アハマド カークス
アハマド・ハムディ
援護攻撃
マサキ 「よし、手伝ってやるぞ、マサキ」
ミオ 「詰めが甘いぞ、ミオ」
ゲンナジー 「助太刀するぞ、ゲンナジー」
援護防御
マサキ 「マサキ、ここは俺が盾になろう!」
ミオ 「ミオ、脇が甘いぞ!」
ゲンナジー 「ゲンナジー、ここは任せてもらおう」
攻撃
マサキ 「御前試合以来か……遠慮はいらんぞ、マサキ。全力を出してみろ!」
     「今回は敵味方に別れたな、マサキ。こういう自由な所は、風の魔装機操者らしいと思わんか?」
テュッティ 「ガッデスは俺との戦いを是としたか。だが、他にも戦うべき相手がいるのではないかな?」
       「何が正しく、何がそうでないか……一義的に決めるなど、傲慢とは思わんか?テュッティ」
ヤンロン 「俺は俺の信じた道を行く。貴様がそうであるようにな、ヤンロン」
      「貴様の大義など、所詮は井の中の蛙。いつか手痛いしっぺ返しを食らうぞ!」
ミオ 「ザムジードに選ばれたとはいえ、まだまだ位負けしているぞ!」
    「ふん……まだザムジードを使いこなせておらんようだな、小娘!」
リューネ 「リューネとか言ったな……少しは慎みというものを覚えたらどうだ?」
セニア 「例えセニア様とて、ここは戦場。覚悟していただこうか」
プレシア 「ディアブロに乗るようになったか、プレシア……となれば、一人前。手加減はせんぞ!」
      「自ら望んで戦いに赴くか、プレシア。修羅の道を行くとは、父親譲りだな」
ゲンナジー 「ほう、いたのか、ゲンナジー。危うく見落とすところだったぞ」
ザッシュ 「貴様の選んだ道なのだ。後悔だけはするなよ、ザッシュ」
サフィーネ 「やれやれ……貴様と戦うのは、俺の性に合わんのだ、サフィーネ」
       「貴様と戯れ合うほど俺は暇ではない。さっさと済ませるぞ、サフィーネ」
モニカ 「おやおや、姫様ともあろう方がはしたないことだ」
     「戦場は王族のお遊びが通用するほど、甘い世界ではないのですよ」
テリウス 「むう……少し見ない間に思わぬ成長をされましたな、テリウス王子。では、お手並み拝見と参りましょうか」
シュウ 「シュウ……相手にとって不足はない。ソルガディの機動力、見せつけてやる!」
     「ふふふ……凄まじいまでのプラーナを感じる。これほどの強敵、滅多にお目にかかれるものではないな」
地上人 「不運だったな、この動乱の最中に召喚されるとは」
     「機動兵器ごとラ・ギアスに召喚されたか……」
     「ふ……地上の戦の理が、どこまで通用するかな?」
被ダメージ
マサキ 「ふん、それで終わりか?マサキ」
     「ふっ……本気を出してきたな、マサキ」
     「ぬううっ!や、やる!さすがはサイバスターか!」
テュッティ 「手加減したとでも言うつもりか?テュッティ」
       「ほう、やっと気を入れたか、テュッティ」
       「ぐうっ!み、見事だ、テュッティ!」
ヤンロン 「ふん、攻撃力が自慢のグランヴェールでこのザマか」
      「ふふっ、そうだ。いいぞ……そうでなくてはな!」
      「や、やはりグランヴェールのパワーは桁外れだ……!」
ミオ 「貴様にザムジードはもったいないな」
    「少しはザムジードを扱えるようになったか、小娘」
    「むうぅっ!ザムジードに選ばれただけのことはある、か」
リューネ 「ぐあっ……み、見かけに騙されたわ!」
セニア 「所詮、ノルスではそれが限界……」
     「興味深いな……習うより慣れろ、ですかな?セニア様」
     「まさか……セニア様がここまでやるとは思いませんでしたぞ」
プレシア 「子供の出る幕ではないぞ、プレシア!」
