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タグ:スパロボL マップ ( 55 ) タグの人気記事
第21話B ラングーン復活!銅鐸を取り戻せ!
一鷹VS敵
一鷹「妖気、それとも邪気か…!オカルトなモンもラプラスウォールで吸収できればいいんだろうがよ…!」

健一VS敵
一平「これが力を増した妃魅禍のパワーってわけか…!」
めぐみ「急ぎましょう、健一。取り返しのつかない事になる前にビッグシューターを!」
健一「ああ!進路を塞ぎそうな敵は最優先で潰していくぞ!」

剣児VS敵
剣児「ジーグになれねえ間、仲間のピンチに手も足も出せなかった俺の無力感…今度はお前らが味わいやがれ!」

鏡VS敵
つばき「鏡君、怪我してたんでしょ?その体じゃ操縦はまだ無理よ!ここは私に任せて!」
鏡「いや、みんなが戦っているのに俺だけ楽をするわけにはいかない…!
  俺の体は気にするな、つばき!いつも通りにいこう!」
つばき「そう…わかったわ…。でも、ツラくなったら遠慮なく言ってね!いつでも代わるから!」

柳生VS敵
身堂「これだけの数がいるとは…。邪馬大王国の奴ら、大したお出迎えをしてくれるじゃないか」
早乙女「こりゃ剣児達を守るのも骨が折れるってもんだぜ!」
柳生「身堂、早乙女!邪馬大王国との天下分け目の大決戦よ!
   今一度気を引き締めて!」
早乙女「おう!」

宙VS敵
つばき「宙さん!正面に敵が…!」
宙「心配するな、つばき!ゴールまでのライン取りはできている!」
剣児「ライン取りって…ひょっとしてあんたもレーサーか?」
宙「そいつは後で教えてやる!今はこの場を突破うするのが優先だ!」

磁偉具VS敵
磁偉具「50年…いや、100年経とうが俺は貴様達を逃がしはしない!邪馬大王国、ここで決着をつけてやる!」

美和VS敵
美和「宙さんとのコンビネーションは今も健在だと証明してみせる…!」

ダイヤVS敵
ダイヤ「見てろ…どれだけ妨害されようと必ず活路は開いてみせる!」

アルトVS敵
アルト「ラングーンまでは俺達がエスコートしてやる!だから、早いとこ銅鐸を取り戻して戦線に復帰してくれよ!」

イクサー3VS敵
イクサー3「頑張らなくちゃ…!お姉様も悲しむんだ!」
渚「待って、イクサー3!私、あなたに謝らなくちゃいけない」
イクサー3「え…?」
渚「私、あなたの気持ちを知らなかった。知らないでひどい事を言っちゃったの。ごめんね、イクサー3…!」
イクサー3「ううん、あたしが失敗したのは本当だから。でも、お姉様の渚に許してもらえて、嬉しい!
     あとは渚が起きるのを待つだけだ!」

浩一VS敵
浩一「どれだけ束になって来ようが俺達は止められないぜ!
   なんせ、正義の味方は逆境に強いってのがお約束なんだからな!」

味方VS壱鬼馬
壱鬼馬「今度こそ貴様らの首を妃魅禍様の御前に並べてみせようぞ!」

味方VS壬魔使
壬魔使「勝ち目のない戦いに挑んでくるとは愚かな奴らだ!」

味方VS阿麿疎
阿麿疎「ヒッヒッヒッ!全員まとめて血祭りにあげてやるぜぇ!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:52 | スパロボL マップ
第22話A ハート・ブレイク
一鷹VSゴオ
一鷹「猿渡さん…あなたに教わった戦い方、すべてをぶつけてあなたを助け出してみせる!」
アリス「いきましょう!」

一鷹VS超擬態獣
一鷹「今度こそ最後だ!擬態獣に苦しめられた人々の無念、俺が晴らしてやる!」

甲児VSゴオ
甲児「こんな形でやりあう事になるとはよ…。できる事なら戦いたくない相手だったぜ」
ゴオ「がああああっ!!」
甲児「いくぜ、猿渡さん!俺の全身全霊をかけてあんたを止めてみせる!」

甲児VS超擬態獣
甲児「今日ここてめえを倒せば、誰も擬態獣におびえる暮らしをしなくてすむ…
   覚悟しろ、擬態獣!今日がお前達の最期だ!」

鉄也VSゴオ
鉄也「せっかくの機会だ、胸を借りるつもりでいくぜ、猿渡さん…!」
ゴオ「ぬううう…あああああー!!」
鉄也「フッ…この剣鉄也が冷や汗とはな…!やはり凄い男だ、猿渡ゴオ…!」

鉄也VS超擬態獣
鉄也「確かにあのトロイの木馬とは比べ物にならんほどのパワーだ…
   だが、昔から怪物退治は偉大な勇者の得意分野だ。超擬態獣だろうと倒してみせるぜ!」

豹馬VSゴオ
豹馬「あんたが夢にまで見た擬態獣がいない世界の実現まであと一息なんだぜ!猿渡さん!」
ゴオ「うおおっ…おおおおっ!!」
豹馬「耐えてくれよ、コン・バトラー!ダンナーの動きを止めるまでは絶対に壊れるんじゃねえぞ…っ!」

豹馬VS超擬態獣
小介「豹馬さん、落ち着いていきましょう。熱くなれば擬態獣の思う壺です」
豹馬「安心しな、小介…。俺はこれ以上ないくらい冷静だぜ…
   俺はLOTUSの葵豹馬だ。地球のみんなの未来を背負ってんだ…!ここ一番の大勝負でヘマはしねえさ!」
ちずる「豹馬…」
豹馬「今度こそだ…!今度こそ、擬態獣との戦いを終わらせる!いくぜ、みんなっ!」

ゴオVS超擬態獣
ゴオ(なんて威容だ…。対峙するだけで震えがきやがる
   だが、それを上回るほど湧き上がる戦いへの欲求も否定できねえ。もしもの時は…頼むぜ、ミラ)
  「…猿渡ゴオッ!最後の戦いだああっ!!」

杏奈VSゴオ
杏奈「ゴオちん!話を聞いてよ、ゴオちん!」
ゴオ「うおおおおおーっ!!」
杏奈「やっぱり合体しなきゃダメか…!この頑固者ぉーっ!!」
  ‘(すぐ迎えに行くからね…。待ってて、ゴオちん…!)

