タグ:第3次Z マップ ( 125 ) タグの人気記事
第01話 禁忌という名の希望
ヒビキVS敵
ヒビキ「ジェニオン…。お前が何物だろうと知った事じゃない。俺にはお前が必要だ
    だから、試させてもらうぞ!その力を!」

ヒビキVS敵(2回目)
ヒビキ「戦うんだ…!何が相手だろうと!
    父さん、姉さん…!俺は…!」

宗介VS敵
宗介「この連中が、少佐の言っていた千鳥かなめを狙っている厄介な敵か…?
   …余計な詮索は不要だな。俺は任務を遂行するだけだ」

クルツVS敵
クルツ「アンノウンだろうと何だろうと俺にとって的である事は変わりねえ…!
    お前等には、たまったフラストレーションの解消役をやってもらうぜ!」

マオVS敵
マオ「ECSの調子も良好…!おかげで奇襲が仕掛けられる!
   しかし、犬も歩けば何とやら…。任務の最中に、こんな想定外のトラブルが発生するとはね
   まさか、こいつ等も『天使』がお目当てだって言うのかい…!」

正太郎VS敵
正太郎「新しい地球連邦も出来て、世界は平和になったと思ったのに…!
    お前等が平和を乱すならば、僕と鉄人が相手になってやるぞ!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:47 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第02話 来たるニュー・プロブレム・ボーイ
ヒビキVS敵
ヒビキ(あのサガラという男…DEMとは無関係だとしたら、いったい何物だ…
    俺をターゲットにしているという事は『奴』と関係しているのか…)

ヒビキVSFB団員
ヒビキ「この黒い機体のパイロット…圧倒的に強い!
    今の俺では…勝てないのか…!」

宗介VS敵
宗介(あの千鳥かなめの隣の席の男…確かヒビキ・カミシロといったか…
   あの男の身のこなしは訓練を受けた人間のものだった…。いったい何者なんだ、奴は…?)

クルツが敵を撃墜
クルツ「ざっと、こんなもんだぜ!」
ルカ「あの人…ミシェル先輩と同じくスナイパーのようですね」
ミシェル「やるもんだな…。先代のロックオンさんを思い出す…」
クラン「今後、ミスリルとの共同作戦が続くならお前のライバルになりそうだな」
ミシェル「腕の立つ仲間は多い方がいい。そうであるのを願うね」

正太郎VS敵
正太郎(何だったんだ、さっきの頭痛は…?
    ファイヤバグの存在と何か関係あるのか…?)

正太郎VSブランチメンバー
正太郎「ブランチメンバーめ!もうブランチはいないのに、まだ悪事を働く気か!
    だったら、僕と鉄人とオックスが相手になってやる!悪い奴には容赦はしないぞ!」

アルトVS敵
アルト「世界が平和になったってのにまだ戦いをやりたい連中がいるのかよ!
    くそっ…!平和の価値がわからない連中なんかに街をやらせるかよ!」

ミシェルVS敵
ミシェル「さて…ミスリルのスナイパーに負けてはいられないな…
     ご挨拶代わりにスカル小隊の名スナイパーの腕をご披露するとしますか…!」

ミシェルが敵を撃墜
クルツ「あの青いバルキリー…なかなかの腕のスナイパーのようだな」
マオ「珍しいじゃないのさ、あんたが自分以外のスナイパーを褒めるのは」
クルツ「もしかすると、あいつの腕…ソレスタルビーイングの緑ガンダム級かも知れねえ…
    へ…!ライバル登場で燃えてきたぜ!」

ルカVS敵
ルカ「僕の機体には新たに修理装置を装備しました!ダメージを受けた方は知らせてください!」

クランVS敵
クラン「ネネとララミアはクォーターの直衛につけ!
    私は一人で大丈夫だ!戦争をやりたがっている連中に戦争以上の事を見つけたゼントランの戦いを見せてやる!」

