魔装機神ROE・2
テュッティ・ノールバック
援護攻撃
マサキ 「マサキ、支援するわ!」
ヤンロン 「後は任せて、ヤンロン!」
ミオ 「援護するわね、ミオ!」
リューネ 「リューネ、バックアップするわ!」
セニア 「セニア様、次は私が!」
プレシア 「手伝うわね、プレシア!」
シモーヌ 「シモーヌ、私に任せて!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、後は任せて!」
デメクサ 「デメクサ、手伝うわ!」
サフィーネ 「もう……しょうがないわね。これっきりよ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、お手伝いします」
援護防御
マサキ 「マサキ、危ない!」
ヤンロン 「ヤンロン、ここは私が!」
ミオ 「ミオ、油断しないで!」
リューネ 「リューネ、ここは私が!」
セニア 「セニア様、下がってください!」
プレシア 「危ない、プレシア!」
シモーヌ 「危ない、シモーヌ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、下がって!」
デメクサ 「下がって、デメクサ!」
サフィーネ 「もう、世話焼かせないでよ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、危険です!」
攻撃
ウーフ 「人を殺す事を生業とするなんて……あなたは赦せないわ、ウーフ!」
     「やはりヴォルクルス教団は、卑劣な人間の集まりね……」 「あなたは人として最低よ、ウーフ!」
     「確かに、一筋縄ではいかない相手ね。」 「けど、あなたをこのままにはしておけない!」
オンガレッド 「民主主義復古……言ってる事は悪くないと思うけど、」 「あなたのやり方は間違ってるわ、オンガレッド!」
        「あなたのやり方は、世界をさらに混乱させるだけ!」 「それをわかりなさい、オンガレッド!」
        「目的のためには手段を選ばない……」 「そのやり方、虫唾が走るわ!覚悟しなさい、オンガレッド!」
アクレイド 「あなた……大した戦術家のようね、アクレイド・バロム。」 「だから、あなたから先に狙わせてもらうわ」
       「見た目からは想像もつかないけど、」 「戦術家としては優秀らしいわね、アクレイド・バロム」
       「なかなかいやらしい戦法を取ってくるわね、アクレイド・バロム。」 「要注意人物ね」
エラン 「ポゼッションを使いこなせるなんて……」 「どうして精霊はあなたの事を拒絶しないの?」
    「ゼルヴォイド……そこに宿る精霊は、エランにいったい何をさせようとしてるの?」
    「高位の精霊は、人の心の集合体のはず……」 「それなのに、エランはなぜ精霊に認められたの……?」
エルシーネ 「エルシーネ様……いえ、エルシーネ!」 「私はあなたを到底赦す事ができません!覚悟してください!」
       「エルシーネ、あなたには……人の心が無いんですか?」
       「これほど多くの人を欺いた例を、私は他に知りません……」 「エルシーネ……赦せない!」
テューディ 「憎しみだけで黄泉返るなんて……」 「いったいどれだけの憎しみをその身に抱え込んでいるの?テューディ」
       「またウェンディさんを乗っ取るなんて……あなたはもう、救えないわ、テューディ!」
       「前から思っていたけど……」 「微妙に名前が似てるのが嫌なのよ。改名したら?テューディ!」
サフィーネ 「あなたと戦うと、私の品位まで疑われるのよ。」 「いい加減にしなさい、サフィーネ!」
       「ある意味、あなたの生き方が羨ましく思える事があるわ、サフィーネ」
       「あなた達の悪さは目に余るのよ!」 「しっかりとお灸を据えてあげる必要がありそうね、サフィーネ」
モニカ 「モニカ様、ご無礼をお許し下さい」
    「モニカ様が相手か……やりにくいわね」
    「モニカ様、ここは戦場です。手は抜けません」
テリウス 「テリウス殿下も物好きね……」 
      「敵となるなら、容赦はしませんよ、テリウス殿下」
      「殿下、お覚悟を」
シュウ 「エルシーネ様を狙うなんて……」 「やはりあなたは信用ならないわね、シュウ!」
     「いい加減、敵なのか味方なのか、はっきりしてほしいわね、シュウ」
     「何でもあなたの思惑通りに進むなどと思わない事ね、シュウ!」
リコ ニコ レッフェン 「やりにくい相手だけど……」
           「仕方ないわね……覚悟して頂戴」
           「戦場で出会った以上、躊躇はできない……」
           「しょうがないわね……」
           「正直、戦いたくないけど……!」
