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マサキ
マサキ・アンドー
援護攻撃
テュッティ 「テュッティ、後は任せな!」
ヤンロン 「どうした、ヤンロン?俺がとどめ刺していいのか?」
ミオ 「よーし、ミオ!俺がカタを付けてやるぜ!」
リューネ 「リューネ、後は俺に任せな!」
セニア 「俺に任せときな、セニア!」
プレシア 「てめぇ、プレシアに何しやがる!」
ゲンナジー 「後は俺がやってやるぜ、ゲンナジー!」
シモーヌ 「援護が必要みたいだな、シモーヌ!」
ベッキー 「ベッキー、狙いが甘いぜ。酔いが覚めてねぇのか?」
ファング 「ファング、手伝うぜ!」
ロザリー 「まだ残ってるぞ、ロザリー!」
ジノ  「お前まで討ち漏らすのかよ。しょうがねぇな」
ツレイン 「後は任せな、ツレイン!俺がフォローしてやる!」
メフィル 「ボヤボヤしてんじゃねぇぞ、メフィル!」
ギド 「どうした、ギド。らしくねぇな」
ガエン 「ちっ、お前を手伝うのはあんまり面白くねぇんだがな」
ニコ 「手伝ってやるよ、ニコ!」
リコ 「とどめは任せな、リコ!」
レミア 「なんだレミア、しくじったのかよ」
トレイス 「トレイス、充分だ。あとは俺に任せろ!」
ライコウ 「助太刀するぜ、ライコウ!」
ユノー 「フォローするぜ、ユノー!」
エラン 「エラン、偉そうに言っておきながら討ち漏らしやがって!」
サフィーネ 「てめぇの手伝いなんざごめんだが、ま、今回は特別だ」
シュウ 「ちっ、シュウめ。てめぇの後始末くらい自分でやれっての!」
一般人 メフィルに対して援護攻撃 「あんまり厳しくやりたかねぇんだがな」
援護防御
テュッティ 「テュッティ、俺の後ろに下がれ!」
ヤンロン 「無理すんな、ヤンロン!」
ミオ 「ちっ、ザムジードのタフさを過信し過ぎだぞ、ミオ!」
リューネ 「させるかっ!リューネ、俺に任せろっ!」
セニア 「無理すんな、セニア!」
プレシア 「危ねぇっ!プレシア、下がれ!!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、俺が受け持つ!」
シモーヌ 「いまのマズかったぜ、シモーヌ!」
ベッキー 「何かと世話になってるからな。こういう時に借りを返しとくぜ、ベッキー」
ファング 「ファング、俺の後ろに回れ!」
ロザリー 「隙だらけじゃねぇか、ロザリー!」
ジノ 「ジノ!下がれ!」
ツレイン 「ツレイン、そいつはお前にゃ受けきれねぇ!任せろ!」
メフィル 「メフィル、狙われてたぞ!」
ギド 「これくらい避けれるだろ、ギド」
ガエン 「手間かけさせんな、ガエン!」
ニコ 「はしゃぎすぎだ、ニコ!」
リコ 「回避できてなかったぞ、リコ!」
レミア 「がむしゃら過ぎるんだよ、レミア!」
トレイス 「無茶すんなトレイス!周りをよく見ろ!」
ライコウ 「ま、貸しにしといてやるよ、ライコウ」
ユノー 「隙があったぜ。気を付けな、ユノー!」
エラン 「おいおい、エラン。今のは危なかったんじゃねぇのか?」
サフィーネ 「てめぇなんざ、勝手にくたばりゃいいんだけどな。ま、仕事だ」
シュウ 「ちっ、シュウ、てめぇを護るとはな。まったく世も末だぜ」
攻撃
エリック 「てめぇに構ってる暇はねぇんだよ!いい加減大人しくしてもらうぜ、エリック!」
      「しつこいんだよ、てめぇは!何かっつーと突っかかってきやがって!」
      「人生楽しそうで何よりだが、他人に迷惑かけるヤツは見過ごせねぇ!」
      「いい加減、バカのお守りをするのはうんざりだっての!」 「もう、出て来んな!」 
      「またてめぇかよ、エリック!いい加減、てめぇの面は見飽きたぜ!」
      「ったく、何度やられても懲りねぇってのは、」 「バカのバカたる所以だな」
      「バカのクセに力だけはありやがる……まさにバカ力ってヤツか」 「とにかくさっさと片付けねぇとな」
ムデカ 「マーガレットといい、てめぇといい、個人的感情だけで動きやがって!」
     「てめぇの頭の中には復讐しかねぇのかよ!?ムデカ!」
     「義理堅いのも、ここまでくると迷惑だぜ!」
     「てめぇ、どこまで追いかけてくるんだよ!諦めが悪いにも程があるぜ!」
マーガレット 「ラセツと何があったのかは知らねぇが……邪魔するんなら倒すぜっ!」
         「マーガレット……憎しみだけで戦い続けるつもりか!」
         「いい加減にしやがれってんだよ!マーガレット!」
         「てめぇに倒されてやるわけにはいかねぇんだよ、マーガレット!」
         「その機体……嫌な感じがするぜ……とっとと降りろ、マーガレット!」(最終)
ドーソン 「ケンカを吹っかけるのが仕事だと?まったく……世の中どうなってんだよ!」
      「反アンティラス隊……厄介なもん拵えやがって!」
      「そっちがケンカを売ってきたんだ。どうなっても知らねぇからな!」
ピレイル 「うっ……何だ……こいつのどす黒いプラーナは!?」
      「ヘラヘラしてやがるが……気が抜けない相手みてぇだな」
      「隠しても無駄だぜ!てめぇの腹の中が真っ黒なのは分かってんだよ!」
コーデック 「口を開きゃ勝負勝負って……戦いは遊びじゃねぇんだよ!」
        「ジノも困ったもんだぜ……もっとガツンと言ってやりゃあいいのによ」
        「先に言っとくが、血ヘドを吐いても知らねぇからな!」
ワッシャー 「てめぇの気持ちはわからなくもねぇが……だからって見過ごせるかよっ!」
        「ワッシャー!てめぇは……ファングの気持ちが分からねぇのかよ!!」
        「バカ野郎!人の命はそう簡単に、好き勝手できるもんじゃねぇんだよっ!!」
        「こいつがグラギオスの力ってわけか!確かにやべぇが、俺達が止めてやるぜ!」(最終)
        「ワッシャー、やめろ!それ以上グラギオスに頼るな!」(最終)
        「クソッ!ワッシャー……もう倒すしかねぇってのかよ!」(最終)
ウーフ 「先手を取ったぜ、ウーフ!今度こそ逃がさねぇから、覚悟しやがれ!」
     「ヴォルクルスなんざ、世界に害を及ぼすだけの邪神だろうが!」 「そんなヤツの手下が、偉そうにっ!」
     「ヴォルクルス教徒ってのは、いくら倒してもキリがねぇな……」 「いったいどれくらいいやがるんだ!」
     「ウーフ!てめぇはここで倒させてもらうぜ!」
バシュリエ 「もうこれ以上、てめぇの被害者は出さねぇよ!」
        「……確かにすげぇ殺気だ。油断してたらやられちまうな」
        「結構な年寄りって話だが……こいつは相当なやり手だな!」
エルシーネ 「エルシーネ……てめぇは一体……」 「いや、考えるのは後だ!今はてめぇを倒すだけっ!」
       「まさかシュウだけじゃなく、エルシーネまで復活しやがるとは……」
       「エルシーネ……てめぇは……確かにあの時……」
フォーラン 「フォーラン、てめぇの妄執……俺が断ち切ってやるっ!」
       「フォーラン……死んだ人間の姿に、身勝手な想いを押し当てるんじゃねぇ!」
       「てめぇが俺達を恨むのは勝手だが、普通の信者まで巻き込むんじゃねぇ!」
ソーン 「四宗家……そういう話、おっさんは全然しなかったからな」
     「最強の剣士、しかも神祇無窮流か……相手にとって不足はねぇっ!」
     「おっさんを見ていた俺には分かるぜ……てめぇの強さは紛いもんだ!」
ロヨラ 「何だかんだ御託を並べちゃいるが、結局野心を満たしたいだけだろうが!」
     「自分の野心のために他人を犠牲にする……そういうヤツは赦せねぇんだよ!」
     「持ち出してきた機体が、よりによってエウリードとはな……!」
セウラント 「セウラント!てめぇは……てめぇだけは赦しちゃおけねぇ!」
       「セウラント!自分の欲望の為だけに、どれだけ犠牲を出しゃ気が済むんだっ!」
       「ガッツォー∑……こんなものの為に……人の命を弄びやがって!」
キガ 「寄らば大樹の陰ってか?そんなもん、ヘドが出るぜっ!」
    「博士やライコウ達だけじゃねぇ……てめぇは、自分自身まで裏切ってんだよ!」
    「認められなかったから裏切った?そんな甘え、認められるわけねぇだろっ!」
サフィーネ 「てめぇと戦ってると、どうも人聞きが悪くていけねぇ」 「さっさと終わらせるぜ!」
        「てめぇの遊びに付き合ってるほど暇じゃねぇんだ、サフィーネ!」 「とっとと終わらせるぜ!」
        「今度は敵ってワケか。だからって手は抜かねぇぜ!」
        「さーて、覚悟を決めろよな、サフィーネ!」
モニカ 「王族の義務を放棄して、愛に生きるってか?」 「ラブロマンス映画じゃねぇっての!」
    「元皇女だろうと何だろうと、敵になるっつーんなら容赦はしねぇ!」
シュウ 「シュウ!てめぇはいつもいつも、邪魔ばっかりしやがって!」
     「いい加減、そろそろケリをつけようぜ、シュウ!!」
     「俺の前に立ち塞がるんなら、容赦はしねぇぞ、シュウ!」
一般人 メフィル 「ちっ……厄介な事になっちまったな」
            「くっ、本気かよ!だったら、こっちもだ!」
            「ちったぁ大人しくしてやがれ!」
            「手は抜けねぇみてぇだな……仕方ねぇ!」
            「やられるわけにもいかないんだよ!」
            「ちっ……仕方ねぇな」
            「こっちの気も知らないで……攻撃してくるんじゃねぇ!」
            「正直気が進まねぇが……やるしかねぇんだよな」
            「しょうがねぇな……手加減はしねぇぜ!」
            「やるからには全力でいくぜっ!」
            「まさかこんな事になるとはな……けど、遠慮はしねぇ!」
            「ちっ……どうもやりにくい相手だぜ」
            「ま、これも戦いだからな。手加減はしねぇぜ」
            「しょうがねぇな……邪魔するんならぶっ倒す!」
            「やると決まった以上、遠慮はしねぇ!」
            「こうなったら、本気でいくぜ!」
            「戦いの中じゃ手を抜いたら死ぬ。覚悟を決めろよ!」
一般兵  「てめぇらが、この俺に勝てると思うなよ!」
       「見せてやるぜ!魔装機神の力ってのをな!」
       「俺の相手をするには10年早いんだよ!」
       「ケガしたくなかったらどいてろ!」
       「ザコが……邪魔すんじゃねぇ!」
       「一撃で片をつけてやるぜ!」
       「逃げるんなら今の内だぜ!」
       「さあて、覚悟しろよ!目にもの見せてやるぜ」
       「逃げ場はねぇぜ。観念するんだな」
       「そんじゃ、いっちょ揉んでやるぜ!」
       「てめぇなんぞに、かまってる暇はねぇんだよ!」
       「すぐに終わらせてやるぜ」
       「さっさと片付けちまうか」
       シロ「こんなザコ、一ひねりだニャ」 「任せとけ!」
       クロ「いけるわ、マサキ!」 シロ「カッコよく決めちまいニャ!」 「わかってらぁ!」
       「すっこんでりゃいいものを……いちいち出てくるんじゃねぇっ!」
       「ヘッ、わざわざやられに来るとはな」
       「大したプラーナも感じねぇ、そんな動きで俺に勝てるかよ!」
       「サイバスターの速さには、ついて来れねぇぜ!」
       「時間はかけてられねぇな。とっとと片付けてやるぜ!」
ボス系 「ちっ、構えに隙がねぇな、やりやがる」
      「このプラーナ……ただもんじゃねぇな」
      「なるほど、こいつは手強そうだぜ」
      「ふん、相手にとって不足なし、か」
      「少しは手応えがありそうじゃねぇか」
      「ほう、いい構えしてんじゃねぇか。相手にとって不足はねぇぜ」
      「ちったぁ歯ごたえがありそうだな」
      「面白ぇ……ちったぁやりそうだな」
      クロ「マサキ、油断しちゃダメよ」 「ああ、わかってる」
      「てめぇらの思い通りにはさせねぇ!」
      「へぇ……戦いがいがありそうだな」
      「隊長格ってところか。いいぜ、俺が相手だ!」
最終話 「サイバスターの操者として、俺はてめぇを倒す!」
       「てめぇを倒すのが、魔装機神操者としての務めだ!」 「本気でいくぞ!」
被ダメージ
ムデカ 「ちっ、当たっちまったか。しつこい野郎だぜ、ムデカ」
     「ちっ、まともに当たったか。調子に乗るなよ、ムデカ!」
     「くっ……執念だけでここまでやりやがるのか、ムデカ」
マーガレット 「そんなもんか。出直すんだな、マーガレット!」
        「つっ、その執着心だけは褒めてやるよ、マーガレット!」
        「くそっ、しつっけぇな、マーガレット……このままじゃまずいぜ……」
ドーソン 「ヘッ、チンケな武器を使ってやがるぜ!」
      「ちっ、反アンティラス隊の隊長やってるだけのことはあるか……」
      「マジかよっ!?ドーソンのヤツ、何て武器を使ってやがるっ!!」
バシュリエ 「もう引退しちまいな、バシュリエ!」
       「くっ……こりゃ確かに手練の攻撃だぜ」
       「ちっ、急所を突かれちまったか!?これが暗殺者の腕かよっ!!」
ピレイル 「すげぇ邪気だが……威力は今ひとつみてぇだな」
      「ちっ、ヘラヘラしてる割に、殺気がハンパじゃねぇ……!」
      「ぐうっ!こいつ……どれだけの絶望を抱え込んでやがる!?」
コーデック 「まだまだ俺の敵じゃねぇな、コーデック!」
       「やるじゃねぇか。天才剣士の名は伊達じゃねぇみてぇだな!」
       「なっ!?コーデック……とんでもねぇポテンシャルだぜ!」
ワッシャー 「こんな力で人を生き返らせたりできるか!目を覚ませ、ワッシャー!」
       「ぐっ……ワッシャー……どうしてそこまで意地になるんだよ!」
       「くっ……ペンタルコス……なんて力をしてやがる!」
エルシーネ 「何だ……?エルシーネの攻撃、こんなもんだったか?」
       「ぐっ……まるっきり幽霊ってわけでもねぇみてぇだな……」 
       「ぐうっ!ボランゾルンの力……変わってねぇみてぇだな!」
フォーラン 「エルシーネはエルシーネ、てめぇはてめぇなんだよ!」
       「ちっ、エルシーネじゃないとは言え、ボランゾルンの性能は侮れねぇな」
       「つうっ!フォーラン……てめぇの執念は……そこまで……!」
ソーン 「この程度で最強だってのか?へっ、笑わせんじゃねぇ!」
     「ぐぅっ……さすがに強ぇな、ソーン!」
     「ぐあぁっ!ソーン……確かに半端じゃねぇ強さだ……!」
ロヨラ 「その機体を扱うには、てめぇは力不足なんだよ!」
     「くっ……!ロヨラ、好き放題やりやがって!」
     「ちぃっ!やっぱりエウリードの火力はバカにできねぇな……!」
セウラント 「てめぇの野望はここまでなんだよ、セウラント!」
       「ちっ、わけの分かんねぇ形のクセに、なんて動きをしてきやがる!」
       「ぐっ!!セウラント……何て機体を造りやがる!!」
キガ 「攻撃も言ってる事も、何から何まで甘ったれなんだよ、キガ!」
    「キガ、やってくれたなっ!」
    「ちいっ!他人の力で好き勝手しやがって……!」
サフィーネ 「この程度の力しかねぇんなら、すっこんでろ、サフィーネ!」
        「ったく、お前とやり合う気はないって言ってんだろうが、サフィーネ!」
        「くそっ!サフィーネ相手にここまでやられちまうのかよ!」
シュウ 「甘く見てたな、シュウ。サイバスターの力をよ!」
     「やるじゃねぇか、シュウ。まあ、そうでなくちゃ面白くねぇんだがな」
     「ぐうっ!」 「相変わらずえぐい攻撃してきやがるな、シュウ」
一般人 メフィル 「ふぅ、この程度ですんだか」
            「これなら耐えきれるか」
            「ちっ、マジで狙ってきてるな……!」
            「くっ……!まともに当ててきやがるか……!」
            「ちっ……こうも狙われちゃ避けきれねぇ……!」
            「このっ……!これ以上やられてたまるかよ!」
            「くうぅっ!堕とされるわけにはいかねぇってのによ!」
            「ちっ!これ以上は耐えられねぇか……!」
            「くっ……こっちも真面目にいかねぇとまずいぞ……!」
            「ちっ、マジか!こりゃ本気でいかねぇとまずいな」
            「さすがだな……けど、まだ動ける!」
            「このっ!ちょいと本気でいかねぇとまずいな」
            「ぐうっ!ヤバいぞ……どうする!?」
            「ちいぃぃっ!こいつはマジでやってるな!」 「なんとかしねぇと!」
味方マップ兵器
テュッティ 「うあっ!?おい、こら、テュッティ!気を付けろ!」
ヤンロン 「おわっ!?ヤンロン、てめぇ!ちゃんとしろ!」
ミオ 「ミ~オ~……何やってんだ、てめぇはっ!」
プレシア 「プレシア!?俺を撃つのかよ!?」
ファング 「ファング!ちったぁ気を付けろ!」 
ジノ 「おい、ジノ!どういうつもりだ!」
エラン 「エラン……今は味方だろうが!」
回避
ムデカ 「甘いぜ、ムデカ!」
マーガレット 「復讐だけに囚われてりゃ、見えるもんも見えねぇんだよ、」 「マーガレット!」
ドーソン 「反アンティラス隊の看板、外した方が良いみてぇだな、ドーソン!」
バシュリエ 「ちゃんと見てりゃ当たらねぇんだよ!」
ピレイル 「邪気を隠しきれてねぇんだよ!」 
コーデック 「まだまだ未熟ってこったな!」
ワッシャー 「もう、バカな真似はよせ!ワッシャー!」
エルシーネ 「ちっ、相変わらずすげぇ気迫だな……」
フォーラン 「フォーラン……てめぇ……まともに狙えてねぇじゃぇか……!」
ソーン 「いくら強くても、当たらなきゃ意味がないぜ!」
ロヨラ 「何だ?でかい口叩く割にロクに動かせてねぇじゃねぇか」
セウラント 「聞こえるんだよ……悲しみに満ちた精霊の声がなっ!」
キガ 「キガ!てめぇの攻撃なんぞに当たるかよ!」
サフィーネ 「てめぇと遊んでる暇はねぇんだよ、サフィーネ!」
シュウ 「どうした!?腕が落ちたんじゃねぇか、シュウ!」
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by 7071sprw | 2013-10-21 08:52 | 魔装機神POJ | Comments(0)
テュッティ
テュッティ・ノールバック
援護攻撃
マサキ 「マサキ、支援するわ!」
ヤンロン 「後は任せて、ヤンロン!」
ミオ 「援護するわね、ミオ!」
リューネ 「リューネ、バックアップするわ!」
セニア 「セニア様、次は私が!」
プレシア 「手伝うわね、プレシア!」
シモーヌ 「シモーヌ、私に任せて!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せて!」
ファング 「焦らないで、ファング!協力して倒しましょう」
ロザリー 「ロザリー、私が倒しておくわね」
ツレイン 「ツレイン、大丈夫よ。私が援護するから」
メフィル 「ここは任せて、メフィル」
ギド 「ギドにしては詰めが甘かったわね」
ニコ 「私も手伝うわ、ニコ」
リコ 「フォローするわ、リコ」
レミア 「気を抜かないで、レミア」
トレイス 「いい攻撃よ、トレイス。もう一息ね」
サフィーネ 「もう……しょうがないわね。これっきりよ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、お手伝いします」
メフィルに対して援護攻撃 「もう一撃よ。ごめんなさいね」
援護防御
マサキ 「マサキ、危ない!」
ヤンロン 「ヤンロン、ここは私が!」
ミオ 「ミオ、油断しないで!」
リューネ 「リューネ、ここは私が!」
セニア 「セニア様!下がってください!」
プレシア 「危ないっ、プレシア!」
シモーヌ 「危ない、シモーヌ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、下がって!」
ファング 「注意力が散漫になってるわよ、ファング!」
ロザリー 「私がいたからいいけど……無理はしないでよ、ロザリー」
ツレイン 「ツレイン、修理は誰がするのかしらね?」
