カテゴリ:スパロボK マップ( 59 )
第31話C 鋼の巨人達・前編
ミストVS敵
ミスト「どうやらこいつらにとってはダンナーベースの存在は目障りで仕方がないようだ…
    だからと言って、こんな奴らの思惑通りに破壊されるほどダンナーベースはヤワじゃないんだ!」

甲児VS敵
甲児「ラピッドシンドロームだろうが何だろうが、倒れるまで俺は戦うぜ!!」

杏奈VS敵
杏奈「新しい機体、ゴーオクサー…
   ゴオちんが戦わなくてもいいようにするためにも、必ず乗りこなしてみせるわ!」

静流VS敵
静流「私がゴーオクサーに乗れればよかったんだけど…私の力じゃ操縦は無理だから…
   せめてコアガンナーでゴーオクサーに負けない活躍をしてみせるわ!」

ミラVS敵
ミラ「ゴオが倒れた今、私が彼の分も戦わなくては…
   せっかくパイロットに復帰したんだからゴオの役に立つ戦いをしなきゃ…!」

チーフVS敵
チーフ「擬態獣に知性の兆し…。これは指導のしがいがあるというものだ!」

ハッター軍曹VS敵
ハッター軍曹「擬態獣に融合されればやつらの言いなりになるってか!こいつは歓迎できないぜっ!!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:30 | スパロボK マップ | Comments(0)
第31話C 鋼の巨人達・後編
ミストVS敵
ミスト「ラピッドシンドローム…!気持ちの持ちようですまない分、クリスタル・ハートよりもやっかいだけど…
    俺は地球の平和のために擬態獣と戦い続けるしかないんだ!」

ミストVSゴオ
ミスト「猿渡さん…。あなたが擬態獣の手先になってしまうなんて…!」
ゴオ「……」
ミスト「あなたが守ろうとした街をその手で破壊させるわけにいかない。俺があなたを止めて見せます!」

ミストVS超擬態獣
ミスト「お前を倒したところで猿渡さんの症状はよくならないけど…
    せめてお前を倒して猿渡さんの怒りと無念を晴らしてやる!」

甲児VS敵
甲児「ラピッドシンドロームは闘争心を燃やす事で発症する危険があるって言ってたが…
   だからと言って、戦わねえわけにはいかねえ!」

甲児VSゴオ
甲児「猿渡さん!負けないで下さいよ!
   猿渡さんは俺達パイロットのまとめ役じゃないですか!」
ゴオ「……」

ゴオVS超擬態獣
ゴオ「超擬態獣!貴様を倒して世界に平和を取り戻してみせる!」
杏奈「ゴオちんと一緒ならどんな敵だって倒してみせるわ!今の私は無敵なんだから!」

杏奈VS敵
杏奈「私はこれからゴオちんを助けなくちゃならないんだから!あんたみたいなザコに用はないのよ!」

杏奈VSゴオ
杏奈「ゴオちん!お願い!私の話を聞いて!ゴオちん!」
ゴオ「……」
杏奈「やっぱり外からじゃダメだわ。もうすぐ合体できるから、待っててね、ゴオちん!」

静流VS超擬態獣
静流「これが擬態獣のリーダー…。これを倒せば他の擬態獣は頭脳を失い、弱体化するに違いないわ!」

光司VS敵
光司「猿渡さんがいない今こそ、俺が頑張らなきゃな!!」

光司VSゴオ
光司「猿渡さん…いや、猿渡ゴオ!敵に乗っ取られるなんて、ヒーロー失格だぜ!」
ゴオ「……」
光司「ちいっ!ノーリアクションかよ!だったら俺が目を覚まさせてやるぜ!」

光司VS超擬態獣
光司「お前が擬態獣のボスか!お前を倒して擬態獣との戦いを終わらせてやるぜ!」

ミラVS敵
ミラ「ゴオはきっと苦しんでいるはず…。だから私が助けてあげなくちゃ…!待ってて、ゴオ… 
   でもその前に、目障りなこいつをやっつけるのが先ね!」

ミラVSゴオ
ミラ「ゴオ!私はあなたのそんな姿を見るために生き返ったんじゃない!」
ゴオ「……」
ミラ「私と一緒に帰りましょう。5年前のあの日に!」

ミラVS超擬態獣
ミラ「私の運命は擬態獣によって歪んだ…。その歪み、あなたを倒して新たな幸せへと変えてみせるわ!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:29 | スパロボK マップ | Comments(0)
第32話 リセットされる世界・前編
ミストVSカギ爪の男
ミスト「月を地表に落とそうなんて、なんて恐ろしい事を考えるんだ!」
カギ爪の男「恐ろしい…?それは違います。この計画が成功すれば…
      皆さんの心から、憎しみや恐怖といった感情は消え去ります。私を信じて下さい」
ミスト「惑星規模の破壊をしようとしている奴の言う事なんか、聞くもんか!」
カギ爪の男「惜しいなあ…。あと少し計画が早ければ、心の耳で聞いてもらえたのに…
      …もうすぐ私の声があなたに届くようになりますから。それまでの辛抱ですよ」

