魔装機神ROE・9
ギド・ゼーフォーファー
援護攻撃
テュッティ 「エスコートは任せてくれたまえ、テュッティ」
ミオ 「後始末は私がしよう。構わないな、ミオ」
セニア 「セニア様、後は私が始末しましょう」
リューネ 「リューネ、君の腕には感心するが、ここは私にも見せ場をくれないか?」
プレシア 「ふむ、手伝わせてもらうよ、プレシア」
シモーヌ 「ここは私に任せてはくれないかね、シモーヌ」
ベッキー 「手伝わせてもらうよ、ベッキー」
ロザリー 「後は私に任せてもらおうか、ロザリー」
メフィル 「ふむ、お困りのようだね、メフィル。私に任せてくれないか?」
ニコ 「リコ……いやニコだったか。手伝うよ」
リコ 「君は……リコだな。手伝おう」
ユノー 「ユノー君……だったね。手伝わせてもらうよ」
スメラ 「スメラ君、後は私が始末しよう」
サフィーネ 「……うむ、まあ……手伝おう、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、でしたな。お手伝いしましょう」
援護防御
テュッティ 「テュッティ、ここは私がカバーする!」
ミオ 「私が盾になろう、ミオ」
リューネ 「リューネ、君を助ける機会はそうなさそうだからな!」
セニア 「セニア様、危ない!」
プレシア 「下がっていなさい、プレシア」
シモーヌ 「シモーヌ、ここは私が!」
ベッキー 「助けよう、ベッキー!」
ロザリー 「ロザリー、下がっていなさい」
メフィル 「下がっていなさい、メフィル。私が受ける」
ニコ 「ニコ、無理はするな」
リコ 「下がっていなさい、リコ」
ユノー 「私の後ろへ!ユノー君!」
スメラ 「下がりたまえ、スメラ君!」
サフィーネ 「……サフィーネ、私の後ろへ」
モニカ 「モニカ様、私がお護りしましょう」
攻撃
リコ ニコ 「少々やりにくい相手だが……」
       「ここは戦場だからな。手は抜けない」
       「戦いは非情さ。ここで会ったのが運の尽きだ」
       「戦いの場に、私情は持ち込まん」
       「これも任務なのでね。悪く思わんでくれ」
     「戦場では、相手を選べんからな」
一般兵 「君では私の相手として不足だな」
     「やれやれ、またザコ相手か」
     「肩慣らしとしては、いい相手だな」
     「すまないが、時間を掛けたくないのでね、手早く終わらせてもらうよ」
     「この程度の相手に、手こずるワケにはいかんな」
     「私の相手をするには、少しばかり力不足ではないかな?」
     「逃げるのなら構わんよ。追いかけはしない」
     「早々に片付けるとしようか」
     「ディンフレイルの相手をするには力不足だな」
     「1分でカタを付けよう。それで充分だ」
     「戦いはスマートにこなさんとな」
ボス系 「なかなか興味深い相手だな」
     「ふん、少しはできるようだな」
     「相手にとって不足なし。存分にやらせてもらうよ」
     「さあ、ディンフレイルの真価を発揮する時が来たようだ」
     「この戦い、負けるワケにはいかんな」
     「面白い……全力でいかせてもらおうか」
     「やれやれ。こいつは少し骨が折れそうだ」
     「ふむ、どうやら本気を出さねばならんようだな」
     「では一手、御相手願おうか」
     「どんな相手でも、どこかに隙はあるものさ」
     「先手必勝……といけばいいのだがな」

ガエン
援護攻撃
マサキ 「命令だからな、手伝うぞ、マサキ」
ヤンロン 「命令とはいえ……お前に援護が必要か?ヤンロン」
ミオ 「これも命令だ。任せろ、ミオ」
リューネ 「わかった、リューネを援護する」
ツレイン 「やれやれ、ツレインのお守りとは、世話の焼ける事だ」
サフィーネ 「言っておく。命令でなければこんな事はせんぞ、サフィーネ」
シュウ 「よかろう、シュウ。手伝ってやる」
援護防御
マサキ 「またお前をカバーせねばならんか、マサキ」
ヤンロン 「わかった、ヤンロンの盾になる」
ミオ 「仕方がない、俺の後ろに回れ、ミオ」
リューネ 「了解した、リューネのカバーに回る」
ツレイン 「何をしている、ツレイン。まだ戦闘は終わっていないぞ」
サフィーネ 「……命令とはいえ、サフィーネを護る事になるとはな」
シュウ 「ふん……盾になる必要があるのか?シュウよ」
攻撃
ウーフ 「ウーフ……貴様とは決着を付けねばな……」