メフィル 「もう少し動いた方がいいわよ、メフィル」
ギド 「女性にガードしてもらうなんて、紳士失格じゃないの、ギド」
ニコ 「くっ……無事みたいね、ニコ」
リコ 「つっ……リコ、大丈夫?」
レミア 「隙が大き過ぎるわ、レミア!」
トレイス 「敵の動きをよく見て、トレイス!」
サフィーネ 「もう、世話焼かせないでよ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、危険です!」
攻撃
ロヨラ 「随分と理屈が好きみたいだけど、魔装機の腕はどうかしら?」
     「はぁ……面倒な事に巻き込まれたわね」
     「……あなたはやり過ぎたわ、ロヨラ!」
     「ロヨラ……まさかエウリードまで持ち出してくるなんて!」 
キガ 「今のあなたの行いは、人として恥ずべきものよ!」
    「認めて欲しい……ただそれだけで、これだけの事をしでかしたと言うの!?」
    「あなたは……自分から道を踏み外したのよ」
セウラント 「人の……精霊の想いを踏みにじって……その罪……償いなさい、セウラント!」
       「ガッツォー∑……なんて……なんておぞましいものを……」
       ゲリ「我らにも感じられます。あの機体は……」 「ええ……あれは、赦されざる魔装機よ!」
       「これで終わりにしましょう、セウラント!」 「あの人の間違いは、あなたなんかに頼ってしまった事!」 「自分に嘆き、力に縋ったバカな人……」 「そんな人を利用して、騙して!」 「私はあなたを赦さない!」 「でも一番赦せないのは、気付いてあげられなかった私自身!」 
ワッシャー 「頑固な人ね……さすがにファングのお爺さんという事かしら?」
        「死んだ人を追い求めてはダメよ!あなたの悲しみが増えるだけなのに!」
        「ワッシャー……あなた、もう……創造神の力なんて人が扱えるわけないのに」(最終)
        「こうなってしまっては……結局、私にできるのはこれくらいなのね」 (最終)
ラーダット州兵 「あなたの事……助けてあげられないなんて」
          「本当は助けてあげたいけれど……ごめんなさい」
          ゲリ「御気分が優れませんか?」 「大丈夫よ……彼らを……解放してあげましょう……」
ウーフ 「人を殺す事を生業とするなんて……あなたは赦せないわ、ウーフ!」
     「やはりヴォルクルス教団は、卑劣な人間の集まりね……」 「あなたは人として最低よ、ウーフ!」
     「確かに、一筋縄ではいかない相手ね。」 「けど、あなたをこのままにはしておけない!」
エルシーネ 「エルシーネ様……いえ、エルシーネ!」 「私はあなたを到底赦す事ができません!覚悟してください!」
        「エルシーネ、あなたには……人の心が無いんですか?」
        「これほど多くの人を欺いた例を、私は他に知りません……」 「エルシーネ……赦せない!」
サフィーネ 「あなたと戦うと、私の品位まで疑われるのよ。」 「いい加減にしなさい、サフィーネ!」
        「ある意味、あなたの生き方が羨ましく思える事があるわ、サフィーネ」
        「あなた達の悪さは目に余るのよ!」 「しっかりとお灸を据えてあげる必要がありそうね、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、ご無礼をお許し下さい」
    「モニカ様が相手か……やりにくいわね」
    「モニカ様、ここは戦場です。手は抜けません」
シュウ 「いい加減、敵なのか味方なのか、はっきりしてほしいわね、シュウ」
     「何でもあなたの思惑通りに進むなどと思わない事ね、シュウ!」
     「ガッデスもパワーアップしている……グランゾンにも後れはとらないわ!」
メフィル 「気が進まないけど……仕方ないわね」
      「これ以外に、方法があればいいんだけど」
      「今は……戦うしかないみたいね」
      「攻撃してきたあなたが悪いのよ!」
      「どうして戦おうとするの!?」
      「これで抑えるしかないわね……!」
      「あなたにも、どうしようもない……それは、分かっているのだけれど……」
      「牽制だけはしておかないと……」
      「少しだけ、反撃させてもらうわね」
      「やりにくい相手だけど……」
      「仕方ないわね……覚悟して頂戴」
      「戦場で出会った以上、躊躇はできない……」
      「しょうがないわね……」
      「正直、戦いたくないけど……」
      「こんな所で出会わなければ……」 
      「皮肉な巡り合わせね……」
      「運が悪かったみたいね」 
      「戦いに私情は禁物……」
      「手は抜けないわね」
      「こうする他にないのなら……!」
一般兵 「観念しなさい。あなたでは私に勝てない」
     「この程度の相手なら、何とかなるわね」
     「大した相手じゃなさそうね」
     「相手は格下とはいえ、油断は禁物」
     「水の魔装機神の力、見せてあげるわ」
     「見くびるつもりはないけど……相手は弱そうね」
     「戦いは非情よ。覚悟なさい」
     「私の前に立ったのが、あなたの不運だったわね」
     「今すぐ撤退するなら、見逃してあげるわ」
     「このガッデスを相手にするとは、運がなかったわね」
     「覚悟はできてるわね?」 
     ゲリ「相手は弱兵です。一気にいきましょう」 「ええ、そうね」
     フレキ「敵機を確認。埒が開きませんな」 「あちらも必死みたいね」
     「あなたに私の相手が務まるかしら?」
     「自分の力量を見誤っているわね」
ボス系 「これは……生半な事ではこちらが危険ね」
      「さすがね……強力なプラーナを感じる……」
      「さすがに……手強そうね」
      「さすがに一筋縄ではいきそうにないわね」
      「侮れない相手……本気でいくわ!」
      「相手にとって不足なし、ね」
      「ガッデス、私に力を貸して……」
      「たとえ相手が誰であろうと、退くワケにはいかないの」
      「たとえ相手が誰であろうと、負けるワケにはいかない」
      フレキ「テュッティ様、相手は強敵です」 「ええ、わかってる、フレキ」
      「気を引き締めていくわよ、ゲリ」 ゲリ「はっ、テュッティ様」
      「元より油断はしていないわ。あなたが相手なら尚更よ」
      「手練のようね……慎重にいきましょう」
被ダメージ
ロヨラ 「自分の力を過大評価したわね、ロヨラ」 
     「うっ……口だけではない、という事ね」
     「あうっ!!これ以上……ガッデスを好きにさせるわけには!!」
キガ 「これがあなた自身の力という事よ」
    「多少はやるみたいだけど……それは、あなたの力ではないわ!」
    「キガ……ここまでの力がありながら、どうしてあなたは……!」
セウラント 「あなたなんかに……屈しはしないわ!」
       「くっ……さすがはあの、ガッツォーの後継機ね……」
       フレキ「テュッティ様、後退を!」 「ダメ……退けないわ……!セウラントだけは私が……でないと!!」
ラーダット州兵 「こんなもののために……可哀想に……」
          「つうっ……感傷に浸っている暇はなさそうね……」
          「くっ……容赦のない攻撃をしてくるわね……」
ウーフ 「その程度で、私を倒せると思っているの?ウーフ」
     「くっ……やはり危険な男ね、ウーフ!」
     「つうぅっ!」 「的確に急所を狙ってくる……ウーフ……何てヤツなの……」
サフィーネ 「大した力じゃないわね、サフィーネ」
        「やってくれるわね、サフィーネ!」
        「くぅぅっ!」 「サフィーネ相手にこれほど苦戦するなんて……」
モニカ 「明らかにパワー不足……無謀ですよ、モニカ様」
     「モニカ様……実戦慣れされたようですね」
     「そんなっ!?ガッデスがモニカ様に押されている!?」
シュウ 「手加減したつもり?シュウ」
     「ネオ・グランゾンの攻撃……まだまだこんなものではないはず……!」
     「さすがはグランゾン……このままでは……」
メフィル 「それほどの脅威ではないようね」
      「これなら耐えられそうね」
      「大丈夫みたいね……今のうちに手を打ちましょう」
      「まずいわね……押され始めているわ」
      「うっ……どうやら本気で来たようね」
      「参ったわね……放っておくわけにもいかないし……」
      「このままでは……こちらがもたない!?」
      「耐えるだけじゃダメ……何か、他に手段はないの!?」
      「これ以上は……耐え切れない!」
味方マップ兵器
ヤンロン 「ちょっとヤンロン!気を付けてよ」
ミオ 「ミ~オ~、何するのよ」
プレシア 「危ないじゃない、プレシア!」
ファング 「もう少し冷静になりなさい、ファング!」
ジノ 「ジノ!?味方を撃つの!?」
エラン 「そりが合わないからって、これはないんじゃない、エラン」
回避
ロヨラ 「理屈だけのようね、ロヨラ!」 
キガ 「あなたは、もっと現実を見なさい!」
セウラント 「精霊を蔑ろにするあなたに、ガッデスは負けない!」
ラーダット州兵 「攻撃が……逸れたというの……?」
ウーフ 「狙い所さえわかってれば、簡単に躱せるのよ、ウーフ」
エルシーネ 「その曇った目では、当てる事など無理です。エルシーネ!」
サフィーネ 「ムダよ、サフィーネ!あなたの手はお見通し!」
モニカ 「モニカ様、そんな腕では早死にしますよ」
シュウ 「そう何度も好きにさせるものですか!シュウ!」
メフィル 「やるわね……でも、当たらなければ意味がないわ」
      「プラーナに迷いがあるようね……」
      「あなたも戦いたくないのかしら……」
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by 7071sprw | 2013-10-21 08:49 | 魔装機神POJ | Comments(0)
ヤンロン
ホワン・ヤンロン
援護攻撃
マサキ 「よし、とどめは僕に任せておけ、マサキ」
テュッティ 「助太刀しよう、テュッティ!」
ミオ 「ふむ、よかろう。手伝うぞ、ミオ」
リューネ 「仕留め損ねたか、リューネ。仕方ない、手伝ってやろう」
セニア 「セニア様、手伝いましょう」
プレシア 「抜かるな、プレシア!」
シモーヌ 「僕が手伝おう、シモーヌ」
ベッキー 「ベッキー、この相手は僕が引き受けよう」
ゲンナジー 「うむ、ゲンナジーの力になろう」
ファング 「動きに迷いがあるな、ファング」
ロザリー 「踏み込みが甘いぞ、ロザリー!」
ジノ 「ジノが撃ち漏らす相手か……油断ならんな」
ツレイン 「ツレイン、もう少し頑張れ」
メフィル 「攻めがぬるいぞ、メフィル!」
ギド 「うむ、ギド、手伝おう」
ガエン 「ガエン、次は僕が行くぞ!」
レミア 「レミア、いつもの意気はどうした!」
トレイス 「いい攻撃だったぞ、トレイス」
シュウ 「貴様の手伝いか……まあ、今はいいだろう」
サフィーネ 「仕方あるまい……手伝うぞ、サフィーネ」
エルシーネに対して援護攻撃 「他人の陰に隠れて……僕は何をやっている……」
一般人 メフィルに対して援護攻撃 「手は抜かん!もう一撃だ!」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
テュッティ 「いかん、テュッティ!無理だ!」
ミオ 「くっ、ミオをかばう事になるとは!」
リューネ 「リューネ、下がれ!やられるぞ!」
セニア 「セニア様、下がってください!」
プレシア 「油断するな、プレシア!」
シモーヌ 「むっ、いかん!シモーヌ、任せろ!」
ベッキー 「もう少し被弾率を抑えろ、ベッキー!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、僕の後ろに回れ!」
ファング 「ここは僕が引き受ける。反撃は任せたぞ、ファング!」
ロザリー 「軽率過ぎるぞ、ロザリー!」
ジノ 「どうした、ジノ。らしくないぞ!」
ツレイン 「いかん!ツレイン、僕が盾になる!」
メフィル 「不用意に近付くな、メフィル!」
ギド 「いかん、ギド!無茶だ!」
ガエン 「ガエン、その機体では耐えられんぞ!」
レミア 「くっ……無茶をし過ぎだ、レミア!!」
トレイス 「気負い過ぎだな、トレイス」
シュウ 「くっ……まさか、貴様の盾になるとは」
サフィーネ 「ちっ、仕方がない!下がれ、サフィーネ!」
攻撃
ロヨラ 「百戦百勝は善の善なるものにあらず……貴様は本当に戦略家なのか?」
     「オンガレッドの次は貴様か……暴を以って暴に易うになってしまったか」
     「貴様はこんなものの為に、戦いを仕掛けてきていたと言うのか!?」(後半)
     「死者をも愚弄するとは……見下げ果てたヤツだ、ロヨラ!!」(後半)
エルシーネ 「こうするより他にないようだな……」
        「しかし……今はこうするより他にあるまい!」
        「僕は再び……あなたをこの手で……!」
        「くっ……妄年は振り払わねばな……」
        「あなたへの未練……断ち切ったものだと思っていたが……」
        「再びあなたを倒して……僕は……それでいいのか……?」
        「くっ……エルシーネ……それがあなたの本意だというのか!?」
        「なぜだ!?あなたとは、あの時決着がついたはずだ!」 
        「今更生きて戻ってくるなど……くっ、考えても詮無い事か」
        「くっ……いずれにせよ、このままにはしておけまい!」
        「まさか……再びあなたと戦わねばならんとはな……」
        「なぜ……あなたが……あなたは……あの時確かに!!」
        「エルシーネが……生きていただと!?一体……どういう事だ……」
        「どういう事だ……エルシーネ……本当にあなたなのか!?」
フォーラン 「引導を渡してやろう、フォーラン。それが……せめてもの償いだ」
       「貴様は、エルシーネを貶めているだけだ!何故、それが分からん!」
       「貴様がそうなった一因は僕にもある。だからこそ、見過ごしてはおけん!」
ソーン 「どういう間柄かは知らんが、フォーランを引き渡してもらうぞ!」
     「貴様などに用はないが……かといって、無視できるような相手でもないな」
     「その覇気……確かに、単なる悪党というわけではなさそうだな」
セウラント 「天の道理に背く行い……見過ごしてはおけん!」
       「その非道、桀紂の如し!決して赦されはせんぞ!!」
       「我が怒りの炎は、貴様のような悪を討つ為にある!」
ワッシャー 「ワッシャー、死んだ人間は生き返らない……生き返りはしない!」
        「死人が蘇る……講談でならともかく、現実に起こるはずがなかろう!」
        「グラキオスの力に支配されている……これではもう……」(最終)
        「ワッシャー……こうなってはやむを得ん。倒させてもらうぞ!」(最終)
サフィーネ 「サフィーネ!手加減はせんぞ!」
       「やれやれ……お前とも因縁浅からぬ事だな、サフィーネ」
       「旧知の間柄とはいえ、手加減はできんぞ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ王女……僕の敵となるならば、容赦はしません!」
     「モニカ王女……たとえあなたでも、邪魔をするのであれば!」
     「手加減はできかねますよ、モニカ王女」
シュウ 「また敵に回ったか、シュウ……」 「貴様が何を考えているかなど、どうでもいい。敵ならば討つ!」
     「どういうつもりだかは知らんが、僕の敵となるならば、一切の容赦はせん!」 「いくぞ、シュウ!」
メフィル  「少しばかり、やりにくい相手ではある」
       「事ここに至れば、いたしかたなし」
       「戦いである以上、仕方がないな」
       「やりづらい相手だが、そうも言っておれんな」
       「できれば戦場で出会いたくない相手だったな……」
       「これも兵弋の常……やむをえん」
       「戦いは非情だな……」 
       ランシャオ「迷われていらっしゃるので?」 「……いや、もう迷わん」
       ランシャオ「戦いにくい相手ですね、ご主人様」 「ああ……だが、手を抜く事はできない」
       「詫びはせんよ。これが戦いというものだ」
       「やむを得んな。やるしかあるまい」
       「最早この状況では、貴様も……覚悟はいいな!」
       「戦いである以上、私情は捨てる」
       「僕に向かってきた、貴様の過ちだ」
一般兵 「お前達など、ものの数ではない」
      「ふん……ザコ共が。身の程を知れ!」
      「逃げずに向かってきた事は褒めてやろう」
      「戦いは正を以って合い、奇を以って勝つ」
      「まず勝つべからざるを為して、以て敵の勝つべきを待つ」
      「勝つべからざるは守にして、勝つべきは攻なり」
      「戦いは必勝にあらざれば、以て戦いを言うべからず」
      「炎の魔装機神の力、身をもって知るがいい」
      「僕が相手とは、運がなかったな」
      「小人閑居して不善を為す、か」
      「邪魔をするのならば、容赦はせん!」
      「僕の前に立つな、火傷では済まさんぞ!」
      「蛇打ちて死なざれば、後患無窮なり。手は抜かんぞ!」
      「ふん……貴様ではグランヴェールを止める事などできんよ」
      「降りかかる火の粉は払うまでだ!」
      ランシャオ「相手は弱卒です、ご主人様」 「ああ、だが油断はせん」
      ランシャオ「先手を取りました、ご主人様」 「ああ、先んずれば人を制す。」 「我がグランヴェールの攻撃力ならばなおさらだ」
ボス系 「手強い相手には、機先を制するのが一番」
      「ほう……なかなかどうして、手応えがありそうだな」
      「む……構えに隙がないか」
      「なるほど……できるな」
      「かなりの手錬れか……だが、臆しはせん」
      「さすがに気を抜けぬ相手だな」
      「ほう……さすがにいい気構えだ」
      「戦いは先手必勝。この機はのがさんよ」
      「いいだろう、グランヴェールの全力を見せてやる」
      「戦いとはどういうものか、教えてやる!」
      「これは……気を引き締めて当たらねばならんな」
      「この気迫……多少は出来るようだな」
      ランシャオ「強敵です。ご油断なきよう」 「ああ、わかっている」
      ランシャオ「なかなかに手強い相手とお見受けしました」 
被ダメージ
ロヨラ 「様子を見ているというのか、ロヨラ?」
     「むうっ……多少はできるな、ロヨラ!」
     「ロヨラごときに押されるとは……不覚!」
     「エウリード……貴様には過ぎた機体のようだな」(後半)
     「ちっ!やはり、エウリードの火力は侮れん!」(後半)
     「ぐうっ!!エウリード……こうもパワーを増しているとは!」(後半)
エルシーネ 「エルシーネの攻撃……こんなものではなかったはずだが……」 
         「以前より力が落ちているのか……」
         「エルシーネが手を抜くはずはない……どういう事だ……?」
         「その強さに変わりはない、か……」
         「くっ……まるで、悪夢だな」
         「くっ……いかん!気圧されるわけには……!!」
         「くっ、エルシーネ……あなたは!」
         「この強さ……まさか……まさか、本当に……!?」 
         「これが……僕への罰だと言うのか!?」
フォーラン 「フォーラン!こんな事をして、エルシーネが喜ぶものか!」
       「くっ……操者は違えど、ボランゾルンの力は以前と同じか!」
       「ぐおうっ!?何という執念だ、フォーラン……」
ソーン 「まだまだ最強には及ばんようだな!」
     「やるな……最強などと吹聴するだけの事はある」
     「なんとっ!?くっ、道を誤らねば、なかなかの武人となっていたであろうな」
セウラント 「精霊の意に反した攻撃など、このグランヴェールには通じん!」
        「ちっ、ガッツォー∑……出力だけは高いようだな」