サラVS敵
サラ「まだヤーパンに着いてないのに、月なんか落とされて…
   世界をメチャメチャにされてたまるもんですか!」

ヴァンVS敵
ヴァン「何をしようとしてるのか知らないが俺の目的はただ一つ!
    カギ爪をぶっ殺す事だ!邪魔をする奴はブチのめす!」

ヴァンVSミハエル
ミハエル「この恩知らずのが!ガドヴェドさんの好意を無駄にして!」
ヴァン「知るか!お前こそウェンディの気持ちをほったらかしにして!」
ミハエル「私は自分のやるべき事をするのだ!誰にも邪魔はさせない!」
ヴァン「俺だってそうだ!引っ込め、バカ!」

ヴァンVSファサリナ
ヴァン「またお前か!気色の悪い女め!」
ファサリナ「そう言わずに私のその身を任せて…」
ヴァン「任せられるか!何度言ったらわかるんだ!?お前は馬鹿なのか!」
ファサリナ「ああ…なんて一途なの…?でも、戯れをする時間はないの…」
ヴァン「ええい!そこをどけっ!邪魔だ!」

ヴァンVSカギ爪の男
ヴァン「ついに追いつめたぞ…!お前を追って、どれだけつらい日々を過ごしてきたか…
    エレナ!今こそお前の仇を取ってやる!」
カギ爪の男「ああ、ヴァン君。君はどうしてそんなに純粋なんだ…
      計画が成功したら、君の心の中でじっくり話し合いましょう…」
ヴァン「てめえと話し合う気なんかねえ!この場でブッ殺してやる!」

ネロVS敵
ネロ「ヴァンの奴め。勝手に飛び出すとはまだまだ若い!」
バリヨ「お前の若い頃にそっくりだ…」
ホセ「奴の無鉄砲な行動をフォローするのが俺達師匠の務めだな」
バリヨ「エネルギーは充分だ!思い切りやれ、ネロ!」
ネロ「エルドラファイト!ゴー、アミーゴ!」

ネロVSミハエル
ネロ「小僧!お前はカギ爪が何をしようとしているのか知った上で手を貸しているのか?」
ミハエル「当然だ!私は同志の計画を成就させるために命をかけているんだ!」
ホセ「だったら俺達はとやかく言わん。信念に生き、信念に散る!それもまた男の生きる道だからな!」
ネロ「ウエンディちゃんには、お兄ちゃんは勇敢に戦って死んだと報告しといてやるぜ」
ミハエル「勝手に死んだ事にするな!」

ネロVSファサリナ
ネロ「そこの女!男の行く手を阻むとはどういうつもりだ!」
バリヨ「女ってのは、決して出しゃばらず、男の言う事に素直に従うもんだ」
ファサリナ「そういう女性を差別した考え方…私は大嫌いですわ…!」
ホセ「この世界を回してるのは男だ!女は黙ってついて来い!」
ファサリナ「なんて前時代的な考え方なのかしら…。そんな考え、私が改めさせて差し上げますわ!」

ネロVSカギ爪の男
ホセ「お前が悪人カギ男か!」
ネロ「ヴァンの思いを遂げさせてやるために俺達が血路を開く!」
カギ爪の男「ああ…。私の計画が遅れたばかりに、無理をしている人がいる…。なんて事だ…
      もう少し待っていてください。そうすれば老体に鞭打つような真似はせずにすみますから」
バリヨ「俺達を年寄り扱いするんじゃない!」
ホセ「平和な世界など俺達が自力で掴んでみせる!」
ネロ「お前の計画なんぞ必要ないんだ!」

プリシラVS敵
プリシラ「ヴァンの無鉄砲さにはあきれちゃうけど、無茶な人って、ほっとけないのよね
     頑張って、ヴァン!私も手伝うわ!」

プリシラVSミハエル
プリシラ「ちょっと、あなた!ウエンディちゃんのお兄さんでしょ?だったら邪魔しないで協力してよ!」
ミハエル「私は私の信じる道を行く!ウエンディとは関係ない!
     それに、あの男の…ヴァンの手伝いなどできるものか!」
プリシラ「このわからずや!そんな人はブラウニーでおしおきしてやるわ!」

プリシラVSファサリナ
プリシラ「ちょっとそこのおばさん!ヴァンや私達の邪魔をしないで!」
ファサリナ「おばさんとは失礼ですわね…。特にあなたのような小娘に言われると腹が立ちますわ…」
プリシラ「だったら何度でも言ってやるわよ!おばさん、おばさん、おばさん!さあ、そこをどいてよ!」
ファサリナ「あなたには少しキツ~いお灸をすえないといけないですわね…」