ジェフリーVS敵
ジェフリー「再生戦争以来の実戦か…。各員、用意はいいか?」
キャシー「全艦、戦闘準備は整っています」
モニカ「攻撃目標のチェックも終了しています」
ボビー「では、ボス…一言、どうぞ」
ジェフリー「我々が望む望まないに関わらず、世界には戦いを仕掛けてくる輩がいる…
      ならば、我々は連中にツケを払わせる。平和の価値を忘れた代償は高く付く事を教えてやれ…!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:44 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第03話 預けられた背中
ヒビキorクルツVS敵
クルツ「ジェニオンに振り回されてっぞ、ヒビキ!ちょろちょろ動かれると邪魔だ!」
ヒビキ「しかし…!」
クルツ(気合だけが空回りしてやがる。こいつには、側で手綱を握るお目付役が必要かもな…)

ヒビキorクルツVS敵(イベント後)
ヒビキ「クルツさん、フォローをお願いします!」
クルツ「あいよ!そういうのはスナイパーのお手の物だ!」
   (ソースケとアルトのおかげでこいつもちっとは誰かを頼る気になったようだな
    さすがは鬼のオズマ・リーの作戦だ。こいつはキャシー中尉にちょっかい出すのは控えた方がいいかもな…)

宗介orアルトVS敵
アルト「…何だって、俺がこいつと組む事に…」
宗介「戦闘中に無駄口を叩くな。死ぬぞ」
アルト「訓練程度で死ぬかよ!」
宗介「訓練で全力を出せない奴が戦場で全力を出せるわけがない」
アルト「お前のおっしゃる通りだよ!だったら、俺の全力を見せてやる!」

宗介orアルトVS敵(イベント後)
宗介「………」
アルト「何も言わなくてもわかるぜ、お前の考えている事は」
宗介「そうか…」
アルト「行くぞ、宗介…!奴等を片付ける!」

マオorルカVS敵
マオ「本当なら電子戦担当が2機でチームを組んだら、もったいないんだけどね」
ルカ「今回は訓練という事ですので、ミスリルのやり方を学ばせてもらいます」
マオ「ふふ…ルカはいい子だね。どっかのスケベとムッツリに爪のアカを煎じて飲ませてやりたくなる」
ルカ「え…その…」
マオ「それじゃマオ姐さんとお坊ちゃまのコンビネーションで仕掛けるよ!」

正太郎orブラックオックスVS敵
正太郎「みんな、二人一組の戦い方をマスターしたんだな
    よし、オックス!鉄人とのコンビネーションで敵をやっつけるぞ!」
ブラックオックス「!!」

オズマorカナリアVS敵
カナリア「この訓練でアルトが気づくと思うか?」
オズマ「それが出来んようなら、まだ半人前という事だ」
カナリア「フ…何だかんだ言って、アルトを買っているのだな」
オズマ「さてな…!」

ミシェルorクランVS敵
ミシェル「俺とクランじゃ、今さら訓練するまでもなく息はぴったりだけどな」
クラン「うん!うん!!」
ミシェル「どうせならマオ姐さんと組みたかったぜ…」
クラン「お前という男は性懲りもなく…!」
ミシェル「おっと、訓練と言えど、真面目にやらないと隊長のカミナリが落ちるか…!
     それじゃ行くぜ、クラン!」
クラン「おう!私とミシェルのコンビネーションをみんなに見せてやるぞ!」 
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:43 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第04話 学園都市防衛隊
ヒビキVS敵
スズネ「カミシロ君…!?」
ヒビキ「しっかりつかまっていてください!」
スズネ「でも…そんな事を言われても…!」
ヒビキ「死にたくないのなら、俺の言う事を聞いてください!」
スズネ「わ、わかったわ…」
ヒビキ「その代わり、俺は絶対に先生を守ります…!絶対に!」

