第49話 「ドリーマーズ・アゲイン(前編)」
秋水VSアマンダラ
秋水「同じ男として女性を物のように扱うあんたは許せないんだよ!」
アマンダラ「何が許せんと言うのだ?女は愛した男に一生を捧げてこそ幸福を味わえるというものだ」
フェアリ「そんな理屈で女性一人の幸せを奪うなんて!絶対に許せません!」
秋水「言ってやれ、フェアリさん!この最低野郎は俺達で倒すぜ!」

秋水が敵を撃破
フェアリ「目標を撃破!
     いい調子です、秋水様」
秋水「よし!次の目標に行くぜ!」
ジーク「なるほど…大した戦闘力だ…
    フェアリのサポートがあるとはいえ、秋水は機体の性能を限界近くまで引き出せている…
    地球人とのコンビネーションがこれほどうまく行くものなのか…」

光珠VSアマンダラ
光珠「女性を物みたいに扱うあなたを私は絶対に許さない!
   女性を代表してキツい一発をお見舞いしてやるんだから!」
アマンダラ「君の様な子供が女性代表を名乗るとは…。身の程というものを知るがいい」
光珠「うるさいっ!今日の私は本気で怒ってるんだから!」

光珠が敵を撃破
フェアリ「目標を撃破!
     いい調子です、光珠様」
光珠「そう?
   じゃ、次の目標へレッツゴー!」
ジーク「なるほど…大した戦闘力だ…
    フェアリのサポートがあるとはいえ、光珠は機体の性能を限界近くまで引き出せている…
    地球人とのコンビネーションがこれほどうまく行くものなのか…」

アムロVSアマンダラ
アマンダラ「不運だな、地球人。ペンタゴナに来なければ真の恐怖を知らずに済んだものを」
アムロ「何が真の恐怖だ!そんなもので人の心が屈すると思うな!」

クリスVSアマンダラ
クリス「何、この機体…!?エネルギーゲインが他のヘビーメタルとは段違いじゃない!」
アマンダラ「このオージをそこらのヘビーメタルと同じと考えてもらっては困る
      これが真のヘビーメタルの性能なのだよ!」

シローVSアマンダラ
アマンダラ「ポセイダルの名を聞いてなお怯む事なく挑んできたその勇気は誉めてやろう…
      だが、ここまでだ。自らの蛮勇をあの世で悔やむがいい」
シロー「人の心は力になる!お前のように愛をもてあそぶ男にはわかるまいがな!
    オルドナ・ポセイダル!俺は男として、お前を絶対に許さないぞ!」

カミーユVSアマンダラ
カミーユ「何だ…この男の背後に見える気…数え切れない人間の怨念か…!?」
アマンダラ「ほう…バイオリレーションが吸い上げる人の生体エネルギーを感じる事ができるか…
      恐怖に震えながら死ぬがいい!このポセイダルに逆らった愚をその身で償え!」

ジュドーVSアマンダラ
ジュドー「許せないんだよ!あんたみたいに自分の手を汚さずに物事を成し遂げようとする奴はさ!」
アマンダラ「何も知らない若造が。ペンタゴナの支配者である私を前にして無礼であるぞ」
ジュドー「そうかよ!だったら、俺があんたを支配者の座から引きずり降ろしてやるぜ!」

ケーンVSアマンダラ
ケーン「出たがり屋だったのが運の尽きだ。とっとと尻尾巻いて逃げてりゃ痛い目に遭わずに済んだのによ!」
アマンダラ「戯言を…。私はお前達に罰を与えるために姿を見せたのだ。それを解せんとはな」
ケーン「そういう風に上から見下ろした態度も今日までだぜ、若作りのオッサンよ!
    てめえみたいなロクデナシの女たらしは俺がお灸をすえてやるぜ!」

甲児VSアマンダラ
アマンダラ「真のヘビーメタルであるこのオージを前にして、生きて帰れると思うなよ」
甲児「そうはいくか!地球には俺達の帰りを待っている人達がいるんだ!
   そいつが俺達に力をくれるんだ!てめえみたいな自分勝手な奴にはわからないだろうがな!」

