 「私のどこを気に入ったのか知らないけど…私、そっちの趣味はちょっと…」
レビ 「さすがは敵の親分ね…物々しいメカ出しちゃってまあ…」
トロイエ隊 「う~ん、女の子ちゃんだけのトロイエ隊…私個人としては支持したいんだけどね」
       「トロイエ隊…!女の子だけの部隊ってのもつまらないかも」
被ダメージ
アルトアイゼン搭乗 「アルトちゃん、もうしばらく大丈夫よね?」
             「さすが、アルトは丈夫ねえ」
ヴァイスリッター搭乗 「当たった!?ヴァイスちゃんてば装甲薄いんだから勘弁してよね」
              「まだ問題ないみたいね、ヴァイスちゃん」
              「思った以上にもらったわねぇ、ヴァイスちゃん?」
              「当たっちゃダメでしょ!やわこいんだから!」
              「ヴァイスちゃん、もうちょっとがんばってよ!?」
              「ヴァイスちゃんはデリケートなんだから…もっと気を使ってよね!」
              「ヴァイスちゃんの珠のお肌、もうボロボロね…」
回避
アルトアイゼン搭乗 「重たくたって、やる気さえあればねぇ」
             「わお!アルトちゃんでも避けれた!」
ヴァイスリッター搭乗 「わお!ヴァイスちゃん、あとでいい子いい子してあげちゃうね」
              「んふふ~、ヴァイスの足の速さ、知らないでしょ?」
              「おりこうさんねえ、ヴァイスちゃんは」

ゼンガー
援護
キョウスケ 「俺を呼んだか、キョウスケ・ナンブ!」
エクセレン 「エクセレン、踏み込みが足りんぞ!」
ブリット 「いい攻撃だったぞ、ブルックリン!」
ギリアム 「後は任せてもらおう、ギリアム」
エルザム 「この呼吸…昔のままだな、わが友よ!」
カイ 「カイ少佐!自分が助太刀を!」
攻撃
キョウスケ 「もはや問答無用!こい、キョウスケ!」
        「キョウスケ…いざ勝負!」
エクセレン 「エクセレン!俺の真意を探る必要はない!」
        「遠慮はせんぞ、エクセレン・ブロウニング!」
ブリット 「ブルックリン!あとは剣で語るのみ!!」
      「ブルックリン!己の信ずる道があるならば、己の力で押し通れ!」
カチーナ 「その意気は良し!行くぞ、カチーナ・タラスク!」
ラッセル 「ラッセル・バーグマン!臆すれば、死が待つのみ!」
タスク 「タスク!我が一撃…受け止められると思うな!」
     「覚悟はいいか、タスク・シングウジ!!」
ギリアム 「勝負だ!ギリアム・イェーガー!!」
       「ギリアム!我らの戦いに言葉は不要!」
レフィーナ 「遠慮はせんぞ!レフィーナ・エンフィールド!」
        「迷えば…死あるのみだ、レフィーナ艦長!!」
イングラム 「イングラム・ブリスケン…相手にとって不足なし!」
アードラー 「大義を失ったDCは今日この地で潰えるのだっ!」
        「今こそ、総司令の使命を果たす時!!」
ガルイン 「…何も…何も言うまい…!!」
ゲーザ 「貴様などに情けは無用!」
レビ 「我ら地球人の意地…思い知るがいい!!」
    「地獄へは貴様一人で逝け!」
被ダメージ
キョウスケ 「どうした、キョウスケ!遠慮も情けも不要だぞ!」
        「ふふふ…この緊迫感…相手がお前だからこそ、味わえるのだ…!」
        「ぐうっ…!今一歩のところで踏み込みが足りなかったようだな、キョウスケ…」
エクセレン 「そういう態度を見せつつ様子見か…エクセレン?」
        「ようやく本気を出してきたか、エクセレン…!」
        「ぐ…戦いにしろ、何にしろ、うまく核心をつく…お前はそういう女だ、エクセレン」
ブリット 「それで俺を倒すつもりか!ブルックリン!!」
      「まだ気迫が足りんぞ!ブルックリン!!」
      「いい一撃だ、ブルックリン!だが、まだ足りんぞ!」
ギリアム 「ギリアム!俺は俺の信念を貫くぞ!!」
       「互いの手の内は百も承知!そうだろう?ギリアム・イェーガー!」
       「くっ、ギリアム…!やつの先読みは油断ならん…!」
レフィーナ 「レフィーナ艦長!迷いを完全に捨てねば、俺を倒すことはできんぞ!」
       「情けは無用だぞ!レフィーナ・エンフィールド!!」
       「そうだ、艦長…!立ち塞がる敵は、全て倒せ…!」
イングラム 「イングラム!貴様の本気を見せてみろ!」
        「あの男…俺達以外にも戦う相手がいるようだな」
        「その程度で…俺を止められると思うな、イングラム・ブリスケン!」
アードラー 「その邪念、俺の命には届かんぞ!」
        「邪な一撃で、俺の体を貫けると思うな!」
        「言っておく!貴様らに倒されるような俺ではない!!」
ガルイン 「…よもや、このような形で…!」
       「…これも…宿命だというのか!」
       「うぐ…やはり、同じか…!」
レビ 「レビ・トーラー…その侮りが、死を招く要因になると知れ!」
    「この程度か…!ならば、倒せぬ相手ではないな、レビ・トーラー!!」
    「お、俺の行き先は…貴様の見せる地獄に非ず!!」
回避
キョウスケ 「あの男…次は必ず当ててくるはずだ」
        「甘いぞ、キョウスケ!」
エクセレン 「エクセレン!本気を出して、かかってこい!」
ブリット 「動きに無駄が多いぞ、ブルックリン!」
イングラム 「イングラム…貴様はその程度の男ではあるまい」
アードラー 「アードラー!貴様の攻撃など、無駄だ!」
ガルイン 「…同じか…!」
ゲーザ 「邪念を持つものの攻撃など!」
アタッド 「異星人とはいえ、同じ人間ならば!」
レビ 「…地獄なら、充分に見てきている!」

ブリット
援護
キョウスケ 「キョウスケ少尉、援護します!」
エクセレン 「エクセレン少尉、後は任せてください!」
ゼンガー 「ゼンガー隊長、援護します!」
クスハ 「クスハ!あとは俺がやる!」
攻撃
ゼンガー 「俺は…あの人に勝ってみせるっ!」
       「隊長相手に油断すれば…死ぬのはこっちだ…!」
テンザン 「あいつ、ふざけた真似を!」
       「遊び気分で戦うな!」
テンペスト エルザム 「教導隊相手でも、臆してたまるものかっ!」
マイヤー 「勝負だ!マイヤー総司令!!」
イングラム 「クスハを利用した罪…許すわけにはっ!」
クスハ 「あのグルンガスト…どうして何もしないんだ!?」
アードラー ジーベル 「お前が何を企もうと…俺たちは負けやしないっ!」
クスハS 「クスハ!絶対に助け出してみせるっ!!」
エクセレンS 「エクセレン少尉!正気に戻ってください!!」
アタッド 「人の記憶を操るなんて…許せるかっ!!」
レビ 「勝負だっ!レビ・トーラー!」
トロイエ隊 「女だからって…手加減すれば、こっちがやられる!」
被ダメージ
ゼンガー 「この程度…?隊長…まさか迷いがあるのか…?」
       「隊長にもう一歩踏み込まれていたら致命傷だった…!」
       「ま、まだだ…まだ一太刀打ち込む力はある!!」
クスハS 「!クスハ…あいつ、本気なのか!?」
      「俺はお前と戦うつもりはないんだっ!」
      「クスハ!やめろ、やめるんだっ!!」
ヒュッケバイン搭乗 「くっ、MK2の性能を当てにしすぎたか…!」
             「くっ!MK2の性能を引き出しきるまでは!」
             「新型機だろうが何だろうが、使いこなしてみせるっ!」
             「くそっ!ジンクス通りになってたまるか!」
             「うぐっ!MK2、まだ終わっちゃいないぞ!」
回避
ゼンガー 「ゼンガー隊長相手なら、運も味方につけなければ…!」
クスハS 「クスハ!やめろ!!」
ヒュッケバイン搭乗 「MK2の運動性能を甘く見たな!」
             「よし、いい反応だ、MK-2!」

