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備考
・攻撃の際は、一部の武器のみでしか特殊セリフが発生しない
 場合が多い。

・例えば、エルガイム系のバスターランチャーでは、専用のセリフのみしか
 発生しない。

・援護時は、存在すれば100%特殊セリフが発生する。

・「スーパーロボット大戦XO」では、GCでは恐らく容量の都合で削除されたいくつかの戦闘セリフが追加されている。
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by 7071sprw | 2006-04-09 23:47 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
オリジナル系
赤月 秋水(男)
援護攻撃
サリー 「下がれ、サリー!後は俺がやる!」
     「サリー!後は俺に任せろ!」
援護防御
サリー 「サリー!無茶をするな!」
     「今のうちに逃げろ!サリー!」
攻撃
ジーク 「フェアリさんの気持ちも知らないで!」
     「フェアリさんがこっちにいる理由も知らねえくせに!」
サリー 「サリー!いつまでも手加減できねえぞ!」
     「サリー!何とか言えよ、サリー!」
     「致命傷は…さけるっ!」
     「目を覚ますんだ、サリー!」
     「マシンだけ動けなくする!」
     「サリー!もうやめろ!」
ヴォート 「ヴォートか…!手を抜ける相手じゃない!」
      「フェアリさん、奴相手に手加減はなしだぜ…!」 フェアリ「わかっています…!」
      フェアリ「ヴォート、やめて!お願い!」 秋水「フェアリさん、落ち着け!」
ヘルルーガ 「てめえの野望はこれで終わりだ!ヘルルーガ!」
ガディソード 「フェアリさんをお前らの好きにさせてたまるか!」
被ダメージ
サリー 「サリー!俺のことがわからねえのか!?」
     「本気で俺と戦うつもりなのか!サリー!?」
     「サリー!俺の声が聞こえねえのか!?」
     「やっぱり本気なのか…!?サリー…!!」
     「サ、サリー…!お前は…!!」
     「くそっ!やめろ、サリー!!」
回避
サリー 「サリー…!俺を狙ってきたか!?」
     「サリー!やめるんだ!」

赤月 秋水(女)
援護攻撃
ジーク 「援護するわよ、ジーク!」
     「ジーク!後は私に任せて!」
援護防御
ジーク 「今のうちに下がって、ジーク!」
     「ジーク、無茶をしないで!」
攻撃
ジーク 「ジーク、あなたと戦うなんて…」
     「マシンだけ動けなくすれば…!」
     「お願い、ジーク!目を覚まして!」
     「こんなこと、無意味じゃない!ジーク!」
     「致命傷はさけなきゃ…!」
     「目を覚まして、ジーク!」
     「ジーク、もうやめて!」
サリー 「フェアリさんの気持ちも知らないで!」
     「フェアリさんがこっちにいる理由も知らないくせに!」
ヴォート 「ヴォート…!手を抜ける相手じゃないわ!」
      フェアリ「ヴォート、やめて!お願い!」 秋水「落ち着いて、フェアリさん!」
      秋水「フェアリさん、あの人相手に手加減はできないわ…!」 フェアリ「わかっています…!」
ヘルルーガ 「あなたの野望はここで終わりよ!ヘルルーガ!!」
        フェアリ「ヘルルーガ!あなたの野望はここで断ち切る!」「そう!そしてこの戦いを終わらせるのよ!」
ガディソード 「フェアリさんをあなたたちの好きにさせないわよ!」
被ダメージ
ジーク 「ジーク!私の声が聞こえないの!?」
     「やっぱり本気なの…!?ジーク…」
     「ジーク!私のことがわからないの!?」
     「ジーク、本気で私と戦うつもりなの…!?」
     「お願い!やめて、ジーク…!」
     「ジ、ジーク…どうして…どうしてなの!?」
回避
ジーク 「ジーク!やめて!」
     「ジーク…!私を…!?」

フェアリ・ファイアフライ
援護攻撃
秋水 「秋水様、援護します!」
援護防御
秋水 「下がってください、秋水様」
攻撃
ヴォート 「これが私達の運命なの!?ヴォート!」
      「ヴォート…あなたと戦うことになるなんて!」
ガディソード 「かつての仲間とは言え、あの男に加担するのなら…!」
        「あなた達、いつまでヘルルーガの横暴を許しているの…!?」
被ダメージ
ヴォート  「ヴォート、何をするの!?」
       「くうっ!ヴォート、あなたと話がしたいの!」
       「ヴォート…!私はまだここで死ぬわけにはいかない!」
回避
ヴォート 「ヴォート!私の事がわからないの!?」
      「私のこと、忘れてしまったの?ヴォート…」

