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魔装機神ROE・1
マサキ・アンドー
援護攻撃
テュッティ 「テュッティ、後は任せな!」
ヤンロン 「どうした、ヤンロン?俺がとどめ刺していいのか?」
ミオ 「よーし、ミオ!俺がカタを付けてやるぜ!」
リューネ 「リューネ、後は俺に任せな!」
セニア 「俺に任せときな、セニア!」
プレシア 「てめぇ、プレシアに何しやがる!」
ゲンナジー 「後は俺がやってやるぜ、ゲンナジー!」
ザッシュ 「討ち漏らしたな、ザッシュ。ま、後は俺がやってやるよ!」
ファング 「ファング、手伝うぜ!」
ロドニー 「よし、おっさん!後は俺がカタを付けてやるぜ!」
ジノ  「お前まで討ち漏らすのかよ。しょうがねぇな」
ツレイン 「後は任せな、ツレイン!俺がフォローしてやる!」
ガエン 「ちっ、お前を手伝うのはあんまり面白くねぇんだがな」
サフィーネ 「てめぇの手伝いなんざごめんだが、ま、今回は特別だ」
シュウ 「ちっ、シュウめ。てめぇの後始末くらい自分でやれっての!」
援護防御
テュッティ 「テュッティ、俺の後ろに下がれ!」
ヤンロン 「無理すんな、ヤンロン!」
ミオ 「ちっ、ザムジードのタフさを過信し過ぎだぞ、ミオ!」
リューネ 「させるかっ!リューネ、俺に任せろっ!」
セニア 「無理すんな、セニア!」
プレシア 「危ねぇっ!プレシア、下がれ!!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、俺が受け持つ!」
ザッシュ 「何やってる、ザッシュ!ぼーっとしてんじゃねぇ!」
ファング 「ファング、俺の後ろに回れ!」
ロドニー 「おっさん!無理すんなって!」
ジノ 「ジノ!下がれ!」
ツレイン 「ツレイン、そいつはお前にゃ受けきれねぇ!任せろ!」
ガエン 「手間かけさせんな、ガエン!」
サフィーネ 「てめぇなんざ、勝手にくたばりゃいいんだけどな。ま、仕事だ」
シュウ 「ちっ、シュウ、てめぇを護るとはな。まったく世も末だぜ」
攻撃
エリック 「まったく、なんなんだ、こいつは?ちゃっちゃと片付けちまうか」(シナリオ【晩餐会】)
     「見た目はザコだが、どうやらパワーだけはあるみてぇだな。」 「一応、用心しとくか」(シナリオ【晩餐会】)
     「マジでイカれてやがんな、てめぇは!あんまり関わりたくねぇ相手だぜ」(シナリオ【晩餐会】)
     「またてめぇかよ、エリック!いい加減てめぇの面は飽きたぜ!」
     「ったく、何度やられても懲りねぇってのは、」 「バカのバカたる所以だな」
     「しつこいんだよ、てめぇは!何かっつーと突っかかってきやがって!」 
     「いい加減、バカのお守りをするのはうんざりだっての!」 「もう、出て来んな!」 
     「バカのクセに力だけはありやがる……まさにバカ力ってヤツか」 「とにかくさっさと片付けねぇとな」
リコ 「サンドリーブ姉妹ねぇ……」 「確かに、外見だけで舐めてかかるワケにゃいかねぇ相手だな」
   「単なる身体能力だけなら、確かに十台半ばってのは一つのピークだよな……」 「手強そうだぜ!」
   「リコ・サンドリーブ……」 「なるほど、エースと呼ばれるだけの事はありそうだ。こいつは要注意だな」
   「リコか……こんな戦いで命を落とすんじゃねぇぞ」(後半)
   「こんな形で、また戦うことになるとはな……」 「わかってるだろうが、無理すんじゃねぇぞ、リコ!」(後半)
   「ち……一度情がうつっちまうと戦いにくいぜ」 「こんなトコで死ぬんじゃんぇぞ、ニコ!」(後半)
ニコ  「サンドリーブ姉妹……ニコか。」 「この若さでエースだってんなら、よっぽどの才能だって事だな」
   「なるほど、こいつぁ子供だと思ってかからねぇ方がよさそうだ。」 「いくぜ、ニコ!」
   「その若さで、これだけの腕となると、よっぽど師匠がよかったんだな。」 「遠慮せずにいくぜ、ニコ!」
   「くっ……よりにもよってお前かよ、ニコ。やりにくいったらありゃしねぇぜ」(後半)
   「それぞれ立場があるってのはわかる……」 「けど、お前はここで死ぬべきじゃねぇ!生き延びろよ、ニコ!」(後半)
   「逃げられねぇ戦いってワケか……容赦はしねぇが、脱出だけはしろよ、ニコ」(後半)
ライコウ 「くそっ!どうにも気が乗らねぇぜ。こいつら相手に戦うってのはよ!」
     「あまり進んで戦いたくねぇが、そうも言ってられねぇな。」 「ちゃんと脱出しろよ、ライコウ!」 
     「こういう戦いってのは、俺の性に合わねぇ……」 「けど、手は抜けねぇんだ。悪いな、ライコウ」
ガエン 「ヴォルクルス教団の実行部隊……」 「要するに暗殺者だろうが!まともにやりぁ、こっちが有利だ!」
     「陰からこそこそ人の命を狙うような卑怯なヤツに、この俺が負けるかよっ!」
     「まともに立会いさえすりゃ、てめぇなんぞに負けるかっ!」
ウーフ 「ちっ、まったく、厄介な野郎だぜ!」 「構えに隙がねぇ。ただの暗殺者じゃねぇって事か」
     「腕は立つみてぇだが、てめぇなんぞにやられるわけにゃいかねぇんだよ!」 「ウーフ!」
     「先手を取ったぜ、ウーフ!今度こそ逃がさねぇから、覚悟しやがれ!」
     「ヴォルクルスなんざ、世界に害を及ぼすだけの邪神だろうが!」 「そんなヤツの手下が、偉そうにっ!」
     「ヴォルクルス教徒ってのは、いくら倒してもキリがねぇな……」 「いったいどれくらいいやがるんだ!」
マドック 「本気でいくぜ、マドックの爺さん!」
     「マドック爺さん……手は抜かねぇからな!」
     「年寄りの冷や水ってトコだな、マドック爺さん!」
ティアン 「ティアン……あんたとマジにやり合う事になるたぁな」
      「相変わらず元気そう……ってのも変だな」
      「遠慮はしねぇぜ、ティアン!」
フェイル 「殿下……いくぜっ!」
      「フェイル殿下……全力でいくぜ!」
      「殿下……俺は……」
ゼオルート 「おっさん……成長した俺の姿、見せてやるぜ!」
       「おっさんとは練習でよくやり合ったよな……」
       「おっさん……全力でいくぜ!」
レッフェン 「少しはもののわかる人だと思ってたが、結構頭が固ぇんだな、」 「ダスドレーシュ将軍!」
      「将軍クラスともなりゃ、戦術にも色々裁量ができるだろうに……」 「失望したぜ、ダスドレーシュ将軍!」
      「軍人としちゃ立派かも知れねぇが、」 「命令を逃げ道に使うようじゃ、たかがしれてるってもんだぜ!」
ザンボス 「ナセル・ザンボス……だったな。なるほど、一応は歴戦の戦士ってトコか」
      「まったく、そのしつこさだけは尊敬するぜ、ザンボス!」 「結果は変わんねぇがな!」
      「人命最優先の脱出装置ってのは確かにいいと思うが……」 「こうも同じヤツと戦うとなるとなぁ」
      「軍人としちゃあ、あんたは優秀だよ、ザンボス。」 「だからこそ、今の内に引っ込んでた方がいいぜ」
      「実力行使が割に合わねぇって事、教えてやるぜ、ザンボス!」
リシェル 「どうもな……こういうヤツって戦ってて気持ち悪いんだよなぁ……」
      「シュテドニアスってのは、他に人がいねぇのか?」  「何でこいつが毎度毎度出てくんだよ」
      「どういうポリシーだか知らねぇし、干渉する気もねぇが……」 「相手にはしたくねぇな」
デミン 「ジェン・デミン……中国人か」 「ヤンロンとはまったく違ったタイプの野郎だな」
    「いちいち言葉遣いが嫌らしいんだよ、てめぇは!覚悟しな、デミン!」
    「デミン、てめぇ……戦いを娯楽だと思ってやがるな!?」 「舐めすぎなんだよ、てめぇは!」
ムデカ 「マーガレットといい、てめぇといい、個人的感情だけで動きやがって!」
     「てめぇの頭の中には復讐しかねぇのかよ!?ムデカ!」
     「義理堅いのも、ここまでくると迷惑だぜ!」
マーガレット 「ラセツと何があったのかは知らねぇが……邪魔するんなら倒すぜっ!」
        「マーガレット……憎しみだけで戦い続けるつもりか!」
        「いい加減にしやがれってんだよ!マーガレット!」
オンガレッド 「てめぇみてぇに口の上手いヤツは信用できねぇんだよ!」
        「テロリストが偉そうな口利くんじゃねぇ!オンガレッド!!」
        「無関係な人間を巻き込んで、能書き垂れんじゃねぇ!」
アクレイド 「アクレイド……だったよな。」 「このおっさん、操者としちゃ、大した能力はなさそうだが……」
       「厄介な指揮をしてるじゃねぇか、アクレイド!」 「なら、先にてめぇを潰してやるぜ!」
       「なるほどな、敵がやたらしつけぇのはてめぇの仕業だったんだな、」 「アクレイド!」
ヴォルクルス 「毎度毎度の事ながら……」 「いい加減見飽きたぜ、その不気味な面はよ!」
        「何が神だ!てめぇなんざ、ただの怨念の塊だろうが!」
        「いい加減しつこいんだよ、てめぇは!今度こそ、息の根を止めてやるぜっ!」
ラスフィトート 「なるほどな……確かにこいつはヴォルクルスとは違うぜ」
         「調和神だと?何が調和だっ!」 
         「もう……てめぇには惑わされねぇ!」
テューディ 「未練ばかり残しやがって……成仏しろってんだよ、テューディ!」
       「テューディ……哀れだぜ。この俺が、因果の鎖を断ち切ってやる!」
       「今度こそ……終わりにしようぜ、テューディ……」
エルシーネ 「エルシーネ……よくもよくも、たばかってくれたな!」
       「てめぇは……てめぇだけは、絶対に赦さねぇっ!」
       「エルシーネ……てめぇは一体……」 「いや、考えるのは後だ!今はてめぇを倒すだけっ!」
エラン 「どっちが本物か……はっきりさせてやろうじゃねぇか!」
    「人を偽者呼ばわりしやがって!」
    「上から目線で能書きたれやがって!覚悟しやがれっ!」
サフィーネ 「またてめぇか、サフィーネ。やりにくいんだよ、お前は」
       「今度は敵ってワケか。だからって手は抜かねぇぜ!」
       「さーて、覚悟を決めろよな、サフィーネ!」
モニカ 「金魚のフンその2か。」 「セニアのヤツも困った妹を持ったもんだぜ!」
    「王族の義務を放棄して、愛に生きるってか?」 「ラブロマンス映画じゃねぇっての!」
    「元皇女だろうと何だろうと、敵になるっつーんなら容赦はしねぇ!」
テリウス 「相変わらず何考えてんのかわかんねぇな、テリウス」
      「ただの坊ちゃんだと思ってたが、案外できるようになってきてるな、」 「テリウス!」
      「なるほどな。結構場数を踏んできたってトコか?油断はしねぇぜ、テリウス!」
シュウ 「シュウ!てめぇはいつもいつも、邪魔ばっかりしやがって!」
     「いい加減、そろそろケリをつけようぜ、シュウ!!」
     「俺の前に立ち塞がるんなら、容赦はしねぇぞ、シュウ!」
アドバーザリー隊 「正直気が進まねぇが……やるしかねぇんだよな」
         「しょうがねぇな……手加減はしねぇぜ!」
         「やるからには全力でいくぜっ!」
         「まさかこんな事になるとはな……けど、遠慮はしねぇ!」
         「ちっ……どうもやりにくい相手だぜ」
         「ま、これも戦いだからな。手加減はしねぇぜ」
         「しょうがねぇな……邪魔するんならぶっ倒す!」
         「やると決まった以上、遠慮はしねぇ!」
         「こうなったら、本気でいくぜ!」
         「戦いの中じゃ手を抜いたら死ぬ。覚悟を決めろよ!」
一般兵  「てめぇらが、この俺に勝てると思うなよ!」
      「見せてやるぜ!魔装機神の力ってのをな!」
      「俺の相手をするには10年早いんだよ!」
      「ケガしたくなかったらどいてろ!」
      「ザコが……邪魔すんじゃねぇ!」
      「一撃で片をつけてやるぜ!」
      「逃げるんなら今の内だぜ!」
      「さあて、覚悟しろよ!目にもの見せてやるぜ」
      「逃げ場はねぇぜ。観念するんだな」
      「そんじゃ、いっちょ揉んでやるぜ!」
      「てめぇなんぞに、かまってる暇はねぇんだよ!」
      「すぐに終わらせてやるぜ」
      「さっさと片付けちまうか」
      シロ「こんなザコ、一ひねりだニャ」 「任せとけ!」
      クロ「いけるわ、マサキ!」 シロ「カッコよく決めちまいニャ!」 「わかってらぁ!」
ボス系 「ちっ、構えに隙がねぇな、やりやがる」
    「このプラーナ……ただもんじゃねぇな」
    「なるほど、こいつは手強そうだぜ」
    「ふん、相手にとって不足なし、か」
    「少しは手応えがありそうじゃねぇか」
    「ほう、いい構えしてんじゃねぇか。相手にとって不足はねぇぜ」
    「ちったぁ歯ごたえがありそうだな」
    「面白ぇ……ちったぁやりそうだな」
    クロ「マサキ、油断しちゃダメよ」 「ああ、わかってる」
被ダメージ
フェイル 「どうした、殿下?パワーが上がってないぜ!」 「以前の俺と同じだと思うなよ!」
     「くっ、容赦なしかよ、殿下。けど、そうでなくちゃ修行にならねぇか!」
     「くっ、すげぇパワーだ……さすがは殿下……」
ゼオルート 「おっと、おっさんにしてはぬるい攻撃だな」
       「いい攻撃だぜ。……思い出すよな、昔結構やり合った事」
       「ぐあっ!手加減なしかよ、おっさん!」
ムデカ 「ちっ、当たっちまったか。しつこい野郎だぜ、ムデカ」
     「ちっ、まともに当たったか。調子に乗るなよ、ムデカ!」
     「くっ……執念だけでここまでやりやがるのか、ムデカ」
マーガレット 「そんなもんか。出直すんだな、マーガレット!」
        「つっ、その執着心だけは褒めてやるよ、マーガレット!」
        「くそっ、しつっけぇな、マーガレット……このままじゃまずいぜ……」
エラン 「ふん、偉そうに言っといてその程度か。笑わせやがるぜ、エラン!」
    「くっ、なるほどな……言うだけの事はあるぜ、エラン」
    「うおっ!」 「何てパワーしてやがんだ、ゼルヴォイドってのは!」
テューディ 「以前の俺と同じだと思うなよ。」 「この程度のダメージ、何ともねぇんだよ、テューディ!」
       「く、油断しちまったか……さすがにやるな、テューディ!」
       「づうぅっ!」 「テューディの心の闇は、ここまででけぇのか……」
サフィーネ 「この程度の力しかねぇんなら、すっこんでろ、サフィーネ!」
       「ったく、お前とやり合う気はないって言ってんだろうが、サフィーネ!」
       「くそっ!サフィーネ相手にここまでやられちまうのかよ!」
シュウ 「甘く見てたな、シュウ。サイバスターの力をよ!」
     「やるじゃねぇか、シュウ。まあ、そうでなくちゃ面白くねぇんだがな」
     「ぐうっ!」 「相変わらずえぐい攻撃してきやがるな、シュウ」
リコ ニコ 「ちっ、マジで狙ってきてるな……!」
      「このっ!ちょいと本気で行かねぇとマズいな……!」
      「ちいいっ!こいつはマジでやってるな……!」 「何とかしねぇと!」
回避
フェイル 「俺も成長してるからな、殿下。そう簡単には当たらねぇぜ!」
ゼオルート 「へへっ、おっさんの太刀筋は何度も見てきたからな」
ムデカ 「甘いぜ、ムデカ!」
マーガレット 「復讐だけに囚われてりゃ、見えるもんも見えねぇんだよ、」 「マーガレット!」
エラン 「へっ、口先だけだな、偉そうなのは!」
テューディ 「またそれか……わかってんだよ、テューディ!てめぇの攻撃パターンは!」
サフィーネ 「てめぇと遊んでる暇はねぇんだよ、サフィーネ!」
シュウ 「どうした!?腕が落ちたんじゃねぇか、シュウ!」
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by 7071sprw | 2012-04-30 13:09 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・2
テュッティ・ノールバック
援護攻撃
マサキ 「マサキ、支援するわ!」
ヤンロン 「後は任せて、ヤンロン!」
ミオ 「援護するわね、ミオ!」
リューネ 「リューネ、バックアップするわ!」
セニア 「セニア様、次は私が!」
プレシア 「手伝うわね、プレシア!」
シモーヌ 「シモーヌ、私に任せて!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せて!」
デメクサ 「デメクサ、手伝うわ!」
サフィーネ 「もう……しょうがないわね。これっきりよ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、お手伝いします」
援護防御
マサキ 「マサキ、危ない!」
ヤンロン 「ヤンロン、ここは私が!」
ミオ 「ミオ、油断しないで!」
リューネ 「リューネ、ここは私が!」
セニア 「セニア様、下がってください!」
プレシア 「危ない、プレシア!」
シモーヌ 「危ない、シモーヌ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、下がって!」
デメクサ 「下がって、デメクサ!」
サフィーネ 「もう、世話焼かせないでよ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、危険です!」
攻撃
ウーフ 「人を殺す事を生業とするなんて……あなたは赦せないわ、ウーフ!」
     「やはりヴォルクルス教団は、卑劣な人間の集まりね……」 「あなたは人として最低よ、ウーフ!」
     「確かに、一筋縄ではいかない相手ね。」 「けど、あなたをこのままにはしておけない!」
オンガレッド 「民主主義復古……言ってる事は悪くないと思うけど、」 「あなたのやり方は間違ってるわ、オンガレッド!」
        「あなたのやり方は、世界をさらに混乱させるだけ!」 「それをわかりなさい、オンガレッド!」
        「目的のためには手段を選ばない……」 「そのやり方、虫唾が走るわ!覚悟しなさい、オンガレッド!」
アクレイド 「あなた……大した戦術家のようね、アクレイド・バロム。」 「だから、あなたから先に狙わせてもらうわ」
       「見た目からは想像もつかないけど、」 「戦術家としては優秀らしいわね、アクレイド・バロム」
       「なかなかいやらしい戦法を取ってくるわね、アクレイド・バロム。」 「要注意人物ね」
エラン 「ポゼッションを使いこなせるなんて……」 「どうして精霊はあなたの事を拒絶しないの?」
    「ゼルヴォイド……そこに宿る精霊は、エランにいったい何をさせようとしてるの?」
    「高位の精霊は、人の心の集合体のはず……」 「それなのに、エランはなぜ精霊に認められたの……?」
エルシーネ 「エルシーネ様……いえ、エルシーネ!」 「私はあなたを到底赦す事ができません!覚悟してください!」
       「エルシーネ、あなたには……人の心が無いんですか?」
       「これほど多くの人を欺いた例を、私は他に知りません……」 「エルシーネ……赦せない!」
テューディ 「憎しみだけで黄泉返るなんて……」 「いったいどれだけの憎しみをその身に抱え込んでいるの?テューディ」
       「またウェンディさんを乗っ取るなんて……あなたはもう、救えないわ、テューディ!」
       「前から思っていたけど……」 「微妙に名前が似てるのが嫌なのよ。改名したら?テューディ!」
サフィーネ 「あなたと戦うと、私の品位まで疑われるのよ。」 「いい加減にしなさい、サフィーネ!」
       「ある意味、あなたの生き方が羨ましく思える事があるわ、サフィーネ」
       「あなた達の悪さは目に余るのよ!」 「しっかりとお灸を据えてあげる必要がありそうね、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、ご無礼をお許し下さい」
    「モニカ様が相手か……やりにくいわね」
    「モニカ様、ここは戦場です。手は抜けません」
テリウス 「テリウス殿下も物好きね……」 
      「敵となるなら、容赦はしませんよ、テリウス殿下」
      「殿下、お覚悟を」
シュウ 「エルシーネ様を狙うなんて……」 「やはりあなたは信用ならないわね、シュウ!」
     「いい加減、敵なのか味方なのか、はっきりしてほしいわね、シュウ」
     「何でもあなたの思惑通りに進むなどと思わない事ね、シュウ!」
リコ ニコ レッフェン 「やりにくい相手だけど……」
           「仕方ないわね……覚悟して頂戴」
           「戦場で出会った以上、躊躇はできない……」
           「しょうがないわね……」
           「正直、戦いたくないけど……!」
           「こんな所で出会わなければ……」 
           「皮肉な巡り合わせね……」
           「運が悪かったみたいね」 
           「戦いに私情は禁物……」
ヴォルクルス ラスフィトート 「神とは名ばかりの邪神……容赦はしない!」
                「禍々しい気配……このままにはしておけないわね」
                「神の名を騙るなんて……不遜もいい所だわ」
一般兵 「観念しなさい。あなたでは私に勝てない」
     「この程度の相手なら、何とかなるわね」
     「大した相手じゃなさそうね」
     「相手は格下とはいえ、油断は禁物」
     「水の魔装機神の力、見せてあげるわ」
     「見くびるつもりはないけど……相手は弱そうね」
     「戦いは非情よ。覚悟なさい」
     「私の前に立ったのが、あなたの不運だったわね」
     「今すぐ撤退するなら、見逃してあげるわ」
     「このガッデスを相手にするとは、運がなかったわね」
     「覚悟はできてるわね?」 
     ゲリ「相手は弱兵です。一気にいきましょう」 「ええ、そうね」
ボス系 「これは……生半な事ではこちらが危険ね」
    「さすがね……強力なプラーナを感じる……」
    「さすがに……手強そうね」
    「さすがに一筋縄ではいきそうにないわね」
    「侮れない相手……本気でいくわ!」
    「相手にとって不足なし、ね」
    「ガッデス、私に力を貸して……」
    「たとえ相手が誰であろうと、退くワケにはいかないの」
    「たとえ相手が誰であろうと、負けるワケにはいかない」
    フレキ「テュッティ様、相手は強敵です」 「ええ、わかってる、フレキ」
    「気を引き締めていくわよ、ゲリ」 ゲリ「はっ、テュッティ様」
被ダメージ
ウーフ 「その程度で、私を倒せると思っているの?ウーフ」
     「くっ……やはり危険な男ね、ウーフ!」
     「つうぅっ!」 「的確に急所を狙ってくる……ウーフ……何てヤツなの……」
オンガレッド 「やはり、口だけだったようね、オンガレッド」
        「くっ、思ったよりはパワーがある……やるわね、オンガレッド」
        「あうっ!」 「オンガレッド……何て力を身に付けたの……」
アクレイド 「およしなさい。あなたではガッデスに勝てないわ、アクレイド・バロム」
       「意外とやるわね、アクレイド・バロム」
       「ゆ、油断したわ……これほどやるなんてね、アクレイド・バロム」
エラン 「案外大したことないわね、エラン」
    「やるっ!さすがはポゼッションを使いこなすだけの事はある!」
    「くうぅっ!こ、これがゼルヴォイドの力……」
エルシーネ 「全世界を敵に回して得た力がそれですか、エルシーネ?」
       「エルシーネ……あなたは!どうしてそこまで!?」
       「あうっ!」 「な、何て力なの……エルシーネ……あなたは一体……」
テューディ 「ガッデスだって、以前とは違うのよ、テューディ」
       「つっ、相変わらず凄まじい憎悪のプラーナね、テューディ……」
       「つ、強い……テューディ、あなたは……」
サフィーネ 「大した力じゃないわね、サフィーネ」
      「やってくれるわね、サフィーネ!」
      「くぅぅっ!」 「サフィーネ相手にこれほど苦戦するなんて……」
モニカ 「明らかにパワー不足……無謀ですよ、モニカ様」
     「モニカ様……実戦慣れされたようですね」
     「そんなっ!?ガッデスがモニカ様に押されている!?」
テリウス 「その程度の力なら、戦場に出るのはおやめなさい、テリウス殿下」
      「少しは腕を上げたようですね、テリウス殿下」
      「ま、まさか、テリウス殿下に追いつめられるなんて……」
シュウ 「手加減したつもり?シュウ」
     「グランゾン相手にこの程度で済んだなら、ラッキーだと思わないと……」
     「さすがはグランゾン……このままでは……」
ヴォルクルス 「伊達に何度も戦ってるわけじゃないのよ、ヴォルクルス!」 「効きはしないの!」
        「くっ、わかっていたとはいえ、結構なパワーね、ヴォルクルス……」
        「ああっ!!」 「相変わらず凄まじい破壊力……何とかしないと……」
ラスフィトート 「その程度の力で神を名乗るなど……おこがましいのよ!」
         「この程度で……引き下がりはしない!ラスフィトート!」
         「くうぅぅぅっ!」 「ら、ラスフィトート!このままでは終わらない!」
回避
ウーフ 「狙い所さえわかってれば、簡単に躱せるのよ、ウーフ」
オンガレッド 「あなたの攻撃は見切ったわ、オンガレッド!」
アクレイド 「操者としては、二流のようね、アクレイド・バロム」
エラン 「大した腕前ね、エラン。でも、相手が悪かったわ!」
テューディ 「復讐だけに囚われていては、私に当てる事すらできない!」
サフィーネ 「ムダよ、サフィーネ!あなたの手はお見通し!」
モニカ 「モニカ様、そんな腕では早死にしますよ」
テリウス 「おやめなさい、テリウス殿下。ガッデスにかなうはずもないでしょう」
シュウ 「そう何度も好きにさせるものですか!シュウ!」
ヴォルクルス 「何回戦ったと思っているの?もうその手は通用しないわ、ヴォルクルス!」
ラスフィトート 「神を騙ろうとも、所詮は邪神。そんな手が通用するものですか」

