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エピソード1 第01話 発令
ジェリドVS敵
ジェリド「この部隊が連邦の精鋭を集めたと言うのなら、丁度いい…!
     ティターンズの名前にはもう頼らない…!俺は俺の実力を証明してやる!
     ライラ…!俺は男を上げてみせるぞ!」

カクリコンVS敵
カクリコン「俺もこの多元世界で随分ともまれてきたんでな…!   
      実戦仕込みのテクを見せてやるぞ!」

マウアーVS敵
マウアー(シロッコ大佐はジェリド中尉達が使えるかを見極めろと命じた…
     ジェリド・メサ…。どれほどの男か、見させてもらう)

ネオVS敵
ネオ「さて…隊長をやる以上、それなりの腕は見せなきゃ話にならんな…!
   名前負けと言われん程度にはやってみせるさ!」

スティングVS敵
スティング「上の期待なんて関係ねえ…!要はやれるか、やれないかだけだ!
      俺達に負けは許されねえ!誰が相手だろうと、どこだろうと戦い抜いてやる!」

アウルVS敵
アウル「退屈な相手…!こんなんじゃ俺の実力を見せられないっての!
    とっとと片付けて、本命の任務ってのを聞かせてもらおうっと!」

ステラVS敵
ステラ「ネオ…ステラ、頑張る。ステラ、戦う…!」

アネモネVS敵
ドミニク(デューイ大佐はthe ENDとアネモネのテストのために特命部隊への参加を命じた…
     この任務が終わった時が、アネモネの…そして、大佐の戦いの始まりなのだろう…)
アネモネ「ドミニク!ぼさっとしてんじゃないわよ!
     あたしの活躍をデューイにしっかりと報告しなさいよ!わかった!?」
ドミニク「あ、ああ!」
アネモネ「さあ行くわよ!the ENDの餌食にしてあげるんだから!」
ドミニク(アネモネ…)

ユルゲンスVS敵
ユルゲンス「砲撃用意!敵機を近づけるな!
      部隊の発足前に母艦が落とされては、全軍の笑い者だぞ!」

レーベンVS敵
レーベン「自分が武勲を挙げれば、それはカイメラの功となる!
     エーデル准将…!自分の戦いはあなたと世界の法と秩序に捧げます!」

シュランVS敵
シュラン「精鋭部隊と言えば、聞こえはいいが、所詮は上の都合で動く駒だ…
     だが、この任務には感謝する。フフ…楽しませてもらおう」
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:47 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード1 第02話 接触
ティンプorホーラorゲラバVS敵
ホーラ「行くぞ、ゲラバ!連邦軍に俺達の腕前を見せるんだ!」
ゲラバ「わかったぜ、兄貴!寄らば大樹の陰だな!」
ティンプ「お二人さんよ、張り切るのは結構だが、俺の足を引っ張るんじゃねえぞ」
ゲラバ「何だと!?」
ティンプ「おっと、おしゃべりはここまでだ。敵さんは目の前に迫ってるぜ
     連邦軍にいい所を見せるんだろ?だったら、頑張んなくちゃな」
ホーラ「お前に言われるまでもない!やるぞぉぉぉっ!」
ティンプ(単純な奴だ。ま…これで弾除けは確保出来たな)

アスハムorザッキorシンシアVS敵
アスハム「キッズ・ムントへの義理のために参加した作戦だ…!
     迅速に片をつけて、ゲイン・ビジョウの討伐に向かうぞ!」
ザッキ(こんな状況下でも黒いサザンクロス憎しは変わらずか。大した執念だ)
シンシア「アハハ!ここで経験値を積んで、キングに挑戦するんだ!
     さあ…鬼さん!あたしの相手をしてもらうよ!」

ケジナンorエンゲorジャボリVS敵
ケジナン「こうなったら、ヤケだ!必ず生き延びて出世してやる!」
エンゲ「生きてシベ鉄に帰れば、特別ボーナスが出る!…と信じる!」
ジャボリ「帰る事が出来たら、今度こそ転属願いを書くんだから!」