      「ふむ……さすがはゼオルートの娘、と言っておこうか」
      「ぬうぅっ!さ、さすがに剣皇の娘……侮れん!」
ゲンナジー 「手ぬるいな、ゲンナジー」
       「なるほど、腕を上げなた、ゲンナジー」
       「や、やるな、ゲンナジー!この俺をここまで追い詰めるとは!」
ザッシュ 「ふん、当てただけでも褒めてやろう、ザシュフォード」
      「むう、なるほど……カークス将軍の息子と言うのも、ただの七光りではないわけか」
      「ぬうっ!や、やってくれるな、若造が!」
サフィーネ 「まったく……貴様とやり合うのは、もう願い下げだがな」
        「侮っていたつもりはないが……やりおるな、サフィーネ」
モニカ 「モニカ王女、お戯れを」
     「むう……あのモニカ王女がこれほど腕を上げるとは……」
     「ま、まさかモニカ王女にここまでやられるとはな……!」
テリウス 「悪ふざけはその辺になされよ、テリウス王子」
      「腕を上げましたな、テリウス王子。だが、この程度では落ちませんぞ」
      「ちいっ!まさかテリウス王子相手に、これほど苦戦するとは……!」
シュウ 「どうした?こんなもの本気ではあるまい、シュウよ」
     「さすがだ、シュウ。そうこなくては、面白くない!」
     「いいぞ、このギリギリの緊張感……!」
回避
マサキ 「ふん、相変わらず甘いな、マサキ!」
ヤンロン 「機動力では負けんよ、ヤンロン!」
ミオ 「ふん、そんな腕ではリカルドも浮かばれんな!」
セニア 「セニア様、戦場はお遊びではないのですよ」
プレシア 「まだまだヒヨッコだな、プレシア」
ゲンナジー 「そう来ると思っていたぞ、ゲンナジー!」
ザッシュ 「まだまだ甘いな、ザッシュ!」
サフィーネ 「貴様の趣味に付き合ってなどおれん!」
モニカ 「お姫様のお遊びに付き合っているほど、暇ではないのですよ」
テリウス 「やれやれ……見直した途端にこれですか、テリウス王子」
シュウ 「ふん、グランゾンと言えど、当たりさえしなければ!」

カークス・ザン・ヴァルハレビア
援護攻撃
ザッシュ 「ザッシュ、詰めが甘いぞ!」
援護防御
ザッシュ 「ザッシュ、何をしとるか!」
攻撃
シャイン 「地上世界の王女と言えど……戦場に出た以上、覚悟は出来ていよう!」
マサキ 「サイバスター……魔装機神の力がこれほどまでに世界を変えるとはな。ならば、私にも出来ぬ道理はない!」
     「魔装機神か……そもそも地上人に頼ろうという考えが間違っていたのだよ!」
テュッティ 「テュッティ、君は私情には流されていないと思いたいが……」
       「今のような非常時には、力を以て統治する者が必要なのだ。何故、それがわからん!」
ヤンロン 「私は最高指揮官だ。つまり、全ての責任を取る立場だということだ。ならば、最後まで諦めぬ!」
      「残念だよ、ヤンロン。君は私の戦いを理解してくれていた。だが、敵となるならば……討つ!」
ミオ 「ザムジードの新しい操者か。やはり、魔装機神は私の味方をしてはくれぬのだな……!」
    「もし、ザムジードの操者がリカルドであれば……いや、言っても詮無いことか」
    「子供とは言え、魔装機神操者。ゆめ見逃すことまかり成らん!」
リューネ 「ここまで……ここまでやってきた私の戦果を、そう簡単に投げ出すことなど出来ん!」
      「袂を分かったとはいえ、かつての同士だ。この手にかけるのは忍びんが、致し方あるまい!」
セニア 「セニア王女、ご無礼をば致します。ちゃんと脱出して下されよ」
     「セニア王女、ノルスで立ち向かおうなど、無謀というもの」