ホワン・ヤンロン
援護攻撃
マサキ 「よし、とどめは僕に任せておけ、マサキ」
テュッティ 「助太刀しよう、テュッティ!」
ミオ 「ふむ、よかろう。手伝うぞ、ミオ」
リューネ 「仕留め損ねたか、リューネ。仕方ない、手伝ってやろう」
セニア 「セニア様、手伝いましょう」
シモーヌ 「僕が手伝おう、シモーヌ」
ゲンナジー 「うむ、ゲンナジーの力になろう」
ツレイン 「ツレイン、もう少し頑張れ」
ギド 「うむ、ギド、手伝おう」
シュウ 「貴様の手伝いか……まあ、今はいいだろう」
サフィーネ 「仕方あるまい……手伝うぞ、サフィーネ」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
テュッティ 「いかん、テュッティ!無理だ!」
ミオ 「くっ、ミオをかばう事になるとは!」
リューネ 「リューネ、下がれ!やられるぞ!」
セニア 「セニア様、下がってください!」
シモーヌ 「むっ、いかん!シモーヌ、任せろ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、僕の後ろに回れ!」
ツレイン 「いかん!ツレイン、僕が盾になる!」
ギド 「いかん、ギド!無茶だ!」
シュウ 「くっ……まさか、貴様の盾になるとは」
サフィーネ 「ちっ、仕方がない!下がれ、サフィーネ!」
攻撃
オンガレッド 「革命家気取りか、オンガレッド。」 「だが、口先と目先の利益のみで人を動かそうなど、不遜!」
        「巧言令色、少なし仁。」 「貴様にこそふさわしい言葉だと思わんか?オンガレッド」
        「利口の邦家を覆す者を悪む……貴様は民衆を惑わす扇動家だ!」
エラン 「ポゼッションを自在に使いこなすだと……」 「わからん……こいつはなぜ精霊と共にある事ができる?」
     「ゼルヴォイドか……厄介な相手だ。」 「だが、かつてのシュウのような邪気は感じ取れん……」
     「おのれを磨くのに熱心なのは結構な事だ」 「だが、少しは周りの迷惑も考えろ!」
デミン 「デミン……同じ中国人として、貴様の所業は赦し難い!覚悟しろ!」
    「戦闘を商売とするとは……卑しい男め!貴様の悪行もここまでだ、デミン!」
    「関帝を尊敬するなら、その信義を敬え!」 「デミン、貴様はただ、自己の利益しか考えていない!」
エルシーネ 「エルシーネ……いや、よそう。詮無い事だ」(南部ルート)
       「……今更なぜ、とは訊かん。戦うのなら、全力を尽くす!」(南部ルート)
       「エルシーネ、あなたは……いや、何も言うまい」(南部ルート)
サフィーネ 「サフィーネ!手加減はせんぞ!」
       「やれやれ……お前とも因縁浅からぬ事だな、サフィーネ」
       「旧知の間柄とはいえ、手加減はできんぞ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ王女……僕の敵となるならば、容赦はしません!」
    「モニカ王女……たとえあなたでも、邪魔をするのであれば!」
    「手加減はできかねますよ、モニカ王女」
テリウス 「勝手に出奔し、シュウの元に走り、そこで何を得られました?」 「テリウス王子」
      「たくましくはなったようですが、相変わらずの無関心ぶりですな、」 「テリウス王子」
      「王位継承権を捨て、シュウの傘下となった以上、もはや容赦はしませんぞ、」 「テリウス王子」
シュウ 「また敵に回ったか、シュウ……」 「貴様が何を考えているかなど、どうでもいい。敵ならば討つ!」
     「相変わらず読めぬ行動を取るな、シュウ。」 「だが、今はエルシーネを殺させるワケにはいかん!」
     「どういうつもりだかは知らんが、僕の敵となるならば、一切の容赦はせん!」 「いくぞ、シュウ!」
ヴォルクルス 「人を惑わす鬼神の類が……」
        「怪力乱心を語らずといえど、人に仇なすのならば、見過ごせん!」
        「魑魅魍魎が神を名乗るなど、おこがましい!」
ニコ リコ  「少しばかり、やりにくい相手ではある」
       「事ここに至れば、いたしかたなし」
       「戦いである以上、仕方がないな」
       「やりづらい相手だが、そうも言っておれんな」
       「できれば戦場で出会いたくない相手だったな……」
       「これも兵弋の常……やむをえん」
       「戦いは非情だな……」 
       ランシャオ「迷われていらっしゃるので?」 「……いや、もう迷わん」
       ランシャオ「戦いにくい相手ですね、ご主人様」 「ああ……だが、手を抜く事はできない」
一般兵 「お前達など、ものの数ではない」
     「ふん……ザコ共が。身の程を知れ!」
     「逃げずに向かってきた事は褒めてやろう」
     「戦いは正を以って合い、奇を以って勝つ」
     「まず勝つべからざるを為して、以て敵の勝つべきを待つ」
     「勝つべからざるは守にして、勝つべきは攻なり」
     「戦いは必勝にあらざれば、以て戦いを言うべからず」
     「炎の魔装機神の力、身をもって知るがいい」
     「僕が相手とは、運がなかったな」
     「小人閑居して不善を為す、か」
     「邪魔をするのならば、容赦はせん!」
     ランシャオ「相手は弱卒です、ご主人様」 「ああ、だが油断はせん」
     ランシャオ「先手を取りました、ご主人様」 「ああ、先んずれば人を制す。」 「我がグランヴェールの攻撃力ならばなおさらだ」
ボス系 「手強い相手には、機先を制するのが一番」
    「ほう……なかなかどうして、手応えがありそうだな」
    「む……構えに隙がないか」
    「なるほど……できるな」
    「かなりの手錬れか……だが、臆しはせん」
    「さすがに気を抜けぬ相手だな」
    「ほう……さすがにいい気構えだ」
    「戦いは先手必勝。この機はのがさんよ」
    「いいだろう、グランヴェールの全力を見せてやる」
    「戦いとはどういうものか、教えてやる!」
    ランシャオ「強敵です。ご油断なきよう」 「ああ、わかっている」
    ランシャオ「なかなかに手強い相手とお見受けしました」 
被ダメージ
オンガレッド 「実力も伴わぬのに、言葉だけは大きいな、オンガレッド」
        「ちっ、オンガレッド……」 「貴様などに直撃されるとはな。腕が落ちたよ、僕も」
        「ぐっ!まさか、ここまでやるとは……」 「侮りすぎたか、オンガレッド」
デミン 「傭兵風情が、この僕にかなうと思っていたか?」
    「む……思ったよりは腕が立つ、か。だが、そこまでだ、デミン!」
    「ええい、このような輩に、好き勝手されるとは!」
エラン 「その程度か……まだ使いこなせていないのか?エラン」
    「なるほど、これがゼルヴォイドの力か……確かにただ者ではないな」
    「ぬうっ!」 「エラン・ゼノサキス……口だけの男ではない、か」
エルシーネ 「……まさか、手を抜いているなどと言うまいな、エルシーネ」(南部ルート)
       「く……やはり、手加減はなし。それでこそエルシーネだ」(南部ルート)
       「さすがだ、エルシーネ……」 (南部ルート)
サフィーネ 「パワーが足りんな、サフィーネ!」
       「ち、まともに当たったか。少しはやるな、サフィーネ」
       「ぬうぅっ!!サフィーネめ、やるな」
モニカ 「……モニカ王女、あなたでは僕の相手は務まりませんよ」
     「ほう……この僕にまともに当ててきましたか……モニカ王女」
     「何っ!?」 「モニカ王女に押されるとは……何とした事か」
テリウス 「やめておくのですな、テリウス王子。そんな攻撃は効きませんよ」
      「くっ、侮っていたとは思いたくないが……テリウス王子にここまでやられるか」
      「ま、まさかテリウス王子がここまでやるとはな……」
シュウ 「小手調べとでも言うつもりか?シュウ……手ぬるいぞ!」
    「やはりただならぬ相手だな、シュウ。だが、まだ勝負はついていない」
    「ぐうっ……シュウめ、やはり、こいつは強敵だ……」
回避
オンガレッド 「やはり、貴様など口だけだ」
デミン 「銅臭のついた手で、僕に触れる事などできんよ」
エラン 「ふん、当てる事ができねば意味があるまい、エラン」
エルシーネ 「読めるのだ、君の動きが手に取るように」(南部ルート)
サフィーネ 「詰めが甘いな、サフィーネ」
モニカ 「これは、遊びではないのですよ、モニカ王女」
テリウス 「甘いですな、テリウス王子」
シュウ 「さすがにこう何度も戦えば、動きくらいは見切る」
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by 7071sprw | 2012-04-30 13:04 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・3
ミオ・サスガ
援護攻撃
マサキ 「マサキ、後はあたしに任せて!」
ゲンナジー 「ゲンちゃん、助太刀致す!」
ロドニー 「おっちゃん、助太刀するよ!」
援護防御
マサキ 「マサキ、下がって!あたしが受ける!」
ゲンナジー 「危ない、ゲンちゃん!」
ロドニー 「おっちゃんはやらせない!」
攻撃
ウーフ 「暗殺ってさあ、気付かれないのが一番のはずだよね?」 「あんたって、暗殺者としちゃ二流なんじゃない?」
     「暗殺者かぁ……あんたも、俺の後ろに立つな、とかいっちゃうワケ?」
     「ティアンさんの仇討ちなんて事は、今更言わない」 「これ以上、あんたの被害者を増やしたくないだけ!」
オンガレッド 「いるよねー、こういうヤツ。」 「自分が絶対に間違ってないって信じ込んでる男。ヤダよねー」
        「一応言っとくけどさ、民主主義ってそれほどご大層なもんじゃないと思うよ?」 「ま、個人的意見だけど」
        「今時階級闘争?流行らないよ、そういうのって」 「わかってる?オンガレッド」
エリック 「バカを相手にするの、疲れるのよね」
     「さーて、今度はどんなギャグを見せてくれるのかな?」
     「うーん、気分は世紀末」
リカルド 「リカルドさん……いくよっ!」
      「同じザムジードでも、こうも雰囲気が変わるなんてね……」
      「手は抜かないよ、リカルドさん!」
エラン 「何かこいつ、シュウよりムカつくんだけど。」 「同じ上から目線でも、お坊ちゃんっぽい所が余計に」
    「あたしもまだだってのに、こんなヤツがポゼッション使えるなんて、」 「なんか自信なくすなぁ……」
エルシーネ 「あたしには……あなたが敵だって見抜けなかった」 「それってつまり、あたしがまだまだ未熟って事よね……」
       「あたし、あなたの意見には賛成できなかったけど、」 「あなたが悪い人だとは思わなかったよ……エルシーネさん」
       「争いが嫌い、か。なるほどね……」 「あなたのやってる事は、争いじゃなくって、一方的な虐殺ってワケ?」
テューディ 「あたしにはわかるよ……」 「あんたって結局は寂しいだけなんでしょ、テューディ……」
       「あんた、詰まる所ウェンディさんに嫉妬してるだけでしょ。」 「そんなんじゃ同じ事の繰り返しだよ」
       「こっちから攻撃しても意味ないんだけどなぁ……それよりも説得しないと」
サフィーネ 「シュウ軍団のお笑い担当発見!」 「同じ担当として白黒付けようじゃない、サフィーネ!」
      「はーい、皆さん、ご注意!」 「両親と見てる人は、ボリューム下げるかミュートにしてね~」
      「一応あたしも乙女の端くれだから、」 「あんたと戦うのって何か気が引けるのよね~」
シュウ 「あんたは、ちょっとくらい説明する努力をしなさいよ、シュウ!」 「マサキと違って、あたしなら理解できるんだから」
    「あんたが、勘なんて言い出すなんて思わなかったよ。」 「あんたが言うと、とんでもなく胡散臭く聞こえるんだけど」
    「また、シュウと戦うのかぁ……」 「味方か敵か、そろそろはっきりして欲しいなぁ」
ヴォルクルス 「八百万の神っていうけど、悪い神様ならほっておけないよね」
         「うっひゃあ、気持ち悪いプラーナ」
         「まーた出たよ。いい加減飽きたよね」
ラスフィトート 「ティアンさんに代わって、あたしが討つ!」
         「ティアンさん……見ててよね」
         「ティアンさんの遺志は……あたしが継ぐから!」
リコ ニコ レッフェン 「う~ん、やらなきゃダメ?ダメよね」
            「な~んか、やりにくいなぁ…」
            「やりにくいけど、そんな事言ってられないか」
            「ここは戦場だもんね……いくよ!」
            「戦いづらいなぁ……そうも言ってられないけど」
            「手を抜く……ってワケにもいかないのよね、これが」
            ゴクー「ホントにやっちまうんですかい?お師匠」 「仕方ないでしょ。ここは戦場なんだから」
            ゴジョー「おっしょさん、ホンマにやるんでっか?」 「しょうがないでしょ」
            ハッカイ「ホントに戦っちゃうんですかぁ~?」 「今更四の五の言っても始まらないでしょ。やるっきゃないの」
一般兵 「こんなの、ザコザコ」
     「一撃で片付けちゃうからね!」
     「さあ、どっからでも掛かってきなさい!……って、こっちが仕掛けたんだっけ」
     「見合って見合って……はっけよーい、のこった!」
     「もう、邪魔くさい相手だなぁ」
     「あたしの経験値になってもらうよ!」
     「ふっふっふっ……覚悟はいい?」
     「どかーんと一発、派手にいくよ!」
     「はいはい、ザコ戦、ザコ戦」
     「ちゃっちゃと終わらせちゃうよ!」
     「めんどくさいなぁ…戦闘シーン、とばす?」
     「楽勝、楽勝!」
     ゴクー「かーるく、片付けましょう、お師匠」 「もっちろん!」
     ゴジョー「先手とりましたで、おっしょさん。いてもうたりましょう」 「あらら、いつになく燃えてるじゃん、ゴジョー」
     ハッカイ「いやあ、ザコ戦って楽でいいですねぇ」 「こら、ハッカイ。気を抜きすぎよ」
ボス系 「なかなか手応えがありそうな相手よね」
     「こりゃ、ちょっと面倒な相手ね」
     「どんな相手だって、このザムジードなら!」 
     「さあ、あたしが相手よ!」
     「相手にとって不足なし!いっくよ~!」
     「さあ、燃えてきた、燃えてきた!」
     「強い相手に勝ってこそ、魔装機神よね!」
     「ザムジードのホントの力、見せてあげちゃうから!」
     「あたしだって、それなりに強くなったんだからね!」
     「さあ、試合開始ね!」 
     「先に動いたほうが負ける……って、それじゃ負けるのあたしじゃん!」
     ゴクー「お師匠、手強そうな相手ですぜ」 「わかってるって。気を引き締めていくよ」
     ゴジョー「何だか強そうですよ~」 「何とかなるって」
     ハッカイ「いややなぁ……強そうな相手や」 「ほれほれ、ぶつくさいってないで攻撃準備開始」
被ダメージ
リカルド 「何だ、リカルドさん。その程度だったの?」
      「あいたた……さすがはリカルドさん。やってくれるわ」
エリック 「ダメだってば、エリック。」 「その程度じゃ、ザムジードはビクともしないって」
     「あたた……バカだと思って油断した」
     「うわっ、ちょっと待った!なんでエリック相手にこんな苦戦すんの?」
ウーフ 「正攻法じゃ、この程度だっての?ウーフ」
    「やってくれたわね、ウーフ!」
    「つうぅぅっ!!つ、強いじゃない、ウーフ」
オンガレッド 「大したことないね、オンガレッド」
        「へぇ、ちょっとは骨があるじゃん、オンガレッド」
        「うきゃあぁっ!」 「や、やってくれるじゃないの、オンガレッド」
エラン 「ふっふー、なめてもらっちゃ困るのよね」 「ザムジードのタフさ、思い知った?エラン」
    「なるほどね、やるじゃない。これがあんたの実力ね、エラン」
    「くうぅぅぅっ!」 「言うだけの事はあるわね、エラン……何とかしなきゃ……」
エルシーネ 「ザムジードは頑丈なんだよ、エルシーネさん」 
       「くっ、これがエルシーネさんの攻撃……強い」
       「くうぅぅっ!」 「な、何よ、ボランゾルンっての……化け物じゃない!」
テューディ 「やめときなよ、テューディ。ザムジードは強いんだから」
       「つっ、相変わらず凄い憎悪だね、テューディ……!」
       「てゅ、テューディ……どれだけ……どれだけ人を憎んでるのよ!」
サフィーネ 「本気出してないでしょ、サフィーネ」
       「あいたっ!まず、サフィーネを調子に乗らせちゃった」
       「くうぅぅぅっ!」 「やってくれたわね、サフィーネ!こっちはその手の趣味はないってのに」
シュウ 「さっすがザムジード!」 「グランゾンの攻撃を受けて、この程度だもんね」
    「いったぁ~……」 「もう、これだからグランゾンとはやり合いたくないのよ」
    「あうっ!」 「ヤバッ、グランゾンに直撃された!ま、マズいって!」
ヴォルクルス 「破壊神を名乗ってて、その程度?」
        「あいてて……」 「ヴォルクルスの攻撃はよくわかってるつもりだったんだけどなぁ」
        「あうぅっ!」 「まいったなぁ。ヴォルクルスって、こんなに強かったっけ?」
ラスフィトート 「調和神とか言う割りに、大したことないね」
         「やるじゃないの。神を騙るだけの事はあるわね」
         「くうぅっ!!こ、これがラスフィトートの力……」
回避
リカルド 「さすが、いい狙いしてるわ~!」
エリック 「どこ狙ってるんだかね~。」 「数撃ちゃ当たると思ってない?エリック」
ウーフ 「狙いはいいけど、こっちだって見切ってるのよ、ウーフ」
オンガレッド 「やっぱ、口先だけ野郎ね、オンガレッド」
エラン 「偉そうな事言って、その程度?エラン」
エルシーネ 「プラーナ値は高くても、操者としてはまだまだね、エルシーネさん」
テューディ 「あんたとは一度戦ってるしね。パターンは読めるよ、テューディ」
サフィーネ 「何やってんの、サフィーネ。腕、落ちた?」
シュウ 「ふー、躱せてよかった。シュウの攻撃って、ダメージデカいんだもん」
ヴォルクルス 「ヴォルクルスの攻撃だって、見飽きたからね。かわすのなんて簡単!」
ラスフィトート 「何がラスフィトートよ!こんなのに当たるもんか!」