ヒビキVSブロッケン
ブロッケン「データにない機体だ!こやつ、兜甲児の新たな仲間か!」
ヒビキ「黙れ」
ブロッケン「何っ!?貴様、このブロッケン伯爵に何という無礼な…」
ヒビキ「黙れと言ったんだ、この首なしの能なし!」
ブロッケン「な…!」
ヒビキ「お前のように人の生命を軽く考えるような奴はこの世界から消えてなくなれ!」

宗介VSブロッケン
宗介「攻撃目標は敵航空母艦」
ブロッケン「ASごときが、我が輩のグールの相手になると思っているのか!」
宗介「戦場で大口を開ける奴は長生きできない。これは古来から絶対の法則だ」

アルトVSブロッケン
ブロッケン「ぬう!相変わらずちょこまかと飛び回りおって!」
アルト「ノロマが俺に追いつけるものかよ!」
ブロッケン「我が輩のグールを侮辱する気か!?」
アルト「何が侮辱だ!こっちは新しいクラスメートと先生を人質にされて頭に来てるんだ!
    覚悟しろよ!そのノロマな爆撃機を叩き落としてやる!」

正太郎VSブロッケン
正太郎「悪者め!人質を取るなんて卑怯な真似をよくも!」
ブロッケン「黙れ、小僧!戦いは勝てばいいのだ!」
正太郎「だけど、お前は負ける!卑怯な行いをした奴には必ず報いが来るんだ!
    やれ、鉄人!絶対にあいつを逃がすな!」

甲児VS敵
甲児「くっ…!」
さやか「甲児君…」
甲児「大丈夫だ、さやか。人質になったみんなは、俺なんかよりもっと苦しい思いをしてるんだ…!
   それに比べたら、奴等の攻撃を耐えるぐらい何でもない事だ!」

甲児VS敵(イベント後)
甲児「覚悟しろよ、機械獣軍団!今まで我慢していた分を一気に吐き出す!
   ビッグバンパンチは使えなくてもマジンガーは戦える!
   人質にされたみんなの怒りは俺とマジンガーが爆発させてやる!」

甲児VSブロッケン
ブロッケン「兜甲児!忌々しい奴め!」
甲児「ブロッケン伯爵!お前が何度よみがえろうと、俺とマジンガーがいる限り、好きにはさせない!
   お前にはもう一度、マジンガーの恐ろしさを骨の髄まで叩き込んでやる!!」

さやかVSブロッケン
さやか「ブロッケン伯爵!卑怯な手を使った事を後悔させてあげるわよ!」
ブロッケン「我が輩が後悔する事があるとするなら、無抵抗の間にお前にイタズラしておけばよかった事ぐらいだ!
      お前もお前のロボットもなかなかのプロポーションだからな」
さやか「こ、このスケベ伯爵!
    女の敵!絶対に許さないんだから!!」

ボスVSブロッケン
ブロッケン「このポンコツロボットめ!よくも我が輩の作戦の邪魔をしてくれたな!」
ボス「笑わせてくれるぜ!お前が俺の存在を忘れていた事が悪いんだよ!」
ヌケ「ボス…」
ムチャ「言ってて悲しくなりません…?」
ボス「うるせえ!こうなりゃ、この怒りをブロッケンにぶつけてやる!」
ブロッケン「な、何だと、八つ当たりか!?」
ボス「お前に言われる筋合いはねえんだよ、この逆恨み野郎がっ!!」

ワッ太VS敵
ワッ太「竹尾ゼネラルカンパニーの新規事業の一発目だ!みんな、気合入れていくぞ!」
柿小路「わかっております、社長!」
厚井「我々もシャトルでトライダーをサポートします!」
郁絵「もちろん、無事に仕事を終えたら美味しいオヤツも用意しておきます!」
木下「そういうわけなんでパーッといきましょう、パーッと!」
ワッ太「よぉし!竹尾ゼネラルカンパニー、攻撃開始だ!!」