杏奈VS超擬態獣
杏奈「私は死なない!絶対に生きてゴオちんの元に帰るんだ!」

静流VSゴオ
ゴオ「うおおおあああっ!!」
静流「こんなのが最期じゃ嫌よ…。私が好きだった人はもっと…!
   ……。…ゴオ、帰ってきたらおごってもらうわよ…極上のワインとステーキを!」

静流VS超擬態獣
静流「ここまで来るまで長かった…。待たされた女の強さ、存分に味わってもらうわ!」

光司VSゴオ
光司「猿渡ゴオッ!あんたが最凶最悪の敵だと言うなら俺はあんたを倒す!!」
ゴオ「うう…うううう…!」
光司「だが、あんたはヒーローだ…!敵じゃない!だからっ!
   俺は!俺達はあんたを止める!!」

光司VS超擬態獣
光司「相手が強けりゃ強いほど燃えてくる…。それが男ってもんだ…!
   超擬態獣、イカしてるじゃねえか!てめえが勝つか俺達が勝つか、勝負だ!」

ミラVSゴオ
ミラ(ゴオが恐れていたのは自分が死ぬ事ではない…
   人間でなくなった自分が本来守るべき人々の敵になる…それを何より恐れていた…
   ならば、私にできるのは…)

ミラVS超擬態獣
ミラ「あなた達擬態獣との腐れ縁もこれまで…!この戦いですべてが終わるのよ…っ!」

ルウVS超擬態獣
ルウ「お父さんを殺した擬態獣の親玉…!ついにここまで…!」

剣VS超擬態獣
剣「何人たりとも手出しはさせん…。ルウのためにもな…!」

葵VSゴオ
くらら「朔哉君、軸足は君の担当。吹き飛ばされないように頑張ってよ…!」
朔哉「やれるだけやってみるよ…!擬態獣混じりのゴーダンナー相手じゃ保証はできねえ」
ゴオ「ぬうう…うああああああ!!」
ジョニー「葵さん、来ます!!」
葵「止めなきゃね…!美女と野獣の組み合わせ、もう一度見ておきたいしっ!」

葵VS超擬態獣
朔哉「今度こそ本当に最後なんだろうな?」
くらら「葵博士からウラがとれてるんだから大丈夫でしょ、きっと」
ジョニー「それに何度出てこようと僕達は戦うまでです。何度でも、平和のために…ね」
葵「ジョニー君の言う通りよ。幸い、私達もある意味ヒマなんだし…
  世界の平和ってのが来るまで相手をしてやりましょ!」

カトルVSゴオ
ゴオ「ぬああああああっ!!」
カトル「なんて威圧感だ…!だけど、失敗は許されない…早瀬君の時のように…止めてみせる!」

カトルVS超擬態獣
カトル「わかるよ…君達も生きようと必死なんだね。でも僕達はそれを認めるわけにはいかない。悲しみが広がる事を知っているから!」

ゼクスVSゴオ
ゼクス「猿渡ゴオ…あなたまで失ったらLOTUSはどうなる!?」
ゴオ「ぐおおお…うおおおおっ!!」
ゼクス「我々はあなたを失うわけにいはいかん!部隊の指導者としても…戦友としても!」

ゼクスVS超擬態獣
ゼクス「我々が擬態獣を追いつめねばこれほどの進化はなかったかもしれん…
    しかし、力なき人々も擬態獣から見ればまた弱者。そのための剣を振るう事にためらいはない!」

シンVSゴオ
シン「あなたは死んじゃダメだ!俺だって待ってんです、あなたの帰りを!」
ゴオ「ぬああああああっ!!」
シン「だから助けます!止めてみせます、ゴーダンナーを…俺がっ!」

シンVS超擬態獣
シン「勝てるのかよ、こんなにデカい擬態獣相手に…
   いや、気圧されるな…。俺は決めた…議長の覚悟に応えるって。だから戦う…どんな敵とでも戦ってやるさ!」

シンジVSゴオ
ゴオ「ぐ…うううう…」
シンジ「僕は猿渡さんやみんなから学んだ事がいっぱいあるんです…
    その恩返しを少しでもしたい…!怖い思いをしたって構わない。僕は猿渡さんを助けたいんだ!」

シンジVS超擬態獣
シンジ「どこまで動けるかはわからない…。だけど、守るって決めたんだ…!僕には守れる力があるから…!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:51 | スパロボL マップ
第22話B 怨念貫く魂の刃
一鷹VS剣児
一鷹「悪霊なんかに負けてどうすんだ、剣児さん!あんたはそんなタマじゃねえだろ!」
アリス「一鷹さん、今は宙さんを信じましょう!そうすれば道は開けるはずです!」
一鷹「くっそぉ…戦うしかねえってのか…!」

一鷹VS荒之皇
アリス「一鷹さん、あのモンスターは大銅鐸を使った邪馬大王国の切り札だと思われます!」
一鷹「なら、あいつをぶっ倒せば、邪馬大王国も後がねえって事だ!」

健一VS剣児
剣児「ウォォォォォ…!ウアアアアアアッ!!」
一平「あのジーグが相手なんだ。手を抜きゃこっちがやられるぜ!」
健一「わかってる!俺達も本気で戦う…剣児を救うために!」

健一VS荒之皇
健一「お前が宇宙すべての怨念を力とするのなら、俺達は信じ合う心を力にしている!
   その気持ちが折れない限り、ボルテスは負けない!」

剣児VS荒之皇
剣児「てめえがどんだけの恨みを持ってるか知らねえが、跡形もなく消し去ってやらあ!」
妃魅禍「無駄じゃ!人の恨みは無限大…抵抗すればするほど、それが新たな負の想念を呼び寄せると知れ!」
剣児「けっ、そんなもんでビビるかよ!こっちにゃ銅鐸の巫女だっているんだ。片っ端から成仏させてやるぜ!」

鏡VS荒之皇
鏡「妃魅禍め、大銅鐸の力を完全に我が物としたか…!」
つばき「けど、私達は大銅鐸よりも大きな力が何かを知っている!」
鏡「そうだ、つばき!だから俺達は強大な怨念にさえ屈せずに戦う事ができるんだ!」

柳生VS剣児
柳生「妃魅禍め…まさか剣児の想いを利用してくるとはね…!」
早乙女「あいつのスケベ根性を刺激してやれば、案外簡単に正気に戻るんじゃないか!?」
身堂「それで済むなら、少しくらいサービスしてやらん事もないんだがな…」

磁偉具VS剣児
剣児「オオオオオーッ!」
磁偉具「剣児、お前がつばきや鏡をどれだけ大事に想っていたのかはわかる!
    だが、その想いを利用され、妃魅禍の人形となったとあってはつばきと鏡が悲しむぞ!」

磁偉具VS荒之皇
磁偉具「感じる…この化け物の中には壱鬼馬達がいる!」
壱鬼馬「力が満ち溢れている…!妃魅禍様のために戦える力が!」
阿麿疎「この力さえあれば、磁偉具なんざひと捻りだあ!」
壬魔使「司馬宙よ!ここが貴様の死に場所だ!」
磁偉具「フン…その執念だけは褒めてやる。いいぜ、まとめてかかって来い!返り討ちにしてやるぜ!」

美和VS剣児
剣児「ウオオオオオオ!」
美和「剣児、悪霊に縛られてはなりません!あなたは今、生きているんですよ!」

ダイヤVS剣児
剣児「ウオオオオオーッ!!」
ダイヤ「くっそぉ、なんて気持ちの悪い炎なんだ!俺達やプロイストの炎とは違う…!これも呪いのせいなのかよ…!」

ダイヤVS荒之皇
ダイヤ「宇宙中の悪意が集まろうが、そんなもんに俺達は負けねえ!
    俺達みんなの心をひとつにすりゃ倒せねえ敵なんていやしねえんだ!」

アルトVS剣児
アルト「宇宙すべての恨みや呪いにだって勝つ気持ちで地球を守る!そう言ったのは剣児、お前だろ!
    そのお前が負の情念に飲み込まれてどうする!?男なら、意地を見せろ!」
剣児「グゥゥ…!」

