タグ:スパロボXO マップ ( 77 ) タグの人気記事
第1話 「防衛隊出動!」
秋水VS敵
秋水「人の家出の邪魔しやがって!この落とし前はキッチリつけさせてもらうぜ!」
フェアリ「秋水様、熱くなりすぎないでください
     ここは周囲に被害を出さない事を第一に考えて戦闘を行うべきです」
秋水「わかってるって、フェアリさん!
   そのためにも一刻も早くあいつらをやっつけてやるぜ!」

光珠VS敵
光珠「こんな街中で戦闘するなんて!絶対に許さないわよ!」
フェアリ「光珠様、熱くなりすぎないでください
     ここは周囲に被害を出さない事を第一に考えて戦闘を行うべきです」
光珠「わかってるわ、フェアリさん!  
   そのためにも一刻も早くあいつらをやっつけてやるんだから!」

仁VS邪悪獣
仁「地球防衛組がいる限り、お前達、邪悪獣の好き勝手にはさせねえ!
  いくぜっ、飛鳥!吼児!
  エルドランから託されたライジンオーの力、奴らに見せてやろうぜ!」

ワッ太VSメカロボット
ワッ太「ドッジボールじゃ、かおるちゃんにいいとこ見せられなかったけど…
    その分、この戦いで俺とトライダーの勇姿を見てもらうんだ!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:56 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第1話サブシナリオ 「訓練」
秋水VS敵
秋水「模擬戦の予定が実戦になるなんてよ!
   けど、タイミングが悪かったな!ちょうどストレスが溜まってたとこなんだ!」

光珠VS敵
光珠「せっかくの休日がこんな事になるなんて…!
   こうなったらあなた達を倒して、ストレスを発散させてやるんだから!」

甲児VS敵
甲児「ここまで来るとはいい度胸だな、あしゅら男爵!
   だが、マジンガーZと兜甲児様がいる限り、てめえらの好きなようにはさせねえよ!」

さやかVS敵
さやか「研究所にはお父様やジュンさん達がいるんだもの!
    指一本、触れさせるもんですか!」

ボスVS敵
ボス「俺様の実力、見せてやるぜ!
   いくぜ、ヌケ!ムチャ!」
ヌケ「アイアイサー!」

鉄也VS敵
鉄也「研究所を狙う奴は誰だろうと許さん!
   貴様達はこの偉大なる勇者!グレートマジンガーが蹴散らしてやる!」

ワッ太VS敵
ワッ太「トライダーの燃料代は高いけど、本番で手を抜くわけにはいかないからな!
    専務、悪い!ここはフルパワーでいかせてもらうよ!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:55 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第2話 「狙われた早乙女研究所」
光珠がダメージを受ける
光珠「うわっ!当たっちゃった!」
早乙女博士「光珠くん!無理をせず、傷ついたら早乙女研究所で修理するんだ」
光珠「そっか、あそこで修理できるのね」
フェアリ「早乙女博士、ご配慮に感謝します」

ワッ太がダメージを受ける
ワッ太「うっひょー!あぶない、あぶない…」
早乙女博士「ワッ太くん!無理をせず、傷ついたら早乙女研究所で修理するといい」
ワッ太「そっか、あそこで修理できるんだな」

仁がダメージを受ける
仁「うわっ!当たっちまった!」
早乙女博士「仁くん!無理をせず、傷ついたら早乙女研究所で修理するといい」
仁「なるほど、そういう事なら派手に暴れられるぜ!」
飛鳥「修理といっても応急修理なんだ。ほどほどにしろよ、仁」

ジャックVSメカザウルス
ジャック「ユー達、メカザウルスはすべてアメェリカが生んだスーパーヒーロー、テキサスマックが地獄に送ってやるぜ!」
メリー「やりましょう、兄サン!」
ジャック「ヤーハーッ!それじゃ戦いの荒野をライディングといこうか!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:54 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第2話サブシナリオ 「平和を守るために」
秋水VS敵
秋水「いつまでもウジウジしてるわけにはいかないからな!
   戦場に来ちまった以上、やる事やって帰るだけだぜ!」