ワッ太VSブロッケン
ブロッケン「小僧め!お前にも恨み事は腐る程あるぞ!」
ワッ太「それを言うなら、こっちだっていくらでも出てくる!
    特に今日のやり方は許さない!俺の怒りを見せてやるぞ!!」

イベント前に攻撃
ブロッケン「手を出したな、兜甲児!」
甲児「し、しまった!」
ブロッケン「見せしめだ!グロゴスG5、カプセルの一つを破壊しろ!」
スズネ「きゃああああああっ!!」
甲児「やめろぉぉぉっ!!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:42 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第05話A 未知なる脅威
ヒビキVS敵
スズネ「ヒビキ君!て、敵が来るわ!」
ヒビキ「落ち着いてください、スズネ先生」
スズネ「でも…!」
ヒビキ「怖いのなら降りてください。俺は一人で戦います」
スズネ「…!」
ヒビキ「無理する必要なんてありません。戦いなんて、しない方がいいに決まってますから」
スズネ「ごめんなさい、ヒビキ君…。私…覚悟が足りなかった…
    私…あなたの足を引っ張るかも知れない…!でも、決して逃げたりしないから!」
ヒビキ「…わかりました。でも、スズネ先生は絶対に俺が守ってみせます…!」

ヒビキVS???
ヒビキ「こいつ等も違う…」
スズネ「え…?」
ヒビキ「だが、お前達も俺の敵である事は変わりない…!ここを通れると思うなよ!」

カミーユorリディVS敵
カミーユ「リディ少尉、仕掛けます!」
リディ「タイミングは任せる、カミーユ。実戦経験も可変モビルスーツの操縦キャリアも君の方が上だからな」
カミーユ「では、リゼル2機のコンビネーションで…!」
リディ(与えられたチャンス…!必ず活かしてみせるぞ!)

カミーユorリディVS敵(戦闘後)
カミーユ(言葉が…走った…?)
リディ「どうした、カミーユ?」
カミーユ「い、いえ…何でもありません…」
    (さっきの感覚…アムロ大尉…?いや、もっと未熟なイメージだ…
     この近くに俺と感じ合える誰かがいるのか…)

エマorカツVS敵
カツ「カミーユのアシスタントのはずがいきなり実戦をやる事になるなんて…!」
エマ「ここまで来たら覚悟を決めなさい、カツ!」
カツ「わかっています!相手が何だろうと僕だってやってみせますよ!」

オットーVS敵
オットー「地球に降ろされて、ネオ・ジオンと戦うならともかく、マフィアと謎の異星人の相手とは…」
レイアム「艦長、愚痴を言う前に指示をお願いします」
オットー「わかっている!フロンティア船団の非正規部隊にロンド・ベルが後れを取るわけにはいかんからな!」

甲児VS???
甲児「また悪の宇宙人がやってきたって言うのかよ!
   だが、残念だったな!俺とマジンガーがいる限り、お前達が地球で好き勝手出来ると思うなよ!」

ワッ太VS???
ワッ太「どうして、宇宙から来る奴ってのは悪い奴が多いんだよ!
    覚悟しろよ、このヤロー!そっちがケンカを売ってきたから、俺達は戦うんだからな!」

正太郎VS???
正太郎「どういう理由で鉄人を狙ったか、知らないが、みんなを危ない目に遭わせるような奴なら容赦はしないぞ!
    やれ、鉄人!ロボットマフィアと謎の敵をやっつけるんだ!」

アルトVS???
アルト「異星人の相手は再生戦争で慣れている!
    来るなら来てみろ!片っ端から叩き落としてやるぞ!」

宗介VS???
宗介「相手が地球人だろうと、それ以外だろうと任務遂行の障害であるなら排除するまでだ
   お前等の突破を防ぐのが、俺の任務だ!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:41 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第06話A 戦雲の影
ヒビキVSギュネイ
ヒビキ「あいつ…これまで戦ってきた相手とは動きも反応もまるで違う…!」
ギュネイ「当然だ!お前が相手をしているのはニュータイプだからな!」
ヒビキ「お前の肩書きなど興味はない」
ギュネイ「何っ!?」
ヒビキ「何が相手だろうと、俺は自分の前に立つ敵と戦うだけだ!」