カチーナ
援護
キョウスケ 「詰めが甘いぞ、キョウスケ!」
エクセレン 「ヘラヘラやってねぇでそこをどけ!エクセレン!」
タスク 「タスク!!仕留め切れなかったな!?後で仕置きだっ!!」
ラッセル 「ラッセル、あたしがやる!下がってろ!」
攻撃
ゼンガー 「あんたが何を考えようが…かかってくるなら容赦はしねぇ!」
テンザン ゲーザ 「てめえには現実って奴を教えてやる!」
ユーリア 「さっさと帰って、総司令のお守りでもしてな!」
エルザム 「肩書きで戦争するわけじゃねぇんだよ!」
ジーベル 「あたしに小細工が通用すると思うなよ!」
マイヤー 「あんたを倒せば、あたしらの勝ちだ!」
イングラム 「裏切り者に容赦はしねえぜ!」
エクセレンS 「まったく、だらしねえな!とっとと戻ってこい、エクセレン!」
トロイエ隊 「親衛隊なら、相手にとって不足はねえ!」
被ダメージ
ゼンガー 「遊びでやってんのか!?ゼンガー!」
教導隊  「ハッ!ロートルはさっさと引退しろってんだ!」
       「教導隊の意地ってやつか?まだまだだぜ!」
       「チッ!さすが元エリート部隊だ…嫌なところを狙ってきやがる!」
ユーリア 「その程度かよ!何なら、あたしがお前らの部隊に入ってやろうか!?」
       「トロイエ隊?そこいらの奴とどう違うんだよ?」
       「チッ!親衛隊を名乗るだけのことはあるぜ!」
ジーベル 「無理して前線に出てくるこたあねえ、すっこんでろ!!」
       「てめぇの作戦同様、締まらねぇ攻撃だな!」
       「直撃!?セコい手だけじゃねってか!?」
イングラム 「あたしに手加減は不要だぜ、イングラム!!」
        「イングラムさんよ!こんなもんじゃねえんだろ!?」
        「どうした!まだ落ちてねえぞ、スパイ野郎!」
アタッド 「ヘッ、正攻法でやろうってのかい?望むところだぜ!」
      「ハッ!その程度の実力で、あたし達を捕まえようってか!?」
      「あの宇宙人の女!なめたマネしやがって!!」

ラッセル
援護
カチーナ 「カチーナ中尉!前に出過ぎです!」
攻撃
ゼンガー 「何とか隙を見つければ、たとえ少佐が相手でも…!」
テンザン ゲーザ 「やっていい事と悪い事がある…!」
ジーベル 「どういうつもりで戦おうと、そっちの勝手だが…!」
マイヤー レビ 「最終目標を確認…!」
イングラム 「イングラム少佐、あなたはどういうつもりで…!」
教導隊 「相手が教導隊でも、ひるみはしない!」
トロイエ隊 「肩書きだけで、勝敗が決するものか!」
被ダメージ
ゼンガー 「零式のパワーは、あんなものじゃないはずだ…!」
       「まだやれる!少佐、まだ終わっていない!」
       「な、何てパワーなんだ!あの零式は!」
教導隊 「こ、これが教導隊の実力なのか!?」
      「うっ…か、確実にこちらの弱点を狙ってくる…!」
      「や、やはり…勝てない相手なのか!?」
トロイエ隊 「よ、よし…!何とか親衛隊と互角に戦えるぞ…!」
        「さ、さすがに親衛隊を名乗るだけのことはある…!」
        「ぐっ!強い女性には、慣れてるつもりだけど…!」

タスク
援護
カチーナ 「カチーナ中尉、援護するっス!」
ラーダ 「ラーダ姉さん、手を貸すぜ!」
レオナ 「レオナ、少しは頼りにしてくれよ?」
攻撃 
ゼンガー 「勝負だ!ゼンガー少佐!!」
       「グルンガスト零式…運試しにゃ最高の相手だぜ!」
レオナ 「腕前じゃそっちが上かも知れねぇが…勝負では負けねぇ!」
     「何か気になるな…あのパイロット…」
テンペスト 「復讐するなら、時と相手を選びやがれ!!」
ジーベル アードラー ハンス 「あんたの手札は、気にいらねぇんだよ!」
                    「ちったあ勝つための手段って奴を選びやがれ!」
マイヤー レビ 「男、タスク・シングウジ!一世一代の大博打を打つ!」
          「来た…来たぜぇ!ここ一番の大勝負ってのがよ!」
イングラム 「イングラム少佐!真剣勝負だっ!」
ゲーザ 「ゲームだろうが何だろうが、勝負なら受けて立つ!」
      「しぶとさなら、てめえにゃ負けないぜ!」
クスハS 「弐式さえなんとかすりゃクスハを助けられる…!」
エクセレンS 「エクセ姉さん!もうちょっと我慢してくれよ!」
アタッド 「つまらねえトリックはもう充分だぜ!」
被ダメージ
ゼンガー 「へっ!そうやすやすと出刃包丁で真っ二つにされてたまるかよ!」
       「ちっ!生半可なことじゃ、あの零式は止められないってのかよ!」
       「う、うぐっ!や、やっぱ半端じゃねぇぜ、ゼンガー少佐はよ…!!」
テンペスト 「教導隊だろうがなんだろうが、勝負事なら負けねぇぞ!」
        「くそっ!こっちだってな、そう簡単に復讐されるわけにはいかねぇんだよ!」
        「俺達を倒せば気が晴れるって…あんた、本当にそうなのかよ!」
ジーベル 「どうした!もうちょっと知恵をしぼって攻撃してこいよ!」
       「て、てめえら…!ノコノコと前線に出てきたことを後悔させてやるぜ!」
       「へ、へへ…そうだ…つまらねえ策じゃなく、実力で勝負しようぜ!」
イングラム 「だまされるのは、もう充分だぜ!イングラム少佐!」
        「ぐっ!イングラムめ…勝負を盛り上げてくれるじゃねぇか!」
        「まだまだっ!俺のしぶとさは半端じゃないぜ、イングラム少佐!!」
ゲーザ 「何だぁ?威勢がいいのは、口だけかよ!」
      「ギャーギャーわめく前に、もっと集中しろっての!」
      「ぐうっ!やかましいだけの野郎じゃねぇってのか!?」
アタッド 「チッ!俺たちゃ虫じゃねえんだ!そう簡単に捕まってたまるか!」
      「年上の色っぽいお姉さんもなかなか…なんていってる場合か!」
      「せっかくのお誘いだけどよ…断らせてもらうぜっ!」
レビ マイヤー 「くっ、さすが総大将戦だ…緊張感が違うぜ!!」
          「うぐうっ!!大ボスの攻撃ってのは、一味も、二味も違うぜ…!」
トロイエ隊 「親衛隊を名乗るだけあって、なかなかやるじゃねぇか!」
       「あ、あいつら…そんじょそこらの男より、よっぽど強いぞ!」
       「美人には何されたって怒らねえ…ってそんなこと言ってる場合じゃねえ!」
ジガンスクード搭乗 「ジガンスクードなら、よけるまでもない攻撃だぜ!」
回避
テンペスト 「逆恨みの攻撃なんぞに当たってたまるかよ!」
イングラム 「俺はここだぜ、イングラム少佐!」
ゲーザ 「どうした?勝負を楽しませてくれるんじゃなかったのかよ!」
アタッド 「悪いが、あんたらのサンプルなんぞになる気はねえ!」
レビ 「いくら大ボスの攻撃でも、当たらなきゃ意味ないぜ!」
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by 7071sprw | 2006-04-10 00:30 | スーパーロボット大戦OG | Comments(0)
OG・2
ギリアム
援護
ゼンガー 「援護するぞ、ゼンガー!」
エルザム 「エルザム、援護する!」
イルム 「援護するぞ、イルム」
カイ 「カイ少佐、援護します!」
マサキ 「マサキ…後は任せてもらおう」
攻撃
ゼンガー 「己の信念のため、あえて敵にまわったか…ゼンガー!」
イングラム 「イングラム・ブリスケン…お前も様々な世界をさまよう存在…!」
ガルイン 「あのパイロット…俺の予想が当たっていたか…!」
異星人 「俺にはお前たちの正体と目的に見当がついている…!」
被ダメージ
ゼンガー 「フ…その戦法。相変わらずだな…ゼンガー」
       「遠慮はいらんぞ!ゼンガー・ゾンボルト!」
       「むっ、さすがだなゼンガー!この俺をここまで追い込むとは!」
イングラム 「様子見か、イングラム。だが、それはこちらも同じこと…」
        「…様々な意味で、まだ完全ではないようだな…イングラム」
        「うぬっ!イングラム…もはや方法はひとつしかあるまい!」
ガルイン 「…間違いない。カーウェイ大佐と同じパターンだ」
       「認めたくはないが、俺の予想が正しかったと言わざるを得ない…!」
       「くっ!間違いない!あの機体に乗っているのは大佐か…!」
異星人 「こちらを捕らえるつもりなのだろうが…そうはいかん」
      「くっ…これ以上、地球圏へ干渉することは許さん!」
      「くっ!こちらのデータを分析しているだけのことはあるな!」
回避
ゼンガー 「その手は俺に通用せんぞ、ゼンガー!」
イングラム 「…そろそろこの戦いに終止符を打たせてもらおうか、イングラム!」
ガルイン 「そう…その攻撃は先読みできる。何故なら…」
異星人 「ふ…地球人の力を甘く見ないでもらおうか!」

ラーダ
援護
アヤ 「…アヤ、私の力も…」
攻撃
イングラム 「…イングラム少佐…あなたの心は…!」
クスハS 「…クスハ…必ず助けてあげる!」
エクセレンS 「…エクセレン…!今は…この方法しか…!」
アタッド 「…私の心を利用することはできないわ…」
      「…あなたの念に、惑わされたれたりはしない…」
被ダメージ
イングラム 「この攻撃…少佐に迷いはない…!?」
        「…イングラム少佐も…苦しんでいるの…!?」
        「み、見える…!イングラム少佐の…わずかな心の乱れが…!」
アタッド 「あの人に…心の隙を見せるわけには…!」
      「…記憶を探らず、正攻法できたというわけね…」
      「くっ…!こちらの記憶を探っているの…?」
回避
イングラム 「まさか…少佐…わざと攻撃をはずしたとでも…?」
アタッド 「あなたの念は…私に通用しないようね…」

