魔装機神ROE・6
ザシュフォード・ザン・ヴァルハレヴィア
援護攻撃
マサキ 「援護します、マサキさん!」
テュッティ 「テュッティさん、僕がフォローします!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、僕にも手伝わせてください!」
ミオ 「ミオ、ここは僕に任せてくれ!」
リューネ 「リューネさん、後は任せて下さい!」
ロザリー 「ロザリー、後は僕に任せて!」
ジノ 「ジノさん、手伝います!」
ガエン 「ガエン、手は抜いてないだろうな!」
ニコ 「サンドリーブ大尉!援護する!」
リコ 「援護させてもらうよ、サンドリーブ大尉」
サフィーネ 「調子に乗らないで下さいよ、サフィーネさん」
シュウ 「命令だから手伝いますけど……」
援護防御 
マサキ 「マサキさん、ここは僕に任せて下さい!」
テュッティ 「下がってください、テュッティさん!」
ヤンロン 「ヤンロンさん、僕が盾になります!」
ミオ 「ミオ、ここは僕が受け止める!」
リューネ 「リューネさんは僕が護る!」
ロザリー 「ロザリー、僕の後ろに!」
ジノ 「カバーします、ジノさん!」
シュウ 「本当に護る必要があるのか、この人を……」
攻撃
ニコ リコ レッフェン 「戦わなきゃダメ……なんだよな」
             「どうもやりにくいな……」
             「しょうがないな……手は抜けないか」
             「戦わなきゃいけないのか……残念だな……」
             「ここは戦場だ、手は抜けない」
一般兵 「この程度の相手なら、臆する事はない!」
     「こんな相手、すぐに片付けてやる!」
     「こんなヤツに、手間取ってられない!」
     「邪魔をするんなら、容赦はしないぞ!」
     「一気にカタを付けるぞ!」
     「今の僕なら、こんなヤツ!」
     「リューネさんに、カッコ悪いトコは見せられないからな」
     「僕が露払いをやってやる!」
     「こいつは僕が引き受けます!」
     「悪いけど、すぐに終わらせるよ」
ボス系 「くっ……さすがに手強そうだ」
     「僕だって、力をつけてるんだ!」
     「今の僕なら……負けはしない」
     「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
     「それじゃ、僕も……本気でいくしかないみたいだね」
     「正直、勝てないかもしれないけど……気合いで何とか!」
     「大丈夫、これまでの修行はムダじゃない。実力を出し切れば!」
     「ここが踏ん張りどころだ!何とかしてみせる!」
     「この程度のプレッシャー、姉さんに比べたら……」
     「勝てない相手じゃない……はずだ」

ファング・ザン・ビシアス
援護攻撃
マサキ 「仕方がない、手伝ってやろう、マサキ」
ヤンロン 「手伝おう、ヤンロン!」
リューネ 「どうした、リューネ。討ち漏らすとはらしくないな」
セニア 「セニア様、後の事はお任せを!」
プレシア 「助太刀するぞ、プレシア!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せろ!」
ザッシュ 「ザッシュ、詰めが甘いぞ!」
ロザリー 「もう一息だな、ロザリー!」
ジノ 「ジノ、後は引き受けた!」
サフィーネ 「くっ、貴様の手助けをせねばならんとはな……」
モニカ 「……今は味方ですからな。手伝いましょう、モニカ元王女」
テリウス 「相変わらず手を焼かせますな、テリウス元王子」
シュウ 「……仕方ない。これも命令だ」
援護防御
マサキ 「ちっ、マサキ!世話の焼ける!」
ヤンロン 「いかん!ヤンロン、下がれ!」
セニア 「セニア様、お護りします!」
リューネ 「リューネ、無茶をするな!」
プレシア 「大事な師匠の愛娘だ!貴様などに!」
ゲンナジー 「むっ!危険だ、ゲンナジー!」
ザッシュ 「いかん!ザッシュ、避けろ!」
ロザリー 「何をやっている、ロザリー!」
ジノ 「ジノを助ける機会が来るとはな!」
サフィーネ 「ちっ、こんなヤツなどほっておけばいいものを」
モニカ 「一応、元臣下ですので、お助けしますよ、モニカ元王女」
テリウス 「まったく、無茶が過ぎますな、テリウス元王子」
シュウ 「くっ……貴様を庇うとは……屈辱だ」
攻撃
ウーフ 「ヴォルクルス教団の暗殺者が……」 「これ以上の悪行を重ねる前に、たたっ斬ってくれる!」
     「暗殺者風情にしては、いい構えをする。侮れん相手という事だな、ウーフ」
     「卑劣な手ばかり使わず、正々堂々、真っ向勝負に応じろ、ウーフ!」