プリシラVSカギ爪の男
プリシラ「あなたがエレナさんを殺した男ね!」
カギ爪の男「エレナ…。さて、どなただったでしょうか?」
プリシラ「覚えてなくたっていいわ!あなたを倒さない限り、ヴァンはエレナさんの呪縛から逃れられないの!
     だから、あなたを倒して、呪縛から解き放ってみせる!」
カギ爪の男「ごめんなさい、倒されるわけにはいかないんです
      そのエレナさんという方にも謝ります。本当に、ごめんなさい」

レ・ミィVSファサリナ
レ・ミィ「何よ、このお色気大魔神!あんたみたいな女、私、大ッ嫌いなんだから!」
ファサリナ「子供って、感情向き出しでぶつかってくるから大嫌い…」
レ・ミィ「子供ですって?私が子供かどうか思い知らせてやるわ!後で後悔するんじゃないわよ!」
ファサリナ「できるものならさせてちょうだい。お嬢ちゃん…」

ラ・カンVS敵
ラ・カン「私のいない間に、この世界を混乱させようとする輩が現れるとは…
     キダ藩を再興のためにもお前達を倒す!」

シンVSミハエル
シン「お前!ウェンディちゃんに心配をかけるのはもうやめろ!」
ミハエル「他人のお前に、そんな事を言われる覚えはない!」
シン「世の中には、妹と会いたくたって、二度と会えない奴だっているんだ!生きてるうちは妹に優しくしてやれ!」
ミハエル「…な、何を言ってるんだ?そんなのは余計なお世話だ!」
シン「馬鹿野郎!!あんたみたいな兄貴がーっ!!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:28 | スパロボK マップ | Comments(0)
第32話 リセットされる世界・後編
ミストVS敵(アンジェリカルート)
ミスト「レム…俺は最後まで諦めないからな。何とかしてお前を救ってやる!」

ミストVS敵(シェルディアルート)
ミスト「隊長…俺は最後まで諦めません!何とかして隊長を助けます!」

ミストVSガズム(アンジェリカルート)
ガズム「ほう、ついに諦めて俺を攻撃する気になったか…」
ミスト「諦めちゃいない!俺達はきっとレムを助け出してみせる!」
ガズム「フッ…。お前達にできるはずがない。地球人ごときにはな!」

ミストVSガズム(シェルディアルート)
ガズム「ほう、ついに諦めて俺を攻撃する気になったか…」
ミスト「諦めちゃいない!俺達はきっと隊長を助け出してみせる!」
ガズム「フッ…。お前達にできるはずがない。地球人ごときにはな!」

アンジェリカVS敵(アンジェリカルート)
アンジェリカ「シェルディアの悲しむ顔は見たくない。でも、妹さんを助ける方法がない…
       もう倒すしかないの?」

アンジェリカVS敵(シェルディアルート)
アンジェリカ「お父さん、私が絶対に助けてあげるわ…
       もしも助けられない時は一緒に…。ううん!私は絶対に助ける!」

アンジェリカVSガズム(アンジェリカルート)
アンジェリカ「シェルディアの悲しみ、つらさ…あなたにわかる?」
ガズム「ふん。そんなもの、わかるわけがないし、わかろうとも思わん」
アンジェリカ「…許せない!絶対にあなたをその体から追い出して見せるわ!」
ガズム「やれるものならやってみろ。無力な人間どもが!」

アンジェリカVSガズム(シェルディアルート)
アンジェリカ「お父さん!聞いて!私の声を聞いてーーっ!」
ガズム「ええい、うるさいっ!何度わめこうが貴様の父親の体は返さん!」
アンジェリカ「だったら私があなたを倒す!それがお父さんのためになるのよ!」

シェルディアVS敵(アンジェリカルート)
シェルディア「レム、お姉ちゃんが絶対助けてあげるからね
       もしも助けられない時は一緒に…。ううん!ボクは絶対助けるんだ!」

シェルディアVS敵(シェルディアルート)
シェルディア「アンジェリカの悲しむ顔は見たくない!
       でも、どうやったら隊長さんを助け出せるの?倒すしかないのかな…?」

シェルディアVSガズム(アンジェリカルート)
シェルディア「レム!レム!レムッ!!」
ガズム「ええい、うるさいっ!何度わめこうが貴様の妹の体は返さん!」
シェルディア「だったらボクがお前を倒す!それがレムのためになるんだ!」

シェルディアVSガズム(シェルディアルート)
シェルディア「アンジェリカの悲しみ、つらさ…あんた、わかってるの!?」
ガズム「ふん。そんなもの、わかるわけがないし、わかろうとも思わん」
シェルディア「頭きた!だったら力ずくで追い出してやるもん!」
ガズム「やれるものならやってみろ。無力な人間どもが!」