           「こんな所で出会わなければ……」 
           「皮肉な巡り合わせね……」
           「運が悪かったみたいね」 
           「戦いに私情は禁物……」
ヴォルクルス ラスフィトート 「神とは名ばかりの邪神……容赦はしない!」
                「禍々しい気配……このままにはしておけないわね」
                「神の名を騙るなんて……不遜もいい所だわ」
一般兵 「観念しなさい。あなたでは私に勝てない」
     「この程度の相手なら、何とかなるわね」
     「大した相手じゃなさそうね」
     「相手は格下とはいえ、油断は禁物」
     「水の魔装機神の力、見せてあげるわ」
     「見くびるつもりはないけど……相手は弱そうね」
     「戦いは非情よ。覚悟なさい」
     「私の前に立ったのが、あなたの不運だったわね」
     「今すぐ撤退するなら、見逃してあげるわ」
     「このガッデスを相手にするとは、運がなかったわね」
     「覚悟はできてるわね?」 
     ゲリ「相手は弱兵です。一気にいきましょう」 「ええ、そうね」
ボス系 「これは……生半な事ではこちらが危険ね」
    「さすがね……強力なプラーナを感じる……」
    「さすがに……手強そうね」
    「さすがに一筋縄ではいきそうにないわね」
    「侮れない相手……本気でいくわ!」
    「相手にとって不足なし、ね」
    「ガッデス、私に力を貸して……」
    「たとえ相手が誰であろうと、退くワケにはいかないの」
    「たとえ相手が誰であろうと、負けるワケにはいかない」
    フレキ「テュッティ様、相手は強敵です」 「ええ、わかってる、フレキ」
    「気を引き締めていくわよ、ゲリ」 ゲリ「はっ、テュッティ様」
被ダメージ
ウーフ 「その程度で、私を倒せると思っているの?ウーフ」
     「くっ……やはり危険な男ね、ウーフ!」
     「つうぅっ!」 「的確に急所を狙ってくる……ウーフ……何てヤツなの……」
オンガレッド 「やはり、口だけだったようね、オンガレッド」
        「くっ、思ったよりはパワーがある……やるわね、オンガレッド」
        「あうっ!」 「オンガレッド……何て力を身に付けたの……」
アクレイド 「およしなさい。あなたではガッデスに勝てないわ、アクレイド・バロム」
       「意外とやるわね、アクレイド・バロム」
       「ゆ、油断したわ……これほどやるなんてね、アクレイド・バロム」
エラン 「案外大したことないわね、エラン」
    「やるっ!さすがはポゼッションを使いこなすだけの事はある!」
    「くうぅっ!こ、これがゼルヴォイドの力……」
エルシーネ 「全世界を敵に回して得た力がそれですか、エルシーネ?」
       「エルシーネ……あなたは!どうしてそこまで!?」
       「あうっ!」 「な、何て力なの……エルシーネ……あなたは一体……」
テューディ 「ガッデスだって、以前とは違うのよ、テューディ」
       「つっ、相変わらず凄まじい憎悪のプラーナね、テューディ……」
       「つ、強い……テューディ、あなたは……」
サフィーネ 「大した力じゃないわね、サフィーネ」
      「やってくれるわね、サフィーネ!」
      「くぅぅっ!」 「サフィーネ相手にこれほど苦戦するなんて……」
モニカ 「明らかにパワー不足……無謀ですよ、モニカ様」
     「モニカ様……実戦慣れされたようですね」
     「そんなっ!?ガッデスがモニカ様に押されている!?」
テリウス 「その程度の力なら、戦場に出るのはおやめなさい、テリウス殿下」
      「少しは腕を上げたようですね、テリウス殿下」
      「ま、まさか、テリウス殿下に追いつめられるなんて……」
シュウ 「手加減したつもり?シュウ」
     「グランゾン相手にこの程度で済んだなら、ラッキーだと思わないと……」
     「さすがはグランゾン……このままでは……」
ヴォルクルス 「伊達に何度も戦ってるわけじゃないのよ、ヴォルクルス!」 「効きはしないの!」
        「くっ、わかっていたとはいえ、結構なパワーね、ヴォルクルス……」
        「ああっ!!」 「相変わらず凄まじい破壊力……何とかしないと……」
ラスフィトート 「その程度の力で神を名乗るなど……おこがましいのよ!」
         「この程度で……引き下がりはしない!ラスフィトート!」
         「くうぅぅぅっ!」 「ら、ラスフィトート!このままでは終わらない!」
回避
ウーフ 「狙い所さえわかってれば、簡単に躱せるのよ、ウーフ」
