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オリジナル
アニエス・ベルジュ
援護攻撃
ジン 「ジンとのコンビネーションなら!」
サヤ 「サヤさん、後は僕に任せてください!」
    「ここは任せろ、サヤ!」(第3部)
援護防御
ジン 「一度退くんだ!ジン!」
サヤ 「無理は禁物ですよ、サヤさん!」
    「突っ込みすぎだぞ、サヤ!」(第3部)
攻撃
ジン 「話を聞いてくれ、ジン!僕たちが戦う必要なんてないんだ!」
    「この信念がある限り…僕も引き下がるわけにはいかない!」(後半)
    「ジン…この僕も、かつての僕じゃないぞ!」(後半)
     サヤ「感じる…彼らの、この『輝き』は…!?」 「ジン…君は一体何を知ったんだ!?」(後半)
     サヤ「少尉、また彼が…!」 「大丈夫だ、サヤ。油断するつもりも、手加減するつもりもない!」(第3部)
    「ジン…もう、昔の僕たちには戻れないな!」(第3部)
    「ジン…ここで決着をつけてやる!」(第3部)
    「行くぞ、ジン!この一撃に、すべての想いをこめて…!」(最終)
アユル 「君は、いったい何者なんだ…!?」
     「君の命が…輝く前に…!」
     サヤ「少尉、彼らの言う『目覚め』とは…!」 「ああ…きっと彼女も、君と同じ…!」
     「アユル…違う出会い方をしていれば…!」(第3部)
     サヤ「少尉…!」 「ためらうな、サヤ!ためらえば死ぬのは僕たちだぞ!」(第3部)
ノーヴル 「たとえ貴女が正しくとも、僕たちは…!」
       「ノーヴル博士…あなたの想いは、僕たちが受け継ぎます!」
       サヤ「この痛みが、命の始まりだというのなら…!」 「僕たちは…あなたを乗り越え、命を掴む!」
カリ・ユガ 「この命が輝く限り、僕たちはお前を否定する!」
       「宇宙を支えるものは神じゃない…。生きる者たちの意志なんだ!」
       「行こう、サヤ!この戦いの先に…!」 サヤ「命の始まりがある!」
       ジン「相手は、神に等しい宇宙の意志だ!だが…!」 「ああ!僕たちの、全ての命をぶつければ!」
       「聞こえるぞ…みんなの声が!」 ジン「行け!俺たちの命と共に!」 アユル「私たちの、すべての輝きと共に!」 「視るがいい!これが…!」 サヤ「生きとし、生ける者たちの…!」 「命の証だあぁッ!」(ヘル・ストリンガー使用時)
       「聞こえるぞ…みんなの声が!」 サヤ「私たちの、すべての想いと共に!」 「ジン「未だ、翔べえぇッ!」 アユル「この輝きこそ…」 「僕たちの、命の証だあぁッ!」(エンド・オブ・リバース使用時)
ライオット 「制式タイプのライオット…!くっ…!」
       「ライオットは…僕の手で!」
連邦軍兵士 「たとえ賊軍と罵られようと…僕たちは退けないんだ!」 
         「やっぱり、命令には逆らえないのか…!」
         「腐りきった官軍には、志もないのか!」(第3部)
         「木を見て森を判断するつもりはない。腐った木だけを斬り倒す!」(第3部)
フェストゥム 「僕はここだ…!ここにいるッ!」
        「彼らの中に、変化が生まれるのか…!」(後半)
        「未来を閉ざす可能性なら、摘み取るまでだ」(第3部)
操 「それがお前の答えなら…僕たちは戦うまでだ!」
   「お前にもわかるはずだ!痛みを理解できているなら!」
ウィル ニック 「戦わなくちゃ、僕がやられる…!」
ゴゴール 「僕の故郷…返してもらうぞッ!」
ゴゴール(最終) 「見た目どおりのしぶとさだったが…今度こそ終わりだ、ゴゴール!」
ウエスト 「言ってることはメチャクチャだけど…まったく油断できない!」
マスターテリオン 「マスターテリオン…まさか、人間じゃなかったなんて…!」(最終)
            「無間地獄の苦しみから、今解放してやる…!」(最終)
ブラックロッジ 「命を命とも思わない人を…僕は許さない!」
          「寒気!?魔力にあてられたっていうのか!だけど!」
          「お前たちのまやかしは、僕には通じない!」(第3部)
          「お前には、逆十字の磔も生ぬるい!」(第3部)
加藤 「お前だって、人類のために戦ってるんだろう!」(第3部)
加藤機関 「どれだけ崇高な目的か知らないけど…命を奪ったことは許さない!」
       「僕の力は、お前達のようなテロリストを倒すためにあるんだ!」
アマガツ 「クッ…助けられるか…!?」
      「どうにか、止めないと…!」
      「目の前の命は、絶対に救ってみせる!」
デウスエクスマキナ 「平和が滅びの始まりなんて…そんなことがあるものか!」
バーン 「あなたの『誇り』…僕が受け止めます!」
サコミズ 「あなただって地上人だろうに、どうして…!」
イルボラ 「それがあなたの選択なら、僕は何も言いません!」
      「僕も、甘さを捨てます…!」(後半)
      「イルボラ司令!あなたの真の目的は何なのですか!?」(第3部)
カレン 「やめてください!僕たちが戦う理由はないはずだ!」
グラサン 「連邦軍を装って…許さない!」
キバ ガラン 呂布 「平和のために戦うんでしょう!戦いそのものが目的なんて!」
             「戦いだけの人生…僕が終わらせてやるッ!」
呂布 「聞きたいなら聞かせてやるぞ、僕の魂の声を!」(第3部)
ハウンドバジュラ(第23話) アマガツ 「直撃さえしなければ、なんとか…!」
クイーン・フロンティア 「お前たちの命に、もはや『輝き』はないッ!」
              「命を弄ぶ者に、容赦するつもりはない!」
異星人系 「地球の人たちは、僕たちが守ってみせる!」
       「命を奪おうとするものとは、誰であっても戦う!」
       「僕たちの故郷、これ以上荒させはしない!」
       「地球人の力…お前たちに見せてやるよ」(第3部)
       「侵略者には、出て行ってもらう!」(第3部)
怪物系 「なぜ人間を狙おうとするんだ!」
     「僕の方に来い!相手になるぞ!」
     「わかりあえるなら、意志を示してみろ!」(最終)
     「お前たちにだって、意志や心があるんだろう!?」(最終)
指揮官系 「相手が隊長格なら、いつものモーションは通用しない…!」
無人機 「無人兵器なら、動きは読みやすい!」
被ダメージ
ジン 「ジン、何があったんだ!」
    「よせ、ジン!僕は、君とは…!」
    「甘いぞ、ジン!そんなもので僕は倒せない!」(後半)
    「機体の性能に頼ってるだけじゃないようだな、ジン!」(後半)
    「仕留め損なうとは…甘いな、ジンッ!」(後半)
    「さすがだな、ジン…だが!」(第3部)
    「クッ…ジンの奴、また腕を上げたな!」(第3部)
    「ジン…どうやら決着をつける時が来たようだな…!」(第3部)
アユル 「どうにか、新型の攻撃をさばききれた…!」
     「君の決意…どうやら、半端なものじゃないみたいだな!」
     「がむしゃらに攻めているだけじゃない…あの機体は!?」 
     「もうよせ、アユル!君には無理だ!」(第3部)
     「アユル…その程度では、始まりは掴めないぞ!」(第3部)
     「アユル…君の意志、視せてもらった!」(第3部)
ノーヴル 「そんなもので…!この機体の力は、あなたが一番よく知っているはずだ!」
       「すべてを識った上で…それでも貴女は、なお…!」
       「必ず掴むんだ…!僕たちの手で、未来を…!」
       「こ、これが…『すべてを識る者』の、意志の力か…!」
回避
ジン 「待ってくれ、ジン!…クッ、どうして!」
    「ジン!君の決意はそんなものか!」(後半)
    「ジン…いま君に討たれるわけにはいかないんだ!」(第3部)
アユル 「素直すぎる攻撃なら!」
      「命を掴むのは、僕たちの方だ!」(第3部)
ノーヴル 「今になって攻撃を躊躇うんですか!ノーヴル博士!」

ジン・スペンサー
援護攻撃
アーニー 「よくやった、トドメは俺が刺す!」
グラハム 「少佐、後は俺に任せてください!」
援護防御
アーニー 「お前は俺の後ろにいればいいんだ!」
グラハム 「ご無事ですか、少佐!」 
攻撃
アーニー 「裏切り者め…俺が地獄に送ってやる!」
       「よくも…よくも俺を騙してくれたな!」
       「お前だけは…俺の手で!」
UX 「貴様らの無差別テロ…ここで終わらせてやる!この俺がッ!」
    「地獄の処刑人どもめ…!お前達が戦場を汚す!」
SEED系 「UXに手を貸すとは…お前達も地に堕ちたな!」
ソレスタルビーイング 「世間じゃどうか知らないが…俺はお前達を許さない!」
              「戦場を混乱させてきた罰、俺が与えてやる!」
ファフナー 「一体でも捕獲できれば、世界平和と出世が近づく!」
        「そいつは、世界平和のために必要なものだ!」
ファクター 「戦力を隠し持つなど…許されると思ってるのか!」
飛影系 「地球を侵略する異星人ども…覚悟しろッ!」
オーラバトラー 「小型め…!俺達が受けた屈辱、ここで返させてもらう!」
スーパー系 「デカい分、隙もある…。叩くなら今しかない!」
         「いくら装甲が厚かろうが、弱点を狙い撃ちすれば!」
SSサイズ フェイ 「自律型のロボットか…俺が仕留めてやる!」
             「俺の腕をなめるなよ…!相手が人間サイズだって当ててみせる!」
             「UXめ、あんなものまで使いやがって…!」
スクラッグ 「エイリアンどもめ!消え失せろッ!」
被ダメージ
アーニー 「クッ…。貴様はどこまで、俺をバカにすれば…!」
       「この屈辱…俺は絶対に忘れないぞ!」
       「ぐうぅっ…き、貴様だけはぁぁっ!」
       「お前と過ごした日々も…全部ウソだったんだな!」
回避
アーニー 「俺のテクニックを忘れたようだな!」
       「貴様にだけは、堕とされるものかよ!」
(後半)
攻撃
アーニー 「俺はお前とは違う!俺は、自らの運命を選んだ…!」
       「お前に分かるか…!?この俺の…誇りの意味がッ!」
       「命の始まりを導くのは、俺の方だ!」
       「世界のため…未来への礎となって散れ!」
サヤ 「命の始まりへと到達するのは、俺とアユルだ!」
    「認めよう、お前の輝きを…!しかし、俺にもまだ使命が残っている!」
シン 「お前たちじゃない…。俺が運命を切り拓く」
キラ 「俺は手にした…。想いも、力も」
アスラン 「俺の正義に迷いはない」
刹那 「異種との対話…それが意味することが、貴様にわかるか?」
ソレスタルビーイング 「戦争を根絶したところで、世界に真の平和は訪れない…」
操 「俺も逆らうさ…。運命の神様って奴にさ」
ファフナー 「お前たちが居たこと…俺は忘れない」
        「俺には、ゆっくり学ばせる暇はないんでな…」
ヒーローマン SDガンダム系 フェイ 「お前が意志を…命を持った存在なら」
                        「わかるぜ、お前の命の意味が…命の輝きが」
九郎 葵 「お前の機体に託された意志、まとめて俺が背負ってやる」
飛影系 「もはや誤解はない。しかし、お前たちは倒さねばならない」
浩一 「お前が正義の味方なら、俺は正義に殉ずる男だ」
ファクター 「JUDA…。お前たちの目的が何であろうと、俺は戦う」
アルト 「俺は望んで舞台に立っている。お前ならばわかるはずだ」
マクロス系 「お前たちが育んできた『文化』…。それも意志の集合だ」(ボイスは『カルチャー』)
マジンカイザー 葵 「このヴィジャーヤなら、お前が相手でも力負けはしない」
ショウ エイサップ 「怨念や妄執は断ち切れても、俺の誇りまでは断ち切れない」
被ダメージ
アーニー 「相変わらず甘いな、貴様は…!」
       「俺を堕としたければ、本気で来いと言ったはずだ」
       「ぐっ…!貴様は俺にとって、乗り越えるべき最後の過去なんだ!」
       「フ、フフ…腕が上がったようだが、それは俺も同じこと!」
       「それが貴様の『誇り』と『輝き』か…!」
       「ぐうぅっ…!き、貴様だけは…ッ!」
回避
アーニー 「俺はもう、かつての道化じゃない」
       「昔の俺だと思うな!」

リチャード・クルーガー
援護攻撃
アーニー 「下がってろ、素人め!」
サヤ 「ここは任せろ、サヤ!」
援護防御
アーニー 「世話をかけさせるなよ、少尉!」
サヤ 「突っ込み過ぎだぞ、サヤ!」
攻撃
アーニー ジン 「粒子加速炉か…厄介なモノ造りやがって!」
          「周りの見えてないガキは引っ込んでろ!」
グラハム 「連邦のトップガン!相手にとって不足はないぜ!」
スクラッグ 「お前さんが考えるより、地球人は凄いぜ。驚きやがれ!」
ブラックロッジ 「外道ども…地獄へ堕ちろッ!」
グラサン 「何が連邦軍だ…さっさと転職してもらうぜ!」
ザ・ブーム 「異星人の無人機か。なら、手加減はなしだ!」
加藤機関 「いつの世になっても、お前さん達みたいな連中はいなくならないな…!」
バジュラ 「すまないな。虫ケラを生かしとく訳にはいかないんだ…!」
キバの輩 「ドブネズミどもめ…死ね!」
ガラン軍兵士 「悪党ども…地獄の底へ叩き落としてやるぜ!」
呂布 「ここは修羅には不似合いだ。とっとと地獄へ帰りな!」

サヤ・クルーガー
援護攻撃
アーニー 「少尉、敵に情けは必要ありませんよ!」
       「少尉の討ち漏らしは、こちらで!」(第3部)
リチャード 「お遊びはやめて下さい、少佐!」
援護防御
アーニー 「危ない、少尉!」
       「少尉の軌道を読んだ!?でも!」(第3部)
リチャード 「少佐、私を試しているんですか!?」
攻撃
アーニー ジン 「反粒子暴走だけは避けなくては…できるか!?」
ジン 「腕は立つようですが…そこまでです!」
    「たとえ、少尉に恨まれようとも…!」
    「貴方が『目覚め』させようとしているもの、それは…!」
アユル 「あなたは…私にとって…!」
     「そう…あなたもまた、私と同じ…!」
     「私が教えてあげましょう…意志の、力を!」(第3部)
     「なぜ私たちが戦わなくてはいけないの!?」(最終)
ノーヴル 「ここで終わりに…いえ、始まりにしましょう!お母さん!」
      「貴女の痛み、悲しみ…!すべて、私の胸に刻みつけます!」
カリ・ユガ 「守ってみせる…!命の輝きあふれる、この世界を!」
       「たとえ貴女が神だとしても…私たちは、決して怖れない!」
       「ええ、視えるわ!あなたも、私の中にいる!」
連邦軍兵士 「賊軍の汚名も、甘んじて受けましょう!」
         「そちらも命令なのでしょうが…遠慮はしませんよ!」
         「地球平和のための戦いなどと…よくも言える!」
クイーン・フロンティア 「その体、持ち主に返してもらいます!」
マスターテリオン 「人の死、そして痛み!その胸に刻みつけてあげよう!」
           「この威圧感…ただ者ではない…!」
デウスエクスマキナ 「あなたには、人の痛みが想像できないのですか!」
操 「自分の『輝き』まで、消してしまうつもりですか!?」
   「自分に嘘をつき続けていれば、必ず後悔しますよ!」
   「それがあなたの出した答えなら、仕方ありません…!」
キバ ガラン 呂布 「そんなに戦いが楽しいですか!こんな痛みが!」
             「女だからと油断していると…死にますよ!」
サコミズ 「あなたには、リュクス姫の悲しみがわからないのですか!?」
イルボラ 「なぜです!ロミナ姫は今でもあなたのことを…!」
      「使命を背負っているのは、私たちも同じです!」(後半)
      「もはや問答無用。相手になりましょう!」(後半)
イルボラ 操 「いかなる理由があろうと、今は敵としてお相手します!」
異星人系 「地球を侵略する者たち…ここで食い止めてみせる!」
       「私たち地球人を甘く見ないことね!」
       「なぜ地球にばかり集まってくるの!?」
       「相手が異星人だろうと、私たちは戦うだけです!」
ハウンドバジュラ(第23話) 「救出任務…完遂してみせる!」
怪物系 「物の怪相手でも、容赦はしません!」
      「何が狙いかは知りませんが!」
      「私とあなたたち…似ているのかもしれませんね!」(最終)
      「視える…あなたたちの『輝き』も、また…!」(最終)
      「戦うばかりが生きることではない、か…!」(最終)
被ダメージ
ジン アユル 「お優しいんですね。戦場では致命的ですよ」
         「あなたたちの力、買い被っていたようですね」
         「クッ!この力は、やはり…!」
         「なんという、意志の力…!」
         「な、なんて力…!それほどまでに、あなた達は!」
         「あ、あなたたちに…ここでやられるわけにはいかないの!」
ノーヴル 「この期に及んで、まだ私たちを試すつもりですか!?」
       「くううっ!こ、これが世界の真理に触れた者の力…!」
回避
アユル 「あなたには無理よ!下がりなさい!」
ノーヴル 「この期に及んで、まだ私たちを試すつもりですか!?」 

アユル・ディラン
援護攻撃
ジン 「大尉!後は私が!」
    「大尉、ここは私に任せてください!」
援護防御
ジン 「スペンサー大尉、退がってください!」
    「大尉は、私が守ります!」
攻撃
アーニー 「あなたは私たちにとって、乗り越えなければいけない人!」
       「スペンサー大尉のために…あなたを倒します!」
       「あなたには、未来への礎となっていただきます!」
サヤ 「!? あなたは、私にとって…!?」
    「お姉さま…あなたの想いも、背負ってみせます!」(最終)
アーニー サヤ 「あなたたちに、この誇りを譲るわけにはいかないんです!」
           「私たちの誇り…あなたには砕けませんよ!」
           「命の始まりへと到達するのは、私たちの方です!」
ガンダム系 「あなた達は、命の意味を知っていて、世界と戦ってきたんですね…!」
SEED系 「あなた達の想い、私にぶつけてみますか!」
ソレスタルビーイング 「映画のようにはいきませんよ!」
ファフナー 「私はいる…確かにここにいるんです!」
        「あなたたちは使命を果たした…。次は私が果たす番です!」(第3部)
ヒーローマン SDガンダム系 フェイ 「あなたたちの意志が…私に新たな力を学ばせてくれる!」
九郎 葵 「その機体に、どんな輝きが秘められていようとも!」
飛影系 「あなた達の求める力…それもまた命なのですか?」
浩一 「あなたの掲げる正義と、私の想い…どちらが上か、試しますか!?」
ファクター 「世界の真理…それは、あなたの想像の遥か先です!」
アルト 「私たちは、決してステージから降りませんよ!」
マクロス系 「歌に想いを乗せる…。それもまた、意志の力になる!」
九郎 マジンカイザー 葵 「力比べは負けません!」
ショウ エイサップ 「あなたたちの想い…それが、輝く力となるんですね」
被ダメージ
サヤ 「さ、さすがお姉さま…!でも、勝つのは私です!」(最終)
アーニー サヤ 「くっ!負けられない…あなたたちには!」
           「ううっ!これがあなたたちの意志の力…!」
           「想像どおりの意志の強さ…。だけど、想像以上じゃないわ!」
           「うぐっ!ま、負けない…最後に勝つのは私たちよ!」
           「私の名前、私の生まれた意味…否定なんてさせるもんか!」
回避
アーニー サヤ 「あなたたちにだけは、やられるわけにはいかない!」
           「何を迷っているの!?ここは戦場ですよ!」

ノーヴル・ディラン
攻撃
アーニー 「さあ、見せなさい!命の始まりへと導いた、貴方の輝き!」
サヤ 「サヤ…命の名前!貴方に宿った命こそが、未来を紡ぐ!」
SEED系 「その種は、命の根源…。意志の力の発現なのよ!」
ソレスタルビーイング 「イオリアが視た未来…その可能性を示しなさい!」
ファフナー 「視るがいい…。私は今、ここにいる!」
ヒーローマン 「純粋な意志が生んだ奇跡、もう一度起こせるかしら!」
九郎 「その無垢なる刃もまた、意志の力…。人間が持つ、命の輝き!」
浩一 「人間を超えようとした意志の強さ、もう一度見せなさい!」
ファクター 「人になろうとするマシン達よ…。今こそ、命の意味を識る時っ!」
道明寺 加藤機関 「死を想像できる貴方たちなら…命を想像することもできるはず!」
アルト 「可能性を運ぶ翼…。その翼にも魂は宿る!」
マクロス系 「翼に誇りを持つ者よ…その誇りを輝きに昇華させなさい!」
飛影系 「未来を紡ぐ忍者伝説…。その根源もまた人の意思であり、命!」
マジンカイザー 「天に挑む地獄の使者よ…。魔神の力、見せてごらんなさい!」
ショウ エイサップ 「そのオーラ力こそ、まさに命の輝き…。可能性の輝きなのよ!」
葵 「命の種を未来へと紡ぐ者たちよ…その輝きを示せ!」
劉備 曹操 孫権 「正義、理想、勇気…三候の魂は、今こそ輝く!」
フェイ 「貴女ならわかるはず…。その歌声こそが、意志の力なのよ!」
隠しキャラ 「ここにいるはずのなかった者たち…。貴方の可能性、見せてもらうわ!」
        「命を…可能性を勝ち取った者たちよ!貴方の輝きを示しなさい!」
        「貴方の存在…その魂で、宇宙の意志に勝ってみせなさい!」
被ダメージ
アーニー 「貴方たちふたりの輝きは、そんなものではないはずよ!」
       「ううっ、見せてもらったわ…。貴方たち、ふたりの輝きを!」
回避
アーニー 「貴方たちふたりの輝きは、そんなものではないはずよ!」