アルトVS荒之皇
アルト「怨霊が相手なら、こっちは荒事で押し戻すまでだ!
    花道の向こうに出でたる化け物め、落葉微塵とされぬうち、キリキリ消えてなくなれぇぇっ!」

イクサー3VS剣児
イクサー3「あたし、知ってるよ!いい心も悪い心もあるのが人間なんでしょ!?
      なら、剣児も呪いに打ち勝って見せてよ!悪い心だけになっちゃダメだ!」

イクサー3VS荒之皇
イクサー3「邪念の塊だろうと何だろうと、弱気になっちゃいけないんだ…!お姉様に地球と渚を任されたんだから!」

浩一VS剣児
剣児「ウオオオオオーッ!」
浩一「俺もどん底に落ちた時にはみんなが救い出してくれた!
   だから今度は俺があんたを呪いの渦から救ってみせるぜ!」

浩一VS荒之皇
浩一「憎しみ、恨み、負の情念…そんなマイナスの気持ちで作られたお前が俺達に勝てるもんか!
   受けてみろ、バケモノ!これが前向き中学生パワーだ!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:50 | スパロボL マップ
第23話 戦士達の邂逅
一鷹VS第7の使徒
一鷹「弱点は…コアはあそこか!」
アリス「おそらく、その認識で問題ありません。1体目、2体目の使途と同様、常にコアを露出させているタイプなのでしょう」
一鷹「ラッシュバードでどれだけ怯ませられるかわからねえが、足止めくらいはやってやるさ!」

一鷹VSアトロス
アトロス「私が狙うのはイクサー3の命と霞渚だけ。あんたなんかに用はないよ」
一鷹「そっちになくても、こっちにはあるんだ。仲間を狙ってるって言われて黙って通せるかよ!」
アトロス「ふん。何が仲間だ、くだらない…。あたしにとっては、ネオス様やビッグゴールド様以外、全員が敵さ」
一鷹「仲間の大切さを知らないんだな…。俺は仲間や友達がいなけりゃここまで強くなれなかったぜ…!」
アトロス「だったら見せてごらんよ、その強さってやつを!」

甲児VS第7の使徒
甲児「これで使途と戦うのも4回目か…。毎度毎度違う手で攻めてきやがって敵ながら感心するぜ
   だが、俺の目の黒いうちはサードインパクトなんて絶対に許さねえからな!」

甲児VSアトロス
甲児「お前、イクサー3の妹みたいなもんじゃねえのか!?どっちにしろ殺し合いはよせ!」
アトロス「あたしはネオス様に造られた戦士。同じバトルタイプとは言え、兄弟姉妹呼ばわりされるのは心外だな」
甲児「聞く耳持たずか…!イクサー2と同じってわけかよ!」

豹馬VS第7の使徒
十三「ワイらにできるのはでかい攻撃を叩き込む事ぐらいや。豹馬、狙いやすいところを狙ったれ!」
豹馬「ああ!顔みてえなところをぶち抜いてやるぜ!」

豹馬VSアトロス
豹馬「イクサー1にはイクサー2、イクサー3にはアトロス…似た者同士をぶつけあう作戦かよ!」
アトロス「作戦や、意図なんてどうでもいい。あたしはイクサー3と戦えれば、それでね!」

健一VS第7の使徒
めぐみ「本当に生き物なの…?空洞だらけじゃない…!」
健一「俺達の常識が通用しない生物…。そういった意味ではバジュラと同じか!」

健一VSアトロス
アトロス「この姿を見ても動揺してないなんてなかなか気構えがあるじゃない?」
健一「姿形がどうあれ、お前達は無防備な美星学園を襲った血も涙もない連中だ。そんな奴に容赦はしない!」
アトロス「望むところさ。さあ、戦おう!」

剣児VS第7の使徒
剣児「こっちは悪鬼に取り憑かれて地獄を見てきたんだ!ジーグで地獄送りにしてやるぜ!」

剣児VSアトロス
剣児「悪りぃが、俺のビンタは手加減なしだ!尻が真っ赤になるまで叩いてやるから覚悟しろよ!」
アトロス「覚悟?そんなの、する必要ないじゃない」

ゴオVS第7の使徒
ゴオ「擬態獣だって根絶できたんだ。使徒もいつかは現れなくなるはず…
   だったら、俺はその日が来るまで戦い続ける!仲間達と共にな!」

ゴオVSアトロス
ゴオ「見た目はルウと同じくらいだが…やはり、イクサー3と同じくらいの強さなのか…」
杏奈「そうよ、ゴオちん。見た目は幼くても中身は兵器なんだから!」
ゴオ「お前、そりゃイクサー3に失礼だろ!」
杏奈「あ…そ、そんなつもりで言ったんじゃないわよ!あたしはただ油断するなって…!」
アトロス「戦闘中にケンカをはじめるなんてどういう神経してるんだ、あいつら…?まあいいさ、楽しい戦いになるんなら!」

ルウVS敵
ルウ「私の復讐は終わったの。これからはみんなのために戦う…。見守っていてね、お父さん…!」

剣VS敵
剣「我が刃を向けるに相応しい相手かどうか…試してやろう」

イクサー3VS第7の使徒
イクサー3「おもちゃみたいな形して、すっごく危険な奴だなんて!よーし、あたしがバラバラにしてやる!」

イクサー3VSアトロス
アトロス「さあ、何で勝負する?スピード勝負といこうか!?」
イクサー3「よおーし!」
霞 渚「イクサー3、相手のペースに乗せられちゃダメ!聞こえる!?イクサー3!
   あの子、ムキになってて私の声が全然聞こえてないみたい…」

デュオVS敵
デュオ「LOTUSのデビュー戦からずいぶんヘビーだな。また貧乏くじ引いちまったかな?
    …ともあれ、遅れてきた分は働かないとな。いくぜ、相棒!」

ヒルデVS敵
ヒルデ「トーラスでどこまでやれるかわからないけれど、平和のために泣き言なんて言ってられない!」

シンVS第7の使徒
シン「この海岸線の惨状は俺達がユニウスセブンを止められなかったせいだ…!
   これ以上、俺達のせいでみんなを泣かせるような事はしない!…絶対にっ!」

シンVSアトロス
シン「思い出せ…。エンジェルダウン作戦の時、クトゥルフ相手にどう戦った…?」
アトロス「焦ってるみたいだね…。いいよ?ゆっくり考えてても…」

アルトVS第7の使徒
アルト「くそ…外見からじゃどんな攻撃が来るのか想像もできない。こいつは厄介だぞ
    とにかく、片っ端から潰していくしかないのか…!」

アルトVSアトロス
アルト「…戦うために生まれた存在…。生まれに縛られて戦うのか、お前…」
アトロス「憐れみを受ける覚えはない。あたしは好きで戦ってるんだからね」

ダイヤVS第7の使徒
ダイヤ「あんな細いとこに当てねえとダメなのか…。だけどよ、ここで押し出しのフォアボールになるわけにはいかねえんだ!」

ダイヤVSアトロス
アトロス「手出ししないでもらえる?せっかくのバトルタイプ同士の戦いなんだ。楽しみたいんだよ、あたしは!」
ダイヤ「少しはわかるぜ、その気持ち…だけど、ただでさえ危なっかしいイクサー3を放っておけねえだろ!」

