サフィーネ モニカ シュウ
サフィーネ・グレイス
援護攻撃
マサキ 「詰めが甘いわよ、マサキ」
ヤンロン 「しょうがないわね。手伝ったげるわ、ヤンロン」
プレシア 「助けてあげようか、プレシア」
リューネ 「別に、手伝う必要ないんじゃないの?」
ザッシュ 「ほらほら、頼りないね、あんたも」
モニカ 「はいはい、後始末は私がやってあげるわよ、モニカ」
テリウス 「まったく、あんたの後始末なんてしたくないのよ、テリウス」
シュウ 「シュウ様、後の事はお任せください!」
援護防御
マサキ 「まったく、何で私がマサキをカバーしなきゃなんないワケ?」
ヤンロン 「もう、仕方ないわね。命令だからやるんだからね?」
リューネ 「リューネの盾だなんて……こっちが盾にしたいくらいよ」
プレシア 「また、あんたを助ける事になったね、プレシア」
ザッシュ 「あー、もう!危ないでしょ、ザッシュ!」
モニカ 「……ホントはあんたの事なんてどうでもいいんだけどね」
テリウス 「……盾になる振りしていきなり避けてやろうかしら」
シュウ 「シュウ様!ここは私が責めを……じゃない、攻撃を受けます」
攻撃
ヤンロン 「うふふ……ヤンロン、楽しい事し・ま・しょ♥」
      「あなたとなら、色々と楽しめそうね、ヤンロン」
      「さあ、ヤンロン。楽しみましょうね」
ルオゾール  「ホントにもう、しつこいったらありゃしない!あんたの顔なんてもう見たくないのよ、ルオゾール!」
ヴォルクルス 「私にとっての神様は、シュウ様しかいないのよ!」
         「この変な神様とも、そろそろ縁を切りたいわねぇ」
         「う……さすがにプレッシャーが凄いわね」
被ダメージ
ヤンロン 「うふ♥ヤンロンにしては物足りないわ」
      「ああっ♥これよ、これ!いいわ、ヤンロン!もっと強く!」
      「凄い……凄いの、ヤンロン♥もうダメ、私……堕ちるぅぅぅ♥」
回避
ヤンロン 「あらあら、ヤンロン、どうしたの?当ててくれないとダメじゃない」

モニカ・グラニア・ビルセイア
援護攻撃
マサキ 「マサキ、あなたにはお世話になっていましたので、お礼参りですわ」
テュッティ 「テュッティ、手伝いますね」
ヤンロン 「ヤンロン、喜んでお手伝いされて頂きます」
セニア 「お姉様、お手伝いさせていただきます」
サフィーネ 「もう、見てられませんわ。私がやります、サフィーネ」
テリウス 「テリウス、ダメでしょ、ちゃんと片付けないと」
シュウ 「シュウ様、私にお任せください」
援護防御
マサキ  「では、マサキ、私に助けて頂かせ……頂き……えーと……」
テュッティ 「お助けします、テュッティ」
ヤンロン 「ヤンロン、お助けいただきます」
セニア 「お姉様、私がカバーいたしますわ」
サフィーネ 「……どうして私がサフィーネなんかを護らなくてはなりませんの?」
テリウス 「やっぱり、テリウスは私がいないとダメですのね」
シュウ 「シュウ様、私がお護りいたします!」
攻撃
ヴォルクルス 「あれが、ヴォルクルス……ものすごく気持ち悪いものですわね」
         「破壊神ヴォルクルス……何というおぞましい姿でしょうか……」
被ダメージ
ヴォルクルス 「あら、気持ち悪いだけで、ダメージはさほどでもなかんずく、ですわ」
         「うっ……これは、どちらかというと精神的にダメージが大きいかもしれませんわ」
         「きゅふっ……駄目です!これ以上の狼藉は……いけません!」
回避
ヴォルクルス 「こんな気持ち悪い攻撃……当たりたくありません」

シュウ・シラカワ
援護攻撃
マサキ 「やれやれ、私に後始末をさせる気ですか、マサキ」
リューネ 「手伝いましょう、リューネ」
プレシア 「余計なお節介でしょうが、手伝いますよ、プレシア」
サフィーネ 「サフィーネ、後は私が始末しましょう」
モニカ 「モニカ、後は私に任せなさい」
テリウス 「詰めが甘いようですね、テリウス」
援護防御
マサキ 「まったく、世話が焼けますね、あなたは」
セニア 「カバーしますよ、一応、今は仲間ですからね」