カリ・ユガ
攻撃
アーニー サヤ 「あなたたちの可能性が、私を『目覚め』させたのです」
           「あなたたちがいては、新たなユガは訪れないのです」
シン キラ 「想いや力では、この運命…真理は覆せません」
刹那 「異種との争いが無くとも生命は滅ぶ…。それが宇宙の真理です」
一騎 「このままでは、あなたは、そこにいられなくなります」
ヒーローマン 「地球の意思だけを聞くことはできません」
九郎 「ウロボロスロンドを超えた者よ…。あなたの戦いは、もう、終わりました」
浩一 「たとえ人間を超えても、正義の味方を超える事はできません」
アルト 「新たな空を生み出すために…その翼と、命を下さい」
ジョウ 「忍者伝説…星は救えても、宇宙は救えない…」
マジンカイザー 「地獄も楽園も、無に還す時が来たのです」
ショウ 「輪廻を超えたオーラ力…。それをもってしても、無理なのです」
エイサップ 「安心しなさい。命が尽きようと、あなたはエイサップ・鈴木です!」
SDガンダム系 「もはや天は消滅します。もう、天は動かないのです」
葵 「人間の持つ可能性は…残念ながら、有限です」
フェイ 「あなたなら、全可能性の消失…その意味が理解できるはずです」
隠しキャラ 「ここにいるはずのない者たち…。あなたの可能性が、宇宙の命を奪ったのです」
        「あなたの命が、今そこにある事…。それがすでに、宇宙を脅かしているのです」
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by 7071sprw | 2013-06-08 21:18 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
鉄のラインバレル・1
早瀬 浩一
援護攻撃
森次 「助太刀した方が良いみたいですねェ、森次さん!」
    「手伝いますよ、森次さん!」(後半)
山下 「俺の腕を見せてやるよ、山下!」
    「山下クン、ナイスな展開だよ!」(後半)
シズナ 「俺も見せてやるよ、美しくスマートな戦いってやつを!」
     「イズナ、あとは任せとけ!」
宋美 「宋美さん、お待たせしました!」
美海 「九条さん!ダメだ、そんなんじゃ…!」
道明寺 「加勢するぞ、道明寺!」
矢島 「矢島!ふたりがかりで倒すぞ!」
ユリアンヌ 「ホント、ユリアンヌが味方でよかったよ…!」
ジャック 「ジャックさん、邪魔だとか言わないで下さいよ!」
マサキ 「菅原さん、敵を倒すのに躊躇はするなってコトでしょ!」
桐山 「桐山さん、改めて中学生パワー、見せてあげますよ!」
加藤 「加藤さん、文句は言わせませんよ!」
石神 「手伝いますよ、社長!」
ヒーローマン 「やるぞ、ヒーローと正義の味方の連携ってヤツをさ!」
劉備 孫尚香 「正義の味方同士の、夢の共演ってなァ!」
援護防御
森次 「森次さん、あえて避けようとしませんでしたね…?」
    「援護不要なんて言わせませんよ、森次さん!」(後半)
山下 「無茶すんな、山下!」
    「山下クン、退がっててくれ!」(後半)
シズナ 「シズナ、ここは俺が何とかする!」
     「イズナ!もう大丈夫だ!」
宋美 「宋美さん、今度は俺が守りますよ!」
美海 「九条さんは下がってて!!」
道明寺 「道明寺、大丈夫か!?」
矢島 「矢島、お前の背中は俺が守る!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌさんは俺の後ろへ!」
ジャック 「その体で直撃受けたら死んじゃうでしょう!」
マサキ 「菅原さん、一瞬の油断が命取りってアンタが…!」
桐山 「桐山さんは死なせない!」
加藤 「加藤さん、アンタは人類を救う存在なんだろ!」
石神 「説明してくれないまま逝くなんて、許さないですよ!」
ヒーローマン 「ヒーローを助けるのも、正義の味方の役目だろ!」
劉備 孫尚香 「正義の味方は、こんなトコで倒れられないだろうが!」
攻撃
沢渡 ユリアンヌ 「悪党には負けない!たとえ隊長相手でもなァ!」
陸 「想像、想像って…アンタ、本当に想像力があるのかよ!?」
ジャック 「アルマである以上、容赦はしない!」
マサキ 「アンタ、偉そうなんだよ!ロン毛野郎!」
      「叩き落としてやるぜ、デカブツ野郎!」
      「デカいのなしで勝てるつもりかよ、ロン毛野郎!」
桐山 「桐山ァ!その腐りきった性根、叩き直してやる!」
無人アルマ 「無人アルマなんかに構ってるヒマはない!」
衛星兵器 「衛星兵器をぶっ壊して、世界を救って見せる!」
核ミサイル 「あれの落下だけは阻止しないと…!」
加藤機関 「いわゆる量産型ってヤツが相手か!」(序盤)
       「調子に乗るなよ、マキナのコピー如きが!」
       「加藤機関は俺達がぶっ潰す!」
       「所詮はアルマ…!すぐに終わらせてやる!」
ハグレマキナ 「待ってろ、矢島…!お前の敵は俺が取ってやる!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナ…お前達は何が目的で…!」
       「いくぞ…俺たちの本当の敵!」
デウスエクスマキナ 「決着つけてやる!デウスエクスマキナ!」
              「天児さんとの約束、今、果たしてみせる!」
イルボラ 「本当に裏切ったんですか!?」
       「何でアンタは…!説明とか、ないのかよ!?」
ブラックロッジ 「卑怯な手も辞さないようなヤツらには、遠慮の必要はないよなァ!」
          「同情の余地もないな、アンタは!」
バーン サコミズ 「アンタには仲間がいるのかよ!?薄っぺらじゃない、本当の仲間が!」
            「アンタだって、自分のしてるコトが間違ってるって本当はわかってるんだろ!?」
ハウンドバジュラ(第23話) 「アレを止めろ、か…!簡単に言ってくれるよなァ…!」
ニック 「くそっ!やるしかないのかよ…!」
ダゴン 「怪獣退治も正義の味方の務めだ!」
怪物系 「どんな化け物だろうが!」
     「平和を乱す化け物は俺が倒す!」
     「遥かな星まで帰ってもらう!」
     「俺だって、何が何でも戦いたいワケじゃないからな…!」(最終)
     「全部が全部悪いヤツってワケじゃないケド、人間を苦しめるんなら!」(最終)
     「俺達に…協力してくれるのか…!?」(最終)
無人機 「機械が相手じゃ、言ってわからないか…!」
     「人が乗ってないなら、遠慮はなしだ!」
LLサイズ 「あんだけデカくちゃ、外せないよなァ!」
       「あのデカブツは俺が頂きますよ!」   
一般兵 「ザコはさっさと片付けてやる!」
ボス系 「アンタさえ倒せば丸く収まるって寸法だ!」
     「悪党の親玉は俺が倒してやる!」
     「正義の味方として俺は勝つ!」
ノーヴル 「解るように説明してくれればよかったでしょうが!」
       「アンタもかよ…!アンタも、結果だけ突きつけてくる大人だったのかよ!」
カリ・ユガ 「宇宙を救い、すべての命を守る…。悪くないじゃないか!」
       「さあ、ケリをつけようか!すべての戦いにさァ!」
       「俺は約束したんだ…。だから、お前を倒す!」
被ダメージ
マサキ 「小手調べのつもりかよ、ロン毛野郎!」
     「さすがは一番隊の隊長…ってコトか!」
     「うがっ!涼しい顔してエグい攻撃しやがって…!」
桐山 「口ほどにもないな、桐山ァァ!」
    「クッ…!本当に鬱陶しいヤツだなあんたはっ!」
    「アンタの歪んだ正義なんかで、倒れるワケにはいかない!」
加藤 「アンタも本気で人類を救おうとしてるんだろ!?」
    「天児さんは死んだ!もういない!だから!」
アルマ 「アルマの攻撃なんかこいつには通用しない!」
     「アルマ如きに好き放題やられるなんて…!」
     「ア、アルマなんかに負けてたまるかァァ!」
ハグレマキナ 「くそぉぉぉっ!楽には死なせねェ!」
          「お前は…お前だけは俺が殺さなきゃいけないんだ!!」
ヒトマキナ 「何のつもりだよ、ヒトマキナ…!」
        「負けられない…!ヒトマキナに負けたら、世界は!」
        「まだだ!俺とコイツには、多くの願いが託されているんだ!」
回避
マサキ 「いちいち動きが重いんだよ!」
      「遅いぜ、ロン毛野郎!」
桐山 「フンッ、中学生パワーを舐めるなよ!!」
加藤 「アンタも本気で人類を救おうとしてるんだろ!?」
アルマ 「他のアルマと違ったって所詮はアルマ!」
     「加藤機関相手に、苦戦するワケにはいかないでしょう!」
ハグレマキナ 「てめェのせいで矢島は!」
ヒトマキナ 「くっ!ヒトマキナめ、滅茶苦茶だぞ…!」

城崎 絵美
援護攻撃
森次 「森次さん、私が行きます」
山下 「山下さん、フォローは私が!」
シズナ 「ディスィーブに続きます!」
援護防御
森次 「森次さん、ここはラインバレルが!」
山下 「山下さん、間に合ってよかった!」
シズナ 「イズナ君、シズナちゃん、大丈夫!?」
攻撃
加藤機関 「アルマなんて、ラインバレルの敵じゃないわ!」
       「現実はあなたの想像を凌駕する!」
被ダメージ
加藤機関 「加藤機関の力は、こんなものではないはず…!」
       「くっ…!やっぱりマキナとの戦闘に慣れている…!」
回避 
加藤機関 「加藤機関の力は、こんなものではないはず…!」
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by 7071sprw | 2013-06-08 21:14 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
鉄のラインバレル・2
森次 玲二
援護攻撃
浩一 「早瀬、ラインバレルの能力に依存した戦い方は控えろ」
    「早瀬、バックアップは引き受ける!」(後半)
城崎 「城崎さん、アナタの消耗は見て取れます」
山下 「ご苦労だったな、山下」
    「山下、あとは私が引き受ける」
シズナ 「イズナ、シズナ、よくやった」
宋美 「中島さん、フォローはこちらでします」
美海 「九条、もう充分だ」
道明寺 「なるほど…。確かに早瀬よりセンスがある」
矢島 「アパレシオンの牽制で体制が崩れたか」
ユリアンヌ 「ユリアンヌ、私に回す必要はないだろう」
ジャック 「本物の剣術を改めて見せてやろう」
マサキ 「やはり貴方は大きな戦力だ」
桐山 「英治、俺とお前で奴を仕留める」
加藤 「加藤司令、私が出ます」
石神 「社長、私が援護するコトもお見通しですか」
援護防御
浩一 「早瀬、修復力をアテにし過ぎるな」
    「待たせたな、早瀬」(後半)
城崎 「城崎さん、すぐに後退して下さい!」
山下 「山下、疲れが出ているぞ」
    「目の前の戦いに集中しろ、山下!」
シズナ 「ディスィーブは後退しろ!」
宋美 「タリスマンは後続機の援護を」
美海 「九条、下がれ!」
道明寺 「迅雷は後退を急げ」
矢島 「アパレシオンは戦術の要だ」
ユリアンヌ 「慣れた機体のはずだろう、ユリアンヌ」
ジャック 「迂闊に受け止めようとしないコトだ」
マサキ 「貴方には、社長に託されたコトが残っているだろう!」
桐山 「英治、お前を死なせはしない」
加藤 「失礼ですが、司令は後方へ下がってもらいます」
石神 「社長、これも必要な事象であると?」
攻撃
ジン 「採算度外視の機体か。なら、採算を取れなくしてやろう」
    「なるほど、機体は優秀なようだな。だが」
浩一 「これ以上、被害を拡大させるワケにはいかない!」
    「何としても止めるぞ!」
    「その機体と一緒に来てもらおうか」
    「ファクターの先輩として教えてあげよう」
ジャック 「行くぞ、侍かぶれ」
ティトゥス 「調子に乗るなよ、ミスター武士道」
マサキ 「マキナ同士の戦闘で優劣を分けるのは、ビーム兵器の有無ではない」
      「戦闘能力を持った制御ユニットか」
桐山 「俺もお前も、絶対に正義の味方にはなれないんだ」
    「英治、正義の味方ゴッコは終わりだ」
加藤 「アナタ自身が出陣してきた意味…。想像させてもらうとしよう」
加藤機関隊長 「アルマ如きがマキナに敵うとでも?」
加藤機関 「お前達を叩きのめすのが我々の仕事だ」
       「加藤機関は我々が相手になろう」
ハグレマキナ 「スマートにやりたかったんだが、こうなっては仕方ない」
アマガツ 「待ってろ、早瀬。今、彼を止めてやる」
       「そこまでだ、ラインバレル。いや、城崎天児」
ヒトマキナ 「我々の本当の敵…か」
        「テクノロジーで劣っていようと、戦い方はいくらでもある」
        「本物の人の力を見せてやろう」
デウスエクスマキナ 「さあ、これでマキナの創った歴史は終わりだ!」
              「人間の力をなめるなよ、マキナ…!」
ミナミ ウエスト 「天才を気取るのも、そろそろオシマイにしてもらうぞ」
ブラックロッジ 「大層な二つ名を持っているようだが、相応しいかどうか試してやろう」
イルボラ ブレラ 「せっかくの機会だ。少し、私と戦ってもらうぞ」
           「何か目的あってのコトだろうが、遠慮なくやらせてもらう」
キバ 「ヤツには身の程を知ってもらう必要があるな」
ガラン 呂布 マスターテリオン 「高みに達したつもりのようだが…。本物の高みは遥か彼方だと教えてやろう」
ハウンドバジュラ(第23話) 「少々手間はかかるが、安全策を取るとしよう」
                  「心配するな。動きを封じるだけだ」
指揮官系 「隊長格だろうが問題ない」
スクラッグ 「生物である以上、『死』という概念からは逃れられない」
怪物系 「話してどうこうなる相手ではないな」
     「世間から見れば、私も正義の味方…か」
     「アレが相手では、警告は必要ないな」
     「多勢に無勢には慣れている」
     「それで我々を学習したつもりか?」
     「ようやく、和解への第一歩…といったトコロか」(最終)
     「コミュニケーション手段の違い…か」(最終)
     「蓋を開ければ、簡単なコトだったな」(最終)
無人機 「無人機故、パイロットの生命を考える心配はない。ならば」
      「常にリミットレスでの戦闘を行うか。しかし」
      「友人機故の本物の強さを教えてやろう」
LLサイズ 「命中させるコトなど容易い」
       「巨大が故、弱点もまたわかり易い」
SSサイズ 「さすがにあのサイズではやり難いな…。だが」
        「姿形で強さを判断するつもりはない」
スピード系 「機動性がご自慢のようだが…私から見れば、やはりタダの的だ」
ノーヴル 「我々の忍耐、そして我々の持つ使命感…。それを侮ったアナタの負けです」
       「我々を導いたつもりだとしたら、それはただの自己満足だ」
カリ・ユガ 「私は正義の味方ではない。しかし、この世界を救うのは、我々だというコトだ!」
       「愛する地球は、我々自身の手で守る!」
被ダメージ
浩一 「チィッ!ファクターとして覚醒したか…!」
    「滅茶苦茶な戦い方だな」
    「早瀬浩一クン、これ以上は、私も少々加減できなくなるぞ」
    「ヴァーダントが怯えているだと…!?」
    「ラインバレル、なんという性能だ…!」
    「ファクターとして覚醒したとはいえ、今までと太刀筋が違いすぎる…!」
ジャック 「そうこなくてはな、ミスター」
      「調子に乗りすぎだ、ミスター」
      「ミスター、もう勝ったつもりではないだろうな?」
マサキ 「やはり対マキナ戦となると、勝手が違うな」
      「菅原マサキ、確実に潰しに来たか…!」
桐山 「英治…。もう、与えられた力の使い方を間違えてはいけないんだ」
    「英治…まだわからないのか…!?」
    「お前のためにも、俺はまだ倒れるワケにはいかない!」
加藤 「加藤司令らしからぬ戦い方だな」
    「昔とった杵柄…というワケか、加藤司令」
    「これが加藤機関を束ねる男の、真の実力というコトか…!」
加藤機関隊長 「一応、隊長というコトか」
          「くっ、アルマも使いようというワケか…!」
          「認めなければならないな。アルマだからと侮っていた、というコトを!」
加藤機関兵士 「アルマ如きが小賢しいマネを」
          「調子にのるなよ、テロリスト風情が」
          「お前達相手に苦戦したとあっては、室長としての示しがつかんな…!」
ハグレマキナ 「ファクターは存在しているようだな。しかし」
          「手早く捕獲したいトコロだな」
          「やむを得ん。少々乱暴に行かせてもらうぞ、ハグレマキナ」
アマガツ 「まだだ、まだ時間を稼がねば…!」
       「もう少しだ…。あと少し追いつめさえすれば…!」
       「こちらの意図に気づいたか。ならば、そろそろ終わらせるとしよう」
ヒトマキナ 「油断を誘おうというコトか、ヒトマキナ」
        「ヒトマキナ…実に厄介な連中だ」
        「痛みを感じぬ身体で良かったよ。ヒトマキナ相手に最後まで戦う事ができる」
回避
浩一 「威勢がいいのは口だけか、早瀬浩一クン」
    「これでは簡単に捕獲とはいかないか…!」
ジャック 「明らかに失敗のようだな、ミスター」
マサキ 「一番隊の隊長がこの程度とは…。これでは他もたかが知れているな」
桐山 「お前の性格はわかっているつもりだ、英治」
加藤 「加藤司令、焦っているようだが?」
加藤機関隊長 「模造品如きで私に敵うと思うな」
加藤機関 「アルマ如きが触れられると思っていたのか」
ハグレマキナ 「マキナそのもののバグもあるようだな」
アマガツ 「このまま時間を稼ぐ…!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナも所詮は機械だ。故に読みやすくもある」

山下 サトル
援護攻撃
浩一 「早瀬にばっか、いいとこ取られてたまるかっての!」
森次 「森次さん、後はボクに任せて下さい!」
シズナ 「イズナ、次はボクが行かせてもらうよ!」
宋美 「中島さん、便乗させてもらいますよ!」
美海 「九条さん、後はハインドが引き受けるっス!」
道明寺 「道明寺、暴れすぎだって!」
矢島 「矢島君、サポートに入るよ!」
ユリアンヌ 「手伝ってあげるっスよ、ユリアンヌさん!」
マサキ 「ハインドの力は、菅原さんも知ってるでしょ?」
桐山 「昔のコトは水に流したっスよ、桐山さん!」
加藤 「フォローくらいしてあげるよ、加藤さん!」
石神 「社長ばっかり目立つのは無しっスよ!」
援護防御
浩一 「しっかりしろ、早瀬!」
森次 「森次さんに近づくなぁぁぁーっ!」
シズナ 「シズナ、ここは貸しにしとくよ!」
宋美 「中島さん、ヤツはボクが食い止めます!」
美海 「九条さん、ここは退いて下さい!」
道明寺 「道明寺、何してんの!?」
矢島 「矢島君、自分の身も守らないと!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌさん、間に合ったみたいっスね!」
マサキ 「味方を守るのは当たり前っスよ、菅原さん!」
桐山 「桐山さんは、森次さんの大切な友達っスから!」
加藤 「どうしたんスか、加藤さん!」
石神 「社長、調子に乗りすぎっスよ!」
攻撃
浩一 「早く取り押さえないと…!」
    「あのマキナは異常すぎる…!止めるよ、ハインド!」
桐山 「桐山の思い通りになんかさせないっスよ!」
    「桐山!お前はここで終わりにしてやるよ!」
マサキ 「再生が間に合わないスピードで叩けば!」
加藤 「生きて帰れると思うなよ、加藤久嵩!」
    「これでアンタたちも終わりだよ、加藤久嵩!」
加藤機関隊長 「隊長はボクらが叩き潰す!」
          「アルマがマキナに敵うと思ってるんスか?」
加藤機関 「加藤機関に遠慮はしないっスよ!」
       「加藤機関のザコに用はないんだよね!」
       「お前らを叩きのめすのが、ボクらの仕事なんだよォ!」
ハグレマキナ 「何考えてんだ!?あのマキナのファクターは!」
アマガツ 「上手いコト急所は外してあげるって!」
ヒトマキナ 「人間になったつもりだろうケド…本当の人間の力を見せてやるっスよ!」
        「ヒトマキナ…ボクらの本当の敵…!」
デウスエクスマキナ 「ヒトマキナの親玉はボクが倒してみせる!」
イルボラ 「まさかこんな展開になるとはね…!」
ハウンドバジュラ(第23話) ブレラ 「ちょーっと痛いかもしれないケド、我慢してよ…!」
フェストゥム 「気味の悪い顔っスねェ!」
怪物系 「ったく、宇宙からのお客さんは絶えないっスねぇ…」
      「バケモノから世界を守るのも、正義の味方の務めってね!」
      「害虫駆除ならシャクだけど、そういうワケでもないからね…!」
      「冗談みたいな展開だけど、あとは状況に任せるしかないっスね!」(最終)
ノーヴル 「ノーヴル博士、残念っス…!」
カリ・ユガ 「最後の勝負…!いくよ、ハインド!」
       「アレといい、ヒトマキナといい、人間もずいぶん信用されてないっスね…!」
       「有終の美を飾るとしますか…!」
被ダメージ
浩一 「素人だと思って油断しちゃったか…!」
    「素人が手間かけさせんなって…!」
    「ラインバレルの性能に任せて暴れまくりやがって…!」
桐山 「速さだけは一流のマキナっスね…!」 
    「ファクターと一緒で鬱陶しいマキナだ…!」
    「どこまでも汚い奴だなァ、桐山英治!」
加藤 「加藤、ボクらの力を計ってるつもりか?」
    「ボクの動きを想像したって言うのか!?」
    「足掻かせてもらうっスよ…!世界征服なんて許すワケにはいかないっスからね!」
加藤機関隊長 「懲りない人っスね、隊長さんらも!」
          「他のザコとは一味違うってコトっスか…!?」
          「我慢だよ、ハインド…!加藤機関に屈するわけには!」
加藤機関兵士 「ザコがいくら頑張ってもこんなモンだよ!」
          「ザコのくせにいい気になるなよ…!」
          「お前らなんかに負けたら、森次さんに合わせる顔がないだろうが!」
ハグレマキナ 「何処のファクターか知らないケド、ボクとハインドの敵じゃないっスね!」
          「何なんスか、あのマキナは…!」
          「ハグレのくせに何て火力だよ…!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナの攻撃だって、上手く受け流せば!」
       「ううっ!マキナがボクの考えを先読みしてるのか!?」
       「あんなマキナに負けるワケにはいかない!そうだろ、ハインド!」
回避
浩一 「これが実力の差だよ、素人君!」
桐山 「大したコトないっスねェ、桐山!」
加藤 「実戦はあまり得意じゃないみたいっスね!」
加藤機関隊長 「肩書きの割に腕はイマイチっスね!」
加藤機関隊員 「アルマがマキナに勝てると思ってんスか?」
ハグレマキナ 「得体の知れないマキナの相手なんかまともにしてられるかっての!」
ヒトマキナ 「はいはい、こっちでちゅよ~!…ってね!」
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by 7071sprw | 2013-06-08 21:14 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
鉄のラインバレル・3
遠藤 シズナ
援護攻撃
浩一 「早瀬にだけええカッコさせられへん!」
    イズナ「早瀬さんは休んでいて下さい!」
森次 「急いで室長に加勢せな!」
    イズナ「森次さん、ここは僕たちで何とかします!」
山下 「山下、後はウチらに任しとき!」
    イズナ「山下さん、僕らも戦います!」
宋美 イズナ「姉さん、僕たちも宋美さんに続くよ!」
美海 「相変わらず凄い戦い方やなぁ、美海ちゃんは」
    イズナ「九条さんだけじゃないぞ!」
道明寺 「道明寺、何をチンタラやってんねん!」
     イズナ「すごいな、道明寺さん…!」
矢島 「アパレシオンだけちゃうで!」
    イズナ「矢島さん、追撃は僕たちが!」
ユリアンヌ ジャック 「アンタと組むのも、まだ慣れへんなぁ」
ユリアンヌ イズナ「ユリアンヌさん、あいつは僕たちが追います!」
ジャック イズナ「ジャックさん、援護は任せてください!」
マサキ 「菅原はんの相手しとって、まだ生きとるんかいな!」
     イズナ「菅原さん、ここからは僕たちが!」
桐山 「らしくないなぁ。どうしたんや、桐山はん!」
    イズナ「桐山さん、そんなんじゃ旧式に負けちゃいますよ!」
加藤 「まだまだこれからやで、加藤はん!」
    イズナ「さすが加藤司令…!」
石神 「戦場でもいつものノリかいな、社長」
    イズナ「社長も張り切ってるなぁ!」
援護防御
浩一 「気ィ付けや、早瀬!」
    イズナ「早瀬さん、飛び出しすぎですよ!」
森次 「ヴァーダントはやらさへん!」
    イズナ「ディスィーブも森次さんの盾くらいは!」
山下 「山下、何してんねや!」
    イズナ「ハインド・カインドが狙われてる!」
宋美 「無茶すんなぁ、宋美はんも!」
   イズナ「タリスマンでも不意を突かれては!」
美海 「危なっかしいなぁ、美海ちゃんは!」
    イズナ「九条さん、ここは後退してください!」
道明寺 「道明寺、アンタかて無茶は禁物やで!」
矢島 「早瀬の親友だけあって、無茶するなぁ!」
    イズナ「矢島さん、無理は禁物です!」
ユリアンヌ ジャック 「あの攻撃はアルマじゃ無理や!」
ユリアンヌ イズナ「ユリアンヌさん、間に合ったみたいですね!」
ジャック イズナ「ジャックさん、今のうちに下がって!」
マサキ 「菅原はん、気ィ抜きすぎとちゃうか!」
    イズナ「菅原さん、あなたはまだやられちゃいけない!」
桐山 「しょーもない失敗しとったら、桐山英治の名が泣くで!」
    イズナ「桐山さん、あなたはもっと強かったハズだ!」
加藤 「想像力が足らんで!」
    イズナ「加藤さんをやらせるワケにはいかない!」
石神 「社長、ふざけるとるんとちゃうよなァ?」
    イズナ「ふざけてる場合じゃないですよ、社長!」
攻撃
マサキ 「加藤機関のマキナか…!正面から相手するのはしんどいかもな」
     イズナ「こっちだってマキナなんだ…!戦いようはあるはず!」
桐山 「あるコトないコト言いふらしよって!シバいたる!」
    イズナ「有線対無線…!勝負だ、桐山ァァ!」
    イズナ「プリテンダーのスピードを活かされる前に!」
加藤 「大将さん自らお出ましかいな!」
    イズナ「加藤司令さえ倒せれば!」
加藤機関隊長 イズナ「隊長機と言っても、所詮はコピー!勝ち目はあるはず!」
           「加藤機関の隊長さんが来よったか!」
加藤機関兵士 「ザコのアルマは引っ込んどき!」
          「悪党は懲らしめたらな!」
          イズナ「加藤機関の野望は僕たちが阻止する!」
アマガツ 「ほんまJUDAの問題児やで、あんたら!」
      「ファクターがファクターなら、マキナもマキナや!」
      イズナ「早瀬さん、すぐに助けますから!」
ヒトマキナ 「あの赤ちゃん、めっちゃデカイで!」 イズナ「僕たちは援護に徹しよう!」
        「気色の悪い赤ん坊は、さっさと寝かしつけたる!」
        イズナ「勝たなければ…人類が滅ぶ…!」
デウスエクスマキナ 「マントなんてつけおって、王様気取りかいな!」
             イズナ「あいつさえ倒せば人類をマキナから救える!」
             「覚悟しいや、ヒトマキナもこれで終わりや!」 イズナ「マキナの造る世界は、僕たちが終わらせる!」
イルボラ ニック ブレラ 「目の覚める一発をお見舞いしたる!」
                イズナ「戦うしかないなんて…!」
ハウンドバジュラ(第23話) イズナ「ナーブクラックで、上手く戦闘不能にできれば…!」
怪物系 「気色悪いコトこの上ないな!」
      「無口なやっちゃで…ケド、敵なら倒すしかないなァ!」
      「こういうのは道明寺の仕事やろぉ!?」
      イズナ「怪物相手に、どこまで戦えるかわからないケド…」
      イズナ「本能のままに襲ってくるなら、倒すしかない!」
      「は、話し合いできる言うなら、握手してやってもエエけどな!」(最終)
      イズナ「今は戦うしかないケド、僕たちの敵じゃないんだね…!」(最終)
ノーヴル 「許すとか許さへんとかいう問題やない!落とし前、きっちりつけてもらうで!」
カリ・ユガ 「最後の勝負や!本気でいくで!」
       「ウチらは自分の意思で生きとる!身勝手に殺されたらたまらん!」
       イズナ「みんなで勝ち取るんだ、未来を!」
       イズナ「僕たちの全てを、なかったコトにされてたまるか!」
       「作りもんの神さんが!」 イズナ「僕たちの未来を勝手に決めるなぁぁっ!」
被ダメージ
桐山 イズナ「わかったか、桐山ァ!お前は僕に勝てないんだよォ!」
    イズナ「心底腐った野郎だな、桐山英治!!」
加藤 「ディスィーブの頑丈さは、アンタの想像以上やろ?」
    イズナ「そんなアルマじゃ僕たちには勝てないぞ、加藤!」
    「加藤久嵩、そっちも本気っちゅうワケやな!」
    イズナ「ううっ!テロリストなんかに負けるもんか!」
    イズナ「僕たちの首は、いつでも取れるって言いたいのか…!」 「ナメんなやぁ!加藤久嵩ァァ!」
加藤機関隊長 「な、隊長言うてもこの程度や」 イズナ「僕たちで何とかなりそうだね、姉さん」
          イズナ「加藤機関が様子を窺ってる…?」
          イズナ「動きが読まれた!?」 「ダテに隊長やっとらへんな…!」
          イズナ「ううっ!テロリストなんかに負けるもんか!」
          「うあっ!悔しいケド、隊長務めとるだけはあるな…!」
          イズナ「ううっ!どんなに追い詰められたって、加藤機関なんかには屈しない…!」
加藤機関兵士  「マキナのパクりもんは引っ込んどき!」
           イズナ「加藤機関が様子を窺ってる…?」
           「加藤機関を調子に乗せるワケにはいかん…!」
           イズナ「ううっ!テロリストなんかに負けるもんか!」
           「こないなザコに負けたら、あのバカに笑われてまう…!」
           イズナ「ううっ!どんなに追い詰められたって、加藤機関なんかには屈しない…!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナも、みんながビビるほどでもないやんか」
        イズナ「僕らの力を推し量っているのか!?」
        「くうっ、なんちゅう駄々っ子やねん…!」
        イズナ「くそっ、これがヒトマキナの力…!」
        「赤ちゃんやと思て油断してたわ…!」
        イズナ「負けられない…!あいつらに負けたら、世界が!」
回避
桐山 イズナ「わかったか、桐山ァ!お前は僕に勝てないんだよォ!」
加藤 「加藤も大したコトないなァ!」
     イズナ「そんな実力で世界征服ですか?」
加藤機関隊長 「隊長さんも名前だけかいな!」
          イズナ「偉そうなわりに、口だけみたいだね」
加藤機関 「そないな腕やから隊長になれないんとちゃう?」
       イズナ「加藤機関の攻撃なんかに!」
ヒトマキナ 「こっちに来んなや、気色悪い!」
       イズナ「体が大きい分、動きが読みやすいんだ!」