光珠VS敵
光珠「いつまでも気落ちしてるわけにはいかないもんね…
   こうなったら徹底的にやってやるわ。宇宙に出る前に、大掃除してやるんだから!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:53 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第3話 「連邦軍機動兵器、始動!」
アムロVSジーン
ジーン「こいつさえ撃破すれば、俺もシャア少佐並みに出世できるってもんだ」
アムロ「よくもフラウのお母さんや…みんなを…!
    お前だけは逃がすものかぁぁっ!」

アムロVSデニム
デニム「連邦軍のモビルスーツの性能がどれ程のものか、試させてもらう!」
アムロ「モビルスーツのエンジンをやればコロニーが… 
    どうする…コックピットだけを狙えるのか…?」

アムロVS敵
アムロ「ここで戦ったらコロニーが…
    でも…やる…しかないのか…!」

ケーンVSギガノス兵
ケーン「くそったれがっ!いくら新兵器があるからって、こんなところで戦闘を仕掛けてくるなんてよ!
    ギガノスもジオンも一体何考えてやがんだっ!」
タップ「ケーン、こうなったら構うこたぁない!やっちまおうぜ!」
ライト「話し合いが通じる状況じゃないみたいだし、それしかないようだな」
ケーン「よおし…
    やるぜ、タップ!ライト!
    この新型であいつら、ベッコンベッコンのボッコンボッコンにしてやろうぜっ!」

タップVSギガノス兵
タップ「あ~あ…あの時、キーさえ受け取らなかったらこんな事には…」
ライト「動きを止めるな、タップ!狙い撃ちにされるぞ!」
ケーン「そうだぜ!ただでさえその機体、3機の中じゃ一番鈍重そうなんだからな!」
タップ「んだとーっ!?
    鈍重かどうか、よーっく見てろよな!」

ライトVSギガノス兵
ライト「どうやらこの機体は電子偵察戦に特化してるみたいだな…
    ケーン、タップ、俺の機体の周りに集まるんだ!」
ケーン「急に何だってんだよ、ライト」
タップ「ここは分散して戦おうぜ。そっちの方が効率もいいだろうしよ」
ライト「俺がECMで敵の機体をかく乱する。この機体はそういう代物なんだ
    ついでに言えば、敵の情報を分析する能力も大したもんだぜ」
ケーン「へっ、つまり頭がよろしいと言いたいわけね」
ライト「もちろん、パイロットもな」

キッドorボウィーVS敵
キッド「コロニーには民間人だっているってのに、問答無用で攻撃しやがるとはな」
お町「いくら任務とはいえ、ちょっとやり過ぎなんじゃない?」
ボウィー「ここまでやったとあっちゃあ、俺ちゃんも許すわけにはいかんのよ」
アイザック「戦争と無関係な人々を手にかけるような奴らに情は無用…
      この始末、我らが引き受ける!」
お町「それじゃ、宇宙の始末屋コズモレンジャーJ9…」
ボウィー「お呼びとあらば即…」
キッド「参上!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:52 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第4話 「ガンダム破壊命令」
秋水VSシャア
シャア「ここを通りたくば、まず私を倒すことだな」
秋水「言われなくても、今すぐやってやらぁ!
   赤い彗星だか何だか知らねえが、覚悟しろっ!」

秋水VSシャア(戦闘後)
秋水「くっ!こいつ、強え…!」
フェアリ「さすがジオンのエース…。赤い彗星と呼ばれるだけの事はあるようですね」
シャア「この私を今まで君が相手にしてきた連中と同じと思ってもらっては困るのだよ」

秋水VSマイヨ
マイヨ「D兵器奪取の邪魔をするのであれば、誰であろうと排除する」
秋水「やれるもんならやってみやがれってんだ!
   こちとら実戦経験なら負けてねえぞ!」

秋水VSマイヨ(戦闘後)
マイヨ「やるな、なかなか動きがいい」
秋水「へっ!日本の防衛隊をなめんなよ!」

光珠VSシャア
シャア「ここを通りたくば、まず私を倒すことだな」
光珠「言われなくても、すぐに倒してやるんだから!
   赤い彗星だか何だか知らないけど、覚悟しなさい!」