オンガレッド 「あなたの攻撃は見切ったわ、オンガレッド!」
アクレイド 「操者としては、二流のようね、アクレイド・バロム」
エラン 「大した腕前ね、エラン。でも、相手が悪かったわ!」
テューディ 「復讐だけに囚われていては、私に当てる事すらできない!」
サフィーネ 「ムダよ、サフィーネ!あなたの手はお見通し!」
モニカ 「モニカ様、そんな腕では早死にしますよ」
テリウス 「おやめなさい、テリウス殿下。ガッデスにかなうはずもないでしょう」
シュウ 「そう何度も好きにさせるものですか!シュウ!」
ヴォルクルス 「何回戦ったと思っているの?もうその手は通用しないわ、ヴォルクルス!」
ラスフィトート 「神を騙ろうとも、所詮は邪神。そんな手が通用するものですか」

ホワン・ヤンロン
援護攻撃
マサキ 「よし、とどめは僕に任せておけ、マサキ」
テュッティ 「助太刀しよう、テュッティ!」
ミオ 「ふむ、よかろう。手伝うぞ、ミオ」
リューネ 「仕留め損ねたか、リューネ。仕方ない、手伝ってやろう」
セニア 「セニア様、手伝いましょう」
シモーヌ 「僕が手伝おう、シモーヌ」
ゲンナジー 「うむ、ゲンナジーの力になろう」
ツレイン 「ツレイン、もう少し頑張れ」
ギド 「うむ、ギド、手伝おう」
シュウ 「貴様の手伝いか……まあ、今はいいだろう」
サフィーネ 「仕方あるまい……手伝うぞ、サフィーネ」
援護防御
マサキ 「いかん、マサキ!下がれ!」
テュッティ 「いかん、テュッティ!無理だ!」
ミオ 「くっ、ミオをかばう事になるとは!」
リューネ 「リューネ、下がれ!やられるぞ!」
セニア 「セニア様、下がってください!」
シモーヌ 「むっ、いかん!シモーヌ、任せろ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、僕の後ろに回れ!」
ツレイン 「いかん!ツレイン、僕が盾になる!」
ギド 「いかん、ギド!無茶だ!」
シュウ 「くっ……まさか、貴様の盾になるとは」
サフィーネ 「ちっ、仕方がない!下がれ、サフィーネ!」
攻撃
オンガレッド 「革命家気取りか、オンガレッド。」 「だが、口先と目先の利益のみで人を動かそうなど、不遜!」
        「巧言令色、少なし仁。」 「貴様にこそふさわしい言葉だと思わんか?オンガレッド」
        「利口の邦家を覆す者を悪む……貴様は民衆を惑わす扇動家だ!」
エラン 「ポゼッションを自在に使いこなすだと……」 「わからん……こいつはなぜ精霊と共にある事ができる?」
     「ゼルヴォイドか……厄介な相手だ。」 「だが、かつてのシュウのような邪気は感じ取れん……」
     「おのれを磨くのに熱心なのは結構な事だ」 「だが、少しは周りの迷惑も考えろ!」
デミン 「デミン……同じ中国人として、貴様の所業は赦し難い!覚悟しろ!」
    「戦闘を商売とするとは……卑しい男め!貴様の悪行もここまでだ、デミン!」
    「関帝を尊敬するなら、その信義を敬え!」 「デミン、貴様はただ、自己の利益しか考えていない!」
エルシーネ 「エルシーネ……いや、よそう。詮無い事だ」(南部ルート)
       「……今更なぜ、とは訊かん。戦うのなら、全力を尽くす!」(南部ルート)
       「エルシーネ、あなたは……いや、何も言うまい」(南部ルート)
サフィーネ 「サフィーネ!手加減はせんぞ!」
       「やれやれ……お前とも因縁浅からぬ事だな、サフィーネ」
       「旧知の間柄とはいえ、手加減はできんぞ、サフィーネ」
モニカ 「モニカ王女……僕の敵となるならば、容赦はしません!」
    「モニカ王女……たとえあなたでも、邪魔をするのであれば!」
    「手加減はできかねますよ、モニカ王女」
テリウス 「勝手に出奔し、シュウの元に走り、そこで何を得られました?」 「テリウス王子」
      「たくましくはなったようですが、相変わらずの無関心ぶりですな、」 「テリウス王子」
      「王位継承権を捨て、シュウの傘下となった以上、もはや容赦はしませんぞ、」 「テリウス王子」
シュウ 「また敵に回ったか、シュウ……」 「貴様が何を考えているかなど、どうでもいい。敵ならば討つ!」
     「相変わらず読めぬ行動を取るな、シュウ。」 「だが、今はエルシーネを殺させるワケにはいかん!」
     「どういうつもりだかは知らんが、僕の敵となるならば、一切の容赦はせん!」 「いくぞ、シュウ!」
ヴォルクルス 「人を惑わす鬼神の類が……」
        「怪力乱心を語らずといえど、人に仇なすのならば、見過ごせん!」
        「魑魅魍魎が神を名乗るなど、おこがましい!」
ニコ リコ  「少しばかり、やりにくい相手ではある」
       「事ここに至れば、いたしかたなし」