ムデカ 「なるほど……しつこい相手と戦うのは疲れるものだ。辟易させられる」
     「それなりに腕は立つようだが、相手が悪かったな」 「貴様では俺に勝つ事はできん」
     「ムデカと言ったな。その執念、もっと別の方向に注げるようになれば」 「いい剣士になれるんだがな」
エラン 「エラン・ゼノサキス……あのチェンブル師範の息子か……」 「厳格だが高潔だった父上には似なかったようだな!」
     「貴様……その機体をどこで手に入れた!?なぜ貴様が、それに乗っている、エラン!」
     「有り余る天賦の才を認められながら、勝手気ままに振舞うとは何事か!」 「ゼノサキス一族の名を汚すか!」
サフィーネ 「邪魔だ、サフィーネ!貴様と戦うなど、我が剣が穢れる!」
       「貴様には、倫理観がないのか、サフィーネ!」 「傍で見ている方がよほど恥ずかしいぞ!」
       「ええい、貴様と遊んでやるほど暇ではない!」 「さっさと失せろ、サフィーネ!」
シュウ 「やはり貴様は信用できん、クリストフ……いや、シュウ!」
     「エルシーネ様を狙うとは、どういうつもりだ、シュウ!」
     「ふん、勘だと?見損なったぞ、シュウ!もっと深い考えがあると思っていたがな!」
ヴォルクルス 「醜悪な怪物が……神を名乗るなど傲岸不遜!成敗してくれる!」
        「こんなもの……巨大な憎悪の塊にすぎん。神を名乗るなど、おこがましい!」
        「こんな怪物を崇める、ヴォルクルス教団の連中の気が知れん。叩きのめす!」
ラスフィトート 「貴様もまた、神を名乗るか……化け物が、思い上がるなっ!」
         「こんなもの、ヴォルクルスと同じ類の化け物にすぎん!」
         「神話より生まれ出でたのならば、再び神話に戻るといい!」 「ラスフィトート!」
モニカ テリウス 「戦場で出会ったからには、私情は封印する……」
          「かつての王族とはいえ、今は敵!お覚悟を!」
          「己の義務を捨てた者に、かける情けは持たぬ!」
ニコ リコ レッフェン 「戦いに情けは禁物……」
             「恨みがあるワケではないが……覚悟してもらう」
             「戦いにくい……とも言っておれんか」
             「ここは戦場だ。共に覚悟はできていよう」
             「相手が誰であろうと……手は抜かん!」
一般兵 「ザコが……調子に乗るなよ」
     「すぐにカタを付けてやる」
     「ふん、貴様の相手をしてるほど暇ではないんだがな」
     「やれやれ、そんなにやられたいのか?」
     「貴様などに、かかずらってられるか!」
     「ふん……一撃でケリをつけてやる」
     「俺の邪魔をするのなら、覚悟はできてるんだろうな?」
     「こんなヤツに、手間をかけてなどいられん!」
     「さっさと終わらせようか」
     「貴様など、俺の相手ではない!」
ボス系 「ほう、少しは手応えがありそうだな」
     「いざ、尋常に勝負!」
     「フッ……面白い。この俺の力、見せてやろう!」 
     「こういう戦いでこそ、俺の本領が発揮できる!」
     「例え相手が誰であろうと……全力を尽くすのみ!」
     「いいだろう、目にもの見せてやる!」
     「機先は制した!諦めるんだな!」
     「なかなかの手練れのようだが……俺は退かん!」
     「なるほど、いいプラーナだ。だが、俺も負けんぞ!」
     「甘いな……遠慮なくいかせてもらう!」
被ダメージ
ムデカ 「ふっ、口の割りに大した腕ではないな、ムデカ」
     「ほう……この動き、どこかで見覚えがあるな……」
     「これ程の動きを見せるとは……やるな、ムデカ!」
回避
ムデカ 「当てる事すらできんか、ムデカ!」

エリス・ラディウス
援護攻撃
マサキ 「手伝うぞ、マサキ!」
ミオ 「私に任せろ、ミオ!」
シモーヌ 「シモーヌ、とどめは私がやる!」
ロドニー 「ロドニー、手伝います!」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
ミオ 「ミオ、ここは私が!」
シモーヌ 「下がれ、シモーヌ!私が盾になる!」
ロドニー 「ロドニー、危ないっ!!」
攻撃
ニコ リコ 「これは戦いだ……残念だがな」
      「袂を分かった以上、ためらいはない!」
      「戦場で出会ったのだ。仕方あるまい」
      「たとえ昔の仲間でも、手加減はできないな」
      「ちっ、元とはいえ味方と戦うとはな……」
リシェル 「貴様か、グレノール少尉……因縁だな」
      「グレノール少尉が相手か……なら、遠慮は要らないな」