プレシア 「ああ、別に罪滅ぼしなどと言いませんから安心して下さい」
サフィーネ 「護ってあげますよ、サフィーネ」
モニカ 「下がりなさい、モニカ」
テリウス 「テリウス、無理は禁物です」
攻撃
ヤンロン 「なるほど……これが魔装機神グランヴェール……確かに一度ならず、見えたこともありそうですね」
      「ホワン・ヤンロン……なるほど。データと記憶がまだ一致しませんが、なかなかの強敵のようですね」
      「グランヴェール……火力に秀でるも、防御力に難あり、ですか。なるほど……戦いようはありそうですね」
リューネ 「態度、物言い、性格……確かに、何か私の中に引っかかります」
      「ヴァルシオーネ……ほう、興味深いですね。確かにこれは、因縁浅からぬ、ということですね」
      「おおよそのデータは把握しました。……がどうやら、あのリューネという娘、データだけでは計り知れないようですね」
アハマド 「ラングランに召喚された魔装機操者、アハマド・ハムディ……聞き覚えがあるような気がしますね」
      「……なるほど、ソルガディという機体、その性能は把握しました。後はアハマドの力がどれほどか……」
      「面白いですね、このアハマドという男。敵でなければ、色々と融通が利きそうなのですが……」
ルオゾール 「もはや、あなたの出る幕ではないのですよ、ルオゾール。退場しなさい」
       「私の自由を奪った……その罪は万死に値します。覚悟はいいですね、ルオゾール……」
アルベロ 「予測が付きますね。あれの行き着く先は……」
      「フッ、私から何を学び取ろうと言うのです?」
エルデ 「エルデ・ミッテ……AI1が行き着く先など、容易に想像できるでしょう?」
     「グランゾンを取り込もうなどと……愚かな」
     「あのままにしておけば、後々が厄介なことになるかも知れませんね……」
ドゥバン 「ドゥバン・オーグ……大人しく自分の運命を受け入れなさい」
      「あなたは、完全な存在にはなり得ませんよ」
アーマラ 「曰くありげな機体ですね……」
      「ある意味、私のグランゾンと似た存在なのでしょうが……」
      「後々、厄介な存在になるかも知れませんね……」
ガイアセイバーズ 「ある意味、必要悪とも言える存在なのでしょうが……」
            「フッ……傀儡ですね、あなた方は」
泰北 夏喃 光龍 「私に尸解など必要ありませんよ」
            「桃源郷ですか。別の世界なら、垣間見ましたがね」
            「あなたも一度、死を経験してみては如何です?」
光龍 「あなたの退屈凌ぎに付き合ってあげましょう。その後は、もう時を持て余さずに済みますよ。ククク」
イルイ 「私も地球を愛する者の一人のつもりでしてね……」
     「神と言えど、私を縛ることは出来ません。人造の神ならば、尚更です」
ゼゼーナン 「さあ、報いを受けなさい……ゼゼーナン卿」
       「前にも言ったはずですよ、あなたの権力はそう長く続かないと」
       「そろそろお終いにしましょうか、ゼゼーナン卿」
ゲスト系 「インスペクターと同じ運命を辿っていただきましょうか」
      「ゲストもインスペクターも、このグランゾンの前では無力なのです」
      「あなた方ゲストは私にとって倒すべき敵なのです」
      「この私が昇華させたグランゾンの力、身を以て思い知りなさい」
ペルフェクティオ 「あれも偶然では片付けられない存在ですね……」
           「混沌に飲み込まれるのは、あなたの方ですよ」
メリオルエッセ 「フッ……この私に恐怖と絶望を与えることが出来ますか?」
          「まず、あなた達から滅んでいただきましょうか」
          「本当の恐怖というものを教えてあげましょう」
アルテウル 「なかなかの役者ぶりですね、アルテウル・シュタインベック」
        「あなたの正体を見せていただきましょうか」
ユーゼス 「なるほど……あなたがユーゼス・ゴッツォですか」
       「あなたが迎える結末は同じ……輪廻からは逃れられませんよ」