ワッ太VSアマンダラ
ワッ太「何だ、この機体!?ネイって人が乗ってた機体に似てるけど、パワーは段違いだ!」
アマンダラ「わかるか、少年。このオリジナルオージェの力が
      これこそ真のポセイダルの力…ペンタゴナ・ワールドの支配者の証なのだ!」
ワッ太「うるさい!この成金趣味の金ピカ野郎!見た目が派手だったら偉いわけじゃねえんだぞ!」

仁VSアマンダラ
アマンダラ「物事には限度というものがある。お前達はやりすぎたのだよ」
仁「うるせえ!人の気持ちを踏みにじるようなクズは絶対に許せねえ!
  お前は宇宙一の最低野郎だ!覚悟しやがれ!」

剣人VSアマンダラ
剣人「陰でコソコソ動きやがって!表に出てこない分、他の悪党よりタチが悪いぜ!」
アマンダラ「正面から戦うばかりが戦術ではない。事実、君達はほぼ計算通りの働きをしてくれた
      もっとも最後に私に歯向かった事は許しがたい罪だがね」
剣人「この野郎!俺達までてめえの駒にしようとしやがって!てめえだけは、この手でブン殴ってやる!」

キッドorボウィーVSアマンダラ
アマンダラ「私の真の姿を見たからには死んでもらうしかないな」
お町「ふ~ん。ダンディーなおじ様かと思たら素顔はなかなかいい男じゃない」
ボウィー「そんな事言ってるとお町さんもいいように利用されちまいますよ」
キッド「そうそう。ああいう輩が本当に愛してるのは自分自身だけだぜ」
お町「そんな事は百も承知。やる事すべてが芝居がかってるナルシストはノーサンキューよ」
アイザック「我々は悪党は許さない。女性の敵ならなおさらだ」
キッド「そういう事!いくぜ、女たらしの大将!」

忍VSアマンダラ
亮「女を影武者にして本物は裏で好き放題してやがったとはな」
沙羅「女がいつまでも男の言いなりになってると思ったら大間違いだよ!」
アマンダラ「勘違いをするな、地球人。今の立場はミアンが望んだものだ。私は強要などしていない」
忍「強要してなかろうと一人の女の人生をダメにしちまったのは事実だろうが!」
雅人「お前みたいな最低野郎は絶対に許せないね!」
アマンダラ「許せない?では、どうするつもりだ?」
忍「決まってるぜ!腐り切ったてめえの心は俺達が砕いてやる!」
沙羅「覚悟しな、ポセイダル!あんたの野望の犠牲になった女の魂…あたしが仇を取るよ!」

號VSアマンダラ
アマンダラ「いくら強大な力を持っていようと、真の力を発揮した私とオリジナルオージェを倒す事はできないのだよ」
號「ケッ!ペラペラ喋ってるヒマがあるんならとっととかかって来いや!
  それとも女を騙してきた自慢のトークを披露したいのか?」
アマンダラ「若造が…!この私を怒らせた事を後悔するがいい!」

ダバVSギャブレー
ダバ「オリビーの騎士気取りもそこまでにしてもらおうか、ギャブレー!」
ギャブレー「貴様にそんな事を言われる覚えはない!オリビー殿は私が守ってみせる!」
ダバ「ならば、戦う以外の道を選べ!こんな事をしていてもオリビーの魂は救われないんだぞ!」

ダバVSクワサン
クワサン「貴様か!ダバ・マイロード!
ポセイダルに弓引く者は滅する!」
ダバ「オリビー!!ポセイダルの悪しき呪縛から解き放ってやる!!」

ダバVSリョクレイ
リョクレイ「烏合の衆の反乱軍など一気に蹴散らしてくれる!」
ダバ「今の俺達は志を一つにしている!たとえ一人一人の力は小さくとも、その束ねた力の強さを見せてやる!」

ダバVSアマンダラ
アマンダラ「私が予定した以上の行動をしなければ、良い生活ができたものをな」
ダバ「他人に人生の枠を組まれて、何が面白いものか!」
アマンダラ「ならば、つまらなくしてやる!」
ダバ「ヤーマンの血のもとに!」
アマンダラ「ポセイダルに逆らう者には死を!」