        「くっ……貴様のような外道に敗れては、魔装機神操者として面目が立たん!」
サフィーネ 「パワーが足りんな、サフィーネ!」
        「ち、まともに当たったか。少しはやるな、サフィーネ」
        「ぬうぅっ!!サフィーネめ、やるな」
モニカ 「……モニカ王女、あなたでは僕の相手は務まりませんよ」
     「ほう……この僕にまともに当ててきましたか……モニカ王女」
     「何っ!?」 「モニカ王女に押されるとは……何とした事か」
シュウ 「小手調べとでも言うつもりか?シュウ……手ぬるいぞ!」
     「やはりただならぬ相手だな、シュウ。だが、まだ勝負はついていない」
     「ぐうっ……シュウめ、やはり、こいつは強敵だ……」
メフィル 「どうした、遠慮はいらんぞ!」
      「なるほど。そう来たか」
      「くっ、当たったか……」
      「くっ……どうやら本気らしいな」
      「ちっ……このままでは押される一方か」
      「むうっ……さすがにやるな」
      「ぬうっ!」 「こうまでダメージを受けては、四の五の言ってられんな」
      「何っ!?これほどとは……」 
      「い、いかん!やられ過ぎたか……」
味方マップ兵器
テュッティ 「くっ……テュッティ、気を付けろ」
ミオ 「おい、ミオ!きちんと確認しろ!」
プレシア 「もっとよく見てから撃て、プレシア!」
ファング 「気を付けろ、ファング!」
ジノ 「どこを見ている、ジノ!」
エラン 「エラン……この期に及んで、まだ協力する気がないのか!?」
回避
ロヨラ 「利有れば天下遍く走り、利無ければ寸歩も行き難し」
      「機体の性能が良くとも、乗る貴様の性根がそれではな」(後半)
エルシーネ 「くっ、やはり本気か……」
         「この動きは……しかし……」
         「動きは以前とほぼ同じか……」
フォーラン 「復讐に目が眩んだ貴様に、グランヴェールを捉える事などできん!」
ソーン 「ソーン……やるようだな。しかし、当てる事ができねばな」
セウラント 「天知、神知、我知、子知……貴様の悪行、精霊の目は見逃さん!」
サフィーネ 「詰めが甘いな、サフィーネ」
モニカ 「これは、遊びではないのですよ、モニカ王女」
シュウ 「さすがにこう何度も戦えば、動きくらいは見切る」
メフィル 「狙いに迷いがあるぞ」
      「やはり……そう動くか」
反撃不能
エルシーネ 「何が狙いだ、エルシーネ……!」
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by 7071sprw | 2013-10-21 08:48 | 魔装機神POJ | Comments(0)
ミオ
ミオ・サスガ
援護攻撃 
マサキ 「マサキ、後はあたしに任せて!」
テュッティ 「これで詰めるわ、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさんの攻撃に合わせて、これでダメ押し!」
リューネ 「リューネさんばっかに気を取られてたみたいね」
セニア 「セニアさん、この機体、堕としちゃっていい?」
プレシア 「よーし、行くよ、プレシア!」
ゲンナジー 「ゲンちゃん、助太刀致す!」
シモーヌ 「ここで真打ち登場!シモーヌさんで終わりじゃないんだな!」
ベッキー 「ドカンと一発デカいのかましとくよ、ベッキーさん」
ファング 「はいはーい。あたしの番だからね、ファングさん」
ロザリー 「あたしもイメチェンしたいなぁ……ととっ、追撃追撃!」
ジノ 「ジノさんみたいな華麗さはなくても、当たれば同じだから」
ツレイン 「ツレイン、あたしに任しときなさい!」
メフィル 「この時を待っていたー。美味しい所もらうね、メフィルさん」
      「この時を待っていたー。美味しい所もらうね、メフィル」
ギド 「1人でカッコ付け過ぎ!あたしも混ぜて、ギドさん!」
ガエン 「ガエンさんが援護を求めている……なーんちゃってっ!」
ニコ 「ニコちゃん、差し入れよ!」
リコ 「後始末は任せて、リコちゃん!」
レミア 「レミアさんだけでもすごいけど、あたしが加われば鬼に金棒ね!」
トレイス 「トレイスさん、ちょい待ち!もう一撃いけるよ」
一般人 メフィルに対して援護攻撃 「……ありゃりゃ?追い討ちしない方がよかったりして」
援護防御
マサキ 「マサキ、下がって!あたしが受ける!」
テュッティ 「攻撃はあたしが受けるから、テュッティさんは修理をお願い!」
ヤンロン 「あたしが受けるよ、ヤンロンさん。グランヴェールは装甲が心許無いしね」
リューネ 「ヴァルシオーネが傷物になったら、みんなが悲しんじゃうもんねっ!」
セニア 「後で修理お願いね、セニアさん!」
プレシア 「プレシアから狙うなんて……どういう趣味してるのよっ!」
ゲンナジー 「危ない、ゲンちゃん!」
シモーヌ 「このくらい、あたしにお任せあれ。シモーヌさん!」
ベッキー 「タイミングバッチリ、ベッキーさんはやらせないよ」
ファング 「下がってファングさん!仲間はあたしが護る!」
ロザリー 「危な!さすがに今のはヤバいよ、ロザリーさん」
ジノ 「あたしに惚れないでよね、ジノさん」
ツレイン 「ヒーローは遅れてやってくる!ツレイン、大丈夫」
メフィル 「ふぅ、危機一髪って感じだったね、メフィル」
ギド 「ギドさん……情報部員なのに、ちょっと目立ち過ぎじゃない?」
ガエン 「あたしが身を挺して護る……なーんちゃって!」
ニコ 「はーい、アイドルにはお手を触れないようにお願いしまーす!」
リコ 「体を張ってアイドルを護る……なんだかSPみたいね」
レミア 「いやいや、いくらなんでも無茶し過ぎだって、レミアさん!」
トレイス 「焦っちゃダメだよ、トレイスさん」
攻撃
エリック 「バカを相手にするの、疲れるのよね」
      「さーて、今度はどんなギャグを見せてくれるのかな?」
      「うーん、気分は世紀末」
      「あんた達変わらないわねぇ……いや、バカに磨きがかかってる?」
      「今度はどんなやられっぷりを見せてくれるのかなぁ、エリック?」
ウーフ 「暗殺ってさあ、気付かれないのが一番のはずだよね?」 「あんたって、暗殺者としちゃ二流なんじゃない?」
      「暗殺者かぁ……あんたも、俺の後ろに立つな、とかいっちゃうワケ?」
      「ティアンさんの仇討ちなんて事は、今更言わない」 「これ以上、あんたの被害者を増やしたくないだけ!」
バシュリエ 「裏方が表に出てきてどうすんのよ?こっちは、ありがたいけどね!」
        「暗殺がダメなら魔装機ってわけ?この時点であんた達の負けだよ!」
        「卑怯が当たり前の暗殺者……思いっきりいくから覚悟してね!」
ドーソン 「嫌いだから戦うとかさあ、それもう理性の欠片もないよね」
      「アンチはスルーってのが常識だけど……ま、そうも言ってられないか」
      「面倒臭いなぁ……粘着するアンチってどうしようもないねー」
ピレイル 「前から見ても後ろから見ても不気味ね。リバーシブルってヤツ?」
      「あんたのどす黒い悪意……あたしにははっきり分かるよっ!」
      「油断させようとしてるみたいだけど、あんたの殺気はお見通しよっ!」
ワッシャー 「ダメだよ、ワッシャーさん……そんなので、人が生き返るはずがないよ」
        「ワッシャーさん!こんなことをしても、きっとロクな結果にならないって!」
        「ワッシャーさん!ファングさんの気持ちを踏みにじるなんてっ!」
        「これが創造神グラギオスの力……だからって、引き下がれないから!」(最終)
        「邪神の力になんて頼るから……結局自分も……」(最終)
エルシーネ 「エルシーネさん……本当に復活したって言うの?」
         「やっぱり、幽霊にも足があるんだ。……って、そうじゃないそうじゃない!」
         「あの時、実は死んでなかった?なんて事はないよねぇ」
フォーラン 「結局、エルシーネさんは偽物かぁ……ま、そう簡単に生き返っても困るけど」
       「そりゃ、あたし達も負い目はあるけど……だからって、好きにはさせないよっ!」
       「信じるって、そういう事じゃないよ。あなたは、妄念に取り憑かれてるだけっ!」
ソーン 「腕は立つみたいだけど……でもそれ、本当の強さって言える?」
     「エランの師匠、かぁ……なーんか納得」
     「奥義とか最強とかの話で盛り上がるの、中学生までにしてくれない?」
セウラント 「精霊に……こんな……こんな酷い事をするなんて!」 
       「もうこれ以上、誰かを傷つけさせたりしないっ!」
       「セウラント!あんたは……あんたはやり過ぎたよ!」
サフィーネ 「シュウ軍団のお笑い担当発見!」 「同じ担当として白黒付けようじゃない、サフィーネ!」
        「はーい、皆さん、ご注意!」 「両親と見てる人は、ボリューム下げるかミュートにしてね~」
        「一応あたしも乙女の端くれだから、」 「あんたと戦うのって何か気が引けるのよね~」
シュウ 「うっひゃあ……ついに出ちゃったよ、このチート機体」 
     「ま、何とかなるかな。昔に比べたらだいぶバランスがまともになったし」
     「あのさぁ、ネオ・グランゾン使うの、仲間になった時だけにしてくれない?」
一般人 メフィル 「えー、本当に攻撃しちゃっていいの!?」
            「これって、倒したら負け……とかじゃないの?」
            「う~ん、やらなきゃダメ?ダメよね」
            「な~んか、やりにくいなぁ…」
            「やりにくいけど、そんな事言ってられないか」
            「ここは戦場だもんね……いくよ!」
            「戦いづらいなぁ……そうも言ってられないけど」
            「手を抜く……ってワケにもいかないのよね、これが」
            ゴクー「ホントにやっちまうんですかい?お師匠」 「仕方ないでしょ。ここは戦場なんだから」
            ゴジョー「おっしょさん、ホンマにやるんでっか?」 「しょうがないでしょ」
            ハッカイ「ホントに戦っちゃうんですかぁ~?」 「今更四の五の言っても始まらないでしょ。やるっきゃないの」
            「参ったなぁ、あんまりやりたくないんだけど」
            「痛かったら、ごめんなさい!」
            「もう……どうなっても知らないからね」
            「ちゃんと、脱出しなさいよね!」
            「悪く思わないでよね」
            「もぅ、大人しくしててよね」
            「……本気でやらなきゃダメみたいね」 「だったら、こっちもマジでいくから!」
            「こっちだって、手は抜かない!」
一般兵 「こんなの、ザコザコ」
     「一撃で片付けちゃうからね!」
     「さあ、どっからでも掛かってきなさい!……って、こっちが仕掛けたんだっけ」
     「見合って見合って……はっけよーい、のこった!」
     「もう、邪魔くさい相手だなぁ」
     「あたしの経験値になってもらうよ!」
     「ふっふっふっ……覚悟はいい?」
     「どかーんと一発、派手にいくよ!」
     「はいはい、ザコ戦、ザコ戦」
     「ちゃっちゃと終わらせちゃうよ!」
     「めんどくさいなぁ…戦闘シーン、とばす?」
     「楽勝、楽勝♪」
     「敵が止まって見える……ていうか、本当に止まってるのね」
     「悪いけど、自重しないからね!」
     「これじゃただの消化試合ね」
     「さぁ、どいた、どいたぁー!ザムジードのお通りだよー!」
     ゴクー「かーるく、片付けましょう、お師匠」 「もっちろん!」
     ゴジョー「先手とりましたで、おっしょさん。いてもうたりましょう」 「あらら、いつになく燃えてるじゃん、ゴジョー」
     ハッカイ「いやあ、ザコ戦って楽でいいですねぇ」 「こら、ハッカイ。気を抜きすぎよ」
ボス系 「なかなか手応えがありそうな相手よね」
     「こりゃ、ちょっと面倒な相手ね」
     「どんな相手だって、このザムジードなら!」 
     「さあ、あたしが相手よ!」
     「相手にとって不足なし!いっくよ~!」
     「さあ、燃えてきた、燃えてきた!」
     「強い相手に勝ってこそ、魔装機神よね!」
     「ザムジードのホントの力、見せてあげちゃうから!」
     「あたしだって、それなりに強くなったんだからね!」
     「さあ、試合開始ね!」 
     「先に動いたほうが負ける……って、それじゃ負けるのあたしじゃん!」
     「最後まで立っていた方の勝ちだからねっ!」
     「やあやあ我こそは……って、何か違う?」
     ゴクー「お師匠、手強そうな相手ですぜ」 「わかってるって。気を引き締めていくよ」
     ゴジョー「何だか強そうですよ~」 「何とかなるって」
     ハッカイ「いややなぁ……強そうな相手や」 「ほれほれ、ぶつくさいってないで攻撃準備開始」
最終話 「TPOくらいはわきまえてる……真面目にいくわよっ!」
      「あたしだって……背負ってるものがあるのっ!!」
      「戦う……戦うよ……その為に、あたしはここにいる!!」
被ダメージ
エリック 「ダメだってば、エリック。」 「その程度じゃ、ザムジードはビクともしないって」
      「あたた……バカだと思って油断した」
      「うわっ、ちょっと待った!なんでエリック相手にこんな苦戦すんの?」
ウーフ 「正攻法じゃ、この程度だっての?ウーフ」
     「やってくれたわね、ウーフ!」
     「つうぅぅっ!!つ、強いじゃない、ウーフ」
ピレイル 「威力は大した事ないけど……あいつ、油断できない」
       「きゃっ!?さすがに司教だけの事はあるね」
       「きゃあぁあっ!や、やっぱりただ者じゃないか……」
ワッシャー 「再生力が高い分、火力が低いって感じみたいね」
        「うっ!こんな事……もうやめなよ、ワッシャーさん!」
        「こ、これが……グラギオスの力なの……!?」
エルシーネ 「あれ……弱い?やっぱ偽物?」
        「エルシーネさん……迷いはないってわけね」
        「つ、強い……!これって……やっぱり本物……!?」
フォーラン 「あんたじゃ……エルシーネさんには遠く及ばないよ」
        「強い……けど……こんな事やめさせないと!」
        「きゃあああああっ!?フォーラン……何て執念なの!?」
ソーン 「最強の矛と最強の盾……この勝負、盾の勝ちだね!」
     「ソーンの攻撃……一瞬、目で負えなかった!?」
     「ほ、本当に強い!最強とか言うから、かませキャラだと思ってたのに!!」
セウラント 「叡智とか言ってこの程度!?こんなの為に……あんたはっ!!」
        「うっ……セウラント……これ以上はやらせないよ!!」
        「くうっぅっ!?このパワー……ガッツォーより格段に上じゃない!」 
サフィーネ 「本気出してないでしょ、サフィーネ」
        「あいたっ!まず、サフィーネを調子に乗らせちゃった」
        「くうぅぅぅっ!」 「やってくれたわね、サフィーネ!こっちはその手の趣味はないってのに」
シュウ 「さっすがザムジード!」 「グランゾンの攻撃を受けて、この程度だもんね」
     「いったぁ~……」 「もう、これだからグランゾンとはやり合いたくないのよ」
     「あうっ!」 「ヤバッ、グランゾンに直撃された!ま、マズいって!」
一般人 メフィル 「まだまだっ!そんなもんじゃやられないよっ!」
            「まだっ!当たっただけ!」
            「くっ、さ、さすがね!あ、言っとくけど、シャレじゃないから」
            「うひゃあ、効くなぁ……」
            「うっ……確実に削られてるわね……!」
            「ザムジードならまだ耐えられるけど……」
            「ちょっと押され始めてるわね……!」
            「くうっ……」 「こりゃ、四の五の言ってる場合じゃなさそうね」
            「あううっ!こ、このままじゃ、やられちゃう!」
            「あうっ!こ、こんなパワーがあるなんて……!」
            「つ、強い……!」 「いけない……装甲がもちそうにないよ!」
味方マップ兵器
テュッティ 「ちょっとテュッティさん!気を付けてよ!」
ヤンロン 「もう、何すんのよ、ヤンロンさん!」
プレシア 「プレシア!?わ、悪かったって!大地の桎梏の件は謝るからっ!」
ファング 「いたた……まさか、ファングさんがこんなボケをかますなんて……」
ジノ 「ジノさん!?ご乱心しちゃったの!?」
エラン 「エラン……あんた、ひょっとしなくても友達少ないでしょ?」
回避
エリック 「どこ狙ってるんだかね~。」 「数撃ちゃ当たると思ってない?エリック」
ウーフ 「狙いはいいけど、こっちだって見切ってるのよ、ウーフ」
バシュリエ 「凄い殺気……けど、怯えたりはしないんだから!」
ワッシャー 「反応が遅い……その歳で実戦なんて無茶だよ!」
エルシーネ 「あなたがどういう人か、今のあたし達は知っているから!」
フォーラン 「……動きまでエルシーネさんそっくりなのね」
ソーン 「あっぶなぁ~……この気迫……当たったらお陀仏ね」
セウラント 「あんたの動きは全部分かるよ。精霊が、教えてくれるもの」
サフィーネ 「何やってんの、サフィーネ。腕、落ちた?」
シュウ 「ふー、躱せてよかった。シュウの攻撃って、ダメージデカいんだもん」
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by 7071sprw | 2013-10-21 08:43 | 魔装機神POJ | Comments(0)
リューネ
リューネ・ゾルダーク
援護攻撃
マサキ 「マサキ、次はあたしがいくよ!」
テュッティ 「後はあたしに任せな、テュッティ!」
ヤンロン 「ははっ、ヤンロンらしくないね、討ち漏らすなんてさ。じゃ、あたしが!」
ミオ 「OK、ミオ。後はあたしがやるよ!」
セニア 「うん、セニアにしちゃ頑張った。じゃ、あたしがとどめっと」
プレシア 「手伝ってあげるよ、プレシア!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せといてよ!」
シモーヌ 「後始末はあたしがするよ、シモーヌ」
ベッキー 「ベッキーの後なら、もう一押しってとこだね」
ファング 「ファング、ミスったね?ま、後始末はしてあげるよ」
ロザリー 「詰めが甘いよ、ロザリー!」
ジノ 「ふーん、ジノが倒し切れないなんてね。それじゃ、あたしが手伝おっか!」
ツレイン 「しょうがないねぇ、ツレイン。あたしがとどめを刺すよ」
メフィル 「チンタラ攻撃してるだけじゃダメだよ、メフィル!」
ギド 「急所を外してるよ、ギド。あたしがいたからいいけど」
ガエン 「何やってんだい、ガエン。相手はまだ動いてるよ!」
レミア 「連携なら任せな、レミア!」
トレイス 「ちょっとパワーが足りなかったね、トレイス!」
サフィーネ 「何やってんのさ、サフィーネ。後始末する方の身にもなってよ」
シュウ 「まったく……あんたの手伝いなんてしたくないんだけどね」
一般人 メフィルに対して援護攻撃 「悪いけど……追い討ち行くよ!」
援護防御
マサキ 「マサキはやらせないよ!」
テュッティ 「危なかったよ、テュッティ!」
ヤンロン 「ヤンロン、危ないって!」
ミオ 「ちょっ、いくらザムジードでもそりゃ無茶だってば!」
セニア 「セニア、無理はダメだって!」
プレシア 「プレシアは、あたしが護る!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、あたしの後ろに!」
シモーヌ 「いっつも修理してもらってるからね。ここは任せてもらうよ、シモーヌ」
ベッキー 「反撃は任せるよ、ベッキー!」
ファング 「ファング、危ないっ!」
ロザリー 「ロザリー、油断しちゃダメだって!」
ジノ 「ジノ、それ以上は危険だって!」
ツレイン 「こういうのは気合いで受けるんだよ、ツレイン!」
メフィル 「その機体なら大丈夫そうだけど一応フォローしとくよ、メフィル」
ギド 「どうしたんだい、ギド。紳士がだいなしだよ」
ガエン 「こんなの避けなよ、ガエン」
レミア 「突っ込み過ぎだよ、レミア!」