シャギアorオルバVS敵
シャギア(忘れるなよ、オルバ。我々のすべき事を)
オルバ(わかっているさ、兄さん。アンノウンの追跡にしてはこの部隊の編成は不自然過ぎる)
シャギア(このような部隊に送り込まれたのは、何者かが我々の真の目的に気づいたからかも知れない)
オルバ(だけど、僕達は止まるわけにはいかない)
シャギア(そうだ…。この世界の全てと運命に復讐するまで、我々の戦いは続くのだからな)
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:46 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード1 第03話 迷走
ジェリドVS敵
ジェリド「相手が何だろうと俺は戦うだけだ…!
     こんな所でやられてたまるか…!俺は上へ行くんだ!!」

フォウVS敵
フォウ(やるんだ…  
    ニュータイプ研は戦果を上げれば、失われた私の記憶を返してくれると言っている…
    私は記憶が…生きている証が欲しい。そのためなら何でもやるんだ…!)

ロザミアVS敵
ロザミア「異星人…宇宙から来る者…。頭上から来る私を苦しめる者…
     落ちてくる宇宙…!悪夢の源は消えろっ!」

ブランVS敵
ブラン「強化人間に戦場を好きにさせるわけにはいかん…!
    そのためにも俺達だけでやれるところを上に見せなければな!」

シャギアorオルバVS敵
オルバ(こういった連中の相手はZEUTHにやらせればいいのに…)
シャギア(命令に従うしかあるまい。我々の真の目的を隠すためにも、今は従順な兵士を演じるんだ)

ネオVS敵
ネオ「堕天翅、百鬼帝国と来て、お次は異星人が相手とはな
   とは言っても、これは戦争だ…!相手を選べるとは思っていないさ!」

スティングorアウルVS敵
アウル「かったるいの。こんなのそこらの駐留部隊に任せとけばいいのに」
スティング「だったら、お前は手を抜いてな。その場合、後でブラン少佐の特訓が待ってるだろうがよ」
アウル「冗談じゃない!実戦で俺達の力をあいつに見せ付けてやる!」

ティンプorホーラVS敵
ホーラ「うおおっ!勝手に俺達の星にやってきた奴らに好きにさせてなるか!」
ティンプ(タレ目の兄ちゃんは単純なもんだ。すっかり軍の一員気取りか
     俺はこんな所で命を懸ける気はねえ。適当にやらせてもらうぜ)

アネモネVS敵
アネモネ「……」
ドミニク「どうした、アネモネ…!?集中しなくちゃ駄目だよ!」
アネモネ「うるさいっ!あんたは黙って見物してればいいのよ!」
ドミニク「アネモネ…」
    (まさか、強化人間との接触がアネモネの精神を不安定にしているのか…!)
シンシア「しっかりしなよ、アネモネ!あんた、戦わなくちゃならない敵がいるんでしょ!」
アネモネ「シンシア…」
シンシア「だったら、戦いなよ!こんな所で終わったら、全部無駄になっちゃうよ!」
アネモネ「あ…
     あんたなんかに言われなくてもわかってるわよ!」
ドミニク「アネモネ…!」
アネモネ「頭に来た…!こんな奴ら、あっという間に蹴散らしてやるんだから!」

アスハムVS敵
アスハム「街を襲う悪鬼共め…!この星には私という男がいる事を知るがいい!
     行くぞ!私がいる限り、これ以上の暴虐は許さん!!」

ケジナンorエンゲVS敵
エンゲ「この部隊にいる限り、あんな連中とも戦う事になるのかよ…!」
ケジナン「ここまで来たら覚悟を決めろ!気ぃ抜いたら、本気でやばいぞ!」