ダバVSアマンダラ(戦闘後ダバ搭乗機のHPが半分以下)
ダバ「うううっ!」
アマンダラ「痛いか!苦しいか!カモン・マイロード!
      私の両親はこれ以上に残忍なやり方でヤーマンに殺された!」
ダバ「ぐあああああ!!」
リリス「やめてーっ!やめてよー!ダバが死んじゃうー!」
アマンダラ「フフ!簡単には殺さぬ!
      貴様にもっと苦しみを味あわせてやる!」

アムVSラキシスの心臓
アム「ここを壊せばダバを救える…!待っててね、ダバ!すぐ行くからね!」

キャオVSラキシスの心臓
キャオ「こいつだな!こいつを壊しさえすりゃポセイダルの力は弱まるってんだな!」

レッシィVSラキシスの心臓
レッシィ「ポセイダル永遠の若さの秘密…それがバイオリレーションシステム
     こんなものを存在させておくわけにはいかない!」

ギャブレーVSハッシャ
ハッシャ「お頭!?寝返ったんですかい?」
ギャブレー「そうだ!お前も来い!」
ハッシャ「女のために正規軍を裏切るんですかい?せっかく13人衆になれたのに…」
ギャブレー「女のために戦って何が悪いか!13人衆の肩書きなどくれてやる!
      もうポセイダルには、ついて行かぬ!」
ハッシャ「へっ!そうですかい…
     じゃあ、俺はあんたの後釜をやらせてもらいますよ!
     ギャブレー、覚悟!」
ギャブレー「フン!貴様などに私の代わりは務まるものか!」

ギャブレーVSリョクレイ
リョクレイ「貴様は女のために軍を裏切るのか!?」
ギャブレー「オリビー殿のためならば、こんな腐りきった軍などいつでも捨ててやる!」

ギャブレーVSアマンダラ
アマンダラ「私の選んだ者が、揃って私に逆らおうというのか!?」
ギャブレー「お前の時代は終わった!」
アマンダラ「若造がぁぁっ!」

ミト王子VSアマンダラ
アマンダラ「ダイオージャか…。トクガー王家がペンタゴナ・ワールドに干渉するとはな
      エドワード・ミト!この戦いが終わったら、エドン国も我が支配下に置かせてもらおう!」
ミト王子「黙るがいい、オルドナ・ポセイダル!余は今、トクガー家の人間ではなく正義を愛する一人としてここにいる!
     正義のため、民のため、そしてエドンとペンタゴナのためダイオージャがお前を斬る!」

士郎VSアマンダラ
シュテッケン「表舞台へ出てきた以上、二度と裏には帰さねえ!てめえの人生の幕はここで降ろしてやる!」
アマンダラ「銀河烈風隊か…
      相変わらず威勢だけは良いな。その威勢の良さが恐怖に押しつぶされていく様、楽しませてもらおう」
ライラ「おやおや、大した自信家ね」
佐馬「気に食わないね。この期に及んで、そういう態度は」
士郎「僕達の怒りが、あなたのその余裕の仮面をはぎとってみせます!」
ディーゴ「覚悟するがいい、オルドナ・ポセイダル!」

ロックorピートVSアマンダラ
ブルース「あなたの演技は実に見事でした。おかげですっかり騙されてしまいましたよ…
     しかし、その報いはここで受けてもらいます」
アマンダラ「騙したのではない。この世界をより良く導くためのちょっとした演出のようなものだよ」
バーディ「ほ~んと、物は言いようよね
     けど、その減らず口もそろそろ終わりにしてもらおうかしら」
ピート「よーし!いっちょやったるか、ロック!」
ロック「OK!派手に突っ込んでくれ!」

エイジVSアマンダラ
アマンダラ「このペンタゴナは私のものだ。これ以上、他の星系の人間に好き勝手されては困るのだよ」
エイジ「黙れ、ポセイダル!星はお前のものではない…。そこに住むみんなのものだ!
    独裁者オルドナ・ポセイダル!お前の血塗られた支配も今日で終わりだ!」
by 7071sprw | 2007-02-11 02:38 | スパロボXO マップ | Comments(0)