ヴィレッタ
援護
ラーダ 「ラーダ、援護するわ」
リュウセイ 「リュウセイ、後は私に任せなさい」
ライ 「援護するわ、ライ!」
アヤ 「続けていくわよ、アヤ」
攻撃
ゼンガー 「あなたの真意…わからなくはないわ」
イングラム 「…イングラム…あなたの枷は、私が解く…!」
ガルイン 「ガルイン…もう眠りにつきなさい」
ゲーザ 「あなたの暴走は…私が止めてあげるわ」
アタッド 「アタッド…あなたとは決着をつけなければならないようね」
レビ 「レビ・トーラー…あなたはジュデッカに操られてるだけ…!」
    「あなたも私と同じ…偽りの存在…!」
セプタギン 「最後の審判者…私が止めて見せる…!」
トロイエ隊 「トロイエ隊…相手にとって不足はないわ」
被ダメージ
ゼンガー 「グルンガスト零式…生半可な敵ではないようね」
       「油断をすれば、一撃で落とされる…!」
       「い、一撃でここまで…!教導隊、いまだ健在といったところね」
イングラム 「…イングラム、手加減はいらないわ」
        「さすがに…私のクセは見抜かれていて当然ね」
        「あうっ!イ、イングラム…あなたに倒されるなら、私は…!」
アタッド 「…その手には乗らないわよ、アタッド」
      「なるほど…精神操作だけが取り柄でもない様ね…!」
      「アタッド…!まだ私は倒れないわよ…!」
レビ 「ジュデッカの力は…こんなものではない…!」
    「ジュデッカの恐ろしさはこんなものではないはず…!」
    「くうっ!ジュデッカのパワーが増している…!?」
セプタギン 「この程度…?いえ、完全に起動しているはず…!」
        「セプタギン…あれをこのままにしておくわけにはいかない…!」
        「な、何としてもセプタギンを破壊しなければ…!」
トロイエ隊 「さすがに…手馴れているわね、トロイエ隊…!」
        「直撃…!?だけどAMのクセはつかめたわ…!」
        「くっ…!どうやら名前だけの部隊ではないようね」
R-GUN搭乗 「…動力源にさえ、直撃させなければ…!」
         「フッ…R-GUNを撃墜してMAPW代わりにでもするつもりね…」
回避
ゼンガー 「この気迫…当たれば落とされていた…?」
イングラム 「あなたのことは…私が一番よく知っているもの」
アタッド 「アタッド…あなたに私を倒すことは出来ないわ」
レビ 「…ジュデッカと完全に同調していないのか…?」
セプタギン 「この程度なら…セプタギンを止められる…!」
トロイエ隊 「宙間戦闘を得意とするのは、あなたたちだけではないわ」
R-GUN搭乗 「ラーダと二人で調整に苦労しただけはあるわね」

レフィーナ
攻撃
ゼンガー 「ゼンガー少佐…私たちの目の前に立ち塞がるというのなら…!」
レビ 「この戦い、負けることは許されません!総員の奮起を期待します!」
キラーホエール 「総員、対潜雷撃用意!」
ミサイル 「本艦に命中する前に、必ず撃墜を!」
戦艦 「敵艦は本艦に任せてください!」
被ダメージ
統合軍 「この程度…?でも、統合軍相手に油断は禁物ですね」
      「私たちの本当の敵は、エアロゲイターのはず…!」
      「くっ…!統合軍のほうが、一枚上手だというの…!?」
      「やはり、統合軍との戦力差は歴然としている…でも、退くつもりはありません!」
      「こちらにも、あなた達と同じで負けられない理由があるのです…!」

レオナ
援護
タスク 「タスク…詰めが甘くてよ!」
攻撃
キョウスケ 「この男…私たちを恐れもせず、突撃してくるなんて…!」
エクセレン 「どうやら見た目や口振りに誤魔化されては駄目なようね…!」
タスク 「素人はこの戦場から去ったほうが良くてよ…!」
ジーベル 「あなたに生きる価値があるかどうか…この私が確かめてあげるわ」
ライ 「ライディース…連邦軍に加担するのをやめないというのなら…!」
シャイン 「シャイン王女…!少しの間の我慢よ」
クスハS 「クスハ!正気に戻りなさい!」
ジガンスクード 「ジガンスクード…!そんなものまで使うとは…!」
DC「今のDCに、マイヤー総司令やビアン総帥の遺志など存在しない…!」
被ダメージ 
キョウスケ 「今の突撃…こんな男がまだ連邦軍にいたなんて…!」
        「あ、あの男、何者なの!?命が惜しくないとでもいうの!?」
ジーベル 「ジーベル…やはり、その程度の男ね」
       「あんな男の攻撃を受けてしまうなんて…未熟ね、私も」
       「ジーベル…あなたなどに、倒される私ではなくてよ!」
ライ 「ライディース…あなたに私を止める権利などなくてよ」
    「やるわね、ライディース…!でも、エルザム様には及ばないわ!」
DC 「私一人にてこずっているようでは…世界の支配など、夢物語よ」
    「邪な心で世界を支配しても、あなたたちが迎える運命は決まっているわ!」
    「あ、あなた達には大義などない…!あるのは欲望だけ…!」
回避
ジーベル 「ジーベル…あなたが相手にしているのは、トロイエ隊なのよ」
DC 「総司令たちの遺志を捨てたDCなどに…!」

テンザン
攻撃
アルトアイゼン 「赤くて角が生えてりゃ動きは3倍ってか?」
キョウスケ 「カッコいい!カッコいいなあ、あんた!」
        「お前を撃ち貫く…ってか!?クセエ台詞だぜ、まったくよ!」
エクセレン 「あらん、いただきよん?…ってか、ヒャハッ!」
リュウセイ 「そのウザい面を見るのも、今日で最後かもなあ?ハッハッハァ!」
        「てめえじゃ俺には勝てないぜ!ゲームでも、実戦でもなぁ!」
ライ 「テメエも兄貴と同じでムカつくんだよ!」
アヤ 「ホ!いじめ甲斐のある姉ちゃんだな!」
イルム 「シブいねえ、あんた。殺り甲斐があるぜ!」
ジャーダ ガーネット ラッセル 「ワキ役が、気分を出すんじゃないっての!」
リオ 「正義とか悪とか…ウザいんだよな、ったくよぉ!」
リョウト 「リョウト…戻ってくるなら構わないぜ?ただし、死体でなぁ!ヒャハッ!」
ラトゥーニ 「ヘッヘッヘ…お前、アードラーのジジィに何されたんだ?」
マサキ 「魔装機神なんか、お呼びじゃないっての!」
戦艦 「頭を潰せば、終わりだっての!」
グルンガスト系 「ガスッと落としてやるぜ!」
ヒュッケバイン系 「アダ名のとおり、ブチ消してやるっての!」
被ダメージ
キョウスケ 「ああ~ん、それで撃ち貫いたっての?へ~え」
        「これ以上、カッコつけさせてたまるかっての!」
        「うおおっ!?撃ち貫かれたっての!?あのスカシ野郎に!」
エクセレン 「んふふ~、その程度なのん?何てなぁ!ヒャッハッハァ!」
        「わお!直撃!?あららん、大変ねえん…なんて言うと思ったか!このアマ!」
        「な、何!?この俺が、あんなふざけた女なんかに!」
リュウセイ 「リュウセイ!許せねえ!な~んてな、ヒャッハッハァ!」
        「リュウセイの奴、そろそろウザくなってきたな。殺っちまうか?」
        「うがっ!やりやがったな、リュウセイ!次でゲームオーバーにしてやるぜ!」
ライ 「それで天才パイロット?ヘソで茶ぁ沸かすぜ、ハッハッハァ!」
    「チッ!兄貴と同じでうっとうしい奴だっての!」
    「ヘヘッ…引導を渡しそこなったなぁ、弟さんよぉ!」
ラトゥーニ 「ま、てめえは所詮失敗作だったってことだ。調整をやり直せっての」
        「ホ!アードラーのジジィもなかなかいい調整をしやがったな?」
        「こ、小娘の分際でなめた真似しやがってぇ!!」
リョウト 「ま、てめえの力じゃそんなもんだろうな、リョウト」
      「ま、気弱だってのはてめえのキャラだからな、リョウト?」
      「リョウト!ヘタレの分際で、よくもやりやがったな!?」
マサキ 「その程度じゃ、グランゾンなんかにゃ勝てっこねえっての!」
     「何だぁ!?魔装機神ってのは見かけ倒しか?ああん?」
     「な、何だっての、あいつのスピードは!?聞いてねえぜ!!」
美形 「ぬっ、やるな!だが、まだ!…とかスカしてみたりして」
    「ヘッ、シブいねえ、あんた。ホントにシブいぜ」
    「チッ!スカしてられんのも、今の内だっての!」
    「こ、この、ブッ殺すぞ!スカシ野郎が!」