リューネ・ゾルダーク
援護攻撃
マサキ 「マサキ、次はあたしがいくよ!」
ヤンロン 「ははっ、ヤンロンらしくないね、討ち漏らすなんてさ。じゃ、あたしが!」
ミオ 「OK、ミオ。後はあたしがやるよ!」
セニア 「うん、セニアにしちゃ頑張った。じゃ、あたしがとどめっと」
プレシア 「手伝ってあげるよ、プレシア!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せといてよ!」
ザッシュ 「何やってんのよ、ザッシュ!見本を見せたげる!」
ファング 「ファング、ミスったね?ま、後始末はしてあげるよ」
ジノ 「ふーん、ジノが倒し切れないなんてね。それじゃ、あたしが手伝おっか!」
サフィーネ 「何やってんのさ、サフィーネ。後始末する方の身にもなってよ」
シュウ 「まったく……あんたの手伝いなんてしたくないんだけどね」
援護防御
マサキ 「マサキはやらせないよ!」
ヤンロン 「ヤンロン、危ないって!」
ミオ 「ちょっ、いくらザムジードでもそりゃ無茶だってば!」
セニア 「セニア、無理はダメだって!」
プレシア 「プレシアは、あたしが護る!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、あたしの後ろに!」
ザッシュ 「ザッシュ、ぼーっとしてちゃダメだって!」
ファング 「ファング、危ないっ!」
ジノ 「ジノ、それ以上は危険だって!」
サフィーネ 「サフィーネ、あんた、わざとやってないよね?」
シュウ 「くっ、あんたを護んなきゃなんないなんてね……」
攻撃
エリック 「どうやら、あんたは力で白黒付けるタイプみたいだね、エリック。」 「わかりやすくていいよ!」
     「エリック!真っ向力勝負でいこうじゃない!覚悟しな!」
     「あんたも力で勝負するのが好きみたいだね、エリック!」 「なら、思いっ切りいくよ!」
ウーフ 「なるほど、あんた、ただもんじゃなさそうだね、ウーフ。」 「けど、真っ向勝負ならどうだい!?」
     「陰からこそこそやるようなヤツは、大嫌いでね!」 「男なら正々堂々勝負しな、ウーフ!」
     「ヴォルクルス教団っての、禄でもないヤツばかりだね!」 「その筆頭はあんただよ、ウーフ!」
ムデカ 「復讐なんて、気の持ちようだとあたしは思うけど……」 「別に同意は求めないけど」
     「復讐なんて、そんな事してラセツが喜ぶと……」 「あ、いや、あいつなら思いっきり喜ぶか……」
     「無理に忘れろなんて言わないけどさ、」 「復讐以外の生き方があるって事、覚えといた方がいいよ」
マーガレット 「あんた、ラセツが好きだったのかい?ま、どうでもいいけどね」
        「復讐しか考えないってのは、辛い生き方なんだよ。わかってるのかい?」
        「まったく……ラセツは死んでからも色々と厄介事を残してくれるよ」
オンガレッド 「ふん、あんたなんて、革命家としちゃ二流、三流だよ」 「あたしは、もっとスゴい奴を知ってるからね」
        「口先だけで人を操れると思ったら大間違いなんだよ、オンガレッド!」
        「いちいちやり口が姑息なんだよ、オンガレッド!」 「所詮あんたはその程度の器って事さ!」
エルシーネ 「あんたの悪行は、絶対に赦せない!覚悟するんだね、エルシーネ!!」
       「よくも……よくも今まで、大勢の人を騙してきたね!この女狐っ!」
       「自分のやってる事がわかってて……冷静な顔して……」 「あんたには人間の血が通ってないよ、エルシーネ!」
テューディ 「テューディ……あんたもしつこいねっ!」
       「ウェンディさんは返してもらうよ、テューディ!!」
       「あんたは大人しく寝てりゃいいの!」
サフィーネ 「ミオが言ってたよ。あんたと戦うと汚れキャラになるってね。」 「だから、さっさと終わらせるよ、サフィーネ!」
        「ちょっと聞きたいんだけど……いや、やっぱやめた。」 「あんたに訊くと碌でもない事になりそうだ」
        「あんたのお遊びに付き合ってるほど暇じゃないからね。」 「カタを付けるよ、サフィーネ!」
シュウ 「前からあんたの事は、虫が好かなかったんだよ、シュウ!」
     「マサキの敵はあたしの敵!覚悟しな、シュウ!」
     「まったく……昔からあんたはこうだ」 
ヴォルクルス ラスフィトート 「趣味の悪いデザインだね、ホント」
               「神だか何だか知らないけど、邪魔するなら斬るよっ!」
               「神に会えば神を斬り、仏に会えば仏を斬る……」 「覚悟しなっ!」
ニコ リコ 「なんかやりにくいね……」
      「戦場で出会った以上、私情は禁物!」
      「あんまり力が乗らないけど、しゃーないか」
      「やりたかないけど、戦場だからね……」
      「やりづらいんだけど、そうも言ってられないか」
一般兵 「逃げるんだったら今の内だよ!」
     「有象無象が、邪魔立てするんじゃないよ!」
     「ザコはすっこんでなっ!」
     「すぐにカタを付けてやるよ!」
     「手加減はできないからね、覚悟しなっ!」
     「このあたしに勝てると思ってんの!?」
     「一撃で決めてやるよ!」
     「あたしの前に立ったのが不運だったね!」
     「邪魔するなら容赦しないよ!」
     「邪魔なんだよ、ザコのクセに!すぐに終わらせてやるよ!」
     「あんた達、いい加減鬱陶しいんだよ!すぐにカタを付けてやる!」
     「戦うんなら、覚悟を決めな!」
ボス系 「なるほど、少しは歯ごたえがありそうじゃん!」
     「ちょいと手強そうだね」
     「あんた、いい踏み台になってくれそうだよ」
     「相手にとって不足なし。いくよ!」
     「たとえ相手が誰だろうと、邪魔すんなら叩っ斬る!」
     「あたしに狙われたからには、覚悟を決めるんだね!」
     「こういう強そうなのが相手って、燃えてくるんだよね!」
     「なかなかいい勝負になりそうだね」
     「いいじゃないの、その構え。それなりに覚えがあるってトコだね」 「そうでなきゃ面白くないよ!」
     「こいつぁ中ボスって感じだね。」 「それじゃ、ちょっと気を付けてかかるとするか」
     「さあ、ヴァルシオーネの力、身をもって知ってもらうよ!」
     「相手が強いほど、燃えるってもんよ!」
被ダメージ
エリック 「弱い。弱いねぇ、エリック!全っ然効いてないよ」
     「ふっ、いいパワーしてんじゃん、エリック。そうじゃなきゃ面白くないよ」
     「えぇぇっ!?」 「な、なんでエリックにパワー負けすんのさ!?」
ウーフ 「それで精一杯かい、ウーフ?」
     「このっ!嫌な所を攻めてくるね、ウーフ!」
     「ぐうっ!」 「や、ヤバイね……ウーフがここまで力をつけてるなんて……」
ムデカ 「非力だっての、ムデカ!」
     「まともに当たった!?ふん、正直舐めてたよ、ムデカ」
     「くぅぅっ!!ムデカ相手に力負けするなんて……」
マーガレット 「弱いね、マーガレット!」
        「やるじゃないか、マーガレット!」
        「うあっ!?この……マーガレットに押されるなんて」
オンガレッド 「やっぱりあんたは口だけ野郎さ、オンガレッド!」
        「このっ!思ったよりはやるね……甘く見てたよ、オンガレッド」
        「な……オンガレッド……こんなヤツに!」
エルシーネ 「見掛け倒しだね、エルシーネ!」
       「くつ、思ったよりパワーがある!やるね、エルシーネ!」
       「え、エルシーネ……まだ……まだ終わりじゃないよっ!」
テューディ 「やめときな、テューディ!以前のあたしとは違うんだよ!」
       「くっ、まだそんな力があったのかい、テューディ!」
       「てゅ、テューディ相手にここまで手こずるなんて……」
サフィーネ 「パワー不足なんだよ、サフィーネ!」
       「あたた……まともに当たっちゃったよ。サフィーネの相手って疲れるなぁ」
       「認めたくないけど、今の一撃はかなり効いたよ、サフィーネ」
シュウ 「それで終わりかい?シュウ。あんたも地に堕ちたもんだね」
     「相変わらずいいパワー持ってるじゃないか、グランゾンは」
     「ぐうっ!」 「やっぱ、まともにグランゾンとやるのは分が悪いか……」
ヴォルクルス 「ちっ、ダメージは大した事ないけど、気持ち悪いんだよ、こいつの攻撃」
        「くっ、気をつけてたつもりなんだけど、まともに食らっちまったよ!」
        「相変わらずの化け物ぶりだよ、ヴォルクルスってヤツは!」
ラスフィトート 「神を名乗っていてその程度かい!拍子抜けだね!」
         「こいつっ……やるじゃないか、ラスフィトートっての!」
         「や、やるね……ラスフィトート」
回避
エリック 「見当違いの方角を狙ってるね、エリック」
ウーフ 「見たかい、ウーフ!これがヴァルシオーネのスピードさ!」
ムデカ 「よしな、ムデカ!そんな腕じゃ当たりっこないよ!」
マーガレット 「熱くなり過ぎだよ。あんた、周りが見えてない」
オンガレッド 「諦めな、オンガレッド!あたしの動きについてこられるもんか!」
エルシーネ 「やめな、エルシーネ!あんたの腕じゃかすりもしないよ!」
テューディ 「何度やっても同じだよ、テューディ!あんたの手は知り尽くしてる!」
サフィーネ 「その言い方が気に入らないから当たってあげなーい!」
シュウ 「ひゅう。相変わらずえぐい攻撃だね。でも当たらないよ!」
ヴォルクルス 「ヴォルクルスとは散々やり合ったからね。そう何度も同じ手は食わないよ!」
ラスフィトート 「図体がでかいだけあって、ノロマだね!」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:59 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・4
セニア・グラニア・ビルセイア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、手伝ったげる!」
テュッティ 「テュッティ、あたしにもやらせて!」
ヤンロン 「とどめは任せてよ、ヤンロン!」
ミオ 「ミオ、手伝うね!」
リューネ 「次はあたしね、リューネ!」
プレシア 「プレシア、あたしがフォローする!」
ファング 「ファング、とどめはあたしに任せて!」
メフィル 「メフィル、次はあたしが行く!」
ギド 「ギド、後はあたしがやるわ!」
サフィーネ 「まさか、あんたを手伝う羽目になるなんてね、サフィーネ」
モニカ 「モニカ、フォローしたげる!」
テリウス 「まったく、世話が焼けるんだから、テリウスは!」
シュウ 「気は進まないけど、手伝ったげるわ、クリストフ」
援護防御
マサキ 「マサキ、あたしがカバーするから!」
テュッティ 「テュッティ、危ない!」
ヤンロン 「ヤンロン!下がって!」
ミオ 「えーと……い、一応、助けに来たよ、ミオ」
リューネ 「リューネ、ここはあたしが!」
プレシア 「プレシア、危ない!」
ファング 「ファング、あたしに任せて!」
メフィル 「メフィル!ぼやぼやしてちゃダメでしょ!」
ギド 「ギド、あたしがカバーする!」
サフィーネ 「もう、何であたしがサフィーネを助けなきゃなんないのよ……」
モニカ 「モニカ、ボーッとしてちゃダメでしょ!」
テリウス 「テリウス、危ないから下がってなさい!」
シュウ 「ホントはどうでもいいんだけど、一応味方だしね」
攻撃
ウーフ 「邪神を崇めて、神話をけなすなんて……」 「いくら信教の自由があるとはいえ、あんた、度が過ぎてるわよ!」
    「ヴォルクルス教団実行部隊、通称暗殺隊。」 「まったく、ろくな連中じゃないわね」
    「あんたみたいなろくでなしに、その機体はもったいないわ!」 「あたしがもらってあげる」
ディーゴ 「さあ、決着をつけましょうか」
      「今度はメカ戦で勝負よ!」
      「ハッキングも、操者としても、あたしのが上なんだから!」
オンガレッド 「いくら新しい言葉でごまかしても、所詮死んだ思想なのよ、あんたの理論は!」
        「時代遅れの民主主義者が、極端に走った結果のテロ活動……」 「ホント、禄でもないわ、オンガレッド!」
        「急進的改革なんて、結局混乱しか生み出さないって、歴史が証明してるのよ」 「ホント、バカよね、オンガレッド」
エラン 「ゼルヴォイド……確かに、サイバスターそっくり……」 「だけど、違う所も色々……興味深い研究対象だわ」
    「魔装機研究の歴史に残っていない、隠された技術があるって言うの?」 「色々調べさせてもらうわよ」
    「確かに素材の古び具合といい、かなり昔の機体……」 「これは徹底的に調査しておかないと」
エルシーネ 「エルシーネ……あんたがこれ程の悪人だったなんて、思いもしなかったわ」
       「そうやって……いったいどれだけの人を騙し、惑わせてきたの、エルシーネ!」
       「もう、何を言ってもムダよね。」 「あなたは間違いなく、ヴォルクルス教団の大司教よ、エルシーネ!」
サフィーネ 「モニカをクリストフに渡すのは、本意じゃないけど……」 「あんたをここで倒せば、モニカのためにはなる……かな?」
      「あんたはもっと、色々と自粛しなさい!」 「そうじゃないと、各方面からごちゃごちゃ言われるでしょ!」
      「ウィーゾルの改造はなかなかの腕前ね。」 「けど、あたしのノルス・レイに比べたらまだまだよ」
モニカ 「モニカ……まったく、物好きなんだから」 
    「モニカが相手かぁ……しょうがないけど……」
    「言っとくけどモニカ、手加減なんかしてあげないからね」
    「遠慮しないわよ、モニカ!」
    「やったわね、モニカ!」
テリウス 「泣き虫テリウスにしては、ちょっとはカッコが付いてるわね」
      「テリウス~!あんた、邪魔よ!」
      「ふ~ん、ちょっとは男っぽくなったかな?」
      「テリウス、お仕置きよ!」
      「テリウスのクセに生意気よ!」
シュウ 「クリストフ、手加減はしないからね!」
    「クリストフ……モニカを泣かせたらただじゃ置かないから!」
    「いつもいつも、意味深な事ばっか言ってるんじゃないわよ!」
ヴォルクルス 「まったくもう、ヴォルクルスって何度倒してもキリがないんだから!」 「まるであの、黒くて速いヤツみたい」
       「またヴォルクルス……」 「いい加減、相手にするのも面倒になってきたわ」
       「ヴォルクルスを完全に封印したって、」 「剣神ランドールがどんだけ凄かったのか、実感するわ、ホント」
ラスフィトート 「錬金学全盛のこの時代に、」 「神話時代の化け物がこうも簡単に出てくるなんて……」 
        「ホント、神話時代のバケモノを相手にするなんて、ぞっとしない話ね」
        「ヴォルクルス復活の影響が、色んなところに影響を及ぼしてるわね……」 「これから大変な時代になるかも」
ニコ リコ 「どうもやりにくいんだけど……」 
      「恨まないでよね」
      「出てきたそっちが悪いんだから!」 
      「戦いにくいけど、そうも言ってられないか」
      「戦場だもんね……四の五の言ってられないか」
一般兵 「こいつ程度なら、あたしだって!」
     「こんなの相手なら楽勝よ!」
     「さあ、いくわよ。覚悟はいい?」
     「この性能なら、ノルス・レイでも勝てる相手よ!」
     「練習相手にはもってこいよね」
     「勝てる、よね?きっと、恐らく、多分、一応……」
     「ザコといっても、油断できないのよね~」
     「大丈夫、こんなヤツに負けない!」
     「さあて、どの武器を試そうかな」
     「性能なら、こっちが上のはず!……多分ね」
ボス系 「うわ、さすがに手強そう」
     「こうなったら、やるしかないのよね!」
     「一か八かって嫌いなんだけど……ま、何とかなるかな?」
     「あたしが手塩に掛けたノルス・レイなら、勝てるはずよ!」
     「勝てるかな?勝てるよね?やるしかないっ!」
     「やってみるまで、勝負はわからないわよ」
     「こっちが先手なんだから、有利なはずよ!」
     「伊達に戦闘経験積んでないんだから!」
     「ちょ~っと、強そうかな~……」 
     「ま、何とかなるでしょ。やってみる!」
被ダメージ
ウーフ 「案外大した腕じゃないわね、ウーフ!」
    「こっちの回避パターンを読んだ!?やるわね、ウーフ」
    「やばっ!!」 「さすが暗殺者、容赦無しね……まずいわ!」
ディーゴ 「あんたじゃ勝負になんないわよ、ディーゴ!」
     「このっ!案外やってくれるじゃない、ディーゴ!」
     「嘘でしょ!?何でディーゴ相手に押されてるのよ!」
オンガレッド 「パワー不足ね、オンガレッド」
        「あれっ?当たった?」 「こっちの予想を裏切るなんて……やってくれるじゃない、オンガレッド!」
        「あうっ!」 「オンガレッド相手に読み負けた!?押されてる!」
エラン 「あっと……ゼルヴォイドにしちゃダメージが低いなぁ。計算し直し」
    「いたた……けど、これでゼルヴォイドのデータがまた増えた」
    「つうぅっ!!何なの、このゼルヴォイドの力……!」
エルシーネ 「装甲を上げれば、あんたなんて敵じゃないのよ、エルシーネ!」
       「なるほど、この攻撃力……データはもらったわ、エルシーネ」
       「くうぅっ!エルシーネ、何てパワーなの……」
サフィーネ 「ふっふっふっ、改造の腕はあたしの方が上なのよ、サフィーネ」
      「あらら、避け損なっちゃった。やるじゃないの、サフィーネ」
      「いったあ~……」 「まいった、サフィーネに追い詰められちゃってる」
モニカ 「あたっ!やっぱ双子ね。こっちの動き、読まれてる」
    「あちゃあ……モニカに直撃されるなんて、あたしも腕が落ちたわ」
    「ウソでしょ!?モニカがここまでやるなんて……」
テリウス 「テリウス~、あんた、いい加減にしなさいよ!」
     「このっ、テリウスのクセに生意気よ!」
     「くうっ!」 「テリウスに追い詰められるなんて……屈辱だわ!」
シュウ 「どう?クリストフ。」 「ノルス・レイだと思って甘く見てたでしょ?」
    「くっ、容赦無しね、クリストフ。ま、あんたらしいけど」
    「あうっ!クリストフ……あんた、強過ぎでしょ」
ヴォルクルス 「これならヴォルクルスだって怖くないもんね!」
        「予想はしてたけど、結構ダメージ来たなぁ……腐ってもヴォルクルスか」
        「う、ウソッ!」 「ヴォルクルスのパワー、上がってる?マズイわっ!」
ラスフィトート 「あれ?思ったよりダメージが低いなぁ。ラスフィトートってこの程度?」
         「あたっ……けど、予想の範囲内ね。なるほど、これがラスフィトートの力か」
         「な、なんなのよ、この力……化け物ね、ラスフィトートって」
回避
ウーフ 「はっずれ~」 「暗殺者って、狙う所にパターンがあるのよね!」
ディーゴ 「どう?操者としてはあたしの方が上だって思い知った?」
オンガレッド 「やっぱりね。あんたの事だからそうくると思ったわ、オンガレッド」
エラン 「うひゃあっ!」 「な、何とか躱せた……ゼルヴォイド、恐るべし」
エルシーネ 「危なっ!意外といい腕してるわね、エルシーネ」
サフィーネ 「あんたのクセはお見通しよ、サフィーネ」
モニカ 「相変わらずトロいわね、モニカ」
テリウス 「テリウス、あんたなんてお呼びじゃないの!」
シュウ 「計算通りっ!」 「……なんだけど、思ったより近かった。やるわね、クリストフ」
ヴォルクルス 「へへん、ヴォルクルスのデータはたっぷりあるのよ。」 「もう、その手は通用しないんだから」
ラスフィトート 「おおっと!」 「なるほど、ラスフィトートの攻撃はこんな感じ、と!」