トレイス 「もっと敵の気配を読みな、トレイス!」
サフィーネ 「サフィーネ、あんた、わざとやってないよね?」
シュウ 「くっ、あんたを護んなきゃなんないなんてね……」
攻撃
エリック 「はぁ、また出た……いっつもやかましいんだよ、あんた達は」
      「エリック、あんたも懲りないねぇ……て、こういうタイプは死んでも直らないか」
      「あんたも力で勝負するのが好きみたいだね、エリック!」 「なら、思いっきりいくよ!」
      「エリック!真っ向力勝負で行こうじゃない!覚悟しな!」
      「どうやら、あんたは力で白黒付けるタイプみたいだね、エリック。」 「わかりやすくていいよ!」
ムデカ 「あたしがいるんだから、あんたにマサキはやらせないよ!」
     「本当にラセツの復讐なんて考えてるの?ただのロザリーの追っかけでしょ!」
     「復讐なんて、気の持ちようだとあたしは思うけど……」 「別に同意は求めないけど」
     「復讐なんて、そんな事してラセツが喜ぶと……」 「あ、いや、あいつなら思いっきり喜ぶか……」
     「無理に忘れろなんて言わないけどさ、」 「復讐以外の生き方があるって事、覚えといた方がいいよ」
マーガレット 「あんた、ラセツが好きだったのかい?ま、どうでもいいけどね」
         「復讐しか考えないってのは、辛い生き方なんだよ。わかってるのかい?」
         「まったく……ラセツは死んでからも色々と厄介事を残してくれるよ」
         「もう、止まれないんだね、マーガレット……。だったらあたしが、ここで止めてやるよ!」
         「復讐に取り憑かれてるうちは、何を言っても無駄みたいだね、マーガレット!」
ドーソン 「反アンティラス隊だか何だか知らないけどケンカを売るってんなら買ってやるよっ!」
      「へぇ、お偉いさん直々にお出ましか。大見得を切ったからには強いんだろうね?」
      「あんたが反アンティラス隊の隊長!なら、あんたを倒して終わりにしてやる!」
コーデック 「天才剣士、か……確かに一味違うみたいだね」
       「余裕ぶってるように見えて誘ってるね?その誘い、乗ってやるよ!」
       「ジノが一目置くくらいだからね……こりゃ、油断できないかな?」
ピレイル 「なんて言うか……負のオーラ垂れ流しって感じだね」
      「うっ……ヴァルシオーネを変な目で見るんじゃないよ!」
      「いくら貧相な面してても、腹の中がどす黒いのはお見通しなんだよ!」
ソーン 「最強って名乗るだけの事はあるみたいだね、ソーン!」
     「強くなりたいって気持ちは分かるけど、強さだけじゃ何にもなりゃしないよ!」
     「強さだけを追い求める、か……時代劇なら主役にいそうだけどね」
フォーラン 「耳を貸す気はないみたいだね。ならその執念、あたしが止めてやるよっ!」
        「これだけ大勢の人を騙して……よくそう平気でいられるもんだねっ!」
        「復讐に逃避行……時代劇の定番だけど、実際にやられちゃたまったもんじゃないね」
セウラント 「たとえお天道様が赦しても、あたしはあんたを赦さない!」
        「あのギリギリ爺さんの弟子か……確かにあんたも一線を越えちまってるね!」
        「一体どうやったら、こんな陰惨な事ができるようになるんだい!?」
        「あんたみたいなヤツは倒さないと、犠牲が増えるばっかりなんだよ!」
ワッシャー 「ワッシャー、今ならまだ間に合う!死んじまったらそれで終わりなんだ!」
        「ペンタルコス……倒すつもりで行くしかないみたいだね!」
        「創造神の力が強過ぎて制御できてないね。あたしにできるのはこれくらいか……」(最終)
        「ワッシャー、あんた意識が……もう、終わらせてやるよ!」(最終)
ウーフ 「陰からコソコソやるようなヤツは、大っ嫌いでね!」 「男なら正々堂々勝負しな、ウーフ!」
     「ヴォルクルス教団っての、ロクでもないヤツばかりだね!」 「その筆頭はあんただよ、ウーフ!」
バシュリエ 「いくら闇討ちが得意だろうと、正面から戦えば負けないんだよ!」
        「ガエンやウーフの師匠か……こりゃ、気を抜かない方が良さそうだね」
        「よくもメフィルをやってくれたね……きっちり落とし前をつけてもらうよ!」
エルシーネ 「あんたの悪行は、絶対に赦せない!覚悟するんだね、エルシーネ!!」
        「自分のやってる事がわかってて……冷静な顔して……」 「あんたには人間の血が通ってないよ、エルシーネ!」
        「どうしてあんたが生きてるんだい?確かに死んだはずなのに……」
        「生き返ったって言うんなら、やり直す事だってできるじゃないか!」
サフィーネ 「ミオが言ってたよ。あんたと戦うと汚れキャラになるってね。」 「だから、さっさと終わらせるよ、サフィーネ!」
        「ちょっと聞きたいんだけど……いや、やっぱやめた。」 「あんたに訊くと碌でもない事になりそうだ」
        「あんたのお遊びに付き合ってるほど暇じゃないからね。」 「カタを付けるよ、サフィーネ!」
シュウ 「前からあんたの事は、虫が好かなかったんだよ、シュウ!」
     「マサキの敵はあたしの敵!覚悟しな、シュウ!」
     「まったく……昔からあんたはこうだ」 
メフィル 「あんたが相手か……ちょっとやり辛いね」
      「こうなっちまったらやるしかないね」
      「戦う以外に、方法はないのかね……」
      「やりたかないけど、戦場だからね……」
      「なんかやりにくいね……」
      「どうして攻撃してくるんだい!」
      「やられたらやり返すしかないじゃないか……!」
      「しばらくそこでおねんねしてなっ!」
      「とりあえず、追っ払うとするかい」
      「もう、黙ってりゃいいんだよ!」
一般兵 「逃げるんだったら今の内だよ!」
     「有象無象が、邪魔立てするんじゃないよ!」
     「ザコはすっこんでなっ!」
     「すぐにカタを付けてやるよ!」
     「手加減はできないからね、覚悟しなっ!」
     「このあたしに勝てると思ってんの!?」
     「一撃で決めてやるよ!」
     「あたしの前に立ったのが不運だったね!」
     「邪魔するなら容赦しないよ!」
     「邪魔なんだよ、ザコのクセに!すぐに終わらせてやるよ!」
     「あんた達、いい加減鬱陶しいんだよ!すぐにカタを付けてやる!」
     「戦うんなら、覚悟を決めな!」
     「こんなヤツ相手に手間取るわけにはいかないね!」
     「あんた達が束で掛かってきても、ヴァルシオーネは負けないよ!」
     「さーて……チャッチャと片付けるとしますか」
     「あんた程度の腕じゃ、あたしに挑むのは早いんじゃない?」
     「そんなのでやり合おうっていう勇気は買うけどさ」
ボス系 「なるほど、少しは歯ごたえがありそうじゃん!」
     「ちょいと手強そうだね」
     「あんた、いい踏み台になってくれそうだよ」
     「相手にとって不足なし。いくよ!」
     「たとえ相手が誰だろうと、邪魔すんなら叩っ斬る!」
     「あたしに狙われたからには、覚悟を決めるんだね!」
     「こういう強そうなのが相手って、燃えてくるんだよね!」
     「なかなかいい勝負になりそうだね」
     「いいじゃないの、その構え。それなりに覚えがあるってトコだね」 「そうでなきゃ面白くないよ!」
     「こいつぁ中ボスって感じだね。」 「それじゃ、ちょっと気を付けてかかるとするか」
     「さあ、ヴァルシオーネの力、身をもって知ってもらうよ!」
     「相手が強いほど、燃えるってもんよ!」
     「へぇ、隊長格かい。なら、ここで決着をつけてやるよ!」
     「あんた相手なら、ヴァルシオーネも全力を出せるってもんだね!」
被ダメージ
エリック 「弱い。弱いねぇ、エリック!全っ然効いてないよ」
      「ふっ、いいパワーしてんじゃん、エリック。そうじゃなきゃ面白くないよ」
      「えぇぇっ!?」 「な、なんでエリックにパワー負けすんのさ!?」
ムデカ 「非力だっての、ムデカ!」
     「まともに当たった!?ふん、正直舐めてたよ、ムデカ」
     「くぅぅっ!!ムデカ相手に力負けするなんて……」
マーガレット 「弱いね、マーガレット!」
         「やるじゃないか、マーガレット!」
         「うあっ!?この……マーガレットに押されるなんて」
ドーソン 「どうしたのさ、ドーソン!地上人を倒すんじゃなかったのかい?」
      「ヴァルシオーネに当てるなんて……やるじゃないか、隊長さん!」
      「ドーソン……隊長をやってるだけの事はあるね!」
コーデック 「いくら天才だって言っても、さすがに相手が悪かったみたいだね!」
       「つっ……コーデックのヤツ、いい筋してるよっ!」
       「な……まさかっ!?これが天賦の才ってヤツかい!」
ピレイル 「見た目がおどろおどろしいだけで、大した事ないんだね、その機体」
      「ちっ、ただの変な奴ってわけじゃなさそうだね!」
      「ぐううっ!?何て凶悪な攻撃なんだいっ!?」
ソーン 「最強とか言っておきながら、まさかこれが全力じゃないだろうね!?」
     「動体視力には自信あるんだけど、完全には見切れない……!」
     「なるほど……言うだけあって、確かに強いね……」
フォーラン 「エルシーネとあんたじゃ、月とスッポンだね!」
       「あうっ……強引に当ててきた……何てヤツだい!」
       「つうぅ……!!このパワーは、確かにエルシーネ並みだね」
セウラント 「大見得切ってこれかい?ふざけんじゃないよ!」
       「くっ……動きが読み辛い機体だねっ!」
       「ちっ、やる!これがガッツォー∑の力ってわけかい!」
ウーフ 「それで精一杯かい、ウーフ?」
     「このっ!嫌な所を攻めてくるね、ウーフ!」
     「ぐうっ!」 「や、ヤバイね……ウーフがここまで力をつけてるなんて……」
バシュリエ 「ちゃんと当ててこれかい?暗殺者なんて、やめちまいな!」
        「もらっちまった!?いつの間に!?」 
        「あうっ!さ、さすがはガエンやウーフの師匠ってとこだね……」
エルシーネ 「見掛け倒しだね、エルシーネ!」
        「くっ、思ったよりパワーがある!やるね、エルシーネ!」
        「え、エルシーネ……まだ……まだ終わりじゃないよっ!」
サフィーネ 「パワー不足なんだよ、サフィーネ!」
        「あたた……まともに当たっちゃったよ。サフィーネの相手って疲れるなぁ」
        「認めたくないけど、今の一撃はかなり効いたよ、サフィーネ」
シュウ 「それで終わりかい?シュウ。あんたも地に堕ちたもんだね」
     「相変わらずいいパワー持ってるじゃないか、グランゾンは」
     「ぐうっ!」 「やっぱ、まともにグランゾンとやるのは分が悪いか……」
メフィル 「威力が大した事ないのは救いだね」
      「ヴァルシオーネじゃなきゃ、それなりに効いたんだろうけどね」
      「この程度なら、後回しにした方が良さそうだね」
      「くっ……そろそろ手加減できないね」
      「いたた……こりゃ、早めにケリを付けた方が良さそうだね」
      「参ったね……長引くと不利なんじゃない?」
      「ぐううっ!?これじゃこっちがもたないじゃないか!」
      「うっ……まずいね、このままじゃ」
      「くうっ……たまったもんじゃないね!」
味方マップ兵器
テュッティ 「うわっ!?気を付けてよ、テュッティ!」
ヤンロン 「何すんのさ、ヤンロン!」
ミオ 「ミオ!わざとじゃないでしょうね!?」
プレシア 「プレシア……もっと気を付けて!」
ファング 「ちゃんと機体を制御しなよ、ファング!」
ジノ 「ちょっと、ジノ!どこ狙ってるの!?」
エラン 「エラン……どういうつもりだい!?」
回避
エリック 「見当違いの方角を狙ってるね、エリック」
ウーフ 「見たかい、ウーフ!これがヴァルシオーネのスピードさ!」
ムデカ 「よしな、ムデカ!そんな腕じゃ当たりっこないよ!」
マーガレット 「熱くなり過ぎだよ。あんた、周りが見えてない」
ドーソン「これが、あんたがバカにしてる地上人の実力さ!」
コーデック 「ま、経験の差だね」
ピレイル 「そんな鈍重な機体じゃ、ヴァルシオーネには追いつけないよ!」
ソーン 「何さ、手を抜いてるつもりっ!?」
フォーラン 「あたしらは本物に勝ったんだ!ましてや、偽物にやられるもんかい!」
セウラント 「全部あんたの誇大妄想なんだ……いい加減目を覚ましな、セウラント!」
バシュリエ 「あんた、この程度の腕前でガエンやウーフの師匠だったのかい?」
エルシーネ 「やめな、エルシーネ!あんたの腕じゃかすりもしないよ!」
サフィーネ 「その言い方が気に入らないから当たってあげなーい!」
シュウ 「ひゅう。相変わらずえぐい攻撃だね。でも当たらないよ!」
メフィル 「とりあえず、避けない事にはね」
      「こんなのでやられちゃつまんないからね」
      「ま、この調子なら大丈夫かな」
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by 7071sprw | 2013-10-21 08:41 | 魔装機神POJ | Comments(0)
セニア プレシア
セニア・グラニア・ビルセイア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、手伝ったげる!」
テュッティ 「テュッティ、あたしにもやらせて!」
ヤンロン 「とどめは任せてよ、ヤンロン!」
ミオ 「ミオ、手伝うね!」
リューネ 「次はあたしね、リューネ!」
プレシア 「プレシア、あたしがフォローする!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、討ち漏らしてるわよ!」
シモーヌ 「水属性同士連携でいきましょ、シモーヌ」
ベッキー 「ベッキー、このタイミングなら、あたしも合わせられるわ」
ファング 「ファング、とどめはあたしに任せて!」
ロザリー 「おいしい所はあたしがもらうからね、ロザリー」
ジノ 「ジノ、こっちからも行くわ!」
ツレイン 「まだまだみたいねツレイン、あたしが何とかしとくわよ」
メフィル 「メフィル、次はあたしが行く!」
ギド 「ギド、後はあたしがやるわ!」
ガエン 「ガエンが仕損じるなんて、珍しいわね」
ニコ 「ここは任せてもらうわね……ニコちゃん?だよね」
リコ 「キョウメイ、一度バラして……って、今はそんな事言ってる場合じゃないか」
レミア 「レミア、バックアップは任せて!」
トレイス 「フォローするわ、トレイス!」
サフィーネ 「まさか、あんたを手伝う羽目になるなんてね、サフィーネ」
モニカ 「モニカ、フォローしたげる!」
シュウ 「気は進まないけど、手伝ったげるわ、クリストフ」
一般人 メフィルに対して援護攻撃 「あれっ、追い討ちする必要……ある?」
援護防御
マサキ 「マサキ、あたしがカバーするから!」
テュッティ 「テュッティ、危ない!」
ヤンロン 「ヤンロン!下がって!」
ミオ 「えーと……い、一応、助けに来たよ、ミオ」
リューネ 「リューネ、ここはあたしが!」
プレシア 「プレシア、危ない!」
ゲンナジー 「ゲンナジーを堕とさせはしない!」
シモーヌ 「後で修理お願いね、シモーヌ」
ベッキー 「ラ・ウェンターでも、今のはちょっとまずいんじゃない」
ファング 「ファング!あたしに任せて!」
ロザリー 「ロザリー、ジャスティニアだって打たれ強くはないんだからね」
ジノ 「あたしが受けるわ、ジノ!」
ツレイン 「ちょっとツレイン!修理するこっちの身にもなってよね!」
メフィル 「メフィル!ぼやぼやしてちゃダメでしょ!」
ギド 「ギド、あたしがカバーする!」
ガエン 「ガエン!単独行動は危険よ!」
ニコ 「ニコちゃん、お礼はいいから、後でその機体をバラしていいかしら」
リコ 「キョウメイはやらせないわよ!貴重な機体なんだから」
レミア 「レミア、油断しないで!」
トレイス 「無茶をし過ぎちゃダメよ、トレイス!」
サフィーネ 「もう、何であたしがサフィーネを助けなきゃなんないのよ……」
モニカ 「モニカ、ボーッとしてちゃダメでしょ!」
シュウ 「ホントはどうでもいいんだけど、一応味方だしね」
攻撃
バッシュ 「禁忌を求めてテロを起こすなんて……赦せないわ、究理解明団!」
      「禁忌が世に放たれたらどうなるのか……ちょっとは想像してみなさいよね!」
      「あたしは道理くらいわきまえてる!あんた達と一緒にしないで!」
ドーソン 「法的にはグレーゾーンかもしれないけど、社会倫理的には問題あるんじゃない!?」
      「ムカつくわね……あたし達を商売のダシに使うなんて!」
      「あんたを捕まえて、パーゼミュートの裏話、根掘り葉掘り聞いてやるんだから!」
ワッシャー 「死者蘇生……本当にできるなら、とっくにみんなやってるわよ!」
        「ペンタルコス、一体どういう……あ、いや、そんな場合じゃなかったわね」
        「ワッシャー……よくもファングをたぶらかしてくれたわね!」
        「これが創造神のプレッシャー……何とかするしかないけど……」(最終)
        「グラギオスのデータ……少しでも手に入れておかないと……」(最終)
        「ノルスじゃグラギオスのパワーは受け切れない、一撃離脱でいかないと」(最終)
キガ 「ちっぽけな虚栄心の為に……どれだけの人を巻き込めば気が済むの!?」
    「自分で考えることをやめるなんて……あなたは錬金学士失格よ!」
    「マンジ博士も困ったもんね。こんなのを野放しにしちゃうなんて!」
セウラント 「データを採らなくてもはっきり分かる!その機体は、決して赦されないものよ!」
       「ガッツォーもひどい機体だったけど……ガッツォー∑、それ以上ね!」
       「叡智云々以前に、あんたには人としての理性が欠けてるのよ!」
ラーダット州兵 「錬金学は……こんなものの……こんな事の為にあるんじゃない!」
           「なんか……データ……ぜんぜん採りたくない」
           「錬金学も……使い途を間違えると、こんな事になっちゃうのね……」
ウーフ 「邪神を崇めて、神話をけなすなんて……」 「いくら信教の自由があるとはいえ、あんた、度が過ぎてるわよ!」
    「ヴォルクルス教団実行部隊、通称暗殺隊。」 「まったく、ろくな連中じゃないわね」
    「あんたみたいなろくでなしに、その機体はもったいないわ!」 「あたしがもらってあげる」
エルシーネ 「エルシーネ……あんたがこれ程の悪人だったなんて、思いもしなかったわ」
         「そうやって……いったいどれだけの人を騙し、惑わせてきたの、エルシーネ!」
         「もう、何を言ってもムダよね。」 「あなたは間違いなく、ヴォルクルス教団の大司教よ、エルシーネ!」
ヴォルクルス教団 「あんた達ヴォルクルス教団の人間には、何を言っても無駄なんでしょうね」
            「誰にでも信教の自由はあるけど、他人に迷惑かけてんじゃないわよ!」
            「はぁ、変な形の機体ばっかり……どういうセンスしてるのよ、まったく」
サフィーネ 「モニカをクリストフに渡すのは、本意じゃないけど……」 「あんたをここで倒せば、モニカのためにはなる……かな?」
       「あんたはもっと、色々と自粛しなさい!」 「そうじゃないと、各方面からごちゃごちゃ言われるでしょ!」
       「ウィーゾルの改造はなかなかの腕前ね。」 「けど、あたしのノルス・レイに比べたらまだまだよ」
モニカ 「モニカ……まったく、物好きなんだから」 
     「モニカが相手かぁ……しょうがないけど……」
     「言っとくけどモニカ、手加減なんかしてあげないからね」
     「遠慮しないわよ、モニカ!」
     「やったわね、モニカ!」
シュウ 「クリストフ、手加減はしないからね!」
     「クリストフ……モニカを泣かせたらただじゃ置かないから!」
     「いつもいつも、意味深な事ばっか言ってるんじゃないわよ!」
一般兵 「こいつ程度なら、あたしだって!」
     「こんなの相手なら楽勝よ!」
     「さあ、いくわよ。覚悟はいい?」
     「この性能なら、ノルス・レイでも勝てる相手よ!」