杏奈VS敵(アンジェリカルート)
杏奈「ゴオちんが敵になった事があるから、私にはシェルディアちゃんのつらさがよくわかる
   諦めちゃダメだよ…。想いは絶対に通じるんだから!」

シェルディアVSガズム(シェルディアルート)
杏奈「ゴオちんが敵になった事があるから、私にはアンジェリカさんのつらさがよくわかる
   諦めちゃダメだよ…。想いは絶対に通じるんだから!」

ルルVSガズム
ルル「お父さんの体を乗っ取られたアンジェリカさんのつらい気持ちはよくわかる…
   今すぐその体から出て行きなさい!」
ガズム「出て行けといわれて、はいそうですかと言う事を聞くと思うか?馬鹿め!」
ルル「ならば力ずくで追い出してみせます!」
ガズム「できる物ならやってもらおうか!貴様らにできればの話だがな…!」

ミハエルVSガズム(アンジェリカルート)
ミハエル「妹の体を乗っ取られたシェルディアさんのつらい気持ちは察するに余りある
     今すぐその体から出て行け!」
ガズム「出て行けといわれて、はいそうですかと言う事を聞くと思うか?馬鹿め!」
ミハエル「ならば力ずくで追い出してみせる!」
ガズム「できる物ならやってもらおうか!貴様らにできればの話だがな…!」

シンVS敵
シン「助ける方法がきっとあるはずだ!きっと…!」

ムウVSガズム
ムウ「俺みたいに、催眠術で植えつけられた人格なら何とか消し去る方法はあるだろうが…
   乗り移ってるとなると相当やっかいだよな…」
ガズム「何をブツブツ言っている!この娘の体から、俺を追い出すのは不可能だと言っているだろう!」
ムウ「不可能って言われると、俺としてはチャレンジしたくなるんだよねえ…」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:27 | スパロボK マップ | Comments(0)
第33話 妃魅禍、野望の果て・前編
ミストVS敵(アンジェリカルート)
ミスト「俺は隊長を助ける。そして地球の未来を守るんだ!お前らザコに用はない!」

ミストVS敵(シェルディアルート)
ミスト「俺はレムを助ける。そして地球の未来を守るんだ!お前らザコに用はない!」

ミストVSル=コボル(アンジェリカルート)
ミスト「いいか、ル=コボル!お前が隊長の体に居座ってられるのもあと少しだけだからな!覚悟しろ!」
ル=コボル「フッ…。お前がやろうとしている事はわかっているぞ」
ミスト「なにっ?」
ル=コボル「だがそれは無意味だ。今にそれがわかる…」

ミストVSル=コボル(シェルディアルート)
ミスト「いいか、ル=コボル!お前がレムの体に居座ってられるのもあと少しだけだからな!覚悟しろ!」
ル=コボル「フッ…。お前がやろうとしている事はわかっているぞ」
ミスト「なにっ?」
ル=コボル「だがそれは無意味だ。今にそれがわかる…」

アンジェリカVS敵(アンジェリカルート)
アンジェリカ「…どうしてお父さんが敵のボスなの…?早くお父さんを助けなきゃ!お父さんの所に行かなくちゃ!」

アンジェリカVS敵(シェルディアルート)
アンジェリカ「…ミストとシェルディアは何度も私を力づけてくれた…
       だから今度は私がふたりを力づける番だわ!」

アンジェリカVSル=コボル(アンジェリカルート)
ル=コボル「アンジェリカ、お前はなぜ私と戦う?父である私を撃つと言うのか?」
アンジェリカ「わ、私は父さんと戦いたくない。でも、みんなと一緒に地球を守るのが私の使命なのよ!」

アンジェリカVSル=コボル(シェルディアルート)
アンジェリカ「あなたもガズムのように他人の体に乗り移ってるのね!」
ル=コボル「その通りだ。だが私はガズムとは違う。この肉体から引きはがされるような失敗はしない…!」
アンジェリカ「その体はシェルディアの妹さんの体なのよ!さっさと出て行きなさい!」

シェルディアVS敵(アンジェリカルート)
シェルディア「…ミストとアンジェリカは何度もボクを力づけてくれた
       だから今度はボクが二人を助ける番だ!さあ、行くぞ!」

シェルディアVS敵(シェルディアルート)
シェルディア「…どうしてレムが敵のボスなの…?絶対にレムを助けなきゃ!レム、今行くから待っててね!」

シェルディアVSル=コボル(アンジェリカルート)
シェルディア「お前もガズムみたいに他人の体に乗り移ってるのか!」
ル=コボル「その通りだ。だが私はガズムとは違う。この肉体から引きはがされるような失敗はしない…!」
シェルディア「その体はアンジェリカのお父さんの体なんだ!さっさとそこから出ていけっ!」