カミーユVSギュネイ
ギュネイ「ネェル・アーガマのパイロット!お前がカミーユ・ビダンか!」
カミーユ「こいつ…!俺を知っているのか!?」
ギュネイ「運がなかったな!お前を倒して、俺は俺の力を証明してやるんだ!」
カミーユ「そんな勝手な理屈に付き合っていられるか!戦争は遊びじゃないんだぞ!」

アルトVSギュネイ
ギュネイ「バルキリーめ!これ見よがしに飛び回って!」
アルト「どこのどいつだか知らないが、仕掛けてきた以上、やられても文句は言うなよ!」
ギュネイ「笑わせるな!貴様ごときが俺をやれると思うなよ!」

宗介VSギュネイ
ギュネイ「噂に聞くミスリルが地球連邦軍と共同作戦を取っているとはな!」
宗介「………」
ギュネイ「どうした…!俺のプレッシャーに怯えて、声も出せないか!」
宗介「戦場で無駄口を叩く兵士に俺は会った事はない。何故なら、そいつはすぐに戦死するからだ」
ギュネイ「こいつ…!俺を怒らせたいのか!」

テッサVS敵
テッサ「攻撃目標を確認の後、速やかに排除を」
マデューカス「アイ・マム…!攻撃、開始!」
テッサ(メリッサ、ウェーバーさん…そして、サガラ軍曹。もうすぐ、あなた達をその任務から解放しますからね)

味方VSギュネイ
ギュネイ「ロンド・ベルにミスリル、フロンティア船団のS.M.Sにスーパーロボット…。相手にとって不足なしだ!
     見てろよ…!奴等を相手にして、俺の実力を見せつけてやるさ!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:40 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第05話B 忍び寄る悪意
ヒビキVS敵
スズネ「ヒビキ君!て、敵が来るわ!」
ヒビキ「落ち着いてください、スズネ先生」
スズネ「でも…!」
ヒビキ「怖いのなら降りてください。俺は一人で戦います」
スズネ「…!」
ヒビキ「無理する必要なんてありません。戦いなんて、しない方がいいに決まってますから」
スズネ「ごめんなさい、ヒビキ君…。私…覚悟が足りなかった…
    私…あなたの足を引っ張るかも知れない…!でも、決して逃げたりしないから!」
ヒビキ「…わかりました。でも、スズネ先生は絶対に俺が守ってみせます…!」

ヒビキVSギュネイ
ヒビキ「あいつ…これまで戦ってきた相手とは動きも反応もまるで違う…!」
ギュネイ「当然だ!お前が相手をしているのはニュータイプだからな!」
ヒビキ「お前の肩書きなど興味はない」
ギュネイ「何っ!?」
ヒビキ「何が相手だろうと、俺は自分の前に立つ敵と戦うだけだ!」


カミーユorリディVS敵
カミーユ「リディ少尉、仕掛けます!」
リディ「タイミングは任せる、カミーユ。実戦経験も可変モビルスーツの操縦キャリアも君の方が上だからな」
カミーユ「では、リゼル2機のコンビネーションで…!」
リディ(与えられたチャンス…!必ず活かしてみせるぞ!)