     「練習相手にはもってこいよね」
     「勝てる、よね?きっと、恐らく、多分、一応……」
     「ザコといっても、油断できないのよね~」
     「大丈夫、こんなヤツに負けない!」
     「さあて、どの武器を試そうかな」
     「性能なら、こっちが上のはず!……多分ね」
     「ふ~ん、データ通りなら楽勝ね」
     「あんまり面白みのない相手ね。ま、一応データは採っておくけど」
     「もう、数だけ揃えても無駄なの!わっからないかなぁ」
     「修理するだけじゃないのよ!攻撃だってできるんだからね!」
ボス系 「うわ、さすがに手強そう」
     「こうなったら、やるしかないのよね!」
     「一か八かって嫌いなんだけど……ま、何とかなるかな?」
     「あたしが手塩に掛けたノルス・レイなら、勝てるはずよ!」
     「勝てるかな?勝てるよね?やるしかないっ!」
     「やってみるまで、勝負はわからないわよ」
     「こっちが先手なんだから、有利なはずよ!」
     「伊達に戦闘経験積んでないんだから!」
     「ちょ~っと、強そうかな~……」 
     「ま、何とかなるでしょ。やってみる!」
     「ん~……楽に勝てる相手じゃなさそうね」
     「ヤバそうな雰囲気がするけど……せめてデータだけでも採っておかないと!」
     「性能で劣ってる分は、あたしの腕で……ま、まぁ何とかなるでしょ」
一般人 メフィル 「どうもやりにくいんだけど……」 
            「恨まないでよね」
            「出てきたそっちが悪いんだから!」 
            「戦いにくいけど、そうも言ってられないか」
            「戦場だもんね……四の五の言ってられないか」
            「ちょっと難しい局面ね……」
            「えっと……痛かったらごめん!」
            「ここは、心を鬼にして!」
            「本当に……やるしかないの……?」
            「うーん……何とかしないといけないけど」
            「攻撃……しちゃっていいのかな?」
            「反撃……しちゃってもいいのかしら……?」
            「やったわねぇ~!……っと、あんまりやり過ぎてもダメかな?」
            「堕とされるわけにもいかないし……仕方ないわね!」
            「ちょっと、こっちを狙わないでよ!」
            「これで退いてくれればいいんだけど」
被ダメージ
バッシュ 「あんた達って、頭でっかちなのよ!」
      「はぁ……行き過ぎた知識欲も考え物か。いい反面教師ね」
      「きゃあっ!!何てパワー……どんな改造してんのよ!?」
ドーソン 「隊長がこんなんじゃ、隊員に示しがつかないんじゃない?」
      「くうっ……やっぱり、反アンティラス隊の戦闘力は脅威ね」
      「つうっ……!?なんなのよ、この機体の性能!」
ワッシャー 「ペンタルコス……再生能力は厄介だけど、攻撃性能はそこまでじゃないわね」
        「あうっ!ペンタルコス……ただの機体じゃないみたいね」
        「な、何よこのパワー!これが、グラギオスの力……!?」
キガ 「あんたの実力なんて、その程度なのよ!」 
    「うっ……さすがに機体性能の差が出るわね」
    「きゃああっ!?やっぱりガッツォーって、半端ない機体ね……」
セウラント 「随分自信があったみたいだけど、こんなものなの?」
        「つうっ!ガッツォー∑……侮れないわね」
        「何よ、この威力!?……言うだけの事はあるみたいね!」 
ラーダット州兵 「スペックほどの威力がない……?やっぱりあの機体、無理があるのね」
           「当ててきた!?この精度……本当に、機械みたい……」
           「きゃあっ!!躊躇いも何もない攻撃ね……」
ウーフ 「案外大した腕じゃないわね、ウーフ!」
     「こっちの回避パターンを読んだ!?やるわね、ウーフ」
     「やばっ!!」 「さすが暗殺者、容赦無しね……まずいわ!」
エルシーネ 「復活したって言っても、パワーは落ちてるみたいね、エルシーネ!」
        「なるほど、この攻撃力……データはもらったわ、エルシーネ」
        「くうぅっ!エルシーネ、何てパワーなの……」
サフィーネ 「ふっふっふっ、改造の腕はあたしの方が上なのよ、サフィーネ」
        「あらら、避け損なっちゃった。やるじゃないの、サフィーネ」
        「いったあ~……」 「まいった、サフィーネに追い詰められちゃってる」
モニカ 「あたっ!やっぱ双子ね。こっちの動き、読まれてる」
     「あちゃあ……モニカに直撃されるなんて、あたしも腕が落ちたわ」
     「ウソでしょ!?モニカがここまでやるなんて……」
シュウ 「どう?クリストフ。」 「ノルス・レイだと思って甘く見てたでしょ?」
     「くっ、容赦無しね、クリストフ。ま、あんたらしいけど」
     「あうっ!クリストフ……あんた、強過ぎでしょ」
一般人 メフィル 「この程度なら平気ね」
            「ま、とりあえずは問題ないかな?」
            「大丈夫大丈夫。こういう状況こそ、冷静にならなくちゃ」
            「いたた……放置はできない状況みたいね」
            「あいたっ!もう、こっちが手出しし辛いからって!」
            「このままだと追い込まれるわね……何か打開策を考えましょ」
            「きゃあっ!?これは……まずい事になってるわね」
            「いいように追い詰められてる……これじゃ敵の思うツボじゃない!」
            「あうっ!!もう限界よ!この状況、どうにかしないと!」
味方マップ兵器
テュッティ 「テュッティ!何するのよ、もう!」
ヤンロン 「ちょっとぉ、ヤンロン!気を付けてよ!」
ミオ 「もうっ!何やってんのよ、ミオはっ!」
プレシア 「プレシア!もっと気を付けて撃って!」
ファング 「ちょっとファング!?どうしちゃったのよ!?」
ジノ 「ジノ!?あたしもいるんだけど!」
エラン 「エラン……あんたねぇ~!」
回避
バッシュ 「あたしの動きも掴めないのに、笑わせないでほしいわね!」
ドーソン 「試作機だけあって、精度には欠けるみたいね」
ワッシャー 「ペンタルコスの攻撃……当たったら、ただじゃ済まないわね」
キガ 「分不相応な事するからよ!」
セウラント 「叡智とか言う割に、単純な攻撃ね!」
ウーフ 「はっずれ~」 「暗殺者って、狙う所にパターンがあるのよね!」
エルシーネ 「ちょっとは誤差があったけど、動きはそこまで変わってないみたいね」
サフィーネ 「あんたのクセはお見通しよ、サフィーネ」
モニカ 「相変わらずトロいわね、モニカ」
シュウ 「計算通りっ!」 「……なんだけど、思ったより近かった。やるわね、クリストフ」
一般人 メフィル 「ま、避けちゃえば問題ないわね」
            「このまま避け続けちゃえば、大丈夫なんだけど……」
            「余計な被害を出さないのが一番ね」

プレシア・ザン・ザノサキス
援護攻撃
マサキ 「お兄ちゃん、後はあたしに任せて!」
テュッティ 「テュッティさん、後は任せて!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、あたしも頑張ってみます!」
ミオ 「ミオさん、手伝うね!」
リューネ 「油断し過ぎだよ!リューネさんの後ろには、あたしがいるんだから!」
セニア 「セニア様、後は任せて下さい!」
ゲンナジー 「あとは任せて、ゲンナジーさん!」
シモーヌ 「シモーヌさん、この機体の相手はあたしがします!」
ベッキー 「ベッキーさんの攻撃に動揺してる?それなら!」
ファング 「ファングさん、フォローさせて!」
ジノ 「ジノさん、お手伝いします!」
ガエン 「ガエンさん、この間合いならあたしもいきます!」
ニコ 「ニコさん、あとは任せて!」
リコ 「援護するよ、リコさん!」
レミア 「レミアさん、あたしも続きます!」
サフィーネ 「あんたなんて……好きじゃないけど、今は味方だから……」
シュウ 「ホントはやだけど……助けてあげる!」
メフィルに対して援護攻撃 「手は抜けないんです……ごめんなさい!」
援護防御
マサキ 「危ないっ!お兄ちゃんはあたしがっ!」
テュッティ 「ダメ、テュッティさん!下がって!」
ヤンロン 「ヤンロンさんは攻撃に集中してください!」
ミオ 「ミオさん、ここはあたしに任せて!」
リューネ 「リューネさんは落とさせないよ!」
セニア 「セニア様、あたしが盾になります!」
ゲンナジー 「ゲンナジーさん、下がって!」
シモーヌ 「これくらいはあたしが引き受けます、シモーヌさん」
ベッキー 「ふぅ、危なかったですよ、ベッキーさん」
ファング 「ファングさん、あたしが受け止めてみせるから!」
ジノ 「ジノさん、危ない!あたしに任せて!」
ガエン 「今の攻撃は、ソルガディでは防ぎきれないです!」
ニコ 「ニコさん、危なかったよ!」
リコ 「リコさん、大丈夫!?」
レミア 「レミアさん、前に出過ぎです!」
サフィーネ 「あんたには、前に助けてもらった事もあるし……」
シュウ 「くっ……あんたなんて護りたくないけど……」
攻撃
エルシーネ 「どうして……どうしてエルシーネさんが……」
        「エルシーネさん……本当に……?それとも……偽物……?」
        「……優しいエルシーネさんになって戻ってきてくれたらよかったのに」
ホルヘ 「子供扱いしないで!あたしだって、戦えるもん!」
     「本当に正義の味方だったら、あたし達を助けてくれてもいいのに」
     「人を子供扱いしてるけど、そっちの方が子供っぽいんじゃない!?」
サフィーネ 「ちょっといい人かもって思ったけど……あなたも結局、シュウの手下でしょ!」
        「いつもいつも悪さばっかりして……お兄ちゃんを困らせないでっ!」
        「シュウに従ってるんなら、あたしにとってはあなたも敵よ、サフィーネ!」
一般兵 「こんなヤツらなんて……あ、いけない。油断大敵」
     「大丈夫、きっと勝てるっ!」
     「この程度の相手なら、何とか!」
     「あたしだって、強くなってるんだから」
     「どんな相手でも、全力で戦う!」
     「えーと……本気出して、いい?」
     「弱そうな相手だけど……あたしもそんな強いって程じゃないもんね」
     「あんまり邪魔すると、本気で怒るよ!」
     「逃げるんだったら、今の内なんだからね!」
     「これなら、あたしでも勝てそうかも」
     「子供だからって、甘く見ないでね!」  
     「あたしだって、神祇無窮流の使い手なの!」
     「弱そうに見えるのは、あたしが強くなってるから……かな?」
ボス系 「ま、負けないんだからっ!」
     「修行の成果、見せてあげる!」
     「あたしだって、実戦をくぐり抜けてきたんだからね!」
     「ひるんじゃダメ……勝つんだから!」
     「先手をとった!何とかなる!」
     「戦う以上、全力を尽くすだけ!」
     「さすがに強そう……でも、あたしだって!」
     「負けるワケには、いかないんだってば!」
     「あたしは、剣皇の娘なんだから!」
     「落ち着いて……冷静にいけば、勝てるはず!」
     「すごいプラーナ……集中して戦わないと……」
     「ヴォルクルスの呪縛が解けたから、あたしも本当の力が出せるっ!!」
     「強そうな相手だけど……あたしだって、負けないよっ!」
メフィル 「えっ、どうしても戦わないと……ダメ?」
      「こういうのって……嫌なんだけどな」
      「どうしてこんな事……しないといけないのかな」
      「下手に動くと危ないよっ!」
      「あの……脱出してくださいね」
      「本当は攻撃したくないんだけど……」
      「他に方法って、ないのかな……」
      「加減なんてできないんだけど……」
      「あれ、反撃しちゃっていいのかな……?」
      「う~ん……戦わなきゃダメ?ダメだよね……?」
      「やりにくい相手だなぁ……」
      「あんまり、気が乗らないけど……」
      「戦いたくない、なんて言ってられないよね」
      「戦わなきゃいけないのかぁ……」
被ダメージ
エルシーネ 「エルシーネさん……やめましょう、こんなの!」
        「くっ……エルシーネさん……本気なんだね……」
        「くうぅっ!!エルシーネさん、どうして……」
サフィーネ 「大したダメージじゃないけど……サフィーネの攻撃受けるの、もうやだなぁ」
        「何よっ!サフィーネなんかに負けないんだからっ!」
        「あうぅっ!やだ、もう……サフィーネって嫌い」
シュウ 「こっちだって装甲あげてるの!甘く見ないで、シュウ!」
     「何よっ、シュウ!この程度の力なら、あたしだって!」
     「きゃあぁっ!し……シュウ……あんたなんかに……」
メフィル 「このまま耐えればいい……のかな?」
      「ふぅ……これなら大丈夫そうだね」
      「これなら大丈夫かな……あとは、こっちで何とかしないと!」
      「ま、まだ大丈夫だけど……どうすればいいのかなぁ……」
      「きゃっ!やっぱり、このままってわけにはいかないよね……」
      「うーん……何とかならないかなぁ」
      「きゃああっ!このままじゃ、こっちがやられちゃう!」
      「そ、そんな……どうしたらいいの……?」
      「ああうっ!!やられっぱなしじゃ、まずいよぉ」
味方マップ兵器
テュッティ 「やだ!?テュッティさん、あたしを巻き込まないで!」
ヤンロン 「きゃあっ!?ヤンロンさん、気を付けてよ!」
ミオ 「ちょっとミオさん!あたしがいるのにっ!」
ファング 「ファングさん!もっとよく見て撃って!」
ジノ 「うぅ……そんな……ジノさん、どうして……?」
エラン 「もう……そういうの、やめてよねっ!」
回避
エルシーネ 「くっ……危なかった……本気なんですね、エルシーネさん」
サフィーネ 「あっぶない!何か嫌なのよね、サフィーネの攻撃って」
シュウ 「シュウ!あなたの動きは……ずっと見てたんだからっ!」
メフィル 「当たらなかった……これなら……」
      「きゃっ!?……あれ?もしかして、外してくれたの……?」
      「あれ……あっちも戦いたくないのかな」
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by 7071sprw | 2013-10-20 12:15 | 魔装機神POJ | Comments(0)
ゲンナジー シモーヌ ベッキー
ゲンナジー・コズイレフ
援護攻撃
マサキ 「手伝うぞ、マサキ」
テュッティ 「後は任せろ、テュッティ」
ミオ 「ミオ、手伝おう」
プレシア 「プレシア、詰めが甘いぞ」
援護防御
マサキ 「マサキ、ここは俺が!」
テュッティ 「テュッティ、危険だ!下がれ!」
ミオ 「ミオ、下がれ!」
プレシア 「いかん、プレシア!俺の後ろに回れ!」
攻撃
一般兵 「さて……覚悟はいいな?」
     「勝てると思うな」
     「すぐにカタをつける」
     「グズグズしている暇はないんでな」
     「一気に終わらせるぞ」
     「邪魔だ……そこを退け!」
     「死に急ぐな」
     「手加減はせんぞ」
     「俺の前に出るとは、運がなかったな」
ボス系 「少しは手応えがありそうだな」
     「さあ、本気でいこうか」
     「負けるつもりなど、さらさらない」
     「貴様の相手は、この俺だ!」
     「む……なかなかの使い手と見た」
     「ほう、いい構えだ」
     「ジャオームの力、甘く見るなよ」
     「いいだろう……本気でいくぞ!」
     「なるほど、いい構えだ」
被ダメージ
味方マップ兵器
ミオ 「ミオ、気を付けてくれ」

シモーヌ・キュリアン
援護攻撃
マサキ 「マサキ、あたしがやってやるよ!」
テュッティ 「テュッティ、次はあたしが行く!」
ヤンロン 「手伝ったげるよ、ヤンロン!」
ミオ 「とどめはあたしに任せな、ミオ」
リューネ 「リューネが仕留め損ねるとはね。じゃ、あたしが!」
セニア 「セニア様、フォローします!」
プレシア 「詰めが甘いよ、プレシア!」
ゲンナジー 「手伝うよ、ゲンナジー!」
ベッキー 「ベッキー、後は任せな!」
ファング 「ファング、あたしが貰うよ!」
ロザリー 「連携で倒すよ、ロザリー!」
ジノ 「ジノ、優雅さに欠けてるよ!」
ツレイン 「ちゃんと仕留めなよ、ツレイン!」
メフィル 「もう一押しだね。援護するよ、メフィル!」
ギド 「しょうがないね、フォローしてやるよ、ギド」
ガエン 「討ち漏らしてるよ、ガエン!」
レミア 「危なっかしい攻撃だね……サポートするよ、レミア!」
トレイス 「フォローは任せな、トレイス!」
メフィルに対して援護攻撃 「手を抜いてるような場合じゃないね……」
援護防御
マサキ 「マサキ!あたしが受ける!」
テュッティ 「テュッティ、危ないっ!」
ヤンロン 「ヤンロン、任せて!」
ミオ 「ミオ、下がりな!」
リューネ 「リューネ、ここはあたしが!」
セニア 「セニア様、危ない!」
プレシア 「大丈夫かい、プレシア!?」
ゲンナジー 「危険よ、ゲンナジー!あたしの後ろに!」
ベッキー 「いくらラ・ウェンターでも限界があるよ、ベッキー!」
ファング 「ファング、戦闘に集中しな!」
ロザリー 「戦い方が雑になってるよ、ロザリー」
ジノ 「まったく……あたしにガードさせるなんて紳士のする事かい?」
ツレイン 「隙を見せちゃダメだよ、ツレイン!」
メフィル 「メフィル、少しは避ける事も考えなさいよ!」
ギド 「何ボサっとしてんのさ、ギド!」
ガエン 「ちょっと、ガエン!どこ見てんのよ!」
レミア 「レミア……あんたは無茶し過ぎだね」
トレイス 「油断するとやられるよ、トレイス!」
攻撃
ムデカ 「あんた、執念深いところは変わってないね!」  
     「ラセツが正しいなんて、言わせないよ!!」
     「目を覚ましな、ムデカ!」
     「ムデカ……あんたも本当にしつこいね!」
     「こんな所で戦ってないで、シュテドニアスのためになることをしなよ!」
     「何回やられたら諦めるのさ、ムデカ。あんたの顔は見飽きたよ」
     「ロザリーも大変だねぇ、こんなのに追いかけられて」
マーガレット 「まったく……あんたを見てるとイラつくんだよ!」 
         「いい加減にしな、マーガレット!」
         「あんた、従うだけが愛だって、勘違いしてるね!」
         「あんたの復讐は、あたしが止めてやるよ!」
         「マーガレット!いい加減目を覚ましな!」
         「もう諦めな、マーガレット!そんなんじゃあたし達には勝てないよ!」
         「その機体から降りな、マーガレット!ヤバい雰囲気だってわからないのかい!?」
一般兵 「早死にしたくないんなら、そこを退きな!」
     「あんたなんて、あたしの敵じゃないよ!」
     「覚悟はできてんだろうね?」
     「一撃で終わらせてみせるよ!」
     「練習相手にはもってこいだね」
     「この程度の相手に、手こずってられないね」
     「弱そうな相手だね。ま、いいけど」
     「まったく、鬱陶しい連中だね」
     「戦いの厳しさってのを教えてやるよ」
     「さあ、さっさと片付けるよ」
     「それであたしとやり合うつもり!?舐めんじゃないよっ!」
     「あんたなんかじゃ、ザインの相手は務まらないよ!」
     「そこをどきな!あんたにこのステージは務まらないね!」
     「まったく……ザコのくせしてデカい面してんじゃないよ!」
ボス系 「戦いで相手に呑まれたら、そこで負ける!」
     「面白い……やってやるよ!」
     「なるほど、一筋縄じゃいかないみたいだね」
     「力は同等ってトコかな?……いや、負けるはずがない!」
     「相手にとって不足なし。やってやるよ」
     「こっちが先手なんだ、何とかしてみせる!」
     「相手が誰だろうと、全力を尽くすだけ!」
     「ザインの本当の力、見せてあげるよ!」
     「さあ、ステージの開幕ね」
