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第60話A 俺の未来、お前の未来  第60話B 私の未来、みんなの未来・2
シンVSエーデル
エーデル「シン・アスカ。お前は戦争をなくすために戦っているのではないのか!?」
シン「!」
エーデル「ならば、なぜ私に歯向かう!私こそが、この世界に法と秩序を与える者だぞ!」
シン「違う!自由を奪うあんたのやり方は人間を家畜にするのと同じだ!!
   だから、俺はあんたを認めない!あんたの作る偽りの平和なんて認めてなるものか!!」

キラVSエーデル
キラ「キラ・ヤマト!世界を混乱に陥れるお前の存在を私は認めない!
   自らの罪の重さを知るがいい!そして、裁きを受けろ!」
キラ「僕は…そう言われても仕方がない事をしてきたかもしれない…」
エーデル「罪を認めるか!ならば…」
キラ「だけど、止まるわけにはいかない!僕は罪を背負いながら…迷いながら戦う!
   少しでも世界を良くする事が出来ると信じているから!!」

アポロVSエーデル
エーデル「アクエリオンめ!真の太陽の翼の目覚める前に叩き潰してくれる!」
シルヴィア「真の太陽の翼…!?」
シリウス「生命の樹を受粉させなかった以上、やはり、あの時の光は真の目覚めではなかったのか…!」
アポロ「そんな事はどうでもいい!今は目の前のあいつを倒すぞ!」
エーデル「私は新世界の統治者だぞ!お前ごときに出来るものか!」
アポロ「お前みたいな奴には力で思い知らせてやるしかねえ!覚悟しやがれ、エーデル・ベルナル!」

桂VSエーデル
エーデル「特異点、桂木桂!お前をここで潰せば、時空修復も出来まい!」
桂「悪いが、ヒステリー魔女は趣味じゃない。俺も世界中の人間もね」
エーデル「愚民共が、この私に歯向かうと言うのか!」
桂「UNの放送を見た人達はあんたをとっくに見限ってるんだよ!
  俺達は、その人達の想いを大特異点に連れて行くんだ!邪魔はさせないぜ!!」

シャイアVSエーデル
エーデル「エマーンめ!新地球連邦を掌握した今、お前達もチラムも叩き潰してくれる!」
ミムジィ「そうはいかないわよ、エーデル・ベルナル!」
シャイア「私達は全ての人達のために戦っています!エマーンも連邦も、あなたの好きにはさせません!
     私達の愛するこの世界のためにあなたを討ちます!」


ロジャーVSエーデル
エーデル「無様なものだな、ネゴシエイター。自らの職務を忘れて、私に力で挑むか!」
ドロシー「って言われてるけど?」
ロジャー「卑劣な悪党と話す舌は持っていない。だから、こうするまでだ」
エーデル「負け惜しみを!自らの無能ぶりを次元の狭間で嘆くがいい!」
ロジャー「私は自らの行いを後悔する事はない。なぜなら、常に自分の感情に正直に生きてきたからだ
     その自由を奪う者…エーデル・ベルナル!私の法はお前の存在を認めはしない!」

甲児VSエーデル
甲児「エーデル・ベルナル!あんたの事を信頼していたのによ!」
エーデル「黙れ、兜甲児!あのまま私の意のままに動いていれば、よかったものを!
     自らの愚かさを悔いろ!新世界の統治者である私が裁きを下してやる!」
甲児「何が統治者だ!そんな上から目線の奴にこの世界を任せられるかよ!」

鉄也VSエーデル
エーデル「剣鉄也よ!お前は私の忠実な兵として動いていればよかったのだ!」
鉄也「俺は戦士として生きてきたが、お前のような悪党に使われるために戦ってきたわけじゃない!」
エーデル「法と秩序のために戦ってきたこの私が悪だと!?」
鉄也「人々の命を奪うお前は悪以外の何者でもない!
   だから、俺はお前を倒す!それが戦士である俺の使命だ!!」

デュークVSエーデル
エーデル「異星の王子め!お前の存在は地球にとって異物だ!よって消去する!」
デューク「人々から真実を奪う者よ!自らの存在こそが、この世界を闇に閉ざす事を知るがいい!」
エーデル「私はエーデル・ベルナルだ!新世界の光だぞ!」
デューク「その歪んだ支配欲を僕は討つ!この世界に生きる一人の人間として!」

勝平VSエーデル
エーデル「神ファミリーよ。望むならば、お前を迫害した者達を私が罰してやってもいいのだぞ」
宇宙太「ちっ…!この期に及んで、俺達を懐柔する気かよ!」
エーデル「私は全ての権力を手にする。不可能はないのだ」
恵子「あなたの下につくなんて、お断りよ!」
勝平「耳の穴をかっぽじってよく聞けよ、エーデル・ベルナル!
   俺達は誰の事も恨んじゃいねえ!ただ平和をぶっ壊すお前のような奴と戦うだけだ!!」

兵左衛門VSエーデル
エーデル「神ファミリーめ!お前は知っているはずだ、大衆の愚かさと醜さを!」
一太郎「僕達が誤解と偏見から迫害された事を言っているのか…!」
源五郎「人間は愚かな生き物かも知れない…。だが、そこから何かを学び、変わる事が出来るはずだ!」
花江「それなのに、あんたって人は自分ばかり偉そうにして!」
梅江「お天道様に顔向け出来ないようなやり方を使う人は、人の上に立っちゃいけないんだよ!」
兵左衛門「エーデル・ベルナル!世界をお前の好きにはさせん!ワシ達の命に代えてもな!!」