シェルディアVSル=コボル(シェルディアルート)
ル=コボル「お姉ちゃん!どうしてなぜ私と戦うの?レムの事が嫌いになったの?」
シェルディア「違う!ボクはレムと戦いたくない!でも、お前はレムじゃない!
       お前をレムの中から追い出して、レムを助け出すんだ!」

甲児VSル=コボル
甲児「お前が全ての元凶か!お前を倒して地球に平和を取り戻してやる!」
ル=コボル「…ほう。シンプルな構造のロボットだがなかなかのポテンシャルを持っているな
      私の部下になればいい働きをしてくれそうだ…」
甲児「見くびってもらっちゃ困るぜ!この兜甲児様はな!絶対に悪の手先なんかにゃならねえぜ!」

剣児VS敵
剣児「しばらく姿を見せないと思ってたら、こんな所にいやがったのか…。月のウサギでも狩りに来たのかよ!」

剣児VS壬魔使or阿麿疎
剣児「やい!妃魅禍はどこだ!」
壬魔使「馬鹿め。貴様らごときを相手にするのに妃魅禍様がご出陣なさるはずがなかろう!」
阿麿疎「てめえらなんざ、俺達だけで充分なんだよ!」
剣児「見くびりやがって!てめえらをブチのめして、妃魅禍を引っぱり出してやるぜ!」

鏡VS敵
つばき「鏡君、チャンスよ!」
鏡「ああ。奴らがいかに強大な力を手に入れたとしても、今の俺達なら…!」

鏡VS壬魔使or阿麿疎
鏡「答えろ!妃魅禍は大銅鐸を手に入れたのか!」
阿麿疎「貴様!どうして大銅鐸の事を知ってる!」
鏡「そうか。やはり手に入れていたか…!」
阿麿疎「おっと、しまった!」
壬魔使「この馬鹿が!まあいい。大銅鐸の力によって強化された俺達の力を思い知らせてやる!」

磁偉倶VS壬魔使or阿麿疎
阿麿疎「貴様、司馬宙だな!」
壬魔使「よくも壱鬼馬をやってくれたな!」
磁偉倶「壱鬼馬は武人として見事な最期だった…
    敵ながら感動しちまったぜ!お前達も立派な最期を遂げやがれ!」

キラVSル=コボル
ル=コボル「お前がスーパーコーディネーター…キラ・ヤマトか
      だが、どれだけ遺伝子を操作しようとしょせんお前達は不完全な生命体…。自分達の無力を思い知るがいい!」
キラ「僕が何だったとしても関係ない!僕はお前を討つ!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:26 | スパロボK マップ | Comments(0)
第33話 妃魅禍、野望の果て・後編
剣児VS敵
剣児「大銅鐸だか何だか知らねえが、あれさえぶっ潰しちまえば妃魅禍に勝てるんだろ?やってやるぜ!」

剣児VS壬魔使
壬魔使「ジーグよ!妃魅禍様の下へは絶対に行かせん!この俺が命をかけて防いでみせる!」
剣児「このハニワ野郎!てめえらなんか敵じゃねえんだよ!俺の力を見せてやるぜ!」

剣児VS阿麿疎
阿麿疎「ひゃっひゃっひゃ…!ジーグよ!妃魅禍様によってさらに強くなった俺様の力を見せてやるぜ~!」
剣児「おう!見せてもらおうじゃねえか!ただし見るだけだからな!死ぬのはお前だ!」

剣児VS荒之皇
剣児「何ておっそろしい姿をしたバケモンなんだ!まさに悪霊の怪物って感じだぜ!」

剣児VS荒之皇(イベント後)
剣児「さっきはよくも俺を取り込んでくれたな!礼は10倍…いや、100倍にして返してやるぜ!」

鏡VS敵
鏡「つばき、大銅鐸の力に対抗できるのはお前の能力だけかもしれない。いざという時は、お前に任せるぞ!」
つばき「…ええ。今こそ、私の巫女としての本当の力を見せる時なのね!」

鏡VS荒之皇
つばき「…何なの、この禍々しい姿と、全身から発せられる邪悪なオーラは…!」
鏡「こいつは妃魅禍が作り出した悪意の塊だ!
  怒りや憎しみを感じたら、俺達も吸収されてしまうかもしれない気をつけるんだぞ」
つばき「はいっ!」

磁偉倶VS敵
磁偉倶「妃魅禍は大銅鐸の中にいるはずだ。何としても内部に突入して、妃魅禍を倒さなければ!
    このまま妃魅禍に大銅鐸の力を使い続けさせるわけにはいかない!」

磁偉倶VS壬魔使
壬魔使「司馬宙!度重なる恨み、今日こそここで晴らしてやるからそう思え!」
磁偉倶「黙れ、壬魔使!それはこっちのセリフだ!今日こそここで決着をつけてやる!」