光珠VSシャア(戦闘後)
光珠「くっ!この人、強い…!」
フェアリ「さすがジオンのエース…。赤い彗星と呼ばれるだけの事はあるようですね」
シャア「この私を今まで君が相手にしてきた連中と同じと思ってもらっては困るのだよ」

光珠VSマイヨ
マイヨ「D兵器奪取の邪魔をするのであれば、誰であろうと排除する」
光珠「やれるもんならやってみなさいよ!
   絶対、負けないんだからね!」

光珠VSマイヨ(戦闘後)
マイヨ「やるな、なかなか動きがいい」
光珠「こっちだってそれなりに実戦を経験してるのよ
   そう簡単にやられてたまるもんですか!」

アムロVSシャア
シャア「見せてもらおうか…連邦軍のモビルスーツの性能とやらを!」
アムロ「相手がザクなら人間じゃないんだ!僕だって…!」

アムロVSシャア(戦闘後)
シャア「フッ、どうだ!」
アムロ「ううう…」
シャア「バカな…直撃のはずだ!」
アムロ「こ…これが…戦い…」

カイVS敵
カイ「ったく、民間人の俺が何でこんな事しなくちゃならないんだよ…」
セイラ「あなたはまだそんな事を言っているのですか!?軟弱者!」
カイ「お高くとまりやがって…。あんた、セイ…セイラとかいったよな」
セイラ「そんな…そんな不良みたいな言い方おやめなさい!」
カイ「悪かったな。でも、愚痴の一つでも言わないとこっちとしてはやってられないんでね」
セイラ「あなたも男なら、そんなものは戦闘が終わってからにしたらどう?」
カイ「へいへい、わかったよ」
セイラ「しっかりやってくださいね。この艦に収容されている人々の命はあなた達にかかっているのですから」
カイ(ケッ、何様のつもりだってんだ!)

ハヤトVS敵
ハヤト「やらなきゃ!僕がやらなきゃホワイトベースの人達が!」
フラウ「ハヤト君、落ち着いて
    ハヤト君になら出来るって私、信じてるわ」
ハヤト「…ありがとう、フラウ
    アムロまでとはいかなくとも、精一杯やってみるよ」
フラウ「ええ、頑張って」

リュウVS敵
リュウ「こっちの戦力はロクにないんだ。戦闘を長引かせるわけにはいかんな」

ブライトVSシャア
オスカ「敵、隊長機らしき機体、急速接近!」
ブライト「シャアか!」
オスカ「し、信じられません!あのザクのスピードは、通常の3倍は出ています!」
ブライト「それが『赤い彗星』の異名の由来だとでも言うのか…!」
シャア「フッ、連邦の新型艦の性能、どれ程のものか見せてもらおう」

ブライトVSドレン
ドレン「対艦戦用意!目標、前方の地球連邦軍新型戦艦!」
ブライト「各砲座!狙うのは艦橋だけでいい!艦橋に当たりさえすれば、すべては済む!」

ブライトVS敵
ブライト「各員、戦闘用意!一歩たりとも敵を近づけさせるな!
     …やれるな、ミライ?」
ミライ「スペースグライダーのライセンスでどこまで出来るかはわかりませんが、やらなくてはならない状況ですもの…
    やれるだけやってみせますわ」
ブライト「すまない…。よろしく頼む」

ケーンVSマイヨ
ケーン「ギガノスの青い鷹だか何だか知らないが…邪魔する奴はみんなぶっつぶす!!」
マイヨ「この私とやろうというのか…。よかろう、相手になってやる!」

ケーンVSマイヨ(戦闘後)
ケーン「な、何てスピードだ…。全然、追う事なんか出来やしない!」
マイヨ「ほう…あの攻撃に耐えたか…
    面白い!」

ワッ太VSシャア
ワッ太「何だ、この赤いザク…!他のと強さがまるで違う!」
シャア「同じ機体でも、扱い方次第で戦闘力は変化するものなのだよ」
ワッ太「何をーっ!ちゃっとぐらい腕がいいからって、トライダーに勝てると思うなよ!」