     
ジーク・アルトリート
援護攻撃
秋水(女) 「仕方ねえな…手伝ってやるぜ!」
サリー 「サリー、そこをどけ!」
援護防御
サリー 「サリーに手ぇ出すんじゃねえよ!」
攻撃
秋水(男) 「これは俺達の問題だ!でしゃばんじゃねえよ!」
       「地球人ごときが…サリーにちょっかいだすのはやめてもらおうか!」
       「てめえなんかに俺達の気持ちがわかるわけねえだろっ!」
秋水(女) 「秋水、悪いが落とさせてもらうぞ!」
       「秋水、俺の邪魔をするな!」
       「お前には聞きたいことがある!」
       「ふん、俺の腕なら殺さずに捕らえられる!」
       「ちっ…やりにくいったらありゃしねえ!」
       「どうも調子が狂うな…!」
フェアリ 「フェアリ、よく生きていたな。…だがここまでだ!」
      「できれば戦いたくはないが…」
      「かつての仲間同士が皮肉なもんだな…恨むなよ!」
ヘルルーガ 「俺たちを騙した罪は償ってもらうぞ、ヘルルーガ!」
        「それがお前の本性か、ヘルルーガァッ!!」
        「悪いな、ヘルルーガ…俺はもう迷わない!」
被ダメージ
秋水(男) 「ふざけんじゃねえぞ!こっちの事情も知らねえくせに!」
秋水(女) 「やめろ、秋水!手元が狂う!」
       「ま、しゃあねえな…お互い信じたものが違うってこった」
       「やめろ!でないと本気で落とす!」
       「秋水、いい加減にしろ!くどいぞ!」
       「結局俺達にはこういうやり取りしかできねえのさ!」
       「くそっ、こうなりゃ決着をつけるしかねえ…見ていろ!」
回避
秋水(女) 「くそ…このまま戦い続けるしかねえのかよ!?」
       「やめろ!お前では俺に勝てない!」

サリー・エーミル
援護攻撃
秋水(男) 「秋水、後は任せて!」
ジーク 「援護するわ、ジーク!」
     「援護するわ、兄さん!」
援護防御
ジーク 「ジーク、下がって!」
     「兄さん、下がって!」
攻撃
秋水(男) 「もう私達には構わないで!」
       「たとえ、あなたが相手でも!」
       「秋水!もう私に構わないで!」
       「お願いだから、もう私の前に出てこないで!」
       「あなたと同じ星で生まれていたら、こんなに苦しむことはなかったのに!」
       「こうするしかないのよ!秋水!」
秋水(女) 「あなたが…あなたがいるから!」
       「ジークには近寄らせない!」
       「お願い!兄さんを惑わせないで!」
       「お願い!ジークを惑わせないで!」
フェアリ 「考え直して!フェアリ!」
      「今はこうするしかない…!」
ヘルルーガ 「ヘルルーガ…もうあなたの言葉は、私に届かない!」
        「もう迷わない!ヘルルーガ、あなたを倒します!」
被ダメージ
秋水(男) 「お互い迷いは捨てるしかない…!」
       「お互い戦うしかないなんて…!」
       「あなたと同じように、私にも退けない理由があるの!」
       「秋水、私の邪魔をしないで!」
       「あ、あなたに…倒される…!?」
       「あ、秋水…、あなたに倒される…!?」
回避
秋水(男) 「あの人とだけは戦いたくない…でも…」

レジアーネ・ヨゼフィーヌ
攻撃
秋水(男) 「さあて…坊やはどんな悲鳴をあげるのかねえ?」
       「可愛い坊や…その顔を歪ませてやるよ!」
秋水(女) 「小娘!フェアリともども始末してやる!」
       「小娘相手でも、あたしは容赦しないよ?」
       「女同士、仲良く血まみれになりな!」
       「恨むんならフェアリを恨みな、小娘!」
秋水(共通)「フフフ…フェアリだけじゃなく、あたしとも遊んでおくれよ!」
       「さあ、フェアリといっしょにいい声を聞かせておくれ!」
       「フェアリ共々、切り刻んでやる!」
フェアリ 「気持ちが収まらないのさ、フェアリ…お前の血を見るまでは!」
      「フェアリ!お前の首を刈るのはこの私さ!」
      「ここで会ったが百年目って奴さ!フェアリ!」
      「もうお前に戻る場所なんてないんだよ!」
被ダメージ
秋水(男) 「わかったよ、坊や。死にたいんだね?」
       「坊や…それ以上のおイタは命取りになるよ?」
       「チッ…坊や、あたしを本気で怒らせたね?」
       「チィッ!フェアリめ、あの坊やに何を教えたんだ!?」
秋水(女) 「そのくらいでいい気になるんじゃないよ、小娘!」
       「小娘とフェアリじゃ、こんなものか」
       「小娘が!調子に乗るんじゃないよ!」
       「く、ううっ!こ、これが小娘の力だってのかい!?」
秋水(共通) 「おやおや…フェアリの力を借りてもその程度かい?」
         「くうっ!二人してやってくれんじゃないのさ!」
         「くっ!よほど死にたいようだねえ、フェアリと一緒にさ!」
         「あの二人にやられるなんて…あり得ないんだよ!」
         「死にはしないよ!お前とフェアリの血をしぼりとるまではねえ!」
フェアリ 「おや…何のつもりだい、フェアリ?」
      「チッ、いらつく!このあたしがフェアリごときに!」
      「フ、フフフ…相変わらず詰めが甘いねぇ、フェアリ」
回避
秋水(男) 「坊や、あたしはここだよ!」
秋水(女) 「小娘にしちゃいい狙いだ…だがそれだけさね」
秋水(共通) 「やれやれ、二人がかりでそのザマかい?」
         「おやおや、フェアリは何をしてたのかねえ?」
フェアリ 「フフフ…いい度胸だね、フェアリ」
      「フェアリ、お前の腕じゃそんなもんさ」