エルザム
援護
ゼンガー 「援護するぞ、わが友よ」
ギリアム 「ギリアム…私が力を貸そう」
ライ 「ライ、後は任せろ」
カイ 「カイ少佐、援護します」
攻撃
ライ 「ライよ…お前に、この私を乗り越えることが出来るか…?」
    「ライディース…己の信じる道を示すがいい」
マサキ 「魔装機神の力、私に見せてもらおうか…!」
グルンガスト系 「超闘士グルンガスト…相手にとって不足はない!」
被ダメージ
リュウセイ アヤ 「フッ…遠慮は不要だ、SRXチームの諸君」
            「さすがだな。我が弟と同じチームを組むだけのことはある…」
            「く…!これがSRXチームの実力か…!」
ライ 「その程度の力で私を超えることは出来んぞ」
    「トロンベに直撃を…?フッ、それでこそ我が弟だ」
    「ぐ…!こちらの予想以上に成長したようだな、ライディース…!」
    「おまえと同じように…私にも退けぬ理由があるのだ、ライ!」
イングラム(味方) イルム 「教導隊とPTXチームの対決…この程度で終わらせるつもりなのか?」
                  「ほう…PTXチームの名、伊達ではないようだな」
                  「…PTXチームの実力、しかと見せていただいた…!」
イングラム 「この私に手加減など不要だ、イングラム・ブリスケン」
        「どうやら、実力は互角のようだな…イングラム・ブリスケン!」
        「私のトロンベをそう簡単に落とせると思うな、イングラム…!」
ダイテツ 「フッ…ハガネにはよい砲撃手がそろっているようだな」
       「ぐうっ!直撃を食らったか…!やるな、ダイテツ艦長…!」
       「さすがはハガネだ…当たり所が悪ければ、一撃で沈んでいた…!」
マサキ 「さすがに速いな、サイバスター…このトロンベでなければ直撃だった」
      「トロンベの動きに追いついてくるとは…魔装機神、侮り難し!」
      「うぐ…!魔装機神の力、ここまでのものとは…!」
ガルイン 「私のクセを見抜いた攻撃…それができるのは…!」
       「この緊張感…教導隊時代にも感じていた…!」
       「あのパイロットの正体…私の予想が当たっていると認めたくはないが…!」
ゲーザ 「私の態度が気に入らないらしいが…性分なのでな」
      「感情のうねりに流される者は…いずれ自滅することになる!」
      「言ったはずだ…お前の遊びに付き合うつもりはないと!」
アタッド 「あの異星人の女…こちらの品定めをしているようだな」
      「われらの力が必要なら…それなりの代償を払って頂くことになる!」
      「悪いが私はお前たちのサンプルなどになるつもりはない…!」
回避
ライ 「フッ、何をしている?ライ…」
ガルイン 「そう…かつて教導隊に所属していた者なら、知っている」
ゲーザ 「欲望のみで戦っている者の攻撃などに!」
アタッド 「お前が読み取るのは他人の記憶だけか?」
レビ 「さて…次はいかなる地獄だ?」
セプタギン 「隕石ごときに…わがトロンベの動きを見切れはせん!」

ユーリア
攻撃
キョウスケ 「その勇気は認めてやる…!」
        「思い切りの良い男だ…しかしそれだけに、手強い」
エクセレン 「見た目だけの判断は禁物か…!」
ブリット タスク 「筋はいいが…まだ未熟!」
カチーナ 「戦いを制するのは、勢いではない…!」
ギリアム ヴィレッタ 「よく訓練された動きだ。しかし…!」
レフィーナ 「沈め!天かける龍よ!」
ライ 「ライディース様…お覚悟を!」
被ダメージ
キョウスケ 「フッ、私のところへ飛び込んできた度胸は認めるが…!」
        「愚直なまでの突進…それだけに破壊力はある…!」
        「くっ、突撃するだけが能ではないらしいな…!」
エクセレン 「軽いのは口先だけではないらしいな」
        「くっ!口先だけで、この私を倒せると思うな!」
        「やられた…動きだけでなく、狙いも正確か!」
カチーナ 「がなり立てるだけで、勝利を手にすることは出来ん」
       「勢いだけではこの程度…ということだ」
       「押しの強さに不覚を取ったか…!」
ライ 「手加減は不要です、ライディース様…!」
    「くっ!ライディース様…あなたはやはり…」
    「くっ!あの方相手に、油断は出来ん…!」

テンペスト
攻撃
キョウスケ エクセレン 「ゼンガーの部下か、ならば手応えはありそうだな」
ゼンガー 「俺を止められるか、ゼンガー・ゾンボルト…」
リュウセイ 「貴様に守るべきものを失った悲しみを…教えてやる!」
ライ 「エルザムの弟…どの程度の力をもっているのか、見せてもらおう」
ラトゥーニ 「アードラーの実験体など、たかが知れている…!」
リョウト 「脱走者には死あるのみ!」
ジガンスクード 「許さん…!妻と娘を殺すきっかけとなったそのジガンスクードだけは!」
被ダメージ
キョウスケ 「フン…突撃するしか能がないのか?」
        「甘いな!その程度ではゼンガーを超えられんぞ!」
        「うぐっ!この押しの強さ…ゼンガーと同じか…!」
ゼンガー 「遠慮はいらんぞ、ゼンガーゾンボルト」
       「ぐっ…!互いに手の内を知り尽くしているとはいえ…!」
       「うぬっ、腕を上げたな、ゼンガー!」
リュウセイ 「所詮、貴様もテンザンと同類の人間だ…」
       「意地だけでこの俺を倒せると思うな!」
       「ぬうっ!これがあの男の意地だと言うのか!」
ライ 「フン、お前に兄を超えることなどできん」
    「フン…やるな。だが、貴様の兄ほどではない」
    「く…!ブランシュタインの名を、名乗るだけのことはあるな!」
ラトゥーニ 「…その程度か?アードラーにろくな調整を受けなかったようだな」
       「ぬっ…あの娘相手に迷ってるというのか!?この俺が…!」
       「こ、この俺が…!あんな子供などに!!」
マサキ 「魔装機神など、恐れるに足りん!」
     「うぐ…!テンザン達がてこずっただけのことはあるな…!」
     「くっ…!やはり、他の機体とはわけが違うようだな…!」

ジーベル
攻撃
キョウスケ 「目障りだ。貴様も、ゼンガーもな…!」
エクセレン 「ふざけた女め…!叩き落してやる!」
ブリット タスク 「若造が、お前とは年季が違うのだ」
ヴィレッタ 「そのすました面を…恐怖で歪めてやる!」
レオナ 「お前もマイヤーの所へ行くがいい…!」
リュウセイ 「突撃しか能のない男に俺はたおせん!」
マサキ 「魔装機神を落とせば、手柄になる!」
リューネ 「リューネ・ゾルダーク…お前も父親と同じところへ行くがよい」
カチーナ 「うるさい女だ、死ね!」
被ダメージ
キョウスケ 「フン…貴様は正面突破しかできんのか?」
       「お前もゼンガーと同じだ、突撃するしか能がない」
       「ば、馬鹿な!命が惜しくないのか、あの男は!?」
マサキ 「む…こちらの買被り過ぎだったか」
     「ほう…DCがマークしていただけの力は持っているようだな」
     「うおおっ!?これが魔装機神の力!?」
リューネ 「ククク…DC総帥の娘など、恐るるに足りん」
      「ヴァルシオンならいざ知らず…そんな機体ではな」
      「ええい、なんとしてもあの小娘を叩き落せ!」
エクセレン カチーナ レオナ 「所詮、口先だけの女か」
                   「フン、女の力ではそこまでだということだ」
                   「うぬぬ…あの女だけは許せん、落とせ!」

マイヤー
攻撃
ATXチーム 「ゼンガーの部下か…さて、どこまでの力を持っているか」
被ダメージ
キョウスケ 「ぬ、ぬう…!やるな…!さすがゼンガーが見込んだ男…!」
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by 7071sprw | 2006-04-10 00:29 | スーパーロボット大戦OG | Comments(0)
OG・3
リュウセイ
援護
ヴィレッタ 「ヴィレッタ、援護するぜ!」
ライ 「ライ!貸しにしとくぜ!」
アヤ 「アヤ、フォーメーションDだ!」
イングラム 「まだ俺がいるぜ、イングラム教官!」
攻撃
テンザン 「これ以上、てめえの好きにはさせねえぞ!テンザン!」
       「テンザン!俺は遊びでやってんじゃねぇ!」
エルザム 「ライの兄貴だろうが何だろうが、負けてたまるか!」
ゼンガー テンペスト 「エースだろうが、何だろうがっ!」
              「教導隊相手でもなぁ…負けるわけにはいまねぇんだよ!」
イングラム 「てめえだけは…てめえだけは許せねぇ!」
        「イングラム!てめえはこの俺が倒す!」
        「イングラム!そこを動くなぁっ!!」
ビアン 「行くぞ!ビアン・ゾルダーク!」
アードラー 「てめぇら、やり方が卑怯なんだよ!」
ハンス 「覚悟しやがれ、ハンス・ヴィーパー!」
テンザンG 「せめてもの情けだ、テンザン、この俺が…」
クスハS 「クスハ!お前は操られてんだ!」
ゲーザ 「こいつ、もしかして…!?」
アタッド 「てめえの好き勝手に操られてたまるか!」
レビ 「レビ!お前をそのマシンから解放してやる!」
DC 「DCの野望は、俺が打ち砕く!」
被ダメージ
テンザン 「どうした、テンザン!当てるのが精一杯か!?」
       「ヘッ、その程度じゃ俺は落ちねえぜ、テンザン!」
       「!直撃だと!?テンザンめ、やりやがったな!」
イングラム 「イングラム!てめえ、本気を出しやがれ!!」
        「あ、あの野郎、こっちの弱点をついてきたか…!」
        「ぐっ…イングラムめ。さすがに狙いは正確だぜ…!」
        「イ、イングラム…!てめえにやられるわけには!」
ゲーザ 「うっ!あの機体…乗ってるのは奴だってのか!?」
      「ぐ、ぐっ…その動き、見覚えが…!?」
      「ぐあっ!あ、あの野郎…性懲りもなく!!」
R-1搭乗 「R-1の相手をするのは…十年早いんだよ!」
       「その程度でR-1が落ちるかってんだ!」
       「ダメージチェック!よし、R-1…まだいけるぜ!」
       「ぐっ!まだだ!まだR-1は戦える!」
回避
テンザン 「どうした、テンザン!俺はここだぜ!」
       「テンザン!てめえの動きだって、ワンパターンなんだよ!」
イングラム 「イングラム!てめえの先をいってやる!」
        「どうした!?狙いが甘いじゃねえか、イングラム!!」
ゲーザ 「あいつと同じ手は通用しないんだよ!」
      「同じ動きなら…当たりはしねえ!」

