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タグ:スパロボα マップ ( 89 ) タグの人気記事
第27話 「マシン展開」
クスハVSビショット
クスハ「戦いを止めて下さい!地上に戦線を広げるつもりですか!?」
ビショット「一国の主たる私に意見するとは、身の程知らずめが!」
クスハ「あなたのような人に人の上に立つ資格はありません!」

ウッソVSビショット
ウッソ「これ以上、地球に戦いを広げるなっ!!」
ビショット「子供が知ったような口を!!」

ショウVSガラミティ
ガラミティ「貴様がショウ=ザマか!」
ショウ「このビアレス、出来る!」
ガラミティ「地上人め!我らクの赤い三騎士の力、思い知れ!」

ショウVSビショット
ショウ「お前達は地上に出て来てはいけなんだ!」
ビショット「何としても奴を落とせ!」
リムル「ショウ!ショウなの!?」
ショウ「リムル!?どうしてリムルがこの艦に乗っているんだ!?」

マーベルVSニェット
マーベル「地上に戦乱を広げる事の無益さをなぜわからない!」
ニェット「地上人の女め!騎士に向かって知ったような口を!」

マーベルVSビショット
マーベル「ここはあなた達が住む世界ではないわ!」
リムル「ニーの仲間なら、私を助けて!」
マーベル「あれは…リムルさん!?」

ニーVSダー
ダー「貴様、ニー=ギブンか!無力な小者に、身の程を教えてくれるわ!」
ニー「貴様のような奴等が、ドレイクやビショットに付いているから争いが終わらないんだ!」

ニーVSビショット
ニー「ビショット!ドレイクに手を貸し、地上までも混乱の渦に巻き込もうというのか!?」
ビショット「ええい、対空砲は何をしておる!落とせ!!」
リムル「あれは…ニー!!」
ニー「リムル!?リムルが何故、ゲア・ガリングに!?」

キーンVSビショット
キーン「あんた達をドレイクと合流させるわけにはいかない!」
リムル「キーン!ニーは、ニーはどこなの!?」
キーン「!? そ、そんな…リムルがどうしてビショットの艦に!?」

マサキVSガラミティ
ガラミティ「こ、こいつ!オーラバトラーではないのか!?」
マサキ「俺のサイバスターをそこらのロボットと同じにするなよ!」

マサキVSビショット
マサキ「俺に手を出したのが運の尽きだってことを教えてやるぜ!」
ビショット「ええい、構わん!奴を落とせ!!」

リュウセイVSビショット
ビショット「何をしている!早く、あの機体を打ち落とせ!」
リュウセイ「でっかい艦に乗ってるくせに肝っ玉は小さいみたいだな!」

ライVSビショット
ライ「いくら巨大な艦とて、ブリッジに直撃させれば!」
ビショット「な、何をしている!あの機体は、このブリッジを狙っているぞ!!」

イングラムVSビショット
イングラム「大人しく、こちらの言う通りにしていればいいものを!」
ビショット「あれは敵の指揮機だ!何としても落とせ!!」
by 7071sprw | 2008-03-29 10:24 | スパロボα マップ
第29話A 「心に念じる見えない刃」  第29話B 「黒い超闘士」
クスハVSブリット(第29話A)
ブリット「グルンガスト弐式…!でも、このヒュッケバインMk-Ⅱなら互角に戦えるはずだ…!」
クスハ「こ、この声は…!!
    間違いないわ!あなたはブルックリン=ラックフィールドでしょう!?」
ブリット「!?」
クスハ「ブリット君、私よ!クスハ=ミズハよ!!」
ブリット「……」
クスハ「どうしたの…?同じ高校に通っていたクスハよ!」
ブリット「何を言っているんだ!?お前と会うのは今日が初めてだ!」
クスハ「な、何ですって!?じゃ、じゃあ…あなたは…」
ブリット「俺はSRX計画のテストパイロット…ブルックリン=ラックフィールドだ!」
クスハ「そ、そんな…一体どういうことなの!?記憶がないとでもいうの!?」
ブリット「俺は…記憶なんか失っていない!」