プレシア・ザン・ザノサキス
援護攻撃
マサキ 「お兄ちゃん、後はあたしに任せて!」
テュッティ 「テュッティさん、後は任せて!」
ミオ 「ミオさん、手伝うね!」
セニア 「セニア様、後は任せて下さい!」
ゲンナジー 「後は任せて、ゲンナジーさん!」
デメクサ 「デメクサさん、とどめはあたしが!」
ファング 「ファングさん、フォローさせて!」
ジノ 「ジノさん、お手伝いします!」
サフィーネ 「あんたなんて……好きじゃないけど、今は味方だから……」
シュウ 「ホントはやだけど……助けてあげる!」
援護防御
マサキ 「危ないっ!お兄ちゃんはあたしがっ!」
テュッティ 「ダメ、テュッティさん!下がって!」
ミオ 「ミオさん、ここはあたしに任せて!」
セニア 「セニア様、あたしが盾になります!」
ゲンナジー 「ゲンナジーさん、下がって!」
デメクサ 「デメクサさん、ここはあたしが!」
ファング 「ファングさん、あたしが受け止めてみせるから!」
ジノ 「ジノさん、危ない!あたしに任せて!」
サフィーネ 「あんたには、前に助けてもらった事もあるし……」
シュウ 「くっ……あんたなんて護りたくないけど……」
攻撃
ヴォルクルス 「くっ……気持ち悪……」
       「うえっ……これって……プレッシャー?」
       「ううっ……なんでこんなに気持ち悪いの?」
エラン 「あー……えーと、一応親戚なんだし、挨拶くらいはするべきかな?」
     「ちゃんとした理由も説明せずにいきなり戦いをふっかけてくるなんて……」 「まるでシュウみたい」
     「遠い親類だからって、遠慮なんてしないんだからっ!」
エルシーネ 「エルシーネさん……ホントに敵になっちゃったの?」(プレシアルート)
       「どうして……どうしてエルシーネさんが……」(プレシアルート)
       「エルシーネさん……戦うしか……ないの?」(プレシアルート)
テューディ 「あれ?戦っていいんだっけ?」 「マズイよね、身体はウェンディさんのものだし……」
       「テューディ!ウェンディさんに身体を返してあげて!」
       「ホントは戦うべきじゃないんだけど……そうも言ってられないもんね」
サフィーネ 「ちょっといい人かもって思ったけど……あなたも結局、シュウの手下でしょ!」
       「いつもいつも悪さばっかりして……お兄ちゃんを困らせないでっ!」
       「シュウに従ってるんなら、あたしにとってはあなたも敵よ、サフィーネ!」
シュウ 「シュウ……あんたなんて……」
    「あたしは……あたしはっ!」
    「あたしは……お兄ちゃんとは違う!」
ラスフィトート 「凄い気迫……けど、ヴォルクルスみたいに気持ち悪くはない……かな」
        「いい神様もいれば、悪い神様もいる……神様の世界だって、あたし達と同じね」
        「お兄ちゃんに変な事吹き込んだでしょ!赦さないんだからっ!」
ニコ リコ 「う~ん……戦わなきゃダメ?駄目だよね……?」
      「やりにくい相手だなぁ……」
      「あんまり、気が乗らないけど……」
      「戦いたくない、なんて言ってられないよね」
      「戦わなきゃいけないのかぁ……」
一般兵 「こんなヤツらなんて……あ、いけない。油断大敵」
     「大丈夫、きっと勝てるっ!」
     「この程度の相手なら、何とか!」
     「あたしだって、強くなってるんだから」
     「どんな相手でも、全力で戦う!」
     「えーと……本気出して、いい?」
     「弱そうな相手だけど……あたしもそんな強いって程じゃないもんね」
     「あんまり邪魔すると、本気で怒るよ!」
     「逃げるんだったら、今の内なんだからね!」
     「これなら、あたしでも勝てそうかも」
ボス系 「ま、負けないんだからっ!」
     「修行の成果、見せてあげる!」
     「あたしだって、実戦をくぐり抜けてきたんだからね!」
     「ひるんじゃダメ……勝つんだから!」
     「先手をとった!何とかなる!」
     「戦う以上、全力を尽くすだけ!」
     「さすがに強そう……でも、あたしだって!」
     「負けるワケには、いかないんだってば!」
     「あたしは、剣皇の娘なんだから!」
     「落ち着いて……冷静にいけば、勝てるはず!」
被ダメージ
エラン 「え?あれ?大したダメージじゃない……どういう事?」
     「ゼルヴォイド……確かに強いけど、まだ負けてないっ!」
     「きゃあぁっ!す、凄い……これがゼルヴォイド……」
エルシーネ 「エルシーネさん……やめましょう、こんなの!」(プレシアルート)
       「くっ……エルシーネさん……本気なんだね……」(プレシアルート)
       「くうぅっ!!エルシーネさん、どうして……」(プレシアルート)
サフィーネ 「大したダメージじゃないけど……サフィーネの攻撃受けるの、もうやだなぁ」
       「何よっ!サフィーネなんかに負けないんだからっ!」
       「あうぅっ!やだ、もう……サフィーネって嫌い」
シュウ 「こっちだって装甲あげてるの!甘く見ないで、シュウ!」
     「何よっ、シュウ!この程度の力なら、あたしだって!」
     「きゃあぁっ!し……シュウ……あんたなんかに……」
ヴォルクルス 「ま、またっ……何でこんなに気持ち悪いの……」
        「こ、このっ……気持ち悪いけど、まだやられてない!」
        「あぅぅつ!だ……ダメ……力が入らない……」
ラスフィトート 「当たったけど……ラスフィトートってこの程度なの?」
        「これがラスフィトートの力?ちょっとは効いたけど……こんなのでっ!」
        「あうっ!!つ、強いよ、ラスフィトートって……」
回避
エルシーネ 「くっ……危なかった……本気なんですね、エルシーネさん」(プレシアルート)
サフィーネ 「あっぶない!何か嫌なのよね、サフィーネの攻撃って」
シュウ 「シュウ!あなたの動きは……ずっと見てたんだからっ!」
ヴォルクルス 「か、躱せたけど……気持ち悪い……」
ラスフィトート 「うわぁ……当たったら大変そう」

アハマド・ハムディ
援護攻撃
マサキ 「よし、手伝ってやるぞ、マサキ」
ミオ 「詰めが甘いぞ、ミオ」
ゲンナジー 「助太刀するぞ、ゲンナジー」
ツレイン 「手間をかけさせるな、ツレイン」
援護防御
マサキ 「マサキ、ここは俺が盾になろう!」
ミオ 「ミオ、脇が甘いぞ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、ここは任せてもらおう」
ツレイン 「敵に隙を見せるな、ツレイン!」
攻撃
ニコ リコ 「貴殿に怨みはないが、これも戦だからな」
      「やりにくいなどと言っておっては、戦はできんさ」
      「言っておくが、手加減はせんぞ」
      「あいにくだったな。俺は戦場に私情は挟まん」
      「俺の前に立った以上、それは敵だ!」
一般兵 「俺の前に立った者がどうなるか…身をもって知れい!」
     「貴様などに後れはとらんよ」
     「さっさと終わらせるとしようか」
     「戦いとはどういうものか、教えてやろう」
     「こんな雑魚が相手では、勝負にならんな」
     「では、小手調べといくか」
     「たとえ弱者が相手でも、手は抜かんぞ」
     「俺が相手だった事を不運と思うのだな」
     「邪魔だな……一気に片付けるか」
     「ふん、肩慣らしの相手にもなりそうにないな」
ボス系 「面白い、やはり戦いはこうでなくてはな」
     「これでこそ、戦い甲斐があるというものよ!」
     「いい面構えだ。気に入ったぞ」
     「さあ、俺の相手を務めてもらおうか」
     「ふっ……叩き潰し甲斐がありそうだ」
     「強い相手と戦う事こそ、我が望み!」
     「いいぞ……互いに身を切るこの間合い。これが戦場よ!」
     「生死の狭間でこそ、得られる物がある……」
     「我が行く手を阻む者は……全て薙ぎ払う!」
     「強敵を相手にしてこそ、戦う甲斐があるというものよ」