       「あなたは因果の鎖を解くことは出来ませんよ。ここに私達がいる時点でね」
被ダメージ
ヤンロン 「どうしました?それでお終いですか、ヤンロン」
      「ほう……炎の魔装機神は伊達ではないようですね」
      「ぐっ……!グランヴェールの力、さすがです……」
リューネ 「感情だけが先走ってますね、リューネ」
      「くっ……外見に似合わぬこのパワー……なるほど、ヴァルシオンの発展系と言うのは本当のようですね」
      「何と……これほどのパワーとは、少々予想外でした」
アハマド 「いかんせん、パワー不足ですね、アハマド」
      「見直しましたよ、アハマド。あなたの力がこれ程とは……」
      「むっ……意外でしたよ、アハマド。あなたを侮っていました」
ヴォルクルス 「フフ、そうでなければ倒し甲斐がありませんよ、ヴォルクルス」
         「くっ……さすが破壊神を名乗るだけのことはあるようですね……!」
ヴォルクルス イルイ 「この程度ですか?失望させないで下さい、神を騙る者よ」
              「神を名乗りながら、この程度の力とは……噴飯ものですね」
エルデ 「あなたとAI1の行く末など、興味はありませんよ」
     「仮にグランゾンを取り込んだ所で、あなたは……」
泰北 夏喃  「くっ、人外の力を侮っていましたよ……」
光龍 「光龍、あなたの出し物はそれで終わりですか?」
イルイ 「ガンエデン、あなたの理を受け入れるつもりはありませんよ」
ゼブ ロフ セティ 「……量産機とはわけが違うようですね」
            「少々厄介ですね、あの機体は……」
ゼゼーナン 「ほう……当ててきましたか、ゼゼーナン卿」
        「それで私のグランゾンを倒す気ですか、ゼゼーナン卿?」
        「最後の悪あがきですね、ゼゼーナン卿」
        「……意地を見せましたか、ゼゼーナン卿」
ゲスト系 「ゲストの力を以てしても、このグランゾンは倒せませんよ」
      「インスペクターよりはやるようですね」
      「そろそろ、あなた達との因縁を終わりにしたいですね……」
      「あなた達が思っているほど、グランゾンは脆くないのですよ」
ペルフェクティオ 「”破滅の王”の力は、その程度ですか」
           「フッ……”破滅の王”の名は、伊達ではないようですね」
メリオルエッセ 「フッ、この私に恐怖を与えようなどと……」
          「私は、あなた達の贄になる気はありませんよ」
          「メリオルエッセを少々甘く見ていましたか……」
ユーゼス 「この程度ですか。やはり結果は見えていますね、ユーゼス」
       「同じことの繰り返し……よく飽きませんね、ユーゼス」
       「あがけばあがくほど、鎖は絡まるものですよ、ユーゼス」
回避
ヤンロン 「ご自慢のパワーも、当たらなければ意味がありませんよ、ヤンロン」
リューネ 「なるほど、いい動きです……しかし、無駄が多いですね、リューネ」
エルデ 「急激な進化は身を滅ぼすことになりますよ」
アーマラ 「スピードだけが全てではありませんよ」
泰北 夏喃 光龍 「あなた達の導きなど、不要ですよ」
イルイ 「あなたの加護など必要ありませんよ」
     「ふっ……神を名乗るなら、もう少しやれることを見せて下さい」
ゼゼーナン 「その侮りが、こういう結果を招くのです」
        「無駄ですよ、ゼゼーナン卿」
        「どんな機体であろうと、あなたが乗っているのでは……」
ペルフェクティオ 「それで世界を破滅させようなどと……」
メリオルエッセ 「メリオルエッセ……大したことはありませんね」
ユーゼス 「見えませんか、ユーゼス?あなたの行く末が……」
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by 7071sprw | 2013-02-20 12:44 | 第2次スーパーロボット大戦OG | Comments(0)