クスハVSブリット(第29話B)
ブリット「ヒュッケバインMk-Ⅱ…!でも、このグルンガスト弐式なら互角に戦えるはずだ…!」
クスハ「こ、この声は…!!
    間違いないわ!あなたはブルックリン=ラックフィールドでしょう!?」
ブリット「!?」
クスハ「ブリット君、私よ!クスハ=ミズハよ!!」
ブリット「……」
クスハ「どうしたの…?一緒にマオ社で働いていたクスハよ!」
ブリット「何を言っているんだ!?お前と会うのは今日が初めてだ!」
クスハ「な、何ですって!?じゃ、じゃあ…あなたは…」
ブリット「俺はSRX計画のテストパイロット…ブルックリン=ラックフィールドだ!」
クスハ「そ、そんな…一体どういうことなの!?記憶がないとでもいうの!?」
ブリット「俺は…記憶なんか失っていない!」

クスハVSブリット(2回目)(第29話A)
クスハ「ブリット君、本当に私のことを覚えていないの!?」
ブリット「覚えはない。それに…
     俺はお前のヒュッケバインMk-Ⅱを破壊しなければならない!」
クスハ「そんな…!」
   (私達が戦わなければならないなんて…そんな馬鹿な話があってたまるもんですか!
    何とか戦闘を回避する方法を考えないと…!)

クスハVSブリット(2回目)(第29話B)
クスハ「ブリット君、本当に私のことを覚えていないの!?」
ブリット「覚えはない。それに…
     俺はお前のグルンガスト弐式を破壊しなければならない!」
クスハ「そんな…!」
   (私達が戦わなければならないなんて…そんな馬鹿な話があってたまるもんですか!
    何とか戦闘を回避する方法を考えないと…!)

クスハVSイルム
イルム「こいつがリュウセイと同じ力を持つという…クスハ=ミズハか
    お前に恨みはないが、その機体は破壊させてもらうぜ」
クスハ「一体、何が目的なんです!?」
イルム「イングラム=プリスケンの計画を止める…と言った方がお前にはわかりやすいか?」
クスハ「何ですって…!!」
イルム「そのためにはSRX計画の期待を全て破壊する!」

リュウセイVSブリット
ブリット「リュウセイ=ダテ少尉、あんた達と戦うつもりはない。その機体から脱出してくれ!」
リュウセイ「何だと!?俺の名前を知っている?やっぱりSRX計画の人間か!」
ブリット「Rシリーズは危険だ!その力が発揮される前に…取り返しがつかなくなる前に破壊しなければ!」
リュウセイ「何言ってんだ!Rシリーズは異星人から人類を守るために造られた機体なんだぞ!?」

リュウセイVSイルム
リュウセイ「お前ら、SRX計画の人間じゃねえのか!?どうして攻撃してきやがるんだ!」
イルム「おやおや…噂通り威勢のいい坊やだな」
リュウセイ「何だと!?」
イルム「その能力の高さを見込まれて民間から引っこ抜かれたと聞いたが…勢いだけじゃ俺に勝つことは出来ないぜ?」
リュウセイ「て、てめえ!」
イルム「お前にはその機体は荷が重すぎる
    さっさと機体を捨てろ」
リュウセイ「こ、この野郎…調子に乗りやがって!!」

ライVSブリット(第29話A)
ライ「まさか、ヒュッケバインと戦うことになるとは…皮肉だな」
ブリット「ライディース少尉、あんたの機体を破棄してくれ!ヒュッケバインで破壊する!」
ライ「………」
ブリット「あんたはSRX計画のEOT兵器の恐ろしさを誰よりも知っているはずだ!」
ライ「だからと言って、俺はここでR-2を失うわけにはいかない
   今の俺には…このR-2へ乗るより他に道はない」

ライVSブリット(第29話B)
ブリット「ライディース少尉、あんたの機体を破棄してくれ!グルンガスト弐式で破壊する!」
ライ「………」
ブリット「あんたはSRX計画のEOT兵器の恐ろしさを誰よりも知っているはずだ!」
ライ「だからと言って、俺はここでR-2を失うわけにはいかない」

ライVSイルム(第29話A)
ライ「お前達の目的は何だ?」
イルム「Rシリーズとグルンガスト弐式…いや、EOTを使用したSRX計画の全ての機体を破壊することだ」
ライ「何だと?」
イルム「ライディース少尉…お前ならわかっているはずだ。EOTを使った兵器がどれだけ危険かということを…
    そう、ヒュッケバインMK-Iの暴走事故から生還したお前にはな」
ライ「!!
   あなたは…もしや、PTXチームのイルムガルト=カザハラ中尉か!?」