ライ
援護
レオナ 「トドメを忘れるな、レオナ!」
ヴィレッタ 「ヴィレッタ、援護する!」
エルザム 「続けていくぞ、兄さん!」
リュウセイ 「リュウセイ、フォーメーションWを仕掛けるぞ!」
アヤ 「大尉、こちらからも攻撃します!」
イングラム 「イングラム少佐、援護します!」
イルム 「イルム中尉、後は自分が!」
攻撃
エクセレン 「機動性は向こうのほうが上か…しかし!」
ゼンガー テンペスト 「元教導隊か…相手にとって不足はない…!」
              「たとえ教導隊のメンバーが相手であろうとも…!」
テンザン 「現実の戦いを教えてやる…!」
       「戦いとゲームを混同するな…!」
エルザム 「今日こそ決着をつけるぞ、エルザム!」
       「俺はもう以前の俺ではない!」
ユーリア 「たとえコロニー統合軍が相手でも…容赦はせん!」
ジーベル 「世界を混乱させた罪、その身であがなえ…」
イングラム 「貴様の素性にもっと早く気付いていれば…!」
トーマス アードラー 「貴様らの大義など認めん…!」
ビアン 「ビアン・ゾルダーク、我が父と何を企む…?」
ハンス 「裏切り者に、容赦はせん…!」
ゲーザ 「このパイロット、まさか…?」
エクセレンS 「エクセレン少尉、正気に戻れ!」
アタッド 「人の記憶をもてあそんだ罪、その身であがなえ…!」
レビ 「我が身に代えても貴様を倒す…!」
被ダメージ
エルザム 「くっ…。情けをかけているつもりか…!」
       「うぐ…!俺は…必ず貴様を超えて見せる…!」
       「くっ、調子に乗るなよ、エルザム…!」
       「エルザムめ…!俺はまだ沈まんぞ…!」
イングラム 「イングラム、俺相手に手加減は不要だぞ」
        「直撃…!だが、俺はまだ戦えるぞ、イングラム!」
        「この痛み…大尉やリュウセイに比べれば…!」
教導隊 「くっ!教導隊のメンバー相手に、油断は禁物か…!」
      「くっ…!互角以上には、戦ってみせる!」
      「向こうに一日の長があると言えども…負けるわけには!」
R-2搭乗 「この機体を狙ってきたか…正しい判断だと言っておこう」
       「その程度ではR-2は落とせん!」
       「うぬっ!ここでエンジンを爆発させるわけには…!」
回避
エルザム 「俺を甘く見たようだな、エルザム…!」
       「エルザム、俺はここだ…!」
イングラム 「狙いが甘かったようだな、イングラム…!」
        「イングラム、貴様の思い通りにはならん…!」
教導隊 「教導隊とはいえ、パターンを読めば…」
R-2搭乗 「機動性の低さは…腕前でカバーする!」
       「この機体…そう簡単にあたるわけにはいかんのでな」

アヤ
援護
ヴィレッタ 「ヴィレッタさんが隙を作ってくれた…!」
リュウセイ 「リュウ!いつものフォーメーションで行くわよ!」
ライ 「さすがね、ライ!このタイミングなら!」
イングラム 「少佐、私も続きます!」
攻撃
イングラム 「行きます…イングラム少佐…!」
        「少佐、私はあなたと戦います!」
レビ 「間違いない、この感覚は…」
被ダメージ
R-3搭乗 「!プラスパーツにあたった!?」
       「お願い、R-3、頑張って!」
回避
R-3搭乗 「R-3、かわして!」
       「機動力も、上がっているんだから!」

イングラム(味方)
援護
リュウセイ 「リュウセイ、詰めが甘いぞ」
ライ 「ライ、連携で仕掛ける!」
アヤ 「アヤ、俺が力を貸してやる」
攻撃
教導隊 「敵は元教導隊か…」

イングラム
攻撃
キョウスケ 「…キョウスケ、お前はどちらに分があると見る?」
エクセレン 「お前に手出しをするつもりはなかったが…」
ブリット 「ブリットよ、お前の力を俺に示すのだ…」
ギリアム 「フッ…とんだイレギュラーがいたようだな」
ヴィレッタ 「…ヴィレッタよ…」
リュウセイ 「リュウセイ・ダテ…俺を憎め。憎むのだ…」
ライ 「ライよ…お前の役目は終わった」
アヤ 「フッ…不良品は、この手で始末せねばな…」
イルム 「お前の手の内はわかっているぞ、イルム…」
クスハ 「クスハ・ミズハ、お前にこれが受けられるか…?」
マサキ 「魔装機神よ…お前の力を俺に示せ」
被ダメージ
キョウスケ 「フッ…確実に当ててきたか、キョウスケ…」
        「そうでなくては、お前を選んだ意味がない…」
        「無謀な賭けだったな、キョウスケ・ナンブ」
エクセレン 「エクセレン、お前の実力はそんなものではあるまい」
        「まだ余裕があるようだな?エクセレン」
        「今はまだ…その程度か。エクセレン・ブロウニング」
ヴィレッタ 「ヴィレッタよ…任務を果たせなければ、死ぬのはお前だ」
       「ヴィレッタよ…。まだだ…まだ足りん…」
       「この程度で…俺の枷ははずせんぞ、ヴィレッタ」
リュウセイ 「どうした、俺を倒すのではなかったのか?リュウセイ…」
       「そんなものか。失望したぞ、リュウセイ・ダテ…」
       「どうした…?それがお前の憎しみか、リュウセイ…」
ライ 「フッ…俺との戦いの中で死に場所を見出したか」
    「やはり…お前はそこまでの男だ、ライディース…」
    「フッ…ライよ…お前の決意、受け止めたぞ…」
アヤ 「アヤ…まだくだらん感情に引きずられているようだな」
    「アヤ…お前に俺が倒せるのか…?」
    「まだ俺に立ち向かうつもりか、アヤ…?」
イルム 「イルム…お前に俺を超えることはできん」
     「まだ様子見のつもりか?イルム…」
     「イルム…!俺をここまで追い込むとはな…」
マサキ 「その程度なら…俺の手で始末するだけだ。マサキ・アンドー」
      「フッ…魔装機神とはいえ、所詮はその程度か?」
      「フッ…魔装機神の力は、その程度ではあるまい?」

イルム
援護
リュウセイ 「ほらよ、リュウセイ…手伝ってやるぜ!」
ライ 「ライよ、お前にしちゃ、詰めが甘いな」
アヤ 「大尉、援護するぜ!」
リン 「伊達にコンビを組んでなかったってこと…教えてやるぜ!」
攻撃
ゼンガー 「あの包丁さえかわせば…!」
テンザン 「悪いが、お前の遊びに付き合うほどヒマじゃないんでね」
エルザム 「ライの兄貴か…面倒な相手だね、まったく」
イングラム 「悪いが、少佐…容赦はしないぜ!」
アードラー 「あんた、表に出てきたのが運の尽きだぜ?」
ハンス 「ハンス…そろそろ年貢の納め時だ!」
教導隊 「過去の実績ならこっちにも少々自信があってね」
被ダメージ
ゼンガー テンペスト 「そろそろ引退を考えたほうがいいんじゃないの?」
              「まあ、教導隊相手じゃこんなもんだろ」
              「ちっ!ロートル相手に押されるなんてよ!」
エルザム 「兄さん、手加減はいらねえぜ…ってね」
       「あらら、キッツイのは弟だけじゃないのね…」
       「くっ!さすがはライの兄貴…ってか!?」
イングラム 「元部下だからって、遠慮はいらねえぜ?」
        「ま、そういう見切り方はあんたらしいが…」
        「この程度で落ちないってことは、あんたはよく知ってるだろ!」
回避
ゼンガー テンペスト 「狙いが正確な分だけ読みやすい…ってね」
エルザム 「さすがはライの兄貴、いいとこ突いてくるぜ」
イングラム 「イングラム少佐…あんたの手だってお見通しだぜ」