ベックorコレンVS敵(味方増援後)
ベック「こっからは出来高制のビジネスだ!気合入れていくぜ!準備はいいな、コレン!」
コレン「おうよ!今日は久々に暴れちまうぜ!」
Tボーン(ほんの少し前までは一触即発だったのに、完全に意気投合してる…!)
ダヴ(絶対に敵に回したくないコンビね)
ベック「覚悟しろよ、異星人!最強タッグで相手をしてやるぜ!」

レーベンorシュランVS敵
レーベン「行くぞ、シュラン!異星人から街を守るんだ!」
シュラン「……」
レーベン「どうした、シュラン?」
シュラン「いや…気にしないでくれ。目の前の敵に集中しよう」
レーベン「了解だ!」
シュラン(エーデル准将の理想のために君は命を差し出す覚悟がある…
     レーベン…君のその純粋さは僕にとって甘い毒だよ…)
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:45 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード1 第04話 意味
ジェリドVS敵
ジェリド「やってやる…!何が相手だろうと生き延びてやる!
     奴を…カミーユ・ビダンを倒すまで死んでたまるか!」

フォウVS敵
フォウ(さっき感じたのは本当に人の意思なのか…?
    そうだとして、あのバケモノと何か関係しているのか…?)

ネオVS敵
ネオ「得体の知れないバケモノ退治とは…。俺達、便利に使われ過ぎだな
   くそっ!いくら命令だからって、俺達の命を安く見積もり過ぎだ!」

シャギアorオルバVS敵
オルバ(あのバケモノがアゲハ構想に記されていた抗体なんだね)
シャギア(おそらくはな。デューイ・ノヴァクが動き出した以上、我々も急がねばなるまい)

コレンVS敵
コレン「虹…空…ガンダム…黒い歴史…
    な、何だ…!?どうしちまったんだ、俺ぁ!?」

ティンプVS敵
ティンプ「嫌な予感が当たっちまうとはな…!この連中と一緒にいる限り、貧乏くじの連続かよ!
    これじゃ命がいくつあっても足りねえ…!本気で抜け出す事を考えねえとな!」

アネモネVS敵
アネモネ「何なのよ、あいつら!見てるだけでムカムカしてくる!
     全部叩き落してやる!あんた達が向かって来るから悪いんだからね!」

アスハムVS敵
アスハム「来るなら来い、バケモノめ!このアスハム・ブーンを簡単に倒せると思うなよ!
     志を果たすため、私は必ず生き延びてみせる!」

シンシアVS敵
シンシア「数で押してくるって言うんなら、片っ端から叩き落してやる!
     ハイスコアを狙うよ!!」

ベックVS敵
ベック「ちっ!ベック・ザ・グレートRX3のお披露目がこんな気味悪い野郎相手とはよ!
    行くぜ、バケモノ!このベック様の傑作を冥土の土産にたっぷり味わってけ!」

レーベンorシュランVS敵
レーベン「ジエー博士はこのバケモノの出現を知っていたのか…!?」
シュラン「博士の事だ。オレンジ自体の開発にも関わっていたと見るべきだろう
     フ…相変わらずの御人だ」
レーベン「博士の研究も完成に近いのなら急がなくてはならない…!
     シュラン!我々の計画のためにも必ず生きて帰るぞ!」
シュラン(我々の…計画か…)
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:44 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード1 第05話 黒の意思
ジェリドorカクリコンorマウアーVS???
カクリコン「油断するな、ジェリド、マウアー!こいつ…只者じゃないぞ!」
???「状況は見えているようだね。ティターンズのメンバーにしては謙虚だ」
ジェリド「看板だけで戦えるほどこの世界は甘くない…!その事は嫌という程、学んできた!」
???「でも、残念ながらそれも全て無駄になるんだよ。君達はここで終わりだからね」
ジェリド「俺は前に進むんだ!こんな所でやらせるかよ!」
マウアー(ジェリド…あなたは私が守る…!あなたのその強い意志に私はついていく…!)
ジェリド「どこのどいつだか知らないが、俺を止めようとする者は全て倒す!それが俺の生き方だ!!」