ライVSイルム(第29話B)
ライ「お前達の目的は何だ?」
イルム「Rシリーズとヒュッケバイン…いや、EOTを使用したSRX計画の全ての機体を破壊することだ」
ライ「何だと?」
イルム「ライディース少尉…お前ならわかっているはずだ。EOTを使った兵器がどれだけ危険かということを…
    そう、ヒュッケバインMk-Iの暴走事故から生還したお前にはな」
ライ「!!
   あなたは…もしや、PTXチームのイルムガルト=カザハラ中尉か!?」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:54 | スパロボα マップ
第31話B 「奇跡の価値は」
輝VS敵
輝「こんな所でやられてたまるか!死ぬ時は親父みたいにスタント中にって決めてるんだ!」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:53 | スパロボα マップ
第34話A「隠された殺意」  第35話B「イングラムの真意」
クスハVSイングラム
クスハ「私がこの機体へ乗るように仕組んだのはやっぱりあなたなんですか!?」
イングラム「そうだ。お前に秘められた力を解放させるためには…」
クスハ「じゃあ、ブリット君もそのために…私のもとへ送り込んだと言うんですか!?」
イングラム「ああ。ブリットの記憶を操作してな」
クスハ「あなたって人は!!」
イングラム「だが…ブリットは殺さずにおいた。そのことに対して感謝して欲しいものだな」
クスハ「でも、あの人は私の敵になっています!それも私の力を発揮させるためなんですか!?」
イングラム「そうだ」
クスハ「一体、何のためにそうまでして私やリュウセイ君、マサキ君の力を必要とするんです!?
    巨人型の異星人と戦うためなんですか!?」
イングラム「………」
クスハ「お願いです、答えて下さい!」

忍VSシャピロ
忍「てめえ、シャピロかっ!?」
シャピロ「我々エアロゲイターに刃向かうのは無駄だと言ってもわからないようだな…」
忍「何だと!?」
シャピロ「それに…お前達は我々に生かされているだけだということを忘れるな」
忍「何だ、てめえ…もう異星人面してやがるのか…?」
シャピロ「…俺の才能は地球人の器に納まりきらんのだ」
忍「そうかい。だがな、いつまでも俺達がヒヨッコだと思ってると火傷するぜ!!」

マサキVSイングラム
マサキ「イングラム=プリスケン!
    俺は…てめえみたいな人の命をなんとも思っていない奴が許せねえっ!!」
イングラム「シュウと同じように…俺も追い続けるか、マサキ?」
マサキ「あたりまえだ! てめえらのような連中をほうっておいたら、何人も人間が死ぬことになるんだ!!」
イングラム「…裁きの日が近づいている今、力なき者は死あるのみ…」
マサキ「何だと!?」
イングラム「それは宇宙の真理だ。俺とシュウ=シラカワはそれを理解し、行動しているだけに過ぎない…」
マサキ「悪りぃが、俺はそれを聞いてハイそうですかと納得するほど、人間が出来ちゃいねえんだ!!」
イングラム「フッ…愚かな」
マサキ「愚かで結構! 魔装機神の名にかけて…俺はてめえを倒す!!」

リュウセイVSイングラム
リュウセイ「貴様! 俺の力をエアロゲイターに利用させるために…俺をSRXチームへ入れたってのか!?」
イングラム「そうだ」
リュウセイ「もしや、クスハもか!?」
イングラム「ああ。お前と同じく、サイコドライバーの優秀なサンプルだ」
リュウセイ「!!」
イングラム「リュウセイ…これからは教官としてではなく敵としてお前の力を引き出してやる」
リュセイ「俺にそんな力があるのなら…それはお前を倒すために使ってやるっ!!」

リュウセイVSレビ
レビ「!?な、何だ…この念は!?」
リュウセイ「こ、こいつは…!?」
レビ「う、ううっ…ああ…」
リュウセイ「うぐっ…何だ、この頭痛は…!!」
レビ「ば、馬鹿な…互いの念が…同調している…?」
リュウセイ「!?
      …見える…見えるぞ…こいつの向こうに…何かが…いる!?
      誰だ、誰がいるんだ…?それに…泣いている!?」
レビ「私の念を…中和しているのか!?こいつ、こんな力を…!!
やはり、危険だ。お前の力はいずれ我々に災いをもたらす。ならば、今の内に!」