カミーユorリディVS敵(戦闘後)
カミーユ(言葉が…走った…?)
リディ「どうした、カミーユ?」
カミーユ「い、いえ…何でもありません…」
    (さっきの感覚…アムロ大尉…?いや、もっと未熟なイメージだ…
     この近くに俺と感じ合える誰かがいるのか…)

カミーユVSギュネイ
ギュネイ「ネェル・アーガマのパイロット!お前がカミーユ・ビダンか!」
カミーユ「こいつ…!俺を知っているのか!?」
ギュネイ「運がなかったな!お前を倒して、俺は俺の力を証明してやるんだ!」
カミーユ「そんな勝手な理屈に付き合っていられるか!戦争は遊びじゃないんだぞ!」

エマorカツVS敵
カツ「カミーユのアシスタントのはずがいきなり実戦をやる事になるなんて…!」
エマ「ここまで来たら覚悟を決めなさい、カツ!」
カツ「わかっています!相手が何だろうと僕だってやってみせますよ!」

オットーVS敵
オットー「ネオ・ジオンを追って地球に降りたら、テロリストと戦う事になるとはな…」
レイアム「艦長、愚痴を言う前に指示をお願いします」
オットー「わかっている!ロンド・ベルが無名のテロリストごときに後れを取るわけにはいかんからな!」

オットーVSネオ・ジオン兵
オットー「ネオ・ジオンめ!東京のど真ん中に現れるとは、宣戦布告のつもりか!?」
レイアム「敵の意図は読めませんが、ある種のデモンストレーションである事は間違いないでしょう」
オットー「だったら、なおさら負けるわけにはいかん!ロンド・ベルの名に懸けてな!」

アルトVSギュネイ
ギュネイ「バルキリーめ!これ見よがしに飛び回って!」
アルト「どこのどいつだか知らないが、仕掛けてきた以上、やられても文句は言うなよ!」
ギュネイ「笑わせるな!貴様ごときが俺をやれると思うなよ!」

宗介VSギュネイ
ギュネイ「噂に聞くミスリルが地球連邦軍と共同作戦を取っているとはな!」
宗介「………」
ギュネイ「どうした…!俺のプレッシャーに怯えて、声も出せないか!」
宗介「戦場で無駄口を叩く兵士に俺は会った事はない。何故なら、そいつはすぐに戦死するからだ」
ギュネイ「こいつ…!俺を怒らせたいのか!」

味方VSギュネイ
ギュネイ「ロンド・ベルにミスリル、フロンティア船団のS.M.Sにスーパーロボット…。相手にとって不足なしだ!
     見てろよ…!奴等を相手にして、俺の実力を見せつけてやるさ!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:39 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第06話B 新たなる暗雲
ヒビキVS???
ヒビキ「こいつ等も違う…」
スズネ「え…?」
ヒビキ「だが、お前達も俺の敵である事は変わりない…!ここを通れると思うなよ!」

カミーユVS???
カミーユ(ネオ・ジオンの動きをつかむ事は出来なかった…
     俺は何を焦っている…?やはり、あの人がネオ・ジオンにいる事を恐れているのか…)

甲児VS???
甲児「また悪の宇宙人がやってきたって言うのかよ!
   だが、残念だったな!俺とマジンガーがいる限り、お前達が地球で好き勝手出来ると思うなよ!」

ワッ太VS???
ワッ太「どうして、宇宙から来る奴ってのは悪い奴が多いんだよ!
    覚悟しろよ、このヤロー!そっちがケンカを売ってきたから、俺達は戦うんだからな!」

正太郎orブラックオックスVS敵
正太郎「ブランチメンバーめ!ブランチが倒れても、まだ悪事を続ける気か!
    徹底的にやれ、鉄人!ここでロボットマフィアを完全にやっつけるぞ!」

正太郎VS???
正太郎「どういう理由で鉄人を狙ったか、知らないが、みんなを危ない目に遭わせるような奴なら容赦はしないぞ!
    やれ、鉄人!ロボットマフィアと謎の敵をやっつけるんだ!」

アルトVS???
アルト「異星人の相手は再生戦争で慣れている!
    来るなら来てみろ!片っ端から叩き落としてやるぞ!」

宗介VS???
宗介「相手が地球人だろうと、それ以外だろうと任務遂行の障害であるなら排除するまでだ
   地球に骨を埋める気になった奴から来い…!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:38 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第07話 仕掛けられた罠
ヒビキVS敵
ヒビキ(俺は…強くならなくてはいけない…。そして、その日が来たら、俺は…
    全てを捨てる…!)