      「……どうも昔から、お前とは相性が良くないな」 
一般兵 「ザコが……邪魔するんじゃない!」
     「一気にカタを付けるよ」
     「逃げるんなら今の内だよ!」
     「邪魔をするんじゃない!」
     「肩慣らしにはちょうどいいな」
     「格下相手に手間取ってる暇はない!」
ボス系 「なるほど、戦い甲斐がありそうだ」
    「くっ、この私が気圧されているのか…」
    「面白い……やはり強敵が相手でなくてはな」
    「今の私には護るべきものがある。負けるワケにはいかない!」
    「我が必殺の一撃、受けてみるか?」
    「戦いは気を呑まれた方が負ける……踏ん張れ!」
    「覚悟はできているんだろうな?」

ロドニー・ジェスハ
援護攻撃
マサキ 「おっしゃ、ほな一発かまそか。マサキ、よう見とけよ」
テュッティ 「テュッティ、手伝うで。いや、別にやましい事はないで」
ミオ 「よっしゃ、ミオ!次はわしがいくで!」
エリス 「エリス、わしに任せとけ!」
援護防御
マサキ 「しゃあないのう。マサキ、わしが受けたる!」
テュッティ 「テュッティ、わしが護ったる。言うとくけど、ナンパやないで」
ミオ 「何やっとんねん、ミオ!ぼーっとすな!」
エリス 「あかん!エリス、下がっとれ!」
攻撃
ニコ リコ 「やりにくい相手やな……ま、しゃあないけどな」
      「元仲間が相手かいな……どもならんなぁ」
      「言うとくけど、手加減はでけへんからな」
      「戦場ででおうたのが運の尽きや。覚悟はええな?」
      「情けはかけへんで。こっちも命がけやからな」
一般兵 「邪魔すんな言うとろうが」
     「鬱陶しいやっちゃのう」
     「ほな、ちゃちゃっと片付けよか」
     「おんどれらが、わしの相手になるかい!」
     「そこどかんかい!邪魔やっちゅーねん!」
     「わしが相手になったる。覚悟しとけよ」
     「わしに勝てると思とんか?ええ度胸やないかい!」
ボス系 「ほう、オモロそうやないか……やったるで!」
     「ちいとは骨がないと、おもんないからな」
     「がははは!オモロなってきたで!」
     「わしの実力、思い知らせたるでぇ!」
     「よっしゃ!一発かましたろか!」
     「わしの力、目ん玉ひんむいてよう見とけ!」
     「ほな、ちぃときばっていこか!」

ロザリー・セルエ
援護攻撃
マサキ 「ふっふー。あたしに任せなさい、マサキ!」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしが代わりにとどめ刺してあげるね!」
ベッキー 「ベッキーさん、手伝うよ!」
ファング 「ファングさん、手伝ってあげよっか?」
ザッシュ 「惜しい!じゃ、あたしが続きやってあげるね、ザッシュ」
ジノ 「ジノさん、後はあたしにお任せあれ!」
ニコ 「ニコちゃん、フォローするね!」
リコ 「リコちゃん、後はあたしに任せて!」
サフィーネ 「あんたの手伝いって、あんまりしたくないんだけど」
援護防御
マサキ 「危ないってば、マサキ!」
プレシア 「プレシアちゃん、あたしの後ろに下がって!」
ベッキー 「ベッキーさん、カバーするね!」
ファング 「ファングさん、危ない!」
ザッシュ 「ザッシュ、油断してるってば!」
ジノ 「ジノさん!ここはあたしが!」
ニコ 「ニコちゃん、危ない!」
リコ 「リコちゃん、下がって!」
サフィーネ 「あんたを庇うのって、何か、嫌」
攻撃
ムデカ 「しつこい男って、嫌いなのよね」
     「まったく、またあんたなの?」 
     「あーあ、いい加減飽きたなぁ」
ニコ リコ レッフェン 「あー、もう。戦場で出会うなんて……」
            「参ったなぁ……戦いたくないけど、そうも言ってられないし」
            「先生の知り合いと戦うのって、気が引けるな~……」
            「やだなぁ、こういう戦いって」
アドバーザリー隊 「あんまり戦いたい相手じゃないのよね……」
          「う~ん、何でこうなっちゃうかな」
          「え~と、ホントにやっちゃっていいの?」
          「しょうがないなぁ……」
          「やり合うしかないのよね……」
一般兵 「ふっふっふっ、これ位なら何とかなるわ」
     「ま、何とかなりそうかな」
     「もう、鬱陶しいわね!邪魔しないで!」
     「よしっ!ちゃっちゃと片付けちゃおう!」
     「うん、大丈夫。大した事ない相手ね」
     「本気でやる?今なら見逃してもいいけど」
     「まずは、邪魔っ気なのを何とかしないとね」