葵VS第7の使徒
ジョニー「あの時計のようなパーツ…まるで攻撃を誘っているようですね」
くらら「あらら、ジョニー君は赤い布をチラつかされた牛みたいに突進して行けって言うわけ?」
葵「いいんじゃない?人類滅亡の危機なわけだし、たまには熱くなってぶつかってみるのも!」
朔哉「最近、熱くなるのもだんだん恥ずかしくなってきたしな。さぁて、それじゃ…」
葵「やってやろうじゃん!」

葵VSアトロス
葵「あんなのにつけ狙われてイクサー3も災難ね」
くらら「そう言いながら、最近R-ダイガンが出てこなくて寂しいんじゃないの、葵さん?」
葵「ご冗談。さて、私達もイクサー3が悩まされないようあの子の相手をしてあげましょ」
アトロス「心配いらないよ。あたしとイクサー3はこの後すぐに決着がつくんだから!」

浩一VS第7の使徒
浩一「碇達が来た時に、少しでも楽させてやるのが先輩の務めってもんだろ!いくぞ、ラインバレル!」

浩一VSアトロス
浩一「イクサー3の次に出てきたんだから、お約束的にイクサー4かイクサー0と思ったけど…違うんだな」
アトロス「その減らず口、いつまで叩ける?」

アスカVS第7の使徒
アスカ「使徒の相手は私ひとりで充分よ!LOTUSなんか必要ないって事、わからせてあげる!」

アスカVSアトロス
アスカ「あんたがいくら強いか知らないけど、2号機の相手をするには力不足ね!」
アトロス「それなりに努力をしてきたみたいだけど、少し自分の力量を知った方がいいよ!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:49 | スパロボL マップ
第24話 大いなる力、空を切り裂く時…
一鷹VSプロイスト
一鷹「せっかく地上に出てきてくれて悪いが観光案内するつもりはねえ。ここで終わりにさせてもらうぜ!」
プロイスト「小鳥の汚いさえずりが聞こえますわ…
      歌を忘れたカナリアは首を折って殺されるのが運命だ!俺がこの手で握りつぶしてやる!」
一鷹「歌うつもりなんてさらっさらねえ!てめえに聞かせんのは俺達全員の勝利の雄叫びだっ!!」

甲児VSプロイスト
プロイスト「このドボルザークで新世界を作ってやるって言ってんだ。おとなしく支配されろ、ゴミどもが!」
甲児「神にでもなったつもりかよ、てめえは!そんな奴を許しておく事はできねえな!」
プロイスト「てめえが俺を許すだと?口を慎め、価値のない虫ケラが!そんな権利、てめえにあると思うのか!」
甲児「もう話すのはやめだ!ダリウスの野望は俺が打ち砕く!!」

豹馬VSプロイスト
小介「気をつけて下さい!ドボルザークは大きく500のパーツで構成されているようです!
   個々の威力は低いかもしれませんが、手数で攻められると厄介ですよ!」
十三「しかも再生能力のオマケつきや。バラバラになられたら敵わんで!」
豹馬「無限に再生できるわけじゃねえはずだ。小介、コアみてえな所を探してくれ!そこをブチ抜きゃあ…!」
プロイスト「ウフフ…お馬鹿さん…。そんな事をしている暇があるのかしら…?」

健一VSプロイスト
健一「圧政で人を苦しめるなど、為政者としては最低だ、プロイスト!」
プロイスト「勘違いしないで欲しいですわ。私は選ばれた民だけを生き残らせ、その方達には天国を与えますのよ?
      苦しむ奴なんざいねえ!その頃には死んでんだからなぁ!!」
健一「ならば、なおさら許す事はできん!ダリウスの罪のない民を貴様から解放してやる!」

剣児VSプロイスト
剣児「あの炎…。邪馬大王国のでっけえのと同じくらい邪悪さを感じるぜ…!」
プロイスト「恐れおののけ、ゴミめ!火を怖がるケダモノのように俺様から逃げ惑いやがれ!」
剣児「へっ、見当ハズレだったな。こっちはピンチになればなるほど燃えてくるんだよ!」

ゴオVSプロイスト
プロイスト「お父様のやり方は甘かったのですわ。ファイナルデスクロスを早く起こし、一挙に攻め入れば終わりでしたのに」
ゴオ「あいにく、地球人はお前が考えているほど馬鹿じゃねえ!
   巨人戦争の前からの借り、まとめて返させてもらうぜ!」

ダイヤVSプロイスト
ダイヤ「地上には俺の友達や家族がいる!てめえみたいな悪魔を地上にのさばらせておくわけにゃいかねえんだ!」
プロイスト「言ってくれますわね、ツワブキ・ダイヤ…
      てめえらゴミがどれだけ喚こうが、俺の知った事か!消えてもらうぜ、ガイキング!」
ダイヤ「俺の炎は消させねえ!いくぜ、プロイスト!!」

ルルVSプロイスト
ルル「この一戦で、ダリウス界と地上の命運が決まるわ。大空魔竜、前進!」
ナオト「アイアイサー!」
プロイスト「忌々しいガリスの娘…。てめえは大空魔竜ごとバラバラにして焼却処分だ!」
ルル「例えこの身がバラバラになろうとも大空魔竜に込められたみんなの心までは引き裂けないわ!
   プロイスト…ここで終わりよ!」

リーVSプロイスト
プロイスト「いくら炎の巨人が揃ったところでこのドボルザークの前には無力…
      てめえみたいな雑魚がどれだけ頑張ろうと、無駄なんだよ!」
リー「プロイスト!お前にまとわりついている黒い炎は俺が吹き飛ばしてやる!」

ノーザVSプロイスト
ノーザ「プロイスト!貴様は許せん!」
プロイスト「俺の生体部品ごときが俺に意見するってのか!?敬意を込めて俺の名を呼んでみろ!」
ノーザ「クズ野郎め…!地上で燃え尽きろ、プロイストォッ!」

ヴェスターヌVSプロイスト
ヴェスターヌ「貴様を止めねばダリウス界が滅び去る…。そして地上界にも甚大な被害が…。それだけは何としても食い止める!」
プロイスト「クズしか残っていねえダリウス界に何か価値があるのか?
      クオリティポイントの高い者は俺様と一緒に地上に移住する。選ばれた民以外はいらねえんだよ!」
ヴェスターヌ「それが民を統べる者の言う言葉かっ!!」

ケインVSプロイスト
プロイスト「雑魚が。天空魔竜はてめえに扱えるシロモノじゃねえんだ!
      俺に降るか、そいつをよこすか…慈悲深い俺が選択肢を用意したんだ。さあ、選べ!」
ケイン「どちらもお断りです!私はノーザ様に仕える騎士…
    ノーザ様のためならば、魔竜とて自分の手足にしてみせます!」

葵VSプロイスト
ジョニー「ここまでの選民思想の持ち主は地上の歴史を紐解いてもそう居ませんね」
プロイスト「狭い尺度で俺様を計るんじゃねえ!俺はお父様と共に世界を支配する唯一絶対の存在だ!!」
朔哉「気に入らねえな。そうやって自分の価値観を押し付けてくるような奴は…」
くらら「それじゃ、葵さん。あのいけ好かない次大帝閣下に戴冠式の前祝いをあげましょうか?」
葵「賛成。ダンクーガの力、フルコースで召し上がっていただこうかしらね!」