フォウVS???
???「フォウ・ムラサメ…君の記憶を戻す術を私が持っていたらどうする?」
フォウ「え…」
???「私にひざまずくのなら、君の願いをかなえてあげてもいい」
フォウ「…私は生きていく証が…記憶が欲しい…
    だけど!誇りを売るような事はしたくない!私は…人間だ!」
???「グッドアンサー。それを踏みにじるのが私の喜びだよ」

ロザミアorブランVS???
ブラン「気をつけろ、ロザミア少尉!直撃を食らえば、一撃でもっていかれるぞ!」
???「そうだ。私は宇宙を落とす者だ」
ロザミア「宇宙を…落とす…」
ブラン「こいつ…!ロザミア少尉の心の傷を!」
???「ハハハ、楽しいものだ!心も機体も全て破壊してやろう!」
ブラン「下衆め!戦争はお前の趣味を満足させるための場ではないんだぞ!」

シャギアorオルバVS???
シャギア(我々の前に現れたという事はこの戦闘も特命コード013の一環なのか…?)
オルバ(そうだとしたら、この機体も連邦軍のものという事になる)
???「また二人で秘密の話しかい、フロスト兄弟?」
シャギア「どうやら我々の事を少しは知っているようだな」
???「残念ながら、君達の真の狙いまではつかめていないけどね
    だから、ご忠告。尻尾をつかまれる前に分不相応な望みは捨てたまえ」
オルバ「お前に我々の何がわかる…!」
シャギア「お前の正体は知らないが、少なくとも我々にとっては味方ではない
     だから、排除する…!我々の世界にお前は必要ないのだ!」

コレンVS???
コレン「黒い歴史…虹色の空…蝶の羽…!あああっ!」
???「もしかして、君は黒歴史の真相について知っているのかな?
    私もあれについて調べているんだ。君の力を借りたいな」
コレン「あ…ああ…」
???「君が手に入らないなら、月のD.O.M.Eに行くしかないか」
コレン「D.O.M.E…禁断の地…ディアナ様…!
    禁忌に触れる不届き者め!ディアナ・ソレルの名においてお前を討つ!」
???「やはり、黒歴史の解明には月が鍵になるか…。フフ…その事実だけでも大きな収穫だ」

ネオVS???
???「君がこの部隊の隊長か」
ネオ「ああ、そうだ。任務とはいえ、こんな戦いに部下を巻き込んだ責任は取る…
   お前を倒してな!」
???「…君は不自由な男だよ。過去の無い君は、上からの命令を聞くしか命に意味を見出せない」
ネオ「何とでも言え!それが今の俺の生き方だ!」
???「仮面の男はみんな同じだよ。使命や義務に囚われて、自らの命を不自由にしている
    だが、私は違う。私は全てから解き放たれた存在…完全な自由の体現者だよ」

スティングorアウルorステラVS???
???「スティング・オークレー、アウル・ニーダ、ステラ・ルーシェ…君達は不幸だ」
ステラ「え…」
???「君達は縛られた存在だ。自由を失った命など何の意味も持たないよ」
アウル「黙れ!黙れよ、お前!!」
スティング「お前に言われるまでもなくそんな事は百も承知なんだよ!」
???「ククク…せいぜい足掻くんだね。自らの運命に」
ステラ「お前…消えろっ!」
アウル「スティング、ステラ!あいつ…絶対に潰すぞ!」
スティング「俺達はファントムペインだ!俺達は負けられねえ…!生きていくためにな!」

ティンプVS???
ティンプ「ちっ…!俺の勘が、こいつのヤバさに反応してやがる!」
???「さすがは一匹狼で鳴らしたティンプ・シャローンだ。危険への反応は素晴らしい」
ティンプ「こいつのヤバさは単に機体の強さじゃねえ…!
     この底知れない薄気味悪さ…。こいつはとんでもねえタマの持ち主だ!」
???「では、どうする?尻尾を巻いて、逃げるかな?」
ティンプ「フン…確かに命あっての物種だ。それが賢いやり方だろうさ
     だが、俺は騙されねえぜ。お前は逃げ出した野郎だろうと平気で背中から撃つような奴だ」
???「ご名答。さすがによくわかってる」
ティンプ「俺が生き残るためには前に出るしかねえようだ…!久々にマジになるしかねえな!」