葵VS敵
葵「さて…伝言は済んだけれど、メッセンジャー役で終わるつもりはないのよね」
くらら「今回は葵に同感」
朔夜「結局、俺達…こっちの生活の方が性に合ってるみたいだな」
ジョニー「一度知ってしまった刺激の味は忘れられませんからね」
エイーダ「さらに、そこにジョニーさんがいるならば、アイドル休業宣言もやむなしです!」
葵「要するにあたし達は似たもの同士…。だったら、余計な言葉は要らないわね」
くらら「行こうか、葵!」
葵「覚悟しなよ、テロリスト!あんた達は、さっさと片付けさせてもらう!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:36 | 第3次Z マップ | Comments(0)
第08話 戦うボーイ・ミーツ・ガール
ヒビキVS敵
ヒビキ(不思議な感じだ…
    今、俺の胸の中には大事な人達が危険にさらされた怒りで満ちている…!
    その怒り…受けてもらうぞ!!)

ヒビキVSガウルン
ヒビキ「今の俺では、あの男には勝てない…」
スズネ「ヒビキ君…!」
ガウルン「潔いな、少年…!だけど、抵抗してくれなきゃこっちとしてはつまらないんだよ!」
ヒビキ「勘違いするな、山犬。勝てないからと言って、お前のような奴に屈するつもりはない…!」
ガウルン「ほう…」
ヒビキ「お前は俺の身近な人間を危険にさらした…!
    そのツケは払ってもらうぞ!」

カミーユVSガウルン
カミーユ「あの男…強い!」
ガウルン「ほう…俺の動きについてこられるとはニュータイプって奴かもな」
カミーユ「こいつは!遊び気分で戦っているのか!」
ガウルン「それの何が悪い?人生ってのは、遊びみたいなもんだろ?」
カミーユ「そういう男の危険性は知っている!ここで奴は止めなくては!」

リディVSガウルン
ガウルン「おいおい!新兵がこんな所に出てきて、何をしようってんだい!」
リディ「確かに自分は未熟だが、ロンド・ベルの一員として、果たすべき義務がある!」
ガウルン「気に入ったよ、グリーンボーイ!お前さんにはとびっきり残酷な戦場の現実を教えてやるとするか!」
リディ「お断りだ!自分とて、まだ死ぬつもりはない!」

甲児VS敵
甲児「よくもクラスのみんなを危険な目に遭わせてくれたな!
   許さないぞ、お前等!俺が2年4組を代表して、みんなの怒りを晴らしてやる!」

甲児VSガウルン
ガウルン「知ってるぜ、マジンガーZ!映画で見たより随分と小さいんだな!」
甲児「何っ!?」
ガウルン「ハハッ!冗談だよ、冗談!お詫びに遊んでやろうか、スーパーロボット?」
甲児「こいつ…!遊び半分で俺とマジンガーに向かってきた事を後悔させてやるぞ!」

さやかVS敵
さやか(待っていてね、かなめ、詩織、恭子…
    転校してきたばかりの私に優しくしてくれたみんな…。それを怖がらせた奴等は、私が退治するから!)

ボスVS敵
ヌケ「やりましょう、ボス!」
ムチャ「みんなを危ない目に遭わせた奴等にかける情けはありませんよ!」
ボス「おう!2年4組の番を張ってる、このボス様だ!クラスのみんなの借りは、まとめて返すぜ!!」

正太郎VSガウルン
ガウルン「ICPO名物の少年捜査官クンね。仕事熱心もいいが、あんまり大人の事情に首を突っ込むと怪我じゃすまないよ」
正太郎「お前の事は知っているぞ、ガウルン!世界中に指名手配されている恐ろしい男だって事を!」
ガウルン「その俺に向かってくるとは…。いやはや、子供の無知というのは怖いものだ」
正太郎「その余裕もここまでだ、悪党!鉄人で必ずお前を倒してやる!」