イクサー3VSプロイスト
イクサー3「なんでひどい事ができるんだ!?この森だって泣いてるよ!」
プロイスト「あなた、人工生命体のようですわね。その人工生命体ごときが…
      この俺に意見するだけでなくずいぶんとセンチな事を言うじゃねえか、ええ!?」
霞 渚「イクサー3は私達の友達よ!そんな言い方しないで!」
プロイスト「お友達だろうが人工生命体だろうが、俺にとっちゃ取るに足らねえ存在だ。生意気を言った罰を与えてやる!」
イクサー3「そんな怪獣なんかに負けるもんか!絶対にやっつけてやるぞ!」

アルトVSプロイスト
アルト「俺だって裏社会はそこそこ見てきたつもりだ…
    けど、あんたみたいにイカれた奴はいなかった!」
プロイスト「聞き違いかしら…?私の事をイカれたと…
      てめえにゃ、身の程を教えてやらねえとなぁ!!」
アルト「自分自身の身の丈は充分承知してる!理解しなきゃなんないのはあんたの方だ!」

シンVSプロイスト
シン「噂以上に適当なトップなんだな、あんた!自分の信念で誰が死ぬのか、ちゃんと考えてんのかよ!?」
プロイスト「馬鹿にいは何度言ってもわからないか?この俺が選定した以外の民はクズだ!だから死んでも構わないんだよ!」
シン「あんたは…あんただけはっ!!」

浩一VSプロイスト
浩一「なるほどな…。ダリウス軍のボスらしい顔してやがるぜ」
プロイスト「支配者には支配者らしい容貌を…。あなたにも、それくらいはおわかりになるでしょう?」
浩一「ちょっと違うぜ。正義の味方に倒される奴はそれらしい格好を、だ!」

シンジVSプロイスト
プロイスト「あなたも私に逆らいますの…?力のない民はおとなしく従うのが道理…。あなたは、それをわかっていますわよね?」
シンジ「わかっていた…いや、わかってるフリをしていただけなのかもしれない。その方が楽だって思ったから…
    けど、そんなの間違ってるんだ…!もし力がなくっても…逃げちゃダメなんだ!」

味方VS四天王
ヒガント「プロイスト様は…」
バニシューム「我ら、新たなる四将軍がお守りする」
テルミナ「覚悟せよ!」
ニキータ「そして、朽ちるがいい!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:48 | スパロボL マップ
第25話 悲劇も嘆きも終わらせる神
一鷹VSプロイスト
プロイスト「てめえにゃ借りがあったな…。いい機会だ。こいつのパワーをもって倍以上にして返してやるぜ!!」
一鷹「今日で戦いを終わりにするんだ…。この前の分と今回の分を合わせて、地獄の底まで持っていきやがれ!」

甲児VSプロイスト
甲児「てめえらだけが地上に上がってきても意味がねえだろうが!
   ダリウス界にはてめえの部下だっているんだろ!?そいつらはどうすんだよ!」
プロイスト「おっと、そうだった…。マシな奴だけ選りすぐったつもりだったが…まあ、もうどうでもいい」
甲児「なんだと!?」
プロイスト「今、この俺の作戦より大事な事なんてあるわけねえだろうが!この戦いこそが最重要なんだよ!」
甲児「…!てめえは本物の悪魔だ!生かしちゃおけねえ!!」

豹馬VSプロイスト
豹馬「俺にだって親を失った悲しみはわかる!このまま争えば、俺達みたいな奴が世界中に溢れかえるんだぞ!」
プロイスト「何を言ってますの…?
      てめえらクズの悲しみがどれほどのもんだって言うんだ!?
      クズが親を一億人殺されようと、俺様が父上を殺しちまった苦しみの足元にも及ばねえだろうが!」
豹馬「それが間違いだってんだ!どうしても戦いをやめねえなら俺がこの手でてめえを止める!!」

健一VSプロイスト
プロイスト「この戦いなど世界崩壊の序曲にすぎねえ。てめえらの無力さを噛み締めながらゆっくり死んでいきやがれ!」
健一「俺達にはまだ為すべき事がある。俺達の生まれた地球を加藤機関から取り戻すという使命がな!
   それまでは何があっても死ぬつもりはない!!」

剣児VSプロイスト
プロイスト「憎い…憎いんだよぉぉっ!どいつもこいつも言われた事の半分もできねえ!
      俺以外のすべてが…すべてが憎い!!支配を拒むこの世界もなぁぁ!!」
剣児「んな心に捕らわれてる限り俺達にゃ勝てねえぜ!
   想い、想われる力…それが俺達を支えてんだ!てめえみたいな奴になんか負けるかよ!」

ゴオVSプロイスト
プロイスト「てめえらは俺様から最愛の父を奪った!ようやく、お父様の前で真の大帝になれるという時にだ!」
ゴオ「その結果を導いたのは他の誰でもない…プロイスト、お前だ!
   お前さえダリウス大帝に従っていれば、こんな事にはならなかったんだ!」
プロイスト「うるせえ!お父様と俺以外がはびこる世界なんざ許せねえに決まってるだろうが!
      無駄に空気を吸い、無駄に数を増やすゴミがいて何の足しになるんだよ、ええ!?」
ゴオ「同情の余地もねえ…!てめえのドス黒い炎は俺とダンナーが消し飛ばしてやる!」

ダイヤVSプロイスト
ダイヤ「俺の父さんやダリウス大帝のやってきた事を無駄にしようって言うのか!」
プロイスト「ツワブキ・ダイヤ…あなたに対して私が与えられる罰…それは…
      死しかねえよなぁ!!」

ダイヤVSプロイスト(イベント後)
プロイスト「本当に目障りな悪夢達…。消えておしまい…!」
サコン「待ちたまえ、プロイスト!私は君に命を奪われたダリウス大帝の遺体を回収した!」
プロイスト「お父様の…?」
サコン「心臓部に残された機械が遺言を残した。この機械は古代ゼーラ人…ダリウスの先祖のDNAを管理する統率者…
    これを受け継ぐ者こそダリウス大帝なのだ。次大帝とは、その継承にふさわしい器として前大帝が培養し作り出した素体…」
ダイヤの父「王位を継いだ瞬間、次大帝の精神はこの中に吸収され、歴代の魂とひとつになる」
サコン「大帝は最後にゼーラの民の遺伝子を残すチャンスを与えて欲しいと言っていた
    すべての大帝の魂とひとつになり、魂を浄化して新世界を目指せ、と…!」
プロイスト「そんな…私も…?私もただの入れ物…?」
サコン「さあ、戦闘をやめてこれを継ぐんだ!戦いが本意ではないというのはすべての大帝の総意だったのだ!」
プロイスト「いや、イヤ、嫌ぁぁぁぁっ!!」
サコン「ぐっ!?プロイストの憎悪の炎が機械を…!」
プロイスト「ツワブキ・ダイヤ、そして地球人ども!改めて宣言する…俺以外の全生物は皆殺しだぁぁぁっ!!!」
ダイヤ「ふざけた事を言うのもいい加減にしろ!お前のワガママなんかでみんなの世界を消されてたまるかぁぁっ!!」