ゲンナジー・コズイレフ
援護攻撃
マサキ 「手伝うぞ、マサキ」
テュッティ 「後は任せろ、テュッティ」
ミオ 「ミオ、手伝おう」
プレシア 「プレシア、詰めが甘いぞ」
アハマド 「後は任せろ、アハマド」
ティアン 「手を貸そう、ティアン」
エリス 「手伝わせてもらおうか、エリス」
援護防御
マサキ 「マサキ、ここは俺が!」
テュッティ 「テュッティ、危険だ!下がれ!」
ミオ 「ミオ、下がれ!」
プレシア 「いかん、プレシア!俺の後ろに回れ!」
アハマド 「アハマド、俺の後ろに!」
ティアン 「いかん、ティアン!下がれ!」
エリス 「エリス、危ないっ!」
攻撃
ニコ リコ 「いかんな、どうもやりにくい」
      「戦わねばならんとはな……」
      「できれば戦いたくはないが……そうも言っておれん」
      「戦場で出会ったのも、巡り会わせか……」
      「仕方あるまい、手は抜かんぞ」
      「互いに退けぬ立場だ。やり合うしかあるまい」
一般兵 「さて……覚悟はいいな?」
     「勝てると思うな」
     「すぐにカタをつける」
     「グズグズしている暇はないんでな」
     「一気に終わらせるぞ」
     「邪魔だ……そこを退け!」
     「死に急ぐな」
     「手加減はせんぞ」
     「俺の前に出るとは、運がなかったな」
ボス系 「少しは手応えがありそうだな」
     「さあ、本気でいこうか」
     「負けるつもりなど、さらさらない」
     「貴様の相手は、この俺だ!」
     「む……なかなかの使い手と見た」
     「ほう、いい構えだ」
     「ジャオームの力、甘く見るなよ」
     「いいだろう……本気でいくぞ!」
     「なるほど、いい構えだ」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:50 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・5
シモーヌ・キュリアン
援護攻撃
マサキ 「マサキ、あたしがやってやるよ!」
テュッティ 「テュッティ、次はあたしが行く!」
ヤンロン 「手伝ったげるよ、ヤンロン!」
ミオ 「とどめはあたしに任せな、ミオ」
リューネ 「リューネが仕留め損ねるとはね。じゃ、あたしが!」
セニア 「セニア様、フォローします!」
ゲンナジー 「手伝うよ、ゲンナジー!」
ベッキー 「ベッキー、後は任せな!」
デメクサ 「デメクサ、後はあたしがやる!」
ザッシュ 「詰めが甘いよ、ザッシュ!」
ツレイン 「ちゃんと仕留めなよ、ツレイン!」
ギド 「しょうがないね、フォローしてやるよ、ギド」
援護防御
マサキ 「マサキ!あたしが受ける!」
テュッティ 「テュッティ、危ないっ!」
ヤンロン 「ヤンロン、任せて!」
ミオ 「ミオ、下がりな!」
リューネ 「リューネ、ここはあたしが!」
セニア 「セニア様、危ないっ!」
ゲンナジー 「危険よ、ゲンナジー!あたしの後ろに!」
ベッキー 「いくらラ・ウェンターでも限界があるよ、ベッキー!」
デメクサ 「デメクサ、ここはあたしが盾になる!」
ザッシュ 「ザッシュ、あたしの後ろに下がって!」
ツレイン 「隙を見せちゃダメだよ、ツレイン!」
ギド 「何ボサっとしてんのさ、ギド!」
攻撃
ムデカ 「あんた、執念深いところは変わってないね!」  
     「ラセツが正しいなんて、言わせないよ!!」
     「目を覚ましな、ムデカ!」
マーガレット 「まったく……あんたを見てるとイラつくんだよ!」 
        「いい加減にしな、マーガレット!」
        「あんた、従うだけが愛だって、勘違いしてるね!」
リコ ニコ レッフェン 「どうもやり辛いけど…そうも言ってられないか」
             「しょうがないね……本気でいくよ」
             「戦いである以上、手は抜けないね」
             「戦いにくい、なんて言ってられないか」
             「悪いね、こっちも手を抜けなくてね」
             「戦場で手加減なんて、できないからね」
一般兵 「早死にしたくないんなら、そこを退きな!」
     「あんたなんて、あたしの敵じゃないよ!」
     「覚悟はできてんだろうね?」
     「一撃で終わらせてみせるよ!」
     「練習相手にはもってこいだね」
     「この程度の相手に、手こずってられないね」
     「弱そうな相手だね。ま、いいけど」
     「まったく、鬱陶しい連中だね」
     「戦いの厳しさってのを教えてやるよ」
     「さあ、さっさと片付けるよ」
ボス系 「戦いで相手に呑まれたら、そこで負ける!」
     「面白い……やってやるよ!」
     「なるほど、一筋縄じゃいかないみたいだね」
     「力は同等ってトコかな?……いや、負けるはずがない!」
     「相手にとって不足なし。やってやるよ」
     「こっちが先手なんだ、何とかしてみせる!」
     「相手が誰だろうと、全力を尽くすだけ!」
     「ザインの本当の力、見せてあげるよ!」
     「さあ、ステージの開幕ね」
     「さあ、準備は終わったよ」

レベッカ・ターナー
援護攻撃
マサキ 「マサキ、後はあたしに任せな!」
ミオ 「よっしゃ、ミオ!後は任せときな!」
リューネ 「リューネの次は、あたしの番だよ!足腰立たなくしてやるよ!」
アハマド 「オッケー、アハマド。後はあたしがやってやるよ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、手伝わせとくれ!」
ティアン 「後はあたしが引き受けたよ、ティアン!」
シモーヌ 「助太刀するよ、シモーヌ!」
ファング 「手伝うよ、ファング!」
ジノ 「オッケー、ジノ。フォローしてやるよ!」
ギド 「ギド、討ち漏らしたね?」
サフィーネ 「手伝ってあげるからさ、後で一杯付き合いな、サフィーネ」
シュウ 「ははっ、まあ、手伝ってやるよ、シュウ」
援護防御
マサキ 「しょうがないね。あたしに任せな、マサキ」
ミオ 「あたしが引き受けるよ、ミオ!」
リューネ 「リューネ、無茶すんじゃないよ!」
アハマド 「無理すんじゃないよ、アハマド!」
ゲンナジー 「このラ・ウェンターにお任せあれ!安心しな、ゲンナジー!」
ティアン 「ティアン、あたしの後ろに!」
シモーヌ 「シモーヌ、下がりな!」
ファング 「ファング、ここはあたしが引き受けるよ!」
ジノ 「おっと、ジノ!ここはあたしが引き受けた!」
ギド 「ギド、タフさならこっちが上なんだ。任せときな!」
サフィーネ 「ははっ、こいつは一杯、貸しってトコさ、サフィーネ」
シュウ 「あんたの方がタフそうだけどね、シュウ」
攻撃
ラスフィトート 「ティアンが命を懸けた相手……やってやろうじゃないの!」
         「ティアンの遺志は、あたしが引き受けてやるよ!」
         「あんただけは、赦しちゃおけないね」
ニコ リコ 「どうもやりにくくて困るよ」
      「ま、戦場で会っちまったらやるしかないね」
      「本当は、やり合いたくないんだけどねぇ」
      「気は進まないけど、やるしかないね」
      「戦いづらいけど、そうも言ってらんないからね」
一般兵 「なんだい、大した事なさそうな相手だね」
     「さあて、かる~く遊んでやるよ」
     「ま、肩慣らしには丁度いいかね」
     「こんなヤツ、一ひねりさ」
     「かる~く、相手をしてやろうかね」
     「ちょいと物足りない相手だねぇ」
     「それじゃ、一発かますとしようか」
     「まったく、ザコの相手は七面倒臭いねぇ」
     「弱い敵を相手にするのって、億劫なんだよ」
     「もう少し強い相手とやりたいもんだねぇ」
     「迂闊に出てくるから、こういう目に遭うんだよ!」
     「あたしを相手にしようなんて、100年早いよ」
     「ほらほら、ビビってんじゃないいよ!」
ボス系 「なるほど、手強そうだね」
     「ちょいと手こずりそうだが、やってやるよ!」
     「さあて、ここからがラ・ウェンターの本領発揮だよ」
     「この間合いなら、こっちのもんさ」
     「さぁて、どこを狙ってやろうかね!」
     「んっふー、楽しくなってきたじゃないか」
     「相手がどれほど強かろうと、退かない。それが、ご先祖様の教えさ」
     「火力勝負なら、負けはしないよ!」
     「面白そうな相手じゃないか。存分に暴れてやるよ!」
     「悪いね、先手をとらせてもらったよ!」

ティアン・サナンプラサート
援護攻撃 
マサキ 「ふっふっ、後はわしに任せておけ、マサキ」
テュッティ 「テュッティ殿、後は拙僧にお任せあれ!」
ミオ 「ぬるいぞ、ミオ!きちんととどめを刺さんか!」
リューネ 「ほう、リューネのバカ力に耐えるとはな。では、拙僧がとどめを」
アハマド 「アハマドよ、助太刀するぞ。なに、同じ信心深き者同士、相身互い身よ」
シモーヌ 「シモーヌ殿、任せていただこう」
ベッキー 「ベッキー、助太刀するぞ!」
援護防御
マサキ 「何をしておるか、マサキ!隙を見せるな!」
テュッティ 「むっ!テュッティ殿!ここは拙僧が!」
ミオ 「ええい、ザムジードの方が丈夫であろうに!」
リューネ 「リューネといえどおなごじゃからな。護るのは男の役目よ」
アハマド 「アハマド殿、拙僧にお任せあれ!」
シモーヌ 「シモーヌ殿、わしが身代わりになろう!」
ベッキー 「いかん、ベッキー!下がれ!」
攻撃
一般兵 「所詮は有象無象……拙僧の敵ではない」
     「さて、逃げるなら今の内じゃぞ」
     「さあて、一暴れしてやろうかの」
     「お灸を据えて進ぜようか?」
     「お主に、わしの相手が務まるかな?」
     「弱い者いじめは性に合わんが……これも戦場の常」
     「ディンフォースを甘く見るでないぞ」
     「やれやれ……こんな雑魚が相手ではやる気がでんのぅ」
     「ゴングは鳴った!逃げ場はないぞ!」
ボス系 「なかなかの好敵手、倒し甲斐がありそうで何よりよ!」
     「相手が何者であろうと、臆するわしではないわ!」
     「ほっほっ!目にもの見せてくれるわ!」
     「さあ、存分にやりあおうではないか!」
     「強い相手を倒してこそ、功徳が上がるというものよ!」
     「拙僧の実力、思い知らせてくれる!」
     「ディンフォースの底力、見せてくれよう!」
     「では、試合開始と参ろうぞ!」
     「一瞬の油断が命取りになると、拙僧が身を以って教えてやる!」

デメクサ・シーエ
援護攻撃
マサキ 「えーと、私がとどめを刺していいんですか?」
テュッティ 「では、私が引き継ぎますね、テュッティさん」
ヤンロン 「ヤンロンさんが討ち漏らしましたか。では、僭越ながらこの私が……」
ミオ 「手伝いますよ、ミオさん」
リューネ 「リューネさんのフォローなんて、そうできる経験じゃないですねぇ」
ゲンナジー 「ああ、ゲンナジー。安心して下さい、私が続きます」
シモーヌ 「手伝いますよ、シモーヌ」
ベッキー 「じゃあ、付き合いましょうか、ベッキーに」
ガエン 「ガエンさん、後は私がやりますよ」
シュウ 「あなたを手伝う日が来るとは思いませんでしたよ、シュウさん」
援護防御
マサキ 「マサキ、下がってください!」
テュッティ 「テュッティさん、下がって!私が代わりに!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、ここは私が引き受けます!」
ミオ 「ミオさんはやらせませんよ!」
リューネ 「リューネさん、無茶はいけませんよ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、ここは私が引き受けます!」
シモーヌ 「シモーヌ、下がって!」
ベッキー 「いくらラ・ウェンターでも、無茶は禁物です!」
ガエン 「私が護ってみせますよ、ガエンさん」
シュウ 「私が護る必要があるのかわかりませんが……一応」
攻撃
ニコ リコ  「あんまりやり合いたくない相手なんですけどね~」
        「ここは戦場ですから、手加減はできませんよ~」
        「参りましたね……」 
        「ホントは戦いたくないんですけどねぇ」
        「はぁ……仕方ないですね」 
一般兵 「あ~、何だかホッとする相手ですねぇ」
     「あなた、弱そうですね……人の事言えませんが」
     「結構鬱陶しいものですねぇ」
     「あまり邪魔をして欲しくないんですが」
     「少しばかり、お灸を据えてあげましょうか」
     「これでもそれなりに戦いの経験を積んでるんですよ~」
     「あの~、逃げるんなら今の内ですよ?」
     「少々痛い目を見てもらいますね」
     「こんな相手に手間取ってられませんね」
     「では、さっさと片付けてしまいましょうか」
ボス系 「う~ん、さすがに強そうですねぇ」
     「まあ、何とかなるでしょう」
     「負けるわけにはいきませんからねぇ」 
     「少々、本気を出させてもらいますよ」
     「さすがに油断できない相手ですねぇ」 
     「どうやら、本気でいかないとまずそうですねぇ」
     「お手柔らかにお願いしますね~」
     「こう見えて、それなりに強いつもりですよ」
     「これはなかなか大変そうですねぇ、はい」
     「ん~、これは苦労しそうですねぇ」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:43 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・6
ザシュフォード・ザン・ヴァルハレヴィア
援護攻撃
マサキ 「援護します、マサキさん!」
テュッティ 「テュッティさん、僕がフォローします!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、僕にも手伝わせてください!」
ミオ 「ミオ、ここは僕に任せてくれ!」
リューネ 「リューネさん、後は任せて下さい!」
ロザリー 「ロザリー、後は僕に任せて!」
ジノ 「ジノさん、手伝います!」
ガエン 「ガエン、手は抜いてないだろうな!」
ニコ 「サンドリーブ大尉!援護する!」
リコ 「援護させてもらうよ、サンドリーブ大尉」
サフィーネ 「調子に乗らないで下さいよ、サフィーネさん」
シュウ 「命令だから手伝いますけど……」
援護防御 
マサキ 「マサキさん、ここは僕に任せて下さい!」
テュッティ 「下がってください、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、僕が盾になります!」
ミオ 「ミオ、ここは僕が受け止める!」
リューネ 「リューネさんは僕が護る!」
ロザリー 「ロザリー、僕の後ろに!」
ジノ 「カバーします、ジノさん!」
シュウ 「本当に護る必要があるのか、この人を……」
攻撃
ニコ リコ レッフェン 「戦わなきゃダメ……なんだよな」
             「どうもやりにくいな……」
             「しょうがないな……手は抜けないか」
             「戦わなきゃいけないのか……残念だな……」
             「ここは戦場だ、手は抜けない」
一般兵 「この程度の相手なら、臆する事はない!」
     「こんな相手、すぐに片付けてやる!」
     「こんなヤツに、手間取ってられない!」
     「邪魔をするんなら、容赦はしないぞ!」
     「一気にカタを付けるぞ!」
     「今の僕なら、こんなヤツ!」
     「リューネさんに、カッコ悪いトコは見せられないからな」
     「僕が露払いをやってやる!」
     「こいつは僕が引き受けます!」
     「悪いけど、すぐに終わらせるよ」
ボス系 「くっ……さすがに手強そうだ」
     「僕だって、力をつけてるんだ!」
     「今の僕なら……負けはしない」
     「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
     「それじゃ、僕も……本気でいくしかないみたいだね」
     「正直、勝てないかもしれないけど……気合いで何とか!」
     「大丈夫、これまでの修行はムダじゃない。実力を出し切れば!」
     「ここが踏ん張りどころだ!何とかしてみせる!」
     「この程度のプレッシャー、姉さんに比べたら……」
     「勝てない相手じゃない……はずだ」

ファング・ザン・ビシアス
援護攻撃
マサキ 「仕方がない、手伝ってやろう、マサキ」
ヤンロン 「手伝おう、ヤンロン!」
リューネ 「どうした、リューネ。討ち漏らすとはらしくないな」
セニア 「セニア様、後の事はお任せを!」
プレシア 「助太刀するぞ、プレシア!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せろ!」
ザッシュ 「ザッシュ、詰めが甘いぞ!」
ロザリー 「もう一息だな、ロザリー!」
ジノ 「ジノ、後は引き受けた!」
サフィーネ 「くっ、貴様の手助けをせねばならんとはな……」
モニカ 「……今は味方ですからな。手伝いましょう、モニカ元王女」
テリウス 「相変わらず手を焼かせますな、テリウス元王子」
シュウ 「……仕方ない。これも命令だ」
援護防御
マサキ 「ちっ、マサキ!世話の焼ける!」
ヤンロン 「いかん!ヤンロン、下がれ!」
セニア 「セニア様、お護りします!」
リューネ 「リューネ、無茶をするな!」
プレシア 「大事な師匠の愛娘だ!貴様などに!」
ゲンナジー 「むっ!危険だ、ゲンナジー!」
ザッシュ 「いかん!ザッシュ、避けろ!」
ロザリー 「何をやっている、ロザリー!」
ジノ 「ジノを助ける機会が来るとはな!」
サフィーネ 「ちっ、こんなヤツなどほっておけばいいものを」
モニカ 「一応、元臣下ですので、お助けしますよ、モニカ元王女」
テリウス 「まったく、無茶が過ぎますな、テリウス元王子」
シュウ 「くっ……貴様を庇うとは……屈辱だ」
攻撃
ウーフ 「ヴォルクルス教団の暗殺者が……」 「これ以上の悪行を重ねる前に、たたっ斬ってくれる!」
     「暗殺者風情にしては、いい構えをする。侮れん相手という事だな、ウーフ」
     「卑劣な手ばかり使わず、正々堂々、真っ向勝負に応じろ、ウーフ!」
ムデカ 「なるほど……しつこい相手と戦うのは疲れるものだ。辟易させられる」
     「それなりに腕は立つようだが、相手が悪かったな」 「貴様では俺に勝つ事はできん」
     「ムデカと言ったな。その執念、もっと別の方向に注げるようになれば」 「いい剣士になれるんだがな」
エラン 「エラン・ゼノサキス……あのチェンブル師範の息子か……」 「厳格だが高潔だった父上には似なかったようだな!」
     「貴様……その機体をどこで手に入れた!?なぜ貴様が、それに乗っている、エラン!」
     「有り余る天賦の才を認められながら、勝手気ままに振舞うとは何事か!」 「ゼノサキス一族の名を汚すか!」
サフィーネ 「邪魔だ、サフィーネ!貴様と戦うなど、我が剣が穢れる!」
       「貴様には、倫理観がないのか、サフィーネ!」 「傍で見ている方がよほど恥ずかしいぞ!」
       「ええい、貴様と遊んでやるほど暇ではない!」 「さっさと失せろ、サフィーネ!」
シュウ 「やはり貴様は信用できん、クリストフ……いや、シュウ!」
     「エルシーネ様を狙うとは、どういうつもりだ、シュウ!」
     「ふん、勘だと?見損なったぞ、シュウ!もっと深い考えがあると思っていたがな!」
ヴォルクルス 「醜悪な怪物が……神を名乗るなど傲岸不遜!成敗してくれる!」
        「こんなもの……巨大な憎悪の塊にすぎん。神を名乗るなど、おこがましい!」
        「こんな怪物を崇める、ヴォルクルス教団の連中の気が知れん。叩きのめす!」
ラスフィトート 「貴様もまた、神を名乗るか……化け物が、思い上がるなっ!」
         「こんなもの、ヴォルクルスと同じ類の化け物にすぎん!」
         「神話より生まれ出でたのならば、再び神話に戻るといい!」 「ラスフィトート!」
モニカ テリウス 「戦場で出会ったからには、私情は封印する……」
          「かつての王族とはいえ、今は敵!お覚悟を!」
          「己の義務を捨てた者に、かける情けは持たぬ!」
ニコ リコ レッフェン 「戦いに情けは禁物……」
             「恨みがあるワケではないが……覚悟してもらう」
             「戦いにくい……とも言っておれんか」
             「ここは戦場だ。共に覚悟はできていよう」
             「相手が誰であろうと……手は抜かん!」
一般兵 「ザコが……調子に乗るなよ」
     「すぐにカタを付けてやる」
     「ふん、貴様の相手をしてるほど暇ではないんだがな」
     「やれやれ、そんなにやられたいのか?」
     「貴様などに、かかずらってられるか!」
     「ふん……一撃でケリをつけてやる」
     「俺の邪魔をするのなら、覚悟はできてるんだろうな?」
     「こんなヤツに、手間をかけてなどいられん!」
     「さっさと終わらせようか」
     「貴様など、俺の相手ではない!」
ボス系 「ほう、少しは手応えがありそうだな」
     「いざ、尋常に勝負!」
     「フッ……面白い。この俺の力、見せてやろう!」 
     「こういう戦いでこそ、俺の本領が発揮できる!」
     「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
     「いいだろう、目にもの見せてやる!」
     「機先は制した!諦めるんだな!」
     「なかなかの手練れのようだが……俺は退かん!」
     「なるほど、いいプラーナだ。だが、俺も負けんぞ!」
     「甘いな……遠慮なくいかせてもらう!」
被ダメージ
ムデカ 「ふっ、口の割りに大した腕ではないな、ムデカ」
     「ほう……この動き、どこかで見覚えがあるな……」
     「これ程の動きを見せるとは……やるな、ムデカ!」
回避
ムデカ 「当てる事すらできんか、ムデカ!」