磁偉倶VS阿麿疎
阿麿疎「貴様…司馬宙!またしても妃魅禍様の邪魔をするつもりか!」
磁偉倶「当然だ!貴様らがいる限り、俺は何度でも立ち向かう!
    そのために、俺は不死身の肉体を手に入れたんだ!」

磁偉倶VS荒之皇
磁偉倶「壱鬼馬、阿麿疎、壬魔使…!貴様らの怨念も取り込まれたという事か!まさに悪意の塊だな…!」

美和VS敵
美和「50年前の戦いでは、大銅鐸の力を持たない妃魅禍にさえ苦戦した
   しかしこの50年間で、私達も成長した。それを見せてあげるわ!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:25 | スパロボK マップ | Comments(0)
第34話 天国の雷
ミストVS敵
ミスト「タングラムが何なのかまだわからないけど… 
    地球の消滅について何か言っていたようだった…!
    今はどんな手がかりでもいい!とにかく進むんだ!」

ミストVSダイモン・アームorダイモン・ワーム
ミスト「さっきの攻撃を見る限りだとパワーも頑丈さも、バーチャロイドよりワンランク上ってとこか…!
    だったらそれなりの戦い方をするまでだっ!」

アンジェリカVS敵(アンジェリカルート)
アンジェリカ「タングラムが時空統制に関連するものだとしたら…
       このゲートに関しても何かわかるはず…!」

アンジェリカVSダイモン・アームorダイモン・ワーム(アンジェリカルート)
アンジェリカ「イディクスの新型…?それにしては意匠も雰囲気も違う…。どういう事なの…?」

シェルディアVS敵(シェルディアルート)
シェルディア「チーフさん達を信じてタングラムの所へ急ごう…!
       そうすればきっと何かいい事があるはずだもん…!」

シェルディアVSダイモン・アームorダイモン・ワーム(シェルディアルート)
シェルディア「うわ~、気味の悪い動き…こんな奴、今まで見た事ないぞ。動きをよく見て戦わなくちゃ…!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:23 | スパロボK マップ | Comments(0)
第35話 Another Sphere
ミストVSダイモン・T
ミスト「ダイモン!お前の思い通りにはさせない!
    俺達はお前を倒し、ル=コボルも倒すんだ!」
ダイモン・T「…くっくっく。お前達はル=コボルを倒せない。ル=コボルもお前達を倒せない
       勝者もなく敗者もいない…。戦いは未来永劫続くのだ!」

甲児VSダイモン・T
甲児「やいやい、この野郎!黒幕気取りで偉そうにしやがって!この俺が性根を叩き直してやる!」
ダイモン・T「フハハハッ…!生憎、ダイモンに叩き直されるべき性根など存在しない!
       無知を恥じるがいい!」

ゴオVSダイモン・T
ゴオ「擬態獣にフェストゥム、ダリウス軍に邪魔大王国!次から次へと侵略が現れると思ったら…
   貴様が裏で糸を引いていたのか!」
ダイモン・T「弱さだな…」
ゴオ「な、何だと…!?」
ダイモン・T「混沌は単一の因子で生起するものではない
       スケープゴートを一つに定める事で敵とする…弱者の発想だよ、笑わせる…!」

ダイヤVSダイモン・T
ダイヤ「お前がイディクスに力を貸したせいでダリウス軍が調子に乗って、世界がメチャメチャになっちまった!
    お前だけは絶対に許せねえ!」
ダイモン・T「ハッハッハッ…!許すか否かの決定権は我がダイモンの側にある!
       教えてやろう。ダイモンはダイモンを常に許すのだ!」

ヴァンVSダイモン・T
ヴァン「てめえが何者かは知らねえが、陰険なやり方が気に入らねえ!」
ダイモン・T「好き嫌いが善悪の基準となる… 
       小さいな、まさにネズミの中のネズミ!」

ルージVSダイモン・T
ルージ「平和な世界は目の前なんだ!お前みたいな得体の知れない奴に邪魔されてたまるもんか!」
ダイモン・T「平和とは、他者の命によってあがなわれる… 
       その罪深さに無頓着な罪もあると知れ!」

ロールVSダイモン・T
ランバ「私達の世界に干渉なんかするんじゃないわよ!」
パイ「そうだ!さっさと電脳虚数空間とやらに帰っちまえ!」
ダイモン・T「フッフッフ…
       ネズミの金切り声も数を増すとそれなりに快く聞こえてくるものだ!」
ミア「あなたなんかに地球の平和を踏みにじられてたまるもんですか!」
ロール「こいつを俺達の世界から追い出す!いくぞ、みんな!」

