第38話A 湧きあがれ、いのち 
ヒビキorアドヴェントVS敵
アドヴェント「以前より腕を上げたようだな、ヒビキ」
ヒビキ「え…」
アドヴェント「君ならば、あのガドライトを超える事も出来る!行くぞ!」

ヒビキorアドヴェントVSアンナロッタ
アンナロッタ「イミテーションと我々の邪魔者が手を組んだか!」
アドヴェント「彼をイミテーションと呼ぶ事は許されない。彼こそはガドライト・メオンサムを超える可能性を秘めた男なのだからな」
ヒビキ「アドヴェントさん…」
アドヴェント「行こう、ヒビキ!彼女を倒す事が、我々からガドライトへの宣戦布告だ!」
ヒビキ「はい!」

アムロVSケルビム兵
アムロ(あの男…わざわざ俺の部屋まで来ていったい何がしたかったんだ…
    奴は通常のアルテア軍とは別の動きを見せている…。注意が必要か…)

バサラVSケルビム兵
バサラ「行くぜ、ガイコツ!」
ミレーヌ「ちょ、ちょっとバサラ!いくら何でも無理があるよ!」
バサラ「俺の歌を聴けば、博物館の恐竜だって踊り出すんだよ!
    そういうわけだ!俺の歌を聴けぇぇぇぇっ!!」

バサラVSケルビム兵(戦闘後)
ミレーヌ「え!?」
ガムリン「バサラの歌でダメージを受けている!?」
アドヴェント(プラスの力とマイナスの力のぶつかり合い…。プラスの力が勝ったか)
ミレーヌ「ガンガンいこうよ、バサラ!あいつ、あたし達の歌が苦手みたいだよ!」
バサラ「そんなはずがあるかよ!俺の歌を聴けば、戦争なんて下らなくなるはずだ!
    行くぜ、ガイコツ!ホネホネでロックだ!!」

アマタVSケルビム兵
アマタ(このガイコツの姿を見ると、胸の奥の方が痛くなる…
    これもジェミニスが封印した記憶と関係しているのか…?)
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by 7071sprw | 2014-07-03 23:32 | 第3次Z マップ | Comments(0)