エリス・ラディウス
援護攻撃
マサキ 「手伝うぞ、マサキ!」
ミオ 「私に任せろ、ミオ!」
シモーヌ 「シモーヌ、とどめは私がやる!」
ロドニー 「ロドニー、手伝います!」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
ミオ 「ミオ、ここは私が!」
シモーヌ 「下がれ、シモーヌ!私が盾になる!」
ロドニー 「ロドニー、危ないっ!!」
攻撃
ニコ リコ 「これは戦いだ……残念だがな」
      「袂を分かった以上、ためらいはない!」
      「戦場で出会ったのだ。仕方あるまい」
      「たとえ昔の仲間でも、手加減はできないな」
      「ちっ、元とはいえ味方と戦うとはな……」
リシェル 「貴様か、グレノール少尉……因縁だな」
      「グレノール少尉が相手か……なら、遠慮は要らないな」
      「……どうも昔から、お前とは相性が良くないな」 
一般兵 「ザコが……邪魔するんじゃない!」
     「一気にカタを付けるよ」
     「逃げるんなら今の内だよ!」
     「邪魔をするんじゃない!」
     「肩慣らしにはちょうどいいな」
     「格下相手に手間取ってる暇はない!」
ボス系 「なるほど、戦い甲斐がありそうだ」
    「くっ、この私が気圧されているのか…」
    「面白い……やはり強敵が相手でなくてはな」
    「今の私には護るべきものがある。負けるワケにはいかない!」
    「我が必殺の一撃、受けてみるか?」
    「戦いは気を呑まれた方が負ける……踏ん張れ!」
    「覚悟はできているんだろうな?」

ロドニー・ジェスハ
援護攻撃
マサキ 「おっしゃ、ほな一発かまそか。マサキ、よう見とけよ」
テュッティ 「テュッティ、手伝うで。いや、別にやましい事はないで」
ミオ 「よっしゃ、ミオ!次はわしがいくで!」
エリス 「エリス、わしに任せとけ!」
援護防御
マサキ 「しゃあないのう。マサキ、わしが受けたる!」
テュッティ 「テュッティ、わしが護ったる。言うとくけど、ナンパやないで」
ミオ 「何やっとんねん、ミオ!ぼーっとすな!」
エリス 「あかん!エリス、下がっとれ!」
攻撃
ニコ リコ 「やりにくい相手やな……ま、しゃあないけどな」
      「元仲間が相手かいな……どもならんなぁ」
      「言うとくけど、手加減はでけへんからな」
      「戦場ででおうたのが運の尽きや。覚悟はええな?」
      「情けはかけへんで。こっちも命がけやからな」
一般兵 「邪魔すんな言うとろうが」
     「鬱陶しいやっちゃのう」
     「ほな、ちゃちゃっと片付けよか」
     「おんどれらが、わしの相手になるかい!」
     「そこどかんかい!邪魔やっちゅーねん!」
     「わしが相手になったる。覚悟しとけよ」
     「わしに勝てると思とんか?ええ度胸やないかい!」
ボス系 「ほう、オモロそうやないか……やったるで!」
     「ちいとは骨がないと、おもんないからな」
     「がははは!オモロなってきたで!」
     「わしの実力、思い知らせたるでぇ!」
     「よっしゃ!一発かましたろか!」
     「わしの力、目ん玉ひんむいてよう見とけ!」
     「ほな、ちぃときばっていこか!」

ロザリー・セルエ
援護攻撃
マサキ 「ふっふー。あたしに任せなさい、マサキ!」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしが代わりにとどめ刺してあげるね!」
ベッキー 「ベッキーさん、手伝うよ!」
ファング 「ファングさん、手伝ってあげよっか?」
ザッシュ 「惜しい!じゃ、あたしが続きやってあげるね、ザッシュ」
ジノ 「ジノさん、後はあたしにお任せあれ!」
ニコ 「ニコちゃん、フォローするね!」
リコ 「リコちゃん、後はあたしに任せて!」
サフィーネ 「あんたの手伝いって、あんまりしたくないんだけど」
援護防御
マサキ 「危ないってば、マサキ!」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしの後ろに下がって!」
ベッキー 「ベッキーさん、カバーするね!」
ファング 「ファングさん、危ない!」
ザッシュ 「ザッシュ、油断してるってば!」
ジノ 「ジノさん!ここはあたしが!」
ニコ 「ニコちゃん、危ない!」
リコ 「リコちゃん、下がって!」
サフィーネ 「あんたを庇うのって、何か、嫌」
攻撃
ムデカ 「しつこい男って、嫌いなのよね」
     「まったく、またあんたなの?」 
     「あーあ、いい加減飽きたなぁ」
ニコ リコ レッフェン 「あー、もう。戦場で出会うなんて……」
            「参ったなぁ……戦いたくないけど、そうも言ってられないし」
            「先生の知り合いと戦うのって、気が引けるな~……」
            「やだなぁ、こういう戦いって」
アドバーザリー隊 「あんまり戦いたい相手じゃないのよね……」
          「う~ん、何でこうなっちゃうかな」
          「え~と、ホントにやっちゃっていいの?」
          「しょうがないなぁ……」
          「やり合うしかないのよね……」
一般兵 「ふっふっふっ、これ位なら何とかなるわ」
     「ま、何とかなりそうかな」
     「もう、鬱陶しいわね!邪魔しないで!」
     「よしっ!ちゃっちゃと片付けちゃおう!」
     「うん、大丈夫。大した事ない相手ね」
     「本気でやる?今なら見逃してもいいけど」
     「まずは、邪魔っ気なのを何とかしないとね」
     「こんなのに時間かけてらんないわね」
     「さっさと片付けちゃいましょ!」
     「まったく、邪魔しないでよ」
ボス系 「うわ、強そう……でも、あたしだってちょっとしたもんなんだから」
     「先生の一番弟子として、恥ずかしいトコは見せらんない!」
     「頑張るしかないよね……何とかなるはず!」
     「負けるワケにはいかないんだから!」
     「どんな相手でも、どこかに隙を作らせる事はできるはず!」
     「うっひゃあ、やっぱやめとけばよかったかな……?」
     「さあ、ここが踏ん張りどころよ!気合い入れて!」
     「それじゃ、何とかやってみましょうか」
     「さぁ、本気出すわよ!……今までも出してたけど」
     「少しは役に立つってトコ、見せとかないとね!」

ジノ・バレンシア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、手ぬるいぞ。私に任せろ!」
テュッティ 「ふっ、ここは私に任せてくれ、テュッティ!」
ヤンロン 「手伝わせてもらうぞ、ヤンロン」
ミオ 「どうした、ミオ。詰めが甘いぞ」
リューネ 「リューネにしては決め手を欠いたな。手伝うぞ」
プレシア 「プレシア、後の事は任せなさい」
ベッキー 「ベッキー、助太刀するぞ!」
ザッシュ 「ザッシュ、助太刀しよう」
ロザリー 「ロザリー、手伝おう」
ガエン 「ガエン、手伝うが……構わんな?」
ニコ 「ニコ、同門のよしみだ。手伝おう!」
リコ 「リコ、次は私がいく!」
サフィーネ 「やれやれ、君の後始末をさせられるか、サフィーネ」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
テュッティ 「テュッティ、迂闊だぞ!」
ヤンロン 「無理をするな、ヤンロン!」
ミオ 「ザムジードを過信しすぎだ、ミオ!」
リューネ 「まずい!私の後ろに回れ、リューネ!」
プレシア 「むっ、プレシア!君は私が護る!」
ベッキー 「ベッキー、下がれ!ここは私が引き受ける!」
ザッシュ 「ザッシュ、下がれ!私が盾になる!」
ロザリー 「ロザリー、迂闊だぞ!ここは私に任せるんだ!」
ガエン 「む……いかん、隙を突かれている。お前らしくないぞ、ガエン!」
ニコ 「ニコ、ここは私に任せろ!」
リコ 「いかん、危ない!リコ、下がれ!」
サフィーネ 「サフィーネの盾か……どうもな」
攻撃
ニコ リコ レッフェン 「いかんな、どうも闘志が湧かん」
            「戦いは避けられぬ、か……やむを得んな」
            「同門との戦いか……仕方がないとは言え……」
            「やれやれ、気が重いな」
レッフェン 「お覚悟を!」
      「では、参ります」
      「お相手つかまつる、ダスドレーシュ将軍!」
アドバーザリー隊 「仕方あるまい、ここは戦場だ」
         「やりにくい相手だな……」
         「戦場で四の五の言っても始まらんな」
         「戦いとなれば、遠慮はできんな」
         「戦場で出会った以上、容赦はせん」
         「敵として扱っていいものか……が、そうも言っておれんか」
一般兵 「貴様など、私の敵ではない」
     「邪魔をするな、弱卒が!」
     「どのような相手であれ、手は抜かん」
     「戦場に立った以上、覚悟はできていよう」
     「ぬるいな……この私に勝てると思うか?」
     「逃げるのならば追いはしない。だが、立ちはだかるのならば……斬る!」
     「さて、お手並み拝見だな」
     「ふむ、大した相手ではなさそうだが……油断はせんよ」
     「遅いな……こちらに反応しきれんとは」
     「私の前に立ったことを不運と思え」
ボス系 「面白い……」 「我が不易久遠流の技の冴え、見せてくれよう!」
     「なるほど、いい気構えだ」
     「腕試しにはちょうどいい相手だ」
     「不易久遠流の技の冴え、とくと見るがいい」
     「我がラストールの力、見せてやろう」
     「ほう、なかなかの手練れだな」
     「よかろう、この勝負……私の全てを出し切る!」
     「たとえ相手が誰であろうと、私の前に立つなら……斬る!」
     「む……この私に構えをとらせるとは、さすがにただ者ではないな」
     「戦いは、パワーが全てではない事を教えてあげよう!」
     「先手を取れば性能の差はどうとでもなろう!いざ!」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:40 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・7
サフィーネ・グレイス
援護攻撃
マサキ 「詰めが甘いわよ、マサキ」
ヤンロン 「しょうがないわね。手伝ったげるわ、ヤンロン」
プレシア 「助けてあげようか、プレシア」
リューネ 「別に、手伝う必要ないんじゃないの?」
ベッキー 「付き合ってあげようか、ベッキー」
ザッシュ 「ほらほら、頼りないね、あんたも」
ジノ 「あんたも、アレさえなきゃねぇ……ま、いいけど」
ツレイン 「ほらほら、ちゃんととどめを刺しなさい、坊や」
ギド 「仕方ないね……手伝うよ、ギド」
ガエン 「私に手伝わせるなんて、いい度胸じゃないの、ガエン」
モニカ 「はいはい、後始末は私がやってあげるわよ、モニカ」
テリウス 「まったく、あんたの後始末なんてしたくないのよ、テリウス」
シュウ 「シュウ様、後の事はお任せください!」
援護防御
マサキ 「まったく、何で私がマサキをカバーしなきゃなんないワケ?」
ヤンロン 「もう、仕方ないわね。命令だからやるんだからね?」
リューネ 「リューネの盾だなんて……こっちが盾にしたいくらいよ」
プレシア 「また、あんたを助ける事になったね、プレシア」
ベッキー 「これでこの間の酒代はチャラだよ、ベッキー」
ザッシュ 「あー、もう!危ないでしょ、ザッシュ!」
ジノ 「ま、いい男だし、恩を売って損はないか」
ツレイン 「ボヤボヤしてるんじゃないよ、坊や」
ギド 「あんたも世話が焼けるねぇ、ギド」
ガエン 「ちっ……ガエンの盾になるなんて……屈辱だわ」
モニカ 「……ホントはあんたの事なんてどうでもいいんだけどね」
テリウス 「……盾になる振りしていきなり避けてやろうかしら」
シュウ 「シュウ様!ここは私が責めを……じゃない、攻撃を受けます」
攻撃
ヤンロン 「うふふ……ヤンロン、楽しい事し・ま・しょ♥」
      「あなたとなら、色々と楽しめそうね、ヤンロン」
      「さあ、ヤンロン。楽しみましょうね」
エルシーネ 「……お姉様……私は……」 
       「お姉様……どうして……」
       「姉妹揃って……いえ、姉妹だからこそ、なのかしらね」
ヴォルクルス 「この変な神様とも、そろそろ縁を切りたいわねぇ」
       「う……さすがにプレッシャーが凄いわね」
       「私にとっての神様は、シュウ様しかいないのよ!」
一般兵 「ふふ……色々と弄んであげるわ」
     「あんたじゃ、私の相手は務まらないのよ」
     「こんな相手じゃ、戦う気も起きないわ」
     「まったく、もっとマシな相手はいないの?」
     「こんなの、戦い甲斐がないったらありゃしない」
     「もっと刺激的な相手の方がいいわね」
     「こんな相手じゃ、やる気でないわよ」
     「はいはい、すぐに片付けてあげるから」
ボス系 「ふふ……いじめ甲斐がありそうな相手だこと」
     「さあ、楽しいパーティの時間よ」
     「いいわねぇ、その目つき。ゾクゾクしちゃう」
     「宴はまだ始まったばかりよ。覚悟するのね」
     「あなたを新しい世界に連れてってあげる」
     「怖がらなくていいのよ。その先にはめくるめく世界が待っているの」
     「さあ、楽しみましょう……色々教えてあ・げ・る」
     「あなたにも桃源郷を見せてあげる」
被ダメージ
マサキ 「あん♥何よ、マサキ。こんなんじゃ全然物足りないわ」
     「ああっ、そこっ!そこよ、マサキ!上手くなったわねえ……」
     「あああぁっ!!」 「ま……マサキに逝かされそうになるなんて……ちょっと悔しい……」
ヤンロン 「うふ♥ヤンロンにしては物足りないわ」
      「ああっ♥これよ、これ!いいわ、ヤンロン!もっと強く!」
      「凄い……凄いの、ヤンロン♥もうダメ、私……堕ちるぅぅぅ♥」
プレシア 「あら♥可愛い攻撃ねえ。もう少し大人になってからいらっしゃいな」
     「ああ♥こ、これは……」 「意外といいわ……プレシア、上手くなったわね」
     「あふん♥ホントにヤバいわ……」 「あちこちから文句が来そうだけど……それがいいのよ……」
エルシーネ 「お姉様、そんなものでは私、満足しませんの」
       「ああっ……いけませんわ、お姉様……私達姉妹なのに、こんな……」
       「さ、さすがはお姉様……私の弱い所をよく知ってらっしゃる♥」 「私……負けそう……」
回避
マサキ 「もう、相変わらずせっかちねえ。もっとよく狙いなさいよ、マサキ」
ヤンロン 「あらあら、ヤンロン、どうしたの?当ててくれないとダメじゃない」
プレシア 「……この組み合わせは色々とまずそうよね……避けて正解だったかも」
エルシーネ 「お姉様……私はお姉様に負ける事はできません……」

モニカ・グラニア・ビルセイア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、あなたにはお世話になっていましたので、お礼参りですわ」
テュッティ 「テュッティ、手伝いますね」
ヤンロン 「ヤンロン、喜んでお手伝いされて頂きます」
セニア 「お姉様、お手伝いさせていただきます」
サフィーネ 「もう、見てられませんわ。私がやります、サフィーネ」
テリウス 「テリウス、ダメでしょ、ちゃんと片付けないと」
シュウ 「シュウ様、私にお任せください」
援護防御
マサキ  「私に助けて頂かせ……頂き……えーと……」
テュッティ 「お助けします、テュッティ」
ヤンロン 「ヤンロン、お助けいただきます」
セニア 「お姉様、私がカバーいたしますわ」
サフィーネ 「……どうして私がサフィーネなんかを護らなくてはなりませんの?」
テリウス 「やっぱり、テリウスは私がいないとダメですのね」
シュウ 「シュウ様、私がお護りいたします!」
攻撃
セニア 「お姉様、手加減できなくても怒らないでくださいまし」
     「参りますわよ、お姉様」
     「お姉様……」 「いえ、今は敵と味方。感傷は禁物ですわ」
一般兵 「それでは、精一杯やらせて頂きます」
     「私がお相手してさしあげます」
     「驕れる者も久しぶりですわ。覚悟はよろしくて?」 「……久しからず、でしたかしら?」
     「準備はよろしいですか?それでは、そろそろ……」 「いざ尋常に勝負……ですわ」

テリウス・グラン・ビルセイア
援護攻撃
セニア 「はいはい、手伝えばいいんだろ、手伝えば。相変わらず人使いが荒いなぁ」
サフィーネ 「サフィーネの援護ねぇ……やる気出ないなぁ」
モニカ 「世話が焼けるなぁ、姉さんは」
シュウ 「ふーん、僕が手伝う事ってあったんだ」
援護防御
セニア 「……何だか昔を思い出すな。嫌な過去だ」
サフィーネ 「何で僕が……サフィーネなんて、やられても喜んでるのに」
モニカ 「僕が盾になるのか……嫌だなぁ」
シュウ 「僕が盾になる必要って、あるの?」
攻撃
セニア 「セニア姉さん……仕返しさせてもらうよ」
     「いつまでも子供扱いしないで欲しいな」
     「セニア姉さんには、ちょっとした恨みがあるからなぁ……」 「遠慮はしないよ」
     「昔の僕とは違うって事、教えてあげるよ!」
一般兵 「それじゃ、ちょっと相手をしてもらうよ」
     「あ~あ、面倒臭いなぁ」
     「少しは退屈凌ぎになるかな」
     「僕は僕の道を行く……だから、倒す!」
     「ま、軽~く腕試しってトコかな」
     「何かこう、パパって終わらせる方法ないかなぁ」
     「はいはい、それじゃいきますよっと」
     「これでも、結構強くなってるんだよね」
     「相手が誰だろうと、関係ないや」