ライVSイングラム
イングラム「ライ…やはり、SRXチームには3人の念動力者が必要だった」
ライ「念動力を持っていない俺も用済みということか?」
イングラム「ああ、そうだ」
ライ「フッ…元々、俺が間に合わせの要員だということは知っていた…」
イングラム「………」
ライ「それに…俺はリュウや大尉にこの義手の痛みを…俺のような苦しみを味わって欲しくはなかった…!
俺が貴様の素性にもっと早く気づいていれば…!」
イングラム「………」
ライ「イングラム、俺が必要ないと言ったな。だが、貴様を倒すまで、R-2のシートは俺のものだ!」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:52 | スパロボα マップ
第37話A「ジュピトリアン」  第37話B「木星からの逃亡者」
ウッソVSクロノクル
ウッソ「お前か!?お前がカテジナさんをそそのかすからっ!!」
クロノクル「彼女は自分の意志で我らの下に来たのだ!子供が口を出す事ではない!!」
ウッソ「でたらめを言うな!!」

ウッソVSタシロ(37話A)
ウッソ「バイク型の戦艦…!?一体何のためにこんなものを…!」
タシロ「光の翼を持ったガンダムだと!?小賢しい…対空砲火を集中させよ!」

ウッソVSカテジナ(37話B)
カテジナ「ウッソ…」
ウッソ「その声は…カテジナさんですか!?」
カテジナ「…あなたなのね」
ウッソ「やっぱりカテジナさんか…!どうしてジュピトリアンなんかに!?しかもモビルスーツに乗って!?」
カテジナ「そんなことを答える義理はないわ」
ウッソ「どうしてです!?どうして、カテジナさんと僕が戦わなければならないんですか!?」
カテジナ「……」
ウッソ「今がどういう時か、わかっているんですか?地球人同士で戦っている場合じゃないんですよ!」
カテジナ「その地球人にどれだけの価値があるというの、ウッソ?彼らはいたずらに地球を汚染するだけよ」
ウッソ「だからって…異星人と協力して人類を排除しようって言うんですか!?そんなの間違ってます!」
カテジナ「あなたは思い込みだけで走りすぎて、まわりを何も見ていないのよ
     重力に魂をひかれている人間を全て排除した先に真の革新が待っているのよ」
ウッソ「カテジナさん、僕たちが戦うことなんてないんですよ!おかしいですよ、こんなことっ!」

ウッソVSルペ(37話B)
ルペ「お前みたいな坊やがモビルスーツに乗っているなんてね!」
ウッソ「女の人!?」

ウッソVSブロッホ(37話B)
ウッソ「ただ長いだけで強いはずがないんだ!」
ブロッホ「ドッゴーラが巨大なだけのモビルアーマーでないことを思い知らせてやる!」

デュオVSクロノクル
クロノクル「つくづくガンダムとは相性が悪いようだな。私の行く手に必ず現れ、邪魔をする!」
デュオ「だったら、今日で最後にしてやるぜ!」

カトルVSタシロ(37話B)
タシロ「我らに楯突く者はガンダムと言えど全て踏み潰す!」
カトル「人類同士で争っている場合じゃないのに…!」

リュウセイVSレビ(1回目)(37話B)
リュウセイ「答えろ!奴は…イングラム=プリスケンはどこだ!?」
レビ「それに答える必要はない」
リュウセイ「何だと!?」
レビ「お前はここで死ぬのだからな!」
リュウセイ「!」

リュウセイVSレビ(1回目・戦闘後)(37話B)
リュウセイ「へっ…俺がそう簡単に死ぬと思うなよ」
レビ「こいつ…!」
レビ「!! あうっ…!」
リュウセイ「な、何だ!?」
レビ「ま、またか…!? ううっ!」
リュウセイ「ど、どうしたってんだ!?」
レビ「あ、あうう…!」
ライ「前の時と同じだ…リュウセイが接触すると奴が苦しむ」
レビ「念が…念が逆流してくる…!」
レビ「ジュ、ジュデッカが…!?」
リュウセイ「こ、こいつ…苦しんでいる!?」
レビ「うう…うああっ…」
リュウセイ「今がチャンスか…!?」