     「さあ、準備は終わったよ」
     「隊長格ってトコかな?なら、見過ごしてはおけないね!」
     「修羅場はいくつも潜ってるんだ。甘く見るんじゃないよ!」
メフィル 「こっちから仕掛ける必要はないと思うんだけどね……」
      「どうしても……やらないといけないのかい?」
      「仕方がないね……今はこうするしか!」
      「やり返さないといけないか……」
      「やり合いたくなんか、ないんだけどね」
      「もう……!こっちを狙うんじゃない!」
      「……反撃して良かったのかい?」
      「これで大人しくなってくれないかね……」
      「どうもやりづらいけど…そうも言ってられないか」
      「しょうがないね……本気でいくよ」
      「戦いである以上、手は抜けないね」
      「戦いにくい、なんて言ってられないか」
      「悪いね、こっちも手を抜けなくてね」
      「戦場で手加減なんて、できないからね」
      「直撃だけはするんじゃないよ!」
      「攻撃しといてなんだけど……死ぬんじゃないよ!」
      「どうも、心苦しいね……」
被ダメージ
ムデカ 「こんな事続けても無駄だって、いい加減分かりな、ムデカ!」
     「もう……いい加減にしな、ムデカ!」
     「つっ……!?執念だけでここまでやるのかい、ムデカ!?」
マーガレット 「ゼルヴォイド・ヴァストっていっても、大した事はないみたいだね!」
         「へぇ、これがゼルヴォイド・ヴァストの力ってわけか」
         「くぅっ!?マーガレット……あんた……っ!」
メフィル 「ま、このくらいなら我慢できるかな」
     「この程度なら耐え切れるね……」
     「耐えるのはいいけど……そればっかりじゃどうにもならないか」
     「くっ……どうにかして交戦能力だけ奪えないのかい?」
     「つうっ……放っておくわけにはいかないみたいだね……」
     「ちっ……このままじゃ、こっちが不利じゃないか!」
     「まったく……こうもやられちゃ世話ないよ!」
     「やられっぱなしか……このままじゃまずいわね……」
     「もう……どうにかならないのかい!?」
味方マップ兵器
テュッティ 「ちょっと、テュッティ!あたしを巻き込まないで!」
ヤンロン 「ヤンロン!しっかりしてよ、あたしがいるのに!」
ミオ 「ミオ~……ウケ狙いでやっていい事と悪い事があるのよ」
プレシア 「ちょっと、プレシア!?どうしちゃったの!?」
ファング 「ファング!もっと気を付けて!」
ジノ 「ジノ!?余所見でもしてたのかい!?」
エラン 「まだ一匹狼気取りなのかい、エラン!」
回避
ムデカ 「もっと考えて攻撃して来な、ムデカ!」
マーガレット 「あんたの気持ちも分かるけどね……!」
メフィル 「これくらいなら、楽に躱せるけど……」
      「ロクに狙えてないのか……なら、今がチャンスなんじゃない?」
      「当たらなかったけど……だからって放ってはおけないね」

レベッカ・ターナー
援護攻撃
マサキ 「マサキ、後はあたしに任せな!」
テュッティ 「あたしも合わせるよ、テュッティ!」
ヤンロン 「ヤンロンが討ち漏らすなんて、珍しい事もあるもんだねぇ」
ミオ 「よっしゃ、ミオ!後は任せときな!」
リューネ 「リューネの次は、あたしの番だよ!足腰立たなくしてやるよ!」
セニア 「残りはあたしがやっとくよ、セニア」
プレシア 「プレシアだけで満足するんじゃないよ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、手伝わせとくれ!」
シモーヌ 「助太刀するよ、シモーヌ!」
ファング 「手伝うよ、ファング!」
ロザリー 「ロザリー、詰めが甘いよ!」
ジノ 「オッケー、ジノ。フォローしてやるよ!」
ツレイン 「世話を焼かせんじゃないよ、ツレイン」
メフィル 「あたしもお見舞いしとくよ、メフィル」
ギド 「ギド、討ち漏らしたね?」
ガエン 「ガエン、援護が必要みたいだね」
レミア 「いい攻めだね、レミア。あたしも混ぜてもらうよ!」
トレイス 「やるもんだね、トレイス。あたしも続くよ!」
サフィーネ 「手伝ってあげるからさ、後で一杯付き合いな、サフィーネ」
シュウ 「ははっ、まあ、手伝ってやるよ、シュウ」
メフィルに対して援護攻撃 「仕方ないね……ちょいと厳しく行くよ」
援護防御
マサキ 「しょうがないね。あたしに任せな、マサキ」
テュッティ 「大丈夫かい、テュッティ?」
ヤンロン 「ヤンロン、あたしが受ける!」
ミオ 「あたしが引き受けるよ、ミオ!」
リューネ 「リューネ、無茶すんじゃないよ!」 
セニア 「無理は禁物だよ、セニア!」
プレシア 「プレシア、ちょっと頑張り過ぎだよ!」
ゲンナジー 「このラ・ウェンターにお任せあれ!安心しな、ゲンナジー!」
シモーヌ 「シモーヌ、下がりな!」
ファング 「ファング、ここはあたしが引き受けるよ!」
ロザリー 「ロザリー、それじゃ命いくつあっても足りないよ!」
ジノ 「おっと、ジノ!ここはあたしが引き受けた!」
ツレイン 「攻撃に集中し過ぎだよ、ツレイン」
メフィル 「メフィル、動きが単調になってるよ!」
ギド 「ギド、タフさならこっちが上なんだ。任せときな!」
ガエン 「そんなんじゃやられちまうよ、ガエン」
レミア 「レミア、ちょっと無茶し過ぎだよ!」
トレイス 「ちょいと頑張り過ぎだよ、トレイス!」
サフィーネ 「ははっ、こいつは一杯、貸しってトコさ、サフィーネ」
シュウ 「あんたの方がタフそうだけどね、シュウ」
攻撃
ニーナ 「あんたもアメリカ人らしいじゃないか。ま、だからって手加減はできないけどね」
     「あんたとは、酒でも酌み交わせば話が合いそうなんだけどねぇ、ニーナ」
     「気の合いそうな相手なんだけど……まぁ、敵ならそうも言ってられないね」
ゲオード 「地上人って言っても同じ人間だろ?どうしてそこまで毛嫌いするんだか……」
      「やれやれ……地上にもラ・ギアスにも、こういう差別的な連中はいるんだねぇ」
      「世界征服じゃなくて、別世界征服?随分と大それた目的だねぇ」
ウーフ 「ウーフ……よくも抜け抜けとあたし達の前に現れたね!」
     「さぁ……ここらでそろそろ、落とし前をつけてもらうよ、ウーフ!」
     「これ以上、あんたの犠牲者を増やすわけにはいかないんだよ!」
バシュリエ 「ウーフやガエンの師匠、か……。こりゃあちょっと手強そうだねぇ」
        「あんた、よくもメフィルを……ただじゃおかないよ!」
        「卑怯な事をやってくれたけど……正面から見合えば負けないんだよ!」
一般兵 「なんだい、大した事なさそうな相手だね」
     「さあて、かる~く遊んでやるよ」
     「ま、肩慣らしには丁度いいかね」
     「こんなヤツ、ひとひねりさ」
     「かる~く、相手をしてやろうかね」
     「ちょいと物足りない相手だねぇ」
     「それじゃ、一発かますとしようか」
     「まったく、ザコの相手は七面倒臭いねぇ」
     「弱い敵を相手にするのって、億劫なんだよ」
     「もう少し強い相手とやりたいもんだねぇ」
     「迂闊に出てくるから、こういう目に遭うんだよ!」
     「あたしを相手にしようなんて、100年早いよ」
     「ほらほら、ビビってんじゃないいよ!」
     「こいつなら楽勝って感じだね」
     「こんな相手、つまみにもなりゃしないよ」
     「1機ずつなんて面倒臭いねぇ。纏めてかかってきな!」
     「あんたなんかにいちいち構ってられないんだよ!」
ボス系 「なるほど、手強そうだね」
     「ちょいと手こずりそうだが、やってやるよ!」
     「さあて、ここからがラ・ウェンターの本領発揮だよ!」
     「この間合いなら、こっちのもんさ」
     「さぁて、どこを狙ってやろうかね!」
     「ふっふー、楽しくなってきたじゃないか」
     「相手がどれほど強かろうと、退かない!それが、ご先祖様の教えさ!」
     「火力勝負なら、負けはしないよ!」
     「面白そうな相手じゃないか。存分に暴れてやるよ!」
     「悪いね、先手をとらせてもらったよ!」
     「へぇ……他のヤツとはちょっと違うみたいだね」
     「ヤバそうな相手か……ならなおの事、あたしが相手をしないといけないね!」
メフィル 「こりゃ参ったね……何とかならないもんかね」
       「こいつは……どうしてもやらないとダメなのかい?」
       「戦場なら仕方がないとは言え、さすがにちょっとねぇ」
       「とりあえず、追っ払うとするかね」
       「大人しくしていてほしいんだけどね……」
       「ちょっとだけ……反撃させてもらうよ」
       「ま、とりあえず牽制だけはね」
       「別にムキになって反撃しなくてもいいと思うんだけどね……」
       「コクピットだけは外れておくれよ!」
       「やると決めた以上は、きちんとやるかね」
       「脅すだけにしておきたいけどね……」
       「やり辛いね……けど、仕方ないか……」
       「……本当に、これでいいのかい?」
       「どうもやりにくくて困るよ」
       「ま、戦場で会っちまったらやるしかないね」
       「本当は、やり合いたくないんだけどねぇ」
       「気は進まないけど、やるしかないね」
       「戦いづらいけど、そうも言ってらんないからね」
被ダメージ
ニーナ 「どうしたのさ、ニーナ。この程度で終わりかい?」
     「へぇ……やるじゃないのさ、ニーナ!」
     「うっひゃあ……思い切りの良い攻撃だね……」
ゲオード 「なんだ……口だけかい、ゲオード」
      「つうっ!やってくれるね、ゲオード!」
      「ぐうっ!ゲオードなんかの好きにさせちまうなんて……!」
ウーフ 「なっちゃいないね、ウーフ!」
     「つっ……これだけ戦えば、こっちの動きも読まれてるか」
     「くうぅっ……ウーフにだけは、やられるわけにはいかないってのに!」
バシュリエ 「なんだ、そんなもんかい?年寄りはすっこんでな!」
        「くっ……バシュリエ……さすがに狙いは的確だねぇ」
        「つうっ!!これが、手練の技ってヤツかい!?」
メフィル 「よしよし。ラ・ウェンターなら盾になれるからね」
      「これだったら、そこまで気にしなくても大丈夫かねぇ」
      「ま、まだ大丈夫だけど……何か方法は考えないといけないね」
      「あいたっ……ちょっとこのままじゃまずいんじゃないかい」
      「こりゃ、ちょっと……なんとかしないといけないね」
      「うっ……あっちは遠慮なしかい!」
      「おいおい……これじゃ、こっちがやられちまいそうだよっ!」
      「あうっ!?まずこっちをなんとかした方が良さそうだね……」
      「くうっ!こいつは……このままじゃまずいね……!」
味方マップ兵器
テュッティ 「テュッティ、何やってんのさ!うっかりじゃ済まないよ、まったく」
ヤンロン 「ちょいと、ヤンロン!あたしゃ味方だよ!」
ミオ 「こら、ミオ!ちゃんと確認しな!」
プレシア 「おっと!?気を付けな、プレシア!」
ファング 「落ち着いて狙いなよ、ファング!」
ジノ 「ありゃ!?ジノに恨まれるような覚えはないんだけどねぇ……」
エラン 「エラン!そういうのはよしな!」
回避
ニーナ 「ちょっと雑な攻撃だったねぇ、ニーナ」
ゲオード 「下手くそだねぇ、ゲオード!」
ウーフ 「いい加減、あんたの動きはわかってるんだよ、ウーフ!」
バシュリエ 「ふぅ、あいつの攻撃は油断ならないねぇ」
メフィル 「おや、外れたかい。あっちもやりにくいのかね」
      「このまま全部外してくれないかねぇ」
      「よし……今のうちに別の敵を倒すとするかね」
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by 7071sprw | 2013-10-20 12:12 | 魔装機神POJ | Comments(0)
ファング
ファング・ザン・ビシアス
援護攻撃
マサキ 「仕方がない、手伝ってやろう、マサキ」
テュッティ 「テュッティ、援護させてもらうぞ」
ヤンロン 「手伝おう、ヤンロン!」
ミオ 「追撃は俺に任せろ、ミオ」
リューネ 「どうした、リューネ。討ち漏らすとはらしくないな」
セニア 「セニア様、後の事はお任せを!」
プレシア 「助太刀するぞ、プレシア!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せろ!」
ロザリー 「もう一息だな、ロザリー!」
ジノ 「ジノ、後は引き受けた!」
ツレイン 「やり損ねたか、ツレイン」
メフィル 「攻めが甘かったな、メフィル」
ギド 「いいぞギド、このままたたみ掛ける!」 
ガエン 「仕留め損ねたのか……珍しいな、ガエン」
レミア 「詰めが甘いぞ、レミア!」
トレイス 「トレイス、油断をするな。敵はまだ動いているぞ」
サフィーネ 「くっ、貴様の手助けをせねばならんとはな……」
モニカ 「……今は味方ですからな。手伝いましょう、モニカ元王女」
シュウ 「……仕方ない。これも命令だ」
ジャンナ 「……手を貸すぞ、ジャンナ」
援護防御
マサキ 「ちっ、マサキ!世話の焼ける!」
テュッティ 「テュッティ、無理をするな!」
ヤンロン 「いかん!ヤンロン、下がれ!」
ミオ 「ミオ、ザムジードの装甲を過信し過ぎだ!」
セニア 「セニア様、お護りします!」
リューネ 「リューネ、無茶をするな!」
プレシア 「大事な師匠の愛娘だ!貴様などに!」
ゲンナジー 「むっ!危険だ、ゲンナジー!」
ロザリー 「何をやっている、ロザリー!」
ジノ 「ジノを助ける機会が来るとはな」
ツレイン 「気を抜くな、ツレイン!」
メフィル 「メフィル……世話の焼けるヤツだ」
ギド 「心配は不要だ、ギド!……と言っても、男の心配などしないか」
ガエン 「どうしたガエン、隙があったぞ!」
レミア 「少しは冷静になれ、レミア!」
トレイス 「前に出過ぎだ、トレイス!」
サフィーネ 「ちっ、こんなヤツなどほっておけばいいものを」
モニカ 「一応、元臣下ですので、お助けしますよ、モニカ元王女」
シュウ 「くっ……貴様を庇うとは……屈辱だ」
ジャンナ 「……礼には及ばん」
攻撃
ワッシャー 「俺はもう迷わん!貴様こそ考えを改めろ、ワッシャー!」
       「俺は……倒してでも貴様を止める!」
       「祖父の過ちを止めるのも、孫の務めだ!」
       「ワッシャー!ワッシャァァァー!!くっ……クソオオオオオオオオオオッ!!」(最終)
       「ワッシャー……!!ならば……せめて俺が……っ……!!」(最終)
       「人は皆いつか死ぬ……だからこそ……人は生きる!」「それこそが、本当の命の輝きだ!!」「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」「さらばだぁぁぁ!!」「ワッシャァァァーーーーー!!」「……爺さん……嬉しかったよ」(最終)
ズラム 「隊長、俺は……いえ、今は戦闘中……ですね」 
     「隊長……全力で行きます!」
     「まるで隙が見当たらない……隊長の構え……どう崩すべきか……」
コーデック 「コーデックが相手か……厄介だな」
       「単に強いだけならばいいが……どうもそれ以上に気が滅入るな」
       「まったく……これで負ければ、どんな暴言を浴びせられるやら……」
ジャンナ 「俺が相手とはな、ジャンナ。まぁ、運が悪かったと思え」
      「ジャンナ、お前もやるようだが……操者としてのキャリアは俺の方が上だ」
      「お前には世話になったが……しかし、今は戦うのみだ!」
サンナ 「今はサンナも副長か……エル・バドレルも変わったな」
     「コーデックほどではないが……サンナもやり辛い相手だな」
     「サンナに動かれる前に、機先を制する必要があるな」
ガレオス 「……ガレオスに話は通じんか」
      「ヤツに容赦などないからな……本気でやらねばこちらがやられる!」
      「覚悟は出来ている……いくぞ、ガレオス!」
ソーン 「貴様はゼオルート師範に遠く及ばん!それを今、俺が証明してやる!」
     「ソーン!神祇無窮流の使い手として、貴様の剣はここで終わらせる!」
セウラント 「ゼツに勝るとも劣らぬその悪行……決して赦せぬ!!」
        「貴様が重ねたその罪の数々……今ここで償え!!」
        「これ以上の非道は赦さん!貴様は報いを受けねばならん!」
ウーフ 「ヴォルクルス教団の暗殺者が……」 「これ以上の悪行を重ねる前に、叩っ斬ってくれる!」
     「暗殺者風情にしては、いい構えをする。侮れん相手という事だな、ウーフ」
     「卑劣な手ばかり使わず、正々堂々、真っ向勝負に応じろ、ウーフ!」
ムデカ 「なるほど……しつこい相手と戦うのは疲れるものだ。辟易させられる」
     「それなりに腕は立つようだが、相手が悪かったな」 「貴様では俺に勝つ事はできん」
     「ムデカと言ったな。その執念、もっと別の方向に注げるようになれば」 「いい剣士になれるんだがな」
サフィーネ 「邪魔だ、サフィーネ!貴様と戦うなど、我が剣が穢れる!」
        「貴様には、倫理観がないのか、サフィーネ!」 「傍で見ている方がよほど恥ずかしいぞ!」
        「ええい、貴様と遊んでやるほど暇ではない!」 「さっさと失せろ、サフィーネ!」
一般兵 「ザコが……調子に乗るなよ」
     「すぐにカタを付けてやる」
     「ふん、貴様の相手をしてるほど暇ではないんだがな」
     「やれやれ、そんなにやられたいのか?」
     「貴様などに、かかずらってられるか!」
     「ふん……一撃でケリをつけてやる」
     「俺の邪魔をするのなら、覚悟はできてるんだろうな?」
     「こんなヤツに、手間を掛けてなどいられん!」
     「さっさと終わらせようか」
     「貴様など、俺の相手ではない!」
     「ギオリアスの性能を試すには、物足りん相手だな!」
     「わざわざやられに出てきたか。なら、望み通りにしてやる!」
     「貴様達の相手など、俺一人で十分だ!」
     「そんな機体でこいつの相手が務まると思っているのか!」
     「この機体の前に立つか……その勇気だけは褒めてやろう!」
     「まだこいつの扱いに慣れていないんでな。悪いが、一瞬で終わらせるぞ!」
     「貴様に用はない!死にたくなければそこをどけぇ!」
     「いい加減、邪魔だと言っている!貴様では、俺を止める事はできん!」
     「相手が誰であろうと……手は抜かん!」
ボス系 「ほう、少しは手応えがありそうだな」
     「いざ、尋常に勝負!」
     「フッ……面白い。この俺の力、見せてやろう!」 
     「こういう戦いでこそ、俺の本領が発揮できる!」
     「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
     「いいだろう、目にもの見せてやる!」
     「機先は制した!諦めるんだな!」
     「なかなかの手練れのようだが……俺は退かん!」
     「なるほど、いいプラーナだ。だが、俺も負けんぞ!」
     「甘いな……遠慮なくいかせてもらう!」
     「貴様のような相手ならば、俺も心置きなく全力を出せるな!」
     「多少はやるようだが……俺も後れはとらんぞ!」
     「こいつの性能を試すには、丁度いい相手のようだな!」
     「俺の前に立ちはだかるか……ならば、全力で落とさせてもらう!」
一般人 「力尽くで押し通る!」
      「どうしても……やらねばならんか……!」
      「他に手立てがないのならば……!」
      「くっ……悪く思うなよ!」
      「くうっ……!なぜ攻撃してくる!」
      「やめろ!抵抗するな!」
      「大人しくしていろ!」
      「ちいっ!反撃せねばならんか!」
      「これで退いてくれればいいが……!」
      「戦いに情けは禁物……」
      「恨みがあるワケではないが……覚悟してもらう」
      「戦いにくい……とも言っておれんか」
      「ここは戦場だ。共に覚悟はできていよう」
被ダメージ
ワッシャー 「もうよせ!諦めろ、ワッシャー!」
       「ワッシャー……こんな事をしても……母さん達は帰って来ない!!」