       「戦いである以上、仕方がないな」
       「やりづらい相手だが、そうも言っておれんな」
       「できれば戦場で出会いたくない相手だったな……」
       「これも兵弋の常……やむをえん」
       「戦いは非情だな……」 
       ランシャオ「迷われていらっしゃるので?」 「……いや、もう迷わん」
       ランシャオ「戦いにくい相手ですね、ご主人様」 「ああ……だが、手を抜く事はできない」
一般兵 「お前達など、ものの数ではない」
     「ふん……ザコ共が。身の程を知れ!」
     「逃げずに向かってきた事は褒めてやろう」
     「戦いは正を以って合い、奇を以って勝つ」
     「まず勝つべからざるを為して、以て敵の勝つべきを待つ」
     「勝つべからざるは守にして、勝つべきは攻なり」
     「戦いは必勝にあらざれば、以て戦いを言うべからず」
     「炎の魔装機神の力、身をもって知るがいい」
     「僕が相手とは、運がなかったな」
     「小人閑居して不善を為す、か」
     「邪魔をするのならば、容赦はせん!」
     ランシャオ「相手は弱卒です、ご主人様」 「ああ、だが油断はせん」
     ランシャオ「先手を取りました、ご主人様」 「ああ、先んずれば人を制す。」 「我がグランヴェールの攻撃力ならばなおさらだ」
ボス系 「手強い相手には、機先を制するのが一番」
    「ほう……なかなかどうして、手応えがありそうだな」
    「む……構えに隙がないか」
    「なるほど……できるな」
    「かなりの手錬れか……だが、臆しはせん」
    「さすがに気を抜けぬ相手だな」
    「ほう……さすがにいい気構えだ」
    「戦いは先手必勝。この機はのがさんよ」
    「いいだろう、グランヴェールの全力を見せてやる」
    「戦いとはどういうものか、教えてやる!」
    ランシャオ「強敵です。ご油断なきよう」 「ああ、わかっている」
    ランシャオ「なかなかに手強い相手とお見受けしました」 
被ダメージ
オンガレッド 「実力も伴わぬのに、言葉だけは大きいな、オンガレッド」
        「ちっ、オンガレッド……」 「貴様などに直撃されるとはな。腕が落ちたよ、僕も」
        「ぐっ!まさか、ここまでやるとは……」 「侮りすぎたか、オンガレッド」
デミン 「傭兵風情が、この僕にかなうと思っていたか?」
    「む……思ったよりは腕が立つ、か。だが、そこまでだ、デミン!」
    「ええい、このような輩に、好き勝手されるとは!」
エラン 「その程度か……まだ使いこなせていないのか?エラン」
    「なるほど、これがゼルヴォイドの力か……確かにただ者ではないな」
    「ぬうっ!」 「エラン・ゼノサキス……口だけの男ではない、か」
エルシーネ 「……まさか、手を抜いているなどと言うまいな、エルシーネ」(南部ルート)
       「く……やはり、手加減はなし。それでこそエルシーネだ」(南部ルート)
       「さすがだ、エルシーネ……」 (南部ルート)
サフィーネ 「パワーが足りんな、サフィーネ!」
       「ち、まともに当たったか。少しはやるな、サフィーネ」
       「ぬうぅっ!!サフィーネめ、やるな」
モニカ 「……モニカ王女、あなたでは僕の相手は務まりませんよ」
     「ほう……この僕にまともに当ててきましたか……モニカ王女」
     「何っ!?」 「モニカ王女に押されるとは……何とした事か」
テリウス 「やめておくのですな、テリウス王子。そんな攻撃は効きませんよ」
      「くっ、侮っていたとは思いたくないが……テリウス王子にここまでやられるか」
      「ま、まさかテリウス王子がここまでやるとはな……」
シュウ 「小手調べとでも言うつもりか?シュウ……手ぬるいぞ!」
    「やはりただならぬ相手だな、シュウ。だが、まだ勝負はついていない」
    「ぐうっ……シュウめ、やはり、こいつは強敵だ……」
回避
オンガレッド 「やはり、貴様など口だけだ」
デミン 「銅臭のついた手で、僕に触れる事などできんよ」
エラン 「ふん、当てる事ができねば意味があるまい、エラン」
エルシーネ 「読めるのだ、君の動きが手に取るように」(南部ルート)
サフィーネ 「詰めが甘いな、サフィーネ」
モニカ 「これは、遊びではないのですよ、モニカ王女」
テリウス 「甘いですな、テリウス王子」
シュウ 「さすがにこう何度も戦えば、動きくらいは見切る」
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by 7071sprw | 2012-04-30 13:04 | 魔装機神ROE | Comments(0)