リュウセイVSレビ(2回目)(37話B)
リュウセイ「行くぞ!!」
レビ「うぐ…ああ…あああっ!!」
リュウセイ「何だ、こいつ!様子が変だぞ!?」
レビ「ああ…ああああっ!」
カミーユ「! この感覚はフォウの時と同じ…!」
レビ「う、うう…あ、ああ…あ…」
リュウセイ「動きが止まった!? 今だ!!」
レビ「た、助けて……私を…このジュデッカから…」
リュウセイ「!?」
ライ「どうした、リュウセイ! 何故、攻撃をやめる!?」
リュウセイ「………
      …こいつは…何かに操られているのか…?」
レビ「!!
   わ、私は…」
リュウセイ「………」
レビ「…私の役目は…
   私の役目はラオデキヤ様の障害となる者達を排除すること…!」
リュウセイ「こ、こいつ…!?」
レビ「…敵を目の前にして隙を見せるなど…甘い奴め!」
リュウセイ「な、何っ!?」

リュウセイVSレビ(2回目・戦闘後)(37話B)
カミーユ「リュウセイ、大丈夫か!?」
リュウセイ「な、何とかな…!」
レビ「何故だ…何故、とどめが刺せない? 私は一体どうしたというのだ!?
くっ…!」
リュウセイ「逃げやがった…」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:51 | スパロボα マップ
第38話A「帝国の女王」
リュウセイVSレビ(1回目)
リュウセイ「答えろ!奴は…イングラム=プリスケンはどこだ!?」
レビ「それに答える必要はない」
リュウセイ「何だと!?」
レビ「お前はここで死ぬのだからな!」
リュウセイ「!」

リュウセイVSレビ(1回目・戦闘後)
リュウセイ「へっ…俺がそう簡単に死ぬと思うなよ」
レビ「こいつ…!」
レビ「!! あうっ…!」
リュウセイ「な、何だ!?」
レビ「ま、またか…!? ううっ!」
リュウセイ「ど、どうしたってんだ!?」
レビ「あ、あうう…!」
ライ「前の時と同じだ…リュウセイが接触すると奴が苦しむ」
レビ「念が…念が逆流してくる…!」
レビ「ジュ、ジュデッカが…!?」
リュウセイ「こ、こいつ…苦しんでいる!?」
レビ「うう…うああっ…」
リュウセイ「今がチャンスか…!?」

リュウセイVSレビ(2回目)
リュウセイ「行くぞ!!」
レビ「うぐ…ああ…あああっ!!」
リュウセイ「何だ、こいつ!様子が変だぞ!?」
レビ「ああ…ああああっ!」
カミーユ「! この感覚はフォウの時と同じ…!」
レビ「う、うう…あ、ああ…あ…」
リュウセイ「動きが止まった!? 今だ!!」
レビ「た、助けて……私を…このジュデッカから…」
リュウセイ「!?」
ライ「どうした、リュウセイ! 何故、攻撃をやめる!?」
リュウセイ「………
      …こいつは…何かに操られているのか…?」
レビ「!!
   わ、私は…」
リュウセイ「………」
レビ「…私の役目は…
   私の役目はラオデキヤ様の障害となる者達を排除すること…!」
リュウセイ「こ、こいつ…!?」
レビ「…敵を目の前にして隙を見せるなど…甘い奴め!」
リュウセイ「な、何っ!?」

リュウセイVSレビ(2回目・戦闘後)
カミーユ「リュウセイ、大丈夫か!?」
リュウセイ「な、何とかな…!」
レビ「何故だ…何故、とどめが刺せない? 私は一体どうしたというのだ!?
くっ…!」
リュウセイ「逃げやがった…」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:50 | スパロボα マップ
第39話B「ファースト・コンタクト」
クスハVSカムジン
クスハ「あなた達、輝君達をどうするつもりなの!?」
カムジン「俺に戦いを挑むとは…この身の程知らずが!!」

フォッカーVSカムジン
フォッカー「こいつら…まさか、輝達を捕らえるつもりか!?」
カムジン「フン…ちょっとぐらいは相手をしてやるか!」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:49 | スパロボα マップ
第40話 「ビッグ・エスケープ」
マックスVSミリア
マックス「行くぞ!!」
ミリア「何っ!?」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:48 | スパロボα マップ
第42話A 「アクシズからの使者」
クスハVSサラ
サラ「このパイロット…!パプテマス様と同じ…いや、それ以上の力を感じる!」
クスハ「!?」
サラ「いずれ、パプテマス様にとって大きな脅威となる…!ならば、今の内に!」