ヴォート
攻撃
秋水 「フェアリを引き渡せ。さもなくば破壊する」
フェアリ 「フェアリ、戻ってきてくれ。共にガディソードの未来を築こう」

ヘルルーガ
攻撃
サリー 「サリー、私に逆らうことがどういうことか、わかっているな?」
     「サリー、余計な事は知らず、私に従っていれば良かったものを…」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:17 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
ライジンオー
日向 仁 
援護攻撃
飛鳥 「飛鳥!俺たちのチームワーク、見せてやろうぜ!」
吼児 「吼児!こいつは獣王より剣王向きのようだぜ!」
マリア 「さっすが勉!いい作戦だぜ!」
ワッ太 「ワッ太、助太刀するぜ!」
援護防御
飛鳥 「何やってんだ、飛鳥!鳳王が危ねえじゃねえか!」
吼児 「吼児、下がれ!ここは剣王が盾になる!」
マリア 「バクリュウオーをやられてたまるかってんだ!」
ワッ太 「ワッ太、何やってんだ!よそ見してんじゃねえぞ!」
攻撃
ベルゼブ 「くらえっ!ジャークサタン!」
       「好きにはやらせねえぜ!ジャークサタン!」
       「観念しろ!5次元人」
       「へっ、毎回飽きねえでよく出てくるぜ。ケチョンケチョンにしてやる!」
ワルーサ 「俺たちは絶対に無敵だ!貴様らなんかに地球は渡さない!」
       「けりをつけてやるぜ、ワルーサ!」
邪悪獣 「それ以上はやらせないぞ!邪悪獣!」
      「そこまでだ、邪悪獣!」
      「散々暴れやがって、かんべんしねえぞ、邪悪獣!」

飛鳥
援護攻撃
仁 「仁!この距離なら鳳王のほうが有利だ」
吼児 「吼児!僕が何とかしてみる」
マリア 「マリア、連続攻撃でいくぞ」
ワッ太 「ワッ太さん、あとは任せて!」
援護防御
仁 「仁、危ないぞ!下がれ!」
吼児 「吼児、僕に任せろ!」
マリア 「バクリュウドラゴンは僕が守る!」
     「これ以上、バクリュウオーには近づけさせないぞ!」
ワッ太 「ワッ太さん、ここは危険です!」
攻撃
ジャーク帝国系 「僕らがいる限り、お前なんかに地球は渡さない!」
           「邪悪獣、僕が相手になってやる!」

吼児
援護攻撃
仁 「仁くん!ここは獣王のパワーに任せて!」
飛鳥 「飛鳥くん、今度は僕がやってみるよ!」
マリア 「バクリュウオーだけじゃないよ!」
     「バクリュウドラゴン、援護するよ!」
ワッ太 「ワッ太さん、バトンタッチだよ!」
援護防御
仁 「仁くん、獣王なら盾になれるよ!」
飛鳥 「お願いだよ、獣王!飛鳥君を助けたいんだ!」
マリア 「防衛組の仲間をやらせるもんか!」
ワッ太 「ワッ太さん、危ない!下がって!」
攻撃 
ベルゼブ 「ベルゼブ!もう、いいかげんにしてよ!」
ワルーサ 「ワルーサ、お前だけは許せないんだぁっ!!」
邪悪獣 「獣王、あの邪悪獣をやっつけるんだ!行くよ!」

白鳥 マリア(バクリュウオー・バクリュウドラゴン)
援護攻撃
仁 「仁、ひとまず離れて!」
飛鳥 「飛鳥くん、援護に入るわ!」
吼児 「吼児君!後は私達がやるわ!」
援護防御
ライジンオー 「バクリュウドラゴン、お願い!仁たちを守って!」
仁 「仁、無茶ばっかりしないで!」
   「危ない!じぃぃぃーん!!」
飛鳥 ひでのり「鳳王が危険です!」 マリア「飛鳥君!ここは任せて!」
吼児 「獣王には指一本触れさせないわ!」
攻撃
ベルゼブ 「ジャークサタン!地球防衛組が相手になるわ!」
       「ベルゼブ、いい加減にしなさいよ!」
ワルーサ 「観念しなさい、ワルーサ!」
邪悪獣 「邪悪獣!バクリュウドラゴンが相手よ!」
      「あの邪悪獣の動きを止めるのよ!」

ベルゼブ
攻撃
仁 「ライジンオー!これがお前の最期だ」
   「苦しめ、こわっぱどもが!」
   「これまでだな、ライジンオー」
   「ライジンオー、ここでけりをつけてやる!」
   「くらえ、ライジンオー!」
   「ゆくぞ、ライジンオー!戦士の誇りにかけてお前達を倒す!」
   「フフフフ、ライジンオー。今度こそ貴様を…」 ファルゼブ「地獄に送ってやるわ。ハハハハハ!」
   「5次元人の力、思い知らせてやる…」 ファルゼブ「いまいましい子供達め!」
   「逃がしはせんぞ、ライジンオー!」 ファルゼブ「ゆっくりと料理してあげるわ…フフフ」
   「ゴッドライジンオー、今日こそ決着をつけてくれるぞ!」
   「逃がさんぞ!ゴッドライジンオー!」
被ダメージ
仁 「ライジンオーのパワーとはその程度か?」
   ファルゼブ「慌てるな、ひよっ子どもめがっ!」 「たっぷりと楽しませてもらうぞ」
   「ええい、好きにはさせん!」 ファルゼブ「早くライジンオーをやっつけるのよ」
   「いつも、いつも、貴様という奴は!」 ファルゼブ「このままじゃ済まさないわ!」
   「なぜだ…なぜ小学生相手に勝つことができんのだ…!?」
   「やってくれたな、ライジンオーめ!」
   「何がライジンオーだ!何が地球防衛組だ!…おのれ、思い知らせてやる!」