シュウ・シラカワ
援護攻撃
マサキ 「やれやれ、私に後始末をさせる気ですか、マサキ」
リューネ 「手伝いましょう、リューネ。これも命令ですからね」
セニア 「先に言っておきますが、命令に従っているだけですよ、セニア」
プレシア 「余計なお節介でしょうが、手伝いますよ、プレシア」
ガエン 「意外と手抜かりがありますね、ガエン」
サフィーネ 「サフィーネ、後は私が始末しましょう」
モニカ 「モニカ、後は私に任せなさい」
テリウス 「詰めが甘いようですね、テリウス」
援護防御
マサキ 「まったく、世話が焼けますね、あなたは」
リューネ 「カバーしろ、と言われましたからね。睨まないで下さい、リューネ」
セニア 「カバーしますよ、一応、今は仲間ですからね」
プレシア 「ああ、別に罪滅ぼしなどと言いませんから安心して下さい」
ガエン 「あなたらしくありませんね、ガエン。隙がありましたよ」
サフィーネ 「護ってあげますよ、サフィーネ」
モニカ 「下がりなさい、モニカ」
テリウス 「テリウス、無理は禁物です」
攻撃
マサキ 「相変わらずのようですね、あなたは」
     「まったく……短絡的過ぎますよ、マサキ」
     「不本意ながら、相手になりましょう」
リューネ 「あなたは、もう少し父上の事をよく知るべきだと思いますよ、リューネ」
      「まだまだですね、リューネ。」 「そんな事では、あなたにはまだ伝えられませんね……」
      「すっかりこの世界に馴染んだようですね、リューネ。それはそれで結構な事です」
セニア 「私の相手ができると思っているのですか?セニア」
     「目障りですよ、セニア」
     「邪魔をしないで欲しいですね」
プレシア 「心が囚われていますね、プレシア」 
      「相手をしてあげましょう、プレシア」
      「戦ってこそ、わかる事もあるのですよ」
エルシーネ 「ふ……勘というのもバカにできないと実感しましたよ。」 「私も、少しは近づけたという事でしょうか」
        「馬脚を現すのが遅かったですね、エルシーネ。」 「お蔭で余計な手間がかかってしまいましたよ」
        「あからさまに使嗾された様子はありませんが……」 「しかし、裏には確実にいますね……あれが」
ヴォルクルス 「もう、そのおぞましい姿も見飽きました」
        「そろそろ縁を切りたいものですね」
        「いい加減、ケリをつけたいものです」
ラスフィトート 「やれやれ……また目障りな邪神が増えましたね。」 「あまり面倒を多くして欲しくないものです」
         「ラスフィトートの調和とは、死の静寂と同じ意味……」 「つまり本質的にヴォルクルスと同じなんですよ」
         「あの化け物が裏で糸を引いているとすれば……」 「このラスフィトート復活にも、必ず意味があるはずですね……」
一般兵 「私にかなうと思っているのですか?」
     「そこを退きなさい。さもなければ……」
     「私の前に立ち塞がるとは、いい度胸です」
     「私の邪魔をすればどうなるか……わかっていますね?」
     「さて……どう料理してほしいんです?」
     「私が相手とは、不運でしたね」
     「私の前に立ったのが、運の尽きです」
     「私に哀れみを期待してもムダですよ」
     「そろそろ、この茶番も終わりにしましょうか」
     「私の相手をするには、少々力不足ですね」
     チカ「ご主人様に歯向かおうなんて、身の程知らずですね!」 「ふ……そういう事です」
     チカ「さあ、チートなグランゾンの力を、思いっきり見せつけちゃいますよ!」 「チカ……どこでそんな言葉を覚えてきたんですか?」
ボス系 「少しは退屈しのぎになりそうですね」
     「ふ……相手として不足はなさそうですね」
     「そろそろ本気を出すべきでしょうね」
     「いいでしょう。全力を出して差し上げましょう」
     「少しばかり……本気を出させてもらいますよ」
     「こういった戦いでこそ、グランゾンの真価が発揮できるというものです」
     「ようやく、グランゾンにふさわしい相手と戦えますね」
被ダメージ
マサキ 「マサキ……腕が落ちましたね。それがあなたの実力ですか?」
     「いい攻撃です、マサキ」 「しかし、この程度ではまだまだ力不足です」
     「さ、さすがですね、マサキ……それでこそサイバスターの操者です」
リューネ 「ムダに力が入り過ぎですよ、リューネ。それではパワーロスです」
      「いい気合いです、リューネ。上達しましたね」
      「み、見事です、リューネ。グランゾン相手にここまでやるとは……」
セニア 「やめておきなさい、セニア。ノルス・レイではそれが精一杯でしょう」
     「意外ですね。」 「ノルス・レイにそこまでのパワーがあるとは思いませんでした」
     「こ、これは……」 「まさに意外千万というべきですね、セニア、大したものです」
プレシア 「血気にはやりすぎですよ、プレシア。」 「血が繋がっていないのに、マサキに似てきましたね……」
       「この攻撃……間違いなく、あのゼオルートの娘ですね。」 「大したものです」
       「っ!?プレシア……この私とここまで張り合うとは……見事です」
エルシーネ 「その程度ですか?がっかりさせないでください、エルシーネ」
       「ほう、面白い攻撃をしますね、エルシーネ」
       「むっ……まさかここまでやるとは……」 「やはり、大司教になっただけの事はありますね、エルシーネ」
ヴォルクルス 「ふ……もはやヴォルクルスなど過去の遺物です」
        「む……油断しましたか。ヴォルクルスの攻撃をまともに食らうとは」
        「くっ、私とした事が……」 「まさか、再びこのような邪神に後れを取るとは……」
ラスフィトート 「神を名乗りながら、この程度の力とは……噴飯ものですね」
         「なるほど……多少の力はあるようですね、ラスフィトート」
         「くっ……神を僭称するだけの事は、ありますね、ラスフィトート」
回避
マサキ 「ほう……面白い攻撃でしたが、当たらねば無意味ですよ、マサキ」
リューネ 「相変わらず猪突猛進ですね、リューネ。読み易い攻撃です」
セニア 「無謀ですね、セニア。確率など無意味ですよ」
プレシア 「いい攻撃でしたが……いかんせん、未熟です、プレシア」
エルシーネ 「ムダですよ、エルシーネ。あなたの腕ではかすりもしません」
ヴォルクルス 「あなたの攻撃は、嫌というほど見てきましたからね……」 「もう通用しませんよ」
ラスフィトート 「所詮は邪神。パターンが単調です」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:34 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・8
ツレイン・ザン・レカニバン
援護攻撃
マサキ 「マサキさん、手伝わせてください!」
テュッティ 「お手伝いします、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、助太刀します!」
ミオ 「ミオさん、後は俺に任せて下さい!」
リューネ 「リューネさん、とどめは俺が!」
セニア 「セニア様、お任せを!」
ファング 「ファングさん、俺が続きます!」
ザッシュ 「ザッシュさん、助太刀します!」
ジノ 「ジノさん、お手伝いします!」
メフィル 「よし、メフィル!後は俺に任せろ!」
ガエン 「ガエン……手伝うぞ」
モニカ 「モニカ元王女、お手伝いしましょう」
テリウス 「手伝いますよ、テリウス元王子」
サフィーネ 「くっ、何でこんなヤツの手伝いを……」
シュウ 「ホントは……手助けなんてしたくない」
援護防御
マサキ 「マサキさん!俺が身代わりに!」
テュッティ 「危ない、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、ここは俺が!」
ミオ 「ミオさん、ここは俺が受けます!」
リューネ 「リューネさん、カバーします!」
セニア 「お下がりください、セニア様!俺が盾になります!」
ファング 「ファングさん、俺が受けます!」
ザッシュ 「ここは俺が受け止めます、ザッシュさん!」
ジノ 「ジノさん、ここは俺がカバーします!」
メフィル 「危ない、メフィル!」
ガエン 「くっ……ガエンの身代わりとは……」
モニカ 「モニカ元王女、お下がりを!」
テリウス 「テリウス元王子、下がってください!」
サフィーネ 「俺はまだ……信用してないからな。けど、これも命令だ」
シュウ 「お前を助けなきゃいけないなんて……」
攻撃
エルシーネ 「エルシーネさん……」 「いや、エルシーネ!俺はもう、迷わない!」
        「この人は敵……敵なんだ!」
        「よくも騙したぁぁぁっ!騙してくれたなぁぁぁ!!」
ヴォルクルス 「ヴォルクルス……こんなヤツがいるから……」
       「くっ……なんて邪悪な気配なんだ」 
       「何でこんなヤツに、メフィルの両親は……」
ニコ リコ 「これも任務なんだ……悪く思わないでくれよ」
       「戦いになったら、ためらいは禁物だ」
       「相手は敵だ……同情しちゃダメだ!」
       「ここで迷ってちゃ、こっちがやられる!」
       「……これが戦いってもんなんだよな。悲しいけど」
一般兵 「この程度の相手なら、俺だって!」
     「大丈夫だ……勝てる相手なんだ!」
     「こんな相手に負けてちゃ、アンティラス隊失格だ!」
     「性能が違うんだ……負けるものか!」
     「勝てる!そう信じろ!」
     「こんなヤツに、負けるワケにはいかない!」
     「弱そうだな……おっと、油断は禁物!」
     「邪魔をするな!容赦しないぞ!」
     「この程度なら、やってみせる!」
ボス系 「自分の力を試す、いいチャンスだ!」
     「くっ……ひるむな!弱気になってどうする!」
     「俺だってアンティラス隊の一員なんだ!負けるものか!」
     「たとえ誰が相手でも……全力を尽くす!」
     「今までやってきた事を思い出せ!いけるはずだ!」
     「さすがに手強そうだけど……下がりはしない!」
     「くっ、さすがにプラーナが違う……けど、負けるものか!」
     「強い相手だからって、見過ごしたりできない!」
     「苦しかった訓練を思い出せ……こんな事で負けるものか!」

メフィル・ザニア・ボーラング
援護攻撃
マサキ 「えっとぉ、マサキさんのお手伝い、なんですよね~?」
リューネ 「リューネさん、後は任せて下さい!」
セニア 「セニア様、お手伝いします~」
デメクサ 「それじゃ~、デメクサさん。私がいきますね~」
ファング 「ファングさん~。お手伝いしますねぇ」
ツレイン 「ツレちゃん、後は任せて~」
サフィーネ 「え~?私が後始末するんですか~?サフィーネさんの~?」
シュウ 「……えっとぉ~、ホントは手伝いたくないんですけど~、仕事ですから~」
援護防御
マサキ 「危ないですよ~、マサキさん~」
リューネ 「リューネさん~、私が身代わりになりますよ~」
セニア 「セニア様、ここは私が~」
デメクサ 「え~と~、私が盾になりますね~、デメクサさ~ん」
ファング 「ファングさ~ん。私に任せてくださいね~」
ツレイン 「ツレちゃんはやらせませんよ~」
サフィーネ 「仕事ですからね~……庇いたくなくても~……」
シュウ 「う~……あなたを庇うのって……凄く嫌です~」
攻撃
ヴォルクルス教団 「ヴォルクルスなんて……嫌いですぅ!」
          「ヴォルクルス……思い出したくない名前です~」
          「あんな邪神に惹かれるなんて~……私にはわかりません」
ヴォルクルス 「こいつの……こいつのせいで……お父さんとお母さんが……」
       「こんな……こんなのがいるからぁ……」
       「違いますぅ」 「こんなのぉ、絶対に神様じゃないですよぉ」
ニコ リコ  「戦場ですからねぇ~……遠慮できないんですぅ」
       「ごめんさいね~、手は抜けないんですよぅ」
       「しょうがありませんねえ……本気でいきますよ~」
       「ホントはぁ、あんまり戦いたくないんですけどね~」
       「手加減……なんてしてちゃ、こっちがやられちゃいますね~」
一般兵 「言っときますけどぉ、私、結構強いですよ~?」
     「よかったぁ、弱そうな相手ですぅ」
     「あ~ん、もう、邪魔しないでくださいよぅ」
     「ごめんなさいね~、すぐにすみますからぁ」
     「えへへ、こう見えてもぉ、腕には自信があるんですよぉ」
     「舐めちゃいけないとは思うんですけどぉ、勝てそうな気がしますぅ」
     「あ~、多分勝てるかな~……って、油断しちゃダメですよね~」 
     「ごめんなさ~い。」 「ゆっくりしてられないんで、手早く済ましちゃいますね~」
     「練習相手には、ちょうどいいかもしれませんね~」
     「この能力差ならぁ、多分勝てるはずですよね~」
     「ふふ、甘く見てると痛い目に遭うんですぅ」
ボス系 「それじゃ、本気でいきますよ~」
     「さすがに強そうですねぇ~」
     「え~と……な、何とかやってみますね~」
     「いけると思うんですけどねぇ……多分~……」
     「え~と、本気を出しちゃっていいんですよねぇ?」
     「うわぁ、見るからに強そうですねぇ。けど、負けませんよ~」
     「あ~これって、能力的に不利かもしれませんねぇ」
     「勝てない相手じゃないと思うんですけど~」
     「え~と……お手柔らかにお願いしますね~」
     「相手が強いとぉ、やっぱり緊張しますねぇ」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:29 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・9
ギド・ゼーフォーファー
援護攻撃
テュッティ 「エスコートは任せてくれたまえ、テュッティ」
ミオ 「後始末は私がしよう。構わないな、ミオ」
セニア 「セニア様、後は私が始末しましょう」
リューネ 「リューネ、君の腕には感心するが、ここは私にも見せ場をくれないか?」
プレシア 「ふむ、手伝わせてもらうよ、プレシア」
シモーヌ 「ここは私に任せてはくれないかね、シモーヌ」
ベッキー 「手伝わせてもらうよ、ベッキー」
ロザリー 「後は私に任せてもらおうか、ロザリー」
メフィル 「ふむ、お困りのようだね、メフィル。私に任せてくれないか?」
ニコ 「リコ……いやニコだったか。手伝うよ」
リコ 「君は……リコだな。手伝おう」
ユノー 「ユノー君……だったね。手伝わせてもらうよ」
スメラ 「スメラ君、後は私が始末しよう」
サフィーネ 「……うむ、まあ……手伝おう、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、でしたな。お手伝いしましょう」
援護防御
テュッティ 「テュッティ、ここは私がカバーする!」
ミオ 「私が盾になろう、ミオ」
リューネ 「リューネ、君を助ける機会はそうなさそうだからな!」
セニア 「セニア様、危ない!」
プレシア 「下がっていなさい、プレシア」
シモーヌ 「シモーヌ、ここは私が!」
ベッキー 「助けよう、ベッキー!」
ロザリー 「ロザリー、下がっていなさい」
メフィル 「下がっていなさい、メフィル。私が受ける」
ニコ 「ニコ、無理はするな」
リコ 「下がっていなさい、リコ」
ユノー 「私の後ろへ!ユノー君!」
スメラ 「下がりたまえ、スメラ君!」
サフィーネ 「……サフィーネ、私の後ろへ」
モニカ 「モニカ様、私がお護りしましょう」
攻撃
リコ ニコ 「少々やりにくい相手だが……」
       「ここは戦場だからな。手は抜けない」
       「戦いは非情さ。ここで会ったのが運の尽きだ」
       「戦いの場に、私情は持ち込まん」
       「これも任務なのでね。悪く思わんでくれ」
     「戦場では、相手を選べんからな」
一般兵 「君では私の相手として不足だな」
     「やれやれ、またザコ相手か」
     「肩慣らしとしては、いい相手だな」
     「すまないが、時間を掛けたくないのでね、手早く終わらせてもらうよ」
     「この程度の相手に、手こずるワケにはいかんな」
     「私の相手をするには、少しばかり力不足ではないかな?」
     「逃げるのなら構わんよ。追いかけはしない」
     「早々に片付けるとしようか」
     「ディンフレイルの相手をするには力不足だな」
     「1分でカタを付けよう。それで充分だ」
     「戦いはスマートにこなさんとな」
ボス系 「なかなか興味深い相手だな」
     「ふん、少しはできるようだな」
     「相手にとって不足なし。存分にやらせてもらうよ」
     「さあ、ディンフレイルの真価を発揮する時が来たようだ」
     「この戦い、負けるワケにはいかんな」
     「面白い……全力でいかせてもらおうか」
     「やれやれ。こいつは少し骨が折れそうだ」
     「ふむ、どうやら本気を出さねばならんようだな」
     「では一手、御相手願おうか」
     「どんな相手でも、どこかに隙はあるものさ」
     「先手必勝……といけばいいのだがな」

ガエン
援護攻撃
マサキ 「命令だからな、手伝うぞ、マサキ」
ヤンロン 「命令とはいえ……お前に援護が必要か?ヤンロン」
ミオ 「これも命令だ。任せろ、ミオ」
リューネ 「わかった、リューネを援護する」
ツレイン 「やれやれ、ツレインのお守りとは、世話の焼ける事だ」
サフィーネ 「言っておく。命令でなければこんな事はせんぞ、サフィーネ」
シュウ 「よかろう、シュウ。手伝ってやる」
援護防御
マサキ 「またお前をカバーせねばならんか、マサキ」
ヤンロン 「わかった、ヤンロンの盾になる」
ミオ 「仕方がない、俺の後ろに回れ、ミオ」
リューネ 「了解した、リューネのカバーに回る」
ツレイン 「何をしている、ツレイン。まだ戦闘は終わっていないぞ」
サフィーネ 「……命令とはいえ、サフィーネを護る事になるとはな」
シュウ 「ふん……盾になる必要があるのか?シュウよ」
攻撃
ウーフ 「ウーフ……貴様とは決着を付けねばな……」
    「これで何度目かな……貴様と戦うのは」
    「言っても詮無い事だが……少しは疑問を持て、ウーフ」
ヴォルクルス 「俺は知った、貴様の正体を……もはや、騙されん!」
        「人をたぶらかす怪しげな存在……ただそれだけの事だ」
        「人に神など必要ない……」 
ヴォルクルス教団 「目を覚ませとは言わん。ただ、俺の邪魔は赦さん」
          「失せろ、ウジ虫。貴様に用はない」
          「かつての同胞だからとて、加減する手を俺は持たぬ」
一般兵 「俺の前に立ち塞がるとは……命知らずな」
     「ふ……時間はかけん。すぐに片付けてやる」
     「戦いの見本を見せてやる。よく見ておけ……冥土の土産にな」
     「俺に出会ったのが不運だったな」
     「弱者だろうと、手は抜かん」
     「ザコが、目障りだ!」
     「消えろ……虫けらが」
     「弱者をいたぶるのは性に合わん……一息にやってやろう」
     「邪魔をするな!目障りだ!」
     「それほど死に急ぐか。いいだろう、望み通りにしてやる」
     「格下の相手だろうと、手加減はせんぞ」
ボス系 「面白い……相手にとって不足はない」
     「少しは楽しめそうだな、安心した」
     「そろそろ本気を出しても構わないか?」
     「正面から戦うのも、それなりに趣があるものだな」
     「見せてやろう、この俺の力を」
     「なるほど、確かに手強そうだが……勝てぬ相手でもあるまい」
     「ふ……相手が誰だろうと、俺の邪魔をするなら消すだけだ」
     「ふ……やはり戦いはこうでなくてはな」
     「よかろう、本気でいかせてもらおうか」