ホーラorゲラバVS???
ゲラバ「ア、アニキ!こいつデカい!おまけに強い!」
ホーラ「ガタガタ文句を抜かすな!アイアン・ギアーを相手に戦ってると思え!!」
???「そのアイアン・ギアーに君達は負け続けてきたのではないかな?」
ゲラバ「お、おっしゃる通り!」
ホーラ「馬鹿っ!敵の言う事なんか聞くんじゃねえ!
    こうなりゃヤケだ!死ぬ気で突っ込むぞ!!」
???「君達は実にいい…。その感情むき出しの生き方はまさに自由だよ」

アネモネVS???
???「君がデューイ・ノヴァクの秘蔵っ子か」
アネモネ「あんた、デューイの事を知ってるの!?」
???「ついでに教えてあげよう。彼にとって君の存在がどれほどちっぽけなものかを」
アネモネ「あ、あたしはデューイの言葉しか信じない…!信じるものか!
     お前の言う事なんか聞くものか!消えろ!消えちゃえっ!!」

ユルゲンスVS???
ドミニク「何なんだ、奴は…!何の目的で我々に仕掛けてきた!?」
ユルゲンス「詮索は後だ!迎え撃たなければ、死ぬのはこちらだぞ!」
???「いい覚悟だよ、艦長。君のように肝の据わった人間は手強い
    さあ力の限りに抵抗してくれ。それでなくては、ここに来た意味がないんでな」
ユルゲンス「ふざけた事を!空の男を甘く見た事を後悔させてやるぞ!」

アスハムVS???
???「いいのかな、アスハム・ブーン?黒いサザンクロスも追わずにこんな所で遊んでいて」
アスハム「こやつ…!私とゲイン・ビジョウの事を知っているのか!」
???「君達やZEUTHの事は少し調べたからね」
アスハム「ならば、私の怒りの炎の大きさも、その邪魔をする者が相応の報いを受ける事も知っていよう!
     そこをどけ、道化!お前ごときに関わっている暇は無いのだ!」

シンシアVS???
???「この動き…君がオーバーマンバトルのクイーンか」
シンシア「あたしの事を知ってるの…!?」
???「あのゲームでの我々の対戦成績は君が若干勝ち越している。だから、ここでリベンジさせてもらう」
シンシア「どこの誰かは知らないけど、あたしはクイーンだよ…!
     挑戦者は全部片付ける!キングと戦う前に負けは許されないからね!」

ケジナンorエンゲorジャボリVS???
ケジナン「抜かるなよ、エンゲ、ジャボリ!相手がデカけりゃ、それなりの戦い方があるってもんだ!」
???「確かに小さな力でも集まれば、大きな力に打ち勝つ事が出来る
    だが、クジラに勝つためには何匹のメダカが必要になるか、考えてみるがいい」
エンゲ「お前がクジラで俺達がメダカって事か!?」
ジャボリ「そ、そんな…!それじゃ絶対に勝てない!」
ケジナン「馬鹿野郎!敵の口車に乗るんじゃねえ!俺達はメダカじゃねえ…人間だ!
     よくも俺達を雑魚扱いしやがったな!小物には小物の戦い方があるのを思い知らせてやるぜ!」

ベックVS???
Tボーン「な、何だよ、こいつ!圧倒的じゃねえか!」
ダヴ「逃げましょうよ、アニキ!こんなの相手にやってられませんよ!」
???「そうすべきだよ。私としても、そのマシンを壊すのは少々忍びないのでね」
ベック「指図すんじゃねえ!俺は上から目線でものを言われると虫唾が走んだよ!」
???「ほう…君も自由を愛する人間のようだな」
ベック「その通りよ!だから、俺は気に入らねえ野郎に頭を下げる事はしねえのさ!
    行くぞ、デカブツ!とりあえず、やれる所までてめえの相手をしてやるぜ!!」

