無敵ロボ トライダーG7

竹尾 ワッ太

援護攻撃

柿小路 「うちの社員を可愛がってくれたな!礼を言うぜ!」

    「後は社長にお任せあれ!」

    「いいぞ、専務!ナイスアシスト!」

    「さすが鉄つぁん!頼りになるぅ!」

    「木下さん!撃ち過ぎると専務に怒られちゃうよ!」

    「俺の活躍を見ててよ!郁絵ちゃん!」

赤木 「ライバル会社も今は仲間だもんな!」

   「ダイ・ガードとトライダーのコンビなら!」

正太郎 「鉄人の攻撃に耐えるなんて、やるじゃん!」

オックス 「よく頑張ったな、オックス!」

グーラ 「グーラ、後は俺に任せとけって!」

ボランティア部 「これもボランティア活動だ!」

スーパー系 「さっすがスーパーロボット!すっげえパワー!」

ガンダム系 「ガンダムの次はトライダー!常識だよね!」

援護防御

柿小路 「俺は社長だ!社員のみんなは守ってみせる!!」

    「待てぇっ!うちの社員に手を出すな!」

    「社員を守れなくて、何が社長だ!とりゃーっ!!」

    「張り切り過ぎなんだよな、専務はさ」

    「今のうちに逃げてくれ、鉄っぁん!」

    「もう!何やってんだよ、木下さん!」

    「郁絵ちゃんをやらせるもんかっ!!」

赤木 「同じサラリーマン、助け合わないとね!」

   「突っ込み過ぎだよ、赤木さん!」

正太郎 「正太郎!鉄人が危ないぞ!」

オックス 「無茶はダメだぞ、オックス!」

グーラ 「友達を放っておけるかよ!」

ボランティア部 「ボランティア精神でやるぞ!」

攻撃

機械獣 「機械獣め、覚悟しろい!」

    「勝負だ、機械獣!」

    「とっちめてやるぜ、機械獣!」

スーパー系 「スーパーロボット対決なら、負けらんねえぞ!」

ヘテロダイン 「行くぞぉ、ヘテロダイン!」

       「ヘテロダインって、何考えてるかわかんねえから苦手…」

怪物系 「トライダーで化け物退治だ!」

    「怪獣相手に怯むワッ太様じゃねえぞ!」

    「怪獣退治も我が社にお任せ!」

宇宙怪獣 インベーダー 「こんな奴らを通したら、地球が滅茶苦茶にされちまう!」

            「宇宙で暴れる怪獣を野放しにはしておけねえや!」

軍隊系 「コックピットに当てないようにしないと!」

    「兵隊さんは戦うのが仕事なんだろうけどさ!」

    「命令で戦う奴なんかに負けるもんか!」

    「くっそー!このわからず屋め!」

戦艦 「艦ならやっぱり、ウチのシャトルが一番さ!」

2Lサイズ以上 「デカいだけで、勝てると思うなよぉっ!」

宇宙 「宇宙は俺の庭みたいなもんだ!いっくぜー!」

赤木 「さ~て、いいとこ見せちゃおっかな~」

   「赤木さん達には悪いけど、勝たせてもらうぜ!」

   「行くぜ、赤木さん!」

   「21世紀警備保障には、負けられねえもんな!」

   「トライダーとダイ・ガード!どっちが上か、いざ勝負!」

グーラ 「グーラ!正太郎の気持ちも考えろってんだ!」

    「父ちゃんに認められたいってのはわかるけどよ…!」

宇宙魔王 「宇宙魔王!グーラには悪いけど、俺が相手になってやる!」

     「ブラックホールでもトライダーを呑み込めるもんか!」

バナージ MIXY 「へんな所に当たんないでくれよ…!」

          「本当はこんな事したくねえけど…!」

          「こっちの言葉を聞かないんなら、しょうがない!」

ガンダム系 「ガンダムが相手でも、やってみせらぁ!」

      「トライダーは、ガンダムにだって負けねぇぞ!」

ベック 「悪事でお金を儲けようとする奴は許さねぇぞ!」

    「真面目に働こうとしない奴には、容赦しないぞ!」

異星人系 「さっさと荷物まとめて、自分の星に帰れってんだ!」

     「悪い宇宙人はやっつけてやる!」

ボス系 「こいつを倒せば、我が社の評判もうなぎ登りだ!」

    「お山の大将なんかに好きにはさせねえぞ!」

    「悪者の大将め!俺が懲らしめてやるから覚悟しろ!」

    「あいつが親玉だな!よーし!!」

リアル系ボス系 「難しい事ばっか言ってないで、みんなの幸せを考えろい!」

アンチスパイラル 「最終回だ!出し惜しみなしで行くぜ!」

         「最後の大勝負!経費がどうのなんて言ってられねえや!」

         「最後の戦いだ!勝って終わりにしてやるぜいっ!」

所属不明機 「わけのわかんないやつが相手でも、負けねえぞ!」

      「とっ捕まえて、自由研究の課題にしてやる!」

ジェミニス 「お前達の悪事はトライダーが叩き潰してやる!」

      「悪巧みばっかりしやがって!許さねえぞ!」

被ダメージ

バジュラ 「虫みたいにワラワラ飛んできやがって!鬱陶しいんだよ!」