       「ワッシャー……お前はっ!!」
ズラム 「隊長にしては甘い攻めだな……」
     「くっ、やはり隊長は本気か!」
     「ぐっ!!さ、さすがは隊長だ……」
コーデック 「ちっ、じわじわと……ふっ、ヤツらしいと言えば、ヤツらしいな」
       「目で追えなかった!?これがコーデックの実力か……」
       「コーデック……っ……なんて攻撃だ!?」
ジャンナ 「遠慮しているのか、ジャンナ?」
      「当ててきたか。ジャンナも腕を上げているな」
      「ぐううっ……くっ……!このダメージ……ジャンナの攻撃でか!?」
サンナ 「まずは小手調べからか。……サンナらしい」
     「むっ、当たったか……。サンナの動きは読めんな」
     「サンナの力、これほどとは……しかし、まだ終わったわけではない!」
ガレオス 「ガレオスの腕、この程度ではあるまい。機体性能の差だろうな……」
       「うっ……ガレオスの攻撃に、容赦などないのは分かっていたが……」
       「ぐおっ……がっ……ガレオスの気迫、やはり並ではないか!」
セウラント 「その機体がどれほどであろうと、貴様のような外道には負けん!」
        「ちいっ……貴様のような奴に、臆してなるものか!」
        「ぐおおぉっ!!ぐ……ガッツォー∑……並の機体ではないか!」
一般人 「攻撃……受けねばならんのか……!」
      「大した事はないとはいえ……!」
      「弱くとも、無視は出来んな……!」
      「まだ大丈夫だが、このままだと少々マズいな……」
      「ぬうっ……!このままだと、こちらが不利だな……!」
      「好き放題にさせるわけにもいかんのだが……!」
      「ぐおおおおっ!この状況、どうしろと……!」
      「ぬううっ!このままではもたん!どうにかならんのか……!」
      「いかんな。これ以上は放っておけんぞ……!」
味方マップ兵器
テュッティ 「ちっ、気を付けてくれ、テュッティ!」
ヤンロン 「むっ、味方を巻き込むな、ヤンロン!」
ミオ 「ミオ!ちゃんと確認しろ!」
プレシア 「もっと慎重に撃て、プレシア!」
ジノ 「ジノ、一体どうした!?」
エラン 「どういうつもりだ、エラン!」
回避
ワッシャー 「そんな身体で魔装機を動かすなど……無茶だ、ワッシャー!」
ズラム 「隊長の攻撃はまっすぐだな……その分、当たると怖いが」
コーデック 「さすがに敵意がむき出し過ぎるぞ、コーデック」
ジャンナ 「狙いは悪くなかったが……運が悪かったな、ジャンナ」
サンナ 「サンナと言えども、こちらの動きは掴みきれんか」
ガレオス 「躱せはしたが……ガレオスの攻めだ。気は抜けん」
セウラント 「こんなものの、何が叡智だっ!」
一般人 「黙っていて欲しいものだが……」
      「無駄に攻撃するな!じっとしていろ!」
      「ちいっ!どうしても攻撃してくる気か!」
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by 7071sprw | 2013-10-20 12:10 | 魔装機神POJ | Comments(0)
ロザリー ジノ
ロザリー・セルエ
援護攻撃
マサキ 「ふっふー。あたしに任せなさい、マサキ!」
テュッティ 「テュッティさん、あたしもいるからね」
ヤンロン 「珍しい、ヤンロンさんが討ち漏らすなんて」
ミオ 「ミオ、あたしが美味しい所もらっちゃうよー」
リューネ 「リューネさんほどじゃないけど、あたしの攻撃も強力よ!」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしが代わりにとどめ刺してあげるね!」
ベッキー 「ベッキーさん、手伝うよ」
ファング 「ファングさん、手伝ってあげよっか?」
ジノ 「ジノさん、後はあたしにお任せあれ!」
ツレイン 「ツレイン、後は任せときなさい」
メフィル 「メフィル、あたしがお手本を見せてあげよう」
ギド 「あたしの好みじゃないけど手伝うよ、ギドさん」
トレイス 「トレイスさんも頑張ってるんだから、あたしだって!」
ニコ 「ニコちゃん、フォローするね!」
リコ 「リコちゃん、後はあたしに任せて!」
サフィーネ 「あんたの手伝いって、あんまりしたくないんだけど」
エル・バドレル 「エル・バドレルにばっかり、任せるわけにもいかないわね!」
一般人、メフィルに対して援護攻撃 「あ、あれ?もしかして、追い打ちしちゃまずい?」
援護防御
マサキ 「危ないってば、マサキ!」
テュッティ 「帰ったらお礼にクッキーでも……やっぱいいです」
ヤンロン 「男が女に守られてちゃダメでしょ、ヤンロンさん!」
ミオ 「いたたた……ちょっと、ミオ!そっちの方が頑丈なんだからね」
リューネ 「リューネ!ヴァルシオーネに傷がついちゃうところよ」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしの後ろに下がって!」
ベッキー 「ベッキーさん、カバーするね!」
ファング 「ファングさん、危ない!」
ジノ 「ジノさん!ここはあたしが!」
ツレイン 「何やってるのツレイン!ちゃんと見えてる?」
メフィル 「メフィル、危ないよ!あたしがいたからいいけど」
ギド 「ギドさん、このお礼に何かプレゼントしてもらおうかなー」
トレイス 「トレイスさん、無茶しないでね」
ニコ 「ニコちゃん、危ない!」
リコ 「リコちゃん、下がって!」
サフィーネ 「あんたを庇うのって、何か、嫌」
エル・バドレル 「気にしないで!エル・バドレルとは付き合い長いし!」
攻撃
ムデカ 「しつこい男って、嫌いなのよね」
     「まったく、またあんたなの?」 
     「あーあ、いい加減飽きたなぁ」
     「もう充分でしょ。ここら辺で終わりにしてもらうわよ、ムデカ!」
     「ムデカ、あんたはあたしのタイプじゃないのよ!」
     「はぁー、あんた色んな意味ですごい打たれ強さしてるわね」 
     「ねぇ、どうすれば諦めてくれるのよぉ」
     「情報をもらったりもしたし……ま、死なない程度に加減してあげるわ」
     「ムデカ!あんただって、無意味な戦いってわかってんでしょ!?」
     「あんたって本当バカよね!何で利用されてるってわかんないのよ!?」
ズラム 「隊長が相手かぁ……気が引き締まるわね」
     「やっぱり気迫が違うなぁ……けど、あたしも負けられないっ!」
     「隊長……もうちょっと細かいところ、気にした方がいいんじゃない?」
コーデック 「あたしも腕は磨いていたもの!そうそう負けないわよ!」
       「剣だけなら敵わないかもしれないけど、魔装機の戦いなら別よ!」
       「はぁ……その戦い好きなところ、もうちょっと何とかならないのかしら」
ジャンナ 「あたし達と戦う事になるなんて……ジャンナさんも大変ね」
      「ジャンナさんには悪いけど……手は抜けないわ!」
      「ジャンナさんは密偵部員だし……気が抜けないわね」
サンナ 「変わらないわねぇ、サンナさんは」
     「まさか、あたしとサンナさんが戦う事になるなんてね」
     「サンナさんも……強情なところがなければなぁ」
ガレオス 「うひゃあ~っ……ガレオスさん、やる気満々みたいね」
      「ガレオスさんは本気かぁ……ま、あたしもだけど」
      「ガレオスさんが相手か……お手柔らかにお願いしたいんだけど」
セウラント 「セウラント……あんたは絶対に……絶対に赦さない!」
       「憎しみに囚われちゃいけないけど……その機体は……ガッツォーだけはっ!!」
       「あたしはあんたを止める!でないと、先生に申し訳が立たない!」
ラーダット州兵 「先生みたいな人……もう二度と、見たくなかったのにっ!!」
          「ごめんなさい……あなたの事……助けてあげられなくて……ごめんなさい!」
          「どうしてこんな……こんな酷い事ばっかりできるの!?」
一般兵 「ふっふっふっ、これ位なら何とかなるわ」
     「ま、何とかなりそうかな」
     「もう、鬱陶しいわね!邪魔しないで!」
     「よしっ!ちゃっちゃと片付けちゃおう!」
     「うん、大丈夫。大した事ない相手ね」
     「本気でやる?今なら見逃してもいいけど」
     「まずは、邪魔っ気なのを何とかしないとね」
     「こんなのに時間かけてらんないわね」
     「さっさと片付けちゃいましょ!」
     「まったく、邪魔しないでよ」
     「ふふ~ん、動きが止まって見えるわよ」
     「よーし、ここはきっちり決めるわよ!」
     「普段の修行の成果、見せる時が来たわね!」
ボス系 「うわ、強そう……でも、あたしだってちょっとしたもんなんだから」
     「先生の一番弟子として、恥ずかしいトコは見せらんない!」
     「頑張るしかないよね……何とかなるはず!」
     「負けるワケにはいかないんだから!」
     「どんな相手でも、どこかに隙を作らせる事はできるはず!」
     「うっひゃあ、やっぱやめとけばよかったかな……?」
     「さあ、ここが踏ん張りどころよ!気合い入れて!」
     「それじゃ、何とかやってみましょうか」
     「さぁ、本気出すわよ~!……今までも出してたけど」
     「少しは役に立つってトコ、見せとかないとね!」
     「相手にとって不足なし。正々堂々勝負しましょう!」
一般人 メフィル 「あんまり戦いたい相手じゃないのよね……」
            「う~ん、何でこうなっちゃうかな」
            「え~と……ホントにやっちゃっていいの?」
            「しょうがないなぁ……」
            「やり合うしかないのよね……」
            「もう、どうして攻撃してくるのよ!」
            「う~ん、反撃しないとやられちゃうし……」
            「ちょっと黙ってて頂戴!」
            「あ~もう!退いてよ!」
            「こっちは手出ししたくないのに!」
            「もう!降参してくれたらいいのに!」
            「戦場だからっていっても……ちょっと気が引けちゃうなぁ」 
            「本当は、やりたくないんだけどね」
            「ねぇ、本当に戦わないとダメなの?」
            「加減、できなかったらごめんなさい!」
            「やり過ぎないように戦うのって、難しいんだけど」
            「悪いけど……えいっ!」
            「うーん、やり辛いなぁ」
被ダメージ
ムデカ 「もう、こんなので!セコセコして……ほんとムカつくわね!」
     「あー、もう!本当にしつこいわね!」
     「きゃあっ!?やっぱりあんたって、ロクでもないヤツね!」
ズラム 「隊長……もしかして、手を抜いてる?」
     「くう~っ!!隊長の一撃は重いわね」
     「きゃううっ!?ほ、本当に容赦なしなんだから……!」
コーデック 「手を抜いて余裕ぶってると、痛い目見るわよ、コーデック!」
        「つうっ!!見切れなかった……さすがはコーデックね」
        「うっひゃあ!?やっぱりコーデックって強いわ……」
ジャンナ 「効かないわよ、ジャンナさん!」
      「いたた……やっぱりジャンナさんも、腕を上げてるなぁ」
      「うきゃあっ!すごい……さすがは密偵部員ね」
サンナ 「パワーが足りないわ、サンナさん!」
     「サンナさん……さすがね!」
     「あううっ!サンナさんは敵に回すと厄介ね……」
ガレオス 「かすっただけみたいね、ガレオスさん!」
      「あううっ!ガレオスさんの攻撃、半端じゃないわね……」
      「いったぁ……ガレオスさん、やっぱり本気なのね……」
セウラント 「何が叡智よ!そんなのただの……身勝手な暴走よ!」
        「そんなの……無理矢理出している力なんて!」
        「あっ……あんたには……あんたなんかには負けられないのにっ!」
ラーダット州兵 「気迫も何もない攻撃……こんなのが効くわけないじゃない!」
          「あうっ!?ダメ……あたし……先生の事を思い出してる……」
          「やあっ!?け、けど……ここを乗り越えないと……あたしはっ!!」
一般人 メフィル 「このくらいかぁ……なら、心配はいらないわね」
            「ま、これなら大丈夫ね」
            「あっちもパワーが出せないみたいね」
            「まいったわね……このままじゃまずいんだけど……」
            「これって……ジリジリ押されてるわよね?」
            「まだ大丈夫だけど……ここからどうするのよ」
            「ちょ……ちょっとちょっと!どうすんのよ、これ!?」
            「きゃっ!?何とかしないと……このままだとまずいわね」
            「あぐうっ!?あ、あれ?こっちがピンチになってるんじゃない!?」
味方マップ兵器
テュッティ 「ちょっとテュッティさん!気を付けてよ!」
ヤンロン 「ちょっと、ヤンロンさん!あたしは味方だってば!」
ミオ 「あたた……ミオちゃん、なんばすっとね!」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしもいるんだけど……」
ファング 「ファングさん……あたしがいてもお構いなしなの!?」
ジノ 「ジノさん、ふざけてるの!?」
エラン 「エラン、あんたどういうつもり!?」
回避
ムデカ 「もう、あんまりしつこいから、逆に慣れてきちゃったじゃないっ!」
ズラム 「え、隊長の攻撃を躱せた?あたしってすごいかも!」
コーデック 「実戦経験なら、あたしの方が上ね!」
ジャンナ 「ジャンナさんの攻撃、優し過ぎるわ!」
サンナ 「……あれ、サンナさんが外したの?」
ガレオス 「ひゃっ!?危なかったぁ~……当たってたらただじゃ済まなかったわね」
セウラント 「あんたの攻撃になんて、当たるもんかっ!」
ラーダット州兵 「それには……当たってあげられない!」
一般人 メフィル 「あっちも戦いたくないのかぁ。ま、そりゃそうよね」
            「ま、事なきを得たってところね」
            「びっくりした~!もう、大人しくしててよね」

ジノ・バレンシア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、手ぬるいぞ。私に任せろ!」
テュッティ 「ふっ、ここは私に任せてくれ、テュッティ!」
ヤンロン 「手伝わせてもらうぞ、ヤンロン」
ミオ 「どうした、ミオ。詰めが甘いぞ!」
リューネ 「リューネにしては決め手を欠いたな。手伝うぞ」
セニア 「セニア様、私も加勢しましょう」
プレシア 「プレシア、後の事は任せなさい」
ベッキー 「ベッキー、助太刀するぞ!」
ファング 「私も手伝うぞ、ファング!」
ロザリー 「ロザリー、手伝おう」
ガエン 「ガエン、手伝うが……構わんな?」
レミア 「まだ攻撃が荒削りだな、レミア」
トレイス 「よくやってくれた、トレイス。後は私に任せてくれ」
ニコ 「ニコ、同門のよしみだ。手伝おう」
リコ 「リコ、次は私がいく!」
サフィーネ 「やれやれ、君の後始末をさせられるか、サフィーネ」
一般人、メフィルに対して援護攻撃 「こうも厳しく攻めたくはないのだが……」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
テュッティ 「テュッティ、迂闊だぞ!」
ヤンロン 「無理をするな、ヤンロン!」
ミオ 「ザムジードを過信しすぎだ、ミオ!」
リューネ 「まずい!私の後ろに回れ、リューネ!」
セニア 「セニア様、その機体では受け切れません!」
プレシア 「むっ、プレシア!君は私が護る!」
ファング 「狙われていたぞ、ファング!」
ベッキー 「ベッキー、下がれ!ここは私が引き受ける!」
ロザリー 「ロザリー、迂闊だぞ!ここは私に任せるんだ!」
ガエン 「む……いかん、隙を突かれている。お前らしくないぞ、ガエン!」
レミア 「レミア、君は前に出過ぎだ!」
トレイス 「トレイス、そう無理をしなくてもいい」
ニコ 「ニコ、ここは私に任せろ!」
リコ 「いかん、危ない!リコ、下がれ!」
サフィーネ 「サフィーネの盾か……どうもな」
攻撃
ズラム 「フッ、こうなってしまっては、私も楽しむ他ないようだな」
     「ズラム!よもや貴様と、実戦で剣を交える事になるとはな!」
     「さすがにズラムは構えが違うな。私も気を引き締めてかからねば……」
コーデック 「相手がコーデックとなれば、私も本気を出さざるを得んな……」
       「コーデック!貴様の才は認めるが……その性根は今すぐ直せ!」
       「コーデックが相手か……仕掛けたところで、喜ばせるだけなのだが」
ジャンナ 「……気苦労をかけてしまうな、ジャンナ」
      「すまないな、ジャンナ……だが、悪く思わないでくれ」
      「私と戦う事になるとはな。まぁ、運が悪かったのだと思ってくれ」
サンナ 「サンナが相手か……少々やり辛いな」
     「言い争いはよくしたものだが……戦いとなると勝手が違うな」
     「分かりあえん上、立場が違うのだ。もはや戦うしかあるまい」
ガレオス 「やはり貴様とは戦いになるか、ガレオス!」
      「ガレオス……貴様との確執も、今となっては昔の話、か」
      「決着をつけるなどと気取るつもりはない。敵ゆえに戦う……それだけだ!」
セウラント 「ゼツの輩となれば、見過ごしてはおけん!」
       「ゼツを超えた、か……ならば……ゼツをも超えるその悪行、万死に値する!」
       「よくこうも惨い事を……確かに貴様はゼツの弟子のようだな!」
バゴニア兵 「自分で選んだ道とは言え……」 「かつての仲間と刃を交えるのはいささか気が引けるな」
         「手は抜かん。手は抜かんが……ちゃんと脱出しろよ」
ラーダット州兵 「くっ、いかんな……先生の事を思い出してしまう」
           「助けてやりたいものだが……成す術がないとは……くっ!」
           「すまない……しかし、こうする他には……」
一般人 メフィル 「くっ……本当にどうしようもないのか?」 
            「なんとか……戦う以外に方法はないものか……」
            「戦いにくい相手だが……さて、どうしたものか……」
            「逆上したというわけではないが……」
            「反撃……せねばならんか……」
            「迎撃くらいはせねばならんか……」
            「あまりやり過ぎたくはないのだが……」
            「過剰防衛にならなければいいが……」
            「……気をつけて攻撃する他あるまい」
            「難しい局面……だな」
            「コクピットには当てたくないが……」
            「やるしかないのか……」
            「勝手を言うが……死ぬなよ」
            「くっ……やるしかないのならば!」
            「仕方あるまい、ここは戦場だ」
            「やりにくい相手だな……」
            「戦場で四の五の言っても始まらんな」
            「戦いとなれば、遠慮はできんな」
            「戦場で出会った以上、容赦はせん」
            「敵として扱っていいものか……が、そうも言っておれんか」
一般兵 「貴様など、私の敵ではない」
     「邪魔をするな、弱卒が!」
     「どのような相手であれ、手は抜かん」
     「戦場に立った以上、覚悟はできていよう」
     「ぬるいな……この私に勝てると思うか?」
     「逃げるのならば追いはしない。だが、立ちはだかるのならば……斬る!」
     「さて、お手並み拝見だな」
     「ふむ、大した相手ではなさそうだが……油断はせんよ」
     「遅いな……こちらに反応しきれんとは」
     「私の前に立ったことを不運と思え」
     「大人しく逃げれば良かったものを……」
     「むっ、邪魔をするな!」
     「その心意気は認めるが……覚悟だけでは私に勝てんぞ」
ボス系 「面白い……」 「我が不易久遠流の技の冴え、見せてくれよう!」
     「なるほど、いい気構えだ」