ワッ太VSシャア(戦闘後)
シャア「ほう、なかなかやるようだな」
ワッ太「当ったり前だい!伊達にこの歳で社長をやってるわけじゃないんだぞ!」

ワッ太VSマイヨ
ワッ太「そっちがスピード勝負ならこっちはパワーで勝負だ!」
マイヨ「いくら強力な一撃を持っていても、当たらなければ意味はない!」

キッドorボウィーVSシャア
シャア「ほう…多少はできる相手のようだな…」
アイザック「なめてもらっては困る。銀河旋風の名は伊達じゃないんでね」

キッドorボウィーVSシャア(戦闘後)
シャア「私をここまで手こずらせる相手がいようとはな…
    名を聞いておこうか」
ボウィー「あらら…俺ちゃん達、意外と知られてないのね
     ちょっとショック…」
お町「ま、しょせん裏稼業だものね。しょうがないんじゃない?」
キッド「いい機会だ、赤い彗星さんよ。冥土の土産によ~く覚えときな
    星から星に泣く人の、涙背負って宇宙の始末屋!アウトローも震えだす、コズモレンジャーJ9ってのは俺達の事だぜ!」

キッドorボウィーVSマイヨ
マイヨ「む、あの動き…。なかなかの実力の持ち主と見た…」
キッド「噂どおりだな。へへっ、燃えてきたぜ!」
ボウィー「イェイ!」

味方機撃墜時キッド生存
お町「あらあら…意外と苦戦しているみたいねえ…」
ボウィー「手伝ってあげようか、ボクちゃん達?」
キッド「新人が相手にするにゃあ、ちと骨の折れる相手だからね」
アイザック「我々が手本を見せてやらんとな」
キッド「イェイ!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:51 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第4話サブシナリオ 「狙われた地球」
エイジVSゴステロ
ゴステロ「すぐには倒さん… 
     ジワジワと生殺しにしてやる!」
エイジ「やめろぉっ!」
ゴステロ「貴様は無駄な事をしたのだと思い知るがいい!」
エイジ「僕は無益な争いを止めようと…!」
ゴステロ「演説はいい!
     俺はゲイルと違って、話し合いはせん!うはははははは!」

エイジVSゴステロ(2回目)
エイジ「地球人を助けなければ…全滅してしまう!
    なんとしても!」
ゴステロ「やれるかな?
     ハハハハ!」

エイジVSゲイル
ゲイル「エイジ、この私にかなうと思っているのか!」
エイジ「ゲイル先輩!地球人と戦うのは間違っています!戦いを止めてください!」
ゲイル「我々は兵士だ!ましてや、本国の決定した作戦に異を唱えることなど許されない!
    目を覚ますんだ、エイジ!」

エイジVSゲイル(味方増援後)
ゲイル「エイジ、覚悟を決めたようだな…
    お前の背負った地球とやらの重みをかけて挑んで来い!」
エイジ「ゲイル先輩!」

エイジVSゲイル(味方増援後、戦闘後)
ゲイル「どうした、エイジ。そんな攻撃は私に通用しないぞ!
    そんな腕でやられるような私でないことはお前にもわかっているはずだ!」
エイジ「く…」

アランVSゴステロ
ゴステロ「地球のサルは一匹たりとも逃がさねえ!すべて皆殺しだ!」
アラン「こいつ、他の奴らとは動きが違う…
    どうやら指揮系統が万全というわけではないらしいな」

アランVSゲイル
アラン「新たな外宇宙の勢力か…
    ならば、ここは情報収集を優先すべきだな」
ゲイル「我々の存在を地球人に知られるわけにはいかん
    貴様とあのシャトルの乗り組み員には消えてもらう!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:50 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第5話 「二人だけの戦争」
サンダースVS敵
サンダース「まただ…。また俺が居た部隊で人が死んでゆく…
      やはり俺は死神なのか…!
      くそぉぉぉっ!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:49 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第5話サブシナリオ 「大気圏突入準備」
秋水VS敵
秋水「訓練を免れたと思ったら、実戦とはね… 
   これならまだフェアリさんのシミュレーションやってた方がよかったぜ」
フェアリ「でしたら、この戦闘が終わった後にそちらもサッと片付けてしまいましょう」
秋水「いや、勘弁してください…」