ルルVSプロイスト
プロイスト「大空魔竜が超魔竜に向かってくるのか?勝てねえとわかっていながらよぉぉ!」
ルル「くっ…!わ、私達は…!」
ローサ「忘れないで。あなたはひとりで戦ってるんじゃない…!」
ナオト「僕達がいます!」
ロンゴ「いけ、ルル!」
ルル「みんな…ありがとう!私、負けない!
   大空魔竜は敵戦力の中枢に向け突撃!私達の絆、ぶつけてやりましょう!」

ルルVSプロイスト(イベント後)
ルル「みんなの命を私に預けて下さい!今日、この時をもってダリウスとの戦いを終わらせてみせます!」
シズカ「エンジン臨界!いつでも突っ込めるよ!」
プロイスト「調子に乗るんじゃねえぞ、クズどもがぁ…!」
ルル「プロイスト!私達の赤い炎は…あなたのような悪魔には負けないっ!」

リーVSプロイスト
リー「なんて炎だよ…。いくらこっちが炎の巨人っつったってヤツの炎にゃ耐えられるかどうかわからねえな」
プロイスト「怖気づいたか、地球人よぉ?」
リー「見くびってもらっちゃ困るな。ここで引き下がっちゃ男がすたるってね!」

ピュリアVSプロイスト
プロイスト「殺されに来たか、ゴミ虫が!」
ピュリア「なめんなよ!アタシだって、ダイヤやみんなの支援くらいはやってみせるさ!
     なんたってアタシは大空魔竜の撃墜王、ピュリア・リチャードソンだからな!」

ヤンマVSプロイスト
プロイスト「カニが…踏み潰されてえようだな!」
ハッチョ「ぜ、絶対に逃げねえぞ…!」
ブビィ「この日のために俺達は頑張ってきたんだ!」
ヤンマ「あっしらだって、せめて一撃くらい!」

ディックVSプロイスト
ディック「普通にやって勝てる相手じゃないな…」
プロイスト「わかっているようだな。俺こそが最強なんだ。てめえらに勝ちは億にひとつもねえ!」
ディック「どうやら賭けにはならないな。何せ俺達は普通じゃない
     だからこの勝負、俺達の勝ちだ!それは100%揺るがない!」

ノーザVSプロイスト
プロイスト「せっかく数ある実験体の中から私の部品になる栄光を与えてあげたというのに…
      主が誰かも忘れて敵の犬に成り下がって!
      そもそもガイキングごときあなたが最初に倒していれば…
      俺が父上を殺してしまう事なんてなかったんだよォォォォ!!
      弱っちいお前には今や部品ほどの価値もねえ!生ゴミに戻してやる!」
ノーザ「確かに俺はお前の部品だったかもしれん。だが、今は違う!」
プロイスト「何が違うってんだよ?ゴミはゴミだろうが。俺の強さを網膜に刻みつけながらくたばりやがれぇぇぇっ!!」
ノーザ「やはり知らんようだな。戦いは強者ではなく…最後まで諦めない方が勝つ!」

ヴェスターヌVSプロイスト
ヴェスターヌ「己の愚考を恥とも思わぬとは…。大帝たる資格はない!」
プロイスト「どこまでも生意気を…!てめえが何を言おうと裏切り者の戯言に過ぎねえんだよ!」
ヴェスターヌ「私はダリウスの未来を考えている…!正規軍と道を違えたとてダリウスを裏切った覚えなどない!」

ケインVSプロイスト
ケイン「頼むぞ、天空魔竜…!ライトニングエネルギーの尽きるまで戦い抜くんだ!」
プロイスト「騎士どもはどいつもこいつも役にたたねえ…!主に刃向かう馬鹿の集まりだ!」
ケイン「私の主は後にも先にもノーザ様ただひとり!
    大帝の意思を無視したお前になど忠誠を誓えるか!」

葵VSプロイスト
プロイスト「そろそろ遊びにも飽きてきた…。無駄に生きているゴミ虫を駆除する時間だ!」
葵「無駄に生まれた命なんてない…。無駄に生きてる命だって同じ!
  私達の人生、あなたなんかに否定する権利はないわ!!」

イクサー3VSプロイスト
プロイスト「もう…誰でもいいからみんなを殺して…。早く安心させてちょうだい…
      この宇宙一不幸な子供の俺様をよぉぉぉっ!」
霞 渚「だったら、戦うのをやめて!落ち着いて話し合いましょう。ね?そうすれば…」
プロイスト「俺に指図するな、生ゴミが!てめえから殺してやろうかぁ!?」
イクサー3「そんな事、あたしがいる限り許さない!お前を懲らしめて、渚を安心させるんだ!」

アルトVSプロイスト
プロイスト「美しい者だけによる美しい国…。そこはお父様と私の楽園になるはずだった…」
アルト「そんなに美しい国が作りたきゃ、自分自身を磨きなおすんだったな、プロイストさんよ!」
プロイスト「なんだと…?」
アルト「醜いって言ってるんだよ、心が!そして心の醜さが現れてるんだ…一挙手一投足に!」

シンVSプロイスト
プロイスト「てめえらのせいで俺は愛する父親を殺すハメになっちまったんだぜ!
      この落とし前はきっちりつけてもらわねえとなぁ!」
シン「あんたが奪ってきた命は何なんだ!あんたの勝手で最愛の父親を奪われた人間だっていっぱいいたはずだっ!」
プロイスト「んなクズどもの命と一緒にしてんじゃねえ!お父様の命と比べていいのは俺の命くらいのもんだ!」
シン「…!そんな事…
   そんな事を言う資格はない!誰にだってあるもんかぁぁぁっ!!」

浩一VSプロイスト
浩一「もうわかっただろ!?自分だけが特別な存在だとか、そういうのは間違ってんだ!」
プロイスト「クズが…!こいつの力を見てまだそんな事が言えるとは…。どうやら正真正銘の馬鹿のようだな!」
浩一「力のない人達を身勝手に殺すよりはよっぽどいいさ!馬鹿の方がなっ!!」

シンジVSプロイスト
プロイスト「いい余興を思いつきましたわ
      あなたの父親の命と引き換えに国をひとつ、攻撃しない事を約束しましょう
      さあ、選べよ!父親の命か、どこかの国の人間どもの命か!ハハハハハ!」
シンジ「父さんは僕を嫌な世界から守ってくれていた。僕の勝手な思い込みだけど…
    だから…今度は僕が世界を守る番だ。嫌な事もあるけど、いい事もある…そんな世界を!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:47 | スパロボL マップ
第26話 それぞれの願い
一鷹VS矢島
一鷹「矢島!お前が生きていたのは嬉しいが、なんで加藤機関なんかにいるんだよ!?
   今からでも遅くはねえ!俺達と一緒に来るんだ!」
矢島「南雲、お前も同じだ。お前もロボットを降りて浩一と普通の生活に戻れ」
一鷹「くっそぉ…悠兄さんみたいな事言いやがって!こうなりゃ、強引に連れ戻す!」

一鷹VSアトロス
アリス「渚さんの言う通り、アトロスさんにも暖かい心があるはずです!」
一鷹「なら、鍵になるのはイクサー3だ!ふたりで話せば、アトロスも自分の気持ちに気付くかもしれねえ!」