ワルーサ
攻撃
仁 「ライジンオーよ…今度は余が自ら相手してくれる。光栄に思うがよい。フフフハハハハハ…!」
被ダメージ
仁 「口ほどにもないな、ライジンオー…」
   「やりおったな、ライジンオー!見ておれぇっ!」
   「なんだと!こんな小僧どものどこにこんな力が…!?」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:16 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
真ゲッターロボVSネオゲッターロボ
一文字 號
援護攻撃
ジャック 「甘いぜ、テキサス野郎!決着は俺がつけてやるぜ!」
      「騎兵隊の登場だぜ!カウボーイさんよぉ!」
援護防御
ジャック 「ここはゲッターチームが引き受けた!テキサス野郎は下がりな!」
      「どうした、テキサス野郎!苦戦してるな!」
攻撃
バット将軍 「おらおら、バット将軍とやらよぉ~!かかってきやがれってんだ!」
        「バットだか、グッドだが知らねえが、叩きつぶしてやる!」
        「おめえとの心中なんざ、ごめんだぜ!勝手に滅びやがれ!」
        「このコウモリ野郎!くたばりやがれ!」
ガリレイ長官 「この爺!てめえはお家で茶でもすすってやがれ!」
         「俺が本気を出しゃあなぁっ、爺なんかに負けねえんだよ!」
         「このイカ野郎!これからこの俺がさばいてやるぜ!」
帝王ゴール 「何が帝王だ!ふざけてんじゃねえぞ、てめえ!」
        「ゴール!てめえの思い通りにはさせねえぜ!」 剴「地球と人類は俺たちが守る!」 翔「このゲッターロボでっ!」
        「ゴール!てめえはとっとと地の底へ帰んな!」
メカザウルス 「トカゲ野郎が!滅びやがれぇっ!」
         「ちきしょう、恐竜帝国め!」
         「このトカゲ野郎っ!」
         「俺様がもう一度絶滅させてやるぜぇ!」
         「てめえらトカゲ野郎の好き勝手にさせねえぜ!」
         
橘 翔
援護攻撃
ジャック 「このコンビネーション、アメリカ時代を思い出すな!」
援護防御
ジャック 「ジャック、メリー、大丈夫!?」
攻撃
バット将軍 「敵はバット将軍か!?負けるわけにはいかん!」
ガリレイ長官 「ガリレイ長官、貴様だけは許さん!」
帝王ゴール 「帝王ゴール!くらえぇっ!」
メカザウルス 「恐竜帝国の好きにはさせん!」
         「メカザウルスなど敵ではない!」

大道 劾
援護攻撃
ジャック 「ジャック、バトンタッチだ!」
援護防御
ジャック 「よう、ジャック!ここは任せろよ!」
攻撃
バット将軍 「相手はバット将軍か!?でも俺達は負けないぞ!」
ガリレイ長官 「出てきたな、ガリレイ長官!勝負だ!」
帝王ゴール 「帝王ゴール、覚悟!」
メカザウルス 「メカザウルスめ、性懲りもなく出てきやがって!」
         「お前ら恐竜帝国に、この地上は渡さないぞ!」
         「行くぞ、メカザウルス!」

ジャック・キング
援護攻撃
號 「チチチ、ゴウ!ユー・アー・ベリベリースイートね!」
翔 「HEY、ショウ!援護するね!」
劾 「ガイ!ミーたちに任せな!」
援護防御
號 「そいつはノット・ソー・グッドだぜ、ジャパニーズ・マウンテンモンキー!」
劾 「HEY、ミスター・ガイ!ミー達が来たからにはノー・プロブレムね!」
翔 メリー「ショウ、レスキューするわ!」
攻撃
帝王ゴール 「ラストファイトだ!イッツ ショウタイム!」
メカザウルス メリー「メカザウルス!」 ジャック「グッバイねえっ!」

ニオン
攻撃
ゲッター系 「行くぞ、ゲッターロボォォッ!」
        「恨み重なるゲッターめ!貴様さえ倒せば!」

バット将軍
攻撃
ゲッター系 「死ねいっ!ゲッターロボォォッ!」
        「ゲッターロボ…喜ぶがいい。ワシ自ら決着をつけてくれるわ!」
被ダメージ
ゲッター系 「偉大なる帝王ゴール様のためにも…必ずやゲッターロボを倒す…!」

ガリレイ
攻撃
ゲッターチーム 「ゲッターロボなど恐るるに足らぬ!」
          「このゲラがあれば、もはやゲッター線など敵ではないわっ!」
          「このワシの手で、ゲッターロボの息の根を止めてやる」