リン
援護
イルム 「イルム、昔のタイミングだ…行くぞ!」

ジャーダ
援護
ガーネット 「ガーネット、後でオゴリだぜ!」
ラトゥーニ 「よし、ラトゥーニ…後は任せな!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「遊ぶ相手と場所を間違ってんだよ!」
テンペスト 「てめえの復讐なんざ、知ったこっちゃねえ!」
エルザム 「ま、大先輩にゃ敬意を示さなきゃな」
イングラム 「覚悟してもらうぜ、イングラム少佐!」
アードラー 「ラトゥーニにした仕打ち、千倍にして返してやる!」
クスハS 「クスハ!俺達の所へ帰ってこい!!」
被ダメージ
アードラー 「くっ!アードラー、てめえだけは許せねえんだよ!」
        「あのジジィ…ラトゥーニの分も加えて、倍返しにしてやる!」
        「これぐらい…ラトゥーニがてめえから受けた痛みに比べれば!」
テンペスト 「ヘッ!復讐なんざ、あきらめちまいな!」
        「こんなことしたって、死んだ人間は戻ってこねえぞ!」
        「て、てめえの復讐なんかに、巻き込まれてたまるかよ!」
教導隊 「エースパイロットにしちゃ、攻撃が手ぬるいねぇ」
      「ハッ!教導隊がナンボのもんだってんだ!」
      「ぐうっ!ロートルどころか現役バリバリかよ!」

ガーネット
援護
ジャーダ 「ジャーダ、あたしのこと呼んだよね!?」
ラトゥーニ 「あたしも頼りになるでしょ、ラトゥーニ!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「私は、あんたと遊ぶつもりなんてない!」
テンペスト 「あたしたちを倒したら、あんたの気が済むって言うの!?」
イングラム「よくも、わたし達をだましてくれたわね!」
アードラー 「アードラー!あんただけは許さない!」
クスハS 「クスハ!操られたままじゃダメよ!」
教導隊 「よりにもよって教導隊が敵に回るなんて…!」
被ダメージ
テンペスト 「だからって、ハイそうですかって、落とされるわけにはいかないわよ!」
        「あんたのサラミ節…じゃなかった、ウラミ節を聞いてる暇はないのよ!」
        「あ、あんたの気を晴らすために、死ぬつもりなんてないんだから!」
アードラー 「アタシはともかく、ラトゥーニが受けた仕打ちだけはキッチリ返すからね!」
        「覚えときなさいよ、アードラー!」
        「く!あんただけにはやられてたまるもんかっ!」
教導隊 「ふ~ん。エリートさんでも、様子見ってするの?」
      「ううっ!教導隊なんて相手にするんじゃなかった…」
      「!!や、やっぱキッツイ相手だわ…!」

ラトゥーニ
援護
リュウセイ 「リュウセイ、援護するわ…」
ジャーダ 「ジャーダがうまく隙を作ってくれた…!」
ガーネット 「あとは任せて、ガーネット」
攻撃
教導隊 「…あなたたちのデータは…よく知っているもの…」
      「データ確認…教導隊の物と一致…」
テンペスト 「…悲しい人…でも」
        「…元教導隊…テンペスト・ホーカー少佐…」
アードラー 「私はあなたの実験材料じゃない…!」
        「私の過去に…あなたの存在はいらない…」
シャイン 「…シャイン王女…必ず助けてあげる…!」
レビ 「…あなたも…人の手で過去を作りかえられた…」
被ダメージ
テンペスト 「わたし達を恨むのは、お門違いよ…」
        「くっ…!過去に囚われ過ぎると…私と同じ目に会う…!」
        「くうっ…これであなたの気がすむの…!?」
アードラー 「私の過去に…あなたの存在なんていらない…」
        「これ以上…あなたからもらうものは何もない…!」
        「まだ戦える…!私は欠陥品なんかじゃないもの…!」
教導隊 「教導隊のデータ…予測範囲内…」
      「本物のほうが一枚上手…?でも、互角に戦ってみせるわ…!」
      「くっ…!やっぱり、データと本物は違う…!」

リオ
援護
リョウト 「リョウト君、気を抜いちゃだめよ!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「あなたみたいな男、許しておけないわ!」
            「これは遊びなんかじゃない!」
イングラム 「イングラム少佐…勝負よ!」
リョウト 「それでもあなた、男なの!?」
ビアン レビ 「あれが…私たちの倒すべき敵!」
クスハS 「ごめん、クスハ…!今はこうするしかない…!」
エクセレンS 「すみません、エクセレン少尉…」
教導隊 「教導隊相手でも、引き下がらないわよ!」
被ダメージ
テンザン ゲーザ 「当ててくるなんて…口先だけじゃないみたいね」
            「あなたの遊びに付き合っている暇はないわ!」
            「きゃあっ!遊び感覚の相手なんかに…!」
イングラム 「あの人…手加減でもしてるつもりなの!?」
        「くっ、イングラム少佐…あなただけは許せない!」
        「イ、イングラム少佐…!あなたに負けるわけには…!」
教導隊 「油断は出来ない…あの人達が相手なら」
      「あうっ!格が違うっていうの…?」
      「こ、これが…教導隊の力…!?」
回避
テンザン ゲーザ 「悪意を持った攻撃なんかに当たるもんですか!」
イングラム 「少佐、私を甘く見たようね!」
教導隊 「いつまでも優位にたてると思わないで!」

リョウト
援護
リオ 「リオ、援護するよ!」
攻撃
テンザン ゲーザ 「僕達はゲームの駒なんかじゃない…!」
リオ 「相手は女の子なのか…!?」
トーマス 「トーマス隊長、あなたという人は…!」
アードラー 「アードラー・コッホ…!あなただけは許せない!」
        「あなた達のような人を放っておいたら、僕のような目に遭う人が増える…!」
クスハS 「クスハ!君は操られているんだ!」
エクセレンS 「エクセレン少尉!あなたは操られているんです!」
アタッド 「人の記憶を利用するなんて…!」
レビ 「僕達はあなた達の標本なんかじゃない…!」
被ダメージ
テンザン 「うくっ!ゲーム感覚で…そこまで出来るのか!?」
       「僕は、お前を楽しませるために戦っているんじゃない!」
       「あくまでも遊びでやるというのか!?遊びでっ!!」
トーマス 「ぼ、僕だって…もう遠慮はしませんよ、隊長…!」
      「!あなたは他にそうやって何人の人を騙してきたんだ!?」
      「ぐっ!このまま捨て駒なんかになってたまるか…!」
アードラー 「くっ!もう僕はあなたの思い通りにはならないぞ!」
        「くっ…!あなたを倒すことに、ためらいはしない…!」
        「うぐっ!何としても…コッホ博士を止めなきゃ…!」
ゲーザ 「あ、あの男…!同じだ、テンザン・ナカジマと…!」
      「僕は、お前を楽しませるために戦っているんじゃない!」
      「そ、そこまで言われて…黙ってなんかいられない!」
回避
テンザン 「ゲームと違って、やり直しは効かない…!」
トーマス 「隊長の攻撃パターンなら、ある程度までは解析できる…!」
アードラー 「実戦なら、僕のほうが遥かに経験を積んでるんだ!」
ゲーザ 「やっぱり同じじゃないか…あの男と…」

クスハ
援護
ブリット 「ブリット君、私も!」
タスク 「タスク君、後は任せて!」
レオナ 「レオナには余計なお世話かも知れないけど…」
リュウセイ 「リュウセイ君、援護するわ!」
リオ 「あとは任せて、リオ!」
リョウト 「リョウト君が隙を作ってくれた…!」
攻撃
ゼンガー 「か、勝てないかも知れないけど…」
       「あの人は強い…。でも…!」
テンペスト 「復讐のために戦うなんて…」
イングラム 「わたしはいいんです。でも他の人を利用したことは…許せません!」
        「もうあなたの言いなりにはなりません…!」
ゲーザ 「自分が楽しむために戦いをするなんて…!」
エクセレンS 「エクセレンさん、しっかりしてくださいっ!」
アタッド 「あなたを放っておけば、私みたいな目に遭う人が…!」
DC 「もう地球人同士で、戦ってる場合じゃないんです!」
   「こんな戦い、何の意味もないのに…」
被ダメージ
ゲーザ 「本気なの!?それとも面白半分なの!?」
      「あううっ!何が楽しくて、こんなことを…!?」
      「こ、こんなことをして、何が楽しいの…!?」
アタッド 「油断したら、操られる…!」
      「こ、これは精神攻撃…!?いえ、ちがうわ…!」
      「くっ…!あ、あの人に捕まるわけには…!」
教導隊 「教導隊の人相手に、逃げ切ることはできないの…!?」
      「ダメ、油断してたら撃墜されちゃう…!」
      「ダ、ダメ!私じゃ、あの人には勝てない!?」
グルンガスト搭乗 「ごめんなさい、弐式…私が上手く操縦できなかったせいで…」
            「きゃあっ!あ…グルンガストが守ってくれた…?」
回避
アタッド 「そう簡単に、こちらの動きは読ませない!」
グルンガスト搭乗 「弐式が敵の動きを教えてくれた…!」