中島 宋美
援護攻撃
浩一 「早瀬君、加勢に参りました!」
森次 「森次さん、僕も暴れさせてもらいますよ!」
山下 「山下さん、僕の出番のようですね!」
シズナ 「イズナ君、後は僕達に任せて下さい!」
美海 「九条さん、交代しましょう!」
道明寺 「道明寺君、援護が必要みたいですね!」
矢島 「アパレシオンだけだと思ったら、大間違いですよ!」
ユリアンヌ 「休んでる暇はないですよ、ユリアンヌさん!」
ジャック 「ジャックさんでは、決定打にはなりませんか…!」
マサキ 加藤 「同じ世界の人間同士、連携をしましょう!」
桐山 「桐山さん、いい攻撃でした」
石神 「社長、戦闘は僕らに任せておいて下さい!」
援護防御
浩一 「早瀬君は急いで後退を!」
森次 「森次室長は休んでいて下さい!」
山下 「山下さん、ここは僕が!」
シズナ 「ディスィーブの後退を援護します!」
美海 「九条さん、あまり突っ込んでは!」
道明寺 「道明寺君、無理は禁物です!」
矢島 「矢島クン、ここは僕が!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌさん、あまり敵を挑発しないで下さい!」
ジャック 「アルマといえど、あの攻撃を受けては…!」
マサキ 「油断するとは、らしくありませんよ!」
桐山 「桐山さん!無駄に命を散らすコトは許しませんよ!」
加藤 「あなたはまだ死んではいけない人だ!」
石神 「そのマキナは、僕の援護も読んでいるんですか?」
攻撃
マサキ 「そちらもマキナですか。では、なおさら負けられませんね!」
桐山 「悪しき正義は鬼の前に倒れるのです!」
    「あなたの正義という名の横暴、見過ごすワケにはいきません!」 
加藤 「加藤司令…!僕たちは、人類の未来のためにあなたを倒します!」
    「あなたを倒すコトで人類を救えるなら、僕は鬼になりましょう!」
加藤機関隊長 「ただのアルマでないのは明白…。ならば、全力で戦うまでです!」
          「僕もJUDA特務室として、お相手をさせてもらいます!」
加藤機関兵士 「テロ行為など許すワケにはいきません!」
          「アルマが束になったトコロで、敵ではありませんよ!」
          「加藤機関の思うようにはさせません!」
ヒトマキナ 「これ以上、ヒトマキナの好きにはさせません!」
        「赤子の姿をしていようと、容赦はしませんよ!」
デウスエクスマキナ 「ヤツと戦うコトが、僕らの使命だというなら…!」
              「僕はファクターとして…否、ひとりの人間として人類を守ります!」
イルボラ 操 「被害を拡大させないためにも、今は…!」
ブレラ 「僕が正気に戻してあげますよ!」
ハウンドバジュラ(第23話) 「少しジッとしててもらいますよ!」
                  「タリスマンなら、動きを止めるコトができます!」
アマガツ 「何という禍々しさ…!あれでは鬼…!」
      「早瀬君…必ずラインバレルを止めてみせます!」
      「黙って破壊される気はありませんよ…!」
味方系 「どんな事情があれど、僕たちの敵であるコトに変わりないのなら!」
怪物系 「村を獣から守るのとは、ワケが違いますね…!」
      「悪気はないのでしょうが…人間を襲うのなら、容赦はしません!」
      「本当に、もうじき敵でなくなると言うのですか…!」(最終)
異星人系 「この星を侵略などさせません!」
ノーヴル 「僕達はまんまと踊らされていたと…。ならば、礼をさせていただかなくては!」
       「こんなコトはしたくありませんでしたが!」
カリ・ユガ 「さてと、最後の大仕事ですね!」
       「薫さんと過ごしたこの世界、壊させるワケにはいきません!」
被ダメージ
桐山 「桐山さん、当てるので精一杯ですか?」
    「彼のシナリオ通りにさせるワケには…!」
    「ぐうっ!今にあなたのシナリオをひっくり返してあげますよ…!」
加藤 「その程度の実力ですか、加藤久嵩!」
    「アルマで僕らと互角とは…!やってくれますね、加藤久嵩」
    「まだです!あなたの世界征服は、何としても阻止します…!」
加藤機関隊長 「やはり隊長を務めてるだけはある…!」
          「くっ!肩書きに偽りはないようですね…!」
          「ぐあっ!やはり目的は僕たちの破壊のようですね!」
加藤機関 「その程度では、マキナの破壊などできませんよ!」
       「うぐっ!アルマなどに…!」
       「しまった…!ただのアルマと油断しましたか!」
アマガツ 「くっ…!鋭い攻撃です…しかし!」
      「本気でこのタリスマンを破壊するつもりのようですね…!」
      「ラインバレルの攻撃が…!一気に終わらせるつもりですね…!」
ヒトマキナ 「この程度で、僕達人間は、負けはしませんよ!」
        「くううっ…!確かにただのマキナではないですね…!」
        「ぐあああっ!本当の敵を前にして、まだ倒れるワケには…!」
回避
加藤 「加藤司令、前線はお得意ではないようですね!」
加藤機関隊長 「速いっ!?さ、さすがは加藤機関の隊長さんだ…!」
加藤機関 「アルマの機動力では、タリスマンに追いつけないようですね!」
アマガツ 「マキナであるタリスマンを狙ってきましたか…!」
ヒトマキナ 「油断できませんね…!この程度のはずがない!」
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by 7071sprw | 2013-06-08 21:12 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
鉄のラインバレル・4
九条 美海
援護攻撃
浩一 「私も早瀬クンと一緒に戦う!」
森次 「森次さん、加勢します!」
山下 「山下君、私に任せて!」
シズナ 「イズナ君、サポートに入るわ!」
宋美 「中島さん、手伝います!」
道明寺 「道明寺君、とどめは私に!」
矢島 「矢島君、敵はまだ生きている!」
ユリアンヌ 「協力してあげる、ユリアンヌさん」
ジャック マサキ 「加藤機関の人たちでも何でも、利用してあげる!」
加藤 「どうして私が、この人の援護なんて…!」
石神 「社長がこれほどのファクターだったなんて!」
援護防御
浩一 「早瀬クンはやらせない!」
森次 「森次さん、ここは私が!」
山下 「山下君、下がって!」
シズナ 「シズナちゃん、もう大丈夫よ」
宋美 「中島さん、早く後退を!」
道明寺 「道明寺君、危ない!」
矢島 「矢島君、どいて!」
ユリアンヌ 「アルマじゃ大変でしょ?」
ジャック マサキ 「しょうがないか…!」
加藤 「だらしないわね、加藤総司令」
石神 「社長、危ない!」
攻撃
加藤 「敵の総司令が目の前に…!なら、ここで!」
    「私があなたに死を想像させてあげる!」
加藤機関隊長 「相手になってあげる、加藤機関の方々!」
加藤機関 「群れなければ何もできない人間に…私はもう負けない!」
        「加藤機関は私と早瀬クンの敵!」
アマガツ 「こんなの、こんなのって…!」
ヒトマキナ 「加藤機関が敵じゃないなら…!」
        「早瀬クンが敵だと言うのなら、あなたは私の敵!」
デウスエクスマキナ 「ヒトマキナのリーダーさえ倒せば!」
              「あれが…私たちの本当の敵…!」
イルボラ ニック ブレラ 「ゴメンね…!」
                「みんな事情はあるもんね。そう、私にも…!」
キバ 「虐げられてる側の気持ちなんて、考えたコトないでしょ?教えてあげるわ!」
    「あなたみたいなヤツには、正義の味方は容赦しない!」
異星人系 「悪い宇宙人はやっつけなくちゃ!」
怪物系 「どんな化け物だって戦ってみせるわ!」
      「さんざんみんなを苦しめたんだもの。
       話し合えるようになったって、私達の敵でしょ…!」(最終)
指揮官系 「あなたがリーダーですね!」
ノーヴル 「全部演技だったってコト…!?」
カリ・ユガ 「あなたを倒して、私たちは本当に正義の味方になる!」
       「これでフィナーレよ!」
被ダメージ
加藤 「口ほどにもないわね、加藤総司令!」
    「加藤久嵩相手だって負けてない!」
    「これが世界に暗躍する男の力…!」
加藤機関隊長 「隊長さんだからどれほどかと思ったのに」
          「さすが隊長さんね…!」
          「ああっ!やっぱり、隊長ともなると他と違う…!」
アルマ 「テロリストなんかに…!」
     「ただのアルマのくせに…!」
     「あんたなんかに負けたら、JUDAにいられなくなる…!」
ヒトマキナ 「あんな大きなモーションも避けられないなんて…!」
       「ううっ、ヒトマキナに良い様に遊ばれて…!」
       「機械なんかが、人間より想像力があるっていうの!?」
回避
加藤 「あなたも想像力のない人間なんじゃない?」
加藤機関隊長 「私のペインキラーは破壊させない!」
加藤機関隊員 「下っ端さんじゃ話にならないんだケド」
ヒトマキナ 「ウフッ、ヒトマキナの想像力も大したコトないわね」

道明寺 誠
援護攻撃
浩一 「早瀬、手ェ貸すぞ!」
森次 「やっぱ森次さんは違うねぇ!」
山下 「山下君、後は俺がやる!」
シズナ 「バトンタッチだ、おかっぱちゃん!」
宋美 「微力ながら、宋美さんを手伝わせていただきますよ!」
美海 「九条さん、こっからは俺の仕事だ!」
矢島 「ドンピシャだぜ、矢島!」
ユリアンヌ 「お姉さんは休んでなって!」
ジャック 「ジャック、後は俺に任せとけ!」
マサキ 「菅原さん、援護する!」
桐山 「有人の迅雷の働きも見せてあげますよ!」
加藤 「早瀬が認めたなら、俺も手を貸すだけだ!」
石神 「社長、給料分は働かせてもらいますよ!」
援護防御
浩一 「間一髪だったな、早瀬!」
森次 「森次さんが相手をするまでもないですよ!」
山下 「山下君、どいてくれっ!」
シズナ 「おかっぱちゃん、よそ見するな!」
宋美 「宋美さん、間に合って良かった!」
美海 「もう大丈夫だ、九条さん!」
矢島 「ボーっとすんなよ、矢島!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌさん、下がってくれ!」
ジャック 「その身体でもやられちゃうでしょ!」
マサキ 「菅原さんも、正義の味方ってコトなら!」
桐山 「迅雷の頑丈さは、桐山さんがよく知ってるでしょ!」
加藤 「あんたが人類を救う可能性があるんなら!」
石神 「社長、そこは危ないって!」
攻撃
マサキ 「迅雷なら、マキナが相手だって充分に戦える!」
加藤 「こいつはまた大物がかかったな!」
    「まさか総司令自らご登場とはね!」
加藤機関隊長 「いっちょ証明してやるか!迅雷の方がアルマより勝ってるってのを!」
          「隊長さんが相手か、上等!」
加藤機関兵士 「下っ端さんに用はないんだよねぇ!」
          「おたくらに世界征服なんてさせないよ!」
          「さてと、俺も仕事しますか!加藤機関退治って仕事をさ!」
ヒトマキナ 「さて、見た目は無視してっと…!」
        「何てサイズなんだよ、あの赤ん坊は!」
デウスエクスマキナ 「ヒトマキナ…あんたの背負ってるモノ、落とさせてもらうゾ…!」
              「いかにもヒトマキナの王様って感じだな…!」
ブレラ 「お前に憑いてるモノは、俺が取り払ってやるさ!」
ダゴン 「家業柄、化物程度じゃビビらないっつ~の!」
怪物系 「最悪追っ払えればいいが!」 
    「化物退治の方が、まだ少しは楽だ…!」
    「化け物なら敵ってのが、そもそもの思い込みだったんだよな…!」(最終)
    「あんま下手に動くなよ。狙いがずれちまう!」(最終)
ノーヴル 「ったく…!苦労を一身に背負ってる相手はもう充分だっつーの…!」
カリ・ユガ 「しんどいのもこれでラストだ!」
       「この世界の一番厄介な憑き物を、落としてやるか!」
被ダメージ
加藤 「アンタは何するかわかんないからね。用心に越したコトはないっしょ!」
    「加藤の奴、腕も確かなのかよ…!」
    「くそっ!加藤久嵩、なんて腕してやがんだ!?」
加藤機関隊長 「ファクターじゃないからってなめてる?」
          「くっ!これが隊長クラスの実力かよ…!」
          「随分とまぁ乱暴だなァ、隊長さん!」
加藤機関兵士 「アンタらのアルマじゃ、まともに当てられないみたいだな!」
          「テロリストに屈するワケには…!」
          「アンタらなんかに負けたら、早瀬達に何て言われるか…!」
ヒトマキナ 「赤ん坊に負けるワケにはいかないのよ!」
        「くそっ!世界一やんちゃな赤ん坊だな…!」
        「人間ナメてんじゃねえぞ、マキナ野郎…!」
回避
加藤 「アンタは何するかわかんないからね。用心に越したコトはないっしょ!」
加藤機関隊長 「ファクターじゃないからってなめてる?」
加藤機関兵士 「アンタらのアルマじゃ、まともに当てられないみたいだな!」
ヒトマキナ 「赤ん坊に負けるワケにはいかないのよ!」

矢島 英明
援護攻撃
浩一 「浩一、俺も一緒に戦わせてくれ!」
森次 「室長、詰めは任せて下さい!」
山下 「ハインドとの連携は想定してないはずだ!」
シズナ 「ディスィーブの後ろに回ったのは正解だったみたいだな!」
宋美 「中島さんだけじゃなく俺もいるんだがな!」
美海 「九条さん、射線上からどいてくれ!」
道明寺 「道明寺、サポートは任せろ!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌさん、援護射撃は任せて下さい!」
ジャック 「あの人がかく乱してくれているウチに!」
マサキ 「菅原さん、後方支援に入ります!」
桐山 「プリテンダーがひきつけておいてくれた…!」
加藤 「俺も浩一と同じだ。一緒に戦うコトに異論はない!」
石神 「社長、フォローするこっちの身にもなって下さい」
援護防御
浩一 「浩一はやらせん!」
森次 「いくら森次さんでも、あれは…!」
山下 「ハインドが後退する時間だけでも!」
シズナ 「ディスィーブは今のうちに後退を!」
宋美 「無理しないで下さい、中島さん!」
美海 「九条さん、調子が悪いのか!?」
道明寺 「道明寺、奴は俺が引き受けよう!」
ユリアンヌ 「ツバキヒメは後退して下さい!」
ジャック 「早くアパレシオンの陰に隠れて!」
マサキ 「菅原さん、早く逃げてくれ!」
桐山 「死にたがってないですか、桐山さん!?」
加藤 「あんたはここで死んじゃダメだ!」
石神 「何やってるんですか、社長!」
攻撃
加藤 「加藤久嵩…あいつさえ倒せば!」
加藤機関隊長 「隊長相手だろうが退くつもりはない!」
加藤機関兵士 「お前達のテロ行為を放っておくつもりはない!」
          「加藤機関は俺達が相手をする!」
ヒトマキナ 「マキナめ、人間の力を侮るなよ!」
        「人類共通の敵…俺達はアレと戦うのか…!」
デウスエクスマキナ 「まるで正義の味方みたいないでたちだが…敵である以上は!」
              「あいつを倒せば、ヒトマキナも無力化するはず!」
ブレラ 「動きを封じる程度に…!」
     「くっ、俺を恨んでくれて結構だ…!」
     「ここは…やるしかないのか…!」
指揮官系 「頭を抑えれば、指揮系統も乱れるはず!」
バジュラ スクラッグ 「獣だろうが、虫だろうが、俺が全部引き受ける!」
怪物系 「どんな生き物でも急所はあるはず!」
      「アレを放っておいたら、理沙子達も危ない!」
      「数が多すぎる…!」
      「俺が生き返っちまうんだ…。今さら、休戦できるって言っても驚きはしないさ…!」(最終)
ノーヴル 「他に方法はなかったんですか、ノーヴル博士!」
カリ・ユガ 「この先にある本当の平和を勝ち取るために!」
       「勝つんだ。勝ってみんなの所に帰る!」
被ダメージ
加藤 「加藤久嵩ほどの男が、これで終わりというコトはないだろう?」
    「こちらの動きを読んで…!?百戦錬磨らしいな、加藤久嵩…!」
    「さすがにアパレシオンの弱点は、わかってるってわけか…!」
加藤機関隊長 「こいつの防御力は知っての通りだ!」
          「ぐっ!加藤機関も必死というコトか…!」
          「俺じゃ隊長クラスの相手は務まらないのか…!?」
加藤機関兵士 「アルマの攻撃じゃビクともしない!」
          「実にテロリストらしいやり方だな…!」
          「加藤機関にここまで苦戦するとは…!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナめ、何が狙いだ…?」
        「何て力だ、ヒトマキナってヤツは…!」
        「ほ、本当にヒトマキナには歯が立たないのか!?」
回避
加藤 「加藤総司令、アンタ相手に慎重すぎるというコトもないだろう!」
加藤機関隊長 「あんたらとまともにやり合ったら、こっちもタダじゃ済まないからな!」
加藤機関兵士 「アルマがアパレシオンの動きについてこれると思っているのか!」
ヒトマキナ 「ふう、何て物騒な赤ん坊だ…!」