ワッ太VSガウルン
ガウルン「これはこれは、小学生社長サマではないですか!」
ワッ太「もしかして、俺って有名人!?」
ガウルン「社長のオモチャもご立派ですが、私のASにも面白いものが積んでありましてね」
ワッ太「父ちゃんから受け継いだ俺のトライダーをオモチャ扱いするな!
    丁寧なしゃべり方に騙されるところだったけど、お前はとんでもない悪党だな!」
ガウルン「おや…バレましたか?」
ワッ太「悪党だったら、容赦なしだ!お前がオモチャ扱いしたトライダーでやっつけてやるぞ!」

キリコVS敵
キリコ(フィアナ…
    俺は、この世界でお前と共に生きるために戦う)

キリコVSガウルン
ガウルン「まさか、こんな所で噂の『触れ得ざる者』に出会えるとは、今日はとんだラッキーデーだ!」
キリコ「………」
ガウルン「どうやら、あんたは自分の噂に興味がないようだな…
     だが、覚悟しな!あんたの存在は必ず争いの火種になるぜ!」

アルトVS敵
アルト(たった一ヶ月だけの付き合いなのに…それも自分からは、ほとんど話しかけるような事はしなかったのに、こんな気持ちになるとはな…)
   「やるぞ…!クラスのみんなのためにも、お前達は許さない!!」

アルトVSガウルン
ガウルン「やれやれ…頭上をうるさいハエが飛んでいるか…」
アルト「あのAS…!遊んでいるようで隙がない…!」
ガウルン「ほう…ちょっとは出来るようだな、兄さん。褒めてやるよ」
アルト「ふざけるな!いつまでも遊び気分でやれると思うなよ!」
ガウルン「だったら、兄さん…!出来るもんなら、俺を本気にさせてみな!」

オズマVSガウルン
ガウルン「あんたが、この部隊の隊長さんのようだな!」
オズマ「こいつは…危険過ぎる!」
ガウルン「さすがは隊長さんだ!強者は強者を知るってやつか!」
オズマ「だとしても退くわけにはいかん!俺がこいつを止めるしかない!」

ミシェルVS敵
ミシェル「クラスの女の子達や神楽坂先生はきっと怖い思いをしただろうな…
     お前達には、そのツケをその身で払ってもらおうか!」

葵VSガウルン
くらら「葵!あの男…!」
葵「わかっている…!あたし達と同じで刺激を求める獣だ!」
ガウルン「ご同輩ってのはわかるもんだね。仲良くしようか、お嬢さん方」
エイーダ「黙りなさい!私達はあなたのように欲望をまき散らす戦争屋とは違います!」
ガウルン「細かい違いはいいんだよ!とっとと楽しもうぜ、殺し合いをよ!」
葵「うるさいよ、戦争屋!あんたみたいな男に付き合うつもりはないよ!」

宗介VSガウルン
ガウルン「新型のASとはな!随分と潰し甲斐のありそうな獲物になってくれたな、カシム!」
宗介「黙れ、ガウルン…!」
ガウルン「そうつれなくするなよ!せっかくの再会なんだから楽しもうぜ、たっぷりと!」
宗介「俺はお前に用などない!」

宗介VSガウルン(イベント後)
ガウルン「最高だぜ、カシム!俺達は史上初のラムダ・ドライバ搭載機同士の戦いってのをやってるんだぜ!」
宗介「この装備がどんなものだか知らないが、お前を倒すためなら使いこなしてみせる!」
ガウルン「いいね、いいね、カシム!その殺気…少しだけだが昔のお前を思い出したよ!
     あの頃の汚れない純粋な殺意の塊のお前をな!」
宗介「黙れ、ガウルン!そのよく動く口を、今すぐ閉じてやる!」
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by 7071sprw | 2014-07-04 13:35 | 第3次Z マップ | Comments(0)