光珠VS敵
光珠「訓練を免れたと思ったら実戦だなんて! 
   これならまだ、フェアリさんのシミュレーションやってた方がよかったわ!」
フェアリ「でしたら、この戦闘が終わった後にそちらもサッと片付けてしまいましょう」
光珠「ゴメンナサイ…。ほんの軽い冗談です…」

シローVS敵
シロー「アイナ…すぐに出てくるなんて事ないよな…
    あの子とは戦いたくない…」

ケーンVS敵
ケーン「リンダちゃんと生き残るためだ!
    実戦だろうが訓練だろうが、やれるだけの事はすべてやってやらあ!」

タップVS敵
タップ「地球は目の前だってのに!普通、このタイミングでしかけてくるかよ!」

ライトVS敵
ライト「訓練する暇もくれないとは…
    どうやら、奴さん達もかなり必死なようね」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:48 | スパロボXO マップ | Comments(0)
第6話 「大気圏突入」
秋水VSシャア
秋水「その機体には大気圏突入能力はないんだろ!?
   死にたくなかったら退けよっ!」
シャア「敵に命を心配されるとは…
    甘く見られたものだな、私も」

光珠VSシャア
光珠「その機体には大気圏突入能力はないんでしょ!?
   燃え尽きたくなかったらさっさと退きなさいよ!」
シャア「敵に命を心配されるとは…
    甘く見られたものだな、私も」

アムロVSシャア
アムロ「こんな時に仕掛けてくるなんて…正気か!?
    下手をすれば、互いに燃え尽きてしまうかもしれないんだぞ!」
シャア「フッ…確かにこのタイミングで戦闘を仕掛けるなど古今例がないだろう
    だが、だからこそチャンスなのだよ」

ケーンVSマイヨ
マイヨ「その機体はもともと我らギガノスの物!
    貴様にそれを使う資格などありはしない!」
ケーン「うっせーっ!鷹だか鷲だか知らねえが、俺達の邪魔すんじゃねえよ!」

ケーン or タップ or ライトVSウェルナー or カール or ダン
タップ「ええい!何だ、こいつら!しつっこいぞ!」
ライト「こっちも三機なら、あちらさんも三機…しかも青色で目立つときたもんだ!」
ケーン「ようし、こっちだって黙ってやられる筋合いはねえんだ!ブッ潰してやろうぜ!」
カール「く、くそっ!普段なら、こんな奴ら…あっという間に蜂の巣にしてやるのに!」
ウェルナー「予想していたはずなのに…大気圏突入時の作戦がこれほど自由を奪われる物とは…」
ダン「我々はマイヨ大尉のお役に立つべくここにいるのだ!
   あのD兵器…意地でも落としてみせる!」

キッドorボウィーVSシャア
アイザック「このタイミングで仕掛けてくるとは、さすが赤い彗星とでも言うべきか」
お町「でも、あたし達がいる限り好き勝手はさせないわよ」
キッド「んじゃ、いっちょ張り切ってやっこさんを始末するとしますか!」
ボウィー「イェーイ!」
シャア「実にいい動きをする…
    この作戦のネックは奴らの機体だな…
    悪いが、堕とさせてもらう!」

ワッ太が大気圏に近付く
柿小路「社長、地球の重力圏に近づいています。大気圏突入の際は進入角に十分お気を付けください」
ワッ太「心配無用だって、専務。大気圏突入なんて何度もやってるじゃない」
柿小路「それはそうですが、無理な角度で突入しますと姿勢制御のため、燃料を余計に使います。そうなるとまた経費が…」
ワッ太「大丈夫、大丈夫!どうやら敵の機体には大気圏突入能力はないみたいだし、無茶な行動はとれないさ
    まっ、今度も上手くやってみせるから安心して見ててよ!」

味方機が大気圏に近付く
オスカ「味方機、重力圏内に近づいています!」
ブライト「地球の引力に捕まったら大気圏との摩擦で機体が燃え尽きてしまうぞ!
     各機は高度に充分気をつけろ!」
[PR]
by 7071sprw | 2007-02-11 03:47 | スパロボXO マップ | Comments(0)