クスハVSシロッコ
シロッコ「以前に出会った時より成長したようだな。ユーゼスがお前を警戒するのも理解できる」
クスハ「何!?」
シロッコ「クスハ、私の元へ来い。お前の力ならエアロゲイターを倒すことが出来るかも知れん」
クスハ「他人の命を何とも思っていない人達に協力するわけにはいきません!」
シロッコ「フッ…お前も自分の力を間違って使用していることに気づいていないようだな」
クスハ「何ですって!?」
シロッコ「そして、自分一人の力で、人類を救えると勘違いしている…
     選ばれた民であることを自覚せず、他人に情けをかけるだけで世界そのものが救えると思うな
     これからの人類に必要なのは下らんイデオロギーや感情に左右されることのない一握りの天才なのだ!」
クスハ「だからって…あなた達が地球に住む人を抹殺していいという理由にはなりません!」
シロッコ「お前には世界を支配できる力があると言うのに…惜しいな」

アムロVSゴッドワルド
ゴッドワルド「このガンダム…『連邦の白き流星』が復活したとでもいうのか!?」

アムロVSシロッコ
アムロ「このプレッシャー…この艦にシロッコがいるのか!?」
シロッコ「惜しいな。その力がアースノイドに使われるだけで終わるというのは…」
アムロ「だが、己のエゴのために力を使うよりは遥かにマシだ!」
シロッコ「自分自身の力と、それを使うにふさわしい立場を見極めて欲しいものだな、アムロ=レイ
     いつまでも一兵卒に甘んじているだけでは、大局を変えることは出来んぞ」
アムロ「俺はお前のように自分の力を過大評価していない!
    それに、一握りのインテリが先導した革新が良い結果を生むものか!」
シロッコ「フッ…人類が地球圏という狭い世界で、己の欲のために争いを繰り広げる時代は終わったのだよ!
     これからの人類に必要なのは下らんイデオロギーや感情に左右されることのない一握りの天才なのだ!」
アムロ「それがお前だと言うのか!!」

カミーユVSサラ
サラ「パプテマス様の邪魔をする奴め!落ちろ!」
カミーユ「シロッコがやろうとしている事の恐ろしさをなぜ気づかない!?」
サラ「パプテマス様はこの戦いで人類が生き延びる方法を考えておられる!お前達に邪魔はさせない!」
カミーユ「こいつ…!強化人間…なのか!?」

カミーユVSシロッコ
シロッコ「ゼータのパイロット…カミーユ=ビダンか」
カミーユ「貴様のような人間がいるから戦いが終わらないんだ!」
シロッコ「この戦いに終わりはない。何故なら、最終的には種としての生存競争レベルにまで行き着くからな」
カミーユ「だが、それとアースノイドの粛清は関係ないはずだ!」
シロッコ「愚民をこの戦いで生き残らせても同じ過ちを繰り返すだけだということが何故わからんのだ?」

クワトロVSゴッドワルド
ゴッドワルド「そのような目立つ機体では的にしてくれと言っているようなもの!それとも自信があるということか!」
クワトロ「ならば、試してみるがいい」

クワトロVSシロッコ
シロッコ「シャア…お前は大局を静観してるだけで満足しているのか?」
クワトロ「何!?」
シロッコ「お前は気づいているはずだ…
     このまま戦いに身を投じれば、アムロのように戦争の道具として愚民共に利用されるだけだということを…」
クワトロ「異星人の力を利用してアースノイドの粛清を目論む貴様が言えることか!」

カツVSサラ
サラ「パプテマス様の邪魔をする奴は私が倒す!」
カツ「女の子!?どうしてシロッコなんかに従っているんだ!?
   君はそんな子じゃないだろう!」
サラ「出会ったばかりで私の何がわかるというのだ!」

ジュドーVSゴッドワルド
ゴッドワルド「こんな少年が戦場に…!」
ジュドー「あんた達みたいな大人がいるから、子供だって戦わなくちゃならないんだよ!」
ゴッドワルド「『宇宙の虎』と言われたこの俺が、子供に説教されるとはな…」