カイ
援護
ゼンガー 「力を貸すぞ、ゼンガー!」
ギリアム 「ギリアム、援護する!」
エルザム 「エルザム、連携で行くぞ!」
攻撃
イングラム 「イングラム・ブリスケン!覚悟してもらおうか!」
       「俺たちを欺いた代償…支払ってもらうぞ!」
ガルイン 「あの動きは…やはり!」
異星人 「いくぞ、異星人共!」
被ダメージ
イングラム 「どうした!?俺相手に遠慮などいらんぞ、イングラム!」
        「フン、イングラムめ…さすがだな。だが勝負はこれからだ!!」
        「イングラム…!貴様だけは許さんぞ!!」
ガルイン 「くっ…!教導隊時代の俺なら、直撃を食らっていた…!」
       「くっ!認めたくないが…あの動きのクセは…!」
       「くっ…!俺の力が通用せんとは…!」
回避
イングラム 「貴様の攻撃だけは、当たるわけにいかん!」
ガルイン 「昔の俺ならば、かわせなかった…?」

ダイテツ
攻撃
イングラム 「イングラム少佐…お前の思い通りにはさせん!」
        「イングラム少佐…ワシの目の黒いうちには、貴様の好きにはさせんぞ!」
シュウ 「シュウ・シラカワ…なにが目的なのだ…?」
ハンス 「ハンス!裏切りの代償を払ってもらうぞ!」
レビ 「総員、奮起せよ!地球圏の存亡は、この一戦にあり!」
ヴァルシオン 「ここでなんとしてもヴァルシオンを沈めるのだ!」
キラーホエール 「総員、対潜水艦戦用意!」
           「総員、対潜雷撃戦用意!」
クロガネ 「艦尾テスラ・ドライブを狙え!」
戦艦 「対艦戦だ!総員、気を引きしめてかかれ!」
ミサイル 「着弾前に、何としても撃墜せよ!」
DC 「今日こそ、DCとの戦いに終止符を打つ!」
異星人 「我ら地球人の意地を見せるのだ!」
被ダメージ
イングラム 「イングラムめ…あえて本艦を狙ってくるか…!」
        「イングラム…貴様の手にかかって死ぬほど、ワシは老いておらん…!」
        「ぬうっ…奴はこちらの弱点を知り尽くしている…だが、負けはせんぞ!!」
シュウ 「お前との決着をつける場はここではない…!」
     「いかにグランゾンといえども、そう簡単に本艦を沈められると思うな」
     「シュウ・シラカワ…!シロガネの時のようにはいかんぞ…!」
DC 「DCめ…その程度で本艦を沈められると思うなよ」
   「ふん…短期間で連邦軍を追い込んだだけのことはあるようだな」
   「ワシらは退けん。お前たちがそうであるようにな」
   「ふん、DCめ…ワシらの覚悟を侮るなよ」
   「DCめ…!ワシらが意地を見せるのはここからだと思え!」
異星人 「お前達エアロゲイターの力は、そんなものではあるまい…?」
      「この艦は貴様らを倒すために作られた…その使命を果たすまでは!」
      「うぬっ!貴様らエアロゲイターを倒すまで、ワシは死なんぞ!」
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by 7071sprw | 2006-04-10 00:26 | スーパーロボット大戦OG | Comments(0)
OG・4
マサキ
援護
リューネ 「リューネ、ここは任せなっ!」
攻撃
テンザン 「調子に乗るんじゃねえ、テンザン!」
テンザン ゲーザ 「てめえなんざと遊んでる暇はねえ!」
            「あの野郎…調子に乗りやがって!」
ジーベル トーマス 「汚い手を使いやがって…許せねえ!」
イングラム 「イングラム!俺はてめえみたいな奴が許せねえ!」
シュウ 「シュウ!てめえの好きにはさせないぜ!!」
アードラー 「キッチリとケリをつけてやるぜ、アードラー!」
ビアン 「ビアン!てめえはこの俺が倒す!」
クスハS 「クスハ、待ってろ!必ず助け出してやるぜ!」
エクセレンS 「エクセレン!お前は操られているんだっ!」
アタッド 「お前の思い通りになってたまるか!」
偽マサキ 「偽者は消えやがれっ!」
レビ セプタギン 「俺たちの未来を…この手でつかむためにっ!」
被ダメージ
シュウ 「どうした!それがグランゾンの力かよ!?」
     「チッ、シュウめ…余裕を見せてるつもりか!?」
     「シュウ…てめえにこのままやられてたまるか!!」
ビアン 「どうした、ビアン!遠慮はいらねえぜ!」
     「チッ!ヴァルシオン相手は、次はねえか…?」
     「ぐあっ!!これが、ヴァルシオンの力かよ!?」
回避
テンザン 「俺についてこられると思うなよ、テンザン!」
イングラム 「ヘッ!俺はここだぜ、イングラム!」
シュウ 「ヘッ!残念だったな、シュウ!」
ビアン 「どうした、オッサン!狙いが甘いぜ!」

リューネ
援護
マサキ 「ほらほら、マサキ、なにやってんの!」
攻撃
ジーベル 「セコい手を使ってもムダだよ、ジーベル!」
イングラム 「裏切りの代償が高くつくって事…教えてやるよ!」
シュウ 「シュウ!邪魔をするなら容赦はしないよっ!」
アードラー 「これ以上、あんたの好きにはさせないよ、アードラー!」
ビアン 「あんたは親父なんかじゃない!偽者は消えなっ!」
ハンス 「ケジメはキチッとつけさせてもらうよ!」
ゲーザ 「これ以上は、遊びじゃすまないよっ!」
     「あんたなんかの相手をしている暇はないよっ!」
クスハS 「クスハ、しっかりしなよっ!」
エクセレンS 「どうしたのさ、エクセレン!?そんなのあんたらしくないよ!」
アタッド 「よくもつまらない真似をしてくれたねっ!」
レビ 「あんたが親玉かい!覚悟しなっ!」
被ダメージ
イングラム 「まだまだ!本気を出しなよ、イングラム!」
        「くっ!覚えときなよ、イングラム!!」
        「イングラム…!よくもやってくれたねっ!」
シュウ 「何だ、グランゾンったって大したことないじゃない」
     「遠慮なんかいらないよ、シュウ!」
     「こ、これが…グランゾンのパワーだっていうの!?」
ゲーザ 「大口叩くだけじゃ、あたしは落とせないよ!」
      「面白半分でやってる奴に、あたしは倒せないよ!」
      「くっ…あたしを怒らせたね、ゲーザ!」

シュウ
攻撃
マサキ 「マサキ、あなたとの縁もここまでです」
被ダメージ
マサキ 「あなたも懲りない人ですねえ、マサキ」
      「マサキ、上には上がいる事を身をもって知ってください」
      「くっ…私と勝負したところで、結果は見えてますよ、マサキ」
回避
マサキ 「殊勝ですねえ、マサキ。ククク…」

トーマス
攻撃
リョウト 「てめえは捨て駒なんだよ!」

アードラー
攻撃
ゼンガー 「貴様の使命など知ったことか!裏切り者は死ね!」
ジャーダ ガーネット 「ラトゥーニを引き取ってくれた礼を言わねばならんのう…ヒヒヒ」
ラトゥーニ 「フヒヒ…スクールの不良品は、ワシの手で始末せねばな」
リョウト 「貴様もDCに残っておれば死なずにすんだものを!」
リューネ 「フヒヒ…あの世で父親と再会させてやるわ!」
被ダメージ
ゼンガー 「うぬっ、ゼンガー!この裏切り者めが!」
       「ゼ、ゼンガー、き、貴様はワシを倒すためにあえて…!?」
ラトゥーニ 「ラトゥーニ・スゥボータ…育ててやった恩を忘れおって!」
       「ヒッヒッヒ…さすが、ワシが育てただけのことはあるようじゃの」
       「き、貴様!育ての親を殺す気か!?」
リョウト 「落ちこぼれの攻撃など、通用せんわ、ヒヒヒ…」
      「脱走者の力など、所詮はそんなもんじゃて」
      「リョ、リョウトめ…!拾ってやった恩を忘れおって!!」
リューネ 「な、生意気な小娘めが!」
      「これがヴァルシオーネの力か…だが、ワシのヴァルシオンには勝てんのう」
      「お、おのれ、ビアンの下らぬ理想を語るでないわ!」

ビアン
攻撃
マサキ 「マサキ・アンドー…お前に私が倒せるか…?」
リューネ 「リューネよ…私の下へくるのだ…」
被ダメージ
マサキ 「まだ青いな、マサキ・アンドー…」
      「サイバスター…私の期待を裏切ってもらっては困るな」
      「やりおるな、マサキ・アンドー!だが、まだ足りん!」

ハンス
攻撃
キョウスケ 「貴様なりの流儀でケリをつけるだと?あ?」
イルム 「イルムガルト…貴様も目障りな男だった。ここで始末してやる」
ダイテツ 「世界を混乱に導いた責任を取れだと…?何様のつもりだ?」
リューネ 「貴様に裏切り者呼ばわりされる覚えはない…!」
被ダメージ
キョウスケ 「勝てぬ相手に戦いを挑むとは…愚かだな、キョウスケ少尉」
        「お、おのれ…キョウスケ・ナンブめ!!」
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by 7071sprw | 2006-04-10 00:24 | スーパーロボット大戦OG | Comments(0)
OG・5
リリー
攻撃
レオナ 「総司令から託された使命…忘れてはなりません!」
     「!!」