チーフVS敵
チーフ「リリン総帥…MARZとして、真のミッションに臨みます…!」

チーフVSダイモン・T
チーフ「…これより究極指導を開始する。身構えろ!」
ダイモン・T「承ろう、MARZの犬!!」

フェイVS敵
フェイ「さーーって、ようやく正念場!!いよいよ本気な私かも!?」

フェイVSダイモン・T
フェイ「あんたなんかに構ってるヒマはないんだけど、今回だけは特別よ!」
ダイモン・T「フッハッハッ…!確かに我らダイモンは特別だ!!」

ハッター軍曹VS敵
ハッター軍曹「待ってろよ、タングラム!今すぐお前の中からダイモンを追い出してやるからな!!」

ハッター軍曹VSダイモン・T
ハッター軍曹「ディス・イズ・ハッター!!我が前に敵なし!!」
ダイモン・T「愚かな…。貴様など、タングラムの前では無力!思い知れ!」

クリアリアVS敵
クリアリア「タングラム…今こそくびきを断つ!」

クリアリアVSダイモン・T
クリアリア「ダイモン!白虹の騎士、クリアリア・バイステンが貴様を抹消する!」
ダイモン・T「片腹痛いぞ、白虹の騎士。貴様らの栄光は私の存在があればこそ…」

一騎VSダイモン・T
一騎「俺達がそれだけつらい思いを重ねてここまでたどり着いたかわかるか?
   戦いがどれだけ悲しく、虚しい物かお前にわかるか!?」
ダイモン・T「慰めを求める者よ、貴様らから苦悶を除けば、後はただの抜け殻だ!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:22 | スパロボK マップ | Comments(0)
第36話 心からの…
ミストVSル=コボル(アンジェリカルート)
ミスト「ル=コボル!俺はもう迷わない!クリスタル・ハートの力でおまえを倒して見せる!」
ル=コボル「果たしてお前にできるかな?大恩あるエルリックの姿をしたこの私を…?」
ミスト「だから言っただろう!もう迷わないと!
    例え地獄に落ちるとしても、俺はこの手でおまえを倒す!」

ミストVSル=コボル(シェルディアルート)
ミスト「ル=コボル!俺はもう迷わない!クリスタル・ハートの力でおまえを倒して見せる!」
ル=コボル「はたしてお前にできるかな?妹のようにかわいがっていたレムの姿をしたこの私を…?」
ミスト「だから言っただろう!もう迷わないと!
    例え地獄に落ちるとしても、俺はこの手でおまえを倒す!」

アンジェリカVSル=コボル(アンジェリカルート)
ル=コボル「アンジェリカよ。父を攻撃するというのか?」
アンジェリカ「もうそんな言葉に惑わされはしない!私はあなたと戦う決意をしたの!
       あなたはル=コボル!地球を滅ぼそうとする敵よ!」
ル=コボル「そうか。ならば撃つがいい!愛する父親を!」

アンジェリカVSル=コボル(シェルディアルート)
アンジェリカ「ル=コボル!ガズムに苦しめられたお父さんに代わって、あなたに仕返しするわ!」
ル=コボル「お前もクリスタル・ハートに適応した『欠片』の持ち主か…。是非手に入れたい…」
アンジェリカ「何が『欠片』よ!適応よ!誰があなたに利用されるもんですか!」

シェルディアVSル=コボル(アンジェリカルート)
シェルディア「あんたの手下のガズムのせいで、レムはひどい目にあわされた!
       ボスのあんたにも責任取ってもらうからね!」
ル=コボル「お前もクリスタル・ハートに適応した『欠片』の持ち主か…。是非手に入れたい…」
シェルディア「こいつ…!人の話を全然聞いてないし!もう怒った!ボッコボコにしてやる!」

シェルディアVSル=コボル(シェルディアルート)
ル=コボル「お姉ちゃん!私を攻撃するの?そんな事しないよね?」
シェルディア「お前はレムじゃない!ボクはもう決心したんだ!ボクの手でおまえを倒してやるんだから!」
ル=コボル「そうか。ならば撃つがいい!愛する妹を!」

甲児VSル=コボル
甲児「お前なんかに大事な地球を消されてたまるかよ!」
ル=コボル「愚かな地球人よ。おとなしく消されていれば苦しまずに済んだものを…
      私に逆らった事を後悔させてやる!」
甲児「あいにく俺は常に前向きなのが自慢なんだよ!」

ゴオVSル=コボル
ゴオ「俺は杏奈のおかげで化け物になる寸前で助かった。だから俺は、絶対に杏奈を幸せにしてやらなきゃならないんだ!
   俺達の明るい未来のために、お前を倒す!」
ル=コボル「幸せ?未来?くだらん事を言うな。お前達に待っているのは苦しみと破滅だけだ!」
ゴオ「そんなのはお断りだ!俺はこの手で未来を掴み取ってみせる!」

ダイヤVSル=コボル
ダイヤ「俺達の地球に住んでるのは地球人だけじゃない!ダリウス人だって住んでるんだぞ!
    お前なんかに消させやしないからな!」
ル=コボル「何者が住んでいようと関係ない。私は全てを破壊する。地球も宇宙から消えてもらう」
ダイヤ「黙れ!宇宙から消えるのはお前の方だ!」