     「こんなのに時間かけてらんないわね」
     「さっさと片付けちゃいましょ!」
     「まったく、邪魔しないでよ」
ボス系 「うわ、強そう……でも、あたしだってちょっとしたもんなんだから」
     「先生の一番弟子として、恥ずかしいトコは見せらんない!」
     「頑張るしかないよね……何とかなるはず!」
     「負けるワケにはいかないんだから!」
     「どんな相手でも、どこかに隙を作らせる事はできるはず!」
     「うっひゃあ、やっぱやめとけばよかったかな……?」
     「さあ、ここが踏ん張りどころよ!気合い入れて!」
     「それじゃ、何とかやってみましょうか」
     「さぁ、本気出すわよ!……今までも出してたけど」
     「少しは役に立つってトコ、見せとかないとね!」

ジノ・バレンシア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、手ぬるいぞ。私に任せろ!」
テュッティ 「ふっ、ここは私に任せてくれ、テュッティ!」
ヤンロン 「手伝わせてもらうぞ、ヤンロン」
ミオ 「どうした、ミオ。詰めが甘いぞ」
リューネ 「リューネにしては決め手を欠いたな。手伝うぞ」
プレシア 「プレシア、後の事は任せなさい」
ベッキー 「ベッキー、助太刀するぞ!」
ザッシュ 「ザッシュ、助太刀しよう」
ロザリー 「ロザリー、手伝おう」
ガエン 「ガエン、手伝うが……構わんな?」
ニコ 「ニコ、同門のよしみだ。手伝おう!」
リコ 「リコ、次は私がいく!」
サフィーネ 「やれやれ、君の後始末をさせられるか、サフィーネ」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
テュッティ 「テュッティ、迂闊だぞ!」
ヤンロン 「無理をするな、ヤンロン!」
ミオ 「ザムジードを過信しすぎだ、ミオ!」
リューネ 「まずい!私の後ろに回れ、リューネ!」
プレシア 「むっ、プレシア!君は私が護る!」
ベッキー 「ベッキー、下がれ!ここは私が引き受ける!」
ザッシュ 「ザッシュ、下がれ!私が盾になる!」
ロザリー 「ロザリー、迂闊だぞ!ここは私に任せるんだ!」
ガエン 「む……いかん、隙を突かれている。お前らしくないぞ、ガエン!」
ニコ 「ニコ、ここは私に任せろ!」
リコ 「いかん、危ない!リコ、下がれ!」
サフィーネ 「サフィーネの盾か……どうもな」
攻撃
ニコ リコ レッフェン 「いかんな、どうも闘志が湧かん」
            「戦いは避けられぬ、か……やむを得んな」
            「同門との戦いか……仕方がないとは言え……」
            「やれやれ、気が重いな」
レッフェン 「お覚悟を!」
      「では、参ります」
      「お相手つかまつる、ダスドレーシュ将軍!」
アドバーザリー隊 「仕方あるまい、ここは戦場だ」
         「やりにくい相手だな……」
         「戦場で四の五の言っても始まらんな」
         「戦いとなれば、遠慮はできんな」
         「戦場で出会った以上、容赦はせん」
         「敵として扱っていいものか……が、そうも言っておれんか」
一般兵 「貴様など、私の敵ではない」
     「邪魔をするな、弱卒が!」
     「どのような相手であれ、手は抜かん」
     「戦場に立った以上、覚悟はできていよう」
     「ぬるいな……この私に勝てると思うか?」
     「逃げるのならば追いはしない。だが、立ちはだかるのならば……斬る!」
     「さて、お手並み拝見だな」
     「ふむ、大した相手ではなさそうだが……油断はせんよ」
     「遅いな……こちらに反応しきれんとは」
     「私の前に立ったことを不運と思え」
ボス系 「面白い……」 「我が不易久遠流の技の冴え、見せてくれよう!」
     「なるほど、いい気構えだ」
     「腕試しにはちょうどいい相手だ」
     「不易久遠流の技の冴え、とくと見るがいい」
     「我がラストールの力、見せてやろう」
     「ほう、なかなかの手練れだな」
     「よかろう、この勝負……私の全てを出し切る!」
     「たとえ相手が誰であろうと、私の前に立つなら……斬る!」
     「む……この私に構えをとらせるとは、さすがにただ者ではないな」
     「戦いは、パワーが全てではない事を教えてあげよう!」
     「先手を取れば性能の差はどうとでもなろう!いざ!」
[PR]
by 7071sprw | 2012-04-30 12:40 | 魔装機神ROE | Comments(0)