    「これで何度目かな……貴様と戦うのは」
    「言っても詮無い事だが……少しは疑問を持て、ウーフ」
ヴォルクルス 「俺は知った、貴様の正体を……もはや、騙されん!」
        「人をたぶらかす怪しげな存在……ただそれだけの事だ」
        「人に神など必要ない……」 
ヴォルクルス教団 「目を覚ませとは言わん。ただ、俺の邪魔は赦さん」
          「失せろ、ウジ虫。貴様に用はない」
          「かつての同胞だからとて、加減する手を俺は持たぬ」
一般兵 「俺の前に立ち塞がるとは……命知らずな」
     「ふ……時間はかけん。すぐに片付けてやる」
     「戦いの見本を見せてやる。よく見ておけ……冥土の土産にな」
     「俺に出会ったのが不運だったな」
     「弱者だろうと、手は抜かん」
     「ザコが、目障りだ!」
     「消えろ……虫けらが」
     「弱者をいたぶるのは性に合わん……一息にやってやろう」
     「邪魔をするな!目障りだ!」
     「それほど死に急ぐか。いいだろう、望み通りにしてやる」
     「格下の相手だろうと、手加減はせんぞ」
ボス系 「面白い……相手にとって不足はない」
     「少しは楽しめそうだな、安心した」
     「そろそろ本気を出しても構わないか?」
     「正面から戦うのも、それなりに趣があるものだな」
     「見せてやろう、この俺の力を」
     「なるほど、確かに手強そうだが……勝てぬ相手でもあるまい」
     「ふ……相手が誰だろうと、俺の邪魔をするなら消すだけだ」
     「ふ……やはり戦いはこうでなくてはな」
     「よかろう、本気でいかせてもらおうか」

ニコ・サンドリーブ
援護攻撃
マサキ 「マサキお兄ちゃん!次、あたしがやる!」
ロザリー 「ロザリーちゃん!後は任せて!」
ジノ 「ジノおじさん、後はあたしがやるから!」
ギド 「ギドおじさん、手伝ってあげるね!」
リコ 「リコ、後は任せて!」
援護防御
マサキ 「マサキお兄ちゃん!危ない!」
ロザリー 「ロザリーちゃん!あたしが盾になる!」
ジノ 「ジノおじさん、下がって!」
ギド 「ギドおじさん、ここはあたしが何とかするから!」
リコ 「リコ、危ない!」
攻撃
マサキ 「色々あったけど、戦いになったら話は別!」 「手加減なんてしないからね、マサキお兄ちゃん!」
     「ホントは戦いたくないけど……そんな事言ってられないの。」 「ごめんね、マサキお兄ちゃん!」
     「戦う以上は全力を尽くすから!わかってね、マサキお兄ちゃん!」
ロザリー 「戦場で会ったからには、敵同士!」 「たとえ同門といえど、手は抜かないから!いくよ、ロザリーちゃん!」
      「ちゃんと脱出装置の確認はした?」 「でないと大変な事になっちゃうよ、ロザリーちゃん」
      「ロザリーちゃんが相手かぁ……」 「大会には出なかったけど、ロザリーちゃんの剣の腕は一流だから、用心しなきゃ」
ジノ 「ジノおじさん、戦場での同門の戦いは手加減無用!」 「わかってるよね!?」
   「さすがジノおじさん。構えに隙がない……」 「けど、あたしだって成長してるって事、見せてあげる!」
   「剣の腕なら、ジノおじさんの方が上……」 「だけど、魔装機での戦いなら、結果はわからないはず!」
オンガレッド 「あんたがこんなに悪いヤツだったなんて……赦さないからっ!」
       「もうこれ以上、人を苦しませるのはやめて、オンガレッド!」
       「オンガレッド!あたし達の国を私物化するなんて、最低の男!」
南部兵士 「ホントは戦いたくないけど……そうも言ってられないよね」
     「やらなきゃダメ……だよね」
     「こうなったら仕方ない……よね」
     「……やらなきゃ。手加減はできない……」
     「戦わなきゃ……ごめんね!」
被ダメージ
マサキ 「手加減はやめてって言ったでしょ、マサキお兄ちゃん!」
     「さすがマサキお兄ちゃん……強いな……」
     「あうっ!」 「マサキお兄ちゃん、ホントに容赦しないんだもんなぁ……」
ロザリー 「腕、落ちたんじゃないの?ロザリーちゃん」
      「いい攻撃だよ、ロザリーちゃん!」
      「きゃあぁっ!」 「ロザリーちゃん、いつの間にこんなに強く……」