剣児VSル=コボル
剣児「人の星を土足で踏みにじって、最後には消滅させちまおうなんて、どんだけ悪質なんだ、この野郎!」
ル=コボル「悪質だと?無力である事が罪業。信賞必罰は当然」
剣児「けっ!難しい言葉を並べりゃ俺が黙るとでも思ったかよ!
   俺とお前、どっちが正しいか。拳でわからせてやるぜ!」

ゲイナーVSル=コボル
ゲイナー「ヤーパンにたどり着いて、サラと一緒に農業をする…それが僕の夢見る未来だ!
     サラとの幸せな未来を、お前なんかに潰されてたまるもんか!」
ル=コボル「何が幸せな未来だ…。そのサラとやらをここに連れてくるがいい。ふたり仲良く地獄へ送ってやる!」

ゲインVSル=コボル
ゲイン「たかがエクソダス請負人が、地球を守って戦うなんざ、荷が重すぎる話なんだがな!」
ル=コボル「ならばその荷を降ろさせてやろう。永遠の眠りに就くがいい!」
ゲイン「おっと、そいつは願い下げだ!死ぬくらいなら、必死に重い荷物を担がせてもらうぜ!」

ヴァンVSル=コボル
ヴァン「…俺の戦いは終わった。お前と戦う義理はねえ…
    だがな、あの星がなくなったら、俺の住む所がなくなっちまう。そいつはちょっと都合が悪い…」
ル=コボル「ならばお前も一緒に消滅すればいい。そうすれば住む場所の心配はいらんぞ?」
ヴァン「あいにく俺はまだ死にたくないんでね。だからてめえを倒して、あの星を守る事にした!」

ルージVSル=コボル
ルージ「ル=コボル!お前がこれまで、どれだけの星を侵略してきたか知らないけど…
    俺の故郷には指一本触れさせないぞ!」
ル=コボル「フッ…。たとえ直接触れなくても、星の一つや二つ、一瞬のうちに消してみせるさ…
      私の力を甘く見ない方がいい…」
ルージ「そんな事は絶対にさせない!俺は命を懸けてミロード村を守ってみせる!」

チーフVSル=コボル
チーフ「ル=コボル!私利私欲のためにタングラムを貶めたお前には…
    イディクスの責任者として超絶指導が必修だ!」
ル=コボル「異世界から来たバーチャロイドよ…。何と不幸な…
      地球人と関わったばかりにこの世界で朽ち果てるのか…」
チーフ「戯言は指導が済んでからにしてもらう!
    MARZ最終教則ファイナルX、開始する!」

ハッター軍曹VSル=コボル
ハッター軍曹「極悪精神生命体ル=コボル!貴様を粉砕するのがこの俺様、ハッターだ!!」
ル=コボル「感じる…感じるぞ、貴様の中の沸々と湧き上がる負の感情を…!」
ハッター軍曹「一生に一度のサービスだ。好きなだけ感じてろ!
       そして肝に銘じろ、貴様が感じているのは俺の怒りの真髄だ!!」

ロールVSル=コボル
ランバ「宇宙のいろんな場所を旅して来たけれど…」
ミア「あなたみたいに凶悪な侵略者は初めてだわ」
パイ「宇宙海賊だって、もう少しかわいげがあったぜ」
ル=コボル「フッ…。ほめ言葉として承っておこうか…」
ロール「ほめ言葉のわけがないだろう!ル=コボルよ!
    地球の未来はこのダンガイオーが守ってみせる!さあ来いっ!」

キラVSル=コボル
キラ「地球は新しい時代を迎えようとしている。ナチュラルとコーディネイターがわかり合える時代を…
   お前のような侵略者に邪魔させはしない!」
ル=コボル「ナチュラルとコーディネイター…。そいつらが憎み合い、殺し合いをしてくれたおかげで…
      大量のマイナスエネルギーが集まったのだ。それが今さらわかり合おうなどと…片腹痛いわ!」
キラ「笑いたければ笑えばいい…。でも、僕はそんな時代が来ると信じて戦い続ける!それが僕の戦いだ!」

アスランVSル=コボル
アスラン「ナチュラルとコーディネイターが手を結び、地球人類は新たな1歩を踏み出そうとしている…
     希望に満ちた未来を、消させたりはしない!」
ル=コボル「無力な地球人が何を言うか…。地球人類の歴史など、今日ここで終わりを告げるのだ!」

一騎VSル=コボル
一騎「俺達は北極でフェストゥムと戦い、奴らと共存できる未来への鍵を手に入れた…
   お前なんかに大事な鍵を奪われてたまるか!」
ル=コボル「未来への鍵だと…?くだらんな。私がより有益な鍵を進呈しよう。地獄への扉の鍵をな!」
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by 7071sprw | 2009-05-17 14:22 | スパロボK マップ | Comments(0)