万丈VSエーデル
エーデル「破嵐万丈…!よくも陰から私の邪魔をしてくれたな!」
万丈「この世界を覆おうとする邪悪を追っていたら、まさかあなたにたどり着くとはね
   残念だよ、エーデル・ベルナル」
エーデル「ええい!火星の土に埋もれていれば、よかったものを!」
万丈「そこまで僕の事を知っているのなら、もう言葉は要らないだろう!
   行くぞ、エーデル・ベルナル!日輪は邪悪な闇を許さない!お前は僕の手で討つ!!」

マリンVSエーデル
エーデル「感謝するのだな、マリン・レイガン。私が統治者となる事で、お前の憎むS-1星は誕生しないのだ」
雷太「いい気になるな!地球の明日を救ったのはお前じゃねえ!」
オリバー「平和のために戦った人達が、この星の未来を守ったんだ!」
エーデル「それも全ては、私が世界をコントロールした結果だ!つまり、私こそが救世主だ!」
マリン「言っておくぞ、エーデル・ベルナル!俺はS-1星を愛していた…。なぜなら、自分の星だからだ!
    そして、俺達の愛する地球を自らの野望に染めようとするお前は絶対に許さないぞ!!」

闘志也VSエーデル
キラケン「地球の聖母が、こんな魔女だったとはな!」
エーデル「私は新世界の統治者だ!そのような口を利く権利はお前達にはない!」
ジュリィ「綺麗事を唱えるだけのエゴイストに、そんな大役は任せられん!」
エーデル「黙れ、愚民よ!私はエーデル・ベルナル!法と秩序で世界を統治する者だ!」
闘志也「…風見博士が科学に取り憑かれたとしたら、この女は支配欲に取り憑かれたのかよ…!
    もうたくさんだ、エーデル・ベルナル!今までお前達が騙してきた人達の怒り、受けてみやがれ!!」

斗牙VSエーデル
エーデル「グランナイツよ!地球を守る牙を自称するのなら、この私の下で働け!」
エイジ「ふざけるな!誰が独裁者のために戦うかよ!」
エーデル「私は新世界の統治者だ!この世界は私に治められるために存在している事を知れ!」
エィナ「凄い強引な理屈です!」
ミヅキ「聞く耳持たず…。どうしようもない存在ね」
リィル「こんな人のために私達は戦ってきたわけじゃない…!」
琉菜「やろうよ、みんな!あたし達はグランナイツなんだから!」
斗牙「エーデル・ベルナル!未来はお前が決めるものではない!一人一人が望むものだ!
   お前を討つのは僕達グランナイツの使命だ!行くぞ!!」

サンドマンVSエーデル
エーデル「クライン・サンドマン!いや、ジーク・エリクマイヤー!
     セリアスとランビアスの民に代わり、私がお前に裁きを下してやろう!」
サンドマン「自らの罪は自ら裁く!それが私の選んだ生き方だ!
      この命…闇を掃うために捧げる!世界を覆う暗雲エーデル・ベルナルよ!お前は私の手で討つ!」

竜馬VSエーデル
竜馬「来るがいい、ゲッターロボ!お前達3人が力を合わせようと、この私の敵ではないわ!」
弁慶「大した自信だぜ!さすがに世界を手玉に取ってきただけはある!」
隼人「だがな、エーデル・ベルナル!お前は俺達の強さをわかっちゃいないな!」
エーデル「何だと!?」
竜馬「お前に抗う力が俺達3人だけじゃない!平和と自由を望む全て人達の想いが俺達を後押ししている!
   それを得た俺達の力は無限大だ!お前ごときの野望に屈するものか!!」

アネモネVS敵
アネモネ「さあ行こう、the END!あの子がエウレカを迎えに行くために道を作ってあげるんだ!
     そして、エウレカに言うんだ!ありがとうってね!!」

ユルゲンスVS敵
ユルゲンス「総員、奮起せよ!ここにいない者達の思いも背負って本艦は戦うぞ!」
ドミニク(レントン…僕も戦う。アネモネとアネモネの生きる世界のために…
     だから、お前も負けるな。お前達は全ての人の希望なんだからな!)

チャールズVS敵
チャールズ「自分で自分を雇う。悪くないな、こいつは」
レイ「私達はフリーランス。だから、いつだって自由よ」
チャールズ「それを奪おうとする奴は許しちゃおけねえな!」
レイ「行きましょう、チャールズ!可愛いレントンのため…そして、愛すべき世界のために!」

アスハムVS敵
アスハム「行くぞ、ケジナン、エンゲ!世界の存亡は、この一戦にありだ!」
エンゲ「張り切ってるなぁ、旦那は」
ケジナン「あのヒステリー女に世界を支配されるのは、確かに我慢ならねえな」
エンゲ「じゃあ、やるか?」
ケジナン「おう!俺達もエクソダスだ!」
アスハム「我が妹カリンよ!兄も世界のために戦うぞ!!」
ゲイン(相変わらずだな、アスハム…)
by 7071sprw | 2008-11-26 23:40 | スパロボZ マップ