プレシア 「剣皇ゼオルートの娘か……いくら素質があろうと、年端もいかぬ小娘に負けるわけにはいかん!」
      「子供が戦場に出るものではない!戦いは大人に任せておけばいい」
ゲンナジー 「貴公も敵に回るか、ゲンナジー。何故、誰も私の成果を評価せぬ!?」
       「ジャオームなど、所詮は旧型!新鋭機の力には耐えられまい!」
ザッシュ 「その頑固なところは母親に似たか……いや、私かも知れんな。だとしたら、因果なものよ……!」
      「どうしても私と戦うと言うのか、ザッシュ……。もう一度言うぞ。容赦はせんと!」
地上人 「地上人よ……私の行く手を阻むのならば、容赦はせん!」
     「地上人よ、お前達の理を受け入れるわけにはいかん!」
     「地上人と言えど、私の大義を否定するのであれば……討つ!」
被ダメージ
マサキ 「ふふ、いける……いけるぞ。サイバスターの攻撃を受けても、この程度だ!」
     「くっ、さすがはサイバスターか。だが、まだ!」
     「マサキ……サイバスター!!やってくれる!」
テュッティ 「たかが一撃や二撃!ガッデスといえど、パワーが足りんな!」
       「やるな、ガッデス……しかし、まだこれからだ!」
       「ガッデス……やはり、魔装機神は強いな……!!」
ヤンロン 「腕が鈍ったか、ヤンロン?まさか、遠慮しているとは言うまいな」
      「くらったか……だが、グランヴェールにしては非力だな!」
      「さ、さすがだ、ヤンロン……!!」
ミオ 「む……小娘と見て侮ったか?やはり、ザムジードの力か」
    「ぐうっ!ザムジードに選ばれただけのことはあるか……!」
リューネ 「いい腕だ、リューネ。だが、いかんせん非力だな」
     「なるほど、かなりのじゃじゃ馬だな、リューネ」
     「ヴァルシオーネを敵に回すのは厄介だったか……!」
セニア 「セニア王女、お遊びではないのですぞ」
     「やるようになりましたな、セニア王女。とは言え、この程度では落ちませんぞ」
     「ま、まさか、セニア王女がここまで出来るとはな……!」
プレシア 「やめておけ、プレシア。攻撃するだけ無駄だ!」
      「ほう……これは天賦の才か。だがなプレシア、詰めが甘いぞ」
      「さすがは剣皇の娘……後生畏るべし……!」
ゲンナジー 「ジャオームでは、それで精一杯だろう」
        「どうした、ゲンナジー!もう終わりか?」 
        「ゲンナジーめ、やりおる!」
ザッシュ 「まだまだ修行不足だ、ザッシュ!」
      「お前が出しゃばる場面ではない!ザッシュ、引っ込んでいろ!」
      「やめておけ、ザッシュ!お前では私に勝てぬ!」
      「ぬううっ!ザッシュ、お前……強くなったな……!」
回避
マサキ 「どうした!サイバスターの名が泣くぞ!」
テュッティ 「真摯さが足らんぞ、テュッティ!」
ヤンロン 「グランヴェールの攻撃を食らうのは、願い下げだからな」
ミオ 「まだまだ未熟よなぁ、ザムジードの操者としても」
リューネ 「力が入り過ぎているぞ、リューネ」
セニア 「まだまだ甘いですな、セニア王女」
プレシア 「ゼオルートの娘とは言え、まだまだ子供……甘いわ!」
ザッシュ 「お前に剣を教えたのは私なのだぞ、ザッシュ!見切るなど造作もない!」
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by 7071sprw | 2013-02-19 21:56 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)