沢渡 拓郎
援護攻撃
ユリアンヌ 「ユリアンヌ、仕上げは任せな!」
ジャック 「ジャックだけじゃねえんだよ!」
マサキ 「もう引っ込んでていいぜ、マサキ!」
攻撃
浩一 「ガラ空きだぜ、二本角ォ!」
    「逃がしゃしねえぞ、二本角ォ!」
森次 「エース対決と行こうか、青いのォ!」
    「俺の相手は青いのだな!」
ユリアンヌ 「敵ってコトなら遠慮はいらないよなァ!」
       「やっぱり裏切りモンは始末しなくちゃいけねえよなァ!」
       「テメエとやり合うコトになるとはなァ!」
ファクター 「再生なんぞできないくらい、メチャクチャにしてやるぜ!」
       「アルマがマキナに負けねえってのを、俺が証明してやらァ!」
被ダメージ
浩一 「来たなァ、二本角ォ!」
    「調子に乗るなよ、ガキが!」
    「二本角のヤロウ、何て反則的な性能してやがる…!」
森次 「がっかりさせんなよ、青いのォ!」
    「お前も相当しつけェなァ、青いのォ!」
    「これがヤツの…青いのの本当の実力だってのか…!」
ユリアンヌ 「そうかい、そっちも手加減なしってか!」
        「情けをかけたつもりかァ!?ナメんじゃねェぞォォ!!」
ファクター 「ファクターっていってもこんなモンか!?」
       「ファクターだからって、いい気になりやがって…!」
       「つくづくムカツク存在だぜ…ファクターってヤツはよォ!!」
回避
浩一 「動きがバレバレなんだよ、二本角ォ!」
森次 「見えてるぜ、青いのォ!」
ユリアンヌ 「攻撃パターンさえ知ってりゃ問題ねェ!」
ファクター 「マキナだろうが当たらなきゃ関係ねえ!」

ユリアンヌ・フェイスフル
援護攻撃
浩一 「ボクちゃん、お待たせ!」
森次 「加勢するわ、森次ちゃん!」
山下 「追撃は任せてもらうわね、山下クン!」
シズナ 「援護するわ、双子ちゃん!」
宋美 「フォローに入るわよ、お爺ちゃん!」
美海 「後はこっちでやるわ、お嬢ちゃん!」
道明寺 「あくまで迅雷は囮。本命はこっちよ!」
矢島 「アパレシオンの攻撃に気を取られているうちに、っと…!」
沢渡 「沢渡、先走り過ぎよ!」
ジャック 「加勢ぐらいは許してよ?ジャック」
マサキ 「マサキが落とせない奴なの!?」
桐山 「焦っちゃダメよ、桐山ちゃん!」
加藤 「続かせてもらうわ、司令!」
石神 「社長、特別ボーナス期待していいかしら!」
援護防御
浩一 「私とボクちゃんの仲だもの、ね」
森次 「気をつけて、室長!」
山下 「気を抜いちゃダメよ、山下クン!」
シズナ 「注意が足りないわよ、ボウヤ達!」
宋美 「ここは引き受けてあげるわ、お爺さん!」
美海 「世話が焼けるわね、お嬢ちゃん!」
道明寺 「ファクターじゃない者同士、助け合っていきましょ!」
矢島 「気にしないで、そのまま狙撃に専念してて!」
ジャック 「ジャック、感謝しなさいよ!」
マサキ 「マサキ、後退の時間は稼いであげる」
桐山 「桐山ちゃん、死ぬのはまだ早いわよ!」
加藤 「出過ぎよ、久嵩!」
石神 「ウチの社長、殺されちゃ困るのよね!」
攻撃
浩一 「簡単には死なないんだし、ちょっと痛い目にあわせてあげるわ!」(序盤)
    「それじゃ、ラインバレルのお手並み拝見と行きましょうか!」(序盤)
    「ラインバレルは引っ込んでなさい!」
    「加減してあげないわよ、ボクちゃん!」
    「破壊対象には含まれてないケド、戦わないとは言ってないでしょ?」
森次 「私の相手はあなたってワケね、室長さん!」
    「あなたを叩いちゃえば、JUDAも総崩れでしょ!」
    「森次ちゃんが相手だなんて、光栄だわ!」
宋美 「そこのファクターさん、悪いケド壊させてもらうわよ!」
    「また会ったわね、岩手のお爺さん!」
ファクター 「ツバキヒメのスピードなら、マキナが相手だって!」
       「そのマキナ、破壊してあげる!」
       「アタシ達の目的は、現存する全マキナの破壊なのよね!」
沢渡 「アナタのイダテンと私のツバキヒメ、どっちが上かしらねェ!」
ジャック 「ジャック、あなたの足でもツバキヒメには追いつけないわよ!」
マサキ 「マサキ…あなたのマキナ、破壊させてもらうわよ!」
加藤 「私がスパイだと想像できなかったなんて、久嵩もまだまだネ」
    「司令、悪く思わないでね!」
加藤機関 「私の実力は知ってのとおり。逃げるなら、今のうちよ!」
ヒトマキナ 「私も色々やってきたけど、アナタの母親役だけはゴメンだわ!」
       「見た目で躊躇させようとしても無駄よ、ヒトマキナちゃん…!」
デウスエクスマキナ 「マキナとの因縁も、今日限りにさせてもらいましょうか!」
              「いよいよヒトマキナの親玉ってワケね…!」
イルボラ ニック ブレラ 「こっちも仕事だから、ゴメンナサイね…!」
操 「多少は我慢してもらうわよ、ボクちゃん!」
フェイ 「アタシをオバさん呼ばわりしたコト、高くつくわよ!」
子供 「お姉さんの魅力がわからない子には…!」
    「つまらないわねェ、お子様の相手は」
化物系 「怪物さんと仲良くする趣味はないんだケド!」
      「さすがに放置できないわよね、あれは…!」
      「ボクちゃんの病気が伝染っちゃったのかしらね。和解できるかも、だなんて…!」(最終)
ノーヴル 「人のコト言えた立場じゃないけど、裏でコソコソってのは頂けないわね…!」
カリ・ユガ 「ここで終わりにされちゃ、20台の残りも楽しめないじゃない…!」
       「これが本当に最後の仕事になりそうね…!」
被ダメージ
浩一 「手がつけらんないわね、あの暴れん坊は…!」(序盤)
    「ううっ…!ボクちゃんが持つには過ぎた力ね…!」(序盤)
    「まだまだ未熟ね、ボクちゃん!」
    「やっぱりボクちゃんのラインバレルは、性能も特別ってワケね…!」
    「くっ!カッコいいトコロもあるじゃない、ボクちゃん…!」
森次 「室長さん、手加減してくれてるの?」
    「室長さんともなると甘くないわね…!」
    「室長さん、あなた本当にヤバいわね…!」
宋美 「その辺のお爺さんとはワケが違うわね…!」
    「私もそのマキナを破壊するまでは、退くワケにはいかないのよね…!」
ファクター 「JUDA特務室の質も大したコトないわねェ」
       「ほんとファクターって厄介な連中ね…!」
       「マキナ相手に力比べじゃ、分が悪過ぎるわね…!」
加藤機関隊長 「さすが、こっちの動きはお見通しってワケね…!」
          「ちっ、完璧には避けきれないか…!」
          「やっぱり、隊長任されてるだけはあるわよね…!」
          「覚悟してたとはいえ、私の動きを読まれるのはやりにくいわ…!」 
          「詰めが甘いわね、アンタ達も…!」
          「裏切り者には容赦しないってワケね…!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナが、私の動きを読み始めてるっていうの!?」
        「ちっ!想像以上じゃない、ヒトマキナ…!」
        「駄々っ子にもほどがあるでしょ…!」
回避
浩一 「あんな物騒なの食らっちゃたまらないわよ!」(序盤)
    「振り回してるだけじゃ当たんないわよ、ボクちゃん」
森次 「随分とバカにしてくれるわね、室長さん!」
宋美 「実戦慣れしてないわね、タリスマンさん!」
ファクター 「機動性だけなら、マキナさえも凌駕しているのよ!」
加藤機関隊長 「私が元隊長ってコト、忘れてもらっちゃ困るわね!」
          「伊達に長いコトそっちに居たワケじゃないわよ!」
ヒトマキナ 「赤ちゃんと戯れる気はないわよ!」

王政陸
攻撃
浩一 「早瀬君、僕の想像力に絶望して下さいね!」
    「ラインバレルですか…。どんなマキナだろうと、僕の想像の範疇ですねェ!」
ファクター 「我々加藤機関に仇なす連中に死を!」
        「そのマキナ、僕が破壊してやるよ!」
ジョウ 海動 張飛 「君はまったく想像力がなさそうですねェ!」
             「そのふざけた態度、いつまで取れますかねェ!」
ガンダム系 「その姿で僕が驚くと思っていたでしょう!?知ってるんですよ、ガンダムはァ!」
SSサイズ 「僕は見た目で判断しません。最大パワーでお相手して差し上げますよォ!」
被ダメージ
浩一 「ヒヒヒヒ…!ワザとですよォ、早瀬君」
    「一般人並の想像はできるみたいですねェ、早瀬君!」
    「ありえない…!お前なんかが僕の想像を凌駕するなんて!」
城崎 「フン、脅しのつもりですか?」
    「い、色が変わったくらいでいい気になるなぁぁっ!」
    「こ、こんなコト、司令から一言も聞いてないぞ…!!」
ファクター 「マキナといってもこの程度ですか。僕の想像よりはるかに劣っていますよ」
       「相手はマキナですからね、これくらいは想像してましたよ…!」
       「まったく…この程度のマキナとファクターに追い詰められるとは…!」
回避
浩一 「想像力が足りないですよォ、早瀬君!」
ファクター 「JUDAのファクターは、つくづく想像力がない人ですねェ」
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by 7071sprw | 2013-06-08 21:09 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
鉄のラインバレル・5
ジャック・スミス
援護攻撃
浩一 「ラインバレル、獲物は譲ってもらうぞ!」
森次 「森次玲二の討ち損じを斬らねばならんとは」
山下 「山下とやら、あとは俺の仕事だ!」
シズナ 「貴様は支援に徹していろ!」
宋美 「タリスマンに続かせてもらう!」
道明寺 「いい腕をしている…。天賦の才か」
矢島 「亡霊が敵を怯ませてくれた。ならば!」
沢渡 「沢渡、俺が続こう!」
ユリアンヌ 「ツバキヒメに追いつくのは、骨が折れるのだがな」
マサキ 「マサキよ…そろそろいいか?」
加藤 「加藤司令の手を煩わせるまでもない!」
石神 「石神社長、俺がもう一撃加える!」
刀持ち 「貴様の剣、見せてもらったぞ」
援護防御
浩一 「情けないぞ、ラインバレル!」
森次 「森次玲二が苦戦する相手だと!?」
山下 「ハインド・カインドは後退だそうだ!」
シズナ 「ディスィーブの巨体では間に合わん!」
宋美 「タリスマン、ここは引き受ける!」
道明寺 「新型の迅雷も完全ではないらしいな!」
矢島 「亡霊が敵に捕捉されるとは!」
ユリアンヌ 「ツバキヒメを捉えている…!?」
マサキ 「マサキには要らぬ世話かも知れんがな…!」
加藤 「司令を失うワケにはいかん!」
石神 「あの男を失うワケにはいかん!」
刀持ち 「恥と思うか?ならば生きろ!」
攻撃
浩一 「ラインバレルか。相手にとって不足はない!」
    「さて…ラインバレル相手となれば…!」
森次 「もう片方の目も失うがいい!」
    「森次玲二、覚悟してもらうぞ!」
ファクター 「JUDAのファクターよ、覚悟はいいか!」
       「マキナだからと、俺に勝てると思うな!」
道明寺 「JUDAの新型か…!」
ユリアンヌ 「貴様、ユリアンヌッ!」
        「裏切りは死をもって償ってもらおう!」
        「制裁は受けてもらうぞ!」
グラハム 「武士道の何たるか、それを貴様に改めて教えてやろう!」
ヒトマキナ 「見た目に騙される俺ではないぞ!」
       「それで人間を真似たつもりか、ヒトマキナよ!」
デウスエクスマキナ 「マキナの頂点に立つ者よ、手合わせ願おう!」
              「あやつこそが加藤機関の真の敵…!」
刀持ち 「貴様、なかなかの剣の使い手だな…。勝負!」
     「ほう…。迷いのない太刀よ」
SDガンダム系 「真に生身で、俺に相対するか。…面白い!」
           「大したモノだ…生身で俺の前に現れるとはな」
怪物系 「元より語り合うコトなど何もない!」
      「異形のモノが相手とて、戦い方は同じ…!」
      「何を言おうと無駄のようだな。ならば!」
      「認めねばならんな…。いずれは貴様らとも肩を並べる可能性があるコトを…!」(最終)
      「くっ、許せ…!」(最終)
ノーヴル 「俺の剣が真の敵に届かぬか、確かめてみよ!」
カリ・ユガ 「貴様を倒し、すべてを終わらせる!」
       「俺の運命は、自分自身で切り開く…!貴様などに邪魔はさせん!」
被ダメージ
浩一 「俺を外見で判断したな、小僧!」
    「やってくれたな、ラインバレル!」
    「ラインバレル、なんという力だ…!」
森次 「森次、この俺を相手に様子見とは随分と余裕だな」
    「JUDAのファクターどもを率いるだけのコトはある…!」
    「森次玲二…!奴は化け物か…!」
ファクター 「JUDAのファクターよ、それでこの俺を止めるつもりか?」
       「ぬうっ!ファクターの力、侮れん…!」
       「JUDAのファクター、俺を倒しそこねたコト、後悔させてやる…!」
ユリアンヌ 「裏切り者が調子に乗るなよ…!」
       「ぐううっ!こちらの弱点が筒抜けでは…!」
ヒトマキナ 「思いのほか非力だな、ヒトマキナよ!」
        「ぐうっ!ヒトマキナめ、見た目以上の力だ…!」
        「あ、あの敵だけは、ここで倒さねばならんのだ!」
回避
浩一 「肝心のファクターがこの程度か。宝の持ち腐れだな」
森次 「いささかガッカリだな、森次玲二」
ファクター 「マキナの攻撃といえど、当たらねばな!」
ユリアンヌ 「貴様の動きはよく知っている!」
ヒトマキナ 「動きのそれも赤子と同じならば!」

菅原 マサキ
援護攻撃
浩一 「早瀬浩一、詰めが甘いぞ」
ファクター 「マキナは一機だけではない」
桐山 「桐山英治、無理はするなよ」
加藤 「司令、ここからは僕が」
石神 「石神さん、手伝います!」
援護防御
浩一 「何を油断している、早瀬浩一!」
ファクター 「ファクターともあろう者が情けない…!」
桐山 「桐山英治、厳しければ戻れ」
加藤 「司令は人類を救う人間だ。やらせはしない!」
石神 「石神さんはやらせない!」
攻撃
浩一 「正義の意味を知りたければ、加藤機関に来い」
    「さあ…ラインバレル、お前の力を見せてみろ」
森次 「石神さんの右腕たる貴様を落とせば」
    「ヴァーダントは、私が相手をする」
ファクター 「JUDAのファクター、覚悟はいいな」
       「ファクターとしての格の違いを教えてやる」
ユリアンヌ 「敵となった以上、容赦はしない」
       「敵ならば排除するだけだ」
ヒトマキナ 「如何なる手を使っても、お前たちだけは!」
       「ヒトマキナ…!我々の敵…!」
デウスエクスマキナ 「石神さんに託された使命、果たしてみせる…!」
             「石神さんに報いるためにも!」
イルボラ 「お前とやりあうコトになるとはな…!」
熱血系 「その感情が、無駄な動きを生む」
      「貴様の弱点…それは冷静になりきれないコトだ」
冷静系 「心が乱れなくとも、隙は生まれる」
      「貴様も戦うために感情を殺したか」
怪物系 「悪いが、お前のような怪物の末路は決まっている…!」
      「こちらの認識不足だったとはな…」(最終)
      「お前にも感情があるというのか…」(最終)
ノーヴル 「すべてはあなたの思惑通り、というワケか…!」
カリ・ユガ 「お前を破壊し、人類を救う…!」
       「どんな相手だろうと、逃げない…!僕達は正義の味方だから…!」
       「神を気取るなど、おこがましい…!」
被ダメージ
浩一 「どうした、ラインバレル。貴様の力はその程度か?」
    「早瀬浩一、ラインバレルは貴様の手に余る」
    「早瀬浩一、貴様の力は想像通りだ」
    「それがお前の限界のようだな、早瀬浩一」
    「やはり最大の障害はラインバレルか」
    「グラン・ネイドルが怯えている…機械のくせに恐怖を感じるとは」
ファクター 「マキナといってもこの程度か」
       「なかなかのマキナの様だな」
       「JUDAの戦力がこれほどとは」
ユリアンヌ 「かつてはもう少しできる奴だと思っていたんだがな」
       「さすがにこちらのコトもよく知っているというワケか」
       「まさかお前に寝首を掻かれるとはな」
ヒトマキナ 「ヒトマキナがこの程度とは思えない…」
       「こちらの動きを、ヒトマキナが予測していた…!?」
       「我々は既に引き返せない所に来ているんだ、ヒトマキナ!」
回避
浩一 「随分とくだらない人間をファクターにしたものだな、ラインバレル」
ファクター 「本当にファクターとしてつまらん奴だ」
ユリアンヌ 「私の動きを知った気でいるつもりか?」
ヒトマキナ 「ファクターの有無は大きな差のようだな」

桐山 英治
攻撃
浩一 「正義の味方は俺なんだよ、早瀬浩一!」
森次 「お前を取り巻く全てを俺が壊してやるよ!」
    「お前には再教育が必要みたいだな、玲二」
シズナ 「旧型はこの俺がスクラップにしてやるよ!」
ファクター 「JUDAの諸君、少しは楽しませてくれよ!」
       「マキナ対決といこうか!」
バルキリー 「バルキリーの技術も、こっちに取り込んでやろうか!」
        「困るんだよなァ、バルキリー…。ウチの優位性が示せないじゃないか!」
被ダメージ
浩一 「あんなガキに玲二の奴、何を期待しているんだ!?」
    「たかが中学生のクセにィィィィ!」
    「認めてたまるか…!お前みたいなガキが正義の味方なんて!」
森次 「玲二、時間稼ぎなら乗らないぞ!」
    「お前、どういう事だ…玲二ィ!」
    「玲二、お前本気で俺を…!」
シズナ 「時代遅れの旧型機が、最新機に勝てるワケないでしょ」
     「へ~、旧型にしては思ったよりやるじゃないか…!」
     「調子に乗るなよ、旧型がぁぁ…!」
ファクター 「マキナにこの程度の損傷が無意味だって、お前達もよく知ってるだろ!」
       「石神の飼い犬の分際で…!」
       「ぐっ…!俺のプリテンダーが、あんなマキナに劣るワケが…!」
回避
浩一 「なーんだ、ラインバレルもこんなもんか」
森次 「玲二、お前…!」
シズナ 「有線のナーブクラックなんて古いんだよ!」
ファクター 「JUDAのファクターも大したコトないなぁ!」

桐山 英治(味方)
援護攻撃
浩一 「早瀬君、ヤツは僕が引き受ける!」
森次 「玲二、僕もお前と戦えて嬉しいよ」
山下 「山下君、追撃は僕とプリテンダーに任せてくれ!」
シズナ 「遠藤君、有線と無線の共闘だな!」
宋美 「中島さんはここで休んでてくれ!」
美海 「君のその戦い方は…!」
ユリアンヌ 「またよろしく頼むよ、ユリアンヌ!」
マサキ 「マサキ君、あとは僕に託してくれればいい!」
加藤 「想像力は足りないかもしれないが、手を貸すことはできる!」
石神 「それがあなたの本当の実力というワケか」
援護防御
浩一 「みんなの正義の味方を、討たせるワケにはいかない!」
森次 「玲二、今度こそお前を守らせてくれ!」
山下 「玲二の右腕なんだろ?しっかりしたまえ!」
シズナ 「ディスィーブ同士助け合っていこう!」
宋美 「タリスマンは防御の要なんだ!」
美海 「無駄に被害が広がる戦い方はよすんだ!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌ、ここは僕に任せろ!」
マサキ 「仮にも一番隊を預かっていた者が、何をしてるんだ!」
加藤 「しっかりしろ!あなたは想像力のある人間なのだろう!?」
石神 「これも計画通りか、本当に食えない男だ」
攻撃
ヒトマキナ 「来たか、ヒトマキナ!」
        「ヒトマキナを倒さない限り、僕らは!」
        「それで人を模倣したつもりか!」
デウスエクスマキナ 「ヒトマキナとの戦いも、あいつさえ倒せば終わるはず!」
異星人系 「宇宙人め…!地球は我々人間のモノだ!」
       「無駄な争いは避けたいが、今は仕方がない…!」
       「化物相手か…!これじゃ、本当に正義の味方みたいだな…!」
ノーヴル 「やはり、女性は裏の顔を持っているというワケか!」
カリ・ユガ 「あえて言おう。最高のフィナーレにさせてもらうよ!」
       「地球の平和は、人類の手で守り抜かなきゃならないんだ!誰の手も借りない!」
       「失敗も含めての僕の人生だ!リセットなどさせない!」
被ダメージ
ヒトマキナ 「ヒトマキナが、こちらの出方を伺っている…!?」
       「くそっ、何なんだ!?ヒトマキナは死の恐怖を認識したハズ…なのに!」
       「ぐあっ!あの戦い方…奴ら、まるで死を恐れていないじゃないか…!」
回避
ヒトマキナ 「ヒトマキナも、意外と古典的なフェイントをかけてくるんだな」

