魔装機神ROE・8
ツレイン・ザン・レカニバン
援護攻撃
マサキ 「マサキさん、手伝わせてください!」
テュッティ 「お手伝いします、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、助太刀します!」
ミオ 「ミオさん、後は俺に任せて下さい!」
リューネ 「リューネさん、とどめは俺が!」
セニア 「セニア様、お任せを!」
ファング 「ファングさん、俺が続きます!」
ザッシュ 「ザッシュさん、助太刀します!」
ジノ 「ジノさん、お手伝いします!」
メフィル 「よし、メフィル!後は俺に任せろ!」
ガエン 「ガエン……手伝うぞ」
モニカ 「モニカ元王女、お手伝いしましょう」
テリウス 「手伝いますよ、テリウス元王子」
サフィーネ 「くっ、何でこんなヤツの手伝いを……」
シュウ 「ホントは……手助けなんてしたくない」
援護防御
マサキ 「マサキさん!俺が身代わりに!」
テュッティ 「危ない、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、ここは俺が!」
ミオ 「ミオさん、ここは俺が受けます!」
リューネ 「リューネさん、カバーします!」
セニア 「お下がりください、セニア様!俺が盾になります!」
ファング 「ファングさん、俺が受けます!」
ザッシュ 「ここは俺が受け止めます、ザッシュさん!」
ジノ 「ジノさん、ここは俺がカバーします!」
メフィル 「危ない、メフィル!」
ガエン 「くっ……ガエンの身代わりとは……」
モニカ 「モニカ元王女、お下がりを!」
テリウス 「テリウス元王子、下がってください!」
サフィーネ 「俺はまだ……信用してないからな。けど、これも命令だ」
シュウ 「お前を助けなきゃいけないなんて……」
攻撃
エルシーネ 「エルシーネさん……」 「いや、エルシーネ!俺はもう、迷わない!」
        「この人は敵……敵なんだ!」
        「よくも騙したぁぁぁっ!騙してくれたなぁぁぁ!!」
ヴォルクルス 「ヴォルクルス……こんなヤツがいるから……」
       「くっ……なんて邪悪な気配なんだ」 
       「何でこんなヤツに、メフィルの両親は……」
ニコ リコ 「これも任務なんだ……悪く思わないでくれよ」
       「戦いになったら、ためらいは禁物だ」
       「相手は敵だ……同情しちゃダメだ!」
       「ここで迷ってちゃ、こっちがやられる!」
       「……これが戦いってもんなんだよな。悲しいけど」
一般兵 「この程度の相手なら、俺だって!」
     「大丈夫だ……勝てる相手なんだ!」
     「こんな相手に負けてちゃ、アンティラス隊失格だ!」
     「性能が違うんだ……負けるものか!」
     「勝てる!そう信じろ!」
     「こんなヤツに、負けるワケにはいかない!」
     「弱そうだな……おっと、油断は禁物!」
     「邪魔をするな!容赦しないぞ!」
     「この程度なら、やってみせる!」
ボス系 「自分の力を試す、いいチャンスだ!」
     「くっ……ひるむな!弱気になってどうする!」
     「俺だってアンティラス隊の一員なんだ!負けるものか!」
     「たとえ誰が相手でも……全力を尽くす!」
     「今までやってきた事を思い出せ!いけるはずだ!」
     「さすがに手強そうだけど……下がりはしない!」
     「くっ、さすがにプラーナが違う……けど、負けるものか!」
     「強い相手だからって、見過ごしたりできない!」
     「苦しかった訓練を思い出せ……こんな事で負けるものか!」

メフィル・ザニア・ボーラング
援護攻撃
マサキ 「えっとぉ、マサキさんのお手伝い、なんですよね~?」
リューネ 「リューネさん、後は任せて下さい!」
セニア 「セニア様、お手伝いします~」
デメクサ 「それじゃ~、デメクサさん。私がいきますね~」
ファング 「ファングさん~。お手伝いしますねぇ」
ツレイン 「ツレちゃん、後は任せて~」
サフィーネ 「え~?私が後始末するんですか~?サフィーネさんの~?」
シュウ 「……えっとぉ~、ホントは手伝いたくないんですけど~、仕事ですから~」
援護防御
マサキ 「危ないですよ~、マサキさん~」
リューネ 「リューネさん~、私が身代わりになりますよ~」
セニア 「セニア様、ここは私が~」
デメクサ 「え~と~、私が盾になりますね~、デメクサさ~ん」
ファング 「ファングさ~ん。私に任せてくださいね~」
ツレイン 「ツレちゃんはやらせませんよ~」
サフィーネ 「仕事ですからね~……庇いたくなくても~……」
シュウ 「う~……あなたを庇うのって……凄く嫌です~」
攻撃
ヴォルクルス教団 「ヴォルクルスなんて……嫌いですぅ!」
          「ヴォルクルス……思い出したくない名前です~」
          「あんな邪神に惹かれるなんて~……私にはわかりません」
ヴォルクルス 「こいつの……こいつのせいで……お父さんとお母さんが……」
       「こんな……こんなのがいるからぁ……」
       「違いますぅ」 「こんなのぉ、絶対に神様じゃないですよぉ」
ニコ リコ  「戦場ですからねぇ~……遠慮できないんですぅ」
       「ごめんさいね~、手は抜けないんですよぅ」
       「しょうがありませんねえ……本気でいきますよ~」
       「ホントはぁ、あんまり戦いたくないんですけどね~」
       「手加減……なんてしてちゃ、こっちがやられちゃいますね~」
一般兵 「言っときますけどぉ、私、結構強いですよ~?」
     「よかったぁ、弱そうな相手ですぅ」
     「あ~ん、もう、邪魔しないでくださいよぅ」
     「ごめんなさいね~、すぐにすみますからぁ」
     「えへへ、こう見えてもぉ、腕には自信があるんですよぉ」
     「舐めちゃいけないとは思うんですけどぉ、勝てそうな気がしますぅ」
     「あ~、多分勝てるかな~……って、油断しちゃダメですよね~」 
     「ごめんなさ~い。」 「ゆっくりしてられないんで、手早く済ましちゃいますね~」
     「練習相手には、ちょうどいいかもしれませんね~」
     「この能力差ならぁ、多分勝てるはずですよね~」
     「ふふ、甘く見てると痛い目に遭うんですぅ」
ボス系 「それじゃ、本気でいきますよ~」
     「さすがに強そうですねぇ~」
     「え~と……な、何とかやってみますね~」
     「いけると思うんですけどねぇ……多分~……」
     「え~と、本気を出しちゃっていいんですよねぇ?」
     「うわぁ、見るからに強そうですねぇ。けど、負けませんよ~」
     「あ~これって、能力的に不利かもしれませんねぇ」
     「勝てない相手じゃないと思うんですけど~」
     「え~と……お手柔らかにお願いしますね~」
     「相手が強いとぉ、やっぱり緊張しますねぇ」
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by 7071sprw | 2012-04-30 12:29 | 魔装機神ROE | Comments(0)