ゴール
攻撃
ゲッターチーム 「おのれ、ゲッター!貴様さえいなければ!」
           「ゲッターロボ!ここが貴様の墓場だ!」
被ダメージ
ゲッターチーム 「今のがゲッターの力だと?笑わせるな」
           「さすがはゲッター。かつて我々を窮地に追い込んだだけのことはある」
           「うわぁっ!ゲ、ゲッターロボ…忌々しい奴等め!」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:14 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
トライダーG7
竹尾 ワッ太
援護攻撃
ライジンオー 「ライジンオーの次は、トライダーが相手だ!」
援護防御
ライジンオー 「みんな、ここは上級生に任せなって!」
攻撃
メカロボット 「現れやがったな、メカロボット!」
ジルバ 「見てくれだけのメカロボット!勝負だ!」
ザクロン 厚井「やっぱりだ。奴の行動はコンピュータで、はじきだしたようにパターンがある!」ワッ太「ようし!そのパターンの隙を突いてやる!」
      厚井「今だ!次の攻撃パターンの隙を突けぇっ!」  ワッ太「鉄つぁん、やってみるよ!行っくぞぉっ」
被ダメージ
メカロボット 郁絵「社長!あのメカロボットに気をつけて!」 ワッ太「ああ、任せとけって!」
ザクロン 厚井「社長、気をつけてください!どうやら今までのメカロボットとは、能力が違いすぎるようです!」 ワッ太「気をつけるぜ、鉄つぁん!」
      厚井「恐らく今までとは違う、最高のメカロボットだ!社長、油断は出来ませんぞ!」  ワッ太「わかったぜ、鉄つぁん!」
      厚井「おぉっ、かなり高性能なメカロボットだ!」  ワッ太「でも、鉄つぁん…俺がやるしかねえんだ!」
      「いままでのメカロボットより強いけど、ここで負けられるか!」
      「こんなに強いメカロボットは初めてだ…!」
      「くそぉ~、こんなしぶといメカロボットは今まで見たことがない!」

ジルバ
攻撃
ワッ太 「地球人のロボットなんてスクラップにしてやるわよぉ!」
     「人間なんて生意気よぉ!思い知るがいいわぁ!」
被ダメージ
ワッ太 「あたしのクイーンアテナスなら、地球人なんかにやられるわけないわよ」
     「なによ、地球人なんて!」
     「地球人のロボットなんかにやられてたまるもんですか!」
     「やったわねぇ~!地球人なんて嫌い、嫌い!」
     「このままじゃ、地球人にやられちゃう~!」
     「地球人め、よっくもやってくれたわねぇ~!」

ザクロン
攻撃
ワッ太 「地球人のロボットよ!俺はお前を倒す!倒さねばならん!」
     「愚かだな、地球人のロボットよ!」
被ダメージ
ワッ太 「地球人のロボットよ!私が直接倒しに来るほどでもなかったようだな」
     「無駄だ!地球人のロボットよ!」
     「私を怒らせてしまったようだな!地球人のロボットよ!」
     「地球人のロボットよ、このままでは済まさんぞ!」
     「地球人がここまでとは我がコンピュータにはなかったぞ!どういう事なのだ!」
     「ぐおっ!あのロボットはいったい何者なのだ!?」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:14 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
ガンダム
アムロ・レイ
援護攻撃
カイ 「カイさん、後は僕がやります!」
ハヤト 「よし、任せろ!ハヤト」
リュウ 「リュウさん、後は僕が!」
ブライト 「よし、ホワイトベースの死角から狙えば!」
セイラ 「セイラさん、どいてください!」
スレッガー 「中尉とのコンビネーションなら!」
援護防御
カイ 「カイさん、下がってください!」
ハヤト 「ハヤト、無理をするな!」
リュウ 「リュウさん、危ない!」
ブライト 「ホワイトベースをやらせるものかっ!」
      「僕がみんなを守るんだっ!」
セイラ 「ここは危険です。セイラさん下がって!」
スレッガー 「スレッガー中尉、無茶はやめてください!」
攻撃
シャア 「ブライトと約束したんだ…。僕がシャアを引き付けておくってな!」
     「そこまでだ、シャア!」
     「シャア、覚悟!」
     「シャア、もらったぞ!」
     「ようし、捕まえたぞ、シャア!」
ラル 「この感じ…ランバ・ラルさんかっ!?」
    「僕は…僕はあの人に勝ちたい!」
黒い三連星 「フォーメーションの一機を落とせばっ!」
ジオン兵 「ジオンめ、叩き落してやる!」
被ダメージ
シャア 「シャアめ!バカにして!」
     「赤い彗星のシャア…!?」
     「赤いモビルスーツ…シャアか!?」
     「シャアめ…やってくれる!」
     「うっ!…シャアめ!」
     「さ、さすがだな、シャア!」
回避
シャア 「シャア、読めたぞ!」
     「シャアにやられる訳にはいかない…!」

カイ・シデン
援護攻撃
アムロ 「アムロ、後は俺に任せろっ!」
ハヤト 「ハヤト、よくやったぜぇ!とどめは俺がっ!」
リュウ 「リュウさん、ナイスタイミング!もらったぜぇ!」
ブライト 「ホワイトベースばっかに気を取られてると、死ぬぜぇ!」
セイラ 「へへ、任しちゃってよ、セイラさん!」
スレッガー 「スレッガーさん、早い、早いよ!」
援護防御
アムロ 「どうした、アムロ!らしくねえぞ!」
ハヤト 「ったく、見てらんねえぜ!ハヤトの野郎!」
リュウ 「リュウさん、ここは俺が引き受けた!」
ブライト 「ブライトさんよぉ、無理のし過ぎじゃ戦いは勝てないぜ!」
セイラ 「セイラさん、そりゃ無茶だぜぇ!下がんな!」
スレッガー 「おお、やだやだ。スレッガーさん、援護に入るぜぇ!」
攻撃
シャア 「赤い彗星のシャア…もらったぜっ!」
被ダメージ
シャア 「くっ、やるな!さすがは赤い彗星ってところか!」
     「うわっ、このままだとシャアに落とされる…!」