ニコ・サンドリーブ
援護攻撃
マサキ 「マサキお兄ちゃん!次、あたしがやる!」
ロザリー 「ロザリーちゃん!後は任せて!」
ジノ 「ジノおじさん、後はあたしがやるから!」
ギド 「ギドおじさん、手伝ってあげるね!」
リコ 「リコ、後は任せて!」
援護防御
マサキ 「マサキお兄ちゃん!危ない!」
ロザリー 「ロザリーちゃん!あたしが盾になる!」
ジノ 「ジノおじさん、下がって!」
ギド 「ギドおじさん、ここはあたしが何とかするから!」
リコ 「リコ、危ない!」
攻撃
マサキ 「色々あったけど、戦いになったら話は別!」 「手加減なんてしないからね、マサキお兄ちゃん!」
     「ホントは戦いたくないけど……そんな事言ってられないの。」 「ごめんね、マサキお兄ちゃん!」
     「戦う以上は全力を尽くすから!わかってね、マサキお兄ちゃん!」
ロザリー 「戦場で会ったからには、敵同士!」 「たとえ同門といえど、手は抜かないから!いくよ、ロザリーちゃん!」
      「ちゃんと脱出装置の確認はした?」 「でないと大変な事になっちゃうよ、ロザリーちゃん」
      「ロザリーちゃんが相手かぁ……」 「大会には出なかったけど、ロザリーちゃんの剣の腕は一流だから、用心しなきゃ」
ジノ 「ジノおじさん、戦場での同門の戦いは手加減無用!」 「わかってるよね!?」
   「さすがジノおじさん。構えに隙がない……」 「けど、あたしだって成長してるって事、見せてあげる!」
   「剣の腕なら、ジノおじさんの方が上……」 「だけど、魔装機での戦いなら、結果はわからないはず!」
オンガレッド 「あんたがこんなに悪いヤツだったなんて……赦さないからっ!」
       「もうこれ以上、人を苦しませるのはやめて、オンガレッド!」
       「オンガレッド!あたし達の国を私物化するなんて、最低の男!」
南部兵士 「ホントは戦いたくないけど……そうも言ってられないよね」
     「やらなきゃダメ……だよね」
     「こうなったら仕方ない……よね」
     「……やらなきゃ。手加減はできない……」
     「戦わなきゃ……ごめんね!」
被ダメージ
マサキ 「手加減はやめてって言ったでしょ、マサキお兄ちゃん!」
     「さすがマサキお兄ちゃん……強いな……」
     「あうっ!」 「マサキお兄ちゃん、ホントに容赦しないんだもんなぁ……」
ロザリー 「腕、落ちたんじゃないの?ロザリーちゃん」
      「いい攻撃だよ、ロザリーちゃん!」
      「きゃあぁっ!」 「ロザリーちゃん、いつの間にこんなに強く……」
ジノ 「ジノおじさん、動きに迷いがあるよ」
   「躱し切れなかった!?さすがはジノおじさん」
   「くうぅぅっ!」 「ジノおじさんに本気出されちゃ、キツいなぁ……」
オンガレッド 「こんなの、なんでもないんだから、オンガレッド!」
        「まだまだ!」 「こんなものじゃやられないのよ、オンガレッド!」
        「あぅぅっ!」 「こ、こんな事で……オンガレッドなんかにっ!」
回避
マサキ 「迷ってる?マサキお兄ちゃん」
ロザリー 「手を抜いてちゃ死んじゃうよ、ロザリーちゃん!」
ジノ 「さすがジノおじさん!けど、これなら躱せる!」
オンガレッド 「オンガレッド!」 「あんたの攻撃なんて、当たらないんだから!」

リコ・サンドリーブ
援護攻撃
マサキ 「マサキお兄ちゃん、あたしがとどめを刺すから!」
ロザリー 「ロザリーちゃん、手伝わせて!」
ジノ 「えっと、ジノおじさん、手伝うね!」
ギド 「ギドおじさん、後は任せて!」
ニコ 「お姉ちゃん、次はあたしが!」
援護防御
マサキ 「マサキお兄ちゃん、危ない!」
ロザリー 「ダメ、ロザリーちゃん!下がって!」
ジノ 「危ない、ジノおじさん!」
ギド 「ギドおじさん!あたし、カバーする!」
ニコ 「下がって、お姉ちゃん!」
攻撃
マサキ 「マサキお兄ちゃんと戦うのかぁ……なんかやだなぁ……」 「けど、しょうがないんだよね」
     「こんな戦い、早く終わらせないと……」 「マサキお兄ちゃん達と戦うなんて、なんか間違ってるよ」
「ホントは、あたしだって戦いたくない……」 「けど、仲間を見捨てるなんてできないもの」
ロザリー 「ロザリーちゃんの構え……不易久遠流だけじゃないみたい……」 「なにか混ざってる?」
      「練習ではよく負けたけど、戦場じゃ勝手が違うんだから。」 「いくよ、ロザリーちゃん」
      「参ったなぁ……ロザリーちゃんって強いんだよね……」  「けど、あたしだって昔とは違うんだし……」
      「コックピットは狙わないから、安心して」
ジノ 「凄いな、ジノおじさん……まったく隙が見当たらないよ……」 「でも、やらなきゃ……」
   「やるしかない、よね……」 「けど、ジノおじさんが相手となると、大変そうだなぁ……」
   「勝てるかな、あのジノおじさんに……」 「ううん、やらなきゃダメ。練習とは違うんだから……」
オンガレッド 「あんたなんて大っ嫌い、オンガレッド!あたし達の国から出てってよ!」
        「あんたが変な事ばかり企むから、みんな迷惑してるの!」 「観念しなさい、オンガレッド!」
        「これ以上、あなたの好きになんてさせないんだからね、オンガレッド!」
南部兵士 「やだなぁ……何で戦わなくちゃいけないんだろ」
     「こうなったらもう、しょうがない……のかな」
     「やりにくい相手ね……ホント、戦争ってやだなぁ」
     「戦わなきゃ……だよね」
     「ごめんね、ここ、戦場だから……」
被ダメージ
マサキ 「手……抜かないでって言ったのに。マサキお兄ちゃん」
     「強いな……マサキお兄ちゃん。でも、あたしも負けてらんない……」
     「はうぅっ!」 「も、もうちょっと手加減してくれてもいいのに……マサキお兄ちゃん」
ロザリー 「ロザリーちゃん、腕、落ちた?」
      「やるなぁ、ロザリーちゃん。あたしも、もうちょっと頑張らないと」
      「くうぅっ!」 「ろ、ロザリーちゃんが、こんなに強いなんて……」
ジノ 「昔のあたしとは違うの……わかった?ジノおじさん」
   「ジノおじさん……ホントに容赦なしだね……」
   「あくぅっ!ジノおじさんが本気出すと……怖い……」
オンガレッド 「こんなの当たった内に入らないよ、オンガレッド!」
        「強い……けど、これは機体の性能よ、オンガレッド!」
        「きゃあぁっ!まだ……まだ、堕ちてない……」 「オンガレッドなんかに……負けない!」
回避
マサキ 「マサキお兄ちゃん、まだ迷ってる……?」
ロザリー 「手加減しないでよ、ロザリーちゃん」
ジノ 「うわっ、あっぶない!やっぱり凄いなぁ、ジノおじさん」
オンガレッド 「あんたの攻撃なんて、当たらないの!」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:25 | 魔装機神ROE | Comments(0)
魔装機神ROE・10
ライコウ・ゼフェンバー
援護攻撃
マサキ 「よし、後は俺に任せろ、マサキ!」
プレシア 「ゼノサキス嬢、ここは俺がカタを付けてみせよう」
ファング 「ファング殿、手伝わせてもらう!」
ジノ 「手を貸すぞ、バレンシア少佐」
ガエン 「手を貸してやろう、ガエン!」
ユノー 「ユノー、助太刀するぞ」
スメラ 「スメラ、手伝うぞ。嫌だと言ってもムダだからな」
ゴシン 「ゴシン、真面目にやっているのか?」
アオイ 「アオイ、手を抜くな!」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
プレシア 「ゼノサキス嬢、下がりなさい!危険だ!」
ファング 「ファング殿、ここは俺にお任せあれ!」
ジノ 「バレンシア少佐、ここは俺が引き受ける!」
ガエン 「どうした、ガエン!俺に助けられるとは!」
ユノー 「ユノー、無理はするな!」
スメラ 「スメラ、いいから下がっていろ!文句は後で聞いてやる!」
ゴシン 「ゴシン!あれほど気を抜くなと言っただろう!」
アオイ 「隙ができているぞ、アオイ!」
攻撃
シナリオ47 「これも我が祖国の為……悪く思うな」
       「卑劣な恫喝に屈するとは遺憾の極み。なれど、我が国民の命が懸かっている故!」
       「ここで退けば、あまりにも犠牲が大きすぎる……」
       「何としてでも、ここは通せん!」
       「オンガレッドに組みする気はないが……致し方なし!」
一般兵 「逃げるなら今の内だぞ」
     「我に慢心なし。ならば、いざ逝かん!」
     「柔弱の輩といえど、手心は加えん!」
     「有象無象がどれだけいたところで、我が敵ではない!」
     「手加減はせんぞ。それでいいのだな」
     「無理はするな。逃げたかったら逃げても構わん」
     「力の差は歴然としている。無駄な抵抗はよせ」
     「こちらに手向かうのならば、それ相応の覚悟はあるのだな?」
     「義によって成敗いたす!」
     「我に必勝の備えあり。いずくんぞ躊躇あらんや」
ボス系 「よかろう。相手にとって不足なし!」
     「さすがに一筋縄ではいきそうにないな……だが!」
     「強敵といえど、我が家風に後退の教えなし!」
     「強敵と戦ってこそ、得るものあり!」
     「なるほど、おいそれとはいかぬらしいな……」 「しかし、怯みはせん!」
     「数々の修羅場をくぐり抜けたこの身、この程度で臆するものか」
     「敵は精強なれど、我に宿りし正義あり!」
     「我、義をもって汝を征す!覚悟やいかに!」
     「我が行くは荊棘の道」 「なれど、艱難こそが我が糧となる」
     「道は険しいほど、山は高いほど挑み甲斐があるというもの」

ユノー・ヌイーゼン
援護攻撃
セニア 「セニア様の援護……了解です」
ライコウ 「ライコウ、援護します」
スメラ 「スメラ、後は私が始末します」
ゴシン 「援護に入ります、ゴシン」
アオイ 「こちらユノー。アオイの援護にまわります」
援護防御
セニア 「私の後ろに回って下さい、セニア様」
ライコウ 「ライコウ、下がって」
スメラ 「下がってください、スメラ」
ゴシン 「私が身代わりになります、ゴシン」
アオイ 「私に任せて下さい、アオイ」
攻撃
シナリオ47 「二律背反……ですが、今は戦うのみ」
       「命令ですから……」
       「時間稼ぎの必要あり……」
       「お手柔らかに……」
一般兵 「データ解析中」
     「戦力比較データは有利」
     「相手は弱卒……しかし軽視は危険」
     「機先は制した。後は通常通り」
     「確率的には有利。しかし確率は過信しない」
     「通常通り戦えば、勝てる相手」
     「優位な時こそ慎重に」
     「弱兵といえど、油断は禁物」
     「データ上は問題なし。攻撃態勢に移行」
     「戦闘に不確定要素はつきもの。万全を期します」
     「各種データ解析……当方、有利」
ボス系 「戦力分析……やや当方が不利……」
     「先手をとった事で、勝率やや上昇」
     「戦いは確率では表せない」
     「データ収集開始」
     「データ上では不利。けど、機先は制した」
     「各システム異常なし」
     「強敵……全力を尽くします」
     「戦力差は歴然。戦法考慮の必要あり」
     「この相手に有効な戦法は……一撃離脱」

スメラ・パラオム
援護攻撃
リューネ 「リューネ、だったな。助太刀しよう!」
セニア 「セニア王女、助太刀いたします」
ライコウ 「ちっ、世話の焼ける男だな」
ユノー 「援護するぞ、ユノー」
ゴシン 「ゴシン、また手を抜いたな?」
アオイ 「アオイ、もっと真面目にやれ!」
サフィーネ 「致し方ない。これも命令だ」
シュウ 「貴様は気に食わんが、これも命令だ」
援護防御
リューネ 「私がカバーする、リューネ!」
セニア 「他国とはいえ、王族を護るのは武士の務め!」
ライコウ 「ええいっ!こんな所で貴様が堕とされるのは不愉快だ!」
ユノー 「ユノー、何をしている!隙ができてるぞ!」
ゴシン 「ええい、いちいち手を煩わせるな、ゴシン!」
アオイ 「アオイ、気を抜くな!」
攻撃
シナリオ47 「アンティラス隊か……貴公らに怨みはないが、やむを得ん」
       「これも我が国民の為、赦されよ」
       「少しでも時間を稼げば、あるいは……」
       「何にせよ、戦うしか道はない」
一般兵 「……弱い相手と戦うのは、気が進まん」
     「やれやれ、さっさと片付けてしまおう」
     「過信はしないが……この程度の相手なら」
     「ふ、ザコか。面白くないな」
     「弱いものいじめは気が進まないな……」
     「まったく、こんな弱卒を相手にしろと言うのか」
     「目標捕捉。さっさと終わらせよう!」
     「窮鼠猫を噛むと言うからな。慢心はしない!」
     「ああ、いい踏み台になってくれそうだ」
     「やれやれ、もっとマシな相手はいないのか?」
ボス系 「さすがに手強そうだが……一矢くらいは報いてみせよう」
     「敵わぬからとて、引き下がるような怯懦なマネはできぬ」
     「性能だけで勝負が決まると思うな」
     「強い相手には、相応するやりようがある」
     「ああ、いい感じだ。強者を倒すほどの悦びは他にないからな」
     「誠心誠意、叩きのめしてあげよう!」
     「これだよなぁ。強い相手はいい。心躍る」
     「一瞬の隙が命取り、か。ああ、いい高揚感だ……」
     「高い壁があれば、乗り越えたくなるものだろ?」
     「命懸けで挑む。それが私の心情だ!」

ゴシン・オーダ
援護攻撃
ミオ 「いいね、嬢ちゃん。俺にも手伝わせてくれや」
ライコウ 「手伝えってさ、ライコウ」
援護防御
ミオ 「ま、嬢ちゃんの盾になるんなら、いいけどな」
ライコウ 「おいおい、ライコウの援護かよ」 
攻撃
シナリオ47 「悪いねぇ、こっちも大勢の命が懸かってんだわ」
      「ホントはこんな事やってる場合じゃねーんだけどな」
      「すまねぇな、他に手がなくてよ」
      「おめぇさんにゃ怨みはねぇが、これも浮世の義理って事で」
一般兵 「こういう弱そうな相手は、大歓迎」
     「あぁ、こりゃ楽そうでいいや」
     「ま、この程度なら無難だろ」
     「よーし、よし。こういう相手なら喜んで」
     「ま、このくらいの相手が俺にはちょうどいいんだよな」
     「うんうん、これなら何とかなるだろ」
     「弱っちぃ相手でも、それなりにやらねぇとな」
     「身の丈相応の相手ってこったな」
     「やっぱ、こういう相手が一番落ち着くね!」
ボス系 「ほほう、さすがに強そうじゃねえの」
     「こいつは一筋縄にゃいきそうにねぇな」
     「ま、できるだけの事はやってみますか」
     「おー怖い怖い。仕事じゃなけりゃ逃げ出してるぜ」
     「もっと楽な相手とやりたいもんだねぇ」
     「こういうのはライコウに任せたいんだがなぁ」
     「めんどくさそうな相手だなぁ、こりゃ」
     「あ~、やだねぇ。こんなヤツ相手にしたくねぇ」
     「おやおや、やる気満々でいらっしゃる。やだねぇ、ホント」

アオイ・カレント
攻撃
シナリオ47 「これも国民の為、だからね。手は抜かないよ」
       「アンティラス隊とは、もっとちゃんとした機会に戦いたかったな」
       「言っておくけど……手加減はしないからね」
       「こんなやり方は好きじゃないけど……仕方ないな」
一般兵 「邪魔なんだよな、消えてくれよ」
     「鬱陶しいな。捻り潰そうか?」
     「ああ、こりゃ楽そうだ。暇潰しにはなるな」
     「弱い相手をいたぶるのって、楽しいよな」
     「目標捕捉……ああ、これなら楽勝だ」
     「大した相手じゃないな。楽勝だ」
     「こんな相手に、手こずってられないんだよ」
     「やってられないね。こんなザコが相手か」
     「お前、目障りなんだよ。とっとと失せろ!」
     「尻尾巻いて逃げるんなら、今の内だよ」
ボス系 「なるほど、強そうだ……けど、この程度で怯みはしないさ」
     「相手が強いほど、戦い甲斐があるってものだろ?」
     「どんな相手だって、どこかに隙があるものさ」
     「戦力的には不利、か。けど、勝てない相手じゃない」
     「たとえ相手が誰だろうと、勝つ方法はあるんだよ」
     「力で決着をつけるのは、本当は好みじゃないんだけどね」
     「さて、機先は制した。後はどういう手を使うか……」
     「手強そうだな……もう少し楽な相手の方がいいんだけど」
     「まったく、面倒臭そうな相手だな。ま、何とかやってみるけど」
     「パワーだけで勝てるほど、戦いは甘くないんだよ」
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by 7071sprw | 2012-04-30 09:19 | 魔装機神ROE | Comments(0)