デュオVS五飛
デュオ「またお前と戦わなきゃならないとはねぇ…。これで何度目だ?」
五飛「何度目だろうと構わん!俺は自らの信念に従うまでだ!」

カトルVS矢島
矢島「カトル、俺がいない間浩一を守ってくれてありがとう…
   けど、それも今日まででいいい。これからは俺があいつを守る。君は本当の任務に戻ってくれ」
カトル「!? それはどういう意味なんですか!?」
矢島「……」

葵VS敵
ジョニー「いいですか、3人とも!民間人の避難は終わっていますが、万が一という事もあります!
     ここは素早く敵を殲滅し、皆さんを安心させてあげましょう!」
葵「なんだか今日のジョニー君、やけに気合いが入ってるわね」
朔哉「おい、ジョニー!俺達がいない間に何かいい事でもあったのかよ!?」
ジョニー「その質問には答えかねますね。美しい思い出は自分の中にそっとしまっておきたいものですから」
朔哉「…どうも様子がおかしいぜ。あいつ、何かヤバい物でも食ったか?」
くらら「さあね。でも、戦闘を早く終わらせようって意見には大賛成だわ」
ジョニー「それじゃ、サクサクいきますよ!どこで誰が見てるかわかりませんからね!」

イクサー3VSアトロス
イクサー3「口で言ってもわからないのならひっぱたいてでもわからせてやるから!」
アトロス「ほざくな、イクサー3!そのふざけた口を二度と聞けないようにしてやる!」

イクサー3VSユリアンヌ
イクサー3「これ以上、おばちゃん達の好きにはさせないよ!絵美は絶対に取り戻してみせるんだから!」
ユリアンヌ「できない事を口にするものじゃないよ、お嬢ちゃん!
      お姉さんが現実の厳しさをたっぷりと教えてあげるわ!」

アルトVS宗美
宗美「何とも華のある動作ですねぇ。いたぶり甲斐がありそうです」
アルト「フン…合理的に動いているだけさ。甘く見てると怪我するぜ?」

浩一VS矢島
矢島「浩一!俺は理沙子を連れて避難しろと言ったはずだ!なぜ言う事を聞かない!?」
浩一「お前こそ、城崎をさらうなんて冗談にしても度が過ぎるぞ!昔のお前はどこ行ったんだよ!?」
矢島「その甘さが中途半端だって言うんだ!正義の味方を気取るなら、迷いは捨てろ!」
浩一「うるさい!友達が悪に手を染めるのを黙って見ていられるか!」

浩一VS宗美
浩一「お前達、矢島に何をした!答えろ!」
宗美「どうやら君は何か誤解しているようですね。彼は君が知っている彼のままです。僕達は何もしていませんよ」
浩一「ふざけんな!そんな事信じられるもんか!
   俺の知っている矢島は誘拐なんて汚い真似をする奴じゃない!あいつは…いつだってカッコいい奴なんだ!」
宗美(この状況でまだ友人を信じようというのですか…。その真っ直ぐさ…羨ましくもありますね)

美海VS宗美
宗美「ようやく再会できましたね。今回もたっぷりお仕置きしてあげますからいい声で鳴いてくださいね」
美海「いつもいつもそうやって…!自分が優位に立てると思わないで!」

道明寺VS矢島
矢島「俺としては友達を傷つけるのは最小限にとどめておきたい…。ここは大人しく退いてくれないか?」
道明寺「そりゃまた、お優しいこって。俺が退けば城崎さんを返してくれんのか?」
矢島「それはできない。俺には与えられた任務を完遂する義務がある」
道明寺「なら、無駄話はここまでにしてさっさとおっぱじめようぜ!」

ジャックVS加藤機関
ジャック「かつて世話になったお前達だが手加減なしでいかせてもらう!これも鍛錬だ。…許せよ」

アスカVSアトロス
アスカ「そんな迷ってるのが見え見えの状態で私達に勝てるなんて思ってるわけ?」
アトロス「あたしは迷ってなんかいない!今度こそイクサー3と決着をつける!
     お前の方こそ、他人の指図に従うなんてずいぶんと甘ちゃんになったもんだな!プライドは失くしちゃったのかい?」
アスカ「はぁ!?私が他人に依存してるって言いたいわけ?そんなわけないじゃない!」

レイVSアトロス
アトロス「ネオス様の所に帰るためにはあんた達を倒さなきゃならない…!
     ネオス様の役に立ってこそ、あたしには存在価値があるんだ!」
レイ「本当にそう?」
アトロス「何!?」
レイ「クトゥルフだけでしか生きられないと思い込まされてるだけじゃないの?」
アトロス「そ、そんな事はない!あたしを作ってくださったネオス様のために行動するのは当然の事だ!」

味方VS五飛
五飛「デュオが合流したところで貴様らだけで世界は変えられん
   女ひとりさらわれたくらいで戦いに集中できんようでは真の戦いに勝つ事などできんぞ!」

味方VS沢渡orユリアンヌ
沢渡「さあ、ここからは俺達が相手をしてやる!死にたい奴はかかって来な!」
ユリアンヌ「沢渡、今回の私達の任務はアパレシオンの離脱を支援する事よ。張り切るのはいいけど、忘れないでね」
沢渡「ハッ、奴らを全員ぶっ潰しちまえば追手もいなくなるってもんだ!それで文句ねえだろ!?」
ユリアンヌ「あ、はいはい。溜まってるわけね…。だったら私も少し暴れちゃおうかしら!」

味方VS宗美
宗美「どうも気乗りしませんね…。誘拐の手伝いなどというつまらない命令のせいですかね…?」

味方VS宗美(味方フラグ未)
宗美「ようやく皆さんをいたぶる事ができます。待ちわびましたよ…この日が来るのをね」

味方VSデミトリー
デミトリー「計画が仕上げの段階に入ったと聞く…。この任務、命を賭してでも完遂してみせる」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:46 | スパロボL マップ
第27話 戦うべき敵
一鷹VS兵士
一鷹「…!?あの外装フレームは…!」
アリス「ええ。ごくわずかですが、ラッシュバードやストレイバードとの類似点が認められます…!」
兵士「御崎町で見逃した40m級か。確か、あの機体はもはや過去の遺物。我々には不要との判断が下されていたはず」
アリス「…!来ます!」
一鷹「考える暇すら与えちゃくれねえってか!こうなりゃ、やってやる!」

甲児VS兵士
甲児「このクソ忙しい時に出てきやがって!おかげでジブリールの野郎に逃げられちまったじゃねえか!」
兵士「マジンカイザーに搭乗していない貴様に興味はない。戦場の片隅で吼えているがいい」

豹馬VS兵士
兵士「コン・バトラーV…。稼動から既に半年以上か。必要なデータは揃っているようだが…」
小介「みなさん、敵の力は未知数です!ここはしばらく様子を見た方が…!」
豹馬「心配するな、小介!コン・バトラーは無敵のロボットだ!
   奴らが何者だろうが勝利のVサインを決めてみせるぜ!」

健一VS兵士
兵士「ボルテスV…!せっかくだ、じっくり相手をするとしよう」
日吉「もう少しでジブリールを捕まえられたかもしれないのに!」
健一「日吉、悔しがる暇があるなら一秒でも戦闘を早く終わらせるんだ!」
めぐみ「そうね。今はオーブを守る事だけを考えましょう!」