ハヤト・コバヤシ
援護攻撃
アムロ 「援護するぞ、アムロ!」
カイ 「カイさんだけにいい思いはさせないぞ!」
リュウ 「リュウさん、下がってください!ここから狙います!」
ブライト 「ブライトさん!後は僕がやります!」
セイラ 「セイラさん!続けて仕掛けます!」
スレッガー 「ここからなら、行けるぞ!中尉、下がってください!」
援護防御
アムロ 「下がれ、アムロ!ここは僕が引き受けたっ!」
カイ 「カイさん、迂闊だぞっ!」
リュウ 「リュウさん、危ない!僕に任せてください!」
ブライト 「ホワイトベースには近づけさせるものかっ!」
セイラ 「やらせない…セイラさんはやらせないぞっ!」
スレッガー 「中尉、危険です!一度退いてください!!」
攻撃
シャア 「シャアを落とせば、アムロに勝てる!」
     「シャアめ!何としてでも落としてやる!」
被ダメージ
シャア 「こ、これは…ほかの奴にできる戦法じゃない!」
     「うわっ、何もできない。このままシャアになぶり殺しかよっ!」

リュウ・ホセイ
援護攻撃
アムロ 「アムロ、後は任せろ!援護射撃を行う!」
カイ 「カイ、いいぞ!後は俺がやる!」
ハヤト 「ハヤト、よくやった!とどめはこの俺が刺す!」
ブライト 「ブライト、交代だ!この位置からなら狙える!」
セイラ 「セイラさん、援護します!」
スレッガー 「中尉、任せてください!続けて攻撃します!」
援護防御
アムロ 「アムロ、ボ~ッとしておったって、敵は待っちゃくれんぞ!」
カイ 「カイ、この隙に後退しろ!」
ハヤト 「ハヤト、無理をするな!ここは俺が引き受けた!」
ブライト 「これ以上、ホワイトベースに近づけさせてなるものか!」
セイラ 「セイラさんじゃ無理です!ここは俺がっ!」
スレッガー 「狙われています!中尉、下がってください!」
攻撃
シャア 「行くぞ、赤い彗星めえっ!」
     「よぉく狙って攻撃すれば、赤い彗星と言えども!」
     「来たな、赤い彗星めっ!」
被ダメージ
シャア 「さすが、赤い彗星ってところだな!」
     「うおっ!さすがはジオンのエースだ…俺じゃかないっこねえ!」

セイラ・マス
攻撃
シャア 「やめてください、兄さん!!」

スレッガー・ロウ
援護攻撃
アムロ 「いよっ、ニュータイプ!援護するぜ!」
カイ 「ひゅう♪カイ、さすがだな!後は俺に任せろ!」
ハヤト 「ハヤト、下がれ!こっから俺が仕留めてやるっ!」
リュウ 「リュウ、バトンタッチだっ!こいつは俺が引き受けたっ!」
ブライト 「ははははっ、いいねえブライトさん。あんたはいい!」
セイラ 「ど~もご婦人のお尻に付くってのは趣味じゃないんだがね…」
援護防御
アムロ 「いくらニュータイプだからって、迂闊だぞっ!」
カイ 「無理すんなよ、カイ!時には退く勇気も必要だぜ?」
ハヤト 「ハヤト!ボーッとすんな!」
リュウ 「リュウ!らしくねえぞ!集中しろっ!」
ブライト 「俺のねぐらに手を出すんじゃねえ!」
セイラ 「ははは、俺もついてきたな。こんなきれいなお嬢さんを援護できるなんてね!」
攻撃
シャア 「大物だな…こいつを落とせばっ!」
     「赤いモビルスーツなんか乗っちゃって…目立つんだよ!」
被ダメージ
シャア 「は、速い…!赤い彗星めっ!!」
     「うっひょ~!こいつはきいたぜ!シャア・アズナブルさんよぅ!」

シャア・アズナブル
攻撃
アムロ 「今、君のようなニュータイプは危険すぎる!私は君を殺す!」
     「貴様は私のプライドを傷つけた。ただではおかんぞ!」
ブライト 「見せてもらおう!木馬の艦長の腕前を!」
セイラ 「アルテイシア、私はザビ家を許せないのだ!私の邪魔をしないでくれ!」
ホワイトベース隊 「ふん、この私に出会うとは木馬の連中もつくづく運のない連中だな…」
ガンダム 「見つけたぞ!ガンダム!」
      「私がガンダムを食い止める!」
      「みせてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを!」
      「フフフ、モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差ではない事を…教えてやる!」
被ダメージ
アムロ 「奴め!腕を上げたな!」
     「連邦はすでに、ニュータイプを実戦に投入しているというのか!?」
     「上等だ!さすがニュータイプなだけな事はある!」
ガンダム 「…ガンダムめ!」
       「さすがに量産タイプの安物とは違うな!」
       「モビルスーツめ、やるようになった!」
       「さらにできるようになったな、ガンダム!」
       「ええい!連邦軍のモビルスーツは化け物か!?」

クラウン
攻撃
ガンダム 「連邦のモビルスーツめ!落ちろってんだよ!」
被ダメージ
ガンダム 「こ、これが連邦のモビルスーツの威力だというのか?」

ガルマ・ザビ
攻撃
ガンダム 「この化け物が!落ちろ、落ちろーっ!!」

ララァ・スン 
援護攻撃
アムロ 「アムロ、さすがね」
     「ええ…そうね。わかったわ、アムロ」
クワトロ 「やってみます、大佐」
      「お手伝いします、大佐」
援護防御
アムロ 「アムロ、いけない!」
     「アムロ、集中するのよ」
クワトロ 「私が大佐を守ってみせるわ!」
      「大佐、いけない!」
攻撃
アムロ 「あなたを倒さなければシャアが死ぬ!」
     「あなたには力がありすぎるのよ!」