ジュドーVSシロッコ
シロッコ「お前も自分の力を間違った方法で使っているようだな」
ジュドー「いくら難しい言葉で語っても、あんた達のやろうとしている事はただの人殺しなんだよっ!」
シロッコ「お前はこの戦いで人類の全てが生き残れると思っているのか?」
ジュドー「何だと!?」
シロッコ「大局を見渡す者には非常さが必要だ…生身の感情をむき出しにする人間に人類を救うことは出来んよ」
ジュドー「だからって、人が無意味に殺されていくのを黙って見ていられるかよ!!」

フォッカーVSシロッコ
シロッコ「SDFの人間がロンド=ベル隊に力を貸すとはな
     事態の把握はお前達が最も優れていると考えていたが…」
フォッカー「少なくとも俺達は本当の敵が何なのかわかっているつもりでな
      だから、人類そのものが滅亡しちまったら、革新もへったくれもないってことも十分知っているのさ」

リュウセイVSシロッコ
シロッコ「ユーゼスがクスハと同様、その力を警戒する男か…」
リュウセイ「なら、どうだってんだ!」
シロッコ「お前は自分の力が人類の命運に関わっているという自覚を持っているのか?」
リュウセイ「な、何だって…俺が!?」
シロッコ「そうだ」
リュウセイ「……」
シロッコ「その力を有効に使うつもりがあるのなら…私の元へ来るがいい」
リュウセイ「確かに俺は頭悪ィからな。あんたにしちゃ、力の使い方って奴を間違ってんのかも知れねえが…
      俺にだって、あんたのやってることが間違ってるってことぐらいわかるぜ」
シロッコ「……」
リュウセイ「少なくとも、地球の人間を見捨てようとする奴に力を貸すものか!!」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:47 | スパロボα マップ
第42話B 「ジュピター・ゴースト」
クスハVSイク
クスハ「そんなもので地球を荒らさないで下さい!」
イク「貴様にモトラッド艦が止められると思うな!」

クスハVSクロノクル
クスハ「あなた達がどこに隠れようと…邪念を持っている限り、私にはわかります!」
クロノクル「邪念だと…!?アースノイドに利用されるだけの者が何を言うか!!」

コウVSクロノクル
コウ「こいつら…ついこの間、木星圏で戦闘した連中!?」
クロノクル「また新型のガンダムだと!?」
コウ「やはり、ジュピトリアンは空間跳躍技術を持っているのか!」

ウッソVSクロノクル
ウッソ「シャクティを連れ去って…こんなタイヤ付きの戦艦を持ち出して…一体、何をするつもりなんです!?」
クロノクル「それを説く必要はない。お前のような子供に女王マリアの思想を理解できるものか!」
ウッソ「だからって!大人が何をやっても許されるわけがないんだ!!」

ウッソVSカテジナ
カテジナ「いちいちこれ見よがしに強くなって現れる…可愛くないのよ!」
ウッソ「僕が可愛くない!?カテジナさん、僕にうらみでもあるんですか!?」
カテジナ「そうよ…あなたは子供のくせに重苦しいの!」

甲児VSピピニーデン
甲児「行くぞ!本物のジュピター・ゴーストにしてやるぜ!!」
ピピニーデン「フン…特機の1機や2機、撃ち落として見せろ!」

甲児VSイク
甲児「悪趣味な艦を造りやがって!道路工事でもやるってのか!?」
イク「何だと!?このモトラッド艦を愚ろうするか!」

マサキVSクロノクル
マサキ「その艦を初めてみた時は冗談かと思ったが…どうやら本気らしいな!」
クロノクル「そうだ。女王が地球圏へいらっしゃる前に…地ならしをする」
マサキ「! 地ならしだと…!?てめえら、人を何だと思ってるんだ!!」

リューネVSカテジナ
カテジナ「裏切り者のお前はこの私が倒す!」
リューネ「ついこの間までただのお嬢さんだったあんたが…この私を倒せるもんか!」

リューネVSクロノクル
クロノクル「リューネ=ゾルダーク!やはり我々に楯突くつもりか!?」
リューネ「ハッ!私はあんた達みたいにそんな艦に乗って喜んでるほど酔狂じゃないんだよ!」
by 7071sprw | 2008-03-29 00:46 | スパロボα マップ