シャイン
被ダメージ
ライ 「…ライディ…様…」
ラトゥーニ 「…ラ・トゥ…ニ…」

テンザンG
攻撃
キョウスケ 「潰してやるぜぇ、キョウスケ・ナンブ!潰すぅ!」
エクセレン 「わお!わおわおわお!ヒャーッハッハッハーッ!!」
リュウセイ 「リュウセイ!テメェだって、俺と同じ人殺しなんだぜぇ!?」
ライ 「あとで兄貴もプチッと潰してやらぁ!」
ラトゥーニ 「てめぇもこいつに乗ってみるかぁ!?気持ちいいぜぇ!?」
リョウト 「テメェなんざ、虫ケラ以下だぜ、リョウトォ!!」
マサキ 「魔装機神!このヴァルシオンで潰す…潰す…潰してやる!」
リューネ 「ヒャハッ!ヴァルシオーネがヴァルシオンに勝てるかっての!」
美形 「スカシ野郎はまとめて殺っちまおう…まとめて!ヒャハハッ!!」
被ダメージ
キョウスケ 「キョウスケ・ナンブ!てめぇだって、虫ケラなんだぜぇ!」
        「撃ち貫かれちまったか!だが効かねぇ!効かねぇぜ!」
        「ああカッコいい、カッコいいなぁテメェはよぉ!カッコいい!カッコいい!」
エクセレン 「んふふ~、んふふふ!笑わせんな、この!」
        「あらん?あららん?ヒャハハハッ!!」
        「わお!わおわおわお!わお!?」
リュウセイ 「おいおい、リュウセイ!超えてみろよ!虫ケラをよぉ!!」
       「リュウセイ!後でプチッと潰してやるからなぁ!特に念入りになぁ!」
       「ま~だ死なねぇぜぇ、リュウセイ!死なねえ!死なねえ!」
ライ 「さっすが天才君!大したことねえぜぇ、ハッハァ!」
    「てめえ!兄弟まとめて殺してやるぜ!忘れるんじゃねぇぞ!」
    「!てめぇ、エルザムかぁ!?いつか殺してやろうと思ってたぜぇ!」
ラトゥーニ 「お嬢ちゃん!アードラーに改造してもらって出直してきな!」
        「どうした、お嬢ちゃん!?俺のほうが上だってわかったかぁ!?ヒャハハハ!」
        「アードラー!あいつも改造しちまえよ!改造、改造、改ぞぞぞぞぞぞ…」
リョウト 「面白い!面白いぜぇ、リョウトォ!!」
     「よぉ、リョウトォ!楽しんでるかい?ヒャハハ!」
     「なにやってんだリョウトォ!テメェ俺の味方だろうがぁ!?」
マサキ 「ヴァルシオン相手じゃ魔装機神様もそんなものかぁ!?ヒャッハッハァ!!」
     「おっとっと。だがなぁ!見えるぜぇ!サイバスターの動きがよぉ!」
     「サイバスター!潰す!サイバスター!潰す!サイバスススス…!」
リューネ 「おいおい、姉妹機に向かってそいつは失礼だろう!?」
      「可愛い顔して何てことしやがる!テメェの機体とは姉妹なんだぜぇ!?」
      「何だ!?あの細っこいヴァルシオンは!?ヴァルシオオオオ!?」
美形 「俺はてめぇらみてぇなクール野郎が大嫌いなんだよぉ!!」
     「てめぇのスカしたツラは見飽きたんだよ!ムカつく!ムカつく!」
     「気取るんじゃねぇ!気取るんじゃねぇ!気取るんんんん…」

クスハS
攻撃
ブリット 「ブリット君…敵…」
リュウセイ 「リュウセイ君…私を…苦しめる…」
被ダメージ
ブリット 「ブリット君…無駄…」
      「…うう…ブリット君…」
      「ブ、ブリット…君…?」
リュウセイ 「リュウセイ君…何をしてるの…?」
       「リュウセイ…君…ああ…っ!」
       「リュウセイ…君…!?」

ゲーザ
攻撃
キョウスケ リュウセイ マサキ 「チッ!頭が痛え…何なんだ、テメエはよ!」
                    「許せねえ…理由はわからねえが、許せねえ!」
エクセレン 「面白え女だ…いっちょ殺ってみるか?」
ブリット 「てめえもお持ち帰りしてやろうか?ヒャッハァ!!」
ギリアム 「何だ、こいつ…?何者だっての?」
ヴィレッタ 「スパイは死にやがれ!!」
クスハ 「この人形が!!」
マサキ 「ああ、面倒くせえ!魔装機神だろうが何だろうが、ブッ潰す!」
美形 「おれはてめえらみてえなスカシ野郎が嫌いなんだよ!」
    「死に際もクールにな!ヒャッハァ!」
戦艦 「母艦を落としゃあゲームオーバーだっての!」
被ダメージ
美形 「ヒャハッ!口先だけはカッコいいなあ、おい!」
    「何だ?クールにキメといてそれだけかよ」
    「ヘッ、クールにキメられんのもここまでだぜ!」
    「カッコつけてられんのも、今のうちだぜ、キザ野郎!」
    「ホ、ホントにムカつくぜ…!あのスカシ野郎!!」
主人公系 「チッ!前ん時みてぇに、俺を殺せると思うなよ!って、どういうこった…?」
       「うぐっ!こ、この感じ、何だっての…?俺はこいつに…?」
       「な、何だ、こいつ!?前にも…?」
エクセレン 「んふふ~!てめえみたいに笑ってみたがどうだ?似てるか?」
        「わお!なかなかやるじゃねぇか、姉ちゃん!」
        「ぐっ、そのふざけた態度…捕まえた後で調整してやる!」

エクセレンS
攻撃
キョウスケ 「…気になる…この胸が、モヤモヤ…する…」
        「キョウスケ…キョウ…スケ…?」
        「あなた…私の何なの…?」
被ダメージ
キョウスケ 「キョウスケ…無駄…よ…」
        「キョウスケ…私…」
        「キョウ…スケ…?」
回避
キョウスケ 「キョウスケ…あなたじゃ…」

アタッド
攻撃 
エクセレン 「お前の体の秘密…今度こそ解明してやるさね」
ギリアム 「この男…ただ者じゃないね…」
エルザム 「あんた達もガルインと同じように改造してやるさね」
クスハ 「今度はあたしの手でちゃんと調整してやるよ」
マサキ 「魔装機神…何としても手に入れるよ」
リューネ 「今度はトラウマシャドーを見せるだけじゃすまないよ」
念動能力者 「この感じ…あの力をもっているのは間違いないねえ」
被ダメージ
マサキ 「ハッ!見かけ倒しかい?魔装機神は!」
      「ウフフ…魔装機神…ますます気に入ったよ!」
      「チッ!魔装機神は壊して持って帰ったっていいんだよ!?」
リューネ 「ウフフ…あたしの下にくれば、いつでも父親に合わせてやるよ」
      「あの小娘…!あたしの幻を振り切ったって言うのかい!?」
      「こうなったら、あんたに幻以上の物を見せてやるよ!」
念動能力者 「中途半端にあの力を出したってあたしには勝てないよ!」
         「あんたの力…私が調整してやるよ。そうすれば、もっと強くなれる」
         「チッ、ろくに力も発揮できてないくせに…やってくれるじゃないのさ!」

レビ
攻撃
ヴィレッタ 「イレギュラーなど、抹消してくれる…」
アヤ 「この念…小賢しい…!」

一般兵
攻撃
ATX系 「旧式の改造機など楽勝だ!」
グルンガスト系 「グルンガストを落とせば手柄になる!」
SRX系 「何がSRX計画だ、笑わせるな!」
ヒュッケバイン系「アダ名通りに、消え去れ!」
ジガンスクード 「フン、図体がでかいだけの機体だ!」
マサキ 「サイバスターは最優先で破壊しろ!」
母艦系 「母艦さえ落とせば貴様らも終わりだ!」
被ダメージ
ATX系 「何だ?外面だけの機体か?」
      「あ、あれがATX計画の改造機か…っ!」
      「うがっ!馬鹿な、ゲシュペンストの改造機だぞ!?」
グルンガスト系 「直撃さえしなければ、グルンガストなど!」
           「う、ううっ…攻撃力が、PTとは段違いだ!」
           「や、やはりグルンガストが相手では!」
ヒュッケバイン系 「ヒュッケバインよりも、こちらの機動力が上だったな!」
           「ぐうう…失敗作の、後継機ごときに、何故だ!?」
           「こ、この威力…まさに不幸を呼ぶ機体…!」
SRX系 「それで対異星人用の兵器とは笑わせる!」
      「れ、連邦の試作機ごときに!!」
      「ア、Rシリーズ…何てパワーなんだ!?」
マサキ 「魔装機神などといっても、その程度か?」
      「だ、駄目だ!あのスピードには付いていけん!」
      「何!?こ、これが、サイバスターの力か!?」

艦長
攻撃
母艦 「目標、敵母艦!撃て!!」
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by 7071sprw | 2006-04-10 00:23 | スーパーロボット大戦OG | Comments(0)