ランバ・ラル
援護攻撃
クランプ 「クランプ、よくやった!後はこのワシに任せろ!」
アコース 「よし指示通りだ、アコース!とどめはこのワシがっ!」
コズン 「よし、コズン、交代だ!」
タチ 「タチ、陽動成功だ!後はワシが始末する!」
援護防御
クランプ 「クランプ、撤退だっ!下がれ!」
アコース 「アコース、大丈夫かっ!お前は下がるんだ!」
コズン 「コズン、迂闊だぞ!」
タチ 「タチ、お前のモビルスーツは限界だ!ここは退け!」
攻撃
ブライト 「木馬め、データを収集するためにも、相手になってもらうぞっ!」
      「フッフフフ…!もらったぞ、木馬め!」
被ダメージ
アムロ 「気に入ったぞ、小僧!」
     「フフフ、それにしてもいい度胸だ、ますます気に入ったぞ!」

タチ
援護防御
ラル 「大尉、ここは私が」

ドズル・ザビ
攻撃
戦艦 「ビグ・ザムは主力艦隊に特攻する!」

ジオン兵
被撃破
ガンダム系 「これがガンダムの力か!」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:13 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
08小隊
シロー・アマダ
援護攻撃
アムロ 「アムロ、援護するぞ!」
カレン 「カレン!援護する!」
サンダース 「よし、サンダース!援護する!」
ミケル 「ミケル!交代だ!」
アイナ 「アイナ、後は俺がやる!」
援護防御
カレン 「カレン、俺が盾になる!」
サンダース 「サンダース!一旦退くんだ!」
ミケル 「ミケル!大丈夫か!」
アイナ 「アイナッ!」
攻撃
シャア 「赤い彗星め!やってやるぞ!」
アイナ 「いま、おれたち地球人同士が争っている時じゃないんだ!アイナッ!」

カレン・ジョシュア
援護攻撃
シロー 「隊長!フォローに回ります!」
サンダース 「軍曹、これ以上近づけさせんじゃないよ!」
ミケル 「ミケル!逃がすんじゃないよ!」
援護防御
シロー 「隊長はやらせない!」
サンダース 「サンダース、気を抜くんじゃないよ!」
ミケル 「ミケル、何ボケッとしてる!」

サンダース
援護攻撃
シロー 「隊長!ここは私が行きます!」
カレン 「カレン、援護する!」
ミケル 「ミケル、どいてろ!」
援護防御
シロー 「隊長ぉぉっ!」
カレン 「カレン!前へ出すぎるな!」
ミケル 「ミケル、下がれ!」
被ダメージ
ノリス 「…速い!こいつはエースだ…」

ミケル・ニノリッチ
援護攻撃
シロー 「隊長、ここは僕が行きます!」
カレン 「曹長!任せてください!」
サンダース 「軍曹!僕にやらせてください!」
援護防御
シロー 「隊長は僕が守るんだ!」
カレン 「下がってください、曹長!」
サンダース 「危ないですよ、軍曹!」

アイナ・サハリン
攻撃
シロー 「ああ…あなたと戦わなければならないなんて…!」 「シロー!さがってください!!」

ギニアス・サハリン
攻撃
シロー 「きさまなのか、オマエのせいで!」
ガンダム系 「ガンダムの力とやら、みせてもらおうか」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:11 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
Zガンダム
クワトロ・バジーナ
援護攻撃
ララァ 「ララァ、次で仕留めるぞ!」
援護防御
ララァ 「ララァ、無茶はするな!」
カミーユ 「カミーユ、下がれっ!」

ハマーン・カーン
攻撃
クワトロ 「これで終わりにするか!続けるか!シャア!!」
ジュドー 「ジュドー、私と来い」
      「どう言われようと己の運命は自分で開くのが私だ!!」
      「小賢しい事を少年が言うのか!!」
被ダメージ
クワトロ 「シャア…私と来てくれれば…」
      「もしも…私のもとへ戻る意志があるのならば…」
ジュドー 「黙れ!貴様もシャアと同じだ!」
      「貴様は確かに優れた資質を持っているらしいが、無礼を許すわけにはいかない!」
      ジュドー「憎しみを生むもの、憎しみを育てる血を吐き出せっ!」 ハマーン「吐き出すものなど、ないっ!!」
被撃破
ジュドー 「帰ってきてよかったよ…うっ…」 「強い子に会えて…」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:10 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
ポケットの中の戦争
クリスチーナ・マッケンジー
援護攻撃
バーニィ 「私がやるわ、バーニィ!」
援護防御
バーニィ 「バーニィ、下がって!」
攻撃
バーニィ 「人がいるところで戦うわけには、いかないのよ!」
       「相打ちしてでも、これ以上先には行かせない!」
被ダメージ
バーニィ 「このパイロット、何を企んでいるの…?」
       「うあっ!…このザクは…?」
       「くっ、押されている!すごい気迫だわ!」
回避
バーニィ 「当たらない!でも、これ以上下がれないわ」

バーナード・ワイズマン
援護攻撃
クリス 「クリス、奴は俺が仕留めてみせる!」
援護防御
クリス 「クリス、この程度の相手なら俺が!」
攻撃
クリス 「…来たな!新型め!」
被ダメージ
クリス 「そんなものか、ガンダム!…いや、油断は禁物だな」
     「やるな、ガンダム!だが、ここからだ!」
     「ヘヘ…アル、正直逃げ出したい気分だよ…けどな!」

ミハイル・カミンスキー
援護攻撃
バーニィ 「どいてろ、若造!」
シュタイナー 「隊長、援護します!」
援護防御
バーニィ 「若造、お前にはこいつの相手は無理だ!」
シュタイナー 「隊長、危ねぇ!」

アンディ・ストロース
援護攻撃
バーニィ 「バーニィお前には負けられんのよね」
シュタイナー 「ここは私に任せて、隊長は先に!!」
援護防御
バーニィ 「おい新米!やられんじゃねえぞ!」
シュタイナー 「隊長、援護します!!」

ガブリエル・ラミレス・ガルシア
援護攻撃
バーニィ 「バーニィ、一人じゃ無理だ!手伝ってやるぜ!」
シュタイナー 「隊長、俺にやらせてください!」
援護防御
バーニィ 「威張れる相手がいなくなると困るんでな!」
シュタイナー 「隊長、ここは俺が食い止めます!」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:10 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)
ガンダムZZ
ジュドー・アーシタ
攻撃
プルツー 「プルツー!もっと素直になるんだ!お前は本当はそんな子じゃない!!」
       「お前は騙されているんだ!プルのことを思い出せ、姉妹のことを!!」
ヘルルーガ 「俺はこれ以上人が死ぬところを見たくはない!だから、これで終わりにさせてもらう」
被ダメージ
プルツー 「くっ!俺のことがわからないのか、プルツー!」
       「プルツー!こっちの声が聞こえてないのかよ!?」
       「プルツー!お前は操られてるだけなんだ!!」
回避
プルツー 「プルツー!いい加減に眼を覚ますんだ!!」

エル・ビアンノ
援護攻撃
ジュドー 「1人じゃ無理だよ、ジュドー!」
ルー 「ルー!逃がすんじゃないの!」
ビーチャ 「ビーチャ!自分勝手すると死んじゃうんだよ!」
モンド 「モンド、やるぅ!タイミング、バッチリだよ!」
イーノ 「イーノ!作戦開始と行くよ!」
援護防御
ジュドー 「ジュドー!何やってんの!」
ルー 「こういう時には貸しを作っとかなきゃね!」
ビーチャ 「ビーチャ!大丈夫なの!」
モンド 「世話焼かせんじゃないよ、モンド!」
イーノ 「イーノ!ぼやぼやしていると落とされるよ!」

モンド・アガケ

援護攻撃
ジュドー 「ジュドー、手伝ってやるよ」
ルー 「ルー、今度は俺がやる!」
ビーチャ 「ビーチャ、次は俺の番だ!」
エル 「エル、俺に任せな!」
イーノ 「イーノ、俺も続くぜ!」
ブライト 「艦長、援護します!」
援護防御
ジュドー 「ジュドー、無理しちゃダメだってば!」
ルー 「ルー、危ない!」
ビーチャ 「大丈夫かよ、ビーチャ!」
エル 「エル、今のうちに!」
イーノ 「イーノ、お前にゃ無理だ!」
ブライト 「艦長、危ない!」
      「この艦は、俺が守ってんだよ!」
攻撃
ハマーン 「ハ、ハマーンが相手だなんて!」
ニュータイプ系 「相手がニュータイプだなんて、聞いてないよ!」

エルピー・プル
攻撃
プルツー 「プルツー!いっしょに、ジュドーのところに帰ろう!」
       「ジュドーはあたし達のお兄ちゃんになってくれるよ!」
       「あたし達、本当は戦っちゃダメなのよ!」
被ダメージ
プルツー 「プルツー、どうしたの!?正気に戻って!」
       「お願い!プルツー、戦いをやめて!!」
       「そんなんじゃダメだよ!プルツー!!」
回避
プルツー 「プルツー、聞いて!あたし達で戦っちゃダメだよ!」

プルツー
攻撃
ジュドー 「あたしはプルのように騙されはしないよ!」
      「お前を倒せば…あたしの頭痛は消える!!」
      「ジュドー・アーシタ!お前はあたしの敵だ!」
プル 「お前がいる限り、あたしの頭痛は続くんだ!」
    「プル!お前さえいなくなればっ!」
被ダメージ
ジュドー 「うぅっ…あたしの前に現れるな、ジュド―!」
      「やるな、ジュド―=アーシタ!」
      「ジュドーめ・・・小賢しい真似を!」
プル 「どうしたプル、その程度かい!?」
    「上等じゃないか、プル!」
    「プルめ!これ以上はやらせないよ!」

デザート・ロンメル
攻撃
Zガンダム 「Zガンダム!」
ガンダム系 「ガンダムタイプか…」
被ダメージ
ガンダム系 「ガンダムとはいえ、この程度で…」
        「この程度か、新型!」
        「ガンダムめ!」
ニュータイプ 「これが、ニュータイプか…」
         「これがニュータイプだというのか…」
子供 「こんな子供が…うおぉぉぉっ!」
回避
ガンダム系 「ガンダムは来たか!」
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by 7071sprw | 2006-04-09 21:09 | スーパーロボット大戦GC | Comments(0)