ジノ 「ジノおじさん、動きに迷いがあるよ」
   「躱し切れなかった!?さすがはジノおじさん」
   「くうぅぅっ!」 「ジノおじさんに本気出されちゃ、キツいなぁ……」
オンガレッド 「こんなの、なんでもないんだから、オンガレッド!」
        「まだまだ!」 「こんなものじゃやられないのよ、オンガレッド!」
        「あぅぅっ!」 「こ、こんな事で……オンガレッドなんかにっ!」
回避
マサキ 「迷ってる?マサキお兄ちゃん」
ロザリー 「手を抜いてちゃ死んじゃうよ、ロザリーちゃん!」
ジノ 「さすがジノおじさん!けど、これなら躱せる!」
オンガレッド 「オンガレッド!」 「あんたの攻撃なんて、当たらないんだから!」

リコ・サンドリーブ
援護攻撃
マサキ 「マサキお兄ちゃん、あたしがとどめを刺すから!」
ロザリー 「ロザリーちゃん、手伝わせて!」
ジノ 「えっと、ジノおじさん、手伝うね!」
ギド 「ギドおじさん、後は任せて!」
ニコ 「お姉ちゃん、次はあたしが!」
援護防御
マサキ 「マサキお兄ちゃん、危ない!」
ロザリー 「ダメ、ロザリーちゃん!下がって!」
ジノ 「危ない、ジノおじさん!」
ギド 「ギドおじさん!あたし、カバーする!」
ニコ 「下がって、お姉ちゃん!」
攻撃
マサキ 「マサキお兄ちゃんと戦うのかぁ……なんかやだなぁ……」 「けど、しょうがないんだよね」
     「こんな戦い、早く終わらせないと……」 「マサキお兄ちゃん達と戦うなんて、なんか間違ってるよ」
「ホントは、あたしだって戦いたくない……」 「けど、仲間を見捨てるなんてできないもの」
ロザリー 「ロザリーちゃんの構え……不易久遠流だけじゃないみたい……」 「なにか混ざってる?」
      「練習ではよく負けたけど、戦場じゃ勝手が違うんだから。」 「いくよ、ロザリーちゃん」
      「参ったなぁ……ロザリーちゃんって強いんだよね……」  「けど、あたしだって昔とは違うんだし……」
      「コックピットは狙わないから、安心して」
ジノ 「凄いな、ジノおじさん……まったく隙が見当たらないよ……」 「でも、やらなきゃ……」
   「やるしかない、よね……」 「けど、ジノおじさんが相手となると、大変そうだなぁ……」
   「勝てるかな、あのジノおじさんに……」 「ううん、やらなきゃダメ。練習とは違うんだから……」
オンガレッド 「あんたなんて大っ嫌い、オンガレッド!あたし達の国から出てってよ!」
        「あんたが変な事ばかり企むから、みんな迷惑してるの!」 「観念しなさい、オンガレッド!」
        「これ以上、あなたの好きになんてさせないんだからね、オンガレッド!」
南部兵士 「やだなぁ……何で戦わなくちゃいけないんだろ」
     「こうなったらもう、しょうがない……のかな」
     「やりにくい相手ね……ホント、戦争ってやだなぁ」
     「戦わなきゃ……だよね」
     「ごめんね、ここ、戦場だから……」
被ダメージ
マサキ 「手……抜かないでって言ったのに。マサキお兄ちゃん」
     「強いな……マサキお兄ちゃん。でも、あたしも負けてらんない……」
     「はうぅっ!」 「も、もうちょっと手加減してくれてもいいのに……マサキお兄ちゃん」
ロザリー 「ロザリーちゃん、腕、落ちた?」
      「やるなぁ、ロザリーちゃん。あたしも、もうちょっと頑張らないと」
      「くうぅっ!」 「ろ、ロザリーちゃんが、こんなに強いなんて……」
ジノ 「昔のあたしとは違うの……わかった?ジノおじさん」
   「ジノおじさん……ホントに容赦なしだね……」
   「あくぅっ!ジノおじさんが本気出すと……怖い……」
オンガレッド 「こんなの当たった内に入らないよ、オンガレッド!」
        「強い……けど、これは機体の性能よ、オンガレッド!」
        「きゃあぁっ!まだ……まだ、堕ちてない……」 「オンガレッドなんかに……負けない!」
回避
マサキ 「マサキお兄ちゃん、まだ迷ってる……?」
ロザリー 「手加減しないでよ、ロザリーちゃん」
ジノ 「うわっ、あっぶない!やっぱり凄いなぁ、ジノおじさん」
オンガレッド 「あんたの攻撃なんて、当たらないの!」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:25 | 魔装機神ROE | Comments(0)