ギシン星人 「ヘッ!超能力がどうしたってんだ!」

      「修理費の請求書、お前の星まで送りつけてやるからな!」

機械獣 「くっ、機械獣め!」

    「機械獣め、何しやがんだ!」

    「機械獣なんかにやられてたまるかよ!」

    「あの機械獣、手強いぞ!」

    「き、機械獣にここまでやられちまうなんて…!」

スーパー系 「凄いスーパーロボットだ!でも、最後に勝つのはトライダーだぜ!」

      「世界一のロボットはトライダーなんだ!負けてたまるか!」

ヘテロダイン 「ヘテロダインめ、よくも!」

       「ちぇっ…ヘテロダインに修理費の請求書は出せねえしなあ」

       「くっ!ここでヘテロダインを食い止めねえと…!」

       「ヘテロダインめ、好き勝手やってくれちゃって!」

       「くっそー!あのヘテロダイン、何やったんだ!?」

怪物系 「うわー、近くで見ると気持ちわりぃ…」

    「怪獣なんて怖かねえぜ!」

    「怪獣に食われてたまるかよ!」

    「ええい、この!大人しくしろよ!」

    「これ以上、化け物の好きにさせるかよ!」

    「わわっ!こっちが退治されたら洒落にならねえ!」

    「くっそー!見た目も力も化け物クラスってことかよ!」

    「ええい!もう気持ち悪いとか言ってられねえ!」

赤木 「赤木さん、遠慮はいらねえぜ!」

   「へへっ、赤木さんの戦い方はよ~く知ってるからね!」

   「苦労するね、いぶきさんも青山さんも」

   「やっぱ、ダイ・ガードよりトライダーって事かな?」

   「っとと、赤木さん!ちょっとは手加減してよ!」

   「うああっ!大人気ねえな、赤木さん!」

   「このままじゃ、竹尾ゼネラルカンパニーの評判が…!」

   「トライダー…!ダイ・ガードに負けちまうのか!?」

グーラ 「グーラ!そんなへっぴり腰じゃ、俺は倒せないぜ!」

    「グーラ!この石頭めぇっ!」

宇宙魔王 「ブラックホールの力はそんなもんかよ!」

     「わわっ!宇宙の魔王を名乗るだけはあるや!」

2Lサイズ以上 「大きいくせに攻撃は大した事ねえな」

回避

ギシン星人 「覚えときな!地球にはトライダーがいるんだぜ!」

      「へへっ、超能力者はスプーンでも曲げてろってんだ!」

怪物系 「見た目は気持ち悪いけど、大したことねえな」

    「怪獣なんて怖かねえぜ!」

    「化け物にとっつかまってたまるか!」

機械獣 「機械獣め、ざまぁ見ろ!」

    「何だよ、機械獣なんて見掛け倒しじゃねえか!」

ヘテロダイン 「ヘテロダインなんて、ちょろいもんだぜ!」

       「ヘテロダインにやられるトライダーじゃないぜ!」

2Lサイズ以上 「デカいくせに、情けねえの!」

Sサイズ 「小さいのがいくら来ても、トライダーの敵じゃないよ!」

撃墜

赤木 「こ、これで仕事の契約はパーか…!」

   「あ~あ、トライダーの負けかぁ…」

柿小路 梅麻呂

援護攻撃

ワッ太 「若社長!お手伝い致します!!」

    「トライダーの援護をするのです!」

赤木 「21世紀警備保障様にはお世話になってますからな!」

タケル ケンジ 「大塚長官!クラッシャー隊の援護はお任せをっ!」

援護防御

ワッ太 「我々が社長の盾となるのです!」

    「社長―っ!今行きますぞーっ!!」

赤木 「ライバル社とは言え、見捨てるわけにはいきません!」

タケル ケンジ 「我が社の活躍!大塚長官にお伝え下されーっ!」

攻撃

超能力者 郁絵「相手は超能力者みたいですよ、専務!」 「心配無用!既にシャトル内のスプーンは隠してあります!」

ギシン星人 「地球を襲う卑劣な異星人!いざ勝負!」

機械獣 木下「や、やっぱり、機械獣のお相手はマジンガーZの方が…」 「人に頼ってばかりではいけません!」

ヘテロダイン 「21世紀警備保障に負けていられませんぞ!」

       木下「専務!ヘテロダインはダイ・ガードに任せましょう!」 「何を言っておる!我々もやりますぞ!」

化け物系 「おのれ、化け物め!成敗してくれるわ!」

     「怪物が相手でも退いてはなりませんぞ!」

軍隊系 厚井「シャトルで人と戦わなきゃならんとは!」 「私も同じ気持ちです、ハイ…」

    厚井「シャトルを甘く見てると、怪我するぞ!」

    「そちらもお仕事、こちらもお仕事です!いざ!」

ボス系 「さあ、皆さん!ここが勝負所ですぞ!」

     郁絵「専務さん!相手は凄く強そうです!」 「無理は出来ませんが、逃げる訳にもいきません!」
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by 7071sprw | 2014-07-06 09:46 | 第3次スーパーロボット大戦Z | Comments(0)