     「腕試しにはちょうどいい相手だ」
     「不易久遠流の技の冴え、とくと見るがいい」
     「我がラストールの力、見せてやろう」
     「ほう、なかなかの手練れだな」
     「よかろう、この勝負……私の全てを出し切る!」
     「たとえ相手が誰であろうと、私の前に立つなら……斬る!」
     「む……この私に構えをとらせるとは、さすがにただ者ではないな」
     「戦いは、パワーが全てではない事を教えてあげよう!」
     「先手を取れば性能の差はどうとでもなろう!いざ!」
     「貴様を堕とせば、戦局は我らに傾く!」
     「手練か……ならば私も全力で行く!」
被ダメージ 
ズラム 「どうした、ズラム。遠慮するとはお前らしくない」
     「腕は落ちていないようだな、ズラム!」
     「ぐうっ……!フッ、安心したぞ。それでこそエル・バドレルの隊長だ!」
コーデック 「自信満々だった割にはその程度か?コーデック」
       「これで経験を積めば、どれほどの腕になるか……末恐ろしいな」
       「さ、さすがはコーデック……!見事な技だな……!」
ジャンナ 「ふむ……当たり所が良かったようだな」
       「いい動きだ、ジャンナ。さすがは密偵部員だな」
       「むっ、直撃したか!?当たり所が悪かったな……」
サンナ 「おや、サンナの攻撃はこんな柔和なものではなかったはずだが?」
      「冷静で確実な攻撃……サンナらしいな」
      「つうっ!……変わらず私には苛烈だな」
ガレオス 「ガレオス……牙を抜かれたとでも言うのか?」
       「つっ!ガレオスの腕は健在か……」
       「うっ!?なるほど……貴様らしい攻撃だ、ガレオス!」
セウラント 「そんな邪な力など、通じぬ!」
       「ぬっ、この強さは……確かにガッツォーの後継機だ」
       「まだだっ!我が矜持に賭けて、貴様の好きにさせるわけにはいかん!」
ラーダット州兵 「攻撃に甘さがある……?もしや、お前は……いや、だとしても!」
           「もはや、やるしかないか……!」
           「くっ、やりにくいなどと言っている場合ではないか……」
一般人 メフィル 「大した力は出せていない、か。ならば今の内に方策を考えねば……」
            「この程度か……ならば対処のしようもあるか」
            「そこまでの脅威ではないが……しかし、このままというわけにもいくまい」
            「戦いたくもないが……さりとて……」
            「くっ……被害ばかりが増えていくな」
            「この状況……いかにすべきものか……」
            「むうっ!?いかんな……私の動きが鈍っているのか……」
            「くっ、追い込まれたか……しかし……どうすれば……」
            「つっ!手は抜けん、という事なのか……!?」
味方マップ兵器
テュッティ 「テュッティ。私を巻き込むのはやめてくれ」
ヤンロン 「むっ……もう少し慎重に狙って欲しいな、ヤンロン」
ミオ 「ミオ、ちゃんと周りを確認しろ」
プレシア 「待て!なぜ私を巻き込む、プレシア!」
ファング 「撃つ前に攻撃範囲を確認しろ、ファング!」
エラン 「エラン、ふざけている場合ではなかろう!」
回避
ズラム 「フッ、遅いぞ、ズラム」
コーデック 「まだまだのようだな、コーデック」
ジャンナ 「詰めが甘いな、ジャンナ」
サンナ 「気迫に欠けるな、サンナ」
ガレオス 「当たらんぞ、ガレオス!」
セウラント 「貴様の言う叡智など、妄言に過ぎん!」
ラーダット州兵 「くっ、こんなものの為に……なぜここまでする必要があった!?」
一般人 「避けてしまえばどうという事はないが……」
      「躱し続けるというわけにもいかんのだがな……」
      「避けて対処する他ないのか……!?」
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by 7071sprw | 2013-10-20 12:07 | 魔装機神POJ | Comments(0)
ツレイン メフィル
ツレイン・ザン・レカニバン
援護攻撃
マサキ 「マサキさん、手伝わせてください!」
テュッティ 「お手伝いします、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、助太刀します!」
ミオ 「ミオさん、後は俺に任せて下さい!」
リューネ 「リューネさん、とどめは俺が!」
セニア 「セニア様、お任せを!」
ファング 「ファングさん、俺が続きます!」
ジノ 「ジノさん、お手伝いします!」
メフィル 「よし、メフィル!後は俺に任せろ!」
ガエン 「ガエン……手伝うぞ」
モニカ 「モニカ元王女、お手伝いしましょう」
サフィーネ 「くっ、何でこんなヤツの手伝いを……」
シュウ 「ホントは……手助けなんてしたくない」
一般人に対して援護攻撃 「くっ……!けど、情はかけられない!」
メフィルに対して援護攻撃 「あんな状態のメフィルに追い討ちを……俺は……俺は本当にこれでいいのか!?」
援護防御
マサキ 「マサキさん!俺が身代わりに!」
テュッティ 「危ない、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、ここは俺が!」
ミオ 「ミオさん、ここは俺が受けます!」
リューネ 「リューネさん、カバーします!」
セニア 「お下がりください、セニア様!俺が盾になります!」
ファング 「ファングさん、俺が受けます!」
ジノ 「ジノさん、ここは俺がカバーします!」
メフィル 「危ない、メフィル!」
ガエン 「くっ……ガエンの身代わりとは……」
モニカ 「モニカ元王女、お下がりを!」
サフィーネ 「俺はまだ……信用してないからな。けど、これも命令だ」
シュウ 「お前を助けなきゃいけないなんて……」
攻撃
メフィル 「くっ……どうすればメフィルを助けられるんだ!?」
      「メフィル……俺はっ!!」
      「俺は……本当に……これでいいのか!?」
      「俺に気付いてくれ……メフィル!」
      「デルギランの脱出装置……大丈夫なのか……?」
      「もし、これがコクピットに当たったら……い、いや、悪い事は考えるな!」
      「メフィル……目を覚ますんだ、メフィル!」
      「くっ……メフィルと戦うなんて……!」
      「俺は……お前と……こんな事がしたかったわけじゃないのに!」
バシュリエ 「バシュリエ……俺は……お前を赦さない!」
        「教団の暗殺者は見過ごせない……バシュリエ、ましてやお前はっ!!」
        「バシュリエ……よくも……よくもメフィルを傷付けたなぁぁぁっ!」
エルシーネ 「エルシーネ……どうして……お前が!?」
        「エルシーネ……まさかお前が……お前が生きていたなんて!」
        「てっきり、あの時に死んだと……それすらも偽りだったのか!?」
フォーラン 「復讐のためだからって……ここまでするのか、フォーラン!!」
       「フォーラン……お前は……エルシーネさんの姿まで利用するなんて!」
       「人を利用して……傷付けて……お前は……赦してはおけない!」
一般兵 「この程度の相手なら、俺だって!」
     「大丈夫だ……勝てる相手なんだ!」
     「こんな相手に負けてちゃ、アンティラス隊失格だ!」
     「性能が違うんだ……負けるものか!」
     「勝てる!そう信じろ!」
     「こんなヤツに、負けるワケにはいかない!」
     「弱そうだな……おっと、油断は禁物!」
     「邪魔をするな!容赦しないぞ!」
     「この程度なら、やってみせる!」
     「アンティラス隊にも慣れてきた……だからこそ、気を引き締めないと!」
     「この程度の相手なら強化したレオゲイラの敵じゃない!」
ボス系 「自分の力を試す、いいチャンスだ!」
     「くっ……ひるむな!弱気になってどうする!」
     「俺だってアンティラス隊の一員なんだ!負けるものか!」
     「たとえ誰が相手でも……全力を尽くす!」
     「今までやってきた事を思い出せ!いけるはずだ!」
     「さすがに手強そうだけど……下がりはしない!」
     「くっ、さすがにプラーナが違う……けど、負けるものか!」
     「強い相手だからって、見過ごしたりできない!」
     「苦しかった訓練を思い出せ……こんな事で負けるものか!」
     「相手が強いのならば……その分、俺も成長できる!」
     「相手の力量なんて関係ない……俺は全力を出すだけだ!」
     「俺だって成長してるんだ……負けはしない!」
一般人 「何か、ほかに方法はあるはずだけど……」
      「できれば、こっちからは攻撃したくなかったんだが……」
      「攻撃する以外に、やり方はないのか……!?」
      「やるしかない、か……」
      「やりたくないけど……!」
      「すまない……けど!」
      「やりたくはないけど……!」
      「仕方がない……か」
      「直撃だけはするなよ……!」
      「やりすぎるのもよくないけど……」
      「難しい反撃になるな……」
      「反撃……してもいいのか?」
      「迎撃くらいはしないとダメか……」
      「これは、ただの牽制なんだ……!」
      「これも任務なんだ……悪く思わないでくれよ」
      「戦いになったら、ためらいは禁物だ」
      「相手は敵だ……同情しちゃダメだ!」
      「ここで迷ってちゃ、こっちがやられる!」
      「……これが戦いってもんなんだよな。悲しいけど」
被ダメージ
メフィル 「安心しろ!お前は、俺が必ず助ける!」
      「ぐうっ!メフィルは……俺が何とかしてやらなくちゃ!」
      「ぐあああっ!?どうして……どうして俺の声が届かないんだ!」
      「大した事はないけど、このままじゃいけないな……」
      「とりあえずは、このまま耐えるしかないな……」
      「いつまでも耐えるってわけにもいかないけどな……」
      「つうっ!やっぱりこのままにはしておけないな……」
      「まずいな……このままじゃ……!」
      「こっちからは手出しし辛いな……どうすれば……!」
      「ダメだ、このままじゃ!何とかしないと……!」
      「やられる!?……かといって、どうすればいいんだ!」
      「ぐうっ!このままだと、一方的にやられてしまう……!」
      「くっ……考えろ、考えるんだ!何か打開策はあるはずだ!」
バシュリエ 「正々堂々とした勝負なら負けない!」
       「つっ……バシュリエ、さすがに強いな……」
       「ぐああっ!クソッ……俺がやられちゃ、何もならないのに!」
エルシーネ 「なんだ……?エルシーネの攻撃は、こんなものじゃないはず……」
        「くっ……何だ、この力は……これじゃあ、まるで……」
        「ぐああっ!すさまじい強さだ……まさか……本当に……!?」
フォーラン 「エルシーネさんの代わりなんていない……それは、お前が一番よくわかっているだろ!」
       「ダメだ……フォーランの雰囲気に、気圧されちゃいけない!」
       「うわあぁぁっ!?中身が偽物でも、機体は本物のボランゾルンか!」
味方マップ兵器
テュッティ 「え?ちょっと、テュッティさん!自分はここです!」
ヤンロン 「ええ!?何するんですか、ヤンロンさん!」
ミオ 「うわっ?ミオさん、勘弁してくださいよ!」
プレシア 「ど、どうしたんだ、プレシア!?」
ファング 「どういうつもりなんですか!?」 「ファングさん、気を付けてください!」
ジノ 「ジノさん、自分もいますよ!」
エラン 「くっ、そういうところは相変わらずだな!」
回避
バシュリエ 「不意討ちでなければ、簡単に躱せる!」
メフィル 「操られていても、攻撃パターンは同じか」
      「ふう……なんとか躱せたけど……」
      「躱せはしたけど、やり辛いな……」
      「このくらいの腕なら、放っておいた方がいいのか……?」
エルシーネ 「攻撃の軌道が同じだった……?」
フォーラン 「同じボランゾルンなら、動きも読める!」

メフィル・ザニア・ボーラング
援護攻撃
マサキ 「えっとぉ、マサキさんのお手伝い、なんですよね~?」
リューネ 「リューネさん、後は任せて下さい!」
セニア 「セニア様、お手伝いします~」
ファング 「ファングさん~。お手伝いしますねぇ」
ツレイン 「ツレちゃん、後は任せて~」
ガエン 「お手伝いしますね、ガエンさん~」
サフィーネ 「え~?私が後始末するんですか~?サフィーネさんの~?」
シュウ 「……えっとぉ~、ホントは手伝いたくないんですけど~、仕事ですから~」
一般人に対して援護攻撃 「追撃……する必要があるんですか~?」
援護防御
マサキ 「危ないですよ~、マサキさん~」
リューネ 「リューネさん~、私が身代わりになりますよ~」
セニア 「セニア様、ここは私が~」
ファング 「ファングさ~ん。私に任せてくださいね~」
ツレイン 「ツレちゃんはやらせませんよ~」
ガエン 「またまたガエンさんを護っちゃいましたねぇ~」
サフィーネ 「仕事ですからね~……庇いたくなくても~……」
シュウ 「う~……あなたを庇うのって……凄く嫌です~」
攻撃
ワッシャー 「死んだ人の為に……生きてる人を犠牲にしちゃダメですよ~!」
        「あなたが悲しいのと同じくらい、ファングさんも悲しんでるんですよぅ~?」
        「邪神の力なんかに頼ったってぇ、絶対、絶対、幸せなんかになれません!」
ネストリアス教団 「ヴォルクルス教団と別でもぉ~、やってる事は同じです~」
            「それであなたが幸せに感じてもぉ、周りが不幸になったら意味ないです~」
バシュリエ 「刺されたの、すっごくすっごく、痛かったんですよぉ~!」
        「あれ、傷跡になっちゃったんですよぉ~。責任をとって欲しいです~」
        「これ以上~、あなたの好きにはぁ~、させませんよぉ~!」
        「もう、操られたりなんて、しないんだからぁ~!」(最終)
        「刺したりぃ~、操ったりぃ~、他人の身体をやりたい放題し過ぎですぅ~!」(最終)
ピレイル ベルガ ロイズ 「ヴォルクルスの復活なんてぇ~、赦しませんよ~!」
                 「教団の幹部はぁ~、野放しにできません!」
                 「何を企んでるのか知りませんけどぉ、放っとくわけにはいかないです~」
ヴォルクルス教団 「ヴォルクルスなんて……嫌いですぅ!」
             「ヴォルクルス……思い出したくない名前です~」
             「あんな邪神に惹かれるなんて~……私には分かりません!」
一般兵 「言っときますけどぉ、私、結構強いですよ~?」
     「よかったぁ、弱そうな相手ですぅ」
     「あ~ん、もう、邪魔しないでくださいよぅ」
     「ごめんなさいね~、すぐにすみますからぁ」
     「えへへ、こう見えてもぉ、腕には自信があるんですよぉ」
     「舐めちゃいけないとは思うんですけどぉ、勝てそうな気がしますぅ」
     「あ~、多分勝てるかな~……って、油断しちゃダメですよね~」 
     「ごめんなさ~い。」 「ゆっくりしてられないんで、手早く済ましちゃいますね~」
     「練習相手には、ちょうどいいかもしれませんね~」
     「この能力差ならぁ、多分勝てるはずですよね~」
     「ふふ、甘く見てると痛い目に遭うんですぅ」
     「邪魔をするとぉ~、吹き飛んじゃいますよぅ」
     「ここは確実に決めないとですね~」
ボス系 「それじゃあ、本気でいきますよぉ~」 
     「さすがに強そうですねぇ~」
     「え~と……な、何とかやってみますね~」
     「いけると思うんですけどねぇ……多分~……」
     「え~と、本気を出しちゃっていいんですよねぇ?」
     「うわぁ、見るからに強そうですねぇ。けど、負けませんよ~」
     「あ~これって、能力的に不利かもしれませんねぇ」
     「勝てない相手じゃないと思うんですけど~」
     「え~と……お手柔らかにお願いしますね~」
     「相手が強いとぉ、やっぱり緊張しますねぇ」
     「全力でいけばぁ~、何とかなるかしらぁ?」
     「ちょっとヤバそうな相手ですねぇ~」
一般人 「ふぃ~、本当にやらないといけないんですかぁ?」
     「あんまり~、やりたくないんですけどぉ……」
     「どうしてもぉ、戦わないとダメなんですぅ?」
     「本当にぃ~、やっちゃっていいのかしらぁ」
     「ホントはぁ、あんまり戦いたくないんですけどね~」
     「コクピットに当てないようにぃ、気を付けないとぅ」
     「やるしかないんならぁ、仕方ないですけどぉ」
     「痛かったらぁ、ごめんなさ~い」
     「やり過ぎないように戦うのって、ちょっと難しいですぅ」
     「反撃~……しちゃってもいいのかしら~?」
     「迎撃しますよぅ、気を付けてくださいね~」
     「無理に反撃しなくても~、いいんじゃないかしら~」
     「反撃もぉ、考えてしないといけませんねぇ」
     「戦場ですからねぇ~、遠慮できないんですぅ」
     「ごめんさいね~、手は抜けないんですよぉ」
     「しょうがありませんねえ……本気でいきますよ~」
     「ホントはぁ、あんまり戦いたくないんですけどね~」
     「手加減……なんてしてちゃ、こっちがやられちゃいますね~」
被ダメージ
ワッシャー 「もっと若い人の言う事を聞いた方がいいですよぉ」 
        「あうっ!?もう歳なのにぃ、無茶をし過ぎですぅ~」
        「ダ、ダメですぅ……その力は……ダメですよ~!」
バシュリエ 「闇討ちじゃなければぁ、こんなものなんですか~?」
        「いたた……さすがに狙いは正確ですねぇ」
        「つうううぅ……ふ、古傷が痛んできちゃった~……」
ヴォルクルス教団 「教団の人には~、負けませ~ん!」
            「もう~……あなた達、いい加減にしてくださ~い!」
            「むきゅうぅ……でも……邪神の力なんかには~、負けませんよ~!」
ネストリアス教団 「戦いなんてしたってぇ、幸せにはなれませんよ~」
            「ううっ!?ネストリアス教の人がぁ、魔装機を持ち出してくるなんてぇ……」
            「こ、こんな事をしてたって、どうにもならないですよぅ!」
一般人 「一応大丈夫ですけどぉ、このままってわけにもいかないですよねぇ」
      「大した事はないみたいですけどぉ……」
      「あぅ~、邪魔しないでください~」
      「あうっ!このままだと、キツいですねぇ」
      「う~ん、そろそろ何とかしないとマズいですよぉ」
      「はうっ!これはちょっと放っておけないかも知れませんねぇ……」
      「こ、こっちが堕とされたら、意味がないですぅ~!」
      「もう、無理ぃ~!何とかしてぇ~!」
      「うっ……これじゃ一方的ですぅ~!」
味方マップ兵器
テュッティ 「あの~テュッティさん」 「私がいるの、分からなかったんですか?」
ヤンロン 「痛いですよぉ、ヤンロンさ~ん」
ミオ 「ふえ、ミオちゃん、痛いよぉ~」
プレシア 「気を付けてよぉ~、プレシアちゃん」
ファング 「きゃっ!?ファングさん、酷いです~……」
ジノ 「ジノさん~、私も巻き込んでますよぅ……」
エラン 「一応味方なんですからぁ、巻き込んじゃダメですよぅ」
回避
ワッシャー 「気持ちは分かりますけど……でもぉ、こんなんじゃダメですよぉ!」
バシュリエ 「当たると痛いのはぁ~、身に染みてわかってますからね~」
ミストリアス教団 「あなた達の思い通りにはぁ、させませんよ~」
一般人 「このままぁ、時間を稼げればぁ、いいんですけどぉ」
      「今回はぁ、躱せましたけどぉ……」
      「躱せたからいいんですけどぉ、何とかならないですかねぇ」
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by 7071sprw | 2013-10-20 12:04 | 魔装機神POJ | Comments(0)