剣児or磁偉具VS兵士
剣児「お前らがどこの誰かは知らねえが、やるってんなら相手してやるぜ!」
磁偉具「奴らの狙いがわからん!突っ込みすぎるなよ、剣児!」
兵士「鋼鉄ジーグ…。銅鐸の力、この目で確かめさせてもらう」

ゴオVS兵士
兵士「擬態獣を根絶に追い込んだ力、プラズマドライブだけによるものだとは考えにくい…
   別の切り口から観察すれば、何かがわかるかもしれんな」

ダイヤVS兵士
ダイヤ「お前達の狙いは何だ!ここを戦場にする気なら許さないぞ!」
兵士「NEXに送り込んだスパイの情報よりも大きく出力が増加している…。あれが炎とやらの特殊な力か
   充分なデータは得られたかと思っていたが、まだまだ観察が必要なようだな」

ヒイロVSトロワ
トロワ「…いくぞ、ウイングガンダム」
ヒイロ「気にするな。障害を取り除くのは当然だ。そして、俺も気にするつもりはない」

デュオVSトロワ
トロワ「……」
デュオ「相変わらずの朴念仁だな、おい。本気で裏切ったかと疑っちまうぜ」
トロワ「余計な口を利ける状況ではない。悪く思うな」
デュオ「苦労してんな、お互いよ。それじゃ、いくとしますかね…!」

カトルVSトロワ
カトル「ここで終わらせるよ、ガンダム!」
トロワ「…俺もそうしたいが、裏がまだわからん。それなりの抵抗はさせてもらう」

シンVSオーブ兵
シン「戦火を避けるため、連合に迎合したのはまだ理解できた…。だけど、この状況でロゴスをかばって何の意味があるんだ!?
   国としての理念を捨てて…国民に不幸を押し付けて…!…こんな国なら、俺は…っ!」

シンVSトロワ
シン「まだジブリールの味方をするのかよ!あんたはいったい何なんだ!」
トロワ「名もない連合の犬だ。今はそれでいいだろう」

シンVS兵士
兵士「あのパイロットは過去に一度、妙な力を見せている。新型機とあわせてもう少し見ておくか…!」
シン「何だ、こいつら…?俺を見てるのか?」

レイVS連合兵orオーブ兵
レイ「望む未来…もう少しで手が届く。もう少しなんだ…!」

ルナマリアVS連合兵orオーブ兵
ルナマリア「ジブリールを逃がすために盾になるなんて…!ロゴスもジブリールも、もう後がないのよ!?」

キラVS連合兵
キラ「これ以上悲しみは広げさせない…。そのための力なら、僕は!」

アスランVSオーブ兵
アスラン「戦いたくはない…。だけど、戦わないわけにはいかない。俺は…どうすればいい?キラ…!」

アスランVS敵
アスラン「俺はもう力を振るう事を迷わない!未来を閉ざさないためにも、この新しい剣でオーブも世界も守り抜く!
     それが俺自身の決断だ!」

イクサー3VS兵士
兵士「イクセリオに関してはデータが少なすぎる…。これ以上のデータ収集もできそうにないな」
イクサー3「なんだ、じっーっとこっち見て…。気持ち悪い奴!」

アルトVS兵士
アルト「出方をうかがって手遅れになるとまずい…。速攻で片付けさせてもらうぜ!」
兵士「あれがフロンティア船団独自開発のVF―25か。確かにVF-19からの性能の向上が著しい…
   わずか十数年でここまでとは、注目すべき発展速度だな…!」

葵VSリーブス
兵士「パワーが以前より上昇しているな。どこまで成長するか…楽しみな事だ」
くらら「こいつら、御崎町でグライフ博士を連れ去った奴らよね?」
ジョニー「映像を確認しましたが、まず間違いありませんね」
朔哉「あの時、俺達がもう少し早く到着していれば…」
葵「ちょっと責任感じちゃうわね。ここは一鷹君のために人肌脱ぎましょ!」

浩一VS兵士
浩一「ジブリールがいなくなったならオーブを攻める理由もないんだ!だったら俺はオーブを守る!」
兵士「ラインバレルか…。お前の『可能性』は管轄外だが…」

シンジVS兵士
シンジ「式波の言う通り、火の粉は払うしかない…!」
兵士「決戦兵器エヴァンゲリオン…情報の隠蔽率は異常ですらある。いったいどんな秘密が隠されていると…?」

味方VS兵士
キラ「あの機動性…。マリューさん、やはり…!」
マリュー「ええ。戦う度に機体の性能が上がって、仕様もマイナーチェンジされているわ」
キラ「それだけの力があって…どうして…どうして戦う事しか考えられないんだ!」
シン「キラ・ヤマト…」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:45 | スパロボL マップ
第28話 破られた約束
シンジVS敵
シンジ「ここで足止めされてたまるもんか…!行くんだ!少しでも早く!」

レイVS敵
レイ「ここで時間を取られたら間に合わない…!」

アスカVS敵
アスカ「この忙しい時に邪魔臭いったらありゃしない!さっさとそこをどけっちゅうの!」

味方VSレギュラスα
レギュラスα「……」
イクサー3「…ねえ、あれって本当にクトゥルフなの?グレイはあんなの、教えてくれなかったよ」
霞 渚「そうね…。違うような気もするけど…」
葵「いずれにせよ、新しい敵なのは確か。正体がわかったところで倒すだけよ」
オズマ「青いの言う事は乱暴だが、もっともだ。各機、新型の動きに注意してEVAをサポートしろよ!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:44 | スパロボL マップ
第29話A トライアングラー
一鷹VS敵
一鷹「逃げ遅れてる人はいねえか!?こう突然じゃ、対応も…!」
アリス「9割は避難を終えているはずです!残りの1割の安全を確保するためにも急ぎましょう!」

豹馬VS敵
豹馬「くそっ、前戦った奴よりもすばしっこくて小せえ…!しかも数も半端じゃねえ!」
十三「照準回しや、豹馬!なんぼかこっちで狙ったる!」

健一VS敵
健一「くそっ、なんて失態だ!アイランド1内部への侵入なんてバジュラとの発遭遇の日以来だぞ!」

剣児VS敵
剣児「こいつら…フロンティアの中に巣を作ってやがったとしか思えねえ!」

イクサー3VS敵
イクサー3「虫さん、どうしたの!?なんで怒ってるの!?
      …ごめんね、虫さん。渚を迎えに行かなきゃならないから許してね…!」

アルトVS敵
アルト「ランカの歌が効かねえ以上、俺達がやるしかない!くたばれ、バジュラ!」

ミシェルVS敵
ミシェル「戦うのも死ぬのも、兵隊だけで十分だ!フロンティアの市民はこれ以上殺させねえ!」

ルカVS敵
ルカ「これ以上アイランド1も僕の大切な人も傷つけさせはしない!」

クランVS敵
クラン「こういう時こそ落ち着け…!落ち着いて対処するんだ…っ!」

シンVS敵
シン「そこら中にシェルターがあるんだ!早く倒しきらないと、被害が!」
by 7071sprw | 2011-02-12 23:43 | スパロボL マップ