加藤 久嵩
援護攻撃
浩一 「早瀬浩一、私の戦い方を見ておけ」
森次 「君ほど頼もしい男はいないな、森次玲二」
山下 シズナ 矢島 「フ…石神が育ててきただけはある」
宋美 「中島宋美、私が手伝おう」
美海 「どうやら私の援護を想像していたようだな、九条美海」
道明寺 「やるな、道明寺誠…!」
ユリアンヌ 「ユリアンヌ、ここからは私がやろう」
ジャック 「ジャック、奴の相手は私がする」
マサキ 「マサキ、よくもたせてくれた」
桐山 「桐山英治、いい戦い方をするようになったな」
石神 「フッ…。昔を思い出すな、石神!」
援護防御
浩一 「先生が未来を託した男を死なせるワケにはいかない!」
森次 「不甲斐ないな、森次玲二!」
道明寺 「道明寺誠が動きを読まれている…!?」
ユリアンヌ 「すぐに離れろ、ユリアンヌ」
ジャック 「なんてザマだ、ジャック!」
マサキ 「マサキ、お前を失うワケにはいかない」
桐山 「生きろ!桐山英治!」
石神 「石神、油断はするなと…!」
ファクター 「マキナの破壊はさせん!」
攻撃
浩一 「何故だ…何故お前なんだ…!」
    「早瀬浩一…。その力、確かめさせてもらう…!」
    「お前は選ばれた人間などではなかったハズだァ!!」
    「ラインバレル…!」
森次 「森次玲二、君には用はない…。だが、そのマキナだけは破壊させてもらう」
ファクター 「石神の手駒など!」
        「石神…!私は全力でお前の計画を阻止する!」
        「JUDAのファクター諸君、こちらの邪魔をしないでもらおう」
ユリアンヌ 「制裁は受けてもらうぞ、ユリアンヌ」
        「残念だ、ユリアンヌ!」
九郎 「鬼械神…。障害となるなら、破壊するだけだ」
    「マキナとの関係性は明白になったが、破壊対象であるコトには変わりない!」
刹那 ヒーローマン ショウ  「お前は元々、タダの少年だったはずだ…!それが何故…!」
                   「貴様のようなヤツには、私の苦悩はわからないだろう…!」
キラ 九郎 エイサップ 「君もまた、特異点になり得る存在だというのか…?」
                「なるほど…確かに君は『選ばれた』存在であるようだ。しかし!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナについて大凡のコトはわかった!ならば、後は!」
       「ヒトマキナ…!今の我々なら、勝機はある!」
       「あれこそが我々の敵…ヒトマキナ…!」
デウスエクスマキナ 「お前を倒し、歴史を人類の手に取り戻す!」
              「やります、先生…!」
              「マキナ達の王よ、ケリをつけさせてもらう!」
ブレラ 「今さら、この程度のコトで俺は動揺しない」
     「…悪く思うなよ」
怪物系 「アレは、今、この時代にあるべきではないものだ…!」
     「ヤツを放置していては、人類は滅ぶ…!」
     「これ以上、化物の類に好き勝手させるワケにはいかない!」
     「まったく、こんな展開になるとは…私も想像力が足りなかったよ」(最終)
     「確かに、すれ違いほど悲しいコトはない…」(最終)
     「まさか、お前たちと話ができるかもしれないとはな…!」(最終)
ノーヴル 「私が思っていた以上に、この世界は単純ではなかったというコトか…!」
      「アナタがとった手段…それは、到底許されるモノではない」
      「…それがアナタの選択か」
カリ・ユガ 「終わらせない、何もかも!」
      「『未来』は我々の敵ではない…!『未来』は希望だっ!」
      「人類は救ってみせる…!この私の…いや、俺達の手で!」
被ダメージ
浩一 「そんなモノか?正義の味方」
    「くっ…!ラインバレルの真のファクターになっただけはある…!」
    「ここまで成長していたか、早瀬浩一…!」
    「これが本当のラインバレルの…早瀬浩一の力だというのか!!」
    「早瀬浩一、私の想像以上とは…!」
森次 「森次玲二、何を考えている…?」
    「さすが森次玲二。長の冠を持つだけはある…!」
    「やはり最も注意すべきはお前だったか、森次玲二…!」
ファクター 「ファクターとしてまだまだ未熟だな」
       「チッ!石神が見込んだだけはあるか…!」
       「石神め、本当にマキナどもに下るつもりだというのか!!」
ヒトマキナ 「ヒトマキナめ、俺を狙ってきたか…!」
       「くっ!これが今のヒトマキナの力か…!」
       「ちいいっ!ヒトマキナどもに屈するコトだけは…!」
回避
浩一 「早瀬浩一、私は君のコトをもう少し買っていたんだがな」
    「先生は何故こんな奴に…!」
森次 「君らしくないな、森次玲二」
ファクター 「石神のコマもこの程度か」
ヒトマキナ 「マキナなりに想像したつもりなのだろうが…!」

石神 邦夫
援護攻撃
浩一 「手を緩めちゃダメだぞ、早瀬君!」
森次 「森次君、私の戦い方を見ておくんだ」
山下 「バトンタッチだ、山下君」
シズナ 「イズナ、シズナ、ご苦労さん!」
宗美 「中島君、代わってくれ!」
美海 「九条君、君はもう下がっていなさい」
道明寺 「道明寺君、俺が力を貸そう!」
矢島 「矢島君、追撃は任せたまえ!」
マサキ 「マサキ、フォローは任せておけ!」
加藤 「加藤指令、敵に甘くなったんじゃないんですか?」
援護防御
浩一 「おっと、早瀬君をやらせるワケにはいかないんだ」
森次 「森次君、ここは引き受けよう!」
山下 「ここは退くんだ、山下君!」
シズナ 「イズナ、シズナ、無理はしなくていいよ」
宋美 「中島君、守りはこちらに任せたまえ」
美海 「九条君は急いで後退したまえ!」
道明寺 「迅雷では厳しそうだったんでね」
矢島 「矢島君、邪魔させてもらうよ」
マサキ 「マサキ、待たせたな」
加藤 「加藤司令、あなたの背中は俺が守りますよ!」
攻撃
ヒトマキナ 「ヒトマキナなどの好きにはさせんぞ!」
デウスエクスマキナ 「俺がこの手で世界を救う、ねェ…!」
              「この世界、人類の手に返してもらうぞ!」
イルボラ 「わかっていたとはいえ、これは辛いねぇ…!」
ブレラ 「むう…これは困っちゃったな」
怪物系 「やれやれ…巨大怪獣相手だなんて、これじゃ正義の味方じゃないか」
      「狩りとは、昔を思い出すねぇ」
ボス系 「俺とお前…本来対峙しえない存在…。その意味はわかるね?」
      「まったく…厄介な世界になったもんだよ」
ノーヴル 「ノーヴル博士、あなたの出番はここまでのようですな!」
石神 「ここまで来たんだ。ひとつ、華を咲かせてやろうじゃないか!」
    「やれやれ…。俺に人類を救わせようって言うのか、ジュダ…!」
被ダメージ
ヒトマキナ 「さて…ここからどう出る?ヒトマキナ…」
        「なるほど、手強い…!だがね、逃げる道は選ばないよ…!」
        「まだだぞ、ヒトマキナ…!まだ俺にはやるべきことがある…!」
回避
ヒトマキナ 「っと、ヒトマキナ相手に油断は禁物だったな」

ハグレマキナ
攻撃 
浩一 「ラインバレルの破壊!ファクターの排除!」
    「ファクターの排除!ファクターの排除!」
ファクター 「ファクターの排除ォォォ!」
被ダメージ
浩一 「行動可能。ラインバレルをォォォ!」
    「ガッ…ライン…バレル…!」
    「排除…ライン…バレルゥゥゥ…!」
    「ラインバレル…破壊…必ずゥゥゥ…!」
回避
浩一 「ラインバレル…この程度か…」

加藤機関兵士
援護攻撃
加藤 「加藤総司令、加勢します!」
    「総司令に続くぞ!」
加藤機関隊長 「隊長、加勢します!」
          「隊長、後は任せて下さい!」
援護防御
加藤 「総司令をお守りする!」
    「司令はやらせん!」
加藤機関隊長 「隊長、守りは俺が引き受けますぜ!」
          「隊長、ここは自分が!」
          「俺が隊長の盾になります!」
攻撃
九郎 「マキナじゃねェらしいが、破壊するのは結局同じってな!」
    「一応、マキナなら破壊しておかねぇとな!」
    「いくぜ、鬼械神とやら!」
浩一 「ファクターが素人なら、敵じゃねェ!」(序盤)
    「っと、そいつは破壊しちゃいけないんだったな…!」(序盤)
    「くたばりやがれ、ラインバレル!」
    「ラインバレルを倒して連れ帰れば、俺の昇格は間違いねェ!」
城崎 「ファクターは女だ。可愛がってやるぜ!」
    「色が変わったくらいでビビりゃしねえぞ!」
道明寺 「迅雷の性能はよく知ってるんだよ!」
ユリアンヌ 「アンタを始末できりゃ、俺も隊長の資格アリってことよ!」
        「いかんでしょ、隊長が裏切りなんてよォ!」
ファクター 「修復できないくらいにブッ壊してやる!」
       「JUDAのファクターどもが!」
       「お前を倒しゃ、俺も隊長だ!」
       「今日こそ叩き潰してやる、JUDA!」
アマガツ 「予定通り…仕掛けるしかねェのか…!」
被ダメージ
浩一 「素人のガキにここまで動かせるのか!?」(序盤)
    「ぐおっ!くそっ、素人のガキに負けたとあっちゃ…!」(序盤)
    「『殺さずのマキナ』らしい、甘ちゃんな攻め方だなァ!」
    「確かに、こないだまでは素人のガキだった!なのに…!」
    「馬鹿な!ラインバレルめ、ここまで…!」
城崎 「あの小娘が、何でここまでラインバレルを使いこなせるんだ…!?」
    「黒くなっただけじゃないのかよ、ラインバレルめ!」
シズナ 「うわっ!?うわあああっ!?」
     「俺の腕が!足がァァァ!!」
ファクター 「正義の企業を気取るのも、そこまでにしとけや!」
       「ファクターさんよォ、随分とヌルい攻撃だなァ!」
       「JUDAのファクターどもめ…!」
       「苦労なく乗ってるお前達らなどに…!」
       「ファクターってやつはバケモノか…!?」
回避
浩一 「正義の味方もこのザマとはなァ!」
城崎 「所詮は小娘か。ビビって損したぜ!」
ファクター 「JUDAの連中の攻撃などになァ!」

デウスエクスマキナ
攻撃
浩一 「早瀬浩一。お前が特異点だとしても、結果は変わらない」
    「さあ、ラインバレル。お前の限界を見せてみろ」
加藤 「お前がとった方法は正しかったというのに」
    「死による想像…それは私が与えよう」
石神 「人類の救済…それは私の切実な願いだ」
    「お前が教えられた『事象』も、全て滅びへとつながる」
アルマ 「人類は、マキナをコピーするまでになっている…」
     「ゆくゆくはマキナたりえる存在…。破壊するよりない」
ファクター 「ある程度の『想像』を手に入したようだな、マキナ達よ」
       「真に人類を救うためには、マキナは不要なのだ」
アーニー 「その輝きも、想像と共に失われるのだ」
キラ 刹那 「お前が生まれているコトこそ、私が危惧した事態そのものだ」
SEED系 「進化の行き着く先…それは絶滅だ」
ソレスタルビーイング 「確執を乗り越えた先にある平和…。それは、死に繋がる」
ファフナー 「存在の消失と、想像の喪失…。私にとっては似たようなモノだ」
        「想像を失ったとき、お前もそこにいなくなる」
ヒーローマン 「世界は、ひとりのヒーローでは救えないモノだ」
九郎 「絶望を知らぬ人間…。お前の『想像力』と『創造力』、見せてもらおう」
    「お前もまた呪縛から逃れられていない存在。人類も同様だ」
アルト フェイ 「感情の発露、表現…それさえ、できなくなっていくのだ」
          「歌も、死の恐怖を超える想像の根源にはならない」
ジョウ 「善なる太陽、善なる月…それらを以ってしても、人類絶滅は防げない」
マジンカイザー 「魔神か…。その存在が想像を生めば…」
ショウ エイサップ 「生に対する意志…。人類がお前達のように常にあれば…」
            「生命の輝き…それすらも、人類は失っていく」
被ダメージ
浩一 「無駄だ、早瀬浩一」
    「早瀬浩一…お前には、人類を救うコトはできない」
    「早瀬浩一…私はどうすればよかったのだ…」
回避
浩一 「無駄だ、早瀬浩一」
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by 7071sprw | 2013-06-08 21:04 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
機神咆吼デモンベイン
大十字 九郎
援護攻撃
ウエスト 「最高のステージ、ありがとよ!」
      「エルザ、遅れてすまない!」
マスターテリオン 「ヤツのおこぼれにあずかるみたいで癪だが…!」
子供 「少年少女の手伝いもやっとかねえとな!」
援護防御
ウエスト 「またくだらない事、考えてんじゃねえだろうなぁ!」
      「あんなんでも仲間だし、見捨てちゃおけねえ!」
マスターテリオン 「てめえを倒して良いのは俺たちだけだ!」
攻撃
ウエスト アル「ただの人間に格の違いをみせてやれ!」 「応よ!デモンベインの力、見せてやらあっ!」
      「出やがったな、超弩級変態科学者!」
      「何こんなとこで暴れてやがる!この変態野郎っ!」
      「本物との違いを教育してやるぜぇ!」(第14話A)
クラウディウス 「さあ、こっからが本番だぜ!クソガキ!」
          「ガキだからって情けはかけねえ!」
ティベリウス アル「相手は不死の魔術師、油断するな!」 「だったら二度と再生できなくらいメチャクチャにしてやらあ!」
         「再生なんざさせねえぜ!」
         「食らえ、腐乱死体!」
ネロ 「エンネア、俺がお前を救ってやる!」
    アル「九郎、戦闘は避けられんぞ!」 「くっ…やるしかないのかよ!」
マスターテリオン 「余裕こいてんじゃねえよ!マスターテリオン!」
            「マスターテリオン!今に笑えないようにしてやる!」
            「さあ、ケリをつけるぜ!マスターテリオンッ!」(最終)
            「マスタァァァテリォォォンッ!」(最終)
            「リベル…レギスゥゥゥッ!!」(シャイニング・トラペソヘドロン使用時)
ブラックロッジ 「ブラックロッジの魔術士どもか!」
          「相手はアンチクロスだ、手は抜かねえ!」
          アル「マスターテリオンの懐刀のお出ましか!」 「それでも、やるしかねえ!」
          「てめえらのせいでアルは…アルは!」(アル離脱時)
          「てめえらをぶっ潰さなきゃ、身代わりになったアルに悪いんだよぉっ!」(アル離脱時)
          エルザ「ダーリン、アンチクロスロボ!」 「やられる前に一気に叩く!」(アル離脱時)
ダゴン 「海産物くらい軽く倒してやるぜ!」
     アル「油断するなよ!眷属とはいえ、あれでも神と崇められた存在だ!」 「応よ!」
     アル「九郎、ダゴンを叩け!」 「了解だ、任せろ!」
連邦軍兵士 「これは正当な防衛であって、緊急避難が…!」 アル「ごちゃごちゃ悩んでおらずに、斃してしまうぞ!」
         「いよいよもって、俺も犯罪者の仲間入りになっちまうのかぁっ!?」
         「くっそぉっ、正規軍なんか相手にする羽目になるなんて…!」
加藤機関 「ったく、悪の組織ってのはどいつもこいつもロクなことを考えやがらねえ!」
       「ブラックロッジだけで手一杯だっつーの!」
ブレラ 「反吐が出るな、こんなやり方はよ…!」
イルボラ ニック 「どうしてもやるのかよ…!」
フェストゥム 「くそっ!金なのは見た目だけかよ!」
ELS 「行くぜ、金属野郎!」
     「溶かして、鋳型に流し込んでやるぜ!」
ELS ZN-X 「出たな、バッタモン!」
ハウンドバジュラ(第23話) アル「味方ごと攻撃出る汝ではあるまい。どうする?」 「当たり前だ!味方ごとやっちまっちゃ意味がねえ!」
アマガツ エルザ「ダーリン、どうするロボ?」 「ゴチャゴチャ言ってる暇はねえ!」
バジュラ スクラッグ 「害虫駆除ならお手の物だ!」
              「相手になるぜ、虫野郎!」
怪物系 「人様の星に来て、好き勝手してくれてんじゃねえっ!」
     「アーカムシティだけでお腹いっぱいだってのに、宇宙からもかよ!」
     「無駄な戦いはしねえほうがいいさ…!」(最終)
     「デモンベインは魔を断つ剣…!邪悪じゃなくなるなら…!」(最終)
     「俺じゃ役に立てねえかもしれねえけど…!」(最終)
無人機 アル「無人ロボットなど…」 「俺達の敵じゃねぇ!」
      エルザ「対象の思考ルーチンを解析したロボ!」 「でかしたぜ、エルザ!」
      「無人ロボットなら遠慮はいらねえ!」
      「遠慮なくバラバラにしてやるぜ!」
ノーヴル 「目を醒ませ!こんな事は間違ってるだろうが!」
カリ・ユガ 「あんま人間を侮るんじゃねえぞ!紛い物の神様よおぉぉっ!」
       「俺達はまだ生きてんだ!それを理不尽に無視されちゃ、たまらねえだろうが!!」
被ダメージ 
ウエスト 「くそっ!変態のくせに妙に鼻が利きやがる…!」
      アル「このデモンベインが、ただの兵器などに負けるはずがなかろう!」 「覚悟しやがれ、この変態野郎!」
      「あの変態野郎、無茶苦茶やりやがる!」
      アル「この妾があのようなポンコツに…!」 「カリカリすんなよ、アル」
      「屈辱だ、あんな変態科学者にぃ…!」
      アル「魔術師でもない人間などに…!」 「変態野郎に負けてたまるかよ!」
ティベリウス 「焦らしプレイのつもりか?腐乱死体!」
         「ティベリウス…!こ、このクソ外道が…!」
         「うう…てめえ…!いい加減にしろよ、腐乱死体!」
ネロ 「エンネア、お前…!」
    アル「わかったであろう、あの娘は敵だ…!」 「エンネア…!」  
    「エンネア、お前本気で…!」
    「ぐっ、俺は何があってもエンネアを…!」 アル「九郎、汝…」
    「エンネア!俺はそう簡単に諦められる人間じゃねえ!」
    アル「エンネアに殺されてやるつもりか!?」 「殺すのも殺されるのもゴメンだ…!」
マスターテリオン 「そんなもんかよ、マスターテリオン!」
           「くそっ、避けきれなかった…!」 「いや、マスターテリオン相手にこの程度の損傷なら幸運と言えよう」
           アル「マスターテリオンめ、わざと直撃せぬようにしておる…!」 「遊ばれてるってのか…!」 
           「や、やれてるのか…?マスターテリオン相手に…!」
           「くっそぉ、これがマスターテリオンの本当の力だっていうのかよ…!」
           「この…クソ野郎があああっ!」 アル「やはり彼奴はレベルが違う…!」
           「マスターテリオン、遊んでやがるのか!?」(最終)
           アル「今の妾たちなら、この程度何の問題もない!」 「ああ、くすぐったいくらいだぜ!」(最終)
           「マスターテリオン、てめえだけは絶対にゆるさねえ!」(最終)
          「がはっ…!あんなのありなのかよ…!」 アル「耐えよ、九郎!ここで妾達が倒れるわけにはいかん!」(最終)
ブラックロッジ 「デ、鬼械神が狙ってきやがったか…!」
          アル「大したダメージではなかったものの…」 「敵はアンチクロスだ、説教は後だ!」
          「やっぱアンチクロス相手に無傷ってわけにはいかねえか…!」
          アル「アンチクロス相手に油断などしおって…!」 「そんなつもりはねえ!」
          「ぐあっ!アンチクロスめ、ここぞとばかりに…!」
          アル「奴ら、攻めどころをわかっておる…!」 「だからって逃げるわけにはいかねえ!」
女性 「くっ…!女難の相でも出てんのか!?」
回避
ウエスト アル「汝もよくよく変な輩に目をつけられるなぁ」 「魔道書のお前が言うな…!」
      「厄介なのに見つかっちまった…!」
ティベリウス 「焦らしプレイのつもりか?腐乱死体!」
ネロ 「止めてくれ、エンネア!」
    アル「九郎、ずっとかわし続けることはできんぞ!」 「わかってる…でも…!」
マスターテリオン 「見えてるぜ、マスターテリオン!」
           アル「相手はあのマスターテリオンだ。回避は妾に任せておけ!」 「助かるぜ、アル!」
           アル「腕が落ちたか、マスターテリオン!」 「でも、ギリギリだっつーの!」(最終)
           「俺を昔のままだと思うなよ!」(最終)
ブラックロッジ 「へっ、アンチクロスも大したことねえな!」
          「てめえらのやりそうな事は、大体わかってるつもりだぜ!」 アル「九郎、今日は冴えておるな」

ドクター・ウエスト
援護攻撃
九郎 「我がライバルよ!ここは共闘で行くのである!」
援護防御
九郎 「大十字九郎、随分と腑抜けたものであるなぁ!」
攻撃
九郎 「なり立てホヤホヤの魔術師など、我輩の敵ではないのであーる!」
    「アル・アジフ、神妙にお縄につけーい!」
    「デモンベイン!今日こそ一泡吹かせてやるのであーる!」(第14話A)
    「大十字九郎、貴様に引導を渡してやるのである!」(第14話A)
    エルザ「まるでロミオとジュリエットみたいロボ」 「大十字九郎、覚悟するのであーる!」(第14話A)
    「デモンベイン、今日こそは!」 エルザ「大十字九郎!お前を…エルザのものにするロボ!」(第14話A)
アウグストゥス 「青瓢箪め、貴様は気に入らんのであーる!」
マスターテリオン 「魔術理論を習得した今の我輩なら、どうにかできるはずであーる!」
ブラックロッジ 「アンチクロスの連中は憎むべき怨敵!」
          「悪党の美学に反する事は、この我輩が許さんのであーる!」
ミナミ 「貴様!我輩とキャラがかぶっているのであーる!」
     「大天才たる我輩からすれば、貴様などその辺の凡人と同じ!」
アマガツ オルフェス 「我輩にかかれば貴様のロボットの出力は、3倍どころか、10倍になるのであーる!」
ファクター 「研究しがいのありそうなロボットであーる!」
ボス系 「貴様を倒せば我輩の悪の番付が上がること間違いなし!」
カリ・ユガ 「我輩は未来永劫、我輩を生きるのみ!機械の横やりなど認めんのである!」
       「我輩の芸術的、天才的頭脳は今こそ生かされる!むしろ、我輩がラスボスなのであーる!」 エルザ「博士、適当すぎロボ」
被ダメージ
九郎 「我輩の傑作にぽっと出ロボットの攻撃など利かんのである!」
    「見かけ倒しのロボットであるなぁ!」
    「これが魔術理論を実装したロボットの力であるか…!」
    「生意気であるぞ、大十字九郎!」
    「なななな、何であるか!このパワーは!」
    「デモンベインに力負けないように、頑丈に作ってるのであーる!」(第14話A)
    「前回のようにはいかんのである!」 エルザ「博士はちゃんと復習する、真面目な科学者ロボ!」(第14話A)
    「さすがは我が宿敵、大十字九郎…!」(第14話A)
    ウエスト「さっすが、ダーリン!シビれるロボ!」 「エルザッ!どっちの味方であるか!?」(第14話A)(指定ミス)
    「我輩の頭脳をもってしても、デモンベインは攻略できんであるか!?」(第14話A)
    エルザ「博士、やっぱりこの世に悪は栄えないロボォ」 「諦め早すぎ~!」(第14話A)
マスターテリオン 「グランドマスターもこんなものであるか?ビビってて損してたのであーる!」
         「グ、グランドマスターが怒ったであるか!?」
         「あ、危うく天国へいくところであった…!ん?悪である我輩が天国?」
ブラックロッジ 「美学なき悪党の攻撃などヘのカッパ~!」
          「ぬあっ!?我輩も反逆者扱いであるか!」
          「ぬぎゃあああっ!あ、悪党の風上にもおけんやり方である!」
ヒーローマン 「有り得んのである!あんなちびっこーいロボットに我輩が…!」
ミナミ 「まったくもって見かけ通り、センスの無いロボットであるな!」
     「むむ…どうやら貴様、10年に一度程度の天才のようであるな」
     「おのれぇ!あんなつるピカ科学者に後れを取るとは!」
     「ななな何と!我輩が天才度で負けるであるか!?」
回避
マスターテリオン 「一度死んだことで弱くなったのではないか?」
ブラックロッジ 「貴様らの腐った考えなどお見通しである!」
ミナミ 「なーんのひねりも無い攻撃であるな。天才が聞いて呆れる」