レーベンVS???
レーベン「あなたはいったい誰なのだ…!?教えてくれ」
???「それに答える必要はない。君は全力で私と戦えばいい
    君の信奉するあの女性のために」
レーベン「…それならば、もう遠慮はしない…!
     エーデル准将のためならば、誰が相手でも俺は戦う!それが俺の愛だ!!」

シュランVS???
???「私は本気で戦う。だから、君も全力で戦うがいい、シュラン」
シュラン「心得ています。そうでなければ、この特命部隊の意味がありませんからね」
???「さすがだよ。君は自分の役割をきちんと理解している」
シュラン「おそれいります」
???「私に怒っているかい?君達の命すら駒だと思っているこの私を」
シュラン「いえ…感謝していますよ。私をこの部隊に配属してくださった事に
     今、私は彼と共に戦う歓喜にこの身を焦がしています」

味方VSアサキム
アサキム「僕を抱く深闇に触れてみるかい?君達の想像通りの代物か…
     それとも、別物か。知ったところで、得はないだろうけどね」

味方VSツィーネ
ツィーネ「あの方の遊び相手が務まるか、私が試してあげる
     さあ行くよ。私達を倒す事が出来たら、メインイベンターに昇格だ!」
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:43 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード2 第01話 少年よ、大志を抱け
ガロードVS敵
ガロード「くそっ!ティファの予感が当たっちまったか!」
ティファ「ガロード…」
ガロード「心配するな、ティファ!良くない事ってのは、ここまでだ!
     俺がいる限り、ティファは絶対に守ってみせる!だから、少しだけ我慢してくれ!」
ティファ「うん…」
    (信じてる、ガロード)

ゲイナーVS敵
ゲイナー(このお使い…あまりにも不自然だ
     僕の予想が当たっているならば、これは…)

サラVS敵
サラ「ゲイナーやガロード君達だけじゃ心配だと思ったら、やっぱりトラブルが起きた…!
   このカテズの街はあたし達がムーンレィスから守ったんだ…!
   ならず者の好きにはさせないんだから!」

レントンVS敵
エウレカ「レントン…!」
レントン「大丈夫…!俺…ビビってなんてない!
     だって、エウレカとニルヴァーシュと一緒だから!」
エウレカ「う、うん」
レントン「行こう、ニルヴァーシュ!俺…一生懸命やるから力を貸してくれ!!」
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:42 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード2 第02話 キープ・オン・ムービン
万丈VSシュバルツ
シュバルツ「日輪の子よ!何をも恐れぬ不遜さこそが君の最も唾棄すべき点だ!」
万丈「これは僕のポリシーなんでね。そうは言われても、止めるわけにはいかないな」
シュバルツ「では、私は君に教えよう!この世界の真実…永遠の闇の恐ろしさを!」
万丈「謎かけはもう飽き飽きだ。あなたも新聞記者ならば伝えたい事を簡潔明瞭にまとめるがいい!」

ロジャーVSシュバルツ
シュバルツ「ロジャー・スミス…!君は真実を求めると言いながら、その闇から逃げているに過ぎない!」
ロジャー「私の求める真実は私自身がその意味を決める。余計な口出しは無用だ」
シュバルツ「それが逃げだと言っているのだ!そのような人間にザ・ビッグの力は手に余る!」
ロジャー「口出しは無用と言ったぞ、シュバルツ!
     私とビッグオーの過去に何があったかは知らないが、私は今を生きている!
     それを脅かす者が来るのなら私は力を使う事を拒むつもりはない!ましてや言葉の通じん輩ならばな!」
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:41 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード2 第03話 この世界の真ん中で
ロジャーVS敵
ロジャー(自由…。あの7人も街の人間達も心のままに生きる事を貫いている
     私も彼らに続こう。この混沌の世界で生きていくために)

オーネVS敵
オーネ「来るなら来い、山賊共!覚悟を決めた人間を簡単にやれると思うなよ!」

ツバイVS敵
ツバイ(ディアナ様…。僕はディアナ・カウンターを離れましたが、いつだって月の事を想っています
    だから、みんなと旅をしてムーンレィスが帰ってくる場所を探しています
    そのためにも、こんな所でやられるわけにはいきません!必ずこの戦い、勝ってみせます!)

トローVS敵
トロー「いいねえ、お前ら。感情丸出し、欲望むき出しでよ
    プラントに引っ込んでいちゃ味わえない連中だぜ
    ま…俺はどっちかって言えば、お前らに近い人間なんでな!ってなわけで遠慮無しで行くぜ!」

シジョウVS敵
シジョウ「祖国オーブはナチュラルとコーディネーターが共存する理想の国家だった
     その理念は今でも私の中で生きている…!   
     だから、このように欲望のままに他者を踏みにじる存在を私は許しはしない!」

サンクVS敵
サンク「出世もボーナスも関係ない。レールがないなら、自分の道は自分で作る
    生きていくのは厳しいもんだ。…だからこそ、命を大事に精一杯やらせてもらいますよ!」

へクスVS敵
ヘクス「やっぱり、リフってのは自由じゃなくっちゃな!
    お前らもトラパーに乗ってりゃ、山賊なんて馬鹿な真似をしないで済んだのによ!」

セプテVS敵
セプテ「今はしがない脱走兵だが、これでも特異点捜索隊じゃエースを張ってたんだ!
    そこらの山賊ごときに軍で鍛えた俺がやられるかよ!」
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:39 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード3 第01話 熱闘!戦士の休息
アムロorエマVS敵
エマ「卓球のコンビネーションを戦闘に応用するなんて、常人では思いつかない発想ですね」
アムロ「だが、理にかなっている。さすがはサンドマンと言うべきだな
    それに各機の動きもいい。休息の効果だろう」
エマ「全て彼の計算の内なのですね。底の知れない人物です」
アムロ「その彼に挑戦するためにも是非ともトーナメントは優勝したいな」
ベルトーチカ「あ~あ…。私がアムロと組めてたら、絶対に勝たせてあげるのに…」
アストナージ「…悪かったな。奮い立たせ甲斐のない男がパートナーで」

カツorソシエVS敵
ソシエ「グズグズしてないの、カツ!ちゃんと連携をやってよ!」
カツ「僕は君の使用人じゃないんだ…!そんな頭ごなしの命令なんて聞けないよ!」
ソシエ「何言ってんのよ!一回戦だって、あたしの活躍で勝利したんじゃない!」
カツ「今は卓球の話をしてる場合じゃないよ!」
ソシエ「でも、ここでフォーメーションを鍛えておけば、次も勝てるじゃない。あたしの言う事、間違ってる?」
カツ「い、いや…」
ソシエ「だったら、あたしの言う通りに動いてよ。カツなら、きっと出来るから」
カツ「う、うん…」
  (あの笑顔…あれがロランにとっても最高のご褒美なのかな…)

シンorレコアVS敵
レコア「頑張りましょうね、シン。頼りにしてるわよ」
シン「そう言われても、俺…卓球なんてやったの初めてで…」
レコア「そうじゃないわ。戦闘の方よ」
シン「は、はい…!俺…ちょっとたるんでました!」
レコア「どうしたの?様子がおかしいけど、温泉にのぼせたとか…?」
シン「大丈夫です!俺、ちゃんとやりますから!」
レコア「ふふ…お願いね、シン」
シン(普段あんまり一緒にいないから、何かレコアさんと話すと緊張するんだよな…
   でも、やっぱり大人っぽいなぁ…。クワトロ大尉と恋人同士って噂、本当なのかな…)

レイorメシェーVS敵
メシェー「頑張ろうね、レイ!戦闘も卓球も!!」
レイ「両者は別物だ。戦闘とレクリエーションを同列に考える事は出来ない」
メシェー「そりゃそうだけど…」
レイ「だが、やるからにはそのどちらも勝利しなければならん。協力してもらうぞ、メシェー」
メシェー(冗談なの…!?本気なの…!?突っ込みづらい…!)

勝平orジュンVS敵
勝平「へ…ゼラバイアが何だってんだ!とっととやっつけちまおうぜ、ジュン姉ちゃん!」
ジュン「駄目よ、勝平。無闇に突っ込んだら、敵の思う壺よ
    前から言いたかったけど、あなたの戦いは勢い任せ過ぎるわ」
勝平「そ、それは…その…」
宇宙太(いいぞ、ジュンさん…!もっと言ってやってくれ!)
恵子(さすがの勝平もジュンさんの迫力には押されてる)
ジュン「言い訳しては駄目よ。ちゃんと自分の欠点を見つめないと立派な戦士になれないんだから」
勝平「は、はい!わかりました!」
恵子(ふふ…やっぱり、ジュンさんって鉄也さんのパートナーなのね)

闘志也orマリアVS敵
闘志也「頼むぜ、マリアちゃん!景気よく勝利して、卓球の方も優勝だ!」
マリア「任せといて!絶対にさやかさんと当たるまで負けないんだから!」
ジュリィ「ふ…マリアちゃんとさやかさんの女の意地の激突か。こいつは見ものになりそうだ」
キラケン「羨ましいのぉ、甲児はモテモテで」
闘志也「同感だぜ。そういうぜいたくな悩みを味わいたいもんだ」
ジュリィ(いいのかい、闘志也?そんな事言ってると、お前も面倒事に巻き込まれるぜ)

斗牙orルナマリアVS敵
斗牙「仕掛けるぞ、ルナマリア。サポートを頼む」
エイジ「待てよ、斗牙!さっきも言ったが、今日は俺が仕切らせてもらうぜ」
斗牙「しかし…」
エイジ「しかしもカカシもねえんだよ。ルナマリアは俺のパートナーでお前は俺達に負けたんだ」
斗牙「…僕は…負けた…。負けたから…エイジの言う事を聞かなければならないのか…」
ルナマリア「ちょ、ちょっと斗牙…!そこまで深く考えなくてもいいから!」
エイジ「いいんだよ!こいつもたまには敗北の味ってのを知るべきだからな!」
琉菜(あ~あ…調子に乗っちゃって…)
ミヅキ(せいぜい頑張りなさい、エイジ。もし、あなたが優勝したら、そこに待ってるのは地獄だから…)
エイジ「ははははは!今日の俺は絶好調だ!行くぜ、ルナマリア!!」
ルナマリア「了解!卓球も戦闘も負けないんだから!」

レーベンorさやかVS敵
さやか「よろしくお願いします、レーベン大尉。ゼラバイアを倒して、卓球も優勝しましょうね」
レーベン「は、はい!全身全霊を懸けて戦う事をエーデル准将に誓います!」
さやか「そんなに緊張しないでくださいよ。戦闘中にそんなんじゃ危険です」
レーベン「も、申し訳ありません!ですが、自分…女性と二人っきりだとどうにも不安定になってしまい…」
さやか「もう…これじゃゼラバイアより、私の方が敵みたいじゃない!」
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:38 | スパロボZ SFD | Comments(0)
エピソード3 第02話 テラルの決意
闘志也VSリーツ
テラル(テラル…私が認めた男、壇闘志也には恋人がいた
    だが、私は戦わねばならない。あの娘が私と同じ涙を流そうと私はゴッドシグマを倒さねばならないのだ!)
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by 7071sprw | 2009-03-12 21:37 | スパロボZ マップ | Comments(0)