ティベリウス
援護攻撃
ティトゥス 「アンタの勝負なんて、あたしにはどうでもいいのよぅ!」
攻撃
九郎 「死になさい、大十字九郎!」
    「九郎ちゃん、楽にしてあげるわ!」
ウエスト 「背徳者には死が待ってるのよ!」
      「最高傑作だか何だか知らないけど、 鬼械神の前では所詮ガラクタ!」
ヒーローマン 浩一 劉備 「いくら正義をかざしたって、後悔を残して死ねば怨念となるのよぉ?」
                  「憎しみは憎しみを呼ぶ、ですって?わかってるわよぅ♪それがいいの☆」
ジョウ 海動 「むさい男は嫌いだけど、あなたは別よん!」
         「あぁ~ん、あなたの野性味あふれる感じ、嫌いじゃないわぁ~ん!」
         「ま、獣みたいね♪そういうの、好きよぉん☆」
女性 「あ~ら、小娘が健気に戦場に立つって言うの~?」
    「やっぱり、嫌がるトコロを無理矢理ってのが醍醐味だからねぇん!」
被ダメージ
九郎  「しつっこい男は、嫌われるわよ!」
     「痛かった…。痛かったわよ、大十字九郎!」
     「がああああああ…!大十字九郎おおおおっ!!」
ウエスト 「あんたの作った破壊ロボ程度が、アタシの鬼械神に通用すると思ったの?」
      「ガラクタがよくもベルゼビュートに…!」
      「アタシのベルゼビュートを、研究し尽くしてたって言うのぉ!?」

ティトゥス
攻撃
九郎 「ネクロノミコン、覚悟はよいか!」
    「相手をしてもらおう、大十字九郎!」
    「雌雄を決しようぞ、デモンベイン!」
ウエスト 「反逆者ドクター・ウエスト、お主を断罪する!」
      「かつての同胞としての情だ。苦しまぬように逝かせてやろう!」
森次 劉備 孫権 曹操 「相当な使い手と見た。手合わせ願おうか!」
                「拙者が捨てた武士道、お主はどれほど窮めている…?」
マジンカイザー 「ほう、この気配…修羅の道を歩むものか!」
           「お主も修羅を自負するか…。拙者の乾き、癒してくれるか?」
           「お主、同じ匂いがする…。そう、ただ力のみを求める者の匂いが!」
被ダメージ
九郎 「大十字九郎、もう少し骨のある男かと思ったが…」
    「いいぞ、大十字九郎!拙者の予想を超えている!」
    「デモンベイン、よもやこれほどの強さとは恐れ入る」
ウエスト 「ドクター・ウエスト、我が皇餓を捉えただけでも褒めてやろう」
      「ぬうっ!人間の兵器ごときに!」
      「くうっ!あの男、鬼械神との戦い方を心得ている…!」

クラウディウス
援護攻撃
ティベリウス 「一人だけお楽しみなんて、ずりぃじゃんか!」
ティトゥス 「ティトゥス、つまんねえだろ?ボクに代われよ!」
カリグラ 「ウドの大木ヤロー!そいつはボクがバラすんだっつーの!」
攻撃
九郎 「じゃあな、鉄クズ人形!」
    「会いたかったぜぇ、九郎ちゃんよぉっ!」
    「お前もアル・アジフと同じ場所に送ってやるよ!」(後半)
    「カリグラの痛み、ほんの一粒でも思い知れ!」(最終)
    「カリグラの痛み、苦しみ、その身に刻め!」(最終)
ウエスト 「ガラクタもスクラップも変わんねえんだよ!」
被ダメージ
九郎 「どうしたー?九郎ちゃーん!」
    「九郎ちゃーん…もう楽には殺してやんねぇからな!」
    「インスタント魔術師がぁぁぁっ!!」
    「結局アル・アジフがいなきゃ、どうにもなんねえみてえだなぁ!」(後半)
    「魔道書のアルちゃんがいなきゃ、ボクちゃんひとりじゃ何にもできねえってか?」(後半)
    「この鉄クズ人形がぁぁっ!」(後半)
    「大十字九郎、てっめえぇぇ!」(後半)
    「出来損ない魔術師ひとりに、何でボクが!?」(後半)
    「な、何でアル・アジフ抜きでここまでやれんだよ…!?」(後半)
ウエスト 「あはははは!んな攻撃しかできねえゴミが傑作なんだ!」
      「馬鹿が!ガラクタ使ってよくもやってくれやがったな!?」
      「てっめええっ!スクラップ行き決定だぁ!」
回避
九郎 「どうしたー?九郎ちゃーん!」
    「遅ぇじゃねえかよ、九郎ちゃんよぉ!」
    「魔道書のアルちゃんがいなきゃ、ボクちゃんひとりじゃ何にもできねえってか?」(後半)

カリグラ
援護攻撃
ティベリウス 「これかラはオレのお楽しみの時間だ!」
ティトゥス 「そいつはオレの間合いにも入ってルからな!」
攻撃
九郎 「デモンベイン、バラバラにしてやル!」
    「大十字九郎、貴様もここデ終わりダ!」
    「この腕の礼をしなけれバなるマイ!」(後半)
被ダメージ
九郎 「ネクロノミコンの力モこんなもノか」
    「大十字九郎メ、浮かれおっテ…!」
    「日の浅い魔術師などニ、この俺がぁ!」
    「やはり、ネクロノミコンを失ったデモンベインなど…」(後半)
    「何っ!?ネクロノミコンが消えて力を失ったはズ…!」(後半)
    「ぐおお…ッ!本来の力を発揮でキぬデモンベインに何故!」(後半)

アウグストゥス
攻撃
九郎 「クトゥルーの力の前では、デモンベインといえど無力」
    「大十字九郎にアル・アジフ、もはや私の敵ではないっ!」
ウエスト 「ドクター、君の傑作とやらも、我が鬼械神の前では意味を成さん」
      「ドクター、わかっているな?裏切り者には死の制裁を」
マジンカイザー 「皇帝はひとりでよい。この地球皇帝ひとりでなぁ!」
被ダメージ
九郎 「この程度の男に我らは手を焼いていたのか」
    「なるほど、他のアンチクロスがてこずるわけだ…!」
    「デモンベイン、いつの間にこれほどの力を!」
ウエスト 「喜んで頂けたかな、ドクター?ハンデをくれてやったのだが」
      「大人しく我々に使われていれば良かったものを…!」
      「ぐぬうう…!ドクター、これは万死に値するぞ!」

ネロ
攻撃
九郎 「九郎とネロは滅ぼし合う運命なんだよ!」
    「ほらほらぁ、九郎!ネロを倒さなきゃ世界が終わっちゃうよ!」
    「戦って、九郎!滅ぼすべき悪はここにいるよ!」
ウエスト 「魔力も持たない人間が、どこまでやれるか試してあげる!」
      「魔人対変人ってのも面白いと思わない!?あははははは!」
アーニー 「君なら…ううん、やっぱり九郎じゃなきゃダメだね」
ヒーローマン 「ほら、憎いでしょ?ネロは君が憎んでいる邪悪そのものだよ!」
         「ネロは殺すのも壊すのも楽しいよ!正義の味方としては黙ってられないでしょ?」
マジンカイザー 「確かに、神だよね。でもダメ。君じゃダメ」
           「魔神なら魔人のネロに敵うかな?」
被ダメージ
九郎 「九郎が本気で来ないなら…ネロが九郎を殺してあげる!」
    「九郎の力はそんなものじゃないでしょ!?」
    「もっと…もっとだよ、九郎!」
    「そう…それでいいんだよ、九郎」
    「敵に情けをかけるなんて…!やっぱり優しすぎるよ、九郎は!」
    「九郎…九郎は本当に強いね…!」
ウエスト 「ただの人間にネロは殺せない」
      「ふぅん、さすがは九郎が一目置くだけはあるね!」
      「きゃあああ!変人が魔人のネロを凌駕するなんて!」

マスターテリオン
援護攻撃
九郎 「大十字九郎、貴公と肩を並べて戦う日が来ようとはな」
援護防御
九郎 「大十字九郎、死ぬ事は余が許さぬ」
攻撃
九郎 「エセルドレーダ、お前の力をアル・アジフに見せてやれ」 エセルドレーダ「イエス、マスター」
    「大十字九郎、貴公の力を見せてみよ!」
    「大十字九郎、アル・アジフ…最後の決着をつけようではないか」(最終)
    「これが最終楽章だ、神殺しの刃よ」(最終)
    「憎いぞ、大十字九郎ッ!」(最終)
    「デモン…ベイィィィンッ!!」(シャイニング・トラペソヘドロン使用時)
ウエスト 「確かに貴公は有能だが、余に振るうには力不足も甚だしい」
      「貴公を殺したところで、余が得することは何もない」
マジンカイザー エイサップ 「余を前に神を名乗るか…。少しは楽しませてくれればよいのだがな」
ヒーローマン 浩一 劉備 「貴公がいくら言葉を並び立てたところで、余の絶望は埋められぬ」
主人公系 「貴公の運命の相手は余ではなかろう」
カリ・ユガ エセルドレーダ「必ず消滅させてみせる!」 「そして下らぬ輪廻に終焉を!」
       「余が誰かを傷つけるのは、これで最後となる…!」
       「真なる無限の呪縛からの、解放を勝ち取らんがため…!」
被ダメージ
九郎 「どうした大十字九郎、そしてアル・アジフ。貴公らの力はその程度か!」
    「くっ、魔を断つ剣め!」
    「ほう…余の体に触れるとはな。それなりに資質はあるようだ」
    エセルドレーダ「楽しそうですね、マスター」 「ああ、余は楽しいぞ!相手は他でもない大十字九郎だからな!」
    「潜在的な魔力はなかなかのものだ…!」
    「大十字九郎、よもやこれほどとは…!」
    エセルドレーダ「マスターを滅ぼさせてなるものか!」 「大十字九郎、終焉にはまだ早いぞ!」
    「やはり此度も余の前に立ち塞がるか」(最終)
    「羊を装うな、大十字九郎。貴公は獣を殺しに来た狩人であろう?」(最終)
    「さすがだ、大十字九郎!余は今、最高に楽しいぞ!」(最終)
    「その気高さ、純粋さが憎い!憎いぞ、大十字九郎!」(最終)
ウエスト 「ウエスト、貴公の役目はもはや終わったのだ」
       「さすがは、余が見込んだ男よ…。ここまでやるとはな、ウェスト」
       「ただでは済まさんぞ、ウェスト…!」
回避
九郎 「貴公の力はそんなものか?」
     エセルドレーダ「そんなものか、アル・アジフ」 「余をがっかりさせるな」
ウエスト 「ウエスト、貴公の役目はもはや終わったのだ」
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by 7071sprw | 2013-06-08 20:59 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
蒼穹のファフナー・1
真壁 一騎
援護攻撃
シン 「いつまでも足手まといにはなりません…!」
翔子 「翔子!一人で戦うなんて無茶だ!」
    「翔子、ありがとう。それで十分だ!」(第3部)
甲洋 「一人で戦おうとするな、甲洋!」
マークフィアー 「甲洋、ここは大丈夫だ!ほかを頼む!」
咲良 「咲良、前に出過ぎだ!」
    「咲良、無理をするな!」(第3部)
剣児 「剣児、お前はそこにいてくれ!」
    「剣児、こっちでフォローする!」(第3部)
衛 「俺も続くぞ、衛!」
   「衛、続けて行くぞ!」(第3部)
道生 「道生さん、俺、手伝いますよ!」
カノン 「カノン、お前はもう一人じゃないだろ!」
     「カノン、俺が追う!」(第3部)
真矢 「放っておいたら、遠見が狙われる…!」
    「遠見、あとは任せろ!」(第3部)
里奈 暉 広登 芹 「よく頑張ったな。あとは俺が引き受ける!」
操 「来主、手伝う!」
援護防御
シン 「借りは返します!」
翔子 「翔子、無理はするな!」
    「もう無茶をするな、翔子!」(第3部)
甲洋 「早く下がれ、甲洋!」
マークフィアー 「甲洋!危ないっ!」
咲良 「咲良、意地を張らずに後退しろ!」
    「出過ぎだ、咲良っ!」(第3部)
剣児 「剣児、ここは俺が引き受ける!」
    「ここはいい!剣児は他の奴のフォローに!」(第3部)
衛 「今は後退しろ、衛!」
   「大丈夫か、衛!」(第3部)
道生 「道生さん、奴は俺が引きつけます!」
カノン 「カノン、今助ける!」
     「カノン、お前をいかせはしない!」(第3部)
真矢 「遠見!危ない!」
    「遠見ぃっ!」(第3部)
里奈 暉 広登 芹 「大丈夫だ。俺がいる限り!」
             「落ち着け!お前たちは俺たちが守る!」
操 「来主!俺がお前を守ってやる!」
攻撃
道夫 「道夫さん、戦うしかないんですか!?」
カノン 「カノン、お前はどこにいるんだ!?」
イドゥン 「総士…すぐ助けてやる…!」
操 「マークニヒト…!総士と俺が封じてた…!」
   「来主、お前のミールを止めろ!」
   「戦いたがっているのはお前たちだけだ!」
   「お前の神様に逆らえ、来主!」
フェストゥム 「これは…言葉…!?」 総士「答えるな!奴に思考を侵食されるぞ!」(プロローグ)
        総士「一騎、ファフナーそのものを感じろ!」 「こ、こうか!?」(プロローグ)
        「あのフェストゥムからやればいいんだな!?」 総士「ああ!任せたぞ、一騎!」
        総士「フェストゥムのコアを狙え、一騎!」 「わかった!」
        総士「コアを破壊しなければ意味がない」 「わかってる…!」
        「あれを破壊すれば、残りの敵はお前に向かってくる。いいな?」 「ああ!」
        「フェストゥム…!これ以上、何も奪わせない!」
        「フェストゥムは…俺がやる!」
        「俺たちが余計な事まで教えちまったから…!」(第3部)
        「何でお前たちなんだ!何で総士じゃない!」(第3部)
        「俺がやる…お前が望むなら!」(第3部)
        「お前たちが襲ってくるなら…!」(第3部)
        「俺達の空を奪われてたまるか!」(第3部)
バジュラ ブレラ 「待ってろ、今助けてやる!」(最終)
イルボラ ウィル ニック 「何で俺たちが戦わなくちゃならない!」
                 「頼むから、降伏してくれ!」
イルボラ 総士「奴はもう僕らの味方じゃない!」 「だからって…!くそぉっ!」
       「他にやり方はなかったのか…!」(第3部)
ニック 「他にやり方はなかったのか…!」(第3部)
ハウンドバジュラ(第23話) アマガツ 「俺があいつを止める!そうすれば…!」
アマガツ 「本当にやっていいんだな?」 総士「死なない程度にな」
連邦軍兵士 総士「一騎、やることはわかってるな?」 「倒せって言うのかよ…!」
         総士「心配ない。脱出装置はあるはずだ」 「…わかった。信じるぞ、総士」
         「コクピットは外して狙えば…!」
         「動きを止めるだけなら…!」
         「せめて武器だけでも奪えれば!」(第3部)
         「俺たちは人とは戦いたくない…!これで帰ってくれ!」(第3部)
怪物系 「何でお前たちは俺たちを襲う!」
      「人間を相手にするよりは気が楽だ…!」
      「人類の敵…!」
      総士「敵の性質は、僕も分析している!」 「頼むぞ、総士!」
      「選んでくれるのか…?戦い以外の道を…」(最終)
      「わかってくれたのか?俺たちの事…」(最終)
ボス系 「お前たちとの戦いにケリをつけてやる!」
     「やっと…この戦いで…っ!」
     「お前を倒して平和を勝ち取ってみせる!」(第3部)
     「お前みたいな奴がいるから本当の平和が来ない!」(第3部)
ノーヴル 「道は俺たちの手で作る!誰かに与えられるものじゃない!」
      「俺たちは痛みから逃げない…!平和は俺たちが作る!」
カリ・ユガ 「みんなで守った世界、神様にだって奪わせるものか!」
       「帰るんだ…お前を倒して竜宮島に!」
       「俺は逆らう…!痛みばかり増やす神様なら!」
被ダメージ
イドゥン 「マークザインより速い…!」
      「くそっ!マークザインは、母さんの…!」
      「ぐあああっ!これがマークニヒトの力なのか…!?」
操 「そうだ、来主!止められるんだ、お前の意志で!」
   「ミールに従うばかりなのか、来主!」
   「やめろ、来主!俺たちと戦う事がお前の望みなのか!」
   「うぐっ…うう…!来主、お前…!」
   「来主…!嫌いなものは全部消すだけか!」
フェストゥム 「思考を読まれたのか!?」
        「なっ…!」 総士「相手はフェストゥムだぞ!気を抜くな、一騎!」
        「読心能力は防いでいるはずなのに…!」
        「俺にいなくなれって…そう言いたいのか!」
        「ぐっ!なんで俺たちを滅ぼそうとする…!」
        「う、ぐ…う!」 総士「同化現象…!?離れろ、一騎!」
        総士「一騎っ!!」 「大丈夫だ…俺はまだここにいる!」
        「まだだ…俺はまだここにいる!」
        「今までのフェストゥムとは違うのか…!?」
        「フェストゥムが様子を…!?」(第3部)
        「ぐ、ううっ…!同化現象…!」(第3部)
        「うぐあ…うああああっ…!」(第3部)
回避
マークニヒト 「マークザインより速い…!」
操 「何で戦いを選ぶ!」
フェストゥム 総士「一騎、フェストゥムは既にこちらに気付いている!」 「やられる前にやるしかない…!」
        「くっ、フェストゥムに気付かれた!」
        「俺はここにいるぞ、フェストゥム!」(第3部)

羽佐間 翔子
援護攻撃
一騎 「一騎君、私がアシストします!」
咲良 「迷惑かけないから、私にも戦わせて!」
剣児 「近藤君、ここは私が…!」
衛 「わ、私も…ゴォォバイーン!」
真矢 「真矢、私も戦うよ!」
道生 「日野さん、私も頑張ります!」
カノン 「私もカノンみたいに戦えたらな!」
里奈 暉 広登 芹 「私も先輩…。頑張らなくちゃ!」
操 「来主君、助けが必要でしょ?」
援護防御
一騎 「一騎君、危ない!」
    「一騎君は私が守る…!」
咲良 「咲良、危ない…!」
剣司 「近藤君、怖かったら私が代わるから!」
衛 「ゴウバインは負けちゃダメなんでしょ?」
道生 「日野さん、援護は任せてください!」
カノン 「カノンと一緒に帰るんだから!」
真矢 「今度は私が真矢を助ける…!」
里奈 暉 広登 芹 「私だって先輩なんだよってところ、見せなくちゃ!」
操 「来主君は一騎君たちの恩人…!」
攻撃
第13話 「一騎君の島から出て行けぇぇぇっ!」
      「一騎君、あなたの島…私が守るからね!」
イドゥン 「あの黒いファフナーは私がやる!」
      「お願いだから、皆城君を返して!」
操 「来主君、戦闘をやめさせて!」
   「戦いを選択したくないのは、私たちだって同じだよ!?」
フェストゥム 「コアを狙う時も…正確に!」
        「もうフェストゥムには負けない!」
エウロス型 「気持ちいい風や綺麗な空を…返して!」
        「私たちはフェストゥムに憎しみを与えてしまった…けど!」
連邦軍兵士 「人間同士で戦う必要なんてないでしょ…!?」
         「ちゃんと脱出してね…!」
         「島を壊さないで!出て行って!」(第37話)
イルボラ ニック 「あなたが本気なら…私だって戦かうわ!」
            「私だって戦いたくないけど…ごめんなさい!」
怪物系 「見た目が怖いからって、逃げないよ…!」
      「私たちの星から出て行って!」
      「あなたたち、本当に分かってくれるの…?」(最終)
ノーヴル 「みんな、せっかく仲良くできるところまで来たのに!」
カリ・ユガ 「私たちは明日が…未来が欲しいの!」
       「私たちを消そうとする神様なら…私、神様に逆らうわ!」
被ダメージ
フェストゥム 「私の心が読まれたの…!?」
        「あうっ!わ、私の心が…!」
        「くぅぅっ!ぜ、絶対に同化なんて…!」
回避
フェストゥム 「私だって、あの時より成長してるもの!」

春日井 甲洋
援護攻撃
一騎 「お前らがやれなかった事を俺がやる!」
咲良 「これも作戦だ。悪く思わないでくれよ、咲良!」
剣児 「一騎と勝負してたのも、無駄じゃなかったんだな!」
衛 「衛…すごい気迫だ…!」
シン 「助けられてばかりじゃない!」
援護防御
一騎 「俺はお前だって守ってやる!」
咲良 「お前まで死んじゃったら、おばさんが!」
剣児 「早く逃げろ、剣児!」
衛 「衛、あの攻撃はイージスじゃ!」
シン 「守る事くらいなら、俺にだって!」
攻撃
フェストゥム 「フェストゥム…!もう好き勝手にはさせない!」
        「何が同化だ!」
        「お前らのせいで翔子はぁぁっ!」
        総士「感情が乱れているぞ、甲洋!」 「フェストゥムを前にして、平然としてろってのか!?」
被ダメージ
フェストゥム 「お前らの攻撃なんて、ファフナーには効かない!」
        「ぐああっ!お前達はそうやって翔子を苦しめたのか!」
        「ぐうう…!でも、翔子はもっと苦しかったはずだ…!」
回避
フェストゥム 「もう、悔しい想いはしたくない…!」

要 咲良
援護攻撃
一騎 「一騎、パイロットはあんただけじゃないよ!」
    「安心しな、一騎!あんたの後ろにはあたしらがいる!」(第3部)
翔子 「無茶は禁物だよ、翔子!」
    「翔子、あたしも一緒に飛ぶよ!」(第3部)
甲洋 「甲洋、こっちに回しな!」
マークフィアー 「甲洋、手伝ったげる!」
剣児 「剣児、無理するんじゃないよ!」
    「剣児、一緒にいくよ!」(第3部)
衛 「衛に負けてられないしね…!」
   「衛、あいつはあたしがいただくよ!」(第3部)
道生 「道生さんのサポート、こなしてみせる!」
    「道生さん、あとはあたしが!」(第3部)
カノン 「カノンの戦い方、参考にさせてもらったよ!」
     「カノン、こっちからも行くよ!」(第3部)
真矢 「遠見に目を向けてくれているうちに…!」
    「遠見だけじゃ、倒しきれないか…!」(第3部)
里奈 「マークノイン、口を動かす前に手を動かしな!」
暉 「マークツェーン、倒しきれてないじゃない!」
広登 「マークフュンフ、あんたはもう後ろに下がってな!」
芹 「マークツヴォルフ、気を取られない!」
里奈 暉 広登 芹 「やればできるじゃない。いい戦い方だったよ!」(最終)
             「よし、上出来!」(最終)
操 「さすが来主…!あたしも負けてられないね…!」
援護防御
一騎 「一騎、ここは貸しにしてあげる!」
    「一騎、手伝いくらいさせな!」(第3部)
翔子 「あたしもお姫様扱いしたげるよ、翔子!」
    「翔子!あたしの方がまだもつ!」(第3部)
甲洋 「甲洋!今、助ける!」
マークフィアー 「今度こそあんたを守るよ、甲洋!」
剣児 「だらしないよ、剣児!」
    「背中くらい、あたしに守らせな!」(第3部)
衛 「衛…気づいてないの!?」
   「衛!今度はあたしが守ってみせる!」(第3部)
道生 「道生さん、正面の敵はこっちで!」
    「道生さんはちゃんと家に返す!」(第3部)
カノン 「カノン、いいからあんたは下がんな!」
     「カノンはそのまま攻撃に集中してて!」(第3部)
真矢 「遠見!さっさと移動しなって…!」
    「まだ前線は慣れないみたいね…!」(第3部)
里奈 「里奈、しっかりしな!」
暉 「暉!姉さん置いてくつもり!?」
広登 「こら、衛は無茶なばかりじゃないよ!」
芹 「芹!…間に合ってよ…!」
操 「この貸しは一騎カレー一杯ね、来主!」
攻撃
イルボラ ニック 「やりにくいったらありゃしない…!」
           「やるしかないのよね…!」(第3部)
           「どうにか、戦闘不能まで追い込むしかなさそうだね…!」(第3部)
操 「そうやって来られたら、戦うしかないでしょ!」
   「マークニヒト…!捕まる前に何とかしないと…!」
   「本当に戦いたくないんなら、ミールにちゃんと伝えな!」
フェストゥム 総士「相手はフェストゥムだ、文句はないな?」 「むしろ、ありがたいくらいね!」
        総士「マークドライ、確実にコアを破壊しろ!」 「了解!」
        「フェストゥムはあたしがやる!」
        「父さんを殺した敵を…1体でも多く!」
        「1体でも多く敵を倒す…!それが父さんの供養になる!」
        「戦いに関することばかり学習してさぁ…!」(第3部)
        「あんた達にはデカイ借りがあるからね!」(第3部)
        「フェストゥムの一匹くらい!」(第3部)
連邦軍兵士 「人間相手に戦うことになるなんて…!」
         「要は急所を外せばいいんだろ!?」 総士「多少乱暴ではあるがな」
         「脱出の準備はできてるんでしょうね…!」(第3部)
         「いつになっても、軍ってヤツは…!」(第3部)
ハウンドバジュラ(第23話) 「お願いだから、ジッとしてなよ…!」
サコミズ アマガツ 「父親ってのは、そうじゃないでしょうが!」
             「子供悲しませて、苦しませて!それでいいの!?」
             「親心ってのがあるんだろ!?あんたにもさぁ!」
バジュラ ブレラ 「ちょっとの辛抱だから、我慢しなよ…!」(最終)
           「やるしかないのよね…!」(最終)
怪物系 「化物なんかの好きにはさせないよ!」
      「どんな奴だろうが、重心さえ見切ってしまえば!」
      「怖がらせようったって、そうはいかない!」
      「話し合えるってんなら、早く話したいもんね…!」(最終)
      「はい、仲直り…ってわけにはいかないんだろうけど…!」(最終)
ノーヴル 「あんたが選んだ道でしょ。責任、とってもらうわよ…!」
      「…それがあんたの本性ってわけね…!」
カリ・ユガ 「これで戦いは最後…!さあ、いくよ!」
       「あんたを倒して、自由な青い空を取り戻す!」
被ダメージ
操 「来主操…ミールに逆らおうとしてる…!?」
  「くうううっ!ああなっても、ザルヴァートル・モデルって事…!?」
  「あんたなんかに…あんたなんかに!奪われてたまるかぁぁっ!」
フェストゥム 「ちっ!フェストゥムなんかに…!」
        総士「くっ、フェストゥムに補足されたか…!」 「あたしに目をつけたってことでしょ?上等よ…!」
        「ううう…!フェストゥムめぇ…!」
        「はあ、はあ…!フェストゥム…ッ!」 総士「冷静になれ、咲良!まずはそれからだ!」
        「いやあああっ!助けて、お母さん!」
        「きゃあああっ!」 総士「くっ、これ以上は咲良も限界か…!」
        「こっちだって改良されてる!前みたいにはいかない!」(第3部)
        「同化なんて、二度とごめんだってのに…!」(第3部)
        「また母さんを泣かせちゃったら。父さんに会わせる顔がないからね…!」(第3部)
回避
操 「あんたはどうしたいの…!?ちゃんと言いな!」
フェストゥム 「フェストゥムの攻撃なんか!」
        「ふんっ!あたしはここだっての!」 総士「フェストゥムに挑発など無意味だ」
        「もうあんな怖い思いはしたくないからね…!」(第3部)

近藤 剣児
援護攻撃
一騎 「一騎が倒せない奴を俺が!?」
    「一騎、お前だけにいい格好はさせないぜ!」(第3部)
翔子 「羽佐間、いくらカッコよくても俺に惚れるなよ!」
    「翔子は俺がフォローする!」(第3部)
甲洋 「見てろよ、甲洋!俺の実力を!」
マークフィアー 「ドンピシャだぜ、甲洋!」
咲良 「姉御、俺にチャンスをくれなくてもいいよぉ!」
    「咲良、無理はダメだ!」(第3部)
衛 「衛、力を貸してやらないこともねえ!」
   「衛!俺の助けが必要なようだな!」(第3部)
道生 「すっげえ…!あれが道生さんの力なのかよ!」
    「ファフナーの連携なら、慣れちまったからな…!」(第3部)
カノン 「カノンに続けば、俺にもチャンスが!」
     「倒し損ねるなんて珍しいじゃねえか!」(第3部)
真矢 「マークジーベンを援護する!」
    「遠見、あとの事は俺に任せろ!」(第3部)
里奈 暉 広登 芹 「ひとりで戦うなって言ってんだ!」
里奈 「マークノインは支援に回れ!」(最終)
暉 「マークツェーン!深追いするな!」(最終)
広登 「マークフュンフは仲間を守れ!」(最終)
芹 「マークツヴォルフ!気を緩めるな!」(最終)
操 「俺がもらうぜ、来主!」
援護防御
一騎 「らしくねえぞ、一騎!」
    「こんなやつ、一騎が相手をするまでもねえ!」(第3部)
翔子 「羽佐間、無茶しやがって…!」
    「俺の仲間はもう誰も死なせねえ!」(第3部)
甲洋 「甲洋、あいつは俺に任せろ!」
マークフィアー 「甲洋…お前を見捨てたりなんかしねえ!」
咲良 「姉御!突っ込み過ぎだよ!」
    「咲良、お前は俺が守る!」(第3部)
衛 「何やってんだよ、衛…!」
   「衛、前だっ!!」(第3部)
道生 「道生さん!…間に合え!」
    「これ以上、仲間を失ってたまるかよ!」(第3部)
カノン 「間に合ったみたいだな、カノン!」
     「カノン、こっちに回せ!」(第3部)
真矢 「お、女を守れる男に俺はなる…!」
    「遠見は他のやつの援護を頼む!」(第3部)
里奈 暉 広登 芹 「そんなんじゃ、みんなやられちまうぞ!」
里奈 「里奈ぁぁぁーっ!」(最終)
暉 「落ち着け、暉!」(最終)
広登 「イージスに頼りすぎんな!」(最終)
芹 「今は余計な事を考えるな!」(最終)
操 「お前にだって消えて欲しくねえんだ、来主!」
攻撃
イドゥン 「総士を返しやがれぇっ!」
     「お前らとの勝負、これで終わらせてやるっ!」
操 「一騎を返せぇっ!」
   「一度は倒してるんだ…!今度だって!」
   「お前、戦いたくねえんだろ!?だったらよぉっ!」
フェストゥム 「お前らのせいで、俺たちの島が!」
        「何で目の前にフェストゥムがいんだよ!?」
        総士「マークアハト、前方のフェストゥムを倒してくれ!」 「く、くたばれ!フェストゥムーッ!」
        「よくも咲良を!」(後半)
        「衛の分まで…俺は戦う!」(後半)
        「土に還りやがれってんだよぉっ!」(第3部)
        「お前らなんかにもう誰もやらせねえ!」(第3部)
イルボラ 「お、お前が悪いんだからなー!」
      「や、やらなきゃやられちまう…!」
イルボラ ニック ブレラ 「やるしかねえのかよ…!」(第3部)
バジュラ ELS 「ひょ、標本にしてやっからな!」
バジュラ ブレラ 「絶対に助けてやっからよ…!」(最終)
アマガツ 総士「今は奴の身動きを封じることに集中しろ!」 「や、やってみる!」
連邦軍兵士 「コクピットは狙わねぇ!」
         「ちゃんと脱出してくれよ!」
         「ったく、性懲りもない連中だぜ!」(第3部)
         「追っ払うだけだ!」(第3部)
怪物系 「化け物め!来るな…来るなぁぁぁっ!!」
      「ったく、フェストゥムだけで手一杯だってのに!」
      「話が通じて、戦わずに済むんなら、それに越した事はねえな…!」(最終)
異星人系 「襲ってくる宇宙人は倒さねえと…!」
ノーヴル 「結局は俺たちを利用してたってわけかよ!」
       「そういうやり方しかなかったのかよ!」
カリ・ユガ 「神様が相手だろうが、ここまで来た俺達に不可能はねえ!」
       「絶対に生き残るさ!でなきゃ…!」
       「最後の大仕事、決めてやるか!」
被ダメージ
イドゥン 「へっ!ファフナー乗っ取ってても、大したことねえみたいだな!」
      「ぐっ!…なめんなよ!こっちは腹くくってんだ!」
      「負けらんねぇ…!お前らなんかに!」
操 「マークニヒト、前よりパワーダウンしてるのか…?」
   「お前が何と言おうが、俺たちは屈しねえ!」
   「絶対に…絶対に生き残るんだよぉ!」
フェストゥム 「そ、総士!フェ、フェストゥムの攻撃が!」 総士「落ち着け、ファフナーなら大丈夫だ!」
        「フェストゥムに目ぇ付けられちまった…!?」
        「フェストゥムのやつ、キリがねえ…!」
        「な、なんだよ、これ…!何なんだよ、これ!」 総士「同化する気か!逃げろ、剣児!」
        「くううっ!ど、同化されちまう…!」
        「もうお前らにビビったりなんかしねえ!」(後半)
        「フェストゥムめ、そのままこっちに来やがれ!」(第3部)
        「マズイ、このままじゃ同化現象が…!」(第3部)
        「絶対に諦めねえ…!そうやってあん時も生き残ったんだ!」(第3部)
回避
イドゥン 「危ねえ…!あんな攻撃、まともにもらえるかよ!」
操 「よし、ニヒト相手でもやれてる!」
フェストゥム 「よ、避けられたぞ、総士!」 総士「ああ。ファフナーなら、奴らの読心能力を防げるからな」
         「フェストゥムに目ぇ付けられちまった…!?」
         「フェストゥムがどれだけ来ようが!」(後半)
         「フェストゥムが来やがったか…!」(第3部)
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by 7071sprw | 2013-06-08 20:57 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
蒼穹のファフナー・2
小楯 衛
援護攻撃
一騎 「さすがだ、一騎!」
    「やっぱり一騎はすごいや!」(第38話、第3部)
翔子 「羽佐間の攻撃、無駄にはしない!」
    「羽佐間、今度は僕が行く!」(第38話、第3部)
甲洋 「共に戦おう、甲洋!」
咲良 「咲良!奴は俺が倒す!」
    「咲良、あとは僕がやるから!」(第38話、第3部)
剣児 「剣児!よく頑張ってくれた!」
    「ダメだよ、剣司!敵はまだ生きてる!」(第38話、第3部)
道生 「日野さんが仕留め損なうほどの敵か…!」
    「あれが道生さんの戦い方…!」(第38話、第3部)
カノン 「カノン、あいつの相手は俺に任せろ!」
     「すごいな、カノンは…!」(第38話、第3部)
真矢 「射撃では敵わないが!」
    「遠見も頑張ってるんだ。僕だって!」(第38話、第3部)
里奈 「里奈、まだ手を休めちゃダメだ!」
暉 「暉、僕の戦いを見ておくんだ!」
芹 「芹、十分だ!後は僕に任せて!」
操 「マークニヒトが仲間だと心強いや!」
援護防御
一騎 「一騎、ひとりで抱え込むな!」
    「一騎!ダメだ!」(第38話、第3部)
翔子 「羽佐間、無理をするな!」
    「防御は僕に任せとけ、羽佐間!」(第38話、第3部)
甲洋 「気を抜くな、甲洋!」
咲良 「咲良はもっと素早く動け!このノロマ!」
    「咲良、無茶し過ぎだよ!」(第3部)
剣児 「剣児、自分の迂闊さを反省しろ!」
    「剣司は僕が必ず守る!」(第3部)
道生 「道生さんは離脱を!早く!」
    「道生さん、逃げてください!」(第3部)
カノン 「前だ!カノン!」
     「カノン!攻撃は僕が受け止める!」(第38話、第3部)
真矢 「前に出過ぎだ、遠見!」
    「遠見は早く、別のところに!」(第38話、第3部)
里奈 「里奈、僕が来たからにはもう心配いらない!」
暉 「暉、油断しちゃダメだ!」
芹 「芹、心配すんな!僕が守るよ!」
操 「来主、君だって消えちゃダメだ!」
ファフナー 「危ない時こそ一緒にいなきゃ!友達だから!」(第38話、第3部)
攻撃
操 「僕達の島を殺そうとする奴は!」
   「このデータ…前より強くなってる…!?でも…!」
フェストゥム 「同化などさせない!」
        「みんなの驚異は俺が取り払う!」
        「フェストゥムは僕が倒す!」(第3部)
        「甲洋や、一騎の母ちゃんみたいには、なってくれないのかな…!?」(第3部)
イルボラ グラハム 「ゴウバインの鉄拳で目を覚ましてやる!」
イルボラ ニック ブレラ 「今は戦うしかない…!ゴメンね…!」(第3部)
連邦軍兵士 「ゴウバインは人殺しなどしない!」
         「仕方ない…!こうなれば!」
         「追い返すだけ、追い返すだけだ…!」(第3部)
         「なんで、まだ僕達を攻撃してくるの…!?」(第3部)
ハウンドバジュラ(第23話) アマガツ 「安心しろ。必ず助けてみせる!」
ザ・ブーム 「いくぞ、悪の宇宙人!」
        「地球を狙う侵略者め!お前たちの好き勝手にはさせない!」
怪物系 「もう少しの間我慢すれば、戦わなくてすむようになる…!」(最終)
ノーヴル 「僕達の進むべき道は、自分達で決めるんだ!」
カリ・ユガ 「僕達は夢のために戦ってるんだ!!」
       「この戦いはハッピーエンドで終わるんだ!そのために戦ってるんだから!」
被ダメージ
フェストゥム 「フェストゥムめ、往生際が悪い…!」
        「フェストゥムめ、数で押す気か!」
        「ううう…!このまま一気に同化する気か…!」
        「よし、このまま僕がフェストゥムの目を…!」(第3部)
        「わああっ!けど、フェストゥムは僕がなんとかしなきゃ…!」(第3部)
        「くそぉっ!フェストゥムの相手は僕らじゃなきゃダメなのに…!」(第3部)
回避
フェストゥム 「思考が読めなければそんなものか、フェストゥム!」
        「僕の考えが読めないんだろ!」(第3部)

日野 道生
援護攻撃
一騎 「一騎のやつ、派手にやってやがる!」
翔子 「翔子ちゃん、あとは俺がやる!」
マークフィアー 「甲洋め、たまには俺達を頼れってんだ!」
咲良 「張り切り過ぎるなよ、咲良!」
剣児 「本気でやれよ、剣児!」
衛 「上出来だぜ、衛!」
カノン 「カノン、上官命令だ!俺と交代しろ!」
     「カノン、あれは俺の獲物だ!」
真矢 「真矢ちゃん、後は俺に任せな!」
里奈 暉 広登 芹 「ヒヨっ子どもに手本を見せてやる!」
              「後続パイロットが育つまでは、俺も頑張らねえとな!」
広登 「そんなんじゃ、ゴウバイン二世は名乗れねえぜ!」
操 「俺の戦い方は、人類軍とはちょいと違うぜ!」
援護防御
一騎 「どうした、一騎!何かトラブルか!?」
翔子 「翔子ちゃん!前だ!」
マークフィアー 「罪滅ぼしってわけじゃないがな…!」
咲良 「咲良!意地張らねえで、助けを呼べ!」
剣児 「剣児!いいから逃げろ!」
衛  「無理は禁物だぜ、衛!」
カノン 「マズい!離れろ、カノン!」
真矢 「真矢ちゃんに怪我でもさせたら、弓子に何て言われるか…!」
里奈 暉 広登 芹 「保護者役も骨が折れるぜ!」
              「ちっ、世話が焼けるぜ!」
操 「お前も希望だ!消させやしねえぜ!」
攻撃
ファフナー 「抵抗しないで欲しかったんだがな…」
        「へっ、そいつは俺達がいただくぜ!」
イドゥン 「ザルヴァートル・モデルか…!」
      「この世から消してやる…!ゆきっぺから学んだ憎しみと共にな!」
      「俺達の司令塔を返してもらおうか!」
操 「お前にだって選べるはずだ、来主操!」
   「戦いたくねえなら、俺が楽にしてやる…!」
フェストゥム 「フェストゥムとは戦い慣れてるんでな!」
        「出やがったな、化物め!」
        「コアは…よし、あそこか!」
エウロス型 「人間の兵器相手なら、対処もしやすいってもんだ!」
        「新型だろうが新種だろうが、やる事は同じってな!」
イルボラ 「悪く思うなよ…!」
ニック ブレラ 「くそったれ…!胸糞悪い戦いだぜ…!」
連邦軍兵士 「安心しろ。ちゃーんと急所は外してやる!」
         「ったく、手間かけさせやがって…!」
マスターテリオン 「俺もトリプルシックスのコードネームを持ってたんだ。やらせてもらうぜ…!」
            「俺が言えた義理じゃねえが、ご大層な名前してやがる…!」
怪物系 「化物はフェストゥムだけで間に合ってるっての…!」
     「人間相手よりゃマシかな…」
異星人 「人様の星に土足で踏み込んできやがって!」
     「そこに敵がいるから戦う、じゃフェストゥムと変わらねえもんな…!」(最終)
     「新たな可能性が生まれようとしてんのか…!」(最終)
ノーヴル 「ちっ、結局最後の敵は、同じ人間かよ…!」
      「あなただけは許せない…!どれだけの人が死んだと思ってんだ…!」
カリ・ユガ 「神様なら、黙って見守っててもらいたかったんだがな」
       「現役最後を飾るには、おあつらえ向きの相手じゃねえか…!」
       「てめえを倒して、家族のところに帰らせてもらうぜ…!」
被ダメージ
ファフナー 「さすがに島のファフナーは、反応速度が違うな…!」
       「へっ、奪いがいがあるってもんだぜ…!」
       「ぐうっ!これがノートゥングモデルの力かよ!」
イドゥン 「ザルヴァートル・モデルも大した事ねえな!」
      「うぐっ!救世主に殺されちゃたまんねえな…!」
      「ぐ…っ!てめえに俺の存在は否定させねえ…!」
操 「根性を見せてみろよ、神様に逆らう根性を!」
   「くそっ!可愛い顔してやりやがる…!」
   「このままじゃ、島も、みんなも死んじまう…!」
フェストゥム 「あんまり歯ごたえがないな、このフェストゥムは!」
         「ちいっ!読心能力が防ぎきれてねえのか!」
         「ぐうううっ!?ど、同化現象…!?」
回避
ファフナー 「お宝の性能、そんなもんなのか?」
イドゥン 「ザルヴァートル・モデルを扱いきれていないのか?」
操 「戦いたくねえのは、こっちも一緒だってのに…!」
フェストゥム 「フェストゥム!てめえらの攻撃は見飽きてんだよ!」

カノン・メンフィス
援護攻撃
一騎 「一騎、突っ込みすぎだ!」
    「加勢するぞ、一騎!」(第3部)
翔子 「翔子、危険を冒すのは私だけでいい!」
    「翔子、戦いは私に任せろ!」(第3部)
マークフィアー 「マークフィアーを援護する!」
咲良 「咲良、あとは私が追う!」(第3部)
剣児 「私と代われ、剣児!」
    「剣児、手を緩めるな!」(第3部)
衛 「私よりも、よほど勇気がある…!」
   「衛、死に急ぐな!」(第3部)
道夫 「トリプルシックス、任務を優先するぞ!」
    「道生、あとは私だけで充分だ!」
    「道生、連携なら任せろ!」(第3部)
真矢 「真矢はここにいろ!」
    「真矢、ここからは私の仕事だ!」(第3部)
里奈 「マークノイン、もっと自身を持っていい!」
   「里奈、やればできるじゃないか」(最終)
暉 「マークツェーン、よく頑張ってくれた!」
  「一皮むけたようだな、暉」(最終)
広登 「マークフュンフ!衛ならそんな戦い方はしないぞ!」
   「広登、あとで褒めてやる」(最終)
芹 「マークツヴォルフ、ためらいを見せるな!」
   「芹、よく耐えてくれた」(最終)
操 「マークニヒトと組むのも、悪くはないな」
援護防御
一騎 「一騎!ここは引き受ける!」
    「これ以上、一騎に負担をかけさせるものか!」(第3部)
翔子 「翔子、容子に心配をさせるな!」
    「翔子、母さんを泣かせる気か!」(第3部)
マークフィアー 「姿が変わろうと、お前は春日井甲洋だ!」
咲良 「まだ無理は禁物だぞ、咲良!」(第3部)
剣児 「剣児、そんな逃げ腰ではやられるだけだ!」
    「剣児、離れていろ!」(第3部)
衛 「どうした、衛!お前らしくない!」
   「衛!…もう二度とあんな思いは…!」(第3部)
道生 「トリプルシックス、遊びは任務の後にしろ!」
    「優秀な上官を…道生を失ってたまるものか!」
    「道生、家族を置いていくな!」(第3部)
真矢 「真矢、位置がバレてるぞ!」
    「ここはいい!真矢はほかの仲間を!」(第3部)
里奈 「里奈、作戦中だぞ!油断するな!」
暉 「暉のカバーは私の務めだ!」
広登 「広登、周囲への警戒も忘れるな!」
芹 「芹、今の内に立て直せ!」
操 「お前はもう私の仲間だ!」
攻撃
ファフナー 「その機体は私達がもらう!」
       「お前はもう用済みだ」
       「ノートゥング・モデルを捕獲する!」
イドゥン 「人類軍の切り札も、ああなってはな…!」
      「奪われたものを…返してもらうぞ!」
操 「また、大切なものを奪っていくのか!マークニヒト!」
   「マークニヒト…!今度こそ、ここからいなくなってもらう!」
   「お前の言葉が嘘でないなら、攻撃をやめさせろ!」
   「たくさん困れ…!そして、選ぶんだ!自分自身で!」
フェストゥム 「一撃でコアを破壊する!」
        「フェストゥムめ…!いくら現れようが倒すだけだ!」
        「ファフナーはお前たちを倒すための剣だ!」
        「これでお前達とも互角以上に戦える!」
        「コアの位置さえ見極めれば!」(第3部)
        「島を殺させてなるものか!」(第3部)
        「ここからいなくなれ、フェストゥム!」(第3部) 
        「知恵をつけたところで…!」(第3部)
イルボラ アマガツ 「戦闘能力を奪えば、あとは…!」
連邦軍兵士 「お前たちに恨みはないが!」
         「軍人ならば、覚悟はできてるだろう!」
         「潔く退く気はないか…。仕方ない…!」(第3部)
         「可能ならば、戦闘を回避したい相手だが…!」(第3部)
         「汚い仕事なら、私が引き受ける…!」(第3部)
一般兵 「チッ、次から次へと…!」
ニック ブレラ 「悪く思うな…!」
          「多少の我慢はしてもらうぞ!」
バジュラ ブレラ 「総士なら、助けようとするだろう…!」(最終)
           「必ず助けてみせる…!」(最終)
怪物系 「物を言わない分、面倒がなくて済む」
     「化物め…」
     「これ以上、繁殖される前に!」
     「作戦成功までは、攻撃を続行する…!」(最終)
     「無益な戦いも、もうじき終わる…!」(最終)
ノーヴル 「お前のシナリオ通りにはさせんぞ!」
カリ・ユガ 「最終目標確認…!…いってきます、母さん…!」
       「私にも待ってくれている人がいる!だから!」
被ダメージ
ファフナー 「最低限の攻撃しかしない…。おかしな島のファフナーなだけはある」
        「ぐうっ…!その力、必ずもらう!」
        「ば、化物ファフナーめッ!」
イドゥン 「ザルヴァートル・モデルの性能を引き出しきれていないようだな」
      「ぐううっ!これがザルヴァートル・モデルの力…!」
      「無言での帰宅は許されない…!『行ってきます』と言った以上は…!」
操 「本当にこちらとやりあう気がないのか?」
   「ちっ!確かに、見た目以外も以前とは違う…!」
   「うぐっ!私はここにいる…!お前はどうなんだっ!?」
フェストゥム 「その程度か、フェストゥム…!」
        「ぐああっ!うう…フェストゥムめ、私を同化する気か…!」
        「うああっ!ベイバロンでは、あのフェストゥムには敵わないのか!?」
        「ミールのコアが同化を防いでくれている…!よし!」(第3部)
        「同化現象…!うあああっ!?」(第3部)
        「まだだ…!まだ私は…ここにいるぞ!」(第3部)
回避
ファフナー 「ノートゥング・モデル…拍子抜けだな」
イドゥン 「ファフナーを奪えば勝てると思ったのか!」
操 「私はここだぞ、来主操!」
フェストゥム 「お前たちの攻撃は嫌というほど見てきた!」
         「どうした、フェストゥム!」(第3部)

遠見 真矢
援護攻撃
一騎 「一騎君、あたしもいるよ」
    「一騎君は休んでて」(第3部)
翔子 「翔子だって頑張ってる」
    「翔子、援護するね」(第3部)
マークフィアー 「春日井君のフォローに入る」
咲良 「咲良、もうひと押しは任せて」
    「咲良のカバーはあたしが」(第3部)
剣児 「近藤君、落ち着いて」
    「近藤君のおかげでこっちからも狙える」(第3部)
衛 「小楯君、後方支援はあたしの仕事」
   「小楯君、あたしも行くよ」(第3部)
道生 「道生さん、あたしも手伝います」
    「道生さん、フォローします」(第3部)
カノン 「あれがカノンの実力…」
     「カノン、任せて」(第3部)
里奈 「マークノイン、もういいわ」
   「里奈ちゃん、いい感じだよ」(最終)
暉 「マークツェーン、戦いを楽しむんなら…」
  「暉君、その調子」(最終)
広登 「マークフュンフ、がむしゃらなだけじゃダメ」
   「広登君、敵はまだ生きてる」(最終)
芹 「マークツヴォルフ、突っ込みすぎ」
   「芹ちゃん、あとはあたしがやるわ」(最終)
操 「来主君、バックアップは任せて」
援護防御
一騎 「一騎君、あたしなら平気だから」
    「一騎君はやらせない」(第3部)
翔子 「翔子、あまり無茶はしないで…!」
    「翔子、もう大丈夫!」
マークフィアー 「春日井君は今度こそ守る!」
咲良 「咲良、前に出すぎ…!」
    「咲良、危ない!」(第3部)
剣児 「近藤君、逃げて。早く…!」
    「近藤君、敵が来てる!」(第3部)
衛 「いくらイージス装備でも…!」
   「小楯君の死角は、あたしがカバーする!」(第3部)
道生 「道生さんはやらせない!お姉ちゃんのためにも…!」
    「道生さん、いなくなっちゃダメです!」(第3部)
カノン 「カノン…!あたしがフォローする…!」
     「カノン、今の内に!」(第3部)
里奈 「里奈ちゃん、気をつけて!」
暉 「暉君、戦いに集中!」
広登 「広登君、油断しちゃダメ!」
芹 「芹ちゃん、焦らないでいいよ」
操 「来主君、しっかり!」
攻撃
イドゥン 「奪われたら、取り返すだけ」
      「皆城君を返して…!」
操 「一騎君を返して!!」
   「ザルヴァトール・モデル…!あたし達の平和は奪わせない…!」
   「青い空を返して!綺麗だと思ったんでしょ!?」
   「みんな選んだんだよ…!?諦めたら終わりなんだよ…!?」
フェストゥム 「いなくなるのはそっち」
        「もう何も奪わせたりしない」
        「あたしはここにいる。これからも…!」(第3部)
        「これ以上大切なものを失わないためにも」(第3部)
        「一騎君に少しでも楽をさせてあげなくちゃ…!」(第3部)
        「悪いのはあたし達、人類かもしれない。…けど!」(最終)
イルボラ ニック アマガツ 「駆動部を狙えば」
                  「皆城君。あたし、狙えるよ」 総士「…くっ、遠見、失敗は許されない。頼む」
                  総士「うまく機能停止に追い込んでくれ!」 「了解」
連邦軍兵士 「戦う力を奪うだけ」
         「命までは取らない」
         「滅ぼすだけが道じゃないって、わかってくれないの…!?」(第3部)
         「戦いなんて望んでないのに…!」(第3部)  
ブレラ 「お願い…でないと」
バジュラ ブレラ 「何とかしなくちゃ…!」(最終)
           「なんてひどい事を…!」(最終)
怪物系 「島を襲う可能性があるなら」
     「フェストゥムと同じ。狙い撃つだけ」
     「こんな戦い、早く終わればいいのに…!」(最終)
     「もう少しでわかりあえる…」(最終)
ボス系 「これで一区切り…!」
     「あなたがいなくなれば…!」
ノーヴル 「全部あなたの思い通りになると思わないで」
      「どんな目的があったって、許せないものは許せない」
カリ・ユガ 「最後の最後、勝ってみせる!」
       「神様にだってあたし達の未来は決めさせない」
被ダメージ
イドゥン 「あたしはフェストゥムとは違う。悲しさも寂しさも消えていても」
      「ううっ!お父さんの造ったファフナーでも…!」
      「うう…皆城君を取り戻すまでは絶対に…!」
操 「迷ってるなら、ミールに伝えて…!」
   「あなたに意思があるなら、選べるはずだよ!」
   「言いなりにだけなってたら、いないのと同じなんだよ!?」
フェストゥム 「ファフナーなら、思考は読まれないはずなのに…!」
        「くっ!フェストゥムがこっちに…!」
        「ううう…っ!同化なんて、絶対にしない…!」
        「ファフナーだって改良されてる」(第3部)
        「フェストゥム…前より強くなってる…!」(第3部)
        「ううあああっ…!同化速度が速い…!?」(第3部)
回避
イドゥン 「どんな姿だって惑わされない」
操 「戦いたくないなら、戦わなきゃいいんだよ!」
フェストゥム 「当たらなきゃ、フェストゥムだって何だって同じ」
        「もうフェストゥムの好きにはさせない」(第3部)
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by 7071sprw | 2013-06-08 20:54 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)
蒼穹のファフナー・3
西尾 里奈
援護攻撃
一騎 「真壁先輩が一緒なら勝てるはず!」
翔子 「羽佐間先輩、もうひとりじゃ戦わせませんよ!」
マークフィアー 「春日井先輩に頼ってちゃ…!」
咲良 「要先輩に負担は…!」
剣児 「近藤先輩、どいてください!」
衛 「小楯先輩との連携なら!」
道生 「もう、あたし達に任せてくれてもいいんじゃないですか?」
カノン 「カノン先輩、そいつはあたしが倒します!」
真矢 「見てて下さいね、遠見先輩!」
暉 「暉、あんたは戦わなくていいって!」
広登 「何であたしがあんたの尻拭いをしなきゃ…!」
芹 「芹、そんな奴さっさと倒しちゃいなよ!」
操 「べ、別に手伝ってあげないなんて言ってないし!」
援護防御
一騎 「大丈夫ですか!?真壁先輩!」
翔子 「羽佐間先輩、せめてこれくらいはさせて下さい!」
マークフィアー 「春日井先輩、無理はしないで下さい!」
咲良 「要先輩、敵はあたしが引き付けます!」
剣児 「カッコ悪いですよ、近藤先輩!」
衛 「小楯先輩は、他のみんなのカバーに!」
道生 「教えてもらいたい事は、いっぱいあるんですから!」
カノン 「カノン先輩は攻撃に専念して下さい!」
真矢 「あたしだって遠見先輩の役に!」
暉 「だからあんたは足手まといなんだって!」
広登 「広登、ちゃんと敵も見てなって!」
芹 「芹、戦いに集中しなって!」
操 「仕方ないから助けてあげる!」
攻撃
操 暉「敵の主力だ、里奈!」 「了解!ここで決めてやる!」
   「あのファフナーは…」 暉「マークニヒト!出し惜しみは無しだ、里奈!」
フェストゥム 「何を言おうとしているのか知らないけど、フェストゥムはやっつける!」
        「フェストゥム…!次から次へと!」
        「またウジャウジャと!」 暉「そっちの方が、ゼロファフナーには向いてる!」
        暉「里奈、フェストゥムだ!」 「ゼロファフナーなら、正面から相手になれる!」
スクラッグ 「どんな生き物だって、襲ってくるなら敵でしかないじゃん!」
        「気持ち悪いんだよ!いい加減!」
連邦軍兵士 「あたしだって、人殺しにはなりたくないから…!」
         「殺さないように戦えって言われても…!」
ブレラ 怪物系 「どんな状況だって、やるしかないんじゃん…!」(最終)
           「どいてよ!そうしないと…!」(最終)
ノーヴル 「何様のつもりなのよ、あんたは!」
カリ・ユガ 「自分勝手な神様なんてお断りだっての!」
       「これで全部終わりにして、お婆ちゃんの待ってる島に帰るんだ!」
       暉「里奈! これで最後だ。油断するなよ!」 「あんたに言われなくても!」
被ダメージ
操 「何さ、人間みたいに振舞ってるつもり!?」
   「何なの!?あのファフナーの強さは!」
   「せ、先輩たちだって、ザルヴァートル・モデル相手に頑張ったんだからぁ…!」
フェストゥム 「こっちだって改良されてるって話だし、フェストゥムも全然怖くない!」
        「何これ…!やだよ、同化だなんて…!」
        「やだやだやだ…!嫌ぁぁぁっ!!」
回避
操 「見た目ほどヤバくはないみたいね!」
フェストゥム 「あたしだってフェストゥムと戦えるんだ!」

西尾 暉
援護攻撃
一騎 「僕も真壁先輩みたいに!」
翔子 「僕も手伝いますよ、羽佐間先輩!」
マークフィアー 「僕も一緒に戦います、春日井先輩」
咲良 「一気に行きましょう、要先輩」
剣児 「近藤先輩、どいてください!」
衛 「小楯先輩、今度は僕の番です!」
道生 「僕だってファフナーで戦えるんです!」
カノン 「僕もやれます、カノン先輩!」
真矢 「戦いは男の仕事ですよ、遠見先輩」
里奈 「里奈はそこで休んでなよ」
広登 「広登が仕掛けたんだったら、体勢を崩しているはず!」
芹 「芹、あいつは僕が何とかする!」
操 「僕だって、マークニヒトの援護くらい…!」
援護防御
一騎 「真壁先輩だって完璧じゃないんです!」
翔子 「羽佐間先輩、いけないっ!」
マークフィアー 「どいて下さい、春日井先輩!」
咲良 「要先輩だって、僕が守ってみせますよ!」
剣児 「近藤先輩、手加減なんてしてる場合じゃ…!」
道生 「改良型のファフナーなら、負担はかかりません!」
カノン 「カノン先輩、ここは僕が!」
真矢 「遠見先輩は僕が守ります!」
里奈 「何やってんだよ、里奈!」
広登 「広登、ここは僕が何とかする!」
芹 「芹、前から来てる!」
操 「あのファフナーだって仲間なんだから!」
攻撃
フェストゥム 「こいつの力で、フェストゥムを!」
         「父さんと母さんの分も…!」
連邦軍兵士 「人間とも…戦わなきゃいけないんだもんな…!」
         「動けないようにするだけだ…!それができれば…!」
イルボラ ニック ブレラ 「これ以外方法がないなんて…!」
                「戦うしかないのか…!」
バジュラ ブレラ 「僕がどうにかしないと…!」(最終)
怪物系 「どんな怪物相手だって、やってやる!」
     「人間と戦うよりマシだ…!」
     「あの動き、仲間を守ってる…!やっぱり…」(最終)
     「僕だって、無駄な戦いはしたくないんだ…!」(最終)
ノーヴル 「自分の目的のためなら、何でも犠牲に出来るって言うんですか…!」
カリ・ユガ 「勝つんだ…!この、最後の戦いに!」
       「あんなのが神様なんて…間違ってる!」
被ダメージ
フェストゥム 「こんな奴らに先輩達は苦戦してたのか…?」
        「うああああっ!これが、敵の同化現象…!」
        「心が…消えていく…」
回避
フェストゥム 「フェストゥムの攻撃は、もらっちゃ…!」

堂馬 広登
援護攻撃
一騎 「一騎先輩の足は引っ張らない!」
翔子 「翔子先輩の分も俺が戦います!」
マークフィアー 「甲洋先輩、あんな戦い方をするのか…!」
咲良 「咲良先輩、俺も手伝いますよ!」
剣児 「そこで見てて下さいよ、剣児先輩!」
道生 「日野さん、すごい…!」
カノン 「カノン先輩、あいつは俺だけで充分です!」
真矢 「遠見先輩、ここは任せてもらいます!」
里奈 「里奈、交代しろ!」
暉 「暉、こっちからも仕掛ける!」
芹 「大丈夫か、芹!」
操 「来主、俺もいくぞ!」
援護防御
一騎 「俺だって一騎先輩の役に立てる!」
翔子 「翔子先輩、間に合ってよかったです!」
マークフィアー 「甲洋先輩が下がる時間稼ぎくらい!」
咲良 「あのままじゃ、咲良先輩が!」
剣児 「しっかりして下さいよ、剣児先輩!」
道生 「日野さんは無事に帰す!」
カノン 「カノン先輩が危ない!」
真矢 「遠見先輩、助けに来ました!」
里奈 「里奈、何やってんだ!」
暉 「暉!敵が来てるぞ!」
芹 「芹!早く俺の後ろに!」
操 「突っ込み過ぎなんだよ、来主!」
攻撃
操 「戦いたくないなんて、よくそんな嘘がつけたもんだな!」
   「竜宮島の空を奪ったやつは、俺が倒す!」
フェストゥム 「お前達の祝福なんてごめんだ!」
        「フェストゥム!俺が一匹残らず倒してやる!」
        「痛い、助けて…か…!」(最終)
        「苦しいなら、俺が楽にしてやる!」(最終)
イルボラ ブレラ 「やるしかないのか…!」
バジュラ ブレラ 「必ず助ける!『希望』はある!」
加藤機関 ハザード 「あんた、大人だろ!やっていい事といけない事の区別もつかないのかよ!」
              「テロリストめ、俺が相手になってやる!」
連邦軍兵士 「人間相手にどう戦えって言うんだよ…!」
         「本当の敵は別にいるっていうのに…!」
ELS 「俺のハートまで真似できると思うなよ!」
怪物系 「怪物だろうが、妖怪だろうが、宇宙人だろうが!」
     「もうじき、楽になれるからな…!」(最終)
     「もうすぐ、こんな戦いも終わるんだ…!」(最終)
ノーヴル 「あんたも、嘘つきな大人だったのかよ!嘘つきの言う事は聞けない!」
      「もう、あんたとは話し合う事なんかねえ!」
カリ・ユガ 「俺達の運命をかけた、最後の勝負だ!」
       「俺だってやりたい事があるんだ!それを台無しにさせるかよ!」
       「俺の青春、みんなの人生、奪われてたまるかよぉっ!」
       「俺だって、夢のために戦ってるんだ!」
被ダメージ
操 「ヤバいファフナーって聞いてたけど…この程度なのか?」
   「くそっ!俺は、お前達に降伏なんて絶対しないぞ!」
   「負けられるかよ!芹に青い空を見せてやるまでは!」
フェストゥム 「フェストゥムの攻撃だって、マークフュンフなら!」
        「うわっ!フェストゥムの攻撃が強まってきた…!」
        「うああああっ!こ、このままじゃ同化されちまう…ッ!」
回避
操 「改良型なら、マークニヒト相手だって!」
フェストゥム 「よしっ!フェストゥム相手でも戦えてる!」

立上 芹
援護攻撃
一騎 「すごい…!あれが真壁先輩の実力!?」
翔子 「羽佐間先輩、負けませんよ!」
マークフィアー 「春日井先輩が隙を作ってくれた!?」
咲良 「要先輩、私だって!」
剣児 「近藤先輩、やってみます!」
道生 「道生さん、私にやらせて下さい!」
カノン 「カノン先輩についていけば!」
真矢 「遠見先輩が進路を確保してくれる!」
里奈 「里奈、私も手伝うから!」
暉 「暉、フォローしてあげる!」
広登 「堂馬君、調子に乗って…!」
操 「悲しいって気持ち、わかったんだもんね!」
援護防御
一騎 「真壁先輩が狙われてる!」
翔子 「羽佐間先輩のところには行かせない!」
マークフィアー 「春日井先輩、気をつけて!」
咲良 「要先輩を守らなきゃ!」
剣児 「今度は私が近藤先輩を助ける番!」
道生 「道生さん、危ない!」
カノン 「カノン先輩、今助けます!」
真矢 「ツヴォルフがカバーします、先輩!」
里奈 「里奈、大丈夫だから!」
暉 「暉、何やってるの!?」
広登 「ちょっとぉ!無茶しないでよ!」
操 「マークニヒトを守ればいいんですね!?」
攻撃
フェストゥム 「何…?何か言おうとしてるの…?」 
        「フェストゥムなんか!」
        「せっかく平和だったのに!」
        「やっぱり…何か言おうとしてる…!」(第42話)
        「島を…乙姫ちゃんを苦しめないで!」(第42話)
バジュラ 「これじゃ、私、生物部失格かな…」(最終)
バジュラ ブレラ 「何とかして助けなきゃ…!」(最終)
イルボラ ブレラ 「やらなきゃ、やられるんだもん…!」
スクラッグ 「やだ!私の大好きな虫じゃない!」
ELS 「地球が危ないなら、私だって…!」
怪物系 「あなた達のお墓もきっと作るから!」
     「乙姫ちゃんなら、敵にも伝えようとするんだろうな…!」
     「最初から伝えようとしてたんだよね。ごめんね…!」(最終)
ボス系 「どんな相手だって…私、怖くないよ…!」
ノーヴル 「他にやり方、あったんじゃないんですか!?」
       「乙姫ちゃんが言ってた!大事なのは自分で選ぶ事だって!」
カリ・ユガ 「あいつをやっつけて、また青い空をっ!」
       「まだ、乙姫ちゃんに教えてない事がいっぱいあるんだ!」
被ダメージ
フェストゥム 「凄い!フェストゥムの攻撃が全然効いてない!」
        「くううっ!改良型でもこんなにツラいの!?」
        「ああああっ!…消えたくないよぉ…!」
回避
フェストゥム 「ホントだ。考えが読まれなければ、何とかなるかも」

来主 操
援護攻撃
一騎 「一騎、俺も一緒に戦う!」
翔子 「翔子、君の気持ち、理解できるよ!」
マークフィアー 「うん、わかってる!あとは俺がやるよ!」
咲良 「咲良、俺も一緒に戦っていいでしょ!?」
剣児 「剣児、大丈夫!俺も手伝うから!」
衛 「俺も衛に負けないくらい頑張るよ!」
真矢 「真矢、援護は任せて!」
カノン 「俺だってカノンに負けてられない!」
里奈 「里奈、勝負はまだ終わってないでしょ!?」
暉 「暉、俺にも手伝わせてよ!」
広登 「俺も続くよ。ゴォォバイーン!」
芹 「芹、君は優しいね!」
援護防御
一騎 「死なないで、一騎っ!」
翔子 「翔子の痛みは、俺が背負う!」
マークフィアー 「うん、ここは俺が引き受ける!」
咲良 「咲良の方には行かせない!」
剣児 「間に合って良かった、剣児!」
カノン 「カノン、痛みは俺が引き受ける!」
真矢 「真矢はあっちから支援をお願い!」
里奈 「里奈、俺が身代わりになるよ!」
暉 「暉!代わって、早く!」
広登 「助けに来たよ、ゴウバイン!」
芹 「芹、ダメだよ!ちゃんと避けようとしないと!」
攻撃
一騎 「君の仲間を止めて、一騎!」
    「降伏して、一騎!」
ファフナー 「君達は消したくないのに…!」
シン 「運命だからとか、そういうのじゃないんだ!俺は指みたいなものなんだよ!」
キラ 浩一 「君は選べたかもしれないけど!俺はそうはいかないんだ!」
SEED系 「君達の中に、あの大きな炎と同じものを感じる…!」
刹那 アルト 「俺だって、わかり合えると思ってたのに!」
         「俺はミールじゃない!対話はできないんだ!」
九郎 「どうして神様に逆らおうって思ったの…!?」
翔子 浩一 「君なら…友達って存在になれると思ったのに…!」
マジンカイザー 「君はもうすぐいなくなる…。だったら俺が祝福するよ…!」
           「地獄って、苦しいんだろ…。それなら、俺が無に連れて行くよ…!」
バジュラ 「うまく伝えられないって…悲しいよね」
      「もうじき、この戦いも終わる!それまでは、ごめん!」
ノーヴル 「君、憎しみとか…悲しみとかじゃない…。何、その感情…?」
カリ・ユガ 「神様に逆らうのは初めてじゃないっ!」
       「俺のミールの故郷、地球を守るためにも!」
被ダメージ
一騎 「ぐああっ!一騎、本気なの…!?」
    「やめて、一騎!痛みだけが増えていく!」
    「一騎!もう無理だ!俺だって…!」
    「一騎!まさか…やめて!一騎!」
ファフナー 「君達のミールが、俺達と戦えって言ってるの!?」
        「戦力的には俺達の島の方が上のはずなのに…!」
回避
ファフナー 「思考が読めなくたって、避けられるんだよ…!」

イドゥン
攻撃
ファフナー 「アルヴィスの子よ。私はお前達にこれ以上の分岐を認めない」
        「私がアルヴィスの子らを滅ぼそう」
ソレスタルビーイング 「我々はお前たちとの対話を望まない」
               「我々は人類を理解した。対話など必要ない」
               「む…!我々は私が受けている感情を理解しない」
アルト 「我々の理解は、お前の石を必要としない」
被ダメージ
ファフナー 「私は、アルヴィスの子らの力を、我々の驚異でないと判断する」
        「我々から分岐した者によって、より強力な力を得たか」
        「こ、これがアルヴィスの子らの祝福…!?」
回避
ファフナー 「我々は私にアルヴィスの子らを警戒させる」
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by 7071sprw | 2013-06-08 20:49 